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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 残念なこと
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動画の中の、目つき口元。。。

皇太子さまは12日夜、東京都千代田区の東京国際フォーラムで、スペイン出身の世界三大テノールの1人で今年の「高松宮殿下記念世界文化賞」を受賞するプラシド・ドミンゴさん(72)の公演を鑑賞された。 
公演は、日本とスペインの交流400周年を記念して開催。皇太子さまは400周年事業の日本側名誉総裁として、6月にスペインを公式訪問されていた。 

ドミンゴさんがオーケストラを圧倒するほどの豊かな声量で歌声を響かせると、皇太子さまは、何度もうなずきながら拍手を送られていた。

  主催フジテレビ
  日本スペイン協会 名誉総裁 高円久子

・朝から障害者スポーツ大会の開会式へ。

ものすごい渋滞が起こり、事故や交通違反やでえらい騒ぎだった。迷惑とはこういったことをさす言葉で、傍若無人とは、迷惑をかけて気にしないい態度のことです。何、一席ぶってるんだか、ワタシ。



皇太子の挨拶中マサどんの向こうのオジサマの目つき口元が、ものすごい。

・午後は娘さんの運動会へ。

・夜はドミンゴを聴きに皇太子一人で。鑑賞公務。ドミンゴを、うなずきながら、で、拍手ですって。エア・ビオラやらかして恥じない人が。妃は、公務でドミンゴを、真ん中のいい席で聴けることを、ヨロコビとしないのでしょうか。

しないんですね、そうですね。欲の無いお方で。笑。

・・お忙しいです、皇太子さん。

奥さんが「出る」とか「出ない」とか言うのを、どうすることもできないんだ。何にも、ツマには言えないで、やりたい放題されているんだ、それを、誰にも言えないし、もうママの手に縋って泣くことも出来ない。

ママに会う機会も無くなっているし、ママもこの頃は、ボクたんに対して「・・・の宮の中に、自分に無い美しいモノを見ます」なんて言えなくなっておられるからね。

スペインへ行って王族に会うのに、奥さんにつけられた傷あと生々しくオデコに飾って、にへらにへらと笑って出かけたんだナルたんは。スペイン王家の後継者殿下は、異様過ぎて気の毒過ぎてナルさんのデコに目を向けることができないで、竹馬に乗って、うんと上から見下ろす形でデコが見えないように、苦労して下さったんだ。←竹馬に乗って、という部分はKUONの捏造です。50センチくらい身長が違いますから、おカツラのてっぺんは見られてしまっても、デコの、妻のDVによる傷は見てもらわずに済んだのでした。

13日は、東宮大夫が「ご気分の都合がつけば」と発表していたように、障スポのバスケットボールを観戦に、夫婦で出かけた。

雅子さま、連日のご公務、ですわ。うるうる。嘘。

愛子さんもクラブに入っているバスケットについて、関係者と話をされたのだそう。

・・・目についた事ですが、運動会での愛子さん、右に2枚、左に1枚、膝に絆創膏を貼っている。

愛子さんの運動会については、もの言うことを避けていたい気持ちもあります、が、今まで書いて来たし、少し書かせて頂きます。

・参加されたのが、午後の組体操だけだったことは、まあ。

・4月から練習されていた結果、しっかりお出来になった。これも、まあ。普通、運動会の練習は2学期、9月からのことが多いですが。

・転んだり遅れたりすることなく、最後まで終えられたことで雅子さんが涙うるうるだったのは、解らなくもないです、が、あれは、まあ、ではない。愚者のすなること、です。

・障害者スポーツ大会に、出たくも無かったのにお尻叩かれて出た。目玉ぐるぐる回しながら、落ち着いて見守ること皆無で、挨拶だけ済ませてそそくさと席を立ち、帰って着替えて化粧をやり直し、愛子さんの学校に駆け付けた。

行って来なさい、そしたら学習院行ってもいいから。そう、押し出されたか何かのアメ、なめさせてもらわれたか、これ以上勝手なことするなら、と通告されたか、ともかく公務は済ませてあげて、晴れやかな表情で貴賓席に着き。貴賓席は初めてでした。

今までは、何人もの人を早朝から席取りに行かせて、悠々と現れて、一番前の席の真ん中で、ご覧になるのが通例だったのですもの。

貴賓席ってところは、両手をお膝に置いて、慎ましげなスマイルをお顔にまとわれ、、にこやかにずっと、そこにいる間、姿勢を崩さず、ご観戦なされるところ。だったはず、ビフォー雅子は。

身を乗り出したり楽しげに破顔されたり、手を叩いて応援されたり、が、あるとすれば、それは、頑張っている目の前の選手たちに対してであって、公人は、自分の娘のことのみで感情をむき出しにするものじゃないんだよ、過去にもずっとそうだったけど。

何年も前、大玉ころがしで、自分たちの方に玉を転がして来た愛子さんに、夫婦そろって大口開けて大喜びで笑っている写真を、週刊誌のグラビアで見て、そう言えばあの頃から違和感があったわ。

皇室のヒトが。自分の子のためにこんなに喜んでいるなんて、白ける。そう感じた記憶、ありあり。

12日の午前中の選手たちだって、白けたでしょ。自分たちのとこには来たくなくて、でも渋々来て、自分の娘の体操に涙ぐんで。あほと違うか。そう、感じた方だって・・・いいえ、もっと大人でもっと達観していて、別に~って、気にもしていなかったかな、やっぱり、あの人やっぱり~って、冷笑、かな。

許してあげた人だって、いたかもしれません。年に一度の大会に出て来るような方たちです、雅子妃殿下よりは、人に対する思いやりがあって。もっと他のものも沢山お持ちで。


愛子さんの膝の絆創膏は、転んで怪我した時に貼るってものでなかったと思う。

私はよく採血されるのですが、注射針を抜いた後、綿花の上からしばし抑えていて、と言われて抑えていると、ナースが、真四角の、やや厚めの絆創膏を貼ってくれる。

あれみたいです。

転んで傷ができて、という位置ではないし。傷に貼るには小さすぎます。

注射を、何本も、打ったのではないかと思いました。

痛み止め・・・あるいは、走りにくい脚を、なんとかその日、持つようにする、何か・・・。

そういうことが、子どもに対して普通なのかどうか、わかりません。

前日の何かの処置なら、翌日には絆創膏は取るだろうし、あれは、当日の何かの処置か、処理の、跡。

内用にもきつい薬をお使いのようだと、医師の方のご指摘もあります。いのちが縮んでしまうような強い薬が使われているかもしれない、と。非公式にですけど。

脚も、無理をさせたのではないか。愛子さんは笑顔も見せていたけど。

・・・後で動画を貼らせていただきます。



0分30秒あたり。

去年までは(去年は欠席でしたが)、自分たち意外の保護者総てに、写真、動画の撮影を禁じていた皇太子夫婦でしたが、今年は保護者の方々もカメラを持って観戦されていたようです。

貴賓席へ追いやっておいたのは、いいことだったのですね。

貴賓席と名の付く場所で、カメラを操っている皇太子と言う存在にも・???。何でもアリやん、それくらいどうってこと、無い。か。そうか、そうか。

しかし、動画や、溢れるほど出回っている画像に、他のお子さんたちの顔もしっかり、目元とか消されずに、出されています。これについての苦情は無いのでしょうか。

わかんないけど、動画を貼らせてもらいます。

あ。そうだ。今日13日、障スポの帰りに「アンフォラ」行ったとか、雅子さんの腕時計がメレリオ・ディ・なんとかだとか、非セレブな私にはよくわかんないコトバが、他のサイトに出ていました。

時計はメレリオなんとか、なんです、それはわかった、皇太子の時計も、国産でない高そうなやつよ・・それでない「アンフォラ」って何じゃ?と、調べた。笑。

ギリシャかどっかの壺だったような記憶がありましたので。そしたら、やさいとワインの店、みたいな美味しいもののお店だったのですね。わかりました。

ごほうび、だったのか。あ、いえ。そんな小っさいごほーびで済むはずがないので・・連日ご公務をしてあげたご褒美は、きっと、別の日に、別の物で。

・・・なんて日々が、続くと、いいですのにね。棒読みして下さいね。



お返事させていただきます。


やさいさん。

カツアゲよりおっそろしかったかい。難儀なもの、見てしまいましたね。

その、エネチケイの雅子アゲの番組のことは、私も聞いておりました。ぐええ、見たい、でも見たくない、はざまで揺れましたが(嘘)、自然に見ないで済みました。

やさいさん。災難でしたね。キショかったでしょう。そのお祓い、お浄めあげに、ワタクシの顔を見ちゃう、ではいかがでせうか。ボーン。爆発音です、お気になさらず、どうかどうか。

きっぱりと窓ガラス磨き上げられた、秋の海の見えるいささかな高所あたりで、KUONの顔、ご覧になれば、少しは笑えて、アホらしゅうなって、キショさがましになると、考えた次第にござるのですけれど・・・ね。


まめさん。

大変な目に遭われましたね。前もっての連絡の無い規制だったようですね。雅子サンがどた出になって。

人間の神経が無いので、何でもやる、こたえない、そんだけ迷惑かけて、娘の「無事に終わった」に、手を合わせて泣いていた基地外。

皇太子は何年も前から、テロにやられるのを怖がっているそうで、防弾チョッキを着けていることもあるとか、読んだことがあります。何をして、そこまで「やられる」ことに怯えているのか。何か、後ろめたい後ろ暗いことがあるんですかしら。

ありそうですが。

どうしても必要な道路を、勝手にどうこうされて。

お怒り、ここでよかったら一言でも、どうぞ、今後も。鬱憤は、貯めておいたらいけないそうです。

そういうことが「なくなる」のが、最良ではありますね。


鍵コメントさん。

初めまして、ようこそお越し~。

以下のこと、ここでオープンにしていいですよね?。

秋篠宮さまが、ある時、私用で来られたと。立ち寄られた先では

>>(略)ブログをされているのですが、当日の記事は
「本日、とても良いことがございました」とだけ、書かれています。<<

すてきな書かれようですね。

>>町内には小中学校があるのですが、生徒の登校が終わった、ひっそりした時間の出来事でした。
SPさんは、早朝に来られていて、生徒たちの登校も見守っておられたようです(笑)
私が遭遇したSPさんは数名で、訪問されたお店の前にも数名おられたそうですが、多くても10数人かと。
ご一家は、白いバンのレンタカーで、県内各地を巡られていたようです。<<

少ないSPさん、邪魔にならない時間、バンのレンタカー。どの部分も、あのご一家の様子が髣髴とされて、心地よい気分にさせてもらえます。

いい話を、ありがとうございます。

大神(おおみかみ)神社には、何度も参詣させてもらっています。(間違いがあったので、ここ、朝になって書き直しました)けっこう近いです。お正月の3日に参拝します。元旦は春日大社から。はしご参り

また、コメントしにいらして下さいね。


どんぐりさん。

>>陛下は自分で責任を取りなさい、という意味で仰ったことなのに、皇太子は「バラされなくてよかった」的な解釈をしたとか。<<

なるほど。

いかにも、な話です。陛下は今まで、精いっぱい、皇太子に言ってこられたようですね。言いますよね。

でも、聞くのが痛くて、おこられてる、としか思えなくて、はいはいもういいですか、と、逃げてばかりで来たのでしょう。なるほどそうか~と、考えることに成功したとしても、ツマに言えばツマに怒られ、無視され、怒鳴られたり殴られたりで来たのだから。

徹底的な無抵抗主義者にもなるよね・・・でも、俗欲深いので、ガンジーのようにはとうてい成れず。

器に余るお立場で、なかなか大変ではあったのでしょうが、妃との組み合わせも最悪で、二人して、少しでもいい方へと行けず、二人して順調に堕ちて行った。

人間には、堕ちて行く快楽というものもあるそうですが、あの夫婦の場合は、な~んにも考えないまま、ただ、沈んで行ってしまった、今も沈降中、って感じがします。

なんとか3人で暮らせて 、表面上にも笑われずにいられれば、彼らには極上の今後、とも思います。

そこまでうまいように行くかどうかは謎です。

ほんと、やさいさんが言うてはったように、昔なら出家、落飾、という身の立て方があったのに。

奈良のお寺には、そーゆー話もけっこう残っておりますよ。

ナル氏がお坊さんに・・・引っ張って行ってそこへ置いて来れば、なんとかなるかも・・・ですが(そうしかなければなんとかなる気はします、流され性向で主体性はお持ちでないから)マサどんが、髪をおろして、衣まとう・・・は、想像を絶する。

想像もしたくないので、今夜はここまでで、書き逃げとさせて下さいね~~~。きゃ~~(想像してしまった声)。


さぶたさん。

いまごろになって焦って(か)、出て来ていますね。


>>東宮職員も人事がこわくて、今までのようには動いてくれないのかも。
思い通りにならなくて、貴賓席で、べそかいてたの? <<

東宮御所の50人にものぼる公務員の方々は、まともな人々が(長官さえ)どんどん粛清されて行くのを、ずっと見て来た。雅子という名の人に、愛深き人も問答無用でやられて来た。深夜の妃の咆哮に耳ふたぎ、朝食を一人で取る東宮家の主に、全く何も見ていない顔を通し、歩いて数分の学校へ、遅刻して出て行く内親王を黙って見送り、迎え、両親が外食する夜には、一人で夕餉の愛子さんに、黙って食事を出し、下げることを繰り消して来た。

準皇族を名乗る・・ギャグだと思ってましたが、本気なのだそうですね、不遜にも御所に泊まることもあるという妹さんの一人の子どもの名が○仁。実際にそのお子を「王子」と呼ぶ声を、聴いたことのある人はひとりでは無い・・・傲岸な外戚を受け入れ、もてなし、お仕えして来た、のですか、職員さんたち。

「人事がこわい」。それ、あるのでしょうね。。

雅子さんが貴賓席でべそかいていたのは。

感情のコントロールが出来ない人物であること。

愛子さんの障害を隠して来たから、おそらく、運動会の件も、雅子さん的には、ものすごい重圧だった。

出来て当たり前でなく、できたのが奇跡のようだったのではないですか。

よくやったわ、愛子。そうだったら、よかった気もするけど。

よかった、これで当面・・・の、安堵のうるうるだったかも。

そういう人だと、私が、思い込んでしまっているせいかも知れません。

眠くなったので、休みます。

おやすみなさい







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  1. 2013.10.16 (水) 10:42
  2. URL
  3. アラ50
  4. [ edit ]

愛子さん…
小さい頃はお気の毒なほどの父親似で、「お健やか」としか言い様のない、なかなか誉めにくい御面相だったけれど、お年頃になってずいぶん女の子らしくなられて。


雅子さんが運動会でウルウルしたのはその行為が皇族としてどうかという意見も多々あるけれど、母親として素直に感極まったのだろうと私は感じました。

愛子さん、一所懸命やっていらした。
ご両親は姑息なことする輩だけど、娘は必死にやってたよ。

愛子さんのために6年生の競技としてはあまりに低レベルな種目に置き換えられたとも聞くが、それを望んだのは愛子さんではあるまい。

本来微笑ましくあるはずのお子さまを痛ましい思いで目にしなければならず、愛子さん仕様に塗り替えられた学校生活を強いられている他の児童を思うとやりきれない。

ウスラに浜尾さんがいたように、愛子さんにも浜尾さんのような側近がいるといいなぁ。

母親は「アレ」でも
父親はね、一応高貴な血を持っているのだから、ウスラでも。

御優秀のくだらぬ見栄で公に晒すことはやめて
発育に見合った暮らしでお姫様を育ててあげられないものか。


しかしどういう風の吹き回しか最近のご夫妻の「おでまし」は。

開会式では帽子までかぶって!

やはり水俣へ両陛下が行かれることがツボだったのでしょうか。

風向きの変化に大わらわしているようで滑稽です。

今さら遅いんだよっ!

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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