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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. おそれながら、なこと
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大変だったね。ご苦労だったね。

「思はざる 病となりぬ 沖縄を たづねて果さむ つとめありしを」

 昭和天皇の一九八八年正月の御製。八七年十月に沖縄で開催された海邦国体に出席されるはずだったが、腫瘍を切除する手術のため見送りになった。

>>>「先の大戦で戦場となった沖縄が甚大な被害をこうむり、住民を含むあまたの尊い犠牲者を出したことに加え、戦後も長らく多大の苦労を余儀なくされてきたことを思う時、深い悲しみと痛みを覚えます」

今上天皇は皇太子時代から、
沖縄に深いお心を寄せておられました。<<<

沖縄については、私などがさささ~とは書けないことの気がします、ここでは、陛下の「思い」との関連についてのみ、書かせてもらいたいです。

昭和天皇が「、行きたい、行かねば」と深く心にかけられ、今上陛下がその思いを果たされた沖縄のこと。

それなのに。東宮妃とか称するバカ女の、子どもまで共連れの「悪行」。

皇太子妃・雅子氏は、7月31日、「第52次本土派遣沖縄豆記者」つまり、沖縄の子どもさんがたの東宮御所訪問に、会わず。愛子さんともども、会わず。皇太子のみが応対した。そして雅子は、時間をずらした同日「国際連合日本政府代表部」とかいうヒトビトに、接見したと。

今すぐ、出て行っていただきたい、反日売国東宮妃。


8月6日にも「ご夫妻は被災地の中高生らとの交流を強く望まれている」という都内での行事の予定が。

雅子さまのご臨席は体調次第だが、実現すれば、生徒らと懇談される時間も設けられる見通し。」≪産経新聞8/2≫

ですと。

行きたくはないけど、東京まで来るのなら会ってあげて、お優しい雅子さまのまなざし、くらい、見せてあげてもいいわよ、ってことか。

ドタキャン記事で腹を立てるのも、ヘビースモークでますます変色した歯並びでのつくり笑顔も、イヤだ。

ぶざま過ぎる。ヤニ除けの手入れの方法だってあるだろうが。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


>>>フサケユルキクサミグルイクサアトゥクリカイシガイシウムイカキテイ
「ふさかいゆる木草めぐる戦跡くり返し返し思ひかけて」

この「摩文仁」と題された琉歌は今上天皇がお作りになりました。

琉歌とは8886の三十文字で詠まれる琉球王朝時代から沖縄に伝わる定型詩で、
全て沖縄地方の言葉で詠まれるものです。
沖縄の言葉を知る沖縄人にも作ることが難しいものを、
皇太子時代から長い年月をかけて琉歌を独学で学ばれた天皇陛下は、
今までに多くの琉歌を詠まれています。<<<

このようなこと、皇太子夫婦は、ご存じなのでしょうか。(私も知らなかったけど)。


昭和50年、沖縄復帰後に開催された沖縄国際海洋博覧会で
(現在の今上両陛下)当時の皇太子殿下と皇太子妃殿下が皇室の戦後初の沖縄訪問をされることになりました。

この時のさまざまなことを書いてゆくスペースは今日は無いですが、さまざま反対があったり火炎瓶を投げられたり、

・「流血も辞さない闘いで皇太子上陸を阻止する」

には

・「御魂鎮めが先だ。石を投げられても沖縄に行く」

と仰り

突然、火炎瓶が投げつけられ、献花台が炎上した時。

皇太子殿下と皇太子妃殿下を守る警備員に

「(案内役の)源さんはどうした、源さんを見てあげて」

と仰いました。

>>>その後、皇太子殿下と皇太子妃殿下は30度を越える炎天下の中、
南部戦跡6箇所の慰霊碑を、したたる汗を拭う事もなくひたむきに慰霊を続けます。
さらには遺族の方々と長時間に渡り真剣に話を聞き、その苦労を労いました。

「払われた多くの尊い犠牲は、一時の行為や言葉によってあがなえるものではなく、
人々が長い年月をかけて、これを記憶し、一人ひとり、深い内省の中にあって、
この地に心を寄せ続けていくことをおいて考えられません」
というお言葉を語られました。<<<

・・・・・・

平成5年4月23日、
今上天皇は歴代天皇として初めて沖縄をご訪問。
この時も両陛下は南部戦跡へ行かれました。

陛下は5分間、原稿なしでお言葉を述べられ(ここは「略」とさせて頂きます)、最後に、

遺族の皆さん、
どうかくれぐれも健康に留意され、
元気に過ごされるよう願っています。

そして、陛下は遺族一人ひとりにお声をお掛けになったのです。
「大変だったね。ご苦労だったね」


トシと共に涙もろくなっているのは自覚しておりますが、かつかつパソ打ちながら、涙が滂沱と流れます。

この陛下。天皇陛下。

涙があふれてとまりません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すけみちさん。

出来ることなら、マリー・アントワネットみたいなことをしてみたかったのですか、あのバカ嫁は。

へええ、何と言っていいやら。

王妃が子を産む時は、宮殿の中で、多くの臣の見守る中で。取り違えの無いように。そんなことしたら、あのM・バカは、人権侵害だのプライバシーだの、わめきたててひっくり返りますね。マリー王妃は、そうやって二人の王子を成しました。後に大変不幸になってしまった、ブルボン王家最後の王子様を。

王室が、根こそぎ、無くなったのでした。

日本の週刊誌も表紙に「皇位継承の無い愛子さま」がどうたらと。皇位は、権利でないと、誰か教えてやらんか、こら。あら失礼。権利などではないのです。権利というには厳しい、ご不自由なものだと。

深い深い覚悟ご自覚の上になりたっているものなのだ、と、最近ますます、畏れ多い思いがしております。

・・・見る限りまともな躾も受けず、周囲に対する思いやりも慮りも気遣いも無く・・・皇孫としての、それです・・・ずんべらぼうにただでっかくおなりの愛子様に、皇位を云々のむにゃむにゃは「無い」でしょう。

雅子さんも、そういうことに愛子さんを巻き込みたくはないとお思いで、一人の女性としてのお幸せをお望み、云々、書いている雑誌もあり。雅子さんは知らぬが、ご実家のじいさんばあさんは、それでは「あわわわ」と、納得でけへん、とととと「とんでもない」などは、週刊誌は書きません。

すべての陰謀、債権者への言い訳、自分らの老後の安泰、なにもかも、消え果るわけですからね。そんなこと、知ったことじゃないわ。



なめたらあきません、一人の女性として幸せになるという、一見ふつうのことに、普通の人々は、どんな細かい心を用いて日々を送っているか。

寝たいだけ寝て、食べたいだけ食べて、世界中のどこのロイヤルファミリーの中に、ヤニで黄ばんだ歯を見せて笑う妃がいるか。

ともかく何が何でもわが子ばっかりよければいい、との態度のお妃さま。どこの世界でも、まともな人々は受け入れません、そんな人。お妃さまは裸だ。言ってくれる子どもも、今は、いないでしょう。

笑っているだけ。嘲笑するだけ。そんなお方を、東宮妃と押し付けられている。

うちら、どんなあかんことして、こんなんやねやろ・・・

すけみちさま。

文春に連絡されましたか。

私も。私も、です。

いっぱい、書きましょう。

またのお出でを!。


うさうさうるうる さん。

>>>ここまで営々と積み上げてきたものが受け継ぐべきひとには理解できない
なんという辛い晩年
どうか最後には大どんでん返しがありますように<<<

まことに同感です。

前回、ひかせていただいた天皇陛下のお言葉は、高森氏の記事の中からの引用でした。そこは本当に、初読からわたしも、とらとらうるうる、で。わたし、どうでもいいですが「五黄の寅」で。あ。えとの話ではないのですね。失礼しました。

高森氏、陛下への思いは強いお方で、でも雅子さんのことには緩い。そこんとこで私が噴火状態になり・・・。

雅子さんのことは「関係なくない」。

害毒の垂れ流されようが、半端ではない。

どなたかのことを、こんなにひどく言ってはいけないのですよね、知らないわけでは無い、しかし、あまりにも、しら~っとしてやっていることが、ひどいではないですか。なんで、沖縄からわざわざ、来た子どもたちに、会うはずだったのに、会わないか。愛子さんまで一緒に。

愛子さんを、人目にさらしたくない?。

この世に要らないものはない、とか、祖母ちゃんに聞きました、子どもの頃。

そうかも知れない。

では、ぎりぎりに言います。

皇室に、雅子さんは要らない。要らない。

よそで、こんなこと言われないところに、いて下さい。

両陛下も国民も、悲し過ぎますよ、あのお方のデカ靴に、ぎゅうぎゅう踏まれっぱなしでいるのは。

・・・ぜんぜん、いただいたコメントの「御返事」になっていなくてすみません。

アンジュンコンのことや、倭の五王のことは、リンクさせてもらっている「やさいさん」の所で、いろいろ、教えてもらったんです。

いろいろ、勉強させていただけて、ありがたいです。

またぴょんぴょん飛んで…いらして、下さいね。


藍色さん。

品格。国家のから個人まで、これなくして何の、とか、思います(とか言うと、実はだあらだあらの暮らしぶりの己が恥じますが)。

>>>本当は、マサコが皇室に入ってからがスタートだったのに、ゴールだと思い込んだ、この汚和田一族に限りないアホさを見ます。<<<

まこと、脳みそどこに持ってんのか、と、想像を絶するアホさ愚かさ。脳みそよりも、魂の(これも言うのが照れくさいコトバ)問題でしょう。

他家の家系図を自己理由で転用し、その場を切り抜ける。墓石も、あわてて運んで来てどすんと据え、つぎはぎだらけも厭わず「これで文句あるか」とする。学歴も辻褄が合いさえすればいいとしてか、ロンダリングして恥じず。押されて押されてもう、仕方ないから受けてあげた、とばかり、女性に縁が無く、これは偽りなく可憐であった(はずの当時の)皇孫を、夢中にさせてお尻の下にでんと敷き。

神をもおそれぬ所業、なる言葉がありますが、神、の概念などはなから持たず。

神の概念の無い人間は、何を「恐れる」でしょうか。

入内は、一族の経済的な繁栄や俗な高名心やを高めるためのものでは無かったのに。

押しても引いても、どうにもならないところへ、もうすぐ行き着くのでしょうか、それは近いのでしょうか。

あの古狸の采配の及ばずなる時、暗愚の皇太子、すべてを舐めきった狐狸マサは、どう、身をふるのか。

・・・学校での愛子さんの、仲よしさんの母子を、本当か否か「雅子組」とか称するらしい。

ぞぞげが立つほどあほらしい。あさましい言葉。

喜び組とか、感泣組とかも、出て来そうです。もちろん「おほめ組」「引き立て組」そのうちには「カンニングさせ組」とかも出現するかも・・・というのは、真昼の悪夢ですよ。






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  1. 2013.08.05 (月) 19:22
  2. URL
  3. うさのうさみみ
  4. [ edit ]

あまりに偉大な昭和の帝の親心、いやじーさま心?がわからぬ孫
皇孫殿下・・・なんでこんなことに・・・

おじい様はおっしゃったではありませんか
「小和田はだめだ、チッソはひどすぎる」って
それなのに、お隠れになるのを待っていたかのように「小和田さんはだめですか」って(>_<)
おばあ様のお葬式はその意趣返しでしたか?
夏バテとかなんとかって欠席して、自分のじいさんの葬式は婿殿を伴って堂々と
このチッソのじいさんて東宮御所に住んでたんだって!
皇居の庭を車いすで散歩するのが楽しみだったそうな
だれが許した?そんなこと

嫁の両親や双子の妹は「準皇族」とあちこちで名乗っては、やりたい放題
「準皇族」てなんですか?
いつからそんな身分ができたん? いや成分って言うんかしら?
確か半島の北のお国にはそんな身分制度があるらしく、半島カースト

百歩譲って、生まれのことは本人の責任ではないからと触れずにおきたいけど、それも彼女がやるべきことをきちんとしとけばのお話で

自分の住んでる所にわざわざ遠方から来た子供たちにも会えませんか?
そっちから行くんじゃなくて同じ屋根の下なのに?
目の中に入れても痛くないほどかわいい・・・でしょうね長女さんを人目にさらしたくないですか
優秀なんでしょう? オール5の成績でスポーツ万能で書道も図画工作も得意で作曲したとか そりゃーここまでご優秀なら女帝にしたいのも当たり前か

もういい加減ね、ウソやめましょうよ
みんな気付いてますってば
だれもね、そんなお子しか産めなかったっていっても責めたりしませんから、男の子じゃなくても秋篠宮さまに皇位継承して下さる方がいらっしゃるではないですか
皇后の座に並々ならぬ興味と執着がおありとか
そんなことを考えるから体調が悪くなるんですよ~
ご主人共々もっと気楽な立場になってはいかがですか?
まだ今なら「Mさまおかわいそう」なんてだまされてる人達が言ってくれるかもよ
皇祖神にお参りしなくても、公務しなくても、たばこも酒もやりたい放題でいいですよ ただ、警備などの多大な人件費ややたら無駄に使われてる予算はかなり削られるでしょうがね
紀子様のありもしないスキャンダルを雑誌に書かせるのも自分あげ~の物語をねつ造するのもしんどかろう?

祭祀できない人に皇后は無理ですよ~
皇室日記でみましたよ、あの聖域にあなた達は入れません!

あ~東宮家今日あるを昭和の大帝は予想しておいででしたか?
慧眼のいたり・・・( 一一)

すみません
KUONさまが既に御存知のことをまた書いてしまいました
言霊でなんとかなる、なんとかしたい!
うさのうさうさ、ご神託を待ちましょう
  1. 2013.08.05 (月) 23:27
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

ありがとうございます~

お師匠、よくぞ書いてくださいました~!
うさのうさみみさん、よくぞ書いてくださいました~!

昭和天皇のついに果たせなかった沖縄訪問
「思はざる 病となりぬ 沖縄を たづねて果さむ つとめありしを」

今上天皇の沖縄への想いが籠められた琉歌
「ふさかいゆる木草めぐる戦跡くり返し返し思ひかけて」

ご紹介くださり、ありがとうございます。
琉歌というものがあるなんて、
天皇陛下がそれを長いあいだ学ばれていたなんて、
何も知りませんでした。

この祖父・父を持ちながら、なんという皇太子の今の姿。
映像で見る皇太子の笑い顔が昔とは別人のようです、品格とか品性・・・、何も無い。
そんな皇太子の妻は思っただけで嫌悪感が湧く存在と成り果てました。

因果応報の理を、私は信じています。
  1. 2013.08.06 (火) 02:59
  2. URL
  3. 瓶子
  4. [ edit ]

沖縄の提灯行列

今晩は(以下句読点略)

去年まだ反日役立たずの民主党政権だった頃(その終焉が近づいていた頃ですが・・)
天皇皇后両陛下が沖縄に行かれました(行幸啓)

沖縄で開催された「豊かな海作り大会」にご臨席のためでした

日本人の誇りを再認識するためにも 沖縄の方々に対する捏造報道による偏見を改めるためにも とても素晴らしいことがあったのですが 捏造反日のマスごみ(マスコミ)は全く放送しませんでした
ただ 単に 両陛下が沖縄に行かれたことを報道するのみでした

両陛下はいつも沖縄では戦没者の慰霊を心がけておられますが 今回はひめゆり学徒隊以外の白百合隊の慰霊も計画されていました
ところが沖縄県の妨害で叶わぬことになりました
(女子学徒隊は全部で九つあったそうです)

その代わり しらゆり学徒隊の生き残りの方々とご面会くださって その折 美智子皇后陛下が白百合学徒隊の慰霊碑のある方向を突然お尋ねになり 両陛下がその方向に向かって深々と礼をして下さったそうです

沖縄県や沖縄市や沖縄のマスコミには反日が紛れ込んでいることは事実です
が ・・

11月18日の夜に起こった出来事は そのようなことを吹き飛ばして日本人(沖縄人)と皇室が一つであると思い起こさせてくれるようなことでした

とても 素晴らしい提灯行列でした
戦後すぐの地方都市生まれの私ですが それでも提灯行列など定かでない記憶に 一度あったかどうか

でも 今回の沖縄の提灯行列は本当に素晴らしいものでした

そうして 遠くのホテルの窓から天皇皇后両陛下が自ら御手に提灯を持たれて返礼されている様子に沖縄の人たちの興奮もさらに盛り上がりました

こんな素晴らしい映像をマスコミは全く放送しませんでした
幸い 今では ネットでさまざまな映像が配信されているので マスコミの偏向振りもあらわになっています

以下のリンクはそのときのものです
(http:// は はずしていますが そのままのコピーペーストでジャンプするはずです)

平成24年11月17日(土) ~ 平成24年11月20日(火)
沖縄県行幸啓 第32回全国豊かな海づくり大会ご臨席,併せて地方事情ご視察

《動画》
天皇陛下奉迎 提灯大パレード平成24年11月18日(日)
1.
www.nicovideo.jp/watch/sm19416335
2.
www.nicovideo.jp/watch/sm19416406
3.
www.nicovideo.jp/watch/sm19416486
4.
www.nicovideo.jp/watch/sm19416567
5.◇ 両陛下の御答礼 ◇
www.nicovideo.jp/watch/sm19416657

《ブログ》
www.nipponkaigi.org/activity/archives/5302
kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1292.html

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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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