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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. おそれながら、なこと
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「天皇になるということ」。追記。

「手相見姐さん」とおっしゃる方を教えていただいて、すぐ行く今行く、とご訪問。手相見姐さん、で検索したらすぐに出ました。

そこは、凄まじいパワーが渦巻く場所でした。

こざかしい解説は控えて、ある日の全文をご紹介します。

お許しはいただいています。

10月12日の記事です。誤字脱字は直して引いてね、とのことで、はいと答えたのがわたくし、ですので、じいっと見ながら引いていますが、もし文字に誤りがあれば、それはKUONの責任です。ビシバシお責めになるのなら、どうぞワタクシメを。

意識は森羅万象に向いておられるようです、浅田真央さんについての発言も多い。私もヨナだめ、です。

「お電波で~す」「色物で~す」と自称なさっているお方です、このことも事前に皆様にお知らせして欲しい、とのこと、了承しました、では以下、お電波、色物の、すごい方、です。

(朝になっての追記、お詫びです。

私が上↑に書いた誤字脱字云々のこと。言葉に厳しく向かっておられる主さま、当然はじめから皆無でした。それを、私が、軽々しい書き方でじいっと見た、責任はKUONに、などと、あたかも誤字脱字が存在したようにやってしまったわけです。この軽率は自身、戒めなければと期します。もちろん一文字もありませんでした。

もしもあったとしても、引用するならそのまま、ということは重々承知で、つまり自分がご紹介する時の気分が軽かったのだと思います。嬉しかったのです。言い訳です、すみません。。ご指摘ありがたかったです。

お電波、色物、との語には、名乗る人にもよりますが、このお方には初めから熱い共感を感じました。出自学歴捏造するようなひとには在り得ない、謙虚なお言葉だと思います。

記事は、10月12日のものを、昨日30日の時点に読ませてもらいました。)

また、訪問させていただきたいです。


           

    「天皇になるということ」

「天皇」になるということちょろりとコメントに書いたことで早速リクエストをいただいたから「皇室」について今一番言いたいことを書いておくわ。
興味がない人は飛ばしてね。



平成の御代が千代に八千代に続くことをものすごく願っているけれど、その理由はおそらく現世人類の中で今の天皇皇后両陛下がもっとも無私無欲に日本の繁栄と世界の平和を「神」に祈り続けてくださっていると思うからよ。

両陛下について何か書くとき、最大級の尊敬語を使っていると記事の長さが三倍になっちゃうし、正式に神道で使われている言葉も一般向けではないと思うから、すごく簡単にまとめるけど、今の日本で本気で365日、24時間、世界全体のために祈り続けてくださっている人なんて他にいないわ。

両陛下だけは本当に他人のために祈っていると感じ取れる、信じられるからあたしは両陛下を尊敬するの。

天皇に即位するときに昔から決められている儀式があって、今の皇太子殿下にそれに耐えられるとは思わない。

天皇になるということは歴代天皇それぞれの霊位と、その天皇がアクセスしていた「神」に直接触れるのよ。どえらいことよ。

特に天皇家は太陽神の直系だと自らを規定してそこにアクセスしてきたから、早い話、生身の体で太陽に直接突っ込むようなことを、心のレベルで行うわけ。

本当にアクセスしたらものすごい電圧がかかるのよ。「神」の周波数もものすごく細かいし、普通の人だったら一瞬で発狂するわ。耐えられないのよ。受け入れるこちらが雑すぎて。

だからそういう大きな行事に入るまでに何年にも渡る精進潔斎をきちんと続け、段階的に自分の肉体的、精神的なレベルを物質面からも上げていくのよ。

でないと普通の生活のままでそんなデカいものに接触したら、肉体レベルでは脳溢血か心筋梗塞、心のレベルでは発狂、意識不明、ととんでもないことに必ずなるわ。


恐れ多いことだけれど、現東宮(次期天皇を指す言葉、その所在地住まいも指す場合もある)の言動を見ている限り、きちんと段階を踏んだ儀式に参加しているとは思えないし、天皇位を継ぐための準備もできているようには見えないから、天皇位を継承するための儀式に参加してそして無事に出てきたら、その時こそ大問題よ。

儀式の手抜きをして省略したか、それとも代々の皇祖霊が降りてこなくて、それら経由でアクセスすべき根源神との接触がなかった、ということを証明するからよ。

そして日本の根源神に(ご先祖経由で)直にアクセスできるのは「天皇」だけだから、そのとき日本は根源神との接触を断たれてしまう、根源神の祝福の「ない」国になるという緊急自体が発生する。
恐ろしいことよ。

「ドス子の事件簿」を見るまでもなく、現東宮夫妻のしていることは安藤美姫なんてもんじゃなく、私利私欲の塊で、すでに妖怪化してるわね。

他人の幸せなんて祈ったこともないです、自分さえよければそれでいいです、自分さえ享楽的、刹那的に生きられるなら日本なんかいくらでもどこにでも売り払います、って顔に書いてある。

嫁のバックは真黒だし、旦那は失礼ながらあっという間にヨゴレになったし。

現東宮の結婚以後、相当な懸念を持っているわ。

だからあたしは国民ひとりひとりの心に呼びかけて、それぞれが自分の中にある真実を通して根源神に立ち返り、元気に明るく幸せに生きていけるように動いているの。

あたしは神道よりの環境下に生まれてそのような考え方で生育したので、根っこにある考え方は「八百万の神」を信じることが前提で、つまりは「なんでも神様」「万物が神」という「神の中で神である自分が生かされている、一緒に生きる」と思って大きくなった。

人生とは、だからあたしにとっては神である自分を再発見していく旅ね。

神のはたらき、神のふるまいをする人が、そのまま神になっていく。

日本ではもともと大自然のさまざまな事象を受け取った人間が、その自然現象そのもののはからいの不思議さ、調和の妙、破綻の巨大さを親しく、そして重く受け止めて、精妙な自然の構成物そのものをカミと規定してきたのね。

だからご神体が山そのものだったり、鏡だったり、剣だったり、あるいは岩石、または樹木、滝、太陽、というようにカミでないものはないほどに万物への敬意と礼儀を守って生きてきた。

ものすごく幸運なのよ、そのような風土で生まれて育つということは。

一神教の人たちはたったひとつの神様にこの世の機能のすべてを押し付けるから、矛盾が生じて苦しむのよ。

神がいるなら悪魔がなぜ生まれるのかなんていう幼稚な悩みにずっと苦しんできたわ。回答が出せない信仰を強制するのはカルトだと思うから、あたしからしたら神道以外はみんなカルトに見えてしまう。

神道はカミでないものはない、と考えるからすべてのことに説明ができる。まあ答えがないのが答えですよって結局トートロジーになるんだけどね(笑)。

それにちょっと聞いた風なことを言う自称覚者には「日本ではすべてのものの神格化がされていますが、私たちの生活に必須で生命現象にも欠かせないあるモノだけはその神様が存在しません。それは何で理由はどうしてか教えてください」って質問するの。

これに答えられない人は、あたしの基準では霊覚者を名乗ることはできないわ。失格よ。

だって日本の風土の中にいて霊能ガーと言うのなら、必ずそれぞれの物質ごとの神格、霊格とのコンタクトがあるはずよ。会社員が会社組織の割り振りを知っているようなもの。それが見えていない人には何を言う資格もありゃしないのよ。

それにもっと言ってしまうならば、さっき書いた周波数とか電圧というのは本当に神格によって具体的に備えているの。ある神社は大好きで行くと元気になるけれど、別の神社では頭が痛いとか体が重くなる、気分もなんだか沈んでしまう、とい差があるのはそこにおわします神格の個性の違いをこちらが感じているからなのね。

それは先祖の崇敬の筋であったり、今の自分の守護存在の傾向だったり、或は同じ神社であっても参拝時点での心のありようで受け取り方が変わってくる。

周波数が違うのよ。


この世ではモノとして存在している限り、すべてに固有振動数というのがあって、存在しているだけで熱と光とメッセージを発散している。

その振動が細かいと炎を発したり音が出たり、他と共鳴しやすくなる。

霊的存在がドアを潜り抜けられるのはそれを構成している物質的なつぶつぶがより細かくてドアが穴だらけのザルみたいだからなのよ。

霊位が低いほどこの構成要素が雑だからつぶつぶがデカくなる。なのでよくある自殺者が出たマンションの空気が悪いというのはそういういけないことをしたせいで低く暗い場所に足止めをされた存在が、つぶつぶが雑すぎて物質的な障壁であるドアとか窓を通過できないために「せき止められている」状態なのね。

逆に神社や寺院で気持ちがほんわかして和んだり、わけもなくありがたくて涙が出たり、よしやるぞ、という気持ちになって元気が出るのは、相手の構成要素の粒がより精妙で小さいから参拝者の構成要素に自在に出入りできるからなのね。

スポンジに水がしみこんでくるように、光と輝きが自分の中に入ってくるの。

人間は霊的な目で見たら幾重にも重層的に光から物質へと段階が違う構成要素が重なっているんだけど、神の位が上がれば上がるほどつぶが細かくなっていくので、人間のあらゆるレベルに干渉できる。

あたしが透視や心身の癒しに能力を発揮できるのは、相手のどのレベルに働きかければ結果が出るか、見極める目を持つからだし、どのレベルの神的存在に働きかければ一番いい結果が出るかの選択眼があるからなのね。

画家が絵筆を選ぶように、そのとき最適な手段を見つけ出せるのが腕の見せ所というわけね。そして自分では描いていないから疲れないし困らない。あたしはただ「完璧な絵を見せて」と「存在」に依頼する。

それだけのこと。

「存在」側もウハウハだから、あたしはどんな重病人を相手にしても疲れないし病気にもならない。1日に何人見たって何ともないわ。当たり前よ。

「自分で」やるから疲れるしミスが出るのよ。

人間なんてちっぽけなものが人様の命を左右するなんて、ブラックジャック先生だって時々失敗してるじゃない。あの人階段に座って泣いてたわよ。手術をミスして。

よく世間でも言うじゃない、「行者の末路は悲惨」って。気功をやってる人、特に特殊気功で身体治療をしている人が短命だったりガンの羅患率が高い(姐さん調べ)のは、人間の肉体レベルに近い層でごちゃごちゃやっているからなのよ。

もっと上のレベルにアクセスしてそれにやってもらえばいいのよ。そしたら何も疲れないし、依頼者への負担もないし、やった存在は自分がレベルアップするし、あたしはおまんまを食っていけるし、いいことだらけよ。

だからあたしは自分では神の代理人だと思っている。

そして「神」とひとくちに言うけれど、人間側でも「どの階層の神なのか」を見極めてそれなりに取り扱う賢さを持たなきゃいけない。

現実世界、物質世界に近いほどアクセスは容易だし意思の疎通もしやすいわ。そして依頼に対する結果もとても迅速だしこの世に現実として立ち現れる。

稲荷信仰とかがそうよね。

都内にある大変有名な某寺院では早けりゃ参拝の翌日、どころか家に帰るまでに結果が出るなんて場所もあるけど、そこは一度祈願したら、死ぬまでお礼参りが必要なの。現世利益ではおそらく日本最強レベルだけど、あたしは絶対におすすめしないわ。

魂を取られるのが自分だけですむならいいけど(本当はよかないけどさ)、参拝の仕方が甘かったり心がこめられていないときは周りも「取られる」からね。怖いわよ、ああいうところは。願いがかなえられるかわりに失明するとか半身不随になるとか家が燃えるとか物質レベルで「かえし」がくるのも特徴的よ。自分よりそのとき弱いものが取られたりね。猫や犬、子供や病んでいる親とかね。あーやだやだ。

そうそう、営業妨害になるからそこの名前は言わないけどね(笑)。コメントで聞かれても答えないわよ。あと相手に迷惑になるから「ここですよね、知ってます☆」って名前も出さないでね。NoもYesも言えないわ。

んで、そういう現実世界に近いモノを使役するときって特別な修業とかあんまりいらないものなのよ。相手のレベルが低いからすぐコンタクトできちまうの。

このレベルの高低の表現も低いは悪い、高いはええもん、の比較・判断のレッテルがセットで想起されるけどそうじゃなくて、ただそのようにある、というだけのことなので、現実世界に近いからよくないって短絡的に思わないでね。

亡くなったばかりの親族はそのへんをうろうろしてて現実世界に近いけど別に「悪い」ものではないわ。そういうことよ。

で、普通に生きているとこちらの心持ちひとつで、実在するさまざまな「存在」に(生命に、とか、人格に、って書くとまたちょっと違うから存在と書くわ)アクセスできて、上は太陽神から下はほにゃららまで瞬間的、断続的にはばっちり直結されるのね。

でもそれは一瞬のことなのよ。人間どうしでもあるわよね、誰かと本当に心が触れ合っている、魂を分かち合っていると感じられる経験が。

浅田の演技を見て泣く人は、そのとき一瞬、浅田を通して<永遠>に触れているから。あたしたちが実現すべき美と真実の世界の影を、浅田が非常に高いレベルで実施している技術を通してこの世にもたらし、<永遠>を垣間見せてくれるから、だから心が動かされるの。

イデア、と言うと今の若い人たちにもわかりやすいかしらね。

人間がもともと知っている理想の配置と構成で物事が運ばれていく理想世界。実はあたしたち誰でもがアクセスできてよく知っている<永遠>を浅田は物質レベルで現存させてくれる。
同時に浅田自身がアクセスしている心の中の<永遠>にあたしたちが共鳴し、郷愁と憧憬で心がいっぱいに満たされる。こんな美があったのか!と衝撃を受ける。まるで落雷にでもあったような恐ろしいショックで心身がうち震える。

<永遠>を日本人は<神>と言ったの。

<永遠>の諸段階、諸相を日本人はこの大自然に見つけ出し、神の影としての自然現象そのものを大切に崇めてきた。

その神は時に荒らぶり、残酷で、巨大な試練を人に与える。同時にその神そのものがこの上ない慈悲と恩寵をもたらしもする。

そしてより高いレベルの「神」にアクセスするために、個である自分でまず祈り、集団である先祖の霊団や地域全体の意志である産土神、より広大な地域の意識である各地の一之宮、そして日本人全体の霊位、霊威そのものを祀るお伊勢さんなどを構築し、祈りの代表選手として皇室を崇敬してきた。

人は行いによって神になる。神である自分を発見し、神としての行いを増やしていく。そこにいてくれるだけでありがたい、存在を思うだけで元気が出る、そんな「人」の枠組みを超えた存在になっていく。

天皇も行いによって天皇になり、許されて神になる。

今の天皇陛下も昭和天皇も、天皇としては最高位の存在だとあたしは思う。それだけの深さと高さを人格に備え、思いと行いの両方で「天皇」であり続けてくださったわ。

現東宮にその任務が務まるとは思えないし、天皇霊が降りてくるのか、降りて来た時に心と体が耐えられるのかをあたしはとても懸念している。
儀式から無事に出てきたらダメ、無事に出てこなくてもダメ、と断じるのは大変に恐れ多いことだけど、これからの日本のためにもなんとかもっと天皇位にふさわしい方(ひとりいらっしゃるわよね)に皇位を移していただけないか、と思っているのよ。
結婚が早かったのも頷けるわ。そこでもう長幼の順が逆転していたのね。

でも皇室の戦い方はあたしたちの感覚とはかなり違う。今は「あぶりだし」の段階で、やはり国民がもっと関心を持って事実を知り、自分たちの生活に直結しているのだと受け止め、ではどうしたらいいのだろう?と考えてそれぞれが行動していくのが大事なんだと思うわ。

神道のほうじゃ公的にはどうしろとは言わないけどね。中じゃ結論は出ているみたいだけど、ここでもまた政治的取引、カネ目当てのあれこれががっちりあるから、平安以来のうじゃこじゃがいろいろあぶりだされてるわ。




想像できる?

太陽神に直接アクセスすることが許されて、天皇霊と24時間共にある、ということは本当に恐ろしいことなのよ。神の前で24時間試されているということだから。そして心に嘘があったらたちどころに現実に結果が出るということだから。

ただ、今の天皇陛下に落ち度があるから自然災害が起こるということではないのよ。天災というのもそれを受けた側であるあたしたちがどのように解釈するかが問われる試練なの。
災害そのものに意味はない。
意味は被害にあった人が、そして残された人が作っていくもの。

自分が納得できる物語を求めて、あたしたちは必死に戦って生きていくのね。



キムチや安藤は自分が納得できる物語を脳内で完結させちゃったのね。
だから現実がどのように動こうと「ウリは世界最高得点の五輪絶対女王ニダ!」だし、「ミキはこんなにスゴイのにいつも誰かに邪魔される可哀そうな被害者☆」であり続けるんでしょうね。

実にありがちなことで、実に迷惑なことだわね。


ということで、この記事のまとめは、神は水、人間はロックフォールチーズとかスポンジみたいなもの、だから浸透されている、そして現東宮親子はすみやかに身を引かれよ、キムチは悪事全バレとメダル返還の日が近い、ミキムチは亡くなったお父様に往復ビンタされなさい、ということかしら。


あたしは最初から「電波でーす」「色物でーす」と言ってきたわよ。神輿として担がれようなんてかけらも思っちゃいないわ。むしろ皆さんがさっさと自分の言葉で語り出し、あたしのことなんか早く忘れてしまうように祈っているわ。

あ、その前にキムチ擁護とミキムチラブな皆さんとはどうあっても一戦交えたいわね~。電波な日本人をなめんなよ、と啖呵を切ってこの電波記事を終わりにします。

ふふふ。」


どうもありがとうございました!!。
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  1. 2013.10.30 (水) 20:32
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  3. うさのうさみみ
  4. [ edit ]

無理、それだけ・・・

KUON様
手相見姐さんの記事のUP、どうもありがとうございます
もう皆さんに読んでいただけたら、うさみみ如きが言うことは何もありません
ただ、やっぱり交代しさんにはどう考えても無理ですね・・・それだけ・・・
  1. 2013.10.30 (水) 23:47
  2. URL
  3. 手相見姐さん
  4. [ edit ]

こんにちは!

ご紹介ありがとうございます。

うおっと!あなたあたしの言葉を誤解されているわ。

あたし自身が自分のブログに掲載した文章を自分で治すことがあるから、あなたは引用をするときに○年○月○分の文章ですよとご自分のブログに書いてくださいね、って言ったのよ?

そうでないとあたしのブログに掲載されている最新版とあなたが引用したものとの間に食い違いができてしまう。

それと、引用時にたとえ手直しであっても文章を変更するのは一般的なルール違反よ?それは引用ではなくなってしまうから。
  1. 2013.10.31 (木) 00:51
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

ありがとうございます

手相見姐さん(敬称略になってしまっているかも、汗)、ありがとうございます。

「妖怪」化、しているのですね~。
妖怪は「人」ではない。
人ではない・・・、ヒトデナシ・・・。

徳仁・雅子のお二人はヒトデナシ、と思います。
一日でも早く棲むべき場所に退いていただきたい、と思います。
  1. 2013.10.31 (木) 19:42
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

うさのうさみみ さん。

手相見姐さんのサイトを教えて下さりありがとうございました。

どうしても皆さんにも読んで頂きたく、アップさせてもらうことが出来て嬉しいです。

徳仁皇太子さんに無理。。。そうですね。

世の中の他のことは、その時の流れやごり押しやバランスや、で、ならぬことが成ってしまうこともある、理不尽は世の常、とも言えるかもしれない・・・けど。
どうやはり、神様の世界では、たかが人間の胴のこうのは、通用しないということなのかな、と、思います。

日々の積み重ねが大切なのは凡人でもそうですが、お立場がお立場、やっつけ仕事も付け焼刃も通用しない。

親としての両陛下のお心を諮ると言う言葉は無いですが、だめ、でしょうね。

あまりにも、不徳。引くに引けない。さあ、どうなるか、ですね。



  1. 2013.10.31 (木) 19:46
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

手相見姐さん さん。

お忙しいなか細かいお心遣いありがとうございました。

気持ちは、姐さんのブログのコメントに書き込ませていただいた通りです。理解して下さり、温かいお言葉も下さり、感謝いっぱいです。

今後もどうぞよろしくと、重ねてお願い申しあげます!!。

  1. 2013.10.31 (木) 19:54
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

sarahさん。

妖怪化している、自分たちのことしか考えていない、と、すっぱり言い切っておられるの読んで、嬉しかったですよね!。

うちら、魑魅魍魎とか、オワリダ氏周囲まで含めて、言い散らしてきましたが。

妃殿下は秋の園遊会、おでましにならなかったようです。

出て来れないよね、とは思いますが、いかなお気持ちで今宵お過ごしか・・・ハロインパーチー行ってるとか?。

行くなら、皇室を出てからにしていただきたいです。

出られたなら、なんぼ意地悪なKUONでも、ああだこうだ言わない。何を聞いても、ああそうなんですか、と、心平穏にいられると、これは鉄板、そうですね。

お互い気楽になり、真の皇族として真摯におつとめの秋の両殿下に、皇室らしい皇室のお姿を見せていただきたいです。

本当に、大変なお立場と拝察させていただきますが、選ばれて在るお方、余人の及ばぬお力を、そこで、と。お願い申し上げるのみです。
  1. 2013.11.01 (金) 09:12
  2. URL
  3. ららら♪
  4. [ edit ]

おお、
姐さんのブログ、ご覧になりましたか。
この記事には圧倒されました。
すごい迫力ですよね。

皇太子は交代しにならないと、
命を奪われる・・・っていうのも、わかります。
そうならないうちに何とか、と思うけど、
バックがバックだから、無理でしょうね~。

今回の山本太郎の「位打ち」も、読みごたえありました。
  1. 2013.11.01 (金) 21:27
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ららら♪さん。

「位打ち」私も読ませてもらいました。

位打ちて言葉も、何のこっちゃ??って解らなくて・・・へへ。

自分、な~んにも知らなかったのね、と、呆れると言うか、感心・・でもない、あのまま何も考えず行くとこだったのか、など、しみじみしたり。

しかしあのお姐さんのパワー、すごいですね。圧倒されます。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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