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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 残念なこと
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荷は重いが格の話など。

           

昨5日、妃殿下はご公務をされておりました。試験休みのご静養は、秋のトンボの翅にきらめく日差しの中に、溶けて儚くなったのね・・・ちょっときれい風になった、悔しい。

今迄なら、一人公務のご主人は除けて、お休み最優先のお方でしたのに。

昨日のご公務の動画も出ております・・・んん、このご公務、尻尾に火がついている現状打破の目論見とはいえ、逆効果ではなかったか、と。

天皇・皇后両陛下は5日、今年度の文化勲章受章者と文化功労者を招いて、皇居で茶会を開かれた。天皇陛下は、「長年皆さんが努力され、学問、芸術の分野で大きな業績をおさめられたことをまことに喜ばしく思います」と述べ、これまでの労をねぎらわれた。

この後、皇太子ご夫妻や秋篠宮ご夫妻も出席して懇談が行われた。雅子さまの出席は、療養に入られた2003年以来、10年ぶりのこと。雅子さまはベージュのスーツと帽子姿で、体調を考慮して洋装での出席となった。文化勲章を受章した映画俳優の高倉健さんは、風邪気味で熱があるということで欠席した。

宮内庁は雅子さまについて「体調上まだ和服が難しく、
皇后陛下の心遣いをいただいて洋服で出席した」
と説明した。

・・・これは、いかがな話でしょうか。

動画で見れば一目瞭然。

皇后陛下は和服。紀子妃殿下も和服。=ドレスコードは「和服」。

雅子さんは、洋服。コックさん帽をかぶって手に手袋携えて、でも洋服。スーツ。

愛子さんの見せかけ着袴の儀の折りにお召しだった、7年前のスーツです。

へちま衿の、生地に光沢のある、とてもすてきなスーツ。とてもお似合いでした。でもその日にも、愛子さんの父君である皇太子さんはモーニングをご着用でした。したら、お母さんの雅子さんは、少なくともロオブ・モンタント、というのが、バランスってもんだったんだそうです。日本はそういうことの折り目正しい国。ぶっちゃけ言えばうるさい国。

ワタシ庶民でよかった、めんどくさいもの。でも庶民でも、あまりな場違いを侵したら、冷たい目が待っているのだよ、儀礼の場に於いては。

結婚して初めての初釜。なんとか着物を巻きつけてもらって、先生のお宅へ出向いた、そこに、赤いセーターにフレアスカート、長いペンダントまでぶら下げた一人が、混じってはった。お稽古日の同じ方だった。

センセが、

「普段着でよろしのや、普段のもんで」

と仰っていたので、普段着のまま来られた按配だった。皆の目は、初春の祝いの宴の場、しゅんしゅんと湯の滾る・・松風の音、だったっけ?、へへ、忘れちゃいましたが、そんな中、赤いセーターの方に吹く風は、アラスカの冬の暴風雨をホーフツとさせる趣でありました。アラスカ行ったこと無いけど。

気の毒と言うか、見ているのも辛くて私は、ずっと自分の膝ばかり見ていた。脚が痺れませんように、と、願っていたのが真実とも言える。セーターさんは、毅然として、作法通りに振る舞っておられた・・・ような気がする。センセは、首の長いもんだけは外しなさいや、と注意された。表向きはそれだけでした。

忘れられない光景、雰囲気。

次の年には子ができていたので、そのごとき席に出向くことからも離れました。



脱線しました。

宮内庁が示した

>「体調上まだ和服が難しく、皇后陛下の心遣いをいただいて洋服で出席した」。

これ。

皇后陛下の心遣いを頂いてって、ふてえこと言うな。

過去ずっと、雅子さんという女性は、誰のどんな言葉も、素直に聞いたことは無かったのでは。

陛下にさえ口答えをした人。

着物を着て出られないと言われて、皇后さまに、返すべきどんなお言葉が可能だったでしょう。

ではよろしいように、と応じられるくらいなのでは。

それを、自分(たち)の都合でどう解釈するのかは、雅子さん(たち)。

いいように使ってるよ~としか、考えられません。信じられない図太さ、厚かましさ。

それだけでは済まず、この度は、受賞者の方々にも無礼をはたらいちゃって。

招かれた側が、紋付き袴、令夫人、和服姿。

お迎えする側、東宮妃が、スーツ。皆さま、そんなことはおくびにも出されないでしょうが。

テレビ見ている、おばちゃま方も、なんで洋服?それ、あり?と、フツーに?????マークは飛び交ったと思われます。疑問抱いて下さ~い。

ものすごく意地悪なこと書いた気もしますが、雅子さん、失礼が過ぎました。

そう、思っています。

着席の場面、大きくうなずいたり目を見張ったり、大げさで落ち着きない品の無い雅子妃に、話しかけられてしまっておられる男性の後ろ姿。

歌人の岡野弘彦氏と思われます。歌会始の召人を長くつとめておられた。

雅子さん、宮中歌会にもずっと出て来ない東宮妃であって、確か、岡野氏にも内心で何を思われているか・・・というお振舞の過去がおありの気がします。

その大歌人(そういう評価の方です)に向かって、ぶんぶん首振って、目ェむいて。

なにかな~。

私も格式ばったことは苦手、もの知らずでもあるし、人様に向かって何を言えるような者ではない。

ただ、雅子さんは、常に常に、ものごとを行う理由が、自分のため、だけなのが、すっごくおかしい。

今更、着物が苦手なら入内後に励んであれば、とか、言っても仕方が無い、誰もそう思っている、もう遅い、無理、無駄。

出て来られない方がマシな段階に、はっきり、きているのだと思う。

被災地訪問も皇居での催しごとも。

だけど。

もう遅いんですよ、と、引導渡す人はいないのね。

山本なんとかとかいう阿呆な男の手紙は、陛下には渡らなかったと言う。

当たり前の話です。宮内庁はすると、たとえば私が送るメールも、それなりの処理しかされないということになりますかね。

宮内庁にはメールしなくなっているからいいけど(ほかにしています、貧者の一灯、KUONの1メール)両陛下には、現・東宮夫婦に働きかけるご手段は、直接にはおありでないようなので、政府にお願いするしか無い。。

ともかく、このゴコームは、静養を犠牲にして出てあげたのに(=雅子の思い)成功ではないし、何より、受賞者の方に・・・陛下はともかく(陛下は別格のご存在)美智子様は、あほ息子のばかヨメのために天皇のお茶会の格が、ごおおおんと下げられてしまったことが、お辛くて、身の縮むいたたまれない思いにおられたのでは・・・と、一国民KUON、妄想じみた、それこそ不遜なことを、感じたのでした。

雅子さん、いいかげんになさいませ。って言いたいよ、まったく。

              

・・・朝がた、いつもより早く目が覚めて、こんなことを読んでいました。

wikより。

(略)特に王太子・皇太子の権利を廃する場合は廃太子という。なお、あまり一般的な用語ではないが、王妃・王太子妃・皇太子妃等が廃される場合を廃妃という。

主な理由

・素行不良

実際に素行不良である場合、淫乱、酒色に溺れる、遊興に走り公務を顧みない(このケースで廃嫡寸前となった例として能に凝りすぎた織田信忠がある)、振舞が粗暴である(当主への侮辱や政治的意味合いのない反抗、正当な理由のない家族・家臣及び領民等の殺傷や甚だしい侮辱など)、特定の宗教への狂信(とりわけ、伝統的に信仰されていた宗教とは異なる宗教への狂信)といったケースが具体的内容の代表的なものである。これらがさらに悪化した複合例もしばしばみられる。

     (略)

ちなみに、現在の日本の皇室典範では皇太子の皇籍離脱は認められておらず、 皇位継承権の辞退もできない。これは陰謀や奸計などにより「自発的に」そうさせないための規定である。なお、皇嗣に精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、皇位継承順位を変更することができると定められている。

なお、旧制度下においては、旧皇室典範第52条が特権の剥奪等も含めた皇族に関する懲戒を定めており、廃太子も法的に可能であった。

日本の廃太子の例[編集]{KUON註:申し訳ないことですが、文中に、読みやすさをたのんで空行を設けております)。

道祖王(孝謙天皇の皇太子) - 天平勝宝9年(757年)3月29日廃
天武天皇の孫で、新田部親王の子。孝謙の父・聖武天皇の遺詔で皇太子に立てられた。しかし、聖武の喪中に侍童と姦淫したなどの素行不良を孝謙から非難されて廃太子となり、代わって藤原仲麻呂の推す大炊王(後の淳仁天皇)が皇太子に立てられる。後に橘奈良麻呂の乱に連座した疑いで逮捕され、獄死した。

他戸親王(光仁天皇の皇太子) - 宝亀3年(772年)5月27日廃
光仁の后・井上内親王(聖武天皇皇女)所生の皇子。称徳天皇崩御に際し、聖武皇女を后としていた光仁が即位し、他戸が皇太子に立てられた。しかし井上内親王が夫・光仁へ呪詛した疑いに連座して廃太子となり、母とともに庶人に落とされる。異母兄の山部親王(のちの桓武天皇)が新たに皇太子に立てられた。

早良親王(桓武天皇の皇太子) - 延暦4年(785年)9月28日以降に廃
桓武の同母弟。桓武の寵臣であった藤原種継の暗殺事件への関与を疑われて、廃太子となった。10余日絶食して無実を訴えるも聞き入れられず、配流先の淡路国に向かう途中で憤死。この背後には、早良に代わり安殿親王(後の平城天皇)を立太子しようとする桓武の企図があったという。後に崇道天皇と追尊された。

高岳親王(嵯峨天皇の皇太子) - 大同5年(810年)9月13日廃
嵯峨の兄・平城天皇の皇子。平城が関与した薬子の変に伴い、廃太子となる。出家して真如法親王と称し、空海十大弟子の一人となって阿闍梨号を受けた。後に入唐し、さらに天竺(インド)を目指すが、その旅の途中で死去したと伝えられる。

恒貞親王(仁明天皇の皇太子) - 承和9年(842年)7月23日廃
淳和天皇の第二皇子。母は嵯峨天皇の皇女・正子内親王であり、嵯峨・淳和兄弟のいわば正嫡の立場であり、嵯峨の皇子である仁明の即位に伴って立太子される。権力闘争への関与を嫌ってたびたび辞退したが、嵯峨・仁明に慰留された。しかし承和の変によって廃太子となり、仁明と藤原順子(藤原良房の娘)との間に生まれた道康親王(後の文徳天皇)が新たに皇太子となる。出家した恒貞は上記の真如法親王から灌頂を受けて恒寂法親王と称し、大覚寺を開いた。

敦明親王(後一条天皇の皇太子) - 寛仁元年(1017年)8月9日辞
三条天皇の皇子。冷泉天皇系(冷泉・花山・三条)と円融天皇系(円融・一条・後一条)との迭立状況の中、父天皇が死去。敦良親王(後の後朱雀天皇)を立太子しようと画策する藤原道長からの圧迫に耐えかねて、自ら皇太子を辞退する。後に「小一条院太上天皇」の尊号を贈られ、太上天皇に准ずる待遇を得た。

康仁親王(光厳天皇の皇太子) - 元弘3年(1333年)6月5日廃
後二条天皇の孫で、邦良親王の子。後醍醐天皇が配流先の隠岐から脱出して京都に戻ると、光厳の廃位に伴って廃太子となった。子孫は木寺宮家となる。

成良親王(北朝・光明天皇の皇太子) - 建武3年(1336年)12月23日以降に廃
後醍醐天皇の皇子。足利尊氏の計らいで皇太子に立てられるが、まもなく後醍醐が京都から吉野に逃れて南北朝の分立が明確になると廃太子となった。

直仁親王(北朝・崇光天皇の皇太子) - 観応2年(1351年)11月7日廃
花園天皇の皇子で、崇光の弟。観応の擾乱の激化で、本来北朝を擁護すべき将軍足利尊氏が南朝の後村上天皇に一時降伏し、これを受けて京都を制圧した南朝軍によって光厳・光明・崇光3上皇とともに幽閉され、廃太子となる(正平の一統)。やがて尊氏が再び南朝と対立するようになると、南朝の拠点であった吉野や賀名生へ移される。この間に北朝では後光厳天皇が院不在のまま即位しており、後に還京した崇光と直仁は復位を主張するも拒絶されて出家した。

惟成親王?(南朝・後亀山天皇の皇太子) - 元中9年(1392年)閏10月5日退
後村上天皇の皇子で、後亀山の弟。諱については諸説ある。後亀山が将軍足利義満の提示した講和条件を受諾し(明徳の和約)、北朝・後小松天皇に譲位したことに伴い、東宮位を退いた。これは、条件の一である両統迭立(南朝と北朝とが交互に皇位を継承すること)を期しての「退位」であったが、結局室町幕府がこの条件を守ることはなかったため、南北朝合一による事実上の廃太子であるとも言える。後に護聖院宮家を興し、子孫は幕府に順応的な態度を取った。


https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html(首相官邸です)

            https://form.cao.go.jp/cao/opinion-0001.html(内閣府です)


    皇室の伝統を守る国会議員の会
     http://www.furuya-keiji.jp/blog/archives/2050.html
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  1. 2013.11.06 (水) 13:04
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  3. うさのうさみみ
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ぴこぴこぴ~! 三回!

ばさ子さんが「決意の」オランダご訪問してあのリサイクルドレス着たときに、うさみみはつい「マグマ大使~!」って叫びそうになりました
ガム君すきでしたね~ 笛一回で飛んできてくれる マモルくんと仲良し
パパのマグマ大使に来てもらいたいときは、笛を三回吹かねばなりません

いやいや、横道にそれました
マグマ大使なばさ子妃殿下、がんばってくれたんでしょうね、あれでも
皇后陛下も秋篠宮妃殿下もそれはそれは素敵なお着物で
もう萌え~になってしまいそう、いやこれは適当な表現ではありません
でも、目がアニメみたいにハートになりそうなのは事実
で、東宮妃殿下は・・・目が点に・・・
あれくらい恰幅がいいならお着物の方がお似合いと思うんですが
そんなに辛いんでしょうか ご負担ですか
世界に誇る日本の民族衣装でしょう? その日本を象徴なさる皇族の筆頭の方がお着物が負担って・・・

出てきただけ良いっていうなら、せめてきちんとした御召し物はダメですか
サイズ合ってないし、マグマ大使の続編? スカートの着丈あれが正解?
お帽子とスーツあれでいいの? 御髪も梳き下げのままで正解?
つっこみ所満載、しかも手袋をおいどの下に敷いてはりまっせ!←ふぶきさん情報

歓談してるお相手がこれまたばさ子さんとはお話が合うのかなって方で
「十一年まえ~」の御歌、この召人の先生はどうお考えか?

やがて、皇后陛下におなりなんでしょうね 暗澹としてしまいます
アース様、マグマ大使~助けて~! ぴこぴこぴ~笛三回!
  1. 2013.11.06 (水) 13:35
  2. URL
  3. KUON
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うさのうさみみ さん。

コメントいつもありがとうございます。

え。雅子さんって、皇后陛下におなりになる?。

そうなんですか~。
  1. 2013.11.06 (水) 17:08
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  3. モッコク
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着物を着慣れるのが一番なんでしょうけど、着付けの上手い人に着付けてもらうと、ものすごく楽なんですよね。背筋も伸びるし。
着物=実は楽。という言葉がオワダニ家の辞書にはない。
ないのがよく分かる一族です。
一から自分で着ろってわけじゃないし、着付けてもらえば良いのに、その着付けてもらうのがご負担なんでしょうね。
雑子さんの場合、洋装でも和装でもクシャクシャに着崩しちゃうから、着られるものの方が可哀相なんですが。

両陛下を手前に皆様方並んだ時、オデンの後ろに、はみ出したヒップとモジャ毛のみチラッと見えるんですが、普段からヒップが後ろに残る姿勢と歩き方をしてるんでしょう。
折角のお茶会が残念な結果にって、つくづくもう出てこない欲しいです。
  1. 2013.11.06 (水) 17:48
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  3. さくら
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着物を着るのが負担というより着物の着こなしと立ち居振る舞いができないのでしょう

はじめまして、さくらです。
着物には帯と着物の格の合わせ方、帯の格に見合った帯紐の選び方、季節によるチョイスや、立ち居振る舞いまた宝石類の合わせ方など格によって決まりごとがあります。あのかた、決まり事を守ることができないので着物を着ることが負担なのではなくそれ以前に何をどうしてきたらいいのかがわからない、出来ないのだと思います。真っ赤なネイルで着物をお召になった方ですから。立ち居振る舞いは大事です。できないのは致命的ですね。出てくればくるほど隠しようのないお振舞。車の降り方、うなずき方、会釈の仕方、バックの持ち方、立ち位置、目線、日本人としてこんな皇太子妃情けないです。
  1. 2013.11.06 (水) 18:53
  2. URL
  3. すけみち
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泥棒

あの夫婦。いまごろ、「ご公務ごっこ」してますが泥棒。かも?って、みんな思っていますよね。尻に火がついて、あわててご公~務ごっこ。授与式や茶話会は公務とはいえ、余興とも言うもの。本来の「公」務は宮中祭祀です。三殿、賢所の裏に天皇皇后両陛下・皇太子,妃のお着替えする部屋がありますが、妃といわれている皇居のタヌキの部屋は婚儀のさいに1度使用したきり畳だけが表替えされています。
さて、文化庁に先日、泥棒された文化財の動向と今後の展望、管理保護について聞こうと思い電話しました。さんざん部署や局をたらい回しされた挙句に「データベースで管理していますのでご心配なく」とのこと。KUONさまが文化庁についても触れていましたが、彼らはやる気ありません。給料泥棒なのです。データベースのことなんか誰でも知ってますし、私はすべての有形文化財について一元管理をすべきと思っていますので進捗状況を聞こうとしたのです。ヤフオク事件、深刻な事件です。国の宝を勝手に売り払うわけですから、国税も警察も介入すべきなのに、あのオチですからね。どこの一般人があれほどの宝物を持っていて売れるのでしょうか?事あるごとに指摘すべきと考えます。もし、あの夫婦だとしたら(仮)泥棒ですし、日本という国も簡単に売りますよ、あいつらなら。
  1. 2013.11.06 (水) 20:28
  2. URL
  3. やさい
  4. [ edit ]

KUONさん、

あのぉ~~

着物を着こなせないってのも、なっさけないけど、


もしかして・・・
お召し物まで売り払ったってことは、ないですよね?

こんなときにお召しになる着物を、すでに持ってないとか・・



あは!  まさか、 ねぇ。   

ばかなこと、云いましたわ(^^;  すみません。




そうそう、山本バカ太郎の手紙は【陛下には渡らなかった】と言うことにしなければ、
「天皇陛下はご覧になっていない」と、キッパリ公言しなければ、

この先、陛下が福島などへ行幸なさった折に、あの、山本バカ太郎が 『あれは、僕の手紙を読んで見に行ってくれたんだよ~ん』とか、ものすごい勘違いなタワけたことを云う可能性があるから・・・じゃないでしょうか。

  1. 2013.11.06 (水) 20:44
  2. URL
  3. KUON
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モッコクさん。

母などは、着物の方が楽だと言っていました。自分でも仕立てたし、好きでもあって、外出時も家の中でも着物姿でした。

私は膝や足が悪くなってずっとパンツ(昔のずぼん)ばかりですが、街で、しゅっとした和服姿でしゃしゃと歩く方を見ると、いいなあ、と思いますね。とっても楽そうに着ておられて、耳の裏も指の間も磨き上げられてある感じ。

雑子さんは、耳の裏や指の間が洗いつくされている感じは無い女性。なんであんなに、と、失礼は承知ながら、げんなりします。

そういう汚れた感じは夫様にも伝染。ナルさんは若い頃は、清潔感と生真面目感だけはお持ちだったのに。

髪型は、そういえば昔から、ううん、個性的ではあられましたなあ。

もういいから出て来ないで、とイライラします。では見なきゃいいってもんですが、イヤなもん見たさもあるし、どんだけ恥ずかしいものになってるんぢゃああ、って・・・あそこまでの人、知りませんよワタシ。

あの夫婦について考えていると、性格まで歪んできそうなほど、強烈にマイナスパワーをお持ちですな。
  1. 2013.11.06 (水) 21:15
  2. URL
  3. KUON
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さくら さん。

初めていらして下さり、ありがとうございます。

仰ること、うなずかせていただくばかり。えらそーにもの申しておりますが私、楽な方へと流される日々でお恥ずかしいばかりです。

しかし。日本の国の皇太子妃。東宮妃。あの方よりはいささかマシか、と乏しい満足を覚えますのは、自分と言うものを外側から、他人の目で眺めることが、少しはできているのではあるまいか、という点です。

それが出来れば、あんな恥ずかしいことは出来ません。公と私との境界が、あんなにもぐずぐずで、ヒトの目からどう見られているか、毫も感じることの無い態度。恥の文化とも云われる日本人の感性も感じられません。

ご病気なのだ、と、うすぼんやりと信じていた長い年月。病気なのではない、本来の性格そして、頭と心がだめだめちゃん、なのです。

仰るように着物には、さまざまな決まり事、タブーがあるとのこと。もう既に着物人でなくなっていますので、距離を置いてもの言わせていただきますが、それでも、その格の考えよう、組み合わせよう、楽しみ方、などもあるやに聞き及びます。

端正に、また許されれば少しの遊び、わざとの崩し。奥深いものがあると、聞いております。

そういう総ても、咲かぬ花なる雅子さん。花の時期は既に過ぎ、まともな樹ならば実る実もあるべしのところ、ぐうたらと流されるままにどんよりの舟に乗って、たどり着いた先は、いかな場所なのでしょう、あの、不実不正怠惰懶惰の、情けなさの極みの雅子さん。

赤いネイルの着物姿は無様でした。帯の真ん中にぶっ刺された扇も。どんなことだって、20年もあれば、かっこの一つもつくようになり得るものを。

さくらさん。初めて来て下さった美しい花の名のお方に、ごちゃごちゃ申し上げてすみませんでした、動画や画像を見るたびに腹がたって、出来ることなら、こいつをつまみ出せ~っと、どなたか骨のあるお方に、一喝していただきたかったと思いました。

またのお越しをお待ち申し上げます。

  1. 2013.11.06 (水) 21:41
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  3. KUON
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すけみち さん。

いかがお過ごしかと気にかかっておりました。

どろぼー夫婦ですね。あんど、ご実家メンバーズ。お顔の同じの片方の方だけは、あまり関わりを持っておられないとも聞こえます。弁護士さんですからね、ご主人。ぐわっと関わるか、うまいこと引いてるか、どちらかにされますよね、普通は。

動画も画像もほぼ完ぺきに残されているのに、何の手も入っていない超・犯罪。被害者の側が、これこれ無くなりました、と駆け込み訴えしないからかな、とも考えたりし、しかし、皇室の物は国のものでしょ、と調べてみたりもし、結局、いつもどこも同じで「自分がここの係である・・もしくは責任者である間は、ややこしいことにしたくない」、との連綿と続く先送り仕事の結果か、とも。

立法も行政も司法も、でっかいヤの印もみんな、裏ではがっちりと結びついている。もっとややこしいモンも絡みついている。平和に浮かれているうちに、そういう国になっているのだと、言う人は言います。

文化庁や宮内庁が、積極的に何をするとは、実際、感じられません。

でもしかし、話はいきなり飛躍しますが。

すけみちさま。

わたし、蟹の味噌汁を、本気で、真面目に、心の中に住まわせております。

時々、私の気は大丈夫かな、フれたりしていないよね、と、確かめながら、それを信じ抜くより無い、と、思いつめている部分があります。

安達が原のあの話のように、天から降った雷が、邪の物のあたま・・・ドタマ(失礼)に、がらがっしゃ~~~~ん、と、落ちてくれるかも知れないのですもの。

蟹の味噌汁。神のみぞ知る。本気です、ワタシ。

どろぼーには、どろぼーの末路があるはず。自然の理です。

あれらが今のままで「そこ」まで行き得たとしても、実際には機能できない空っぽ。

日本は終わってしまいます。気持ちだけでも、終わらせたくない、と。持ち続けています私は。

畳の表替えだけしてある・・・荒涼たるありさまでしょうね。

仰るように、初めは1センチだった「違え」が、歳月の中で、1メートルにも、と。。
  1. 2013.11.06 (水) 22:18
  2. URL
  3. KUON
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やさいさん。

たは。うしし。

雅子さんは、落ち着いてものごとをし遂げること無しに育ってしまったんですね~、きっと。

バリ・キャリ風にコートのウエストギュッと絞ってアタッシェ下げて、低い声で突撃氏に応えていた、あの頃は、外交官でなく、コピー番長だったんですね、彼女。ぷっ。かっこつけるだけが出来ること、中身はどーでもいい、モノホンにバカだから、小和田夫人の名セリフ「娘は皇室に入る、入ればどうにでもなるから」と、洋服代踏み倒そうとした、しかも恩着せがましく。キミジマ氏が大声でやられた~っと怒鳴ってたって、純真だったワタシに教えてくれたのは、やさいさん、あなたでした。

着物、売り払ったって・・・。売ってどうにかなる着物、持ってたのかなあ。婚約の時のも黄色ですごかった、着物見る目なんか、きっと、無いよね(えらそーに言うKUON)。母親にも無い、皇后陛下にお尋ねする気なんか全く無い。

結婚する時に持ってきていないし、以後、作っていないと思います。世界に日本の美を見てもらうのも、皇室の役目の一つらしいけど、皺服にへるめす、ぶら下げたって。

「こんな時にお召しになる着物、すでに持っていない」・・・。

初めから無いか、持つようになったものも、使えないのと違いますか。

やさいさん。

細かく画像検証した人が「お茶会の服は7年前の偽装着袴の儀の日に、きていたスーツとつけてたブローチで、しかも、ブローチの位置が、7年前とまるで、どんぴしゃ同じ位置」、とか。

着けたままだった??。他の人になら「まさか~」って言うけど、まさかのまさこだもの。そうかも知れません。

着物も、袖だたみくらいで、放置でないですか、半襟も、外さないままで、ファンデのシミが固定されてるとちがいますか。足袋、あらってないまま、突っ込んであるとか。在り得ないと思えない自分が、正直だと思います。

50人の東宮御所職員、何の仕事してはるのかしら。

山本バカ太郎は、バックに中核派を始め山盛りにB級ラインナップだそうです。いい機会と、潰されるでしょう。でもバカだから、「ボクは陛下に手紙を渡したよ、陛下は受け取って下さり、にっこりと笑顔を交わし合ったんだ、悪い奴らが僕ら(畏れ多くも陛下とバカのこと)を引き離さなければ、絶対に、共感して下さって仲良くなれたのに」くらい、妄想するでしょうね。言い散らすでしょうね。

恐ろしいことが、あっちにもこっちにも。


11月ですね。神戸の晩秋の海は、静かに煌めいて、目の前にひろがってくれるのでしょうね。



  1. 2013.11.07 (木) 00:53
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

和装

KUON様、こんばんは。

私も、服についてコメントさせてください。

雅子さんって、何を着ても下品に見えます。
振袖は、
川嶋紀子様の納采の儀の見事な振袖姿に、「さすが、皇室に嫁がれるお嬢様だわ!」
と感心したので、
皇太子妃になる人がどんな振袖をお召しになるか期待していたのに、……
黄色に光った例の振袖。
「えっ?」……絶句。
着物好きな母に、「これ、上等なきものよね?」と聞くと
「上等かどうかは、わからんバッテン
私ゃあ、こぎゃん(こんな)ペランペランしたきものは好かん。」と一言。
母は、お気に入りの着物の感触を「ぽってりしとる」と表現していたので、私も、
(雅子さんの振袖は)「ぽってりしてない」
と、テレビで見るだけでも、そう思いました。
帯揚げの色も変だし、
帯締めでなく帯留めなんて問題外。
(皇后陛下が贈られた)帯が泣いてる!

結婚後の少ない和装の写真を見ても、
右手首が、ニョキッと出ていて、着こなしも所作も変。、、って、庶民の私にもわかる程。

和装も洋装も、「決まりごと」があるのに、学ぼうともしないまま、なにやってきたのかしら。

もう、「雅子と結婚したことが、重大な事故」として、皇室会議で廃太子.廃妃、
決定してほしいです。
なんだか話が極端になりましたが、本気で思ってますから。
  1. 2013.11.07 (木) 06:55
  2. URL
  3. ひより
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執着?

あの帽子はなんなんでしょうね?

もっと上品な帽子もあるでしょうに、全てボロボロになっていても驚きませんが。
一等地の御所と呼ばれる場所なのに、なぜかすえた廃屋を連想してしまいます。

あの帽子は、唯一残った被れる強運の帽子?
魔詐去婢には、ラッキーアイテムなのか。
はたまた、小和田氏の指令受信機を隠すのには、あの大きさが必要なのか。
あれこれ考えてしまいました。

ご紹介して下さった姐さんのブログにお邪魔いたしました。
子供の頃から大好きなフィギュアスケートの話が満載で、毎日、お邪魔しております。
見えない観客席の真実も知って驚きました。
確かにやりかねない方々です。

記事の一つにコメントから、いいイメージを描けば脳がそのイメージを実現しようと動く。
乱暴にまとめれば、こんな内容が載っていました。

実はこれ、別の方面からも何度か伺いました。
以来、先のことを考えるときには望む結末をイメージするようにしています。
具体的にイメージした方がいいそうです。

私の頭の中では、秋篠宮両殿下の即位の礼が浮かんでいます。
秋篠宮殿下が黄櫨染御袍高御座に凛としてお立ちになり、紀子妃殿下は華麗な十二単で柔らかな慈愛に満ちたお顔で御帳台にお立ちになっていらっしゃいます。
パレードでは、燕尾服に勲章をお付けになった秋篠宮殿下…天皇陛下と美しいローブデコルテに皇后のティアラをつけられたら紀子皇后陛下。

書いていてワクワクします。
映像には美しいお二人の内親王殿下の初々しい十二単姿や凛々しい悠仁皇太子殿下のお姿も映ります。

沿道の国民たちは道に溢れるほど詰めかけ、皆、晴々しい笑顔です。
国旗が破れそうになるくらい振られ、歓声が木霊します。

魔詐去婢?
国民は忘れてますけど?
前皇太子妃でしたっけ?
ドタバタ姿が見えていたけど、あの後、入院されたとか。
何でも捜査を逃れるためとかの噂もありましたっけ。

直ぐに新天皇陛下が立太子されて、真面目にご公務をこなされるご夫妻。
暖かなご家庭。
美しい内親王殿下、可愛く凛々しい親王殿下に、国民はふるさとを取り戻したような気持ちに包まれましたっけ。
すっかり忘れていた気持ちです。

マスコミは手のひらを返したように、皇太子ご一家の特集番組を折々に放映し、雑誌は紀子様や内親王殿下のファッション特集や暖かなエピソードで盛り上がっています。

不思議なことに立太子されてから、国が落ち着いてきました。
原発の廃棄物を無害化する研究で日本の化学者がノーベル賞を受賞しました。

国は新しく安全な原発を開発し、世界に売り出しました。
自然を汚さない新しいエネルギーです。

人道的支援で途上国には、援助で取り付けました。
埋められて放置されていた汚染物質も日本のチームが次々と無害化していきます。
海外へも日本チームが技術を伝えます。

経済が向上し、福祉が充実した国に変貌しました。
国民たちは、新皇太子になってから、いいこと続きだと噂しあい、立太子が執り行われた日に鳳凰を見たという人も現れました。

立太子が決まってから各地で、不思議で美しい自然現象が起こり、写真がマスコミやネットで公開されていました。

今更ながらに、あれは神からの祝福だと皆が言い合いました。
一部のブログでは、真っ先に取り上げられていましたが。

…現皇太子を考えると暗い気持ちななるのに、次代の皇太子ご一家を思うと幸せな気持ちになってきます。
ホッと落ち着く気持ちになるのは、皇室が日本人の支柱であり拠り所だからでしょうか。

その本乱れて末治まる者は否ず(あらず)

華やかかりし頃の中国の君子の為政の基本です。

天皇陛下は政治に関わられませんが、日本を治め守られていらっしゃるのは陛下であらせられます。
  1. 2013.11.07 (木) 10:44
  2. URL
  3. ひろおんぷ
  4. [ edit ]

KUONさま2度目まして。

雅子妃は本当にいつも残念なお召し物ですね。
平民のワタクシですら、高級でなくともその場にふさわしい服装を心がけています。サイズの合ったものを身に付けるだけでも、大分違うものです。

ワタクシの母方の遠縁に当たる女性(故人)で、洋裁の先生をしている方がいました。確か学習院大をお出になった、お上品なおばさまでした。その方はワタクシの体型を一目みただけで、スリーサイズをずばり当てました。びつくり。

やはりひとつの道をきわめている方は違うのだなと思います。

雅子妃にも見ただけてスリーサイズが分かる位の専属のデザイナーがいらっしゃれば良かったのに。
採寸がお嫌いな雅子妃にはそういう方が必要でしょうに、皆追い払われてしまったのですね。

本当に残念なおひとです。
  1. 2013.11.07 (木) 19:33
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

気になりまして

初釜の赤いセーターの方
懐紙はスカートに挟んでいたのでしょうか
「普段着でよろしのや、普段のもんで」って
奈良も怖いですね・・・

お着物、私も手放されたのではと思った事があります
ジジンの「欲」はお金だけでなく「名誉」まで、恥知らずの一族が不思議です。
叩かれ強いのですか? 並みの感覚なら「生きていけない」歪んで歪んでぐるぐるの人間が徳仁さんにからみとうとう今では徳仁さんも歪んでしまわれた。
ピンと立ってはいたけれ、ど中身はすかすかだったから・・・やられてしまった。
時間をかけて太くなる縄文杉と違い、ジャングルでは蔦のように自在に伸びるものが
生き延びるそうです。邪魔なら絞める・・・蛇のよう・・・小和田の目みたい。


  1. 2013.11.07 (木) 21:52
  2. URL
  3. 藍色
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マザコの言い訳

KUONさん、こんばんは。

宮内庁の言う
「体調上、着物が難しく」
って、どういう言い訳なんだと思いますよ。

腕を骨折してギプスしてるから着物に袖を通せない、というのなら、まだ解りますよ。(ギプスでも着物の方を、工夫して仕立てれば着られるんじゃないかと思いますが)

着物が無理な“体調”!?
そんなの聞いたこともないし、想像も出来ません。

締め付けると過呼吸になるとか?
それなら、いつものように出席を取り止めるべきでしょう。
そんな危うい体調で公的な場に出てくるもんじゃない。
デカい尻の下に手袋敷くし。何やってんの、この女。
慌てたようにドタドタ公務してるけど、下品な地金が見えるような人間は、皇室の公務に相応しくありません。
最初から、そういう人間だった、ということです。

もう、いいから。
引っ込んでおけよ。出れば出るほど泥沼じゃないか、とマサコには言いたいです。
  1. 2013.11.09 (土) 20:42
  2. URL
  3. KUON
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さぶた さん。

先日のお返事の折り、しっぽに、さぶたさんのお言葉の一部が残ってしまっていましたね。すみませんでした。

後でわかったのですが、いじって他の部分までどうかなってしまうんぢゃ?と、こわくなってそのままにしました。

失礼しましてごめんなさいね。

雑子さんの着物。あれ。意地悪気分ゼロにしても、あなたは皇太子妃になられます、の儀式の日にあれでは、やっぱり、おかしかったんだ~。帰国子女とやらで、これからそれ(も)身に着けて行くんだ、すごいな~、と、だまされていたんですね~、みんな。

>>着物好きな母に、「これ、上等なきものよね?」と聞くと
「上等かどうかは、わからんバッテン
私ゃあ、こぎゃん(こんな)ペランペランしたきものは好かん。」と一言。<<

さぶたさんママ、GJ.
そういう、地道に生活なさっている方の感じが「ほんと」だったのですね。

私の周囲では、三宝の持ち方が変だ、とかとも、言ってました。わたし、こういう意地の悪いことを言う人もいて大変ね、と、雅子サンを気の毒がっていましたよ。苦笑。ほんとに。あの純情を返して、と言いたい。

皇太子の結婚そのものが「重大事故」ですね。

まっこと好かんばってん、あん人ば。

廃。のこと。皆、本気でしょ。

  1. 2013.11.09 (土) 21:11
  2. URL
  3. KUON
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ひより さん。

先日は、ミスで同じお返事二つも、ごめんなさいでした。

イメージのこと。

私も、なるべくそういう風に感じよう考えようとしています。汚い方へ自分の気持ちを、どっぷり漬けないように。

言霊、というものもあるので。

6月のシャンプーさんが11月22日に何かある、と書いておられて、ドキドキします。何があるのだろう。

日本の未来の姿については、あらまほしきことを思い描く。何もかも。

ひよりさん仰る通り。ただ、心配なこと。

紀子様の頭上に輝くべき、日本の皇室の第一ティアラが「無い」。

皇后陛下から雅子妃へ受け継がれたが、何年か前のある時期から、ぷっつりと消息を絶ったまま。

どこにあるんじゃ?。あるのか?原型のままで?。

って、そういう在り得ないことも在るので。

東宮御所は、すえた廃屋のよう、との連想。私もそういう感じを持っています。

タバコの臭い、酒の臭い。イエスマンしか残っていない事務棟、無作法に居座ることの多い外戚たち。

魑魅魍魎の巣窟。ハウスクリーニングが必要です。魍魎もろとも。
  1. 2013.11.09 (土) 21:29
  2. URL
  3. KUON
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ひろおんぷ さん。

二度も三度もお越しください。

そうですよね、身だしなみ、普通のひとでも気をつけてます、それぞれに、高価でなくても小ざっぱりと、皆、気をつけていますよね。

髪を洗って、洗濯した服を着て、人前に出ます。日本で一番たかいところにいるはずの方が、あの着崩したナリ、ばさ髪、バッグだって、手の脂か何かで、べたべただとのこと。

本当に病気のせいなら、治るまで本当の治療、静養が必要ですし、その間の妃殿下としての役割を、正式に代行する方を決めることも必要でないでしょうか。

何もかも中途半端で。いいとこ取りばかり。

>>ワタクシの母方の遠縁に当たる女性(故人)で、洋裁の先生をしている方がいました。確か学習院大をお出になった、お上品なおばさまでした。その方はワタクシの体型を一目みただけで、スリーサイズをずばり当てました。びつくり。

・・・世の中で、きちんと生活しておられる「プロ」の方の底力を感じます。こういう力で成り立っている部分があると思う。すばらしいことですね。

一説では雅子さんのデザイナーは、皆さん、逃げた。

理由は知る由も無いですが、諸説あります、わがままだからとか、アドバイスを絶対に聞きたがらないとか、お風呂に入らないとか、脱いだらハンガーにかけないとか、シミも気にしないとか、ケンタッキー食べた指をジャケットの裾で拭うとか、実家の女性たちの分まで作らせようとするとか、いろいろ。香料を混ぜて使っているので閉口だとも。

中傷も誹謗も含まれているともいいますが、すべて、今の私には、なるほど、納得、と感じられ・・・てしまうお妃さんって、どうよ?。って思います。

清潔感が無い。これに尽きるし、これ、イヤですね。
  1. 2013.11.09 (土) 21:45
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

やまのこ さん。

赤いセーターさんは、お懐紙、スカートのウェスト部分にはさんでおられたと記憶します。またそれが、本物の「普段着」風味のセーターでして。

26歳くらいだった私より、かなり年上だったと思う。皆、着物姿でした、その中で最後まで、黙って、順番にされたのでした。こわい世界だなと思いました。独身の頃は、いとこに、ちらりと習っていたのです。その時は武者小路千家。結婚後、姑が、お裏でしとかんと、と言うので、新婚のお金の無い時期、でも素直に、せっせと通っていた。

お茶の世界そのものには関心あったものの、実際にはそれきりになりました。一人で、ポットのお湯で、ちゃっちゃと点てて頂くことは、今もあります。お抹茶そのものは好きです。

セーターさんは、私が辞める時にもまだ、来ておられました。先生の眼が気にならないのかしら、と、私が感じたことは、何度もありました。忘れられないことの一つです。

傍から見ていて判り難いことは、あれこれありますね。

ナル様は、完膚なきまでやられてしまっていますね。

強烈な一族に、絡みつかれた・・・というか、縁の無きものに、絡むことは無い、とも思いますとね。

不条理、とか、言うのかな。



  1. 2013.11.09 (土) 21:59
  2. URL
  3. KUON
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藍色さん。

宮内庁も相当ですね。

どこかの国から初めて来日した人がパーティに出るわけでもあるまいし。

着物を着られない体調って、本と、何やねん、ですわ。

しかも「皇后陛下のお心遣いを頂き」って、ヒトのせいにして。皇后さまが「いい」っておっしゃった、て体裁にして。

皇后さまが、まともに何を言われてもずっと聞かなかった女が。もう敬語なんか使えんのです、あの女には。

外国の人は、着物着せてあげると、とっても喜びます。今まで何人か、そういう機会がありました、ちょっとした縁で。

ものすごく喜ばれるし、その気になって、歩かはります。内またに、自然になります。美しいモノの力だと思う。

日本の皇族が、着物着られないの苦手だの、そういうの、いけしゃあしゃあ、と言うんですわ。でしょ。

着物着ないでも生きて行ける場所で、どたばた生きて行って欲しいわ。こっちのストレスもかからなくていい。

尻尾に火がついてどたばた公務。みっともないもへったくれも、ですね。

ちょっとくらい、プライドって持てないのか…持てないのですね、言うだけ無駄。夫婦揃って。


>>もう、いいから。
引っ込んでおけよ。出れば出るほど泥沼じゃないか、とマサコには言いたいです。<<

同感です。引っ込んでろよ。もういい、本当に、もう、いいです。ね。
  1. 2013.11.09 (土) 23:15
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

きゅうつくさんへ。

きゅうつく さん。

三度目のコメント、どうも、っていうの、頂いていたのですが、どこへ行ってしまったのかな?。

変事が遅れたので、もしや?。

申し訳ありませんでしたね、秋篠宮さまがおいでになったこと、地元でも知らない方が多く、と、残念がっておられたきゅうつくさん。

また、よろしければ、いらして下さいね。
  1. 2014.03.04 (火) 12:01
  2. URL
  3. まっつん
  4. [ edit ]

はじめまして

はじめまして

よくない噂を聞きつけて、ネットで調べてお邪魔しました。

以前から和服姿を皇室に広めていただきたいと願っていたので、衝撃を受けました。
そこまでだったとは。

しかし、です。
天はこの日本に道を示して下さったと思えて仕方がありません。
と言うのも、現皇太子ご一家は次の天皇には順位から当然そうなりますが、そこを過ぎれば、その次の天皇は弟宮のご長男となります。

なんとか踏ん張っていただきたい、そう願わずにはおれません。
なぜ弟宮に男子が誕生したか、これこそが天命だと今はっきりと確信に至った次第です。

雅子妃には温かい目を持っておりましたが、あの洋服での出席に至って、もはやこれまで。
残念な結婚でしたね。日本国民にとって。世界一、歴史のある皇室にとっても。
とにかく、この災難をやり過ごしてほしい、これを願うばかりです。
  1. 2014.03.04 (火) 17:19
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

まっつん さん。

初めまして、ようこそおいで下さいました。

私も、ご皇室の方にあれこれ、言いたくはないです。ほのかに仰いで、日本に世界最古の皇室があることを、幸せに感じていたい。それが、望みでした。しかし、知るにつけ、悠長な話でないと分かってきてしまいました。

着物は嫌い、だから着ない。祭祀にはもちろん出られない、普通の和服でも無理、イヤ、なご様子です。以前は着ておられましたが、首筋にまでおしろい塗って(・・・堅気さんですら、ない・・・)真っ赤なマニキュアで、仁王立ちで・・・。

国民はお待ちしました、両陛下もお待ちになられたでしょう、が、20年経って、なじまれるどころか、ますます悪い方向へ進んでおられるご様子です。

雅子さまは単体ではありません。実父の小和田氏が指令を出しておられます。短時間でも即位、となれば、皇室は簡単に替えられてしまう怖れ。それで、今、多くの方々が、皇室らしいおふるまいを続けておられるご夫妻の方への、期待を、かけています。

よろしければ、他の記事もお読み下さって、大切な皇室を、と願います。

悪口を言われ続けた紀子妃殿下は、きっちっと和服をお召しです。海外でも、美しい和服姿。

そういうことです・・・ありがとうございました、またおいで下さいね。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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