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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

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わざわいのもと。

東京都の一等地、赤坂の。世塵より隔離さるるがごとき深き緑の中なるお住まいに於いて、東宮殿下また妃殿下におかせられてはすでに、お目覚めにてあらせられましょうか。

ただいまは朝、7時50分。

表通りにては今朝金曜日の生ゴミ収集車が停車しては近隣諸家の出したる魚の骨、スイカの皮など、また赤子の紙おむつなどもくるみ込まれて詰め込まれたるビニール袋、早朝より作業するひとびとが車中へと投げ込む気配あり。

おそれながら妃殿下におかれましては、夜の更けてお召し上がりのかっぷらーめんカップなど護美はお出しにならるるとも、袋を運ばれること、あるいはその臭いをお嗅ぎになられること、あるやにも想えませぬ。

ゴミを作るとも触れず出さず始末せず。見ず。

さなるがつまり、両殿下のここ長きにわたってのお振舞のありさまに見ゆると申し上げるは不敬にてございましょうか。

今日よりはご一家お揃いにて那須の御用邸へご出立、夏のお疲れのご静養期間にあてられる旨、漏れ伝わってまいります。

>夏は体力をご消耗さるるにより、公務をなさるは難しい。その中にあって妃殿下は被災地ご訪問に奮起されたよし。

・・かかる阿呆らしき繰り言を真顔にて放言する駆内庁・・・宮の愚を駆除しない庁?のこれも発言体は新種なる白蟻、G種とも呼称すべきなるやの取り巻かるる中、さても高貴の御身にふさう悠々たる悠揚たる、されたい放題のおん日常。

両殿下には無関心無関係無信心にてご存じなきやもと存じまするが。

神様は見ておられる。

誰が知らずとも、神様は知っていて下さる。

かかることを心に恃み、心強く保たんと念じ、辛きこと多々あるにも前向いて行かんと務むる民、数多在りて、ひしめきおりて、ひつぎの皇子さまご一家の醜状、惨状、特権意識の権化なる腐臭臭いたつがごとき現状を、しかと眺めているんだよ~。。

恥ずかしいこと、沢山なさい。

みっともない人々でいなさい。

もっともっと。

迷惑かけるのはやめてね。って、無理か。


あの人たち終わっている。


・・途中、洗濯物を干しに立ったので、いま、9時24分。

雅子さま。

ばざござば~。

お目覚めですか~?。

ご家族が、あなた様の朝のお化粧の済むのをお待ちですよ~(多分)。

シャワーは・・(多分)無し、なので、朝シャンも(多分)今日もスルー、なので、メイクだけならそんなに時間はかからないだろうが・・・お衣裳は、迷い始めると大変でしょうね。

柔道着もダメだし、化粧まわしもノーグッド。服はいっぱいあっても下の方に潜っているのを引っ張り出すのはまた汗かいてイヤだろうし、同じの着てるとワルクチ言われるし。クローゼットのドア、なんでだかこの前から開かないのよ、また誰かが私に逆らおうとしているのね、お父様に言いつけてクビにしてやるわ。

・・・って感じ?。

同じ服でなくても、いっつも同じのみたいで、3000円だか30万だか見分けのつかないうっすら汚れテイスト。お腹周りと肩甲骨あたりの皺は無いと落着けないし(皺服はばざごのアイデンティティ、なんちゃって、うふ)矯正用の強制下着(かな)は息苦しくてたまんなのに、イラついて来ると一度はいたパンタロン(この表現がジャストフィット)、片方の足で片方を踏みつけながら、えいや、ぽ~んと、脱ぎ飛ばす。

あー、ワイハーへ行って、むーむー一枚で楽したいわ~。

おきさきなのに~ハワイにも行けないなんて~、世の中間違ってるわ~、コンドミニアムの一つや二つ、あってもいいはずよ~、ロイヤルなのに~理不尽だわよ~。

ワイハー公務無いのよ、さぎだわ~。

なんとか身なりが整いましたならば、ようやくお出かけオーケー・・・いや、娘がまだ、寝てるじゃないの。

あの子を今日は、連れて行かなくては。

公務には置いて行くけどね。

ああもうなんなの、こんな忙しくて重要な(何が?)日に、なんてこと、使えない夫が私の部屋で、微笑みながら(KUON註・にへにへ~、の意)「待て」してる。いつからしてるのかしら、解いてやらないと反日でもじっとしているのよこれ、、背筋ピーンと伸ばしてね、母親の「売り」の姿勢のままよ、鬱陶しいったら(KUON註・この箇所の文言は書き手本人の選択ではありません、あくまで乗り移り状態の自動書記のさなか、ということでひとつ)今は「待て」は要らないのよ、背筋ピーンだけ取柄で、もう、もうもう  融通がきかないったら。

娘を起こして顔を拭いてやって、トイレへ連れて行ってやって服を着せて、スナック菓子かなんか、口に突っ込んでやって欲しいのよ、人前に出すんだから白いソックスはかせてね。

あの子が投げたバッグ、取りに走ったこともあったじゃない、学校帰りにあの子がむずかって。やればできるのに、もう。

私の指図ばっかり待たないで、自主的にして欲しいの何でも、ヒマなんだから。

うん!。イラつかせるから、口が歪んじゃったじゃないの。口紅塗りにくいったら。

コーヒー欲しいわ。

御所の中にスタバ、一店くらいあってもいいのにね。まいにち飲んであげてもいいわ。

気が利かないったら(何が?)ぶつぶつ・・・。。

・・・・ってな感じで・・・あくまで想像の域内です、ささやかにこれくらいは、想像させていただきました・・・本日より月内いっぱいのご静養の朝となり。

この20日に、たった半日で猛烈な迷惑をかけまくった「ごこーむ」をしでかしたこと、あの「ラッキー」のおばちゃんが、どんな心持でこの数十時間を過ごしておられるか、なんて、全く気にしていないんでしょうね。

アメリカでは、ワシントン・ポストなんて、超ビッグ、超メジャーだった新聞が、消滅。他にも。

下らない上げ上げしかしない大手のメディアも、疫病神と呼ばれてしまう皇位継承者夫婦も。

いつまでも、あると思うな、なんとやら。

これ以上は、今は申しません。

くたばれ、東宮夫婦。




すけみちさん。

>>>バカ夫婦にとっても宮内庁にとっても都合のいい「これみよがし」に印籠を見せびらかすにはもってこいなのです。ところが、ひとのこころは心から出る真実のものだけに反応するようになっています。小賢しい小芝居したところで、現地の人々には「お見通し」なんですよ。喜んでいるのはG会員たちだけ。服装も装飾品も立ち振る舞いも言葉使いも「下品で劣等感の裏返し」に満ちた権力欲にまみれたカルト夫婦では頑張ったところで精々、あんなもの。普通の国民がもつ一般常識?彼らにそんなものがあるわけないですよ。どうしていいか解んない!んだから。そんなバカ息子を盲愛・慈愛で育ててこられた「子育て」は残念<<<

まったくお説の通りです。

半日であんなざま、今後何をしても「ダメ」ですよ。

「被災者の方を慰問に」行って、気を遣わせて疲れさせて、あの後、ビミョーになっているとも聞く人間関係の始末を、どうつけるんですか。→無理。何もしない、できない。かきまぜに行っただけ。自分たちのためのパフォーマンス、被災地と被災者を利用しただけ、一番してはならないことをした。

マサコ卑の母方の遠縁だという芸人の2時50分氏は、あの震災後即、自分でトラックに必要品積み込んで東北へ入り、それを知られると、そのネタではあらゆる取材を受けないと、潔い行動をとられました。

遠く及ばないありようの卑殿下です。似たもの夫婦です。上がろうと努力するより、だんだら~り、と下がる方が楽。

その法則です。

ご英断は無し。そうでしょうね。

母君は、庇いたい一心、それ以外無し、と見受けられます。

宮内庁、政府、ほかに、ノーを発し続けます。それ以外に出来ないのが、

悔しいです。

悔しい。でも諦めず。


やさいさん。

あの味噌加工場、あれらを受け入れたばかりにいろんなことが。まあ問題はあったにせよ。

二人は、正真正銘「東宮夫婦にまつわる黒法則」の執行者。法則は本物である証明がなされたようです。あれらが来さえしなければ、と後悔は後の祭り。

これから何をしてもダメでしょう。迷惑かけるばかり。庇いだてしてももう無理ではないか。

今日から那須へごせーよーらしいです。何もしないでいいから、せめてじゃぶじゃぶ、税金使うのやめて欲しい。

存在じたいがもうすでに意味シン、は素敵だけど。

「存在そのものが迷惑なナル&マサ」


うさのうさみみさん。

>>>やっぱりね文句言わないとダメですよ
我慢強いのはそりゃ美徳ですけど、きちんと言うべきは言わねばね<

・・・あの状況ね。40人の方が並んでおられた。お迎えをされていたと言う説明の。

他の人いっさい立ち入らせず、多くの警備の人が写らないように遠くから囲み、知事やら自治会長やらが監視していた様子。

端っこで皆様と並んでいる風の女性も、一説には警備の人。

せいぜい、冷たい目を注ぎ続けるとか、にらむとか、下を向くとか、しか、できなかったのではないでしょうか。それ以外は、皆さんの言う「よろこび組」の「G」とか。

弱い立場と言えば言える方々です。

北の将軍様を泣いて称える人民の図、と、いかほどの違いがあるでしょう。

日本人が皇族を迎える図ではないですよ。

お気の毒としか言えません。よその店舗に配置していた味噌を、撤去されたとかしたとか言われる味噌の関係のところも。あれらが現れて穢したばっかりに。

あんな夫婦の、公務しましたあ~のアリバイ作りに利用されて。

言いましょう、ほんとに。私はメールします。ファクスがいいとも聞いています。

・・・BBさんのところでのうさみみさんのコメも、読ませてもらっています。流し雛のことも。

↓音は消してもいいかと。1:45秒~・・・。





藤圭子さんです。亡くなったそうで。

10代の終わりに・・あちらも10代だった、一つか二つちがい・・仕事でお会いしました。先日来、壁の絵もろとも取り壊されるので話題になっていた、千代田区の小学館のビル中の、小さな部屋で会いました。彼女について何か書く、という企画でした。

あまり話さない人でした。

大きな黒目ばかりの濡れ濡れとした目、滑らかに白い肌、艶のある黒々とした髪。美しい、生きているお人形さんのようなひとでした。

喋らないで、じっと目を見開いている。歌うことのために生まれて来た人だったのでしょう、初めから。

私は黒縁のメガネをかけていました。彼女が私に聞きました。

「学校行ってますか」

行っていない、と私は、答えました。そう、と藤圭子は笑いました。歯並びも綺麗でした。

私、かしこい人になりたかったの。そう言いました。

それ以外のことは忘れてしまいましたが、自死を知った今、思うのは、彼女は楽になったのだろうなあ、ということです。

不器用なひと。涙が出ました。












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  1. 2013.08.23 (金) 21:08
  2. URL
  3. achabi
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こんばんは。
藤圭子さん、莫大なお金は、孤独をすこしも埋めてはくれなかったんですね。端から見ると(なんでもっと気楽に自由に生きないの?)と思うけれど……。
(自分にとっては、些細でとるに足らない物事でも、そと人にとっては、大切で重大な事なんだ)って、思いを胸に、毎日仕事してます(T_T)。

さて、またまや休日の合間の静養に出かけた御一家。
普通なら……いや、普通の立場じゃないからこそ、許されない愚行じゃないかと思います。
それなのに、あの(笑顔のお手ふり)。
見ていて(間違ってる!)と、(いつまでも通用すると思うなよ!)と思ってしまいます。
  1. 2013.08.23 (金) 22:41
  2. URL
  3. わがまま、親父
  4. [ edit ]

KUONさん、今日は。

腹の立つ事多き東宮一家の行状、もはやこれは尊敬とかの対象ではなく、一刻も早く取り除かねば成らぬ極めて性質の悪いがん細胞と同じ、もはや、対処療法では済まぬ事態、、、だが、それを理解出来ない周囲が未だに多く存在する。実はこの事が問題、””

とは言え、ありがたい事に今はインターネットの時代、事実を拡散する事により、更に多くの人間が覚醒し始めている、

その意味ではKUONさんんの書かれる記事、確実に読者が増えてきている、これからも舌鋒鋭い記事をお書きになってもらいたい。

カナダの酔っ払い爺はそう思っております。
  1. 2013.08.24 (土) 08:47
  2. URL
  3. ゆめ
  4. [ edit ]

全く、世間の目を全然、気にしていないのですね。
あんなに、にこにこして。
迷惑をかけているのだから、静かに出来る仕事に精を出せばいいのに。
なにもしないで、贅沢三昧ということがわかりました。
残念です。
  1. 2013.08.24 (土) 13:14
  2. URL
  3. 藍色
  4. [ edit ]

被災地を利用するな

KUONさん、こんにちは。

東宮負債のミソ工場での一件、もう色んなところで批判されまくってますね。
私は、この二人が食品関係の会社に行くこと自体、いやーな気がしてました。
理由はこちらの写真です。既に御存知かも知れませんが、貼り付けます。

「日本が好きなだけなんだよ」

闇の東宮家と光の秋篠宮家
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-938.html

下の方にある山口県蒲鉾工場見学での、ナルの目つき!キモチの悪い。
平成不況とはいえ、糖尿病のホームレスまで居るこの日本で今、こんな嫌ったらしい目つきで食べ物を見る人間がいること自体、信じられません。しかもそれが皇族とは。
おまけにミソ工場へは、マサコと二人でおでまし。集りがダブルで。もうもう見たくありませんでした。
コトは既に食べ物だけではないので、卑しい性根はナルの体内に、どっしり根を下ろしているのだと思います。

写真て時に、言葉や理屈を超えてしまう時がありますね。
なるだけ早く、穢いものはゴミ収集車に放りこんでもらいたいです。
それで、マサコがゴミを片付けないのは当たり前という気がします。
ゴミを片付けて身辺をキレイにしておく、という感覚がなければ、片付ける生活習慣も身につかず、辺り一面ゴミだらけでも、それが自然の風景となるでしょう。
本人自身、ゴミみたいなもんですし、ゴミの中にいても嫌悪感がないのだと思います。
一般的には、躾が悪い、と言われる類でしょう。
だから、「なんでこんな女が良かったんだ?」と百万遍、ナルに聞き正したいのですがね。


話は変わりますが、かなり前、藤圭子さんのエピソードを、五木寛之氏のエッセイで読んだことがあります。
五木氏によると藤圭子さんは、自分の曲はそうでもないのに他人の曲を歌うと最高、という不思議な歌手なのだそうです。
ここからはウロ覚えですが、五木氏は作家になるまえは作詞家をなさっておられたそうで、当時売れっ子だった藤圭子さんと、スタジオかどこかで立ち話をされたことがあったそうです。
そのとき五木氏はイジワルっぽく、「今は凄く売れているけど、来年は紅白も、家のテレビで見ているかも知れないね」とか何とか、そんなことを言ったのだそうです。
そしたら藤圭子さんは淡々と、「そうですね、登れば下る川の雑魚、と言いますから」と仰ったのだそうです。
五木さんは、その台詞がいたく身に染みて、先行きが分からないのは自分も同じだと、イジワルを言ったおのれを恥じたそうです。

真面目な方だったのだろう、と思います。
私は五木寛之氏の「他人の曲を歌うと最高」という言葉がずっと気になっていて、いつかカバー曲集のアルバムを出してくれたら、と密かに期待していたので非常に残念なのです。
けどKUONさんの、楽になったのだ、と仰る言葉にも賛同いたします。
思い出せば、いつも美人だった藤圭子さん。ご冥福をお祈りします。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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