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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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テラ失望。

何年か前のお写真なのでした。

天井のとても高い、ひろびろとした、重厚なカーテンに守られている室内で。

きちんとしたスーツのお姿の天皇陛下。陛下は、お歳の割に、と言えば失礼ですが、脚長でいられます。

薄墨色の和服姿の皇后陛下。

やはりスーツ姿で、幼少の頃と異なり、いささか憂いを帯びたまなざしの美しい立ち姿の秋篠宮殿下。

萌黄色のお着物を召して、慎ましやかにして凛とした佇まいの紀子妃殿下。

お四方がご公務の場におられる写真の、あまりの自然な感じ。皇室の方のおられる空間の張りつめた感じ、黙されていながら通い合って睦まじい感じ。

矛盾するようなそれらの感じの違和感なく溶け合っている写真を、幾葉か拝見・・眺めていて、どんどん、静かな元気が、湧いてくるのでした。

この状態が、普通なのだ・・・この感じが、ご皇室。

あの、あの方たちは、お気の毒だが別空間の存在・・・って気になって。なんとひどいこと感じるワタシ、と思ったものですが、本当にそうなのだから、仕方が無いのでありました。


「両陛下、重い歴史背負う地へ 水俣病患者らと懇談 26~28日、熊本県訪問」

>>天皇、皇后両陛下が26~28日、「全国豊かな海づくり大会」出席のため熊本県を訪れる。
今回は水俣市を初めて訪問し、慰霊碑への供花や水俣病患者らとの懇談が予定されている。<<

とのことです。各方面の方にお会いになるとのこと。ハンセン病の患者さんらとも。


秋篠宮ご夫妻は1999年に水俣を訪れ、雅子妃の祖父江頭豊が強く関与した水俣病患者さん達の慰霊碑をご供養になり、患者さん達にもお会いになられました。

熊本国体にかけた非公式訪問と慰霊でした。

ご夫妻自らのご意志でのご供養だった、とのこと。

両手を前に組んで頭を下げる、という形でなく、深くこうべを垂れて、両の手で膝の上あたりを掴むようにして。

慟哭するがごとき殿下のお姿でした。


秋篠宮殿下は今年、スペインを訪れた折にも水俣病についての真率な考えをお述べになりました。

http://www.asahi.com/national/update/0701/TKY201307010336.html

 「イドリア市は、水銀の採掘を行っていた地域ですが、

その為に起こった身体的・心身的な障害には重いものがあったと聞きました。日本の水俣市においても、水銀が起因する水俣病は深刻な問題であり、

そのような事もあってこの両市は交流を深めてきました。近いうちに、

水俣市の高校生がイドリア市を訪ねるとの話も聞きました。

このように、若い世代の人達の交流も

両国の関係にとって大切な事であると思います」

日本の報道は、このような正道の皇族のお働きを故意に無視するみたいに、ナルマサさん二人が、あっちへ行った、こっちはどたキャンした、と、レベルのきっぱりと低い方向の話題ばかり取り上げている。

猛スピードで、そうだ、品性の大暴落、リーマンならぬとーぐーショック。まさかのまさこ。

堕ちる堕ちる、皇子さま一緒にどんどん堕ちる、堕ち行く果てはどこだろう、末は泥土か白夜か知らぬ、斎藤史さんごめんなさい、あんな立派な落ち方じゃない、ひたすら薄ら汚れつつ、加速度つけて、行きまする、あな口惜しや情けなや、身は白絹に包まれて、りんりん鳴るは金の鈴、待ち望まれてお生まれの、ほんにおもてのあどけない、いと清らにも直き皇子、何の因果か待ちいるは、地の底に巻く業火かと・・・

調子にのってはいけません。


まっすぐに、動ずることなく、おつとめ下さっている秋篠宮同妃両殿下。

このたび両陛下が脚をお運びになる 、合志市の菊池恵楓園には、数年前にナルさんも公務で行っておられます。お一人で、でした。

近くまで行っても伊勢の神宮にも宇佐の大社にも立ち寄ろうとしない皇太子。

水俣も、完全にスルーされました。



「ただの病気で、寿命で死ぬものならば、魂は仏さんの引きとってやらすというけれど、ユーキ水銀で溶けてしもうた魂ちゅうもんは、誰が引きとってくるるもんじゃろか。」

「ががしゃん、しゃくら、しゃくらの、あっこに、花の。 ががしゃんとしかいえずに、花ともいえませずに、あな、というて。背中でずり落ちながらのびあがって、苦しか声でいうとですよ」

「わたしゃ、恥も業もいっちょなかぞ。よかですが、川村さん。おらぁな、会社ゆきとは違うとぞ。自分家で使うとる会社ゆきと同じ人間が、もの言いよると思うなぞ。千円で働けといえば千円で、二千円で働けといえば二千円で働く人間とはわけがちがうぞ。人に使われる人間とは違うとお、漁師は。 おる家の海、おる家(げ)の田畠に水銀たれ流しておいて、誠意をつくしますちゅう言葉だけで足ると思うとるか、言葉だけで。いうな!言葉だけば!」

                            
                                   石牟礼道子「苦海浄土」
                                       
秋篠宮両殿下は、広島へも行かれた。

秋篠宮殿下は、ご長女 眞子さまを伴われて、長崎へも慰霊に行っておられる。


皇太子夫婦は、よく、遊んでおいでです。

三ツ星レストランへもかなり頻繁にお出かけ。

それで、本当に楽しいなら、いずれそのブーメランが帰って来ても、納得行くのではないか。

本当に、あの人たち、楽しいんだろうか。



お返事おそくなりました~。

元気になりました~。


さぶたさん。

ぱりっとしたご意見、ありがとうございます。

息子さん、伊勢のご遷宮の年、皇后さまとお誕生日同じですか。おめでとうございます。

もう少し調べて稿を新たにしようと思いますが、あのひどかった皇后さま、秋篠宮(特に)紀子様さまバッシング。記憶あります。異様なものを感じていました・・・今みたいな危機感が無かった自分は、アホでした。

「心ある日本人が水面下で動き、発表までは両陛下は暗示さえされない」。

これは、本当にかくあれかしと願い、このところずっと、昨日も今日も、内閣府と首相のところへ、ご退位お願いメールを、出し続けております。


改めてバッシングのことは書かせていただきます。


ららら♪ さん。

わは~。

♪ 出ました。嬉しいです~。

バッシングのことですね。

あの頃、小さな店を営んでいて、奈良のまあ言えば中心のあたりで、いろんな所のお客さんをお迎えしていた頃です。

東京から年に2回くらい来られていたマダムに、紀子さまのひどい話を、わんさと聞かされて。

そのことも、書いて見ます。でも、何を聞いても私は、紀子さんを、その「噂」に結びつけることは、できなかったのでした。

今度、また!。



ぽちゃこさん。

あらま。

ガラケー。それ、何けー? ってほど、今の時代のことに詳しくない私です、スマホ、とかいうのも、見て知ってるけど、どんなものなのか・・残念ですね、なんだか、ごめんなさいって感じも・・・でもまた、来て下さいね!。


ソナチネさん。

ありがとうございました~。

♪ 無事、出ました。失礼なことしないで済む、嬉しいです。ご本人は、いいですよ、と優しく言って下さいましたけどね。♪ 。

いつもお心遣い、めっちゃんこ、ありがてゃあと、思っとりますで。


奈月さん。

潜るな~。潜ってはいかんですよ~。

実はこのKUONも、真面目にしっかり、間違っております。

後で気づいて。そそくさ、直したり、開き直って「ごめんなさい間違いました」て、謝りましたり。

ええですやんか、潜らんと、一緒に、がやがや、やりましょうよ、悪霊退散を願って。

出て来てね、ね。



すけみちさん。

何だか心が揺れまする~。ひとり満足の慈愛で、何がどうなろうか、と、不遜の思いがひたひたと満ちて参ります。

あなた様は慈愛でも国民には単なる自愛。子の母のみならぬ国母たる御身で、とか。

それで、よろしいのでしょうか、と、マサコさんよりはましに涙がこぼれそうになったりします、何をここまで-一心になっているのか、真昼の太陽の下で、わからなくなったり。

でも。

このままではいけない、とか、エラそうには何も申せませんが、このままでは、いやだ、と、日本人の血が騒ぎます。

手遅れ。辛いけど、そう、強く感じてしまいました。その代から、今に至っているのかと。

時は戻せない、せめて現在の東宮夫婦をなんとか、それならばまだ、救われようが、とか。

すけみちさんが書いて下さった「蟹の味噌汁」。これ、ほんまに、それと信じております。

今まで生きて来た中で一番、素直に神様に手を合わしております。

悪霊退散。


sarahさん。

KUONは、無駄に思い詰める傾向、大人らしく軽減したと安心しておりましたら、あにはからんにゃ、しっかり思い詰めておりますがな~。

秋の日のヴィオロンもミラボー橋もあったものではない、牧水のうたなんぞも今は退いてね、いぎたない佇まいが「お似合い」の共通項であるごふーふの、写真、過去の不コウセキ、えとせてら。

なんだかこちらも垢じみて来そうな恐ろしさ。

早くはやく、お退き下さい東宮ご負債。、私たちは、美しいこの国の、美しい秋を愛でたい。



Merryさん。

なんてお優しい。お気持ちいただきました、ありがとうございます。

無理はね・・・少しくらいしなければも何も出来ない方針で来ましたが。

還暦過ぎてから、やっぱり無理は無理だわ、と悟りました。

楽しくできる「ちょっと無理」を、こころがけますね。

ありがとうさんでした!。



モッコクさん。

含蓄のあるお言葉。

無言の叱責でなく、欲しいのは「はっきりした叱責」。

「両陛下は相手が誰でも非難と言う立場に絶対立たないおつもり」

・・これ、両陛下がお聞きになったら、どう感じられるでしょう。私もこう、感じたし。

ただ。

皇太子、という立場について、もう一度、考えてしまいました。

あほばか息子でも「皇太子」には、陛下としてか親としてか、どうすることもお出来きにならないのか・・。

日本が、潰れるようなことになっても、そうなのだろうか。

国民は、ハメルンの笛吹き男について行くしかないレミングなのか。

それって、どうよ。

それもすべて、飲み込んで肯ってついて行く、というのは、神様に対してでなく、天皇に対しての信仰に・・・ならないのかなあ。

そのあたりが、今までたりらら~んと生きて来た身に、容易な「こうだよ!」が、出し切れないところかも・・・。

もっと考えてみようと思います。

お互い、立派な、堂々たる、由緒正しい「庶民」です、考える自由は、♪♪、ありますものね。


remmikkiさん。

皇太子に、失望・・・大失望、超失望、テラ失望、ですか。

もうダメですね、と思うのは、確信犯でぐーたら、ツマと二人三脚で刃向ったりしておられるのか、とも見えるくらい、堂々たる恥知らずのさまであられたのが、何かあって(あったのは事実でしょうね、現在の慌てよう)、急激に、見え見えのみっともないさまの豹変ぶり。

それが、恥ずかしく見苦しく、失望、だと思います。

奥様に引っ張られているとはいえ、全く「ご自身」の感じられない言動。いささか、うつむき加減でも最近はあられて。

反省、自省?とは思えず、どーしよーかなー、ボクたん、どーなってしまうのかなー、のお悩みに見えてしまうあたりが、悲しくさえあります。

ここまで来ないとわからなかったのか。

ほんとに、呆れて失望して嗤って、そして、どこか、日本人ですから、皇太子のあの有様が、かなしいような気も、あります。

皇后陛下は、口から出していいものなら、そう、まことにお思いなら、うちのバカたちが申し訳ないことでございます・・・とか、仰りたいのでしょうか・・・。

大変なお立場です。

言うてせんないことですが、雅子さん。雅子さんっていったい。



アラ50さん。

両陛下の、熊本ご訪問ですね。

台風。

私どもの奈良では、今、(もうすぐ明日)雨はほとんど止んでいます、が、27号が上がって来るのですよね。

何とな~く、です、根拠は無いですが、両陛下は、熊本へ、おいでになる気がします。

なんとなくですが、そう思うのです。

う~む。

こちら方面では一番「美味しい」とされている、アスターという店のケーキ、いただきました。

夜は普段はコーヒーは飲まないですが、コーヒー淹れて。

アラ50さんはいかがでしたか。














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  1. 2013.10.24 (木) 01:06
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

あきらめません。

皇后様に失望し、夏のテニスコートで走る動画を見ながら、あの時感じた不快感を思い出しました。
唯一、行動をおこせる方はご両親しか居ません。
親からの苦言ではなく天皇陛下としての「お言葉」を直接言い渡して欲しいところです。水俣へ行かれた天皇皇后両陛下が皇太子に「このような公務は無理」と実感される事を願っています。そして早急に対処の手立てを!!
「苦海浄土」は1部しか読んでいなかったので今、全3部構成本を読み出しました。皇太子は読んではいないでしょね、そんな気がします。
週末の台風お気をつけて下さいませ。。。


  1. 2013.10.24 (木) 07:38
  2. URL
  3. うさのうさみみ
  4. [ edit ]

あちこちで同じこと言ってますが

KUON様、御無沙汰しておりました
カナダの親父さんの所でもお名前拝見、私たち同士ですね、って勝手に言ううさみみ・・

皇后陛下のお誕生日、祝賀会のあれこれが中止になってしまって残念でした
でも、陛下が伊豆大島のことを御心にとめられたから、即座に中止
みんな~当たり前って思うなよ、次代の方たちだったら死屍累々踏み越えてでもハロウィンだのクルシミマスだのやるぞ~きっと! みんなって誰だ(笑)

天皇皇后両陛下が熊本にいらっしゃる
昔の言い方なら、玉体をお運びあらせられる・・・やっぱりいらっしゃるにしましょう
で、台風、どうやら熊本や福岡は直撃せずに27日(日)あたりは晴れの予報

両陛下の思いが水俣に、ハンセン氏病の方にあるからかも
科学的根拠はありません、これふぶきさんの所でもぶつぶつ言いましたが
そう皇室に科学的根拠なんかいらない、皇室はそんな存在なんです
  1. 2013.10.24 (木) 09:42
  2. URL
  3. アラ50
  4. [ edit ]

こたびの台風はですね
なんだかあの薄厚夫妻の想念のような気がしてならぬのですよ。

厚顔「何が何でもアイツらを水俣になど行かせるものか!」(鬼の形相)
これ、前を走る大型台風。
ウスラ「えーっとー…どーしよーかなー、ボクたん…、どーでもいいんだけどマイワイフが怒ると怖いんだもん だからボクたん遅れないように付いていかなきゃ…」
これ、後ろをおっかけてる台風。(台風にもなびかないエセ御髪)


ですから両陛下。
必ずや水俣の地へ。何とぞ、何とぞ。



画像掲示板でどなたかがうまいこと書いていた「雑子」。
やることなすこと全てが雑なあの御方にぴったりのネーミング。名は体をあらわす。

日本人は
努力とか謙虚とか地道とか慎みとか誠実とか積み重ねとか伝統とか歴史とか、まぁとにかくそういう過程や有様を好ましく感じるもの。

少なくとも皇室に嫁いでこのかた、我々の目には一切そういったものを感じさせなかった雑子デラックスさんを、「マイワイフは日々努力をしております。温かい目で見守ってください」と見守り要求した婿殿。

天皇家の方針なのでしょうか、見守るっていうの。

何も言わずとも自覚を持ち親の背をみて研鑽重ねる子もあれば、「そうでないお子さんもいらっしゃるわけで」時に厳しく導くのもまた親でしょうに。
温かく見守ろうがガン見しようが、ダメなものはいくつになってもダメでしょうに。

あの煮ても焼いても食えないご長男がたった今お心入れ替えたとて、もはや手遅れとは火を見るよりあきらかではありませんか。

あの残念なご長男夫妻の一体どこに、一体どのような期待が持てるのでしょうか。

無精卵をいくら温かく抱き続けてもヒヨコは産まれないのです。


それでも私は両陛下が好き。
思慮深い天皇であり、慈悲深い皇后だと信じていたい。

そんな私も今年2回ほど「え?」がありました。

1つはやまのこさんも書かれていた「皇后陛下の元気溌剌テニス」
言いたかないですがその数日前のヨレヨレぶりは何だったのか、あたしよりはるかにお元気でびっくり仰天しましたよ…ま、結構なことですがね。


もう1つは3月だか4月の「初めての私的旅行」

陛下の苦言とも思われた「私的旅行はしたことはない」発言のその舌の根も乾かぬうちのまさかのフルムーン旅行…

千代田の粋な計らいか、宮内庁ブラック軍団の策略か
よくわからんけど、今このタイミングで旅行しちゃアカンやろ…って、がっかり。


あー…何だか文章が滅茶苦茶になってしまいました。
KUONさん宛てコメも、BBさん宛てコメも
皆さんとても素晴らしいご意見を書かれていて、アタクシのような者が無知を晒すのはまるで雑子デラックスさんのようで全く情けなく恥じ入るのですが、でもやはり言わずにはいられないのです。

やだよ、あんなヤツら。
薄いのと厚いの。
割れ鍋に閉じ豚(←コレ重要)。


長々とお目汚し失礼致しました。

あ 昨日は眞子さまのお誕生日だったそうで。

可愛い可愛い眞子ちゃん、1日遅れてしまったけれど、今夜もアタクシささやかながらケーキでお祝い致します。
KUONさんもご一緒にいかがですか。
  1. 2013.10.24 (木) 10:08
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

熊本

KUON様
お元気になられたようで、安心しました。

熊本日日新聞、24日朝刊に、
天皇皇后両陛下27日水俣初訪問、の記事があり、
石牟礼道子さんの願いの言葉で締められています。
…………………………………
~ 国民の苦難と向き合う旅を続けられている両陛下。石牟礼さんは特別な思いでお2人の水俣訪問を待っている。
「自分の思いをひと言も口にできず50年以上生きてきた胎児性患者や潜在患者の方々は、1分1秒でもこの苦しみから救ってほしいと願うとります。今回の対面で、すべて救済されるわけではありませんが、かすかな希望にはなるかもしれません。患者の苦しみの一端に耳を傾けてもらえれば」
……………………………………………………………

石牟礼さんは、7月に皇后陛下と会う機会があり、会話の最後に「今度、水俣に行きます」とひと言告げられたそうです。
待ち望む両陛下の水俣訪問。

熊本は、24日午前10時現在、雨が降っていますが、風は強くなく、熊本空港発着便も(沖縄方面以外は)通常運航しています。
26日~28日の予報は、くもりのち晴れ。
お迎えする準備も整っています。

交通規制の時間、区間も発表されています。
熊本空港、菊池恵楓園、JR熊本駅と水俣駅、周辺で40~70分の車両通行止。
交通混雑予想も10分単位で示してあります。
交通混雑.交通規制のお知らせ! は、
各家庭と事業所などに配布されています。

詳しくなくて申し訳ない、庶民情報です。


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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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