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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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何をも信じられないで、なんでそのお立場。

週刊文春11月14日号より。

しっかり読み込もうとすれば買うしかないので、私のばやいは、買っています。自分のしつこい性格が納得するという面もある。笑。

皇太子・徳仁殿下の35年来の相談相手だとのいわくの鎌田勇氏が、自分の提案や進言(邪魔だし毒なんだが)に同意して、おでんが「そうでしょうね」とうなずいたと、押し付けがましくじまんしたところからの、続きです。

「天皇皇后は常に公務を最優先に、ときに自らを犠牲に」

両陛下のなされように対して「犠牲」なんぞという言葉を勝手に使うのは僭越。何でも自分のレベルに引きずりおろして断ずるのはいやしい。

・・され、戦没者慰霊や被災地訪問、宮中祭祀など、「皇室は祈り」であるという平成流の象徴のかたちを築き上げられた。

この書き方も、なんだか気にくわん気もします、一つずつ重いことが、ことさらに軽くされている気分、キリがないから行きます。

「一方、鎌田氏が言うように、皇太子ご夫妻はそれとは別のかたちを目指していらっしゃるのである。だが、プロダクティブな新しい公務は「皇室の政治利用」というセンシティブな問題を避けて通ることができない。
さらに言えば、療養中の雅子さまがこの先も、長期に亘り公務を休まれれば、世論の賛同を得るのも難しくなるだろう。」


はあはあ、今日の始まり部分からここまでは、週文の側が書かれた記事なのですね。ラジャー。

で、以下は鎌田氏say,になる。一気に引用行きます。

確かにまだ、雅子さまは公務に完全復帰されていません。しかし昭和天皇の時代も、香淳皇后はご体調を崩されて以降は、陛下のご公務へのご帯同を控えられ、内助の功に徹していらした。平成に入り、天皇陛下が皇后さまとお二人でどこへでもいらっしゃるスタイルをお作りになったことは非常によろしいことですが、皇太子さまもそれなりのカラーを出されればよろしいのです。

私は皇太子さまに申し上げたことがあります。

「殿下は『雅子さんのことは僕が一生全力でお守りしますから』とおっしゃって、それを実行しておられる。妃殿下はご体調が悪いのに、あらゆることで内助の功を発揮してあられる。だから、気になさることは全くないですよ」

その時の非常に嬉しそうなご表情は忘れられません。ですから、皇太子殿下に離婚しなさいとか、京都に戻りなさいと指図するのは、非常に軽率な話です。

雅子さまは殿下のお支えで必ずご回復されるでしょう。それまでは我々国民も長い目でお見守りすることが責務であると思います。


ふへへ。。

一番思いの強いとこから、言いかえしさせて頂きます。順不同。

・個人としてなら、雅子さんとやらと、そのダンナさんとやらに思うことは無い、特に別に。見るのも好かんタイプではあるが、そんなことをアカラサマにしてはよくない、くらいの分別は持ち合わせている。実はどうでもいい。勝手にしてればいい。

・その二人が、何の間違いか、わが愛する国の東宮とその妃だと言う無惨な事実があって、じりじりする。

・病気なのなら治療を受けていただければ。最高の名医を恃むことだって可能な、いや、必要な、代わりのないお立場。妹のだんなさんの友達だか何だか、どんな治療を受けているやら授けているやら、公人である(一応、あほらしいけど今のところは)マサコさん、何度もしつこく言うが、オープンにするべきを一切、していない。説明責任を果たしていない、全くしていない、自己申告の、その場限りの、自己都合のご病気ですって、誰がいつまで、そんなものに付き合わされんなアカンの。説明する義務があるでしょう。しなさいよ。ドクターの方も、東宮妃の主治医なんて、責任あるお立場、と、一般人たる私は考える。それについての、傍若無人なまでの馬耳東風ぶり(に見える)。昭和天皇の最晩年の、お痛ましいまでだった「ご病状報道」。ご自身のご指示だったとも聞いていますが、公人とは、こんなにも辛いものであらせられるかと、わが無頼の胸にも滲みました。

・雅子妃は、今年こそ逃げて曖昧なままにしておくことを許されずして、ご病気とやらの現況、治療の進捗状況、予後についての医学的な説明を、して頂きたい。いいとこ取りは人間のくず。定まっているように、お誕生日の会見に、それを、ぜひ、されますよう、お待ち申し上げます。

・いつまでも、こんなことが通ると思うのが信じがたい。お顔のお皮がお厚くて、年年歳歳に肥厚肥大しておられるのは、写真から推測も可能、心臓に生えている「毛」、三つ編み編めるくらいに伸びておられるかと、これは想像の域ですが。もしや「辮髪(べんぱつ)を目論んでおられるか。せいしんてきには、恥ずかしくないのか、と、本気、お尋ねしてみたい。賛同者募集。

・鎌爺とは何ぞや。もしかして、両陛下よりおエライか。両陛下より上からもの言うてるぞ。って、両陛下は、上からモノを言うごときことはなさらないが。

・鎌爺は、国の決まりも皇太子のありようもすべて、統べるお立場か。かと言えば唐突に「我々国民は」だと。気分悪いから、一緒に「われわれ」言わんといて。一緒にされたくない。わかってる風のバカが、一番、嫌いなの。おえ、なの。

・昭和天皇だの香淳皇后だの。寝言でそのお名前を口にするな。皇太后さまは運命の逆転を経験され、随分なこと、随分な時を「お上」と敬愛と親しみをこめてお呼びかけになった昭和帝と共に、生きられた。御身の不調は、お歳を召されてからのこと。

比較するのもおかしい。鎌田さん失礼ですよ。と思う。何でここに都合よく。何もかも都合の良さの塊ではあるのだけど。

マサコざまは、ほとんど何もなさらない内から自主リタイア。したくないことはしない、したいことだけする、と、確かにそういった療法はあるとのことだし、よく知らない身で、療法の総てを批判非難する愚は避けたいと思う、が、香淳皇后陛下と並べてマサ丼のこと、言うたらあかんわ。

・まだ、雅子様は公務に完全復帰されていらっしゃらない、だと。目開いて酒呑みながら寝言言うな、世迷言抜かすな。

仰っている方がおられる。

・皇居の奥深いあたり。成婚の日に雅子さんが使った部屋は、その日一日使われたまま、畳表だけを取り換えられてそのままに在る、と。

・その内に踏み入られるのが、入られて余人に不可能なつとめをつとめられるのが、東宮妃。

・そこへ雅子さんが入る日は今後、来ない。大切なことを蔑ろにし続けて軽挙妄動、皇室に在りながらの目に余るあれこれ、たとえ人は目をつむり耳をふさいで見ず聞かず、いかなる暴挙もしかりごもっともと流して来たとしても、神様のノートにはついているはず、他の誰の行いをお許しになり導かれる神様だって、20年間の、あの夫婦の心得違いを、許されるには、と、私なんぞが言うてはなりませんね、きっと。

・神のみぞ知る。そこだ。

・でも、鎌爺なんぞが

「皇太子さまもそれなりのカラーをお出しになればいいのです」

。。。どの口が言うか。

・天皇陛下でさえ仰らないこと、仰れないこと、何で爺ぃが言うか。

雅子さんのことはぼくが一生全力でお守りしますから」。

・ふざけるな。何から、雅子を守るのか。あんなに大切に期待をこめて育てられて、こんなに魂(なんて言葉、使いにくいけど使わせてもらいます)のレベルの低い、箸にも棒にもかからないようなツマを、嬉々として頂いて。それはいい、そこからだナルちゃん。そのツマを、何から守るのかナルちゃん。両親からか。よく判っていて目の上のタンコブ化がどんどん進んでやりにくい存在になって来ている弟夫婦からか、ごちゃごちゃいる親戚縁者からか、加えて、もしや、もしや、国民からか。

・それが皆、悪意や蔑視を以て、大切なツマに向かって来ると血迷ったのか。

・皇太子殿下。何をも信じられないで、なんで、そのお立場。

・丸腰で、敗戦後の国民みなの中へ入って行かれた昭和帝。その、初めての内孫。皇太孫として、ねんごろに育まれたであろうに。

・ツマを守るは悪いことではない。それなら、ツマだけを守っていれば「いいダンナさん」と、にこやかに、それこそ見守ってもらえるような場所へ。行って、思う存分、ままさこを、大切になさるがいい。

・できるならしてみなさるがいいよ。

・あなたがいなくても回って行く。絶対に、それは、そう。実はそのお方こそが本物であったであろうお方が、いて下さる。あなたが軽んじて来たお方でしょう。心あるものは、めったに軽率に何物をも軽んじたりはしないもの。しかし殿下。天皇陛下の御前にさえ、頭をそっくり返すモノに、成り下がってしまわれて。

・退いて下さって大丈夫です。

・本来ならばあなた様のお立場では、そういったことは考えられることではないのでしょう。でも本当。もう、大丈夫だと、多くの、あなたに切り捨てられた・・・はじめからあなたの眼中になどそんざいしていなかった「国民」たちは、肌でしってしまっていると思う。

・むしろ、望みです。

・お退き下さい。せめて、本来の殿下のなさりようが、残り香が、通用している間に。



・・・・まだまだ思うことは尽きておりませんが、これ以上行くと、荒っぽく流れて行く気配を感じます。ものすっごくエラソー、これこそ何様発言何ですが、そう感じますので、いったん終わらせていただきます。

熱い心で冷静に。ものを書くにも演技をするにもおそらく、それが大事。胸が溢れそうになるなんてめったに経験しないこと、しかし、感情をむき出しにしてカッコ悪いとは思いますが、こいつら(いい。訂正せず)の、腐りように、なんとも。

めっちゃ汚い言葉は辛うじて内包したまま、申し上げます、今夜はぐっばい、ぐっない、またあした。と。

沢山の熱いコメントを、ありがとうございます。明日、少し醒めてから、こちこち、書かせていただきます。

ぐっない。

追記。

象徴天皇制から一歩進んだ、積極的な天皇像を

描いていらっしゃいます。」

って。これ、大丈夫なのか。






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  1. 2013.11.12 (火) 04:20
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  3. ひろこ
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傀儡殿下

どうなるんだろう日本国は、こんな意地汚い、浅慮な夫妻が皇室を乗っ取るのだるうか?

「雅子さんのことはぼくが一生全力でお守りします」だってーー馬鹿言えーー皇太子が守るべきものは日本国、及び日本国民であり妻の雅子ではない!

この馬鹿大子は、象徴天皇制がどうして築かれたのかも理解していない。
「象徴天皇制から一歩進んだ、積極的な天皇像を描いていらっしゃいます。」

多分あの強欲じじいの入れ知恵だろう、「彼女は中近東のことに詳しいのです」と言えと。

強欲じじいは、金がいる金が欲しいそれも多大に、「強欲じじい」 は BUSH の息子が中近東で億万長者に成った事を覚えているのだろう。そして自分もあやかりたい、そう思っているのではないだろうか。
日本国皇太子の岳父として莫大な利権を得ようとしているのではないだろうか。
それでなければどうして、アラブの言葉も分からず常識も知らない雅子を、中近東のことに詳しい、などと言えるのだろうか。

兎も角、この碑和田は自己満足の為、日本国、日本国民そして日本国皇室を破滅に導きたい様だ。
  1. 2013.11.12 (火) 10:37
  2. URL
  3. bun
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いつも読ませて頂いてます。KUONさんのおっしゃること激しく同意います。最近の雅子の行動やマスゴミの記事をみるとそろそろ何か私達の長年の鬱積が晴れるような事があるのではないでしょうか。ここへきて何か慌ただしくなってる気配を感じるのです。もうこんな棒にも橋にもかからない奴らの茶番などに付き合わされるのはうんざりです。早くその日が来るといいですね。
  1. 2013.11.12 (火) 12:16
  2. URL
  3. やまのこ
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お怒りが

伝わります!
待ち時間の長い病院で鉛筆片手に週刊誌を読む。今回の記事=相手の年齢あたりの方が待合室には大勢います。2時間ほど観察。多くの年配者は横柄、付き添いの妻や嫁に常に「上からものを言う」ひどいのは看護婦さんに「おい!」「あんた」です。世の中の男性全部とは申しませんが、多い。鎌田氏の経歴からすると「おい」組に感じます。徳仁さんに対しては「バカにしてる」「もの知らず」と思っている。小和田ジジンも同じく「チョロイ」と思っている。欲の塊には「美味しい人」らしい。

雅子さんのドタ出が始まった時に「何かが変わる前兆」のように感じていたのですが週刊誌の動きが「迷ってる」よう。動きの実態をつかんでおられる方は少数でしょうが、もれてこない。 勝ち誇り自慢する。 負けて悔しく叩く。 どこかにあるはずなんですが。
  1. 2013.11.12 (火) 12:40
  2. URL
  3. ひより
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遅くなりました。

鎌爺は、有名人でも華族の家系でもないようですので、ネットには殆ど出ていません。
皇太子殿下の(お邪魔な)相談役として紹介されているていどです。
http://honto.jp/ebook/pd_25296606.html

http://blogs.yahoo.co.jp/nado1298/31236803.html

http://www.sam.hi-ho.ne.jp/s_suzuki/kamata_collection.html

ご存知かもしれませんが、こちらに略歴は載っています。
アマチュアの音楽好きが何らかの縁があって、学習院OBオーケストラに関わり皇太子殿下と知り合ったが概略です。

書かれている方がいらっしゃいますが話し相手がいなくなり 、倒宮化の滅茶苦茶な理屈に賛成し庇ってくれる唯一の心地よい人に思えます。
皇太子にとっては甘えさせてくれ、自分が正しいと自信を持てるお相手。
鎌爺にとっては、皇太子の相談役というプライドを満足させてくれる役回り。
皇太子の相談役だから、週刊誌にも載れるんですもの。
という、図式にしか思えません。

歳が離れていて社長も勤めた経験豊かな人という認識も皇太子の自信になるのではないですか?
浜尾さんの存在感といい、皇太子は年長者との方がコミュニケーションが取りやすいのかとみています。
同年代なら考え方が大人で受け入れてくれる相手でないと、付き合えない方のように思えてなりません。
賀陽さんが、そんな感じの方でした。

前は真面目でシャイなのかと思っていた自分が悲しいです。
仲間とワイワイ楽しんでいる場面が想像できません。
臨機応変が出来ないんでしょうね。
人ぞれぞれですから悪いとは思いません。
皇太子という立場と、奸臣しかいない状況を危ぶんでいます。
コミュニケーションが苦手でも、心を込めて伝える言葉は暖かいです。
それすらしないのか、できないことを不適格と思います。

昭和帝は現人神としてお育ちになられましたから、お言葉も簡素でいらっしやいましたが暖かさと国父としての頼もしさが伝わって参りました。

相談役が鎌爺とは…。
類友というか、似た方が集まるんですねぇ。


  1. 2013.11.12 (火) 19:46
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  3. さくら
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小沢征爾さんが復帰

くおんさま、こんばんは。もう、色々腹が立ちすぎてではありますが。夕方テレビで指揮者の小沢征爾さんが1年間の活動休止から松本でオペラの指揮を振り復帰なさったと。復帰というのはこういうものですよ。本来。何らかの業績のある方が病などで活動休止をせざるを得なくなり、その後仕事ができるまでに回復したときに使う言葉です。小沢氏いわく、頭ではできると思っていても、体力や体重が(ここ大事です)まだ戻っていないので、配でしたが周りの皆が、めであいずしただけでもぴっと反応してくれて助けられましたと。彼のことを皆が心配してそれでも同じ舞台に立てたことに喜びを感じ思いを同じくして仕事をする。雅子さんの復帰にこのような人たちがいるのだろうか?公務をさぼる前にもこれといって雅子さんでなければできないようなことをやっておられたのか?休んで10年、しかし、休む前にも10年皇太子妃としての生活があったはず。その10年の積み重ねがなかったからこそ、今復帰といってもねえ。なになさるおつもり?世の中つらいことのない生活なんてないですよ。それでもがんばって仕事したり社会生活をしていくうちに、やりがいや幸せを見つけ、認められるようになり大成していくのが人間の道です。
  1. 2013.11.12 (火) 21:21
  2. URL
  3. KUON
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ひろこ さん。

初めておいで下さり、ありがとうございます。

かなり「頭へ来てる度」がお高いご様子ですね。。「頭へ来てる・怒」。

ぺろ~んと馬を褒めちゃって、あちらもこちらも真っ青、結局大変な思いをして(係員が)連れ帰った。

乗馬をしていたがすぐやめた。先日の陛下のお茶会で、歌人の岡野弘彦氏と同席でペコペコしていたが、歌を詠むことも放り投げてそのまま。何も続いていない、自信が無いからロゴに縋る。

もしもあのヒトが「皇后になっちゃった」としたら、宮中歌会も惨憺たる最後を迎えるのか。今の雅子サンが歌を出さなくても、皇后陛下のご身分ともなれば、絶対に、皇后陛下の歌ってものを、会に欠かすわけには行かない。

あれにもこれにも、本人とその泥黒背景が「なりたい」「したい」と焦っても、無理なんです。連綿と続いて来ており、その故にこそ日本人が「皇室」と確認しているもののすべてが、あれらの手に堕ちたら、、おうオワリダ。です。

ひろこさん。

でも、そんなことにはならない、絶対にならない、と、念じ続けていましょう、いませんか、ご一緒に。

あちこちに散らばっているそんな「思い」が、集まって行って、小さな何かの欠片が寄って集まって、ってなって行くといい、と、考えています。あの父親の借財は一説には20億。大金です。個人の200億ですから。

なのにまだ、あの人の父親と言うことで、融通をする向きもあるらしく。

続きません、そんなこと。生きている心地もしなくなるでしょう、今もそうかも。

カマは、オワ、のスポークスマン。そういうことでしたね。で、うちらも、じりじりさせられる。悔しいがやっぱり追いかける。虚しくても、追い詰めたい。超・極・微弱な力ででも。
  1. 2013.11.12 (火) 21:29
  2. URL
  3. KUON
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bunさん。

初めて来て下さり、また、激しくご同意下さり、ありがとうございます。

醒めて思えば虚しいことをしております・・・とは、思えなくなって来ました。見知らぬ方々と、思いを同じくしているんだと実感がありますから。

冗談じゃなく、今のままではとんでもないことになります。もう皇室なんかどうでもいい、関係ない、では済まない、自分自身の中の「日本人」が、そんなに簡単に諦めさせてくれないと思う。

天皇陛下は、戦後、人間が定めた決まりによって「象徴」という抽象的なお立場におなりですが、たとえば自分の気持ちの中では、天皇陛下は天皇陛下。

現・東宮夫婦では、NO.なんです。

茶番はもうたくさん。薄汚い幕をザッと閉じて、清冽な空気、明るい清澄な空の色を確かめたいです。
  1. 2013.11.12 (火) 21:40
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  3. KUON
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やまのこ さん。

病院で人間観察。おい組が多いって。鎌田爺(ここで止めるとまだ「可愛い」感が残ってしまってあほらしいので、鎌爺ぃ、と、小さい「ぃ」を入れます。あの爺ぃなんぞに、「ぃ」をつける時間をかけるのももったいない気もしますが。

鎌爺ぃ。くそじじい。

何かの間違いで、名を知られている人。でも恥ずかしい知られ方だな、いいトシこいて、と、笑われてるなんて気づかず、このお方も、寄生している主と同様、勘違いの「えっへん族」。

オワとカマの老害二人組、エッヘン族のカマは、オワの前では、すりすり族。多分ね。

二人とも。今まで吸い放題のナルさんの栄養を、ちゅうちゅう吸えなくなったら、もう自分たちも、オワリダ。

どぅゆーのー?。首洗って待って、とか言うにも、洗いがいのない首か・・・。
  1. 2013.11.12 (火) 21:55
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  3. KUON
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ひより さん。

詳しく調べて下さり、本当にありがとうございました。

ぴょーんと飛んで略歴及びお仕事内容など、目にして瞬間、うひゃ。爺ぃ、なんて言うた私って大丈夫か?と、臆病小心者の風に吹かれましたわん。

一瞬でした。

どんなお方であろうが、この人は私にはおかしい。私にはいやな人。申し訳ないがそうなんだぴょ~ん。

だって、皇太子さんにだって、愛が無いのだもの。私だって無い、あの方に愛、なんて。

でも鎌田さんは、35年も、傍にいて、って言ってるんだ、なのに、結局自分のアクセサリー、めったに選べないくらいの、これこそがおっ飾りじゃん。そういう人間関係、寒くてイヤだし。

ナルさんは、普通まともな、、並行的な人付き合いの出来る人ではないんでしょう。

哀れと言えば哀れ、なにを偉そうに?ってか?エラそうではないですよ、思うところを静かに述べただけです。

・・・ひよりさん。調べて下さったこれ、明日のブログに使わせて下さいね、お願いします。感謝っす。

>>皇太子という立場と、奸臣しかいない状況を危ぶんでいます。
コミュニケーションが苦手でも、心を込めて伝える言葉は暖かいです。
それすらしないのか、できないことを不適格と思います。<<

これ。

歴史の中に多々存在して、かつ、いちばん悲しい部類の話なんですよね・・・。
  1. 2013.11.12 (火) 22:18
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  3. KUON
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さくら さん。.

ブログをはじめる際に、思うところあって、どなた様にも「さん」で呼ばせて頂きます、なんて自分ルールを作ってしまいました、で、様、とお呼びいただきつつ「さん」でお返ししていますこと、心苦しいですがご理解たまわれたく、お願いします。

小沢征爾さん。お体のあれこれ、大変なことを伝えられつつ、莞爾として諦めず(こんなこと言うの実はものすごく失礼ですが)、精神力と音楽への・・・ほかのいろいろへの・・・思いの強さが、何と言っていいかうまくまとまりませんが、すごいお方です。ずっと、私なんぞが若く、クラシックの何も知らなかった頃から一貫して、すごい方であり続けておられる。ここ数年は病魔との闘い、計画しては結局、棒を取ることもお出来にならず。しかしまた、計画しておられる。

>>目であいずしただけでもぴっと反応してくれて助けられましたと。彼のことを皆が心配してそれでも同じ舞台に立てたことに喜びを感じ思いを同じくして仕事をする。<<

周囲の方にとって、同じ舞台にいることがつまり誇りでしょう、あらゆる神経、感性を研ぎ澄まして、その同じ場所におられるのでしょう。・・・そういうことだと、私も、思います。

で、比較するは申し訳ない罪深いことでも、あまりにも。人としての核が、齧られ濡らされた砂糖菓子みたいに、ぐずぐずで。ゆるゆるで。

まなざし一つ送り、受取り、で通じ合うごときものが、そこには、存在しない。ということですよね。

>>雅子さんの復帰にこのような人たちがいるのだろうか?公務をさぼる前にもこれといって雅子さんでなければできないようなことをやっておられたのか?休んで10年、しかし、休む前にも10年皇太子妃としての生活があったはず。その10年の積み重ねがなかったからこそ、今復帰といってもねえ。<<

・・・現・皇太子夫婦について触れようとすると、あらゆるものが、嘘臭く、妙にオーバーで、ネコナデ声になる。

触れたものすべてが黄金に変わった(という、悲劇ではあるんだけど、でもゴールド)ミダス王の話に、むりくり、なぞらえるとすれば・・・、

「触れるものみな、三年前のお子様ランチになる」。

・・・うまく例えられませんでした・・・なんかもう、ピッときりっとってもんが、どこにも一切れも無いんです、あの二人。

いつまでこんなことばかり。・・・。
  1. 2013.11.13 (水) 17:43
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

鎌田の本

少しですが読めるサイトをUPしておきました。
もーー吐き気がします! お気を付けてお読み下さい。
提灯記事は知ってるけど、提灯本?
相手を持ち上げ、自分も上がる。
買うのもおしいから探しました・・・

ふと・・・秋篠宮さま
11/6(水) 両殿下 晴海埠頭(にっぽん丸)「東南アジア青年の船」事業第40回記念レセプション  これと何か? 雅子の方が東南アジアに強いとか? そんな単純な事か・・・
ご公務として発表さてますが、文字記事のみ。 
友人との会話で~「鎌田の身内に東南アジアの関連事業」がいるのか・・・と。
雅子アゲだけではなく「儲け」がどこかにアルのかも。
残り少ない余生「皇太子の相談役」は、とってもとっても華やか! なのかも。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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