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返事の中までKUONです。

  1. ゆれ・ふら・とーく
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くー。でたー。

東京電力福島第一原子力発電所の元・所長であられた吉田昌郎氏の早すぎる死を、謹んでお悼み申し上げます。享年58歳。食道癌だったと始めから言っていますが。脳の血管もぶっつぶつに切れておられたと聞きます。膨大な被曝をされたことによる死です。

東電・広瀬社長のコメントは
「事故時の所長として、所員を束ね、文字通り、決死の覚悟で事故対応にあたっていただきました。
社員を代表して、心より感謝いたします」
です。この方は当時の社長ではありません。被曝ももちろんしておられません。きっと顔面にはいかなる表情筋も備わっておらず、あっても麻痺してデスマスクのごとく。

吉田氏が、本社の指令を聞かずして海水注入を止めず続けられたことにより、この国は救われました。

<<<福島第一原発1号機への海水注入を巡り、吉田昌郎所長が本店側の要請に反して注水を継続するため、一芝居打った場面も、中間報告で再現された。

 1号機への海水注入が始まったのは、3月12日午後7時過ぎ。海江田経産相の命令だったが、その情報が届いていない官邸では、菅首相らが海水の悪影響について協議していた。

 官邸に詰めていた東電の武黒一郎フェロー(65)から電話を受けた吉田所長は、既に海水注入を始めたことを伝えたが、武黒フェローは官邸での協議が終わっていないことを理由に海水注入をいったん止めるよう強く要請した。

 吉田所長は、本店などと相談したが、注水中断は危険と考え、自らの責任で注入を継続した。その際、発電所対策本部の注水担当者を呼び、本店などとつながっているテレビ会議のマイクに拾われないよう、小声で「これから海水注入中断を指示するが、絶対に注水をやめるな」と指示。そのうえで、部屋全体に響き渡る声で海水注入中断を宣言した。このため、本店だけでなく、現場作業員の大半も注水は中断されたと思い込んでいた。>>>

東電では、事故の起きた原子炉を惜しんだ。まだ、使いたかった。人命より国の未来よりまず、炉を海水浸しにしてしまうことを恐れ、惜しんだのです。

心から、謹んで、お悔やみ申し上げます。


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あちこちで笑われている「皇太子がビオラを弾いた事件」です。

一説によれば雅子さんの、当日のこのお出掛けは「どた出」だったとも。

あの、何のまじないか白い服ばかり来ている狐狸マサが、己の支配下に収めてグウの音も出なく仕上げた情けないご亭主の演奏など、聞きたかったとは思えない。話題性のある場だから、行ってやってもいいわ、と、車出させて?。

後ろの列にでも、ひっそりと座ればマシだったのに、そういうことわからない解りやすい種類のばかだから、わはは。笑ってはいられないです、見たくない物見せられてしまって、この暑いのに。

天皇、皇后の前に、どのツラ下げて現れる。どの神経ならそれができる。と、思いますよね、ね、ね、ね。

でも、あのツラで現れた。ちょっとスッキリした感じですが、目はヤバいです。いっそもう、本当にご病気なら、こっちのストレスたまりようが緩和されますって具合。

マジで。サボリで。仮病で、あれなら。ほんとおは、そのまんま、マジ、なのなら。

人間不信になっちゃいますわたし。

どこをどう押して、コイン幾つ入れたら、あんな人もどきがコロン、して来るのか?。

生まれ、育ち、野望、の三位一体が作り上げ得た特殊人格?。

あの人のあんなこと、実家のお母さんは注意したりしないのかしら、なんて呑気な事を考えていた自分の甘ちゃんかげんが、微笑をさそいます・・・な訳、ないです。

知るほどにしるほどに、強靭なおかしさ。変さ。

あの狐狸は。

陛下のことも皇后さまも、ついでに演奏中の横顔すっごく奇妙だっただんなさんのことも。

嫌いなんでしょう?イヤなんでしょう?イヤなことはしないんでしょう?。だから何も仕事しないし挨拶もぶっち、シカト、横目でにらんでフンって鼻鳴らして、まああお下品の見本。

ちっとも連れて来ないから愛子に一年も会っていない、とまで、陛下に言わしめた剛の者なんでしょう?。雅子さん。

何やら己の身に都合の悪いことがふりかかる気配など感じてのすり寄り?。そんな嗅覚あったの? 今更? 鈍いですわ妃殿下。

やり方があからさま過ぎて、急性過ぎて、理解が現実について行かない。

週に何度も会って仲良くしている家族みたいに、にこやかな横顔作ってお喋りなさったりして。

雅子さんという人は。

「見せる」ための表情を作るのが好きで、大好きなようで、カメラがぐううっと迫って来る時きっと、コーコツとなってるはず。自分ではうまくやってのけていると高評価、いろいろその辺が、こっちの目に「見えて来る」と・・・これが、見えて来てしまうのですね、決して繊細とは絶対言えない鈍で図太い単調な感情が作らせる表情なので、あ、こいつ(ごめんなさ~い、でもこのまま)このカオ得意だな、とか、解ってしまうの。

皇太子としょっちゅうべちゃくちゃやってる理由の一つも、私って「おーるうぇいずすまいる」の人よ~のアピールのため。

とにかく、図太い方です。

わたくし、とかございません、とかぶってぶって言ったって、こ~んな下品な女の人、めったにおりません。

そりゃ、そうですよね。皇室を乗っ取る使命を帯びて入内し。

それが無理みたいなので、皇室を、潰す、に、使命切り替え?。

すっごいわあ、日本史に残る東宮妃です。

元・東宮妃、となっていただかねばなりませんが。

ねえ。

第一ティアラ、どこへやったの。

プラチナフルート、どこへ消えたの。

あれやこれや、どうしたの。

な~んて聞かれても、まぶたピクっともならないと思う。

まさこは知っているのよ。。

陛下は、身を避けても「黙れ」と(たとえば)囁かれはしても、席を蹴りたてて帰るとかは、されない。

イヤな女に隣に座られてしまっても・・・そうだ、陛下が、あんなに誰かを避けたい素振りをされるのを、初めて見ました。

みちこぉお、どうしよう、雅子がそばに来てしまったよお。

・・・陛下は、人に対して好悪の感情をお示しにならない方だと、普通考えられているようです、でも、どうなんだろう、この時の。

何んんんんにも無かった顔をして。必死で身を離そうとしておられる陛下の右側に、狐狸はででんと座り込み。

いつものごとくべちゃべちゃと、しかし相手は天皇陛下、しかも演奏会の(ナルちゃん発表会が正称)最中に、いぎたない私語は何を陛下に語らんとしてのすり寄り。何を示さんとして指さし?。

普通に考えることは既に不可能、不可能にもさまざまあれど、この狐狸マサに関しては正常な推測不可能。

もう、何を聞いてもええ?とは感じません。感じないが、雅子の緊急どた出。逃げようの無かった両陛下。そうなのであればまだ、両陛下に向けられる視線にいささかの違いが生じて来るか。とも。

それは、少しだけ、思いました。ほんの少し、です。

とはいえ、きしょくの悪い仲良しごっこ。

恥ずかしくないのかなあ、と、何度も考えるのですわたしは。

・・・晩年の豊臣秀吉は、誰に関わらず「秀頼がこと頼みまいらす」と掻き口説いた。

どんなに立派な人だって、子への愛・・・盲愛、妄愛によって、何もかもをぶち壊してしまう話を、沢山、知っております。

今上両陛下のお心持など、わたしに推測できるはずも無いですが。

雅子という一人の女性によって、なんとか隠しおおせたかも知れない皇太子のさま、両陛下のおんさま、白日の下に晒されるごときありさまになって。




やさいさん。

奈良駅前で、自民党の候補のひとがSPとかに囲まれてぴくぴくしてはったんで、

「安倍さんの値打ち下げるようなことしたらおばちゃん許さんよ」

と、笑顔で優しく要望させてもらいました。

総てを「いい」とは思わない、そんなことは無いです。

が、では誰が、のところをすっ飛ばして、きれいごと(含・せこいこと・実現不能な絵空事)をわんわんわめきたててどうなる、とにかく日本を取り戻していただかにゃ、と、思うとる次第にございます。

皇室の茶番。

ここでも、誰も責任とる人がいない、ということなんでしょうか。

あのひとたちが次代の、とか、考えられないんです。上の方が「愛」に溺れたら終わりですよね。注ぐ方に回っていただきたいとは、真夏の夜の悪夢?。

泣いて切る、という言葉、無いのかしら。

無い、のなら、やっぱ、これも、あほ、やわねえ。ね?。

やさいさんの、とにかくどんな無駄なお金もすべて、復興の方に、という考えを、ハードに支持します。

sarahさん。

ほんとに、あの笑顔の張り付いてる奥のノーミソはきっと、映画のあの、むにゅずるぴろぴろ、ずゆ~んのだぴゃ~、だと思えてしまいますね。

本当に、本当に、不思議。

どうしてああして、しゃらっと笑っていられるのだろうと。

何なのだろう、あの方は。エイリアンか。

エイリアンに申し訳ない、しっかり仕事して、やっつけられたりしてはるんやもん。

あれ、除けられないでしょうか。

移染でも、この際、このことに限っては、いいとします。

achabiさん。

一緒にかあっとなって下さっていて、嬉しいですよ。

対象は尻尾が数本ありそうな狐狸であって、嬉しいなんてシロモノではないですが。

何度も何度も思う、言う。

どーしたら、ここまで自分に都合よく、厚顔に、恥知らずにいられるのか、と。

皇后さままでこんな目で見ている現在のわたし。

愛ってこわいです。

こわいです、なんて悠長な事態でないと、ご当人がたが解っていないなんて、想像したくないですね。

人間の身には、いつ、何が起きるかわからない。

天皇の地位は空白ではおけないとすると、即?????????。

日本人やめたくなりそうです。簡単には止められないんです。

怒ることは止めないで、血圧に悪くても止めない。止められないです。

怒ろう!。


すけみちさん。

二度目のコメントありがとうございます。

私に対しては失礼も何も、何でも来いのオーケーですぜ。どんなお言葉もお考えもバッチこ~い、ですぜ。

ちょこっと突いていただいたので、その部分について。

うちのぢいさん(夫のこと。見かけとってもぢいさんなので)、現在の皇室の問題は、美智子さんが「開かれた皇室」なんてやっちゃったからだ、とか、抜かしております。

皇太子も、特別に生きるべき子どもを、普通に(普通以上に)育ててしまった、自分の立場について判らないまま可愛がって、と。悔しいけどうまく反論でき難くおります。

そして、行くところまで行かなければわからん、なぞ、ぞっとするようなことまで抜かしやがりますが、そうかも~と、思ってしまう自分もおります。

決断できない、誰もかれも。

おそろしいことを、見ている気がします。

畏れ多くも(と一応書く)今上は、心臓に難を抱えられ、しかもご高齢。

こわいよ~、と、本気で、考えてしまいます。


さつきさん。

初めて来て下さり、ありがとうございます。

黙っちゃおれんのですものね。

<<<両陛下には正常な判断力がなくなったのではないでしょうか。
いくら可愛いわが子とはいえ、天皇の器にない皇太子をこうまでほおっておくとは、ただの親ばかです。
そして、ご自分の体力を過信しすぎです。
秋のインド訪問・・・・もうそんな事をしている場合ではないような気がします。>>>

ほんとにそう思います。

ただの親ばか、この言葉を今、誰が否定できるでしょうか。

一つの考えとして、無私無欲を貫かれるお考えの上に、わが身はいつどこでどうなっても、などのお考えがあるとして・・・。

わたし、考えの甘い人間なんですよ~。

不要な心配や案じる心を振り捨てて、限りある身の力試さん、みたいなことだとしたら・・・しても、お立場は重く、後よろ、では済まないのですから、と、俗世の塵の一つなるわが身は、思案に暮れます。

後を託すが、「立場が人を作る」たぐいのお方ならば・・・次男殿下ご夫妻ならば、いっそ、思し召しのままに貫かれて、とも考えます、が、あの方をそのまま、ということでは、一寸…だいぶ…かなり…絶対・ムリ。

11月にインドへ行かれるのが決定したと。

そんな大変過ぎること、ぱっと想像できませんから。

その日までに、何もどうもなっていないなら、私は・・・むむむ、くやちい、何とも申せません。

クーデターでも起きないかしら。無血のクーデター。あそこだけ退いてくれれば本望ですが。

一緒に怒りましょうね!。

・・・もうこのまま、今夜のぶろぐとさせていただきます。




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  1. 2013.07.09 (火) 23:33
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おも~

吉田元所長のご冥福をお祈り申し上げます。

夜露詩苦v-237 お師匠はもしやヤンキーv-236だったのですかv-236v-236
くー。でたー。v-237 くぅ~、M子(しかも両陛下と一緒にv-237)が出た~v-237v-237

お師匠に座布団ヨン枚v-218

皇室乗っ取りはできないと見て、皇室潰しに戦略変更でしょうか。

汚和田夫婦は、娘が出席しない園遊会に出席して、
「ようこそ、いらしてくださいました」
とか、挨拶をして回っていたって、ほんとうなんですかv-236v-217
こんな挨拶が言えるのは皇族だけって、もしや、自分たちも皇族になったと思ってるv-236v-217

M子はもちろん、このさいてーさいあくの一家の名前を皇統譜から抹殺していただきたいですv-359v-356

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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