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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 残念なこと
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ご公務お付添い。と、追記。

皇太子ご夫妻は予定通り、福島県を訪問されました。9月22日。日曜日。

午後に駅に着いて手を振りながら外へ。

外には、皇太子同妃殿下ようこそ郡山へ、とかの大きな幕が、掲げられていた模様です。

声かけ隊、仕切り屋、なる方々が待っておられて、天皇陛下や秋篠宮殿下の悪口を、周囲を鼓舞しながら放っていたとか。これは現場にいた方から聞いた話。

陛下や殿下の悪いことを言い散らす前を、雅どんはともかくナル氏も、手を振って歩いて行ったのか・・・。

かの地では、仮設住宅に隣接したあたりにテントを張って、パイプ椅子に居並ぶ被災者の方々と、前回、宮城県での時と同様、夫婦して腰を屈め、顔を合わせるように、言葉をかけられた。

大変でしたね、とか。

慣れられましたか、とか。

地震、津波の被害のみでなく、原発事故での避難者の方々なので、帰還の見込みは、申し訳ないが立たない。

放射能の被害について、これまでもずっと気にかけられて来たと、どの新聞も書き、テレビでも言っていた。

それは嘘でしょう。気にかけていたら、今までしていた行動が違うでしょう。

水の総裁に就いていながら、自国の最大の水にまつわる公害病発生の地、水俣へ、行こうともしない皇太子。その地名を、よしんば自己のために利用することはあっても、心痛めることは無い。

そういう人だから、皇太子のようでないお腹の色の面々に、総裁にかつぎあげても無難である、うまく使える人材だと認定されているのであって。

雅子さんも同様。祖父の犯罪は孫に関わりないと、たとえばそうであっても、チッソにまつわることで、ただただ「お祖父さまが悪く言われた」との自覚、認識しか無い人間、言う方が「悪」と決めつける態度でしかないげすが、アリバイ作りのために数時間、行かなきゃならなくなった地方の、放射能の「痛み」など、わかるはずがない。・・・関西在住の私も、認めます、自分自身わかっておりません。少しでも解りたく思ってはいます。

>風評被害防止のために、放射線の測定や検査を行っている研究施設も視察された。<

今回は味噌屋さんでなくて。

風評被害という言葉は、正確に使われていることは、非常に稀です。文章を書く側がうまく何かを逃げたい時に用いられる言葉になってしまいました。


それから、震災後に外遊びが難しくなった子どもさんたちのために造られたペップ・キッズこおりやま、という室内遊技施設へ、ご夫妻は赴かれた。郡山市が運営し、入場料は無料。オープン以来二年足らずで、利用者は58万人を超えているとか。

数日前の記事に書かせてもらったように、そこは当日「クローズ」。お休み、ということになっておりました。

3連休の真ん中の日。休みだった。

事実、駐車場に車は止められていなかった。

ご夫妻はそこで、訪れていた家族連れの子どもたちと、話をしたり、何かポンポン飛び跳ねられる遊具で、ご一緒に跳ねられたとか、書いてあります。

んんんんん。

その日は「お休み」であった施設で、家族連れの、子ども・・・さんたちは、どうやら、バスで、まとめて、運ばれて来られたようなのですね。

テレビで見ても、賑やかそうな雰囲気がありました。お母さんも子どもも、当日休みのその場内で、遊んだり答えたりしていた。

240人、とか、具体的な数があげられていたりします。

パイプ椅子に座って、名札では無く今回は黄色い何かを首から下げて、皇太子夫婦に「慰問」されていた方々。

ペップ・キッズに、おられた皆様。

突っ込んで書くと、その方たちに失礼なことになる気が、ものすごくしていて、突っ込んで行けません。

皇太子夫婦を迎えるのに、陛下の、ことに秋篠宮殿下のことを悪しげに叫び立てていたという団体。

バスで集まって(集められて)来ていたという方々。この、バスで、という話は、宮城県でも、パレードの沿道に並んで・・という話の折りに聞いていました。これに関しては、特定の宗教団体のの組織力であると、知人に教えてもらっていました。

この度の「どたキャン」は想定されなかった「被災地ご訪問ご公務」。

雅子妃は、ノー・アクセサリーだった。バッグも特定できないような、黒いものでした。でも、ずっと、左手で抱えているデザインで。

人々の話を聞いて、思わず手で手を包む、ようなことは不可能なバッグでした。

誰かの手を、取って励ましたことは無い方です。

握手したらすぐに、おしぼりで手を拭うと。(苦笑)。

そんなに潔癖、清潔好きな方には、失礼ながら見えないので、つまり「イヤ」なのだなあ、と。

手を、取られる側の人だって「イヤ」だなあ、はあるですよね。私は、イヤだ。なんだかわかんないけど、イヤだな。嫌がられながら憐れまれるのも、かっこだけつけられるのも、ゴメンして欲しいなあ。だから、あのヤル気の無いバッグでいいのか。

って。レベル低すぎる「納得」ですね。ふう。

アクセも普通バッグも、批判を避けるお仕度では、あったのだろうと、思います。でも、人様を訪問する身支度ではなかった気もする。ジャケットの前ボタンはだけて止めず、で。こんなん言われるから、公人は大変ですね。

雅子さんには、大変より特権の量の方が、圧倒的に多い。二か月続いて被災地訪問って、三つの子をあやすみたいにマスゴミは言うてるが、ひと月一回だけ、お仕事なんざますよ。


・・・駅でも現地でも、絶対に批判されないように、お膳立てが出来ていての訪問。


お父上の、小和田恒氏が、一緒だったと言われています。

この秋50歳になる娘さんの、半日足らずのご公務に、80歳のお父さんが着いて行った。

表には出ません。

お接待が大変だったとの声も、あります。これは詳しくは知りませんので、ああ、やっぱりね、と、その程度に。しかし事実です。

身の周りが危なくなって来ているからか、お焦りのようです。

それが「本当」だろうと、私が感じたのは、到着して歩かれる東宮夫婦の後方に、小町氏の顔が見えたからです。

宮内庁の、小町恭士東宮大夫です。小和田氏の「こぶん」だとか言うと、おこられちゃうのかしら~。

東宮大夫は、夫婦の公務について来たのではないでしょうね、そんなこと、無いですよね。今まで無かったと思うし。

雅子さんと、雅子さんの夫を、誰かに「ヤ」られないように、どろ○○とか出て○け、とか浴びせられないようにがっちりガード固めて、・・・これは自分のためでもありますよね、最近追い詰められていますから~・・・あれに指示し、これに命令し。

皇太子ご夫妻の、なんちゃってでも、アリバイでも、とにかく「ご公務」に、どうして着いて来るんですか。どなたさん?。

強引に「被災地訪問」を、囲い込みで仕込んだ小和田恒。

ふざけるな。

・・・100歩ゆずって。

雅子さんは、以下のごとき発言をするような人。註・釣書によれば高学歴。

自然に任せると何が起きるか判らないので、心配のあまりの、公務密着ですか。

どこかで同じようなパターンを見ていた気がする・・・。因果は巡る、矢車の・・・。

手を引いて、お家へ連れ帰って、安心して喫煙飲酒のんびりだらり生活を、させてさしあげればいいのに。

お留めはしません、きっと。

パパも付いて行ってくれたのに、マサ様はお疲れで、皇霊祭はご欠席。鉄板。むちゃくちゃって、こういうことですか。

雅子妃・結婚十年のオコトバ。

「はい。いま10年目と言われまして,ああ10年目なんだなというふうにまず思いました。
自分の中では9年という気持ちが強かったものですから,10年目と言われて,10年と申しますと,
十年一昔とも申しますし,十年一日のごとしとも申しますけれども,確かに考えてみますと,
年が明けますと,1月19日に皇室会議を開いていただいて,そして婚約ということになったのが
もう10年も前になるんだなあということを思い出しますと大変深い感慨がございます。」


・・・・・コメントをいただいていてありがとうございます。

今から急に出かけます、夜に、この記事の続きとして返事をさせていただきます。タイトルの後に「追記」としておきま~すよろしく。

鍵コメのお方も。お待ちになって下さいね。


              


こんばんは~。

やっとパソの前で落ち着きました。

やはりかの地は昼過ぎから夕方までひどい交通渋滞だったらしいですね。

テレビ局が「やらせ」をしたと、今まで何度もけっこうな騒ぎになっていたのに、皇室の一部が、知れた(痴れた)ことよのイカサマ分子の仕業と、もう隠しようなく解っているのに、この壮大な「やらせ」を。放っておいていいのでしょうか。

やふおくの件と合算しなくても「重大な事故」に当たりは、しませんかね?。皇太子は、神道の長の家の跡継ぎとして、人の云う邪教、カルトの力をもっての、このごとき国民への裏切り行為を、断罪されてしかるべきと考える。

日本国憲法第一条
 「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく。」


とにかく。

小和田恒が、してはならないことをした。踏み入ってはならない域へ踏み込んだ。

いっそ、もっと暴れてくれればいい。まだ大丈夫、まともな面の方が上回れる。

国賊・逆賊・小和田一味、大潰れすればいいんだ。


PASTORAさん。

返事が遅れて、シャンパンの程よい酔いも醒めてしまわれましたか。

貧しかったがまともな息子を頑張って大学まで出し、嘘と隠し事をするな、他人のものを盗ってはいけない、他人の心を傷つけてはいけない、と、なんとまっすぐな日本人として、親御さんに愛育されたのですね。

それはノーマルな日本人像だったのに、と、過去形で語られるのが、なんとも。

でも、多くの人々はまだ、尚、そのノーマル範囲だと、信じているし、信じていたいし。

今夜も、少しは飲まれでいるのかしら。笑。


うさみみさん。

そうです。スルーいたしませう。

10月末の学習院の伊勢の式年遷宮記念行事への招待を、ナル氏が「公務が忙しいから」と断った話は、私も読みました。公務でなく、妻の妹宅でのハロウィン・パーティの予定があるのですね。

そんなにそっちの世界がいいのなら・・もしくは、そこまで引っ張られて自分の立場、極言して己の「食べさせていただくための道」が解らないド阿呆は、消えうせればいいと思う。税金で動く車に乗り、税金で土産を携えて、はろうぃんだののパーテーに行くのは許されない。私人でなら何でもしなさい、自分でお稼ぎになって。これ、筋でない?。

公務があるって、ここでも嘘ついてるし~。

もう、あかんね、ナルちゃん。終焉は近いよ。


すけみちさん。

雅子どんの祭祀など、まことに500パーセント、あり得ない。

平安衣装がまとえるわけも無く。正座できない、練習もして来なかった。そういう妃のいる場所は無いです。

最近どちらかの足を痛めたとか言うてますが、皇霊祭を前にしての言い訳。としか考えられない。

嘘と言い訳とヤラセと。ひたすらな現実逃避。

逃げたって、いずれは、自分のしたことのオトシマエは自分でつけるほか無く。

ぎぇええ、と鳴く怪鳥につっつかれて逃げ惑う図が、頭から離れません。

皇室らしい静かで嘘の無い清潔な皇室に戻れるように、退いていただきたい一念です。


鍵コメントさん。

初めてです、いらっしゃいませ~。

仰る通りです、バカみたい、でなく、真正の立派な「バカ」なんです。私の言いたい放題を認められないなら、きちんと反論して下されば、スルー、なんて言いません。真摯に受け止めるくらいの気持ちはあります。

だけどそうではないから。

論理的に考えれば、現在のマサコさん周辺を「擁護する」なんてことは、不可能なんです。

・・・HNなのですから、よろしければ、表へまた、いらして下さいね。

どんぐりさん。

秋季皇霊祭は、やはりと言うか、当然と言うか、当たり前にというか、お休み。

今までは平気でサボっていたのが、今回は公務を前日に入れたって。

普通ならここで、反省したのか、の考えも微量でも湧くのでしょうが、ノン、ノン。ストレートな「愚」なので、サボりたかっただけと考察され。

小手先でうまいことやって行くほどの器量も無く、ものの見事な愚かな方であって下さり、この時点で、なんとかバレそうになっている「愚」なのが、いっそ「救い」かも。

行くところまで行ってくれ、そして、と、今ではそちら方面の願いを抱いています。


モッコクさん。

再びお越し~。にこ。


ご夫婦とも表情筋の弛緩しきったお顔に、いろんなショットでは、特に妃殿下は、居直り、傲慢、傲岸不遜、夫へのいらだち、一般人への侮蔑感などを、正直に表しておいででした。

皇太子殿下の夫人には見えません。

どんどんひどくなっておられます。

心が、すさんでゆけば、そうなりますね。

珍しいお方。めったにいない貴種、ならぬ奇種と、断言。

胸焼けしそうなお顔つきになってしまわれました。

個人攻撃を、あえてしたいわけではない。

悲しみに似た焦りが、こんなことも書かせます・・・。


アラ50さん。

今回は

「は……は…ははは…
あはははは!
だ――――っはっはっ!」

ですか。

私だってそうやって笑いたい。せえ、のお。

だぁあああああああああああああはっはっ。!。

あら、すこーし違ったような笑いになってしまいました。

横棒を、びよ~~~んと延ばすやり方を学んでみせますわ。

悲しいくらい愚かなマサコさん。

いっそぶっちゃける・・・ような心のスペース無い、ゆとりも無いんじゃございませんかね。

小和田パパンに

「とにかく行くんだ、行けばなんとかなるようにしてあるからな。もうどたきゃんは無理だぞまさこ」

とか、言われたのかしら。

親子鷹。いや、親子馬鹿。

お後がよろしいようで。
















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  1. 2013.09.24 (火) 13:35
  2. URL
  3. どんぐり
  4. [ edit ]

お久しぶりです?かな(笑)

こんにちは。
KUON様の仰った通り、秋季皇霊祭は欠席されたようですね、あの方。旦那さまも欠席でしょうか。

最近は公務の欠席理由すら発表せず、という事もあるそうですね。祭祀関連でもそうなのでしょうか。国民も舐められたものですね。

それから。小和田父、又帰国してたんですか。オランダでは仕事がないのでしょうか。週刊誌の記事に腸煮えくり返っているでしょうね。
でも、あなたのせいで、我々日本国民が腸煮えくり返っている、という事を言いたいですがね。

雅子さんを大掛かりなハニートラップとして仕掛けたはずが、出来の悪い娘だったばかりに失敗。
もっとも、釣り書き通り「優秀」だったら水面下で事うまく運ばれ気づいた時は手遅れ、という事態になっていたかも・・・と思うと、ぞっとします。

KUON様ほか沢山の方々が声を上げて下さっているおかげで私も覚醒出来ました(多分)

話は戻りますが、皇霊祭の映像を他のブログですが拝見しました。厳かで、心が平らかになるようです。
日本人でよかった!本当にそう思います。
  1. 2013.09.24 (火) 14:40
  2. URL
  3. モッコク
  4. [ edit ]

以前コメントいたしましたモッコクです。
私は意地悪く、今回の被災地訪問は失敗しないよう工夫するだろうと思っていました。
前回のお味噌屋さんが仕込みロケなら、同じ手を使うだろうと思っていましたが、パパまで同行ですか…。
全てエキストラの可能性も。
雅子さんがやる気出す時点でまあ不思議は無いんですけど、どんだけあのお二人は使えないんでしょうか。

テレビのニュースで見ましたが、お二人とも表情筋がタルんでるように見えました。
普段からぼんやりしてることが多いだろうと推察できるお顔。
美醜を超えて、ある程度の歳になったら、その人なりが顔に出るものですね実にわかりやすく。

カラコンをいれるとか、秘密靴とか、お帽子とか、そこにこだわるか⁈なのに、こだわりの所作がヒラヒラ振ってるだけの手だけという。

愛子様が生まれた直後くらいでは、まだマシな格好されてる画像がありますよね。
ジャケットの前をなんで閉めないのでしょう。
腹が邪魔でもワンサイズ大きなものをキチンと着た方がスタイル良く見えるのに。









  1. 2013.09.24 (火) 15:48
  2. URL
  3. アラ50
  4. [ edit ]

どひゃひゃのひゃ


雅子妃殿下
被災者にこう問い掛けられたそうですね

「こちらでの生活には慣れましたか?」


は?

は?

は……は…ははは…
あはははは!
だ――――っはっはっ!

さすが厚顔だけあって面白いこと言うてくださる!
今世紀最大の笑い話!


20年たっても皇室に適応出来ない御方に言われたかねーしっ!!!!!


「アタクシも20年経ってもなれませんもの。」

いっそぶっちゃけてしまわれたなら、少しはお点を差し上げても良かったのに(笑)
  1. 2013.09.24 (火) 23:48
  2. URL
  3. PASTORA
  4. [ edit ]

被災地に行ったはいいが、おバカぶりとヤラセ疑惑露呈って、もう皇族としてダメじゃん。

と思いました。

ニュースでは、「コータイシさんにお声をかけていただき嬉しく思います」とのたまうオバサンの、服の色が、青と黄色と赤(←そうか!…創価)。

世の中にはドロドロが多い(ことが、髪の毛と心根がまっすぐ過ぎる私には見えてしまう…)ですが、皇族の人は日本人のお手本みたいな存在なんだから、日本の文化を生活に取り入れないとダメじゃん。

マサコ様、海外ブランドがお好き(たぶん今回嫌がらせで持っていったバッグも海外ブランド?)らしいけど、それじゃあ皇太子妃ってより水商売のオバサンですわ。
国民の血税が(涙)…

マサコ様は適応障害、ってのは大嘘、
人格障害、ってのも大嘘、
ただの見栄っぱりで意地が悪い中年女!

私が気づいているんだもん、子供でもわかりますよね?


シャンパンはおいしかったです。でもあまり毎日は飲まないです。今も飲んでないです。
日本一有名なアル中御夫婦(コータイシ&マサコ)みたいになりたくないんで(笑)。
  1. 2013.09.25 (水) 14:13
  2. URL
  3. すけみち
  4. [ edit ]

涼しいかぜ

KUONさま。結局はあなたのおっしゃるとおりで、あの夫婦が皇太子・皇太子妃殿下と呼ばれるためには「するべきことをする」。頭が悪かろうが、性格が卑しかろうが、1000歩譲ってみればそういうこと。皇族は神事。お手振りは二次的なもの。だって、それをしないのなら、誰でもいいということになっちゃう。開かれた皇室も新しい時代に即した皇室もけっこうですが、そのすべての前に神事。五穀豊穣と平安・安寧の祈りが祭祀長としての神さまとのお約束・お役目のはず。そのお姿を国民に見せるのが「新しき世の皇室のかたち」であれば、もっともっと尊崇されるのです。宮中三殿には伊勢と同じ涼しき風が吹いていました。神さまに大きく、清しく、暖かく導いていただきました。すめろきの弥栄を祈ります。私達に一切見えないところで無私・無欲にお勤めされている多くの方々が神さまと共に暮らしていらっしゃいます。神さまはちゃんと見ていらっしゃると確信しました。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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