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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 呆然となること
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いろいろすごいよ。

皇太子妃雅子さんは、昨日も外出されました。御夫君、御夫君のご両親、義理の叔母君にあたられる常陸宮華子さま、そして秋篠宮家の長女、眞子さまもご一緒に、宮内庁バンド(とは言いませぬか)の演奏、洋楽もされるというその演奏会に、お出ましに。といっても皇居内。近い。涼しい。

席順は。

天皇陛下を中央に、左隣が皇后さま。陛下の右が皇太子さん。皇太子の右が雅子さん。陛下と雅子さんの間に、今回は皇太子さんがはさまっていた。



その前の、皇太子が「震災ビオラ」を弾かれた日はやはり、雅子さんはどた出でした。

4日前に小町東宮大夫は出席は「ご体調次第」とされていたのでしたが、雅子さんが来る、と連絡があったのは開演2時間前。

いきなり現れた雅子さんに、両陛下はもちろん、なすすべ無く。

演奏会半ばの休憩時間に、両陛下は先に、お帰りになったとのことです。

前回の動画は「とても緊張した様子で前を見据えて身じろぎもせず、両陛下ともほとんど会話も交わされず」といった場面だったようです。

両陛下お帰りの後の雅子さんは「別人のように」くつろいだ姿だったと、居合わせた観客の言です。

ご同席の間、両陛下と雅子さんの間には、ぎこちない空気が漂っていた、それは今に始まったことでないと、最新号のおじさん週刊誌にあります。

視覚に訴えるものは強烈です。

両陛下と雅子さんが一緒に並んで、の写真は、ある一定の効果を与えることになったと私は考えます。瞬時にという感覚を覚えた。

雅子さんは、一生懸命、両陛下に寄って行こうとされている。そういう文脈になり、その後に

「それなのに・・・」と、OWD御用達ライター・友納某なら書く場面でしょうね。

そう、感じました。

sarahさん。

笑。私は「ヤンキー」ではなかったです。ヤンキーさんは、私の青春の日々よりかなり後に出現された方々だと思います。私は、どちらかと言うと「花のサンフランシスコ」ですね。指輪いっぱい付けて裾長のジーパンで、ルパシカ風の上着に髪は中央分け、アイラインばっちりで。

離れて住んでいた母にたまに会うと、お洒落で身綺麗な母上は私に、少し離れて歩いてくれと所望しました。わたしは、自分の好みはサイコー、だと信じ切っていたのでしたが。

ですので、ヤンキーさんではありませんでした。わかって下さいました?。夜露詩句。爆。

<<<汚和田夫婦は、娘が出席しない園遊会に出席して、
「ようこそ、いらしてくださいました」
とか、挨拶をして回っていたって、ほんとうなんですか
こんな挨拶が言えるのは皇族だけって、もしや、自分たちも皇族になったと思ってる ?>>>

はい。ご質問をありがとうございます。

オワリダ家の皆様は、ご当主のみでない、奥様も双子の妹様も、自分たちは「準皇族」であると、お疑い無いようです。

お母さまは「娘の夫のお母さんは皇后さま。それなら娘の母である私は準皇族」なる理論をご展開遊ばされ。

妹さんのお一人は、雅子さん愛子さんネズミランドへ「ご公務」の際、一部貸切状態になった=した=園内で、乗り物に同乗し、手を振る一般国民に向かって、にこやかに手を振った。お手振りをされた事実がございますし、この前の雅子誕生日(深夜に何かが夜間飛行した夜ですよ)には、東宮御所に招かれて、私的行事とはいえ、両陛下と同じ食卓についた。

わきまえなんてものは、あの一族には無い、ですね。

以下に「ドス子の事件簿」というところからいっしょけんめいコピーしたいろんな「話」を。読んで、共に笑いたい・・・嘆きたい?  もう、信じがたいことがあれこれ。

超有名なサイトですし、既読の方ももちろん沢山おいででしょうが、ものすごく、現在の状況にシフトしておりましてね。

少しカットさせていただいた部分があることを「ドス子の事件簿」さんに、お断り、お詫び、申し上げます。青い色の文字はKUONの素直で素朴な突込みにてございます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<<今や準皇族・小和田家の人々の歌舞伎座における振る舞い目撃情報

婚約発表が済んだあと、五月か六月の雨の日昼の部なんだけど 歌舞伎座に小和田夫妻&双子が来たのに遭遇した。
開演前からではなくて、演目ひとつ終わってからタクシーで乗りつけたから 皆誰だかわかってザワザワ、
2階席からも人が覗きこむ。 花道七三横の結構いい席。
と、そのざわめきを聞いて何を思ったか小和田ジジンが立ち上がり 観客を振り仰いで大きく会釈。
途端に会場中がシーーーーーン・・・・ ヒソヒソ ヒソヒソ・・・・ それは看板役者だけが花道上で許される見得>知らなげだったジジン
第一あそこへ見に来ている人の中には、 「外務官僚なんて旅行会社の添乗員がわりよ」と豪語するクラスも しょっちゅう混じってる
だから、一斉に 「何勘違いしてるのよーーーっ」って、すーごいシラケた空気。
幕が上がって双子のどちらかが眠り始めて 「泣き」の部分で場内に寝息が響きだしたので 途中で帰って行ったよ。
みんなお上品だから 閣下たちに聞こえないようにクスクス、クスクス笑っていた。
私はその時まだ鬼女じゃなかったので、ただ圧倒されてたが (だって皇太子妃の父を鼻で笑うなんてっっっ)
あのおば様たちは卓見だったんだなぁと今にして思う。>>


スイス領事館にて小和田夫妻が訪問しディナーをする時、アポ無しで娘三人を連れてきちゃった事件

<<うちの母の大学の同級生の両親が昔スイスの領事館にいたことがあるんだけど(総領事って言うの?)
その時大使として赴任していた小和田夫妻が家に訪ねてくる事になって、
最初は夫婦二人で来るって事だったからそのためにディナー用意しておもてなしの準備をしていたら
当日突然娘三人も付いて来て大慌てだった、って話を聞いたよ。

まだ三人とも子供だったと思うけど、でも挨拶ひとつできなくて、食卓についても両親としか会話できない
なんか変な姉妹だったらしい。当然お礼の言葉もなし。大使の方が領事よりもずっと格が上だから、
その招いた側の領事夫妻も気を使ってたいそう疲れたようだ。

優美子さんは教育ママとしては有名だったけど、でもしつけはゼロだったんだね。
でも父親の力関係があるとはいえ、子供まで礼を欠くってのは最低だと思う。>>

<<ごめん、「当時子供だったんだろう」ってのは私の推測。
今58歳のうちの母親の同級生のご両親の話だからそんなもんかなあ、と。
でも中学生くらいだった可能性もあるよね(それだとさらに信じられないんだが>飛び入り、挨拶なし)。

この話は雅子さんが婚約した時に最初に母が自慢げに話してくれたんだけど、
当時は「あの三姉妹は挨拶もできないくらいのはにかみ屋さんだったんだってよー。」みたいに
好意的な話だった。先日雅子さんの話してたらこの話しが再び出て、母の感想は
前レスで皆さんが言っているような感想と同じになってたw

でも母は「雅子さんかわいそう」というスタンスは昔から変わらなくて、
いまだに「十分な躾もされないで勉強ばかりさせられて、社交性のない欠陥人間になっちゃって
かわいそう」とか言ってるよ。十分失礼だと思うが。>>

勉強ばかりさせられて。はい。それでハーバードはお父様のコネで入ったが出ておらず、東京大学も特別枠で潜ったが一単位も取れず、オックス・・・なんちゃらも、まともに出ておられません。不思議・・・。

<< もと外交官夫人の奥様(結構年輩の方)とお話しする機会がありました。

ここでも既出の「招かれた家に断りなしに娘三人同伴」事件は結構有名な模様。
某○○領事に小和田氏から「今度○○に寄りますのでその際にはよろしく」と言われ、
当日ディナーの用意をして待っていたら、年の割りに背だけは大きい三人姉妹がついてきて
びっくりして大慌てだったと言う話。一番驚いたのは、結構いい年をした三人姉妹が
挨拶もできず、会話も家族内でしかしようとしなかったことで、「外務省の世界は特殊で
たまに勘違いした大使級の子供などが、領事など格下の相手とは口もきこうとしない、
なんて事もあるんですよ、嫌な世界ですよね」とおっしゃっていました。
既出の話では「しつけがなっていない」という結論だったかと思いますが、この方は「わざとだ」と思っているようでした。
ただ、このエピの当時、小和田氏はロシアに単身駐在してたそうなので、既出のエピとはまた
別件かもしれません(その人の記憶も確実とは言えないのですが)。

少し意外だったのが、優美子さんが夫の言いなりになる妻で、夫唱婦随な夫婦だと言う話。
単に「優美子さんはあまり頭がよろしくないので、頭の切れる小和田氏に頼りっきり」だという事のようです。
傍から見ると「尻に敷かれてる」っぽかったので意外でした。雅子さんも小和田氏のような男性と結婚してれば
それなりに幸せだったのかもしれませんね、などと話してきました。

この方は基本的にもと反小和田派なので、情報も少し差し引きして捉えた方が良いかもしれませんが、
色々きけて結構面白かったです。>>

<<2005年夏静養、りんどう湖ファミリー牧場における目撃情報(某掲示板からの転載)

これはガイシュツ?某掲示板より、静養中の東宮一家に遭遇した方の書き込みです。

りんどう湖ファミリー牧場で偶然ご一家に遭遇しました。やけに警官が道にい
っぱい立っているなあと思ったらちょうどいらしてました。愛子ちゃまがメリ
ーゴーランドに1回乗っただけで、すぐ休憩小屋(地区管理センターと書かれ
た建物でしたが、白いレースのカーテンですべての窓がおおわれていました)
に行かれ、しばーらく出て来なかったようです。みんなで手を振って見ていた
のですが、皇太子さまはお手振りをして下さいましたが、雅子さまはビデオで
撮影していた人をにらんでそのまま小屋に行かれてしまいました。週刊誌で読
んだビデオ、カメラ恐怖症っていうのは本当なんだなと思いました。

サイテー、雅子。でも、さすが雅子。恐怖症といいつつ「睨みつける」なんて、
あの人じゃなきゃ出来そうにないw>>

カメラ恐怖症はお気の毒(!)ですが、公人は、それでは務まらんのよね~。嘘だし、そんなの。

<<静養先の御用邸にて夜中に星が見たいと天体望遠鏡御所望事件

むかーしむかし 那須だかどこだかの御用邸で 夜中に突然マサコが星を見たいから
天体望遠鏡持ってこーいって騒ぎ出してお付の人たちが大変な目にあったっていう記事を
週刊誌で読んだことある。あのわがままは昨日や今日始まった話ではないのね。
だんだんエスカレートしてこんにちに至っているのだと思う。もう誰も手がつけられないんじゃないでしょうか。>>

すっごく納得。

<<結婚前、自由が丘イタリアンレストランにてピザ食べながら靴半脱ぎプラプラ目撃情報

顔云々以前に嫌なのが下品な所。
お妃候補と騒がれ始めたころ自由が丘で2回見ました。
雑子が大好きなピザのお店。
口にいっぱいほう張りながら喋り続けていた。口から飛んでも平気で。
それよりも嫌だったのが
食事中に足を組み上の足の靴を半分脱ぎ
つま先でプラプラさせていた事。
で靴を落とすと手ではなく足で拾っていた。
友人と「あんなのが美智子様みたいになれるワケないよね~」と話した。>>

なれるわけなく、なっていないし、なれない。


<<2006年3月13日TDR土産物店において奇声が発せられる事件情報

昨日TDRに妹が行ってたので色々と皇太子一家の様子を聞いた。
 ・まずカメラを向けるとニコニコしながら手を振る雅子&皇太子。
 ・能面の様に一切笑顔見せずに見つめる愛子タンがすごく印象的だった。
  で、雅子の手を引っ張って口をずっとあうあうと動かしていたので、
  どなたかが「愛子ちゃ~ん」と声をかけると、イヤイヤしながら
  皇太子の手を引っ張ったりしてた。(一切発語無し)
 ・妹の近くに居た4歳5ヶ月の男の子よりかなり大きくて、身長120㎝ぐらいは
  ありそう>愛子タン
 ・移動中の雅子は皇太子の前を歩く事もあった。
 ・雅子は常に笑顔で凄く嬉しそうだったが、皇太子は時々笑わないで
  考え込む様な仕草を見せて、お付きの人と話をしてた。
 ・見てるこちらが震えるほど雪もちらつき寒いのに雅子はすごい薄着。
 ・私服警官、SPは屈強な男性が多数皇太子一家の周りに付いてた。
 ・みやげ物屋に入ってすぐから奇声が聞こえた(誰の声か不明)
こんな感じで警護が凄くてあまり見られないのかと思ってたがだいぶ観察
出来たみたいです。>>

<<そうです。
あの一家が入る為にみやげ物屋は貸切になったそうです@妹談
そして入った後ですごい奇声が聞こえたそうです。
その声が誰かは分からないけど、でも一般客は遠目に
みやげ物屋を見てたらしいので「奇声」は聞こえてたと>>
 
<<それ私の妹です。
妹から電話で聞いたのは「キーーーー!!」って言う奇声(と言う表現しか出来ない)が
聞こえてきたので、周りの一般客みんなで「え?なに?あの声?」って感じで
土産物屋を遠巻きで見てました。周りのSP(私服警官)もなんだ?って表情で
見てましたよ。完全貸切状態だったので、中の様子は一切見られないので
誰の声かは不明だったけど、すごい声がしたよって言ってました。>>


<<幼い敬宮を日付が変わる頃まで連れ回して親しい人(実妹か)のマンション訪問目撃情報

愛子さまは雅子さんと一緒にいるとおかしくなる、って本当かもしれない。
自分の知人がいわゆる〝勝ち組〟で、都心の某高級マンション(ヒルズじゃないよ)
に住んでいる。同じマンション内に、雅子さんと親しい人が住んでいるらしく、度々
訪れている。(警護が凄いからバレバレ)
病気の気晴らしに、親しい家を訪ねるのは良い。が、「日付が変わる時間帯になっても、
幼児を同行させるのはどうよ?」
知人、仕事が忙しくて日付が変わってからタクシー帰宅も度々。で、そのエレベーターの中で
雅子&愛子に出会った。通算四回もっ!。「いくら健康な子供でも、あんな昼夜逆転した生活を
強制されてたら、どこかおかしくならーなっ!」と怒っていたよ。マンション内の奥様達にも公然の
秘密で(宮内庁から口止めされているが)「雅子さまの知り合いも、どうして言上してあげないの
かしら?。あれでは愛子さまが可哀相」って言っているよ。>>

<< こどもの城で愛子さんと子供が一緒だったお母さんから聞いた友人の話だけど
愛子さんは本当に大きくて4歳児の中でも飛び抜けて背が高い。
小さい子と並んだら頭ひとつ出てるような大きい印象。
しかもお力も強くてパンパン叩かれるとかなり痛いんだって。
身長110cm以上はあるんじゃないかな?って言ってた。
遊んでる時はよく笑うんだけど、すぐ癇癪を起こして周りの子を
叩いてしまうらしいよ。>>

<<癇癪をおこしになると、周りの職員総出でおなだめになるので
叩かれた子供がどうのこうの言える状態じゃないらしいです。
すごく嫌な雰囲気になっちゃうそうです。
で、そのままお帰りになったりとかもあるそうですよ。>>

こどもの城の落書きコーナーにおける敬宮愛子内親王の振る舞い情報

<< 某芸能人の子供も、「こどもの城」のビデオライブラリーを見に行ったとき、
敬宮が来ていたって。
白紙の壁に落書きができるコーナーがあって、数分見ていたら、敏宮が、
侍従のズボンや、一緒に来た友達、見ず知らぬ子供の服に絵の具をべったり
つけていたって。やり返されたら、筆や手で叩いていたって。>>

<<背広着た男性二人に囲まれていたって。
東宮侍従二人か、東宮侍従長と東宮侍従かは分からないけどね。>>

一般開場前の代々木スケートリンクまで朝早くスケート靴職人を(町田から)呼び出し敬宮のブレード調整させる事件

<< 宮内省御用達のスケート靴屋朝一で呼び出して、アイボのブレード位置変更させたらすぃ。
まぁ、呼び出したにもかかわらず遅刻するのはやはり雅子Q
靴が内側に傾いて滑れないのを靴のせいにするのも雅子Q
(ソースは……まぁ、スケート業界の話としておこうw>>

<<ベルギーのレストランにて食べかけ大皿交換し、記念写真で「Prince Naruhito et son epouse Masako Owada(徳仁皇子と彼の妻小和田雅子)」と記録され貴賎結婚認定される事件

最初に流産した子ってさ。
やっとの思いで妊娠したのに
ベルギーのグルメ旅行を強行し
(両陛下に隠し)飛行機で長時間揺られ
現地で移動車で揺られ、更にワインを飲んで
食って「naruhito & masako owada」と書いた記念写真まで残した
アレですか?「皇太子不妊説が正しければ」やっとの思いで
出来た子供だったのにね。不注意どころか、子に対する愛情と
言うものが全くないですね。で、流れて誰が同情するの?
子に同情ならわかるけど。

アメリカなどと違って、さすがに古い王室のある国は厳しい。
明らかに雅子を一段見下げた、痛烈な書き方ですね。

この書き方では「貴賎結婚」扱いです。
貴賎結婚というのは、たとえば王族と平民女性が縁組した場合です。
正式に結婚はできますが、配偶者でありながら平民出の妻には称号は付与されず、
ただの「夫人」つまりSon Epouseというわけ。まさに「皇太子夫人」ですよ。
それだけでなく、その結婚でできた子供には王位・爵位の継承権がありません。
つまり、嫡出子でありながら準庶子扱いです。

貴賎結婚の代表例は、ウィンザー公とシンプソン夫人が有名ですね。
王冠とひきかえに「公夫人」の称号はかろうじて得ましたが、たとえ
お子さんが生まれてもイギリス王位継承権はなく、長く国外追放も同然の暮らし
でした。
比較するといろいろ考えさせられますね。

近い話ではモナコ国王の結婚がこれだと言われています。結婚前に認知した子が数人いる王様の、若く美しいお妃は、先日のオランダ王室の即位式にも出ておられませんでした。イギリスのチャールズのパートナーは「カミラ夫人」です。即位式には共に出ていました。

<< 推測ですが、名店といわれるところでこんな書き方をされたからには
きっとよほど眉をひそめられるような振舞いがあったんでしょうね。
「この女性はPrincessの称号にふさわしくない」という、お店なりの
意思表示では?

例えばの話、ウェイターに高飛車だったり、逆になれなれしかったり
酒に飲まれて人前で乱れたりすると、ヨーロッパではうんと軽蔑されますよね。>>

<<ダイアナだってprincessじゃん。単に、雅子さんが皇太子の正夫人には
見えないほど野卑てたってだけだと思う。>>

<< みなさま、元筋金入りの雅子ファンがきましたよ。
どうしてベルギーのレストランで
クラウンがつかないプリンセスの称号すらいただけなかったのか?
それは、沢山色々なものを食べましょうね、皇太子と二人で話し合い、
フルコース二人とも別々のメニューを注文したことから始まります。
お互い「おいしいですよ。」と言い合ったまではよかったが
あろうことか、三ツ星レストランで食べかけの皿を
交換し、お互いの食べかけを胃に収めたのでした。

レストラン側は超のつくマナー違反にびっくりぎょうてん、
あわてて新しくつくり直してお出しするも
そういうつもりじゃなかったと作り直しに手をつけなかった。
とんでも行動があったのです。
おかげで人の食べかけ食べちゃった皇太子も
「ハーロイヤルハイネス」の称号を剥奪されましたとさ。ちゃん、ちゃん。
ハーフポーションで全部って頼み方すらできないバカップル>>。

<<メインだけでなく「全皿こうやって、テーブルごしに…」と
ご相伴した元ベルギー大使が言ってような気がする。
彼は「ワインを普通に召し上がっていたので
妊娠なさってるなんて思いもしませんでした。」とまで
言ったつわものです。
ナル雅バカップル実はあまりの傍若無人振りに嫌われてた?>>

<<ソースと言われても、皇室ファンなら
結構知っている話しではあると思うよ。
当時、お二人のなかむつまじさを表すエピソードとして
その元ベルギー大使もテレビで語ってたし、
文春や女性週刊誌にも載ったはず。
作り直してお出しした…というのは
当のレストランオーナーがやはりテレビで
インタビューに答えていた。
作り直しはレストラン側ができる最大限の抗議だったんでしょうね。

<<「食べかけの皿を交換」のエピソードは、テレビで放送してましたね。
仲むつまじく、ほほえましいエピソードとして紹介されてましたが。>>


・・・このベルギーへ、また、夫婦、行く、とか、ちらほら耳にします。ヘルプミー。

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  1. 2013.07.11 (木) 13:45
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  1. 2013.07.11 (木) 15:36
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  1. 2013.07.12 (金) 01:34
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

むむむ・・・

こんなにひどいエピソードが、こんなにいっぱいあるとはv-389

「おもしろうて、やがて哀しき・・・」
という気分です。

v-390 v-390 v-390 v-390 v-390 v-390(一家5人&皇太子、ということでv-395

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

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シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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