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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 残念なこと
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百聞は一見にしか・・・ず?

今朝発売の新しい週刊誌の内容をさらしてしまうには抵抗もありますが、ちゃんと買い求めて来て、それを「東宮夫婦そこを退いて退いて連」に、ちょっとちょっと、えらいこっちゃえらいこっちゃ~、と触れ回る。

ビートルズにくるっていた中学生だった頃と変わっていない自分です。

週刊新潮の目次、見出しは

ご家族優先をあきらめた「雅子妃」の涙

です。

何を言うとるんですか。あなた何様。瞬時に突っ込み態勢に突入、怒涛の突っ込み開始、と、参りたいながら、果報は寝て待て家宝は隠せ、ヤフオク事件は絶体バラせ。後のお楽しみに置いとく。

しかしこの~、「雅子妃」の、カギかっこ「 」は、いかなる意味を含むのでせうか。特別な意味を持つコトバに、移行中って感じですか。

文春の方は、と言えば。

雅子さまがご覧になれなかった愛子さま運動会「号泣事件」

です。

もう一度お読みいただけますか。

この「号泣事件」の「号泣」の主語は、どなたでしょう。

初めワタシは、行く気皆無であったごこーむに、どーしても行かねばならんハメに陥った雅子妃殿下が、娘さんの運動会を全部見られなくて号泣された、と、読みました。それにしても大袈裟な、事件って何やねん、と、不審でもありました。

それは実は、以下なることでありました。



雅子妃が、キツネ色のスーツに吊り上った目で公務会場に現れ、本来は正面の選手たちの方を向いて、まなざしでもって「応援」の気持ちをお伝えになるべきところ、挨拶するご夫君殿下を見上げては、目の中身(一般的には瞳孔、と呼ばれている部分)を、ぐうるぐうると回しながら、ごこーむをしてやってあげている頃。

学習院では運動会が行われていた。

愛子さんは、むかで競争にも出場されていたということです。走るのが一番難しい、三人組の真ん中におられたという。

「ご自分の出番まで祈るようなしぐさでレースの行方を見詰めて、お友達が話しかけてもお応えにならないくらい集中してスタートに備えていました。それは同じ組の児童が圧倒されるほどの気迫でした」「

とは、週文によれば観覧者の一人、の云い。

そして4色に分けられた組のなか、愛子さんの組はぶっちぎりで一位ゴールし、愛子さんは大喜びだったと。

ところがそれは「ノーレース」と宣告された。アクシデントがあって、一位の組はルール違反と判断され、再レースへ。

結果的に愛子さんの組は最下位となってしまった。他の児童が転んだり足を結ぶ紐がほどけてしまって結び直したりで、周回遅れの惨敗。

すると愛子さんの顔はみるみる歪み、涙をぽろぽろこぼし出し、

その後は大号泣。

校庭の反対側で、ご本人と気づかなかった保護者も「すごく泣いちゃってる子がいるわねえ」と判るくらい、目立っていた。大泣きは、周りの保護者が呆気にとられるほどだった、という。両手で真っ赤な顔を覆って、六年生の少女/愛子さんは泣きじゃくっていたという。

あんなに泣いているのは愛子さまだけでした。転んでしまった仲間を気遣って、他の子は悔しくても我慢している様子でした。ふだんは感情を表に出さない愛子さまですが」

>>席に戻ってからも前の椅子に手を乗せてうなだれたり、相当ひきずっていらっしゃいました。<<

そうです。この観覧者の方の言外に含んでいるものが、私にはぴいいい~んと、来ていますので、あえて補足はせずにいようと思います。

観覧者というより、それを聞いて記事に起こした記者の気持ち、かも知れません。記者さんなかなかです(エラソー発言by・KUON)。

ベテランの皇室ジャーナリスト(どなた?)が、昔を振り返っての逸話としてあげている話も、おまけについてます。書いてしまいますので、雑誌で読みたい方は、この先はスルーして下さい。

「子供の頃、皇太子さまが、徒競走をしていて先頭になったら、後から来る友達を待とうとされたことがありました。愛子さまの負けず嫌いはお母様譲りなのかもしれませんね」

笑。

いやあ。ナルさんは、確かにそういうお子さまだったかも。先頭になった、という部分に、多少の疑問を感じるとしても。皇太子さまらしい感じは確かにあって、素直にほほえましい。こういうお子、たまにいますね、大事にされて可愛がられての一番上の子に多いでしょうか。

でなくて。私の「笑」のツボは、そこじゃなくて。・・・愛子様「負けず嫌い」って話なのか?と、ふと、感覚の中を秋風が吹いた、ということでした。

「号泣」したのは、愛子さんだったのですね。先生方、焦られたでしょうね。

しかし文春、さすがトモノー記事を未だに引っ込めない強者(つわもの)。

かすか~に、こういうことも、書いています。


>>(昨年は欠席だった愛子さま)、今年は春ごろから練習に熱心に取り組まれたそうです。当日も両膝に絆創膏を貼っておられて。<<

全面芝生の運動場で、転んだとしてもそこには傷はつかんやろ、という位置に、なんで絆創膏・・・と、突っ込むのはもう止めます、こう書いて(言い訳して)あったよ、と、ご報告するにとどめます。




次は新潮、ご家族優先をあきらめた「雅子妃」の涙です。

この惹句だけで、たっぷりとうんざり

雅子妃、が、ご家族優先、と。それだけでおかしいだろう。

で、涙、だと。ふざけるな、だろう。いや、でしょう。

しつこく振りかえりますと。

10月4日に東宮大夫は、

「12日の障害者スポーツ大会開会式には、皇太子殿下が一人で出る。妃は、東宮職医師団と相談の結果、体調に響くので出ません。雅子は、同日に行われる、学習院の運動会に行く」

と、発表した。

国民みな(関心ある人は)聞いた。

私も聞いた、そして、国体への出席が、思っていたより、皇室にとって大きなことなのだと、初めて知りました。

それを妃は、10年間もぶっちって来た。知らないわ~、出ないわ~、そんなもの、だった。それで、

今年も通ると、通すと、思っていたのね、バカだから。

でも、通らなかったのです。

陛下は、東宮家の分野の公務として棲み分けして来られたことに、このたびは踏み込まれました。何でもなさそうだが何でもないことでは無かった。

障スポの、水泳競技を、両陛下が観戦なさると発表させられました。

雅ドンは慌てて(パパにお尻叩かれたか)、11日に「やっぱ、障害スポ、出てあげる」と、小町大夫に発表させた。

小町大夫。すまじきものはみやづかえ。実感したでしょう。

そして12日、10年ぶりに、出たのですよ、周辺道路一時間半も渋滞させて。ど迷惑な。←この「ど」は、ミスではありません。恣意的に書きました、ど迷惑、と。

両陛下はもちろん、実行なさいました。

両陛下のみでない。

秋篠宮同妃両殿下も、バレーボールを観戦される、ということになったのでした。当然実行されました。

皇太子殿下の‘上‘に当たる陛下が公務の領分を侵すならまだしも、‘下‘に当たる弟君がそれをするのはありえないこと

というのが、その世界の在り方だという。

そうであるのに、自身が欠席しては立つ瀬が亡くなる。外壁を埋められた雅子どんは、泣く泣く運動会のフル出場をあきらめ・・とか、新潮は書いております。

そうだったのでしょう。

前述部分に戻ります。

4日の記者会見で東宮大夫がマサコ妃の欠席を発表した、その時。

大夫は欠席理由について‘広いスタジアムで長時間に亘るから‘と説明した。

要領を得ない説明が記者の反発を招いて

広ければ逆に圧迫感がなくて良いのではないですか!?。

そんな理由では記事は書けない。


などと、ぎゅうぎゅうに絞られてしまった

そうなのでした。

その会見の‘雰囲気‘は当然、皇太子殿下にも伝わった、そうなのでした~。

もっとも、これまでどれだけマスコミに批判されても、ご自身のスタイルを貫かれてきた東宮ご夫妻である。

はあ、はあ、ここですね、今週の見出しのキメの部分は。

この空気はそれほど意に介さなかったのかもしれないのだが

はいはい。

そこで、陛下の、東宮エリアへのご侵入の仰せが、あったんだ。

ここに至ってようやく、ビビったという訳のようです。

なめられていたのは、国民だけでは無かったですから。

陛下は黙って、ずずっと、戒めに入られた。

記事の締めに渡辺みどり氏の

ご高齢に関わらず、今でも公務に熱心に取り組まれておられる両陛下、だからこそ国民から信頼され、尊敬を受けているのです、雅子さまを、当初は心配していた国民も、今ではすっかり冷たくなってしまいました。

との、ストレートなお言葉がありますです。

妃殿下の「涙」については・・・。

言わないでおきましょう。

いいお点に繋がったとか、書かれていないのは、私的には「救い」であります。

おじさん週刊誌ですからね。

女性誌の方は、未読ですので、何も言えません。



遅くなりました、お返事を。



さぶたさん。

よく来て下さってありがとうございます。

悠仁さま。息子さん「オーラはんぱない、まぶしすぎる、そして かわいい」そうですよね!。

書きはじめるとキリが無く、秋の宮様方面のことまで手が伸ばせないのですが、本当に、凛々しくて可愛い、希望です。若い方にもちゃあんとお判りになるのですね。息子さんのお気持ち自体もも、綺麗なのです、当然。

そして。伏見大社にも出雲にも、どこにも、東宮家は、玉串料さえ出さない。水もお金も澱めば濁る、とか。自分たちのことにしかお金を使おうとしない人間、情けないです、それが東宮妃。卑。

私の生まれた名古屋では、ああいったヒトのことを「どたあけ」と言います。ど・たあけ。すっごいタワケ、超・バカ、の意、です。

故郷の言葉ながら、直接言われたりすると、激しさにメゲそうな言葉です。

言ってやりたい、あの二人に。

おみゃあんとらあ、どーにもこーにもならすきゃ。どたあけだわ!。

(=お前さんたち、どうにもこうにもなるもんか、大ばか者だよ!)。



sarahさん。

紀子様と眞子さまは、さすが母子、そして、いいところがきちんと受け継がれておられるのがわかって、快いです。

それを、私も、強く感じたのでした。

愛子さんは、お習字は得意のようで、雅子さんも、書かれる文字はきれいです。でも、喋る言葉はアレレ、で、中身はますます・・・なご様子。

知っていて書いておられると思いますが。

皇太子さんは、紀宮清子さんが傍にいて下さった間は(ナル氏が結婚するまでは)必要な原稿はすべて、利発な妹さんの手を借りておられたというのが定説で。

以後は、話す言葉も内容も、まさこ~、あいこ~、ばっかりで、突然キャリアだの人権だのと飛躍もするようになられ、この詩のゴーストライターは、お母さま?。

他の方なら、も少し愛子さんの名誉を妨げない、さりげない風になったかも・・・事実が明かされていないので疑惑段階ですが、ほとほと、雅子さんって・・・。



アラ50さん。

けっけけ。

アテクシ、アラ50さんのこと、見捨てたりはしませんことよ。面白いのにもったいないです~。

未熟なのはアテクシも同じでございます、しかしまあなんと、不熟とは。めっちゃ、ぴったりですやん。

不、ねえ。アタマもココロも、不。ふ~。

今、パソ打ってたら、こんなんも出ました~。腐熟。ぼよんぼよんの柿、みたいな。

いやしくも皇太子妃に、このごとき感情を抱かなければならぬアテクシ達。残念ですけど、これから、もう暫く、もう少しの間(願望)、このまま・・・。一種の楽しみのごとく…仕方ないので・・・。

浜尾氏は、ナルさんを、本気でお育てになられたのに、それこそ残念だったでしょう。

ね。ね。ね。同感ですわ。




履歴書の書き方の見本 さん。

初めまして。来て下さってありがとうございます。

おかげで、昔(数か月前)の自分の書いたもの、読み返せました。

当時より少しは、東宮夫婦の惨状を知る人が、増えたのでしょうか。

どんどんもっと、皆さまが、知って行って下さいますように。

またいらして下さいね!。



hirokoさん。

hirokoさんも、初めまして、よくお越しくださいました。

わがまま親父さんのところで知って下さって、探し探して下さって。ううう。嬉しいです~。

私の為に「ね。の奥様」に怒りの炎を向けてくれた、それにもお礼言います。

うんと酷くて、放っておきたくな~い、という気持ちの芽生えるような鍵コメが来たりしたらまた、公開するかもしれませんが。

黒い汚れた濁ったキチャナイ想念を、ここに呼んで置きたくな~い、という気持ちもあるのでね。

言霊のさきわう国の、民として。

一緒に怒って下さるお心は嬉しい、感謝です。

それから。

今、伊沢満氏のブログに行ってみたら、くおんさんという方のコメント、ありますね~。

別人です。私のHNは、二人いる孫の名を、分解して組み合わせたもので。

文字を当てるなら「久遠」にしたい。美し過ぎてすこし恥ずかしい文字だ~。



どんぐりさん。

「批判するにしても品よくコメントしたい」

そうですね。おっしゃるように、私も思います。

顔のつくりやプロポーションやいろんなことは、なかなか思いのままでないですが、少しは品よくありたい気持ちは、自分のなかにあります。

BBさんや皆さんが戦っておられるレティさん。

二十代だとか、誰も信じないです。

タイトルをモロに出して、来られるのもめんどくさいのでこう呼ぶ、某ブログ。

まるで東宮妃のお身内そのままの書きっぷりが凄い、あれも、随分お若い女性設定にしてあります。

何なんでしょうね。

相当恥ずかしい擁護がてんこ盛り。

私の決意が固まったらまた、ご紹介します。笑えますよ。



↓この動画を見たとき。

やられた~、と、膝が、へなへな~、と、崩れた感じになりました。










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  1. 2013.10.17 (木) 18:26
  2. URL
  3. 奈月
  4. [ edit ]

久遠さん、こんばんは。

週刊誌の内容教えて下さり、ありがとうございます。
元気になったら見に行きたいと思います。

秋篠宮同妃両殿下も、バレーボールを観戦される、ということになったのでした。当然実行されました。

皇太子殿下の‘上‘に当たる陛下が公務の領分を侵すならまだしも、‘下‘に当たる弟君がそれをするのはありえないこと

この部分、個人的にめっちゃ笑わせて貰いました。
秋篠宮殿下ナイスです。と言わせて頂きます。

今週の御予定では、皇太子さんのみ一日だけの公務、それも自宅で。
そして新嘗さんは欠席の様で、揚句に皇后陛下の御誕生日はスルーって感じですね。
秋篠宮家は一家総出でお祝いですし、三笠宮両殿下もお出ましですのに、よっぽど皇太子夫妻は天皇陛下に会うのが怖いんだな~ま、穢れてる人には天皇陛下の清浄な空気には触れられないだろうね。と思ってしまいました。
このまま、フェイドアウトしてくれると、国民としては嬉しいんですよねww
だって、日本や国民よりもご自分達が一番大事ですもん。そんな方達には、皇族辞めて自分達の生活一番にして下され。これまでの様な生活は出来ないでしょうけど。と言ってやりたいです。
  1. 2013.10.17 (木) 23:03
  2. URL
  3. モッコク
  4. [ edit ]

立ち読みしてきました

動画の最初の部分、髪の毛ばさばささせながら何回も振り向き、手をふいたタオルをキッチンペーパーのホルダーの上に差し込んで落下。

この部分かなり衝撃的です。

タオルが何も無い空間からあらわれるわけないので、元の場所に戻すとか、コンロの側なので端っこに置くとか、台所仕事をしたことがない娘さんでも次にとるべき行動は予測できると思うのですが…
当時から予測行動が出来ない。一連の行動の意味が理解できない方だったのですね。

この御友人、期間限定で親友設定でメディアに出てたと言われる方ですよね?
公開すること前提での撮影だったのでしょうけど、どうして小和田家からは変な画像ばかり出てくるのか、某サイトに上げられてるものを見ても驚くばかりです。

号泣記事は立ち読みしてきました。
六年生の愛子さんが注目されてしまった大泣き。
いやあ異様です。
前記事に注射跡の絆創膏とご指摘されていましたが、おなだめするのに何したかと思ってしまいます。




  1. 2013.10.17 (木) 23:07
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

インパクトのある映像です

「すまじきものはみやづかえ」の部分、
「すさまじきものはみやづかえ」と読んでしまいました、ごく自然に~。

オワッタ家ですが、
あのコンクリート御殿(別名・機密費御殿、でしたっけ?)の町内会費を納めていなかったとか、
入内お祝いの胡蝶蘭を近所の花屋さんに転売しようとしたとか、
由緒正しい庶民のワタクシも驚愕の準皇族家です~。

こちらにお出ましの鍵コメの方、この一族の方では?

キッチンペーパーの回るロールにタオルを掛けるような人を「どたあけ」という、という理解でよろしいでしょうか?
  1. 2013.10.18 (金) 08:31
  2. URL
  3. stk
  4. [ edit ]

この動画、当時、テレビでリアルタイムで見たのを覚えています。
どうしてこうも落ち着きが無くがさつさなのかとびっくりした記憶があります。
私の中では皇族の女性というのは美智子様のように、所作美しくエレガントであるべきという思いがあったものですから、その時、この方は皇太子妃として大丈夫なのか、と不安に感じました。
まぁ、きっと今から行儀作法叩きこまれ、少しはましになるだろうと思っていたら、なんと良くなるどころか、こんな有様になるとは…。
やはり、人間、育ちが悪いとなかなか変われないものなのですね。
持って生まれた人格、性格もあるのでしょうが。

後、思い出すのが結婚前、雅子さんが外務省最後の出勤の日、最後の記念として職員一同から贈物をプレゼントされ、マスコミの取材の中、雅子さんがプレゼントを開けたのですが、そのときビリビリ音をたて包装紙をやぶき、そのがさつさにもビックリした記憶があります。
周りからも思わず、呆れた苦笑めいた笑いが起こったほどでした。
これ見た記憶ある方いないですかね〜。
私的には結構、衝撃で思わず雅子さんって、不器用なんだね、って人に話したのを覚えています。

  1. 2013.10.18 (金) 10:19
  2. URL
  3. Merry
  4. [ edit ]

KUON様、おはようございます。
先日は、返信をありがとうございました。
本当は、日本中に拡散したい!!!「とても良いこと」でしたので、こちらで紹介していただけたこと、うちの町内が、秋篠宮様、紀子様、悠仁様の思い出になれたことが光栄でなりません。
私は、SPさんに見守られて出勤できただけで、よしとします。
三輪の明神さんには、お正月にお参りされているんですね。
すれ違ったことがあるかもしれませんね。
マスコミの、運動会での雅子さんと、愛子さんの上げ報道には虫唾が走りました。
皇太子は、まともかと思っていましたが、そうではないようで。
皇太子の現在の公務の激減は、今後、何があっても、
していただかなくても大丈夫な立場になられる
ことの準備段階だといいです。
愛子さんは、一刻も早く、それなりの療育を受けられるべきです。
彼女の程度に合わせた学習を強いられているご学友が、お気の毒でなりません。
  1. 2013.10.18 (金) 11:21
  2. URL
  3. mikiel
  4. [ edit ]

KUONさんはじめまして。
みきえると申します。
こちらのブログはお気に入りに入れて毎日拝見させていただいております。
私も愛知県民(西尾張)なので、テレビやPCにむかってしょっちゅう『たあけか!!』と叫んでおりますw
特にオランダのときは吼えまくりで息子もビビッておりました(今は慣れたようです)。
あのご一家に対してだけでなく、気持ち悪いヨイショをしているアナウンサーやコメンテーターに対して『どたあけ!』と。できれば面と向かって、本気で思ってるんですか、と問いたいぐらいです。
昨今の妃のお出ましぶりを見て、たいして興味のない方々は『病気が治られたのかな、これで立派に皇后が務まるね』などと恐ろしいことを思ってしまわないか、心から心配しています。時間稼ぎの戦法を変えてきたのか、と・・・
やはり、『公務が出来ないから』あの方は駄目なのだ、と、表面しかみていない国民が多いと思います。もっと深くの本質の部分に気づく人が増えるといいですね。
  1. 2013.10.18 (金) 12:41
  2. URL
  3. ひろおんぷ
  4. [ edit ]

KUONさまはじめまして。
ひろおんぷと申します。「ひろ」は浩宮の字とは異なります。(念のため)

いつもKUONさまのやわらかい文章に癒され、うんうんと頷いております。

ワタクシはかつて御陵に程近いところに住まいがありまして、子ども心にも、そこは神聖な場所であると認識しておりました。生い茂る木々、玉砂利を踏みしめると出る音。畏れ多いような、清々しいような、独特の空気が御陵にはございます。

御陵に程近い住まいでしたが、皇族がいらっしゃるからと言って、生活が脅かされるほどの交通規制があったことはありませんし、困った記憶もありません。
唯一あったとすれば大喪の礼のときです。街道は通行を止められ(当然です)歩道橋の上や家の2階から見下ろしてはならないと言われました。
ワタクシはリアルタイムで葬列を拝見しました。

東宮夫妻のための交通規制ってどんだけやんごとなきお方なんでしょうか。スナイパーにでも殺られると思ってるのかしら?

本当はやんごとなき地位であるはずなのに、本人たちは一般人以下のお振るまい。
うちの子どもたちが見てもあの人たち変だねって言いますよ。
言いたいことはまだありますが、今日はこの辺で失礼します。またコメントいたします。
よろしくお願いします。
  1. 2013.10.18 (金) 18:22
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

突っ込み所満載

動画、ありがとうございます。

やかんを火にかけたまま、コンロのお掃除ですか。
手をふいたタオル、キッチンペーパーから落ちなかったら、ペーパーがグチョグチョになるところでしたね。
子供が転んで泣き出した後、ビデオが一旦切れてますね、お母さんがなだめて泣き止んでから雅子再登場?
子供の抱き方も、この頃から変ですね。
本も、子供目線に向きをかえる配慮無し。

雅子だけでなく、このお宅、全体的に、とっ散らかってません?

この動画で「家事もできる雅子」アピールは、むりでしょ。

雅子入内前の映像や写真、小和田サイドから出ているはずのものも、普通の娘だったら恥ずかしくて出せないようなものばかりですね。



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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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