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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. ゆれ・ふら・とーく
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つづまりはみな、片思い・・・。

おはようございます。

両陛下が発たれる頃には熊本方面は、台風の過ぎた後になる気がします。

どこにも大きな禍が無いといい、と思っています。

25~6日においでの予定だった皇太子徳仁氏は、台風の影響のため京都奈良訪問を中止、との宮内庁発表。

京都御所の視察と正倉院展の鑑賞をされるらしかったです。

御所の視察。皇太子ナルヒト氏、御所の、ご視察。まさか、京都へ、ごハイリュウ。え、え、え?。あり得ません、そうですとも。ままさこ、が、行かないと言うに決まってる、京都スズメさんがたも、来ていらん、どすやろ。

正倉院展には鑑賞なさりたい方々が年々増えているので、そこでしか見られない国の宝を求めての遠来のお方が規制や邪魔や、をお受けになるのはお気の毒と思います。で、ナルさんが来ないのは、皆様の為には「いい」。しかし私はとっても残念です。

徳仁殿下ご来寧の折り、お通りであろう沿道にて、ジャケットの内に着けましたるTシャツ前面。ジャストバッチリ、何故そのフレーズかは知らねど、ブルーのシャツの胸からお腹あたり、白い巨大な文字にて記される

どいてや!

なる大阪言葉。

さて面妖な、誰が着るんやこれ、と、常ならば見すごし通り過ぎるところ、ん。とばかりに立ち止まり、580円なんと驚愕のプライス。もしや連行されて証拠品として没収されるようなことになっても惜しむことあろうか。

買って来て自室で試着、うふふ、これ来てお迎えに行きましょう。

沿道で。ナル様、ゆるゆる車でお近づき。笑顔でお迎え楽しいな。およそ3メートルくらいの近距離においで遊ばしたところで、ジャケットの前、少しはだけて。

郷ひろみ氏のあの、華麗なるジャケ前さばきの真似するごとく、してみようかな、してみたいなあ、と、白昼夢を見る思いにおりましたのに。

その機会を奪った台風。わが手に残されたのは、虚しく役目を外された、超役立たずのペラペラシャツ。

およよ。口惜しや。

(KUONより○○各位へ。これは犯行予告には一切あたりません、私が現実にしたことは、安物のTシャツ一枚買って来た、単にそゆことです)。


昨夜は夫の母が、栗おこわを買っておいて下さったので、持ち込んだ、蒸すだけにしてあった茶わん蒸しと一緒に、秋の夕餉を共にしました。カブの浅漬けが美味しかったです。ミルフィユカツもあちらで揚げました。滅茶苦茶なメニューですが、喜んで下さったので、結果オーライじゃん。です。

夫の弟夫婦は、某外国へ行ってる中。あの人らは、魂を高めるために旅行するねん、と、おかあさまがいつも仰います、魂高めるのもよろしいが、自分たちが作った借金返すの思い出せ、毎月欠かさず思い出さんかいこりゃ。と私は、ココロの中でだけ悪態をついて済ませる、できた長男のオヨメさんと変化しました。長い歳月が糧になりました。。まこと、やりたい放題の身内は己の砥石となって下さる。ありがたい存在にてございます。



昨日の続きです。この色の文字が週文の引用、内容です。

(口伝の理由として)

「また‘心‘は活字で伝えられません。たとえば貞明皇后は‘真実神を敬せざれば必ず神罰あるべし‘と、当時皇太子だった昭和天皇に苦言を呈しています。ただ身ぶり手ぶりをするのではなく、信仰の心がともなわなければ祭祀はやったことにならないことを諭したのです」 明治学院大学・原武史教授

「宮中祭祀のような形のない‘光‘のようなものを、美智子さまが‘器‘となって次の次代へと伝えたい、ということではないでしょうか。光とはスピリチュアルなもので、言葉にできない、してはいけないもの。合理的なものとは相反する概念です。こういうものが失われてしまったら日本という国は姿を変えてしまう。それを雅子さまに解ってほしい、というお気持ちがあったのでしょう」 作家・佐藤優氏 


大正天皇の皇后陛下は、嗣子に対して苦言を呈されること多かった、と、調べているあれこれに出ています。厳しく仰り、襟を正してお聞き入れになられたのは、ストレートな庶民の感想、いいなあ~。です。苦言を呈された昭和帝は、母君をお慕いで、終生大切に遇されたとか。

・・別に、何の含むところはございません。いつの世も、どんな立派な人も子には負けている、ってこと、あります。

ここで、佐藤優さんの、このごとき言葉を読むとは考えていなかったですが、よくわかります。でも、佐藤優さん、けっこう好きだから突っ込ませて頂きます、マサコさんには解らないと、ご自分も、お思いですよね??。

週文の記事に戻ります。以下の部分で私は立ち止まった。

(皇太子妃のご体調について、逐一、天皇皇后の耳に入ることはないのだという。最近体調が良いという報道についても、私たちは詳しく聞いていないのよ、とおっしゃっていた、と、ある)。

「誕生日文書のなかで皇后さまは、公務を欠席されたことについて<欠席の理由を説明せねばならず、そのため大勢の方に心配をかけて心苦しく思っています>とおっしゃいました。

これは、ご病気の詳細を世間に説明されない雅子さまに寄せた思いでもあるのでしょう」。


寄せた思いっつううううううか。

どうですか。

お上品に言うと、寄せた思い、になりますか。

私の思いは以下でございます。

皮肉。ひとことで言えば、どうしても一言で感想を述べねばならぬという法律が出来たなら、こう言うしかないのぢゃ?。

「皮肉」。

いつも正しく生きていて(うへえ)そのご褒美に、もう一個、言葉を吐いてもいい、許す、となったら。

すっごくウザイ法律だけど、法の遵守って大事なものよね、仕方ないからもう一言、言おうかな。

「あてこすり」。

aaaイヤだわ。そんなもの知らずに生きていたいのに・・・。


嘆きつつ(嘘)まだ続きます。

これは私は、本当のことだと信じてはいません。

いませんが、引用として、置きます。

(最近、美智子さまにお目にかかったという別の千代田関係者)。

「じつは皇后陛下は最近、二つの静かな魂になって死んで行きたい、とのお気持ちを仰ったのです。非常に驚きました。そこには天皇皇后両陛下が、この25年の間に、お二人で為すべきことは為したという達成感と、次の時代への希望や期待が綯い交ぜになったお気持ちがおありだと拝察しました。ただ長きにわたる東宮ご夫妻との途絶状態を考えると、きっと焦りもおありでしょう。東宮ご夫妻には、この皇后陛下の悲壮なる願いをぜひ受け止めていただきたいと願います」。


・・・・・記事のほぼラストにあるこの部分。私は、1時間も2時間も、この部分について書こうと試みて、敗北した感じ。おおげさなようですが、思いに言葉がついて行かない。

ただ、少し以前の自分であれば出て来たかも知れない

「おいたわしい」

という感情では、ないです。ほんとにこのようなことを仰ったのか、週刊誌の誌面に出て来るような(出して来るような)相手におっしゃったのか。この言葉が出ても「かまわない」のか、それとも、と、突き詰めて行くと、腹が立ってきて。私は基本的に、ナルヒト氏とマサコさんが、なんとかすっきり、暮らしの立って行かれるように退いていただければ、後のことはみんな、よいではないかと、それだけ思っています。

一般の家庭の家の内部にも、大きい小さいことがある、それでもみんな、頑張って生きている、必死で生きている、自然災害でひどい目に遭っている方が沢山いる、放射能の問題影響、日韓とのあれこれ、いろんなことがいっぱいあり、わめいたり泣いたり時には喜んで笑ったり。そして、なんとか地球は回っている(いきなりジャンプしてしまいました)。

天皇陛下、皇后陛下にまで、ジト目、横目を、向けないでいたいのです、私は。

全く関係ないわめき声としてここ、読み飛ばしていただければ幸甚ですが、とにかく、死にたい、という言葉を自分の内部で感じてしまうのは仕方ないとして、人に向かって発するのは、迷惑だ。誰にだって一度や二度、死にたかったことはあるんじゃないか、死んでみた、でも生きていた、ってことはあるんじゃないか、私にはありました。

不敬ながら不遜ながら、申し上げます。どうしても美智子さまは、私の中では「美智子さま」だから。

まだ、することが、おありだと思います。静かに死にたい、の前に、苦しくてもお辛くても、余人には不可能なこと、なさっていただかねばならないことが、おありのように、思います。

前例が無い、とか。そのご身分には無理である、とか。難しいことは私には解りません。

しかし、このまま何もお出来にならないで、二つの静かな魂になって死んでいきたい、とは。

しもじもの言葉で言えば、無責任、です。

・・・そんなことは、仰っておられないと、思います。でも、信じる人はいるでしょう。

信じる人は、こう思うでしょう。

長男夫婦の出来が・・・だからねえ。

だあれも、両陛下のお気持ちをわかってさしあげないから、ねえ。

ご自分は、美しくて、清らか、ひたすら心を尽くした果ての、慈愛の思いの踏みにじられた、受難のひと、ですか。

言いたいこと言いました。

いやもしも、両陛下は、「それ」までは毛ほども動揺をお見せにならず、暗示もされず、ひそやかに進んでいる「そのこと」までは、じっとしておられる。

そうであるならば。私は、先に述べた言葉を恥じ、わたしの「美智子さま」をなじる思いに至ったことを、苦しみにするでしょうか。

違うと思う。

もし、ひそやかに「それ」が進んでいて、実際に、いま、国民(の一部)が憂い、苦しんでいる原因が、一掃される日が、来るなら。それこそが私の願い。

私はただ、喜び、うねり、感泣するのみでしょう。

自分のどんな思いも関係ない、願っている一事が、叶うなら、それでいいんですから。

このブログも、必要なくなりますね。それだけ、自分的には、ちょと淋しい、かな。

きっと、他のこと書きますね。そうなりますように。



遅くなりました、お返事どえっす。←ごめんして・・。



考ちゃん さん。

考ちゃあん。ご心配、かけたりかけられたり。

私、ひとりで怒りくるったり。タクシーの運転手さんにも、雅子さんはかわいそうなんかじゃない(らしい)ですよ、と、姑息に雅子さんダメ、の拡散につとめたり。

ものすごくはっきりと、あの方たちが、他の誰より日本の皇室を貶め、不敬の限りを尽くしていると、わかっているのに。

にこにこしていればどこでも通ると、草加イベントに利用されたり、中国の、韓国の要人に、用心の足りない危ない笑顔を振りまいたり。

単なるウスラさん、見ないふりをして差し上げましょう、では済まない危険物であるのに、放置状態。

尊敬でなくてもいい、仕方ない、けど、ここまでの批判、極めつけに「嘲笑」。ナルさんとマサさんにだけ、で済まなくて、天皇陛下にも皇后陛下にも、そんなマイナスの思いが及ぶと、って。

私しっかり、そんな思いも、抱いてしまいます。困るのは、それが、ナルマサには出て来ない「悲しい気持ち」を、誘ってしまうことです。

  白玉の歯にしみとほる秋の夜の 酒は静かに飲むべかりけり     牧水

たのしいお酒、お飲みになって下さいね。



やまのこ さん。

そうですね。私も(後出のアラ50さんも)あの、テニスコートの思いきりダッシュには、なんとも云えぬ思いを抱きました。

自分も痛い部分を抱えているので、首や肩がお辛かろうと、本気でしんぱいしていたから。

なんじゃこりゃ~、って、ご存じかしら、そんな雄叫びっぽい衝撃を受けた。

テニスできてよかったですね、とは、感じられませんでした。

それから・・・。

「ばかの考えることはばかにしかわからない」

むむむ。

私も、自分の中のある、けっこうな部分は「ばか」です。自分でわかっている。

上の言葉で言うなら。

自分のことが、全く自分に見えていない。この種類のばかに、なるのは、まっぴらごめんやなあ、と、ココロの底から思いますね。算数が苦手であって、今も数字とは仲良くできない。こんなことは、もう、慣れているのでいいのですが・・・。

ブログ楽しみに訪問しています、頑張って下さい!。

写真もたっぷり、皆さまもどうぞ「やまのこ山」さんです。



うさのうさみみ さん

日本を大好きな同士。皇室のことを書き始めて、はじめおそるおそるで、今、わかりあえる人々が、こんなにおられるんだ、と、実感しています。望むは一つ。同志ですよ。

皇室に、科学的とか、根拠とか。・・そういう事にも、今日は触れたつもりです。

のめり込むことはしたくないが、神秘主義をまるきりすべて排したところに、手を合わせる、祈る、は成り立たないと思う。

そういった、いわくいいがたいところの中心になられるべきお方の惨状に、黙っていられない、同士ですよね。

すっぱり退いて下さって、せいせいしたいと願う、今日この頃です。歴史上、無かったことでないのに。むしろ必要なことだと思いますのに。



アラ50さん。

薄厚夫婦。ぷっ

雑子(は既出ですが)プラス・デラックス。雑子デラックス。はっ。

破れ鍋に閉じ豚。。どっ。

絶品ですわ~。

「無精卵をいくら温かく抱き続けてもヒヨコは生まれない」

・・・生き物の悲しみの深奥部分に迫る名言です。

わたしね、薄厚夫婦を、厚薄夫婦と脳内チェンジして「こーはく夫婦」って読んでいました。

気品に満ちた徳仁皇太子殿下。

学歴職歴文句なし、待ってカイロに火が点いた、って売込みであった皇太子妃、雑子さま。

(ご本人の責ではないとしても)成績オール5、手芸も英会話も動物の世話もあれやこれも何もかもご優秀で、とのレジェンド、今は昔。いとおしいとて祖母陛下にいたわられておられる愛子内親王殿下。

後に気づいたのですが、悠仁さまには「立場のご自覚」について言い及んでおられた美智子皇后さま。愛子さんへの「いとおしい」は、精いっぱいあの子なりに、との思いをこめた、お言葉だったのですかしら・・・。

他のお子さんは、どうなるのか。イヤなら転校すればいい、ってか。放置できないと、思うのですが。どちらを見ても向いても。

3人揃って。一家3人、並んで、皆。どーゆーことよ、迷惑一家。

・・・と戯言言いつつ、悲しいのですよ。ものすっごく心配してしまっていた(勝手に、ですが)美智子皇后陛下が、あんなにダッシュできる状態だ、と、突きつけられて頬っぺた張られたごときショックだった映像。

ちょっとくらい「軽快」されたくらいで、あれは無理だろーと、己のお人よしを、苦く噛みしめたあの日。

なんでこれなの、のお二人のダンス、ご旅行。

テニスもダンスもご旅行も、もちろん、お楽しみになっていただきたい、随分おつとめ一心に、国民のためにしていただきました。もうこれよりは、次代にあれこれ、実質お任せになってお楽しみ下さい、民も嬉しゅうございます、と。

ほんまに、申し上げたいのに。信じていたいのに。

心、千千に乱れる千代田赤坂模様。

親不孝国民不幸、どっち見ても温かくは既に「お見守り不可能」エマージェンシーブザーが鳴り響き状態へ突入の、ナルマサごふーふ。

せめて引き際を、ひつぎの皇子さまらしくと、何度でも何度でも、パソ打つ指先がジンジン痺れても、書き続けますよ、と。

あら50さんのコメントを読みながら、再度誓った。

ケーキは・・折り目正しいながら独特の気品ある柔らかさを湛えるお嬢様にお育ちの、眞子内親王さまのお誕生日を祝させて頂いて・・・ふふ、ご一緒、させて下さい。

血糖値、沈まれ!。



さぶた さん。


ご心配おかけしました。

今日はとっても元気です、きっとずっと元気です。

熊本の方は、明日、いかがなものでしょう。

大丈夫、ご予定通りになる、と、信じて念じています。

お迎えの準備は整って、とのこと。

皆様、本当に、両陛下をお迎えしたい気持ちでいっぱいでしょう。

何としても行きたいとお思いであろう両陛下と、待つ方々の願いが、叶いますように。

私は天という言葉がいちばん好きです。40年ほど前、水俣病の運動のさなかに、こんな句をつくりました。

 祈るべき天とおもえど天の病む

 天とは宇宙ですが、天と言った方が感情を託せます。あの地震のことも引っくるめて宇宙に異変が起こっています。私のなかで天は、今も病んでいますね。

                                 石牟礼道子




瓶子さん。

お久しぶりです、来ていただいて嬉しいです。

高校生の頃、日本史のテスト中、あまりの解らなさに、いろんな人名を組み合わせて、この人の現在の心境、とか、全く史実に関係ない妄言を書き連ねたことがありまして。

先生は、全く事実でないことのみ満載の答案に、赤点を免れる希望の40点を下さいました。

あんな感じ、ですか。いやあ、事実より気分、で、勝手なこと書き散らしている現在の私が、あの日の真面目な優しい先生に、40点もらっちゃうような恥ずかしさ・・・わけがわからなくなりました。


いっぱい書いて下さったので、私のわかること、ならびにわかりました、のことを。

・キツネが、い汚く食い意地の張った、ぼさ髪の、不真面目かかあ天下の雑子さんに、例えられるのは気の毒である、と。

なるほど。そうかもしれません。

新見南吉の「ごんぎつね」。その本を読むたび、たまらなくて泣きます。そんなキツネ、家族愛の強いキツネ。

あの人間の両親より、いちずさだけでも(ほかの面も)どれほど、キツネが上か。

空いた時間のつれづれに、昔の中国の極悪非道の王妃「だっぴ」のドラマを見ていたのです。狐狸精が憑いてあのごとき残虐を、とかいう話。夜に訂正。だっぴ、でなく「妲己です。少しお詫びして訂正しました。

…ン。キツネに例えるの、止めましょうかねえ・・。言いたい時は、稀なる極悪きつね、にしましょうか・・でも狐か・・・あの雅子妃、と言えば、それだけで通る話ですね。そうだわ、そうします。

言霊、のこと。

皇太子、妃、のみだと、次代にもよくない影響が、という話。それはそうかも、ですね。悟れば早速実践。

今日から以後も、固有名詞も、用心深く、用いることにしましょう。

次代様方に、1ミクロンの禍が残ったりしないように。

頭に乗せてる葉っぱが落ちた・・・落ちろ。早く落ちろ。これはきっぱり、願い続け中。

思う事多く、取り留めなくなりました、お許し下さい。

>>そういえば 小学校の頃から いまでも 愛読書の一つの シートンの「スプリングフィールドの狐」の話も 狐が好きな理由の一つかな?

あの話は 最後に巣穴が見つかって 狐の子供が一匹を残して殺されてしまいました
残った子は おとりとして 鎖につながれていました
母狐が 毎晩 狩をした獲物を子供のところに持ってきて 子供が食べている間 鎖を噛み切ろうと 無駄な努力をしますが 子供を解放しきれないと あきらめたとき 本当は食べてはいけないと教えるはずだった 毒入りの餌をもってきて与えます
それが 子供を鎖からの解放する唯一の道だったのですね

親の愛・・

愛子さんは どのように解放されるのでしょうか<<

これは、知らなかったです。胸にこたえました。

ぜひ、読んでみたいと思います。読みます。また教えて下さい、へろへろ、ついて行きますよ。


モッコクさん。


そうですね。

眞子さまはともかく(幸せな結婚をしていただきたいので、そして、いまの黒田清子さまのような感じで、ご降嫁の後も、ご夫君ともども悠仁親王さまを支えていただけるといいなあ、と念じていますので)、紀子妃殿下に、皇后陛下の思いほか総てが、お渡りになるなら、何の心配も憂いも無い。私も、そう、感じております。

それしか無いです。

そうして頂きたいです。

今日のブログに書きましたが、頭のいい方である皇后陛下は、ことここに至って、どうこうお考えにならず、余の人間にはどうすることも出来ないことを、なさっていただきたいと願います。

申し訳ないいいようですが、片思いです、お諦め下さい。

もう、もう、徳仁皇太子さまには、自浄のお力は・・・。

雅子サンが、皇室のことを、この先(も)何ができるものですか。としか、考え得ません。

一服のお茶を客に供するために、長く修め、花の一輪を吟味し、最上の環境をつくり、そしてそれを、そうと見せないようにさりげなく、と心を遣って、点前に至る。

そんな日本人の「皇室」と、雅子妃を結ぶものは、何も無い。

暮らしやすいあたりで、心病むこともなく、気軽にがさつにお暮らしになればいい。皆のためです。何度も書いてます、いささかのお扶持を惜しむ者は、おりますまい。退いていただければ。清浄が、戻るならば。


両陛下の熊本でのご公務が、禍に遠いものでありますように。




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  1. 2013.10.25 (金) 19:40
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  1. 2013.10.26 (土) 00:13
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  3. sarah
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「危険物」

危険物! ぴったりなネーミングですね!

浩宮と雅子妃、なんとかならないでしょうか。
国の外では嘲笑され、国の内では軽蔑され・・・。

「ごんぎつね」のお話、涙がこぼれます。
動物は皆、「足るを知る」ということを知っています。
自分が生きるだけのものがあれば、それ以上の物欲はない。

「強欲」な生き物といえば、オワダ・エガシラ一族。
浩宮・雅子妃という駒が急に動き出したのも、その強欲のため。
最後のあがきとなりますかどうか・・・。

天皇・皇后両陛下の水俣ご訪問がつつがなく行われますように。
かの地が穏やかな天候でありますようにお祈りしております。
  1. 2013.10.26 (土) 01:29
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  3. モッコク
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二つの静かな魂

になって死んでいきたい?
さすがは美智子様、お言葉は美しい響きですが、凡人の私には、どういう意味だろうと謎をかけられたような気分です。

私は雅子さんと同世代なのですが、子育てより早くから夫の両親、自分の親の介護を経験しまして、実は忙しすぎてナルさんの結婚前後の記憶が薄いのです。
下々の同世代は多かれ少なかれ似たような経験をしてると思うし、鬼籍に入った人は今では懐かしい限りですが、介護に子育てに地を這いつくばってるような気持ちだった頃は、ご皇室の方はシモの世話をするようなこともないだろうし、明け方からお弁当や朝食を整えることもないだろうしと思って、それは今も思うのですが、代わりに私たちとは違うご苦労がお有りだろうし、私たちとは違うご苦労があってしかるべきだとも思っています。

庶民の目線では見えないものを御覧にならねばならないお立場であることを、庶民はみぃ〜んな理解しておりますよね。
庶民のそういう気持ちに甘えないでいただきたい。ひどい言い方だと思いますが、そう思います。

後世の人間が、さすがは美智子様であったと納得出来る落とし所をみたいです。

自分語りをしてしまい、申しわけありません。
  1. 2013.10.26 (土) 07:11
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  1. 2013.10.26 (土) 08:00
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  3. さぶた
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熊本は晴れ

KUON様、
おはようございます。
気持ちのいい朝です。
行ってまいります。
  1. 2013.10.26 (土) 13:20
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  3. 奈月
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久遠さま、こんにちは。

出てまいりました(笑)

私は現在アメブロで、在日や中韓の悪行を知って貰おうを下手な文章で活動しています。
(やり始めたのは最近ですが。)
そこで知り合った保守の方と、皇太子一家の話しをしてた時に、何故かその方から「皇后陛下も悪いと思ってるって事ですか?」とちょっと批判めいたことを言われました。
私は皇后陛下が素晴らしお方だと思っています。
今まで一般の市民が入る事がなく、閉ざされた皇室に初めて一般の美智子さまがお入りになられた。
その中で苦しみ悩みつつ、皇室に馴染む努力をなさいつつ、生きていくことって並大抵のことではないと思います。(誰かが雅子さんが皇后陛下の立場より大変だと言ってましたが、そんことある訳ないんです)
色々言われる中で2男1女を儲け、現在の皇室を作られてるのは強いお心の賜物だと思います。
が、子供に関しては、些か母親の気持ちが強すぎて、皇室を軽く見てる感が否めません。
皇后陛下が母親として、もう少し皇太子への態度を変えていれば、今の好き勝手に出来る小和田はいなかったのではないか?とも思えてしまいます。
御立場上どういう親子関係なのかは分かりませんが、天皇陛下が厳しい態度で臨もうとされているのを、美智子皇后が抑えている様に感じられる時もあります。
何故か秋篠宮殿下と紀子妃殿下へのお言葉が少ない様にも感じます。
気のせいかもしれませんが、今の皇后陛下の態度は、皇太子大事で、ご自分や天皇陛下が守ってきた宮中祭祀を、無くしてしまっても良いのでは?と思っている様にも取れてしまいます。
そうは思いたくないのですが、久遠さんのおっしゃてる通り、今私達が憂いてる事が省かれようとしているなら、皇后陛下に大変失礼過ぎる言葉であります。
大変失礼過ぎる言葉だと恥じる自分を近いうちに見たいと思います。
天皇陛下には、大変苦しいご決断だと思いますが、ご決断を下して頂ける様に、切に願います。
  1. 2013.10.26 (土) 22:36
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  3. さぶた
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ご来熊 1日め

KUON様、こんばんは。

熊本空港での両陛下の出迎えには行けませんでしたが、
宿泊先のホテル前で小旗を持って歓迎し、
熊本城での「提灯奉迎」に参加しました。

市民5000人が熊本城広場に並び、提灯で奉迎する様子に、
両陛下がホテルの部屋から提灯で御応えになる、光の行事です。
私は、集合時間の1時間以上前から、門の外に並んでいたので、開門後、ベストポジションに誘導され、見ず知らずの人たちと、「ラッキーだったわね」と喜びあいました。

全員でのリハーサルの後、
国家斉唱、万歳三唱、
感謝の言葉を声に出しながら
提灯を縦に振ったり、横に揺らしたりしました。

両陛下の提灯の明かりを確認出来た時は、
わぁー!という歓声があがりました。

提灯は記念に持ち帰ることが出来たので、ライトアップされた熊本城と写真撮影して
きました。

明日は、いよいよ水俣訪問です。

  1. 2013.10.28 (月) 11:39
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  3. KUON
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鍵コメ・今日の始めさま。

謎々みたいなお返事になりますかしら。

あの方は、憔悴の後、雄々しく復活なさっているご様子です。拍手です。

その作家は、例の捕り物帳がまず浮かぶ、と言いつつ、そっちも詳しくは無いです。玉藻の前の元ネタのことも、数十時間前に初めてしりました。少し検索して見てみたら、興味ある文体で、これも「読んでみたいな」リストの一つに入れたいです。

またいらして下さいね。
  1. 2013.10.28 (月) 11:51
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sarahさん。

動物は皆、足ることを知り、余分なものを求めない。

雅子妃は宅配ピザがお好きだとか、カップ麺も夜中に作らせるとか、聞くに堪えがたいお話もぞくぞくです。皇太子さまの肝臓、オキサキの肌の状態、愛子さんの食育、気になります。お節介でしょうが。

最近ではネット通販には(ご夫婦で)はまっているとか、どうしてそんなに、ココロの中に、隙間がいっぱい、あってしまうのでしょう。

顔にもそれが出ています。ひっそりとお暮らし願いたいです。

ごんぎつねの絵本は、旧・新・三冊持っています。
  1. 2013.10.28 (月) 11:57
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モッコクさん。

>>庶民の目線では見えないものを御覧にならねばならないお立場であることを、庶民はみぃ〜んな理解しておりますよね。
庶民のそういう気持ちに甘えないでいただきたい。ひどい言い方だと思いますが、そう思います。

後世の人間が、さすがは美智子様であったと納得出来る落とし所をみたいです。<<

ひどい言い方とは思いませんよ。

まだ、愛があります、モッコクさんの中のその気持ちが、見えますもん。

私自身、気持ちが揺れ揺れしています。

実は・・・ではないか、とか、結局そうなのよね~、と、冷や~っと冷めるとか。

しかし、私もひどいこと言います、どうでも、このままでは、済まないではないか、と、心中にしこりが宿っています。。

宿したくないしこりなので、 複雑です。

  1. 2013.10.28 (月) 12:12
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鍵コメント・ザ・セカンドさん。

いつも読んで下さるとか、そしてお声もいただき、ありがとうございます。

書いて下さったこと、まことに、と、うなずくことばかりです。

差支えないであろう部分、少し引かせていただきます。

>>悪気もなく自然体でしているのなら、表面的な家柄とかではなく育ちが良くないと思います。
また、本物のキャリアならもっと柔軟な筈。ただの勘違い。
ただ、彼女の家の環境なら専業主婦でセレブな生活もできたのに、間違って忙しい皇室へ行ったためにミスマッチが起きたのですね。
おそらく、長年近くにいる人なら分かっているのではないでしょうか?
水面下で粛々と何かが動いていると信じましょう。<<

育ちが良くない、とは、全くその通りですね。苦笑。

人様のお育ちを云々できるわが身ではなけれど、桁が外れておられます。本物のキャリアなら、まこともっと柔軟なはず、ただの勘違い、というのは、ご当人のみならず。

妃の父上は「準天皇」。妹さんたち(主に双子さんの片方の方)は「準皇族」として、自らを認識。お子さま二人の名前がそれぞれ、「○○仁」「○○仁」。お姉さんが皇室へ嫁いでおられるなら尚、それはしないでしょ、まともな感覚なら。

色んなエピソードをお持ちです。笑ってる場合ではないとココロ急き、要らんことを書かせてもらっています。

今後もお付き合いくださいませ。

  1. 2013.10.28 (月) 12:16
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さぶた さん。

ご行啓は成りましたね。台風は去りましたね。

さっそくのレポ(っていうんですよね~、てへ)ありがとうございました。

ご了承も得ず、アップ(って言うんですよね~、うふ)させていただきました。

多くの皆様に喜んでもらえたようで、嬉しいです。

ありがとうございました。

またよろしく。日本ばんざい。
  1. 2013.10.28 (月) 12:27
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奈月さん。

出て来て下さってありがとうございます。

潜ったらあかんやん。ずっと、出て来ていて下さいね。

久遠と呼んで下さって、ありがとうございます。これは実は、ワタシには美し過ぎる字面ですわ。でもね。

>>そうは思いたくないのですが、久遠さんのおっしゃてる通り、今私達が憂いてる事が省かれようとしているなら、皇后陛下に大変失礼過ぎる言葉であります。
大変失礼過ぎる言葉だと恥じる自分を近いうちに見たいと思います。
天皇陛下には、大変苦しいご決断だと思いますが、ご決断を下して頂ける様に、切に願います。<<

・・皇后さまが、ご長男への思いがかかり過ぎておられて、ということなんですね。

そう、見えてしまいますね。

解らないことでは無いが、困る、というか、あかんやろって、ことですね・・・。

私は、マサコさんのことを調べ始めた当初(まだ新参者ですが)、呆然自失、という感じになりました。

なんでここまで、放置できたの~って。

そこから、あれこれ、いろいろ、思いが。

仰る通り、不敬、浅慮な自分であった、深い思いも知らず(知る訳が無いのだが)申し訳なかった、と、自分で自分をボコボコにしてもいいから、その日が来る、早いとこ、来てくれる日が、待ち望まれます。

待つには、不敬ながら、時が足りません。



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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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