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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. ゆれ・ふら・とーく
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秋の夜話。

皇太子殿下は2008年以降、伊勢の神宮に参拝しておられません。

三重県方面へ行っても、お立ち寄りになることも無い。他に宇佐神社などにも、見向きもせず通り過ぎることを繰り返しておられます。

鳥居をくぐれない・・くぐる事に強い屈託がおありだとも言われています。

皇太子がブラジルでのSGI(ソウカガツカイ インターナショナル)の大きな記念行事に出席し、そのカルト集団の長の息子と同席している写真が、聖 教新聞一面全面を飾っているのは、2008年の7月のことです。東宮御所前で、奥さんに見送られてにこやかに発ったブラジルで、そういうことをして来ていました。

雅子妃は、ご成婚の後に一度だけ、伊勢へ行っています。ローブ・モンタントで。靴が脱げかかって「あら、脱げちゃったわあ」とか、東宮様に向かって仰った話が、語り継がれています。

以後20年、行っていません。もうすぐ12歳になる娘さんを、一度も、参拝させていません。

天皇皇后両陛下は、皇居のみでなく伊勢の神宮でも祭祀を執り行っておられる由。

衣冠束帯、十二単のお姿で、おつとめになられるそうです。

あさって伊勢は、秋篠宮さまをお迎えになります。


今日、こんな↓ことを知り、へええ、と驚きました。

>>アメリカでは、国会議員が立候補する際は、家系と血統と信仰を公表するのが義務です。

祖父母の代までさかのぼり、家系に反米が居ないかを公表する『義務』が法律であります。 嘘の家系(血統)を公表したものは、公職選挙違反とし、禁固刑です。<<

肌の色、宗教、さまざまの国だからなのでしょうか。

アメリカという国のイメージと、初めそぐわず、じわじわ「なるほど」と、新鮮な驚きだったのです。。

日本人は、何か大きな油断を、していたのでしょうか。気づいて見れば・・・なこと、多々ありまして。


お返事を書かせていただきます。

勝手なことを、勝手に書かせてもらいます。


sarahさん。

皇太子さんは、昭和天皇が反対する結婚を強行し、妻の祖父のために御所にスロープを設け、その死の際には御所に記帳所を置いた。

普通のお婿さんなら、なんて優しく行き届いた方との評価にもなるのでしょうが、皇太子は普通の人でない。

なんとなくまた、お金の話をします。

・両陛下と東宮一家とは「内廷皇族」と定められている。

・一旦支出された内廷費は扱いが宮内庁の経理に属する公金から「御手元金」(ポケットマネー)となり、
余剰が発生しても返還の必要はない。この支出に対しては、所得税及び住民税を課されない。

・今の内廷費は、天皇家(天皇皇后・皇太子一家)のみに支払われている、ポケットマネー。
小遣いと同じで、何に使っても誰からも文句は言われない血税。
使い先が不明でもかまわないとされるお金。もとから聞かれも調べられもしない。領収書も要らず課税もされない。

>皇室の経済(平成25年度

内廷費(天皇家 5人だけに許されているお小遣い) ・・・ 3億2,400万円
宮廷費(皇室の必要経費) ・・・・・・・・・・・ 54億9,284万円
皇族費(5宮家 17人の必要経費) ・・・・・・・ 2億6,078万円
合計 (皇族22人だけの年間経費) ・・・・・・ 60億7,762万円

これ以外に、宮内庁の年間予算や、皇族警備の費用や、その他諸々。

秋篠宮家へのすべてのお金は、ほぼ6000万円。悠仁さまの小学校の授業料その他も、秋篠宮家では支払っておられます。

一所懸命稼がれたお金なら、どなたにどう使われても構わない。

浜尾氏のお葬式に、花だけ送ってそれだけにされたのは、浜尾さんが雅子さんをお妃に迎えることに賛成されず、皇太子の人格否定発言その他にも、厳しい意見を抱かれていて

「ボクの味方でない浜尾さんなんか」

という方向に、持って行かれたから、という話に、私は、賛同しております。


PASTORAさん。

マサどんが、どう焦っても、もう。

チッソの江田頭の孫だと言うことは、初めから明らかでした。

なので、昭和天皇は「国民の理解を得られない」と、断固、反対されたのです。

当時の後藤田官房長官も「皇居にむしろ旗が立つ」と、政府も反対でした。

皇室での縁談の習わしとして、出身のことを調査しようとされたが、部解同から激しいブーイングが沸き起こって、先祖の調査は見送られた。

これも習わしのブライダルチェックも、拒否されてなされず。

皇室は大変なことも多いが、だか、大変なところだが、だか今、正確に思い出せませんが、皇太子は入内のことを戸惑う雅子さんを「一生かけてお守りする」・・と。

このセリフは、婚約会見の席で皇太子が口に出したものではありません。

「・・・そのように言ってくれた」

と、雅子さんの口から発された言葉です。そこまで言うから決心して上げた、という流れでした。

当時29歳の雅子さんに、恋愛経験が皆無であったと誰も思わず信ぜず。香ばしい過去カレの逸話なども。

当時すでに三十路であったナルさんは、女性と親しく付き合ったことは無かったはず。いや、ありませんでした。

美人で高学歴で華麗なる一族を背景に持つ人を、迎えることが出来る。

浩宮さまは、本当に嬉しく、幸せだったことでしょう。

・・・ねえ。

私は、ご生前の○松宮妃殿下に、直接この言葉を聞いたと言う、身近な女性に聞いたことがある。

「終わりです。あのような者を入れて、終わりですよ。私はもうすぐ(亡き宮様の近くへ)行くからいいですが、、」

と、仰ったそうです。

お子さんはおありでなく、今はすでに廃された宮家では、行儀見習いみたいな形であがっていた若い女性に、そんなことも漏らされていたのでした。

聞いた当時、私は、なんて意地の悪いことを言うのだろう、だから、とか、醒めて受け止めていたのでしたが。

愛子さんは、事実、障害をお持ちです。

よろしければ「水俣病」の記事や動画をご覧になってみられたら。

江頭に命じられて背骨を折られ、片目を失った水俣病を撮り続けたカメラマンはユージン・スミスです。夫人は歳の差が大きかった、親子ほども、今も運動をされているようです、アイリーン・美緒子・スミスさんといいます。

水俣病では猫がまず、踊った。

漁師や漁師の妻が歩けなくなり息ができなくなり、母親の胎内で有機水銀の害を蒙った子どもは、生まれ出た日が発病の日。

胎児性水俣病の子どもの手は硬縮し、指は折れ曲がり、脚も同じ。当然ものも言えず。

よろしければ、すぐに出ますから、とか、押し付けるつもりは無い・・・愛子さんの指がいささか曲がっているなどは、呪いの範疇に入らないです。

ごめんなさいね、ぐんぐんKUON迫ってしまいまして・・・。


achabiさん。

う~む。どんなお人が、わがブログに「ピー」だったか。わかりませぬ。

HNは「鳥」さんでした。重そうな鳥だわ。

仰る通り、どなたかを擁護したく思うなら、その反対の側の人間に対しては、理解を求めて何か良い点を探してさらして、ほおら、こんなにこんななのよ、根、立派でしょう、とかいうやり方が、とか考えるけど・・・いや、特徴その一。

筋道立たない。特長その二。筋道立てない。以下同文。けっこう沢山おられます。

あざ笑うつもりは多分、無いと思うの。ただ、いろいろだなあ、と。

さまざまだなあ、と。

ちょっろと書いてしまったので、ごめんなさい、深夜にムカつくと、お肌に悪いので、擁護も、いろいろ、とか、そーゆー感じで・・・。でもありがとう・・・。


すけみちさん。

お返事はあえて望みませんが、そのまっさらな清き、穢れのいるところでない所に、以前書いて下さったように、行って来られたのですね。

かしこどころ、とか。

王道でなきゃ、と。

まっすぐでなければ。

そうなのですね。

私も、フラフラでも、まっすぐを、目指して行きたいです。


どんぐりさん。

勢いだけで古いことなんかも引っ張り出して書いているものを、しっかり読んでいて下さる、ありがとうございます。

・・・郡山へ行って、ともかく「ごこーむ中」に、お父さん待って~と呼びかけたという雅子さん。

呆れながらも私、えええ、マサどんはナルさんを頼っているのか、と、びっくりしたです。

それも一つの形ではないですか。

庶民的と言うよりなお、ものすごくビンボ臭い感じではありますが、したい放題わがまま気まま、夫に暴力をふるうような妻でも、まさこ、まさこ、と引っ張ってあげ続ける父ちゃんと、ばかにしながらでもなんでも、スーパーで買い物中に父ちゃんを呼ぶがごときお妃さま、あっちの揚げ物こちらのパック寿司、よそ見しながら父ちゃんのカーディガンの裾をあやまたず捕まえる母ちゃん、な~んだ、それなりなんじゃん。

願わくば、そのドスンと安定したげな生活が続きますように、一日も早く現在の場所から下りて、まさこ~、お父さ~ん、と、世の片隅のシアワセを守っていただきたい。

イヤミでも皮肉でも無く本気。まっこと本気ぜよ。

東宮夫婦がそれするから、見ているこっちも「タマラン」のです。

見えないところで、それなりでゴソゴソしていたって、関係なくなればもう、何を言う必要も無し。

東宮夫婦でないナルマサをかまいません。東宮ご夫妻なら、なんとかしてくれ~。正視に堪えません。

下りなさい下りて下さい、あの「お父様」がなんとかなられたら出来ることなのかしら。

小和田さんのお家は、お妃報道に湧くその家を取材する記者の前に、犬を抱いて現れ、お里帰りのお妃は記者の前で犬とチュ、をし、その可愛がっていた犬さん、ショコラちゃんを、小和田ご夫妻は日本を去る時置いて行き、結果ワンさんは、惨めな酷い最後を迎えたといふ。。

江頭氏が施設で亡くなったのは、私は、仕方が無いと思います。一人娘さんはまだ、仕事をする夫を補佐する妻の立場であって・・・それに、娘さんが看ていて、それが幸せかどうかわからないし(少し皮肉も)。

あれだけのことをした人が、まともな死を迎えられた。案外そんなものだと考えると、わからないな~って、一体って。

私も妙に冷めた人間で、じいいっと、ただ見ているだけという感じが、実は一番強く、運動家とかそちら方面には一番遠い。なにを自分語りしてるんだか。

いろんな立場や状況もあるし・・・。

ただ、愛子さんが、ハイグレードな環境の中のネグレスト児童だとは、ずっと感じている。

ものすごく恵まれた中で、渇いているお子さんと思う。

どんぐりさんも、よろしければ、胎児性水俣病の子どもさんたちのことを、知ってごらんになったら。

体じゅう捩れて、荒い、皮膚に刺さりそうなゴザの上に転がっている子。

上記、ユージン・スミスの撮った一枚に、やはり全身硬縮、硬直している「智子」さんとお母さんの写真がある。

昔の、楕円形の湯ぶね。

お母さんは、お湯の中に智子さんを浮かべるように支えて、その視線は、娘の仰向いた表情に注がれています。

豊かそうでない家屋、湯の出る蛇口など望むべくも無い風呂、化粧をしたことも無さそうな母親、強張った十代の裸身を無防備にカメラの前にさらしている娘さん。

その写真は、聖母子像、に、見えます。綺麗ごとは言いたくないタチなのですが、聖母子そのものです。よかったら、ぜひ。


アラ50さん。

>>私もなんか泣きそうです。<<

ありがとうございます。私もそうでした。

どれだかぶりに、震えていました。すかーんと、一本、通ったみたいで。

握手して下さい。


うさのうさみみさん。

なんか、地味な扱いなのですが、嬉しくて。

秋篠宮様は、紀子様ももちろん、付きぬけておられて、軽々しい言い方でしかいえませんが・・・なんと言いましょう。

かたじけなさに、という思い、そのものです。

もっとぴょんぴょん、嬉しくてたまらないことで、もっと、跳ねたいですね、一緒にね!。

夫さんと仲よしさんなのですね。素敵です。うちもまあ、なんとか、です。笑。


sarahさん。

アガサ・クリスティのあの。

「そして誰もいなくなった」

あの方たちの周囲から。そこまで、踏ん張って行かねばね。です。

高円久子さんは、賢く気配りもでき、かつてギリスのチャールズ皇太子様も、お接待されて喜んでおられた様子だったし、やり手さん、なのは確かだと思います。久々のエラソー発言じゃ。

でも私の目には、皇族のお一人、とは見えない。あの絶賛のスピーチで、私もオリンピック・ファミリーの一員に、とか、ちゃっかりアピッテっておられたし、確かに就活。そうですだ。

しっかりご自分の居場所を見つけられたらもう、さっと飛び立たれるのではないかな。それがいいかも。

とはいえ、カルト集団の布教をしている「皇族」は、認めにくいのではないかと考えます。

普通の人なら自由の範囲のことが、そうでないところに、種々の問題がある。

創価の皇族など、あり得ない話です。胸の内に秘めていわゆる「一人で墓場まで持って行く」固い決意なら、ともかく周囲に及ぼす迷惑は少ない、が、それがそうでないので、目に立ち影での暗躍が見えて来るので、一所集中。一意専心。あれこれ思う。

二股かけたらあかん。ええとこ取りはあかん。少なくともそれだけは肝に銘じている。

・・・そして誰もいなくなる。


主婦さん。

初めてのお越し、ありがとうございます。

動画を見て下さったのですね。

愛子さんは、生後間もない頃に、陛下から賜った守り刀も、ハプニングで床に落とされてしまわれた。

めったにないことで。

思えばさまざまなことが浮かびます。

またぜひ、コメントもなさって下さいね!。


美絵理さん。

初めてコメント下さりありがとうございます。

モタモタ、不器用に、イケてなくても、明日も元気で(笑)書かせてもらいます。

読んでいて下さってありがとうございます。


モッコクさん。

愛子さん。

皇太子さんも雅子さんも。


雅子さんには雅子さんの「愛」が、きっと、ある。ものすごく見ていてぎごちないのは、雅子さんの皮膚が「固い」「厚い」のではないかと。

アトピー性の皮膚炎を患っておられる、そういうことでなく、相手にぴた、と、添う感じが無いっていうか。

とても厚いので、伝わりにくいのではないか。

献上の果物を床に転がして愛子さんに「とって来い」とやったとか。

ハープ奏者の、とても大切なものであるはずのハープを、愛子さんは幼いとはいえ、思い切りバンバン叩いている映像もあったけれど、にた~っと笑って見ていて、止めない。教えない。

本人には愛がある、つもりだから、苦しいかもしれませんね。

皇太子様は、素直でお優しいらしいが・・・あとよろ、の方で。

何もかも、東宮夫婦でなければ、東宮一家でなければ、口さがなくあれこれ言われなくてもいい。

きっと楽になれる、ご本人たちが。それが出来ないのは想像するに(えわかってるけど)あのジジンの率いる・・・。

どなたかが書いておられた。

衣食足りて礼節を忘れた時代。

東宮家の問題は、そのあたりにある、鏡として機能している、と。

モッコクさんが、筋の通らない「擁護」でなく、気持ちとして愛子さんを思い、その親さえを想っておられること、私は、おかしいともやめろとも感じません。

なんだか喋り付かれてダレて来てしまいましたが、ものすごく恵まれているのに豊かに思えない、あの少女を、こんな気持ちで思っている大人がいること・・・。



もっと突っ込んでしゃべりたいですが、今夜はここまで。


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  1. 2013.10.01 (火) 10:44
  2. URL
  3. ソナチネ
  4. [ edit ]

KUONさん おはようございます。

新聞の記事から


   
 遷 御 当 日 の 流 れ 


12:00 遷宮諸際の一つ「御飾(おかざり)」。
       新正殿内を飾り付ける

13:00    参拝の停止

17:00ごろ 特別奉拝者らが着席する

18:00 遷御の始まり。太鼓が鳴り、行列が始
        まる
19:20ごろ 権禰宣(ごんねぎ)が召立文を読み上げ、列を整える


20:00    ご神体を正殿から出す「出御」

        皇居で天皇陛下が遥拝

20:40    ご神体を新正殿に納める「入御」

21:00ごろ 遷御終わり


私も 明日の夜 8:00   
「伊勢神宮」の方にむかい 「遥拝」 したいとおもっています。

  1. 2013.10.01 (火) 10:47
  2. URL
  3. どんぐり
  4. [ edit ]

ご返事有難うございます

「入浴する智子と母」ですね。
東宮妃に関していろいろ勉強させて頂く中で、この一枚も目にした事があります。
確か後日談として、智子さんの母親が「この写真はもう使わないで欲しい」と仰ったという記憶があります。いろいろな思いがあっての事でしょう。

水俣の呪い、と簡単に口にする事が私は出来ません。実際に未だ苦しんでいる方々、ご家族がこの言葉を聞いてどう思われるだろうか、と。智子さんのお母さんも決して喜ばれないのでは、と思います。

雅子さんを一人の子供として見ると同情もありますが、母親としての彼女には全く同情する気持ちはありません。
愛子さんに対する公開ネグレクト、これは皇太子も同罪です。人の一生を何だと思っているのか、怒りしか出てきません。

少々アツくなってしまいました(汗)

いよいよ明日ですね。
私も心身を清め、マニキュアも落として(笑)控えることにします。
  1. 2013.10.02 (水) 07:22
  2. URL
  3. remmikki
  4. [ edit ]

教えていただき

初めてコメントさせていただきます。時々私どもの方にいらしてくださるKUONさまでしょうか?ようやく最近このブログにたどりつきました。もっと早く知りたかったです!

>>アメリカでは、国会議員が立候補する際は、家系と血統と信仰を公表するのが義務です。

祖父母の代までさかのぼり、家系に反米が居ないかを公表する『義務』が法律であります。 嘘の家系(血統)を公表したものは、公職選挙違反とし、禁固刑です。<<

これ当然ですね。単一民族の日本はこれだけなりすましが入りこむことを予想していなかったのでしょう。

皇室にまで、、、お妃になる人ほど、調査が必要と皇太子妃を見てつくづく思います。

素晴らしいブログ、これからも訪問させていただきます。
  1. 2013.10.02 (水) 07:55
  2. URL
  3. うさのうさみみ
  4. [ edit ]

偶然なら出来過ぎ・・・

シャンプーさん情報、雅子さんドタ出したそうです
体調がよかったんだね、めでたし・・・

文化庁の主催?で「ベルシャザールの饗宴」を鑑賞
ん?なんだ?と調べたら、びっくり!
偶然ならすごい選曲、やはり神のご意思かも?
どうしても「常若」の項に書きたくなくてこちらにしました(笑)

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

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明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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