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返事の中までKUONです。

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こんにちは。

http://www.youtube.com/watch?v=LunV27h30w8&feature=related

わはは。こんばんは、ですね。直さなくてもいいですね、と、強引に進む。

一番上のhttp~というのは、児玉先生の、先日のの後のものを見ていただける・・・はず、なのですが、さて、どうすればいいのでしょう。
しっかり考えます。どうして、こんなに、メカに弱いのでしょう。わたしには、パソコンは、十分に、難攻不落のメカであります。

夕刊に、三菱重工業と日立が手を結んで、とか出ていたのを読み、お!、さっそく、自信持って、そっちの事業に乗り出すのか、と思ったけど、思うはいいが、どおゆうことなのか、難しくてわかりませんし説明できませんので、お!と思っただけで放置します。

今回の汚染水浄化のための事故現場に入り込んでおられるのは、フランスのアレバ社と、アメリカのキュリオン社と、日本は、東芝と日立。らしいです。

三菱重工業は、原発がどんどん出来て行く時、大変力を持っておられた。

初期のある原発の、一号機から幾つ号機まで設計された、元T大の教授が、こんなことおっしゃったこと、以前にも書かせてもらいました。
もう一度書きます。

「原発は、安価で安全でクリーンなエネルギー元だと言うけれど」
「それを言えるのは、問題なく稼動している間だけだ」
「原発は、いまだ未成熟な技術であると、私は考えている」
「いったん事あれば、安全とか安心とか、とても言えないだろう」

・・・そのようなことを、仰っていたのは、早めのご遺言だったのでしょうか。
現役でなくなってからの先生に、いささかの知己を得たのでした・・・あの頃。

安心でない、安全でない、安価でも絶対にない。
知りながら、次々に、作られて行った。

先生は、この日の来ることを、当然ご存知だったのですね。こんちくしょう。
見た目、ぱりっと、紳士であられたぞ。

その先生が、三菱重工業の依頼を受けて、その設計のシゴトをなさった人、ということを言うためだけに「こんちくしょう」なんぞと、淑女らしからぬ言葉まで出してしまいました
淑女でないからいいのですが。

原発をやめよう、とか、無くそう、とかの方向と真反対の向きのシェイク・ハンドだな、と、考えてしまいました。。

すっかり「疑」方向のヒトとなってしまっているKUONさんは、勘ぐりまくって。

ヒトとしては、あまり健康的でないかな、「疑」は。

「原子力発電や社会インフラなど」するためだよ~ん、云々、きっぱり書いてあります。

本当のことになるかなんて、一般人にはわかりませんが。

どちらにしても、大きな企業の、大きなお話です。

児玉先生が叫んで居られたように、、利権からみになるような、そんな余裕は無い!。はずなのに、と、また思い出す。

呆然としました。


えまさん。
私、今日、三人の方に、児玉先生のことフキョウしました。
もっとする。

秘密のコメントさん。
なーんも、言えんが、同じ考えです。
SF小説で読んでいたことが、リアルな現実になっていて。
ヒミツでも、また、おたより下さい。
悲しさが、いっしょです。
同じです。

yuutaさん。
風ちゃんは、一番さいごの残った子だったのですね。
私も、一番もらいての無さそうな子、もらってたな~。
私には「一番の子」になるんですよね。
先日書いたシャムの「マミオ」は、引っ越してゆく人にもらった子。大人になってから。うちに来なければ、あのコワいとこへ連れてゆかれる子だった。しかも身ごもっていて。
一度お産してから、手術受けさせたのですが・・・大人しくなって、不憫でした。
最後にいた、オッド・アイの真っ白い子は、耳が聴こえない猫でした。
右向いて腕を出して寝ると、その腕に来て、私を向いて横になって、寝ていた。
聞こえないので呼んでも、あちらには聴こえない。
鈴をつけて、こちらで気をつけていました。
二階の子供部屋から、屋根裏に入れる場所があって、時々、上の方から、りんりん、キレイな音が響いていました。
思い出すとだめだ。


おはようございます。今、五日の十時過ぎです。
沖縄へ家族旅行の娘一家は、帰って来れないと、泣きの電話が入りました。
こういう時、どははっと笑ってしまう母親です、私。あっちも、へへっとか笑っていました。

書き忘れたこと。
猫、賢いですね。よい、ですね。
ほんとにそう思います。

人生で、一度だけオミアイなるものをした相手の方は、東海村の技術者であられました。
トウカイ村って、どこにある村かな、と、思ったのは、事実です。断られました。笑。











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  1. 2011.08.05 (金) 11:37
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  3. やさい
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No title

子供のころ、海に浮かんだ段ボール箱の中でみぃ~みぃ~とないていたv-283ヨン匹を持って帰って、父に叱られました。
===結局、全部飼うことにして、そのうち、増えて11匹、いっぺんに飼ったの===

叱られたのは、ネコを連れ帰ったからじゃないのです。海に入って溺れたらどうする!!って叱られたの。

でね、今、なんで、その話を思い出しか・・
あの~~今、海に入ったら、溺れることより、放射能が~~とか、云う親も出てくるよネ、と、ふと、思った。

・・・・・KUON姉さん、私、たまらん!



PS、動画が見られないから、また、探して見るね!


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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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