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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 嬉しいこと
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書いちゃった。

今朝は雨です。

久しぶりに日曜日の朝を、自宅の自室の自・机の自・パソコンの前で過ごしています。

朝一番にパソ開いて読んだ言葉がすでにどこかへ行ってしまっていて(宮内庁発表の文言は前記事に全文引用させてもらいました)私が「ここ読みたかったんだよ」と感じた部分の存在する媒体を探したら、以下、読売新聞の記事だったワケです。で、以下。
..........................................

伊豆大島「深く案じています」…皇后さま79歳
読売新聞 10月20日(日)5時1分配信

皇后さまは20日、79歳の誕生日を迎え、これに先立ち、宮内記者会の質問に文書で回答された。

豪雨による土石流により伊豆大島で多くの死者と行方不明者が出ていることについて「深く案じています」と心配し、東日本大震災について「どこまでも被災した地域の人々に寄り添う気持ちを持ち続けなければ」とつづられた。

 この1年について、皇后さまは、大震災から既に2年7か月以上たっても避難者が28万人以上いることに触れ、東電福島第一原発の現場で指揮にあたった吉田昌郎・元所長の死を悼まれた。今夏は猛暑が長引き、各地で豪雨や竜巻で人命が失われるなど伊豆大島も含めて「悲しい出来事」が相次いだと言及。「地球温暖化の問題を、今までにも増して強く認識させられた一年でした」と振り返られた。

 2020年夏季五輪・パラリンピックの東京開催が決まったことについては「成功を心から願っています」とされた。

 また、今年、盛んになった憲法を巡る議論に触れ、かつて東京都あきる野市で目にした明治憲法の公布(1889年)に先立つ民間の憲法草案を紹介。地域住民が討議を重ねてこのような草案が日本各地で作られたことに、「近代日本の黎明(れいめい)期に生きた人々の、政治参加への強い意欲や、自国の未来にかけた熱い願いに深い感銘を覚えた」と振り返られた。

 皇后さまは、この1年、持病の頸椎(けいつい)症性神経根症による肩や腕の痛みやしびれのため公務を数回休まれたが、回答では「体調の不良を公にすることは決して本意ではありませんが、欠席の理由を説明せねばならず、大勢の方に心配をかけ心苦しく思っています」と胸の内を明かし、「しばらくは今までとあまり変わりなく過ごしていけるのではないでしょうか」と述べられた。

          ◇

 誕生日を祝う20日の行事は、台風26号による被害に配慮し、皇居・宮殿で予定されていた祝賀などは取りやめとなった。ご一家での夕食会などは御所で行われる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

回答では「体調の不良を公にすることは決して本意ではありませんが、欠席の理由を説明せねばならず、大勢の方に心配をかけ心苦しく思っています」と胸の内を明かし、「しばらくは今までとあまり変わりなく過ごしていけるのではないでしょうか」と述べられた。

皇后陛下らしいお言葉だなあ、と、拝読しました。

まことに、本当に、さもありなんと感じさせていただくお言葉です。

これを

1.ご自身の内なる言葉。本当に心苦しく思っておいでになる。

2・自分の体調のことなどを公にしている(し倒している)東宮妃への「お教え」として、直接言えないことを柔らかく伝えようとなさっている。皇后陛下のお優しい気遣い。まことにそのようなお方であられるので。

3・自分の体調のことなどを公にしている(そればっかりを乱発濫用し続け、わがまま勝手し放題)の皇太子の妻に、ストレートな言い方で言えば、あてつけている。いいかげんに解らんのか、と、内心のを、こう表現されている。これもまた幾つかに分類され、

a.国民に顔向けできんじゃないか、申し訳ないと思わんのか、あんただけの怠慢のせいには出来ないのだよ、どんだけツラの皮厚いんじゃ、こら。(言葉の荒さは個々にお好みモードで変換してお読みください、しかしそれにしても、このa、内容的にはあくまで国民に向ける目線、であり)。

b。・・・出来の悪い○○のせいで、○○の○○がバレてしまったのを怒り、恥じている。いや怒っている。あれさえ○○だったら、と、噴き出し沸きかえる思い。自分がして来たことまで○○子のせいで水泡に化すがごとき事態に、いかに慈愛のヒトといえど人間としての思いが。

c.とは言え、本質的には心の底から何か誰かを憎み呪い、などは、おできになれない心の方向のお方なので、っご自身が辛い、苦しい、「いい人」って、苦しいモノなの。それで・・・ええと、だから何なのかしら・・・??


・・・私は、かなり長い間、1、と2、のように、感じて来ました。

考えの無いふつーの「おばちゃん」ではないのだから、何と言っても「美智子様」なのだから、そうでしかあるはずが無い、と、感じ、考えて来ました。

どこまでもお優しく、思いやりに溢れた皇后陛下。国母さま。慈愛の人。

おそらく実際に、そうなのだと思います。

今年のお言葉にしても、やはり私が勝手に不遜にも設定した{1」そして「2」のお心から発したものであると信じ、疑う勇気を持ち得ません。


どう受け取るかは、個人個人によると思います。

でも、どちらにせよ、どうにせよ、どうしようもない在りようを晒し続けている皇太子妃は、今のままではいられません、いて頂いては困ります。

両陛下の、不敬ながらいかにも危うい、いつどうなって、と、案じないでいられないご高齢の、持病を抱えられた御身。

・・・今日は、過去のことには触れず、今日言いたいことだけ、書こうと思う。


このところ、あちこちへ夫婦で出没しているナルマサ夫婦。皇太子殿下はこれまでにも、お出になるところへは足をお運びでした、それはそう。だから、主に、雅子氏。

18日にもどこかへお出ましだった由。ご公務。しっかり写真にも写っている。

ご公務内容は、20分間のご滞在であったと。・・・もう、いいではないですか、そういうの。

19日の江戸川スポーツセンターはキャンセルされていた、とか。

もういいから。

そのように、このところはご体調がおよろしいのなら。

お出ましが増えますかね。なんとかしのぐ、乗り切るとか、意地の悪い言い方は慎みましょう。自分自身のために。心が汚れて来るんですよ。大して綺麗だったシロモノでもないですが、それでも。


いささか関心を残していることと言えば、10月31日の園遊会への出欠のこと。

2005年以降、20回以上続けて、欠席。

今年、今回はどうされるか。ぶさいくな着付けの姿で出て来て、裾さばきヨチヨチとじたばたする姿を「お美しい」とか「決意の園遊会」とか「にこやかな雅子さま流社交(さすがにこれは無いか)」とか、目の端に触れるのもうんざりです。

コメント下さった方(のちにお返事)も仰っています、

「海外生活が長かったので和服が苦手な雅子様」

え。何それ。

和、の皇室。

皇室の、東宮に嫁いだ女が、当初は別として(何にでも猶予の期間はある。日本人は「優しい」ので待つ、優しさも時にアダになることもある)20年経ったいま、まだ、それを言うか。バカも休み休みにしないと、バカが常態になります。

もう、なっているのか。

バカ、でなく恥知らず、と断ずるべきですか。

私自身は人と比較されるのはいや、嫌い。しかし、それをする恥をこらえて比較もしましょう。

紀子妃殿下も帰国子女。大学を了えられたばかりの、何もご存じなかろう、の御年で妃になられた。

どうでもいい垢のついていない真っ白なお心、お体、精神の核。そのご資質の上にご精進があり、今では。

静かな川は深い。

対するに、

ぶざまな皮の般若。

・・・不遜ながら推察するに皇太子は、ケッコンしてもらいたいあまりに、さまざまなことを仰った。

・新しい皇室を作りましょう(あなたとぼくとで)。

・祭祀など面倒なものは省略、簡潔化、いずれ排して、あなたが着物着たり髪を結ったり正座したりなんか、しないで済むようにしましょう(あなたとぼくとで)。

・海外へも行けますよ、日本の皇室は尊敬されています、素晴らしい皇室外交を繰り広げて、○○様にも満足していただきましょう(あなたとぼくとで)。

エトセテラ。

これは、真偽のほどは確定できないので単なる噂、のレベルですが、徳仁氏が即位したら、皇居三殿は潰して「むにゃむにゃのむにゃ」、という話が,元G会員の口から普通に出て来る、という、あくまで噂のレベルということにしておく、おぞましい話があるのは、本当です。

・・・気分悪くなってきました。


本日の言いたいことを急ぎます。園遊会のことは、別の話としておいて。



拘りたいのは、先日の障害者スポーツ大会の開会式への出欠に関する話から。

はじめ、東宮医師団と相談しての話から、グラウンドが広くてどうとかと、妃の体調を考慮したという理由で、妃殿下の開会式ご出席は「無い」との、東宮大夫の発表でした。同時に同日、

学習院の運動会に妃殿下出席、と、はっきり発表されました。

それが、同じ東宮大夫から、

妃殿下も開会式に出る、と、発表がなされました。

雅子氏は開会式に出た。運動会にも行った。翌日13日にも障スポの観戦された。

最近ちょこちょこ、あっちやこっちへ顔を出し、前述のごとく18日にも、公務をされた。


ご体調は、よろしいと、お喜び申し上げてもいいのですね。

では雅子妃は、もうすぐ訪れるご自身のお誕生日。

12月9日のお誕生日には、ぜひ記者会見をなさって、お元気にご公務に励んでおられるお顔を、見せていただきたい。このところ何年も会見はされていないし、文書さえ出て来なくなっています。しかし、このところ急激にお出ましが増え、台上にあがるのは何年振り、これをするのは何年振り、あれもこれも何年振り、もう、たたき売り状態「ご公務何年振り」のバーゲンだよ~、の、怒涛、破竹の勢いのゴコームの嵐。

実質など、問われておりません。

5分だろうが15分だろうが写真は撮れる。書類世界の現代日本。自筆の、マネのしづらいサインより、105円でそこらで買って来ることのできる「はんこ」が信用される現代日本、なまけおさぼりと呼ばれ続けて来た皇太子妃殿下が、被災者にお心を寄せられたり、誰か知らんけどどっかから来てるヒトに笑顔で会いに行ってあげたり、つまりそれも「公務」と呼ぶものであるならば、それをしてあげた、行ってあげた「アタクシ様」の、証拠になるべきは、写真である。

アリバイとしての写真は絶対的意味を持つ。

妃殿下の公務の証拠は、写真。つまりそれ。

5分で撮れる、その類でいいならば、ね。


・・・今年、夏の静養の済んだ後のある日以降、一転して爆発的にご体調がよろしくなっておられる妃殿下のご様子。国民に対しても、その喜びを、分かって頂きたいと願って、何の不自然がありましょう。

年に一度は、皇太子妃として、公に会見をしていただかねば。

決まりですから。

同時に、その場でもあるいはその近い時期にでも、主治医の、現状の説明をしていただかねば。

ご病気による、ご公務のお控えだったわけですから。

ご病気の現状、経緯、治療のおおよその内容、今後の治療計画あるいは予後についての主治医の見解。

明らかにして頂かないと。

東宮職医師団、大野医師さま。

説明して欲しいです。

医師団と呼べども実際にはお一人であるなら、意見の突きあわせの要も無い。

「公明新聞」にも書かれていたごとく、特殊な治療方法をお持ちの医師としての大野先生の、東宮妃の主治医としてのご意見を、不明な国民に向かって、発していただきたい。

それが無いまま経緯して来た謎、は残るとも。過去は過去、ともかく、一転、目覚ましく回復されたとしか見えない妃殿下。

そうでなければ今までは、やはり、さぼりけびょうの東宮妃、だったそしりは免れ得ない。

ご病気が、事実ご病気であり、ご病気の故に祭祀参拝公務すべてが不可能で、家族や身内との楽しい遊行、それのみが治療の助けになるとの、先生の治療方針が、事実であって。

その結果、雅子氏のこの、急転直下のご公務連発につながったのなら、めでたいことではないですか。

患者を救い、患者の夫、お子さん、周囲の方々果ては国民すべてにとって、望ましく喜ばしくシアワセな、医師としてのダイゴミ、名誉も名声も欲しいがまま(欲しいかどうかは存じませぬが)なんせとにかく、いいことばかり。

黙ってやり過ごすなどあり得ません。

復活した雅子妃。

なんとか療法の勝利。国を救った東宮職(一人)医師団、大野ゆたか医師。

並んで、ご一緒に(患者代表・東宮妃とね)、華々しく、治療うまく行ってるやったぜ会見を、なさって下さいませ。そのために妃殿下の誕生日の会見場を使われること、誰が反対しましょう。

誰にも反対などできません。

雅子氏とその一派がやらかすことには、司法警察の手はもちろん、皇室の長たる尊い方にさえ、何をどうすることも出来ないで来た、幾歳月。

屈辱の歳月だったと、今は思う(私は国民の一人)。

まさドンを治してあげたエラい先生が表で話をされるなら、誰が停めましょう。

・・・ある時期には、夜を徹してお二人、家族国民のためにその病を克服せんがための話し合い、に、及ばれた、親密に真摯に(てか、誰も現場、見てないし)。

大野医師のみをお頼りになられ、何時間も電話で相談されていた。

その時期の後には、半年の余も対面しての診察を受けることも無くなられたと云々されるが、それはもしや、こんにちの「ご軽減」への道筋であったか、互いの何かの関係の単なる変化であったか。


人前に出ることに、以前のような辛さが無くなっておられる、と見られる東宮妃。

皆は寛容です、ここまで待った(知らなかった、も含めて)。弱っているヒには寛大にもなれます。

ビバ日本人(え・いきなり?)。

溺れている犬を棒で叩く、よその国の人のようなことは出来ません。

しかし。

あまりの不誠実、傍若無人、虚偽捏造や反国家性、皇室にありながらの皇室への宗教的な冒涜(と呼ばざるを得ません)。

人は見逃すとも、見逃さざる大いなる力を、軽々にお考えになり過ぎたこと。悔いて遅きに失するとさえ、見受けられる不遜なおんありさま。

人はごまかせても、大いなる力を、たかが人間、いかんともしがたい。

ついに始まっている、と、感じます。私には、それを見透かす見抜くごとき力は備わっていない。

しかし感じます。感じています。

取りあえず、今日は、これを。

↓すっごく普通 、人間界のこと。笑。でも真面目に。



雅子様。

ご体調の戻られた今年は、定められた「誕生日記者会見」を、行って下さい。

医師ご同席でも、もちろん、受け入れる側に異存は無いと思います。

ご自分のお言葉で、一年に一度の会見の場で、お話し下さい。

心弾ませてその日をお待ち申し上げます。



・・・今夜、皇居・宮殿に於ける皇后陛下の祝賀行事はすべて取りやめになりましたが、ご一家での夕食会は、御所で行われるとのことです。

天皇陛下、皇后陛下。秋篠宮同妃両殿下、共にご出席なら親王殿下。おそらく和やかにご同席であろう黒田様ご夫妻が、ひととき、楽しい時をお過ごしになられることを、申し上げるも不遜ながら国の隅っこから、願いあげる次第です。

心乱す何ごとも、そこに、どうぞ、起きませんように。邪悪なものは、近づけませんように。


コメントありがとうございます。


奈月さん。

新嘗祭のことは、別の機会に語りましょうね。・・と言いつつ。ちょこっと。

一昨年、ナルさんは、ご病気の天皇の名代の身でありながら、新嘗祭に、寝坊して遅刻して。

代わりの方が(ほんとはそんなの無い話なんだけど)始められて、なんとかなったとのことですが。

大、であったその神事が「小」になってしまったのでした。

寝坊って。ナルさまは、うす○とか言われていても、身についた「皇太子気質」でもって、なんとか「こなし」ては来ておられるのですけどね。

寝坊。皇后陛下は、天皇陛下が祭祀の折りには、ご自分も同じ時間、厳しく身を律しておられるのだそうです。ま。あの方と比べると皇后さまに申し訳ない。

>>雅子さん不思議です。
鳥居がくぐれない。その宗教をしている割に、ハロウィンだ、クリスマスだと異文化のパーティーはなさるのですよね。私は子供の頃から厳しく禁止されていましたけど、OWDはそこまで厳しくないのですね。鳥居はくぐれないのにwww
矛盾を矛盾と考えないところが、流石です。

園遊会、雅子さんは出ないでしょうね。
あの方には着物は似合いません。洋服も似合いませんがww
過去週刊誌で海外生活が長くて着物を着る事に慣れてないから、着物を着ての園遊会は負担になると書かれていましたが、それは紀子妃殿下も同じですよ。自分だけが特別みたいな書き方が本当に多いですね。イラッとします。<<

まったく同感です。

洋服も似合いません、って。笑った。では、何を着せます?。

ドス子の、どす?。

どすこい?。どす?。・・・・・・・・・・・いやああああああ、想像したくない。引っ込んでいてもらいたいです~。


ららら     さん。

KUONのところへも来て下さり、ありがとうございます。

お名前の「ららら」の後の8分音符が探せなくて、16分音符を、だ~いぶ後に置いて見ましたが、ごめんなさい、これ、今後(またコメもらう気。笑)どうしたらいいですか、どこに8分音符、ありますか?。質問はここまでとさせていただきます。

>>バレンタインと同じく、ブームにして儲けたいお菓子業界の陰謀(?)かしら・・・・。<<

これは、バレンタインが2月なので、時期的にそうとも考えられますね。

>>ところで学習院、土曜日お休みなのですか?
普通の私立は、土曜日に授業あると思っていましたが・・・・。

まあ、どっちにしても「愛子さん仕様」にするんだから、いいんだけど。<<

この貸切は、キャンセルされたのですね。今までなら強行…っていうか、普通にスケートしていましたね、あの一家は。中等部も「愛子が別学に馴染めないから共学にしてくれ」とか、お父様(お子さんの。つまりナル氏)から申し入れがあったのを、受け入れなかったとか、言われていました。事実のようだと、絶対に立場を明かさないでと言っている方向から聞きました。だからここでソースは明かせず、私が耳で聞いた、アンド、あり得ると 納得した、という感じでスが、まあ、好きな放題いろいろと。。

>>今回の園遊会が大きな踏み絵でしょうね。
OWD側はネットで情報収集しているから、今回は意地で出すかも・・・・(あな、おそろしや)。<<

汚和田側。全般画像の方でのやり方、正に基地外沙汰。でも私は、邪魔画像かいくぐって、まいにち見ています。

園遊会、和服か洋服か、合わせるようにしておられるとのことですが、和服が多いように思います。今年はどうで、雅子さんはどうするのでしょうね。

意地悪KUON、じいいいっと、見ている。

またいらして下さいね!。


ひろしさん。

先日はありがとうございます、は、私の方です。

竹田恒泰(旧皇族、と嘘ついてのタレントだから、タレントの例にならって呼び捨て)のお父さんのことを、竹田家の当主、とか書いたのを、三男坊だから当主ではない、と、教えて下さったのでしたね。

ありがとうございました。

>>神饌料です。神饌は神様への御供えですね。
山海の食物、代表的なのは鯛、大根でしょうか。
これに代わる現金が神饌料となります。
各宮家の白木の立札を興味深々見て参りましたが、各宮家、旧皇族の名がある中、東宮の名はありませんでした。おもしろかったのは三笠宮と
彬子女王が別家として奉献されておりました。
残念ながら寛仁王家の存続の思いは適わなかったですね。
天皇陛下はやはり別格でなんと出雲大社に対しご下賜金ですよ、さすがに天下最強ですね。
願わくばこのパワーを出来損ない息子夫婦に発揮していただきたい。<<

こういうことも、詳しく知りませんでしたので、引かせてもらいました。

以下は私の、得意分野ですよ~。笑。

>>コアな名古屋弁で東宮夫婦に〆を。

まあよぉ(この枕詞から入ります)おみゃあんたらは、どたぁけか、てゃーぎゃーにしなかんわ。
(KUON様。標準語に訳してください)<<

はい任せて、合点だ。

「まあ、なんというかぁ。ため息。お前さんたちは、大ばか者か。たいていにしないといけないですよ~。」

・・に、なりますか。

なんか、パンチが足りませんでございますわ。

まあよお。何やっとるだあ、ええトシけぇてぇ、見とれんがや、たあけらしいて。てゃあぎゃあにしとかなかん、ええかげんにせないかん、ちゅうこっちゃわ。

どんだけえりゃあ人か知らんよ、ええ大学もでとりゃあすちゃあ、聞いたけんどよお、実の暮らしちゅうもんがナンだったらよお、でゃあがく(大学)のなみゃあ(名前)も関係にゃあ、いうことにしかなれへんがや。それがどうした、いうこったがや。

仕事もしやんと、病気だ病気だゆって遊び暮らしとって、何がえりゃあお人でゃあ。わしはそ~んなもん、認めたにゃあわ。勝手にやっとりゃあ、いうもんだがや、そん代わり、えらそうにするのは止めやあ、いうこったわな。

だ~れもほんとに信用せ~へんような者、頭下げたる理由もにゃあわ。

税金で食わせたることもにゃあよ。それが、道の、道理っちゅうもんだにゃあきゃ。間違ったこと、わしが言っとったら教えてちょーでゃあ、いうこったがね。

怠け者は嫌いだで。

怠け者もウソつきもでゃあきりゃあ(大嫌い)、そんなもんの顔、見せられたらたまらんわあ、東北の方の人んたあも、えっりゃあ目に遭うわしたもんだわなあ、あんな者、もう来ていらん、はっきり言たったらええんだ、来るな、言ってよお、駅でもどっこでも、でえりゃあ声で、言たったらええんだよ、み~んな、ええかっこか知らん、よわゃあ(弱い)人んたっらだもんで、よう言うわっせんのだわ、気の毒だでかん、気持ち、考えるとよお、わしの方へ来る言うなら、わし、でえりゃあ声で、来るな~、帰ってきゃあ、うろちょろしとるだないわ~、御所の門でもさっさ、掃いとりゃあ、髪の毛ぐりゃあ梳いて、人前に出て来るだわあ、何だぁ、お引きずりの女みてゃあなだらしにゃあナリで、おみゃあなんかおらんでも、誰も困りゃせんで、己の顔、鏡でちゃあんと見てから出て来るだわあ。わかったかあ。

わかりゃあた?。

てゃあぎゃあにしときゃあ。あれの親は、あんだけのことさせといて、な~んにも言ってれせんのか。

情けにゃあ話だなあ。

わしんとこであれやっとったら、水かけて箒で背中たたいたって、出てけ~、出てけ~、キツネ出てけ~って、やったるがあ。

娘が可愛かったらそうしやあすわな。

何?
親の方にもキツネがついとる?

キツネだにゃあて?もおおっとどえりゃあモン???

ほおお、わしら、そんなもんの面倒まで見させてもらってとるきゃあ?

へえ。

だちかんなあ。

ま。どーにもこーにも、たあけらしい話だわ。

どたあけばっかだがや。

ええかげんにしときゃあ。

たあけらしなって来た。

そいつんとらあは、神撰料なんかぜってゃあ出せへん。

五円が十円でも出せへんぞお。

とろくしゃあ話だ。  で、そいつんとらあ、その夫婦、どこのどいつでゃあ??うん??

なんで教えてくれんの? どこのどいつの話でゃあ?。

罰あたりの、どたあけ、どこの者でゃあ?。なあ。なあ。

え。


珍妙さん。

いつも読んで下さり、今日はお越し下さってありがとうございます。

宗教のことは・・・私、板挟みになったり抜けるのに苦しかったことがあったり、複雑なものもあったです。今はかなり楽になって暮らしています。厚かましくなっただけかも。笑。

お寺さんを継いでおられないことも・・人には、いろいろなことがありますね。どうしようのないことも沢山ありますね。

真面目であればこそ、苦しい思いをすることがあります。

親って、子どもには「ごめんね」ばかりのような気にも、なります。

痛いのですよね。

・・・何言ってるのかわかんなくなってますが、思っていてくれる親を持つ子は幸せ、と、祖母になっている今は思う。

またいらして下さいね、お待ちしていますよ。



ぽちゃこさん。


>>母が一度両陛下のお通りを仕事着のままお見送りした事があり「目が合ってね微笑んでくださって」と嬉しそうに報告してくれました<<

それ判ります。日本の普通の善良な人々って、そういうことを大きな喜びとしたのですよね。

私もそういう体験しました。泣きながら歩いた事あります、胸がいっぱいになって。

けっこうすぐ泣くんだけど。皇后陛下は、必死で、こっちへこっちへ、お気持ちを向けようとして下さっていたのです。

ナルさんは、去年か、その前か・・ふつーのおじさんっぽかった。

>>祓い給え清め給え…。宮内庁の記事もいいけどKUON様の更新記事も楽しみにしています<<

ありがとうございます。

いっしょけんめい、書いてる気がするので、デモ、何やってんだあ、ト、フト、思ったりもしますので、嬉しいです。

退散の日まで頑張りましょう。ね。



アラ50さん。

わは~。意地悪仲間。同志よ。どうしよう?。

ですよね、ですよ、ねえ。

私も今夜はケーキ食べます。食べますとも、食べいでか。

美味しいケーキの予感、うふふ。って。

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  1. 2013.10.20 (日) 17:17
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

20年前

伊勢神宮で第61回式年遷宮が行われた平成5年、
10月20日、我が家の長男が生まれました。

皇后陛下の誕生日と同じ日なのを喜んでいた頃、
皇后陛下が赤坂御所で倒れられたことをニュースで知りました。
その後の報道で、
「週刊誌などのバッシング記事が続き、精神的な苦痛から失声症になられ、清子内親王が常に寄り添っていらした。」とあり、
翌年、回復し「事実でない報道がまかり通る社会になって欲しくありません」とのコメントが発表されました。

今思えば、
6月9日に徳仁雅子が結婚した年。
半年も経たないうちに、皇后陛下が声を失われるほど精神的に追い詰められることがあるなんて…、
バッシング記事が出る経緯も怪しいですし、記事だけが、苦痛の原因だったのかも、疑ってしまいます。
皇后陛下を苦痛からお護りする力を、宮内庁はすでに失っていたのでしょうか?

息子の誕生日に、20年前の皇室を思い出しています。

余談ですが、我が家でも、ケーキ食べますよ~♪

  1. 2013.10.20 (日) 21:54
  2. URL
  3. ららら♪
  4. [ edit ]

>くおんさま
♪はどうでもいいです、
「ららら」だけで・・・・笑

20年前の皇室バッシング、はっきり覚えています。
あれは、皇室というよりも、秋篠宮バッシングではありませんでしたか?
しかも「週刊文春」。

紀子様と激しい夫婦喧嘩、
タイに愛人がいる・・・・等々

いま思えば、あれがOWDの流したデマと分かりますが、
あの時はすっかり私も信じていました。

貶めずにはいられない危機感>秋篠宮ご夫婦の出来が良すぎて・・・が、OWD側にもあったということと、今は解釈しています。

皇后陛下のお言葉へ、くおんさまのお優しい解釈、
素敵です。
思うことがそのまま言えないお立場なので、お辛いですよね・・・・・・。
  1. 2013.10.21 (月) 15:33
  2. URL
  3. ソナチネ
  4. [ edit ]

KUONさん こんにちは~

ひらがな で ・ ・ ・ おんぷ と 打ち 変換すると 

  ♪  ♪  ♪  ♪   が でますょ。
  1. 2013.10.21 (月) 16:21
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

皇室バッシング

続けて失礼します。

kuon様、ららら♪様

秋篠宮バッシングも、その頃からあったんですね。
皇后陛下については、「夜中にインスタントラーメンをつくるよう命じられる」…とかなんとか、、、

今なら「そんなことするの、雅子でしょ!」って、OWDの仕業バレバレですね。

それまで、美智子様ブーム、紀子様フィーバー、とそれぞれのご成婚後は明るい話題だったのに、
新婚早々「いねむり妃」の雅子からは、
皇后陛下、秋篠宮家のバッシング記事が出てきて、
週刊誌の皇室関連記事が、下品になりました。

早く、皇室が浄化されて、天皇皇后両陛下と秋篠宮家の、明るく清々しい話題だけで盛り上がりたいものです。
  1. 2013.10.21 (月) 17:31
  2. URL
  3. 奈月
  4. [ edit ]

あ~私、新嘗祭と神嘗祭を間違っておりました。
今月は神嘗祭で、来月が新嘗祭でした。。。
すみません。しつこく2回連続で新嘗祭と書いてしまって、恥ずかしいです。穴掘ってしばらく潜ってきます。

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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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KUONの久遠

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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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