KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

皇室は国民に対して不敬だ。

お願い申し上げます。

いま一度、この記事のコメント欄に、官邸へメールできる一行を、貼りつけて下さい。

皇室は国民に対して、こんなにも不敬だ!。



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高須センセのオコトバ。




私が思うノブリス・オブリージュ。

nobility obliges。

高貴な生まれの者は、果たすべき義務がある、との考え方。

特権には責務が伴う、とも。

大いなる力には、大いなる責任が伴う、とも。


かつて東宮夫婦が愛子さんの親であることを盾にして行った、皇族らしからぬことの中から、一つだけ。

・・・「愛子は学校でいじめられた、乱暴な男子がいて恐ろしくて学校へ行けなくなった。」

あの立場の人から、公の場で堂々と言い放たれて、どなたも反論なさらなかった。

学校も「いじめ男子」と名指しされた生徒を(多分)守らなかった。

内親王さまを「いじめた」男子は、学習院から去られました。東宮クソクラエ、と心中吐き捨てられたか、バカだから仕方ないわ、と嗤い捨てられたか。ご皇室を尊敬していないのは明らかでしょう。

この一事をとってみても、東宮夫婦とノブリス・オブリージュは、結び付くものではない。

他に無数にある、現・内廷さんがたの愚かな振る舞い。目を覆わんばかりの惨事、醜状。それでもメディアは、もぐらたたきのモグラの様相で、ちょっと出ては叩かれない内に引っ込む、そういった報道をくり返して来ました。

どういう経緯でか、とつぜん現れて一人で喋った彼。

無理やり記者を集めたのでも引き止めたのでもない、何かの力を持つ者が設定した場だったと思われます。

そこで小室某は、言葉尻をとられないように、言質を渡さないように、すべてのことを

「いずれ時が来たら、話す時が来たら」

お話します。で切り抜けた。一つだけ、朝、

「行ってらっしゃい」「行って来ます」

と、言葉を交わし合ったと印象付けて。相手が眞子さまであったと、思わせたが、実際の名前は出していません。

幾つか前の記事に書きましたが、これは強烈に効きました。

本当に眞子さまと交際中であり、その日に記者に囲まれることを知っていての会話だと印象が残りました。

罠ならば巧妙。本当だったのなら、本当だったのでしょう。

私の持論、恋は予定調和でない、どこにどうして降って来るかわからない。

「ひとは欠損に恋をする」

というのは、高須センセの名言ですが、周囲の思うように娘の気持ちが動いてくれるなら、世の親の嘆きは・・・と脱線はしません、とにかく、なんでよりによってあのオトコなの、という事態は、起こり得るのです。

不意の恋は恋としては本当でも、実らないものであると自分で見極めた王女さまも、過去にはおられました。

「ローマの休日」の、アン王女。

自分は国家のもの、国の王女である。の自覚から。一生胸に残るローマの休日だったでしょうね、これは映画の話。王女さまはお若いが、大人でいらした。

もしも、小室某氏が、何かをしかけてのあのことだったなら。

全く事実でないことだったのなら。

即、事実でない、と表明されるべきだったと、私は、頑固に考えます。

一番傷の少ない方法だったのでは、と。

時間が経たないうちに。相手を、今のようにふっちゃふちゃに貶めてしまう前に。

たとえ嘘つき野郎でも、あえて、しいて傷つけてはいけません。うまいこと、それはぁ、事実とぉ、違いますよぉ、と。どうすればよかったか。それくらい考えて下さい、何のためにいっぱい公務員がいるんですか。

こういう時にものが言えるご親族って、おられない・・・。

小室某が、もしも〇〇でも、深い強い恨みが残るやり方はダメ、それこそ眞子さまのお為になりません。

皇族である秋篠宮殿下は、どんな腹立つ野郎でも、好き放題ボコボコにされる彼にしない方がよかった。

皆が醒めたり気付いたりする前に、微妙な時間が流れてしまいました。違うことは即、ただしてゆく。

眞子さまは大切、でも、勝手に出て来た小室くんにだって、最低限の気を配る。税金払っているどうか知りませんが、国民の一人です、彼(ということにしておきましょう!。

それも、私が思うノブリス・オブリージュ。 貴人の心遣いでは、と。


笑う方は笑って下さい、いい時ばかりでない、良くない時にどう身を処するか、が大切と、わたしKUONは考えるので。

で。

眞子さまははめられただけだ、おいたわしい、と、圭くんを擁護(していませんって。)しそうな私に、懸命に訴えて来られるお方。

わからないではない、ないけど、自分の子もよそ様のお子さんも、すべて自分。ワタシ。の、思うようにはなるとは限りません。

どんなに気立てのいいよく躾けられたエトセテラ、お子さまでも、別のものにんる場合がある。と、私は考えています。

これだけは親の言うことは聞けません、と、なることだってあります。

言っても仕方のないことですが。悪いヤツが悪いコト考えたら、手だてのしようの無いおおらかなお育ちでいらっしゃいます。

どうしてもこの結婚を認めたくない、認めないココロは、私も同様です。ぜったい、あの相手ではダメです。互いも周囲もすべて含めて、よくない。

・・・誰かが、どうしても、あのボクと結婚させようとしている?

そんな風に言って来られるお方があり、もしかして、今の皇室の、今のあの、どうしようもない妖怪が、それを、強いようとしている?

無理やりな結婚をさせようとしている?

ご本人も、ご両親も、そんなことは イヤ なのに、ミテコさんがそんな風に脅して来る? 策をめぐらせて来る?

すさまじい話です。否定はしません。現在のあのあたりでえは、何が企まれ、何が指令として飛んでいても不思議では無い。それはそう、思います。

それで、殿下は、本当は認めていないのに「了承」と流され、本当はイヤなのに「眞子さまの婚約者」を、認めざるを得ないでおられる?

はあ。大変ことです。ご心労いかばかりかと、お察し申し上げます。

ですが。

殿下が、このままそのまま、行かれるなら、眞子さまはおイヤなのに、ばばあさんの云う通りにするよう、されるのなら。

そういうお家なのですから、仕方が無いのでは。どうしようもないでしょ。

ミジンコには何もできません。黙るだけ、そして、自分の向きたい方を向いて行くだけ。

私が、不遜ながら五分間だけ知人になれる、とかなら、お勧めします。


そんなことを(もしも不服なのに従うしかないなら)してはあきません。

できません、とお言いあそばせ。

はっきり仰られませ。

ご自分の口から仰れば、大騒ぎにはなっても・・どんな大騒ぎになるかは想像つきません、しかし無責任ですが、わかる人にはわかります。

眞子さまを女性宮家云々の対象にするお気持ちも無く。

ご自身、すっきりしないj皇太子呼ばわりされたいおつもりもなく。

あえて申し上げれば、無体非道暴虐極まる産児制限かけた母親のコマにされるなか授かられて、内廷さんがたと懸命に距離を置いてお育てになっておられる親王さまを、なんだかだと勝手な企みの中に置くおつもりも、おありかどうか。・・・・・・・



もしも本心ならず眞子さまを勝手に転がされるような事態を、受け入れたいと思わずおられるなら。

意志表示なさる。というテもあるよなあ。

大騒ぎになっても。私の寝言です。

これは私の思う事なので、全力で否定されても「自分はそうは思わん」と仰られても、困ります。

書き足りない部分もありますが、月末なので仕事して来ます。

欲しいものは取りに行く。

守りたいものは守る。

私はミジンコですので。

・・・殿下だろうが親王だろうが大切な娘、守るのに、ぶっちゃになってもいいではないの。

それができない殿下ならば、そういう具合におられるのでしょう。



雑談です。


ノブリス・オブリージュ。

いまこの言葉を出すのは気恥かしいようなものですが、わたし、秋篠宮ご一家に、勝手にそれを重ねていたのかもしれません。

間違いなくおつとめしておられるようなお姿に、安心していた。

もともと、特別わぁわぁ言うほどの「皇室ファン」ではない。ご皇族に対しては、そのお立場らしい見え方でいて下さるといいな、と感じていました。


このたびのことで気持ちが落ち込みました。気持ちがザラザラしました。なんでだかと自問するのも面倒で、しばらく離れていればええんちゃうか、と。

いま思うには。

あの、一人で婚約(してるしてる)会見してしまった小室氏に関して、違う、異議ある、本意でない、ということだったなら、即時にそれを表明なさればよかったのではないか、と。

小室氏は、想定済みだったのかどうなのかは判りませんが、身内の過去や死因なども掘り出されている、でも、5年も前に知り合って、両親にも了承済みで、婚約の前段階状態で、のはずの肝心のことが、まったく見えて来ていません。

正式発表前だから。ブータンへ親善ご公務の前だから、というなら、なんであのタイミングで記者を集めてしまったのか、という疑問だけ残ります。現在の小室氏の何か情報も、聞こえて来ません。

ものすごくイヤな何かの、悪意でしかけて来たことがあるのか、あったのか。今の皇室になら、驚くようなことがあっても不思議では無い・・・など、書くのもおぞましいですが、そういう説もあるやに聞きます。


それならなおさら、否定するなりそれなり何かが、あっていいのでは・・・内親王の噂に関わることです。

小室氏だってボコボコ、恥晒した状態、平気なのかしら。

彼が眞子さまに関係の無い人物で、勝手な妄想、捏造などでのあの日(囲み取材の日)のことなら。

放っておけば尾ひれがつき、ホントのこととされてしまう恐れはあると思うのですが。


でなくて、事実が先走って出てしまったのなら。・・・そういう風に宮内庁からは出ていましたが。

小室氏と内親王は、否定が出ないという、事実そういうことであるのなら。

おめでたい気はしません。

めでたくないです私には。

もう多くは言いたくないですが、あまりにもバランスを欠いたものごとが、うまく行くのは難しい。

一般の家でも、結婚となればなるべくたくさんの相手方の情報を得ようとするもの。昔なら、釣り書きをかわしておおよそを把握しようとする。近所に聞き合わせということをして、雰囲気や暮らしぶりの癖や生活程度や何やら、知ろうとする。それは、差別をするためでなく、結婚という人生の仕切り時にあたって、そこそこ違和感なくスタートできるようにとの、好きなようにはいられなかった先人たちの知恵でした。わたし個人的にはしたくないようなことですが。とはいえ。

お家もいわゆる立派で、学歴なんぞもフムフムで、きょうだいの結婚相手や何やかや、調べたあげくが、なんと夕食に大きな鍋で煮ものを作って、その鍋ごと食卓に載せて、家族で囲んで鍋に箸を突っ込んで食べて・・・という習慣のあることがわかって、結婚やめたような話もありますし。(笑)。

眞子さまに、お付き合いしている男性のおられることは、多くが掴んでいたとのこと。

週刊新潮には、陛下が

「今年は眞子にいいことがある」

と仰せだったとも書かれています。

「あの目立ちたがり(の圭)が、黙ってるわけがない」

など、ご友人に言われたりもしている小室氏は、本当に眞子さまとのことを大切にし、ひっそりと口を閉ざしていたということか。

まこといじらしい話です、事実ならば。

いじらしくても何でも。眞子さまが小室氏と、ホントにお付き合いしていらしたにしてもどうでも。

無理な話と思います。この結婚は成りません。

ここで考えるのです。

秋篠宮殿下は、まこと、お許しになられたのか。了承されたのか。妃殿下も共に? 。

紀子さまはご実家で、テレビを見ない暮らしをされていたと。当時、美談として喧伝されました。

今はどうなのか、それに近い状態かもしれません。週刊誌や新聞のたぐいは隈なくチェックし、これは、と思えば人を呼びつけて意に添わない旨を通達する美智子さん。ネットの反応を気にしている美智子さん。

とは違って。紀子さまは、ネットなどにも寄りつかれておられない気がします。週刊誌も目にされないでしょう。そして。

もしかして、娘のよしとする男性を、一般的なモノサシで判断することは、なさらない?。

眞子さまが「よし」とするなら、見守ろう、寄り添ってさしあげよう。そんな風な家の中の色なのか。

忖度はできません。

一般の家庭なら、そういうのもあり、なのかもしれません。結局は本人同士のこと、結婚は。しかし。

でも。

眞子さまは内親王でいらっしゃいます。

ふつうの方ではありません。

内親王の結婚に関して、ご本人とご両親とがそれでよしなら、つまり、それでよし。

そうなのでしょうか。

ノブリス・オブリージュ。

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nobility obliges。

高貴な生まれの者は、果たすべき義務がある、との考え方。

特権には責務が伴う、とも。

大いなる力には、大いなる責任が伴う、とも。


眞子さまは、定めの通り降嫁されても、秋篠宮両殿下のお嬢さま。

その伴侶として、小室氏は、認められるでしょうか。やって行けるのでしょうか。そんなことは、国民の気持ちなどは、と思わないでいられません。

案じた通り、ぽしゃったはずの女性宮家の問題が、息を吹き返して来ています。引っ込むはずがないと思っていました。

私は、女性宮家には反対です。論外です。女性天皇など考えるまでもない。

皇室のメンバーが少なくなって云々と言いますが、今の、平成の二人が無駄に贅肉つけて来ただけの「公務」にしろ、被災地訪問にせよ。

天皇は、天皇の場所で、公平に皆のために、一心に祈って下さればいい。皆のために。

皇室の先のことは、別の問題。

眞子さまのこの話は、充分、ものを考えさせてくれました。

白けさせても下さいました。

読者の皆さま、コメントを下さっている皆さま、もう少し落ち込んでいます。

皇室に関することではない、新しい形のブログもいいなあ、など、夢見ています。

今している以上にガッカリしたくないなあ、と、へらへろ状態です。

結婚は、祝福されるものがいいと、ごく普通に思います。

どうしても好き、で誰の反対も受け付けたくない結婚もあります。

それもありですね、でも、自分たちの力で、生ききってゆかないとね。意地でもそうしないとね、その気持ちでないとね。

いいとこ取りはなりません。


圭くんの「手」。

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ご無沙汰しております。

思っていること書きます。

小室圭さんの、指の先まで写っている写真を、これで初めて見たので、下の、関係ない女優さんは無視して下さい。

初めものすごい嫌悪を感じた写真です。髪の色もあご髭も、パンツ見せてるデニムの履き方も、特別珍しいものでないと思いつつ、両脇にがしっと女の子を抱えている感じが。

何より、オレ様感の充溢した目が、ダメだ、と思った。

この圭さんが「眞子さまのお相手であるとか」の目で見ると、震えが来るくらい、軽薄でイヤでした。

今も、はっきり言って、この人がああして出て来てしまう前に誰か、どうにかできなかったのかと思い続けています。

NHKにも宮内庁にもメディアにも、まだ本当には事情のわかっていない中で、親御さんの方にも。不信と腹立ちと怒りで沸騰しそうになって、珍しくその感情が日をまたいで持続している。今も腹が立ち続けています。

シンプルに言って、子は親が守るもの。守りたいものは、体を張って守るもの。本気で守ってやりたいと思う人間以外には、何も誰も守れない。誰も助けてはくれない。

自衛隊は9条違反でしょ、それならなんだかハンタ~イ、みんなもそう言ってるよね、ハンタ~イ。とか言いながら、いざとなったら、この私さまのことは自衛隊が助けてくれるでしょ、くれて当たり前だわ~、なんぞと寝言まみれで生きている平和ニッポン培養のアホどもはどうか知りませんが。

自分を助けるのは基本、自分だけと思っています。助けて下さる人さまの存在は、ただありがたいというものです。ありがたくても、うっとうしいってこともまた、ありまして。

このあたり、モノが言い難くてむにゃむにゃなりますが、完璧な「被害者」という存在、そんなのあるかぁ、とも。

あまり言うと石ぶつけられそうだ、言い訳するのも面倒だ、ただ、イヤなことにはイヤと云うんだ、それしか無いのだとは、考えています。究極の二択の結果は、ってことです。

黙っているのは、イコール「イヤ」でないのだと、解釈されても仕方が無いとも思っています。また、周囲が、衷心から「おイヤだろう」と忖度しても、実際には「イヤ」でないことだってあるでしょう。



この小室さんという方が、私の思いの及ぶ限りで考えて、内親王である眞子さまの伴侶となるのは、難しいと思う。

無理なものは無理なのだと思う。

これははっきり、記しておきます。

天皇とかよばれているお方の

「天皇である間に眞子さまの結婚式に出たい」

思召しのおありだとの話を知って、これにも、もうあかん、の感を抱いた。

つまりそれは、内親王の結婚相手として、あの、未だに肝心なことのわかっていない青年を、認め、受け入れるということ。

天皇は不満だ、との報もありました、そっちの方は、そりゃそうでしょう、と感じた。

無責任極まりない爺さん。初孫さんが、どんな結婚をしようとしているとお考え・・・いや、こう書くと、眞子さまはあのボクと、本当に結ばれることが前提、になります。

そうなのですか? そうするのですか? そんなの認めない、とする国民、沢山おりますよ。あくまで小数派の悲哀を、どっぷり抱え込む。

陛下は何も判断なされない。現状はおそらく、そう。そばにいる夫人が(いっとき見ていた韓国ドラマだと、ブイン、ブイン、と発音していましたっけ)、そのブインが、

「眞子は結婚するのです、そうなら、そして、これをきっかけに早く早く女性宮家の創立を急がせないとね(急いでもらわないとね、でないのが、ブインの厚かましさ)、そして愛子を・・・」

あのブインは、何も、愛子さんが可愛い、愛おしい、ではないです。そういう感情なら、今のようなことにはなっていない。

ブイン美智子さんは、ナルを即位させる。そのことに執念を注いでいるだけ。ナルに対しても、いっぱんてきな母親の思いでは無いと思っています。ナルたんも、今となっては手離せない道具。生きていながらバレたら地獄。完全に失敗してしまった人生、必死で辻褄合わせに焦っている美智子さん。

そのためなら、ネコナデ声で眞子ちゃん、眞子ちゃん、と呼んでいたお孫さんさえ、どうにでも使うつもり。お茶の子さいさい最低のばあさん。

・・・はじめ思った方からずれて来ています。圭クンの手、の話をしたかったのです。

小室圭さんを、眞子さまの「婚約の準備の相手」とは認めません。何をミジンコが、と嗤われても、ミジンコにも五分の魂。

絶対に無理です。理屈はありません。

で。

その上で、今日の結論。

圭クンの手が写っているこの写真。

彼、右の手も左の手も、浮かせている。

女の子の方にだらんと置いたり、力を入れて自分の方に寄せたりしていません。

浮かせて、てのひらを、相手に密着させないようにしています。

確かに「チャラい」男の子のようですが、なんだかこの手に、圭クンの何か、ただの「タラシ」でもないような。。チャラながらの男の子の良さのようなものが、ふと、感じられてしまったのでした。

圭を擁護、とか、言わないで下さいね。思ったことは書いておきたかっただけです。




それだけのことです。

お嬢さんの方のお身内がどんなお考えなのか、どうなるのかはわかりません。

わからないので、考えないことにします。

もしかして、このブログを近々に終わりにするかもしれません。

当分はこのままだと思います。


・・・書き忘れるところでした。

聞いた(読んだ)話です。

眞子さまは実は、旧なんたらの(エラい人らしい)お坊ちゃまとの縁談が実は進んでいて、どうたら。

この話には背筋が凍る。何という不遜な話だ、と。

それが事実で、初めからそうで、それですとんと納まるなら、それもありなのでしょう。が。

ホントにそうであって今のダンマリなら、そんな人をバカにした話は無い。一寸の虫にも五分の魂。

私は、あの、一人で勝手に婚約者の顔していたオトコを、ぜったいに認めてはいませんが(エラソウでもこういうこと)、だからといって、お前なんか初めから問題じゃないし~とか、放り出すのは違うと思う。

圭さんとやらが、何かの役を自ら演じてのことなら、よくわかんないけど、そうなのか・・と。

そうでない話で、それが皇族のなさることなら、もう、皇族はいいです、わたし。

勝手にとっけんかいきゅうやってろ、と思います。

この話は無いものと思いたい。

ずっと感じているのは、秋篠宮殿下妃殿下は何の野心を持っておられるのではない。

言ってしまえば、一人息子さんを、どうでも〇○に「したい、してもらわな困る」のお気持ちではないのだろうと。もちろん、お立場、つとめの範囲ではお考えでいらっしゃろうと。

お嬢さまは降嫁させるおつもりでしょう。(だから圭氏では無理、と、わたしごときが考えたり言ったりする)。

でも、ご自分たちがどうなりたい、も、おありにならないのでしょうし。



それで困るのは誰なのかな。















黙ります。

眞子さま、夏に婚約内定=「秋以降」を前倒し―宮内庁長官

時事通信 5/25(木) 15:37配信

 宮内庁の山本信一郎長官は25日の定例記者会見で、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(25)と大学時代の同級生小室圭さん(25)との婚約内定を正式発表する時期について、当初は今年秋以降となる見込みだったのを数カ月前倒しする方向で検討していると明かした。

 発表は夏になる見通し。

 眞子さまは今月31日から6月8日の日程でブータンを公式訪問される予定で、発表は早くても帰国した後になる。前例に従えば発表当日は2人で記者会見し、その後一般の結納に当たる「納采の儀」などの儀式を行う。結婚式は来年が想定されている。

 山本長官は前倒しの理由について、「婚約の準備が進んでいることが一斉に報道され、公知の事実となったため」と説明。具体的な日取りについては「現時点では未定。具体的に数字を挙げて答える段階ではない」と明言を避けた。 

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よそ様のお嬢さんの慶事に、無粋なことを申すのは、ヤボと言うもの。

国民なんぞに、ああだこうだ、言われたいとはお思いでないですよね。

・父親が自殺していようと。これは言いにくいことだったでしょうね。

・同居の「祖父」は、実は「祖父」でなく・・・文字通り「パパ」と呼ばれる男性だと。これはやはり、内親王の降嫁相手としては由々しいことではないですか。理解を越える・・・。

お母さんのあの、深々とアタマを下げて胸元から見えてしまったあたり、こりゃ現役だわ、と、胸うちでつぶやいたKUON・・・

もうもう、当分申しません。



コメント、たくさん下さっているのにお返事もしておりませんが、しばらく・・・数日ほど、休ませていただきます。

本当にみなさま、ありがとうございます。

やっぱり! またこたま

前の前の記事のコメント欄、官邸にメールできる一行を示して下さっています。
あまりにもおかしい気持ちを、直に届けられる手段です。どうぞどうぞ、と、お勧め申し上げます。


 
今朝のニュースでした。もう茶番とも言えない気がします。

雅子さまが風邪の症状 25日の全国赤十字大会を欠席へ


 >宮内庁東宮職は24日、皇太子妃雅子さまが発熱などの風邪の症状があり、25日に予定していた全国赤十字大会への出席を取りやめると発表した。37度台後半の熱があり、扁桃(へんとう)の腫れがあるという。

・・・なのだそうです。

 >雅子さまは日本赤十字社の名誉副総裁を務め、同大会の出席は2003年以来14年ぶりとなるはずだった。東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

滅茶苦茶ですね。

社会人は一般的に(まさこさんは一般的なヒトでないにしても=一般人なんてつとまらないヒトです)、37度台の熱で、前々から決まっている仕事を休みません。37度台後半といえど、クスリのんで、何なら注射も受けて、間に合わせて出ます。無医村にいるのでもない、医者にかかれない経済的困窮者でもない。

連日続く「ごこうむ」でもない、一日限りのことです。一日行って、あと、ぶっ倒れて寝ていたって、旦那さんや娘さんが「ごはんごはん」と騒ぐわけでもない、何も困らないはず。

東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

こんないいかげんなことばかり言う。

14年間もサボって来たその大会に、今年だけ出たかったと言うのか。しかも楽しみにしていたと。楽しみになんか、していたはずが無いし(人前で、壇上に立っていなければならないのです・無理でしょう)。バカも休み休み仰いませ、東宮職。

公務を楽しみにするようなタマか(あら失礼)。

出なければならなかった、と云うのなら、わかってもいいかも。

今はそういう時期で。天皇が辞めるから次は、という意味です。こーごーになるらしいのです、あのまさこさんが。

園遊会にも着物着て出た(15分間)。

相撲見物と言う公務も、着物で出かけた(すぐに帰った)、そんなことするから稀勢の里関が・・・など、恨まれたりもする。とにかく出ていないとダメなんだ。次期こーごーアピールのために。

そんなこーごー要らないですけどね。と、こちらは思うが。

そんな無理をしなければならないまさこさん、このキャンセルは、誰にとって一番イタかったか、チッ(舌うちの音)だったか。

まさこさんはもう、何も考えられないのではなかろうか。陛下と同じく、と言えば誰かに叱られるだろう、が、あのアタマはものを考えたり判断したりするのにはもう、使えない。帽子の台でしかない気がします。

こういう言葉がいいのかどうか。

甘やかして言えば、まさこさん個人は、何もかも既にわけわかんないのに、そこにいなくちゃならないという図柄。同情はできません、重い重いお立場のお方、同情なんてやすっぽいこと、したら無礼やろ。学歴もいっぱい、くっつけられてるのに。

もう、自分で、開いている窓から出て行ける鳥ではない気がします。そんな時期があったかどうかは知りませんが。

特権だけは欲しい、利用する、で、来たお方ですが。

全国赤十字大会。プロの仕事師さんが集まる場ですね。

ナースは、37度台の熱でなんか仕事を投げません。

かつて

「看護婦(師)は学歴が無くても出来る仕事」

と言ってしまったヒデンカ。

それで、この大会に出禁になったと。長く言い伝えられています。

本当のことです。

あなたには言われたくないわ。それが、聞いた側の感情でしょう。何も出来ない何もしない、たった一人の子どもに一時期はかまけ、今ではその子どもをどうしたやら、どこへやったやら。


・・・これが、例の「ドタキャン」なのか「精神的圧迫感による急性の発熱」なのか、シンプルにあの方らしく「仮病」なのか。

東宮職の医者だって、まったく信用できない。とにかく、行けませ~ん、と言ってくれればいいのでしょう。

もう夕方です、今日、へへ、終ったぁ、とばかりに、サラミつまんでビールなど、飲み始めているかも知れませんね、東宮妃。


当分触れません。

前記事のコメント欄に官邸メールの宛先を示して下さっています。

意志を伝える直接の方法。どうぞよろしくと申し上げます。


・・・・・・・・・・・・・・・・

受け入れ拒否。

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私のブログですので私見私感を書きます。

いま何やら言われている件について。私はこの人物を受け入れられません。

今日はもう一つ記事を書きたいと望んでいますが、熱が出たので今日の「公務」を休むと報じられている、あのヒデンカと同様、国民の一人として受け入れかねます。

まず、KKと呼んでと気軽な、この。


両側にいるのは女の子です。写真週刊誌に掲載されています。もっと突っ込んだことを書きましょう。

こんなに顔を出してしまって、この人は、もし×××だったら彼、この先どうするのだろうと。そんなことも考えました。しかし、ふと、違う視点からの思いが胸をかすめました。

いやあ。傷つくとかそんな。もしかして、海の王子さまに選ばれて喜んでいたように・・・これで喜んだことについては、何も言えません、19名の中から王子に選ばれて嬉しかったのでしょうし、事実そういうイベントがあり、海の辺らしい夏らしい土地柄らしい、ということで。ルックス自慢の坊ちゃんだったのですね。それも、別に、どうこう言うことでは無い。

お母さんも息子さんを、「うちの王子」と呼んでおられたそうですし。私感ですが私は、自分の子を「姫」「王子」と呼ぶ感性に恵まれておりません。

いきなり降ってわいた(と見える)この件が、過去の強引入内のごとき結末に至らなかったとしても・・・至るには足りないものがあり過ぎる・・・にしても、あのお方のイメージを損なうには十分の、不快な毒でした。

不愉快で、腹が立って。しかし、

・・・わたしは、「その後」のKKのダメージなんか、やっぱり考えてしまった・・・KUONがアホだから、でもありますし、そういう風にモノを見るのはわたしの「業」でしょう(カッコ良すぎるか?でも事実)。クセですね。やっぱりこれからでも小説家を目指そう。・・・脱線。

偽善者だと思われたくないので申し添えますが。

KKの受けるかもしれないダメージが、あのお方に波及するのは、もちろん怖い。恐かった。人の恨みを買うのは恐ろしいこと、たとえ理不尽、一方的な、逆恨みに属するものであるとしても。

ざばっと切り捨てることは出来にくいですよね、きっと。


・・・あれこれ、不毛の思いを巡らしました。で、こう、今は、思う。

KK。もしかして、

「俺ね、前にさ、あの・・・さまと婚約する方へ行っちゃったことがあってさ。

ホントだって。動画だってあるよ、ぶわああってマスコミに取り囲まれてさ、海の王子の時みたいにショボくない数だったよお。

まだニートだったのホントは。それが、大学院へ通いながら法律事務所勤務、にされててね。

詐称っていうんだってね、ハーバードでも東大でも、出たことになっちゃってるヒトが、あそこの親戚にはいるとか聞いたし。

へえそりゃすごいわ~って、思うんだね、みんな、俺みたいにチャライんじゃないの、そういう考えってさ。

さんざオレ、チャラいとか言われてさ。若い時はヤンチャするでしょ、誰でも。そいで、

男より女の子の方が、しゃべってても楽なんだもん。

婚約ね。んん・・

ま。ホントにはならんかったけどさ。もしかして俺? とは、思ってみたね。かっこいいかなあ、そういうのって。

うん。俺。なんか、エラいヒトに、行き方次第ではデンカとかになるかもとか言われたり、そんなの、どうしようかなあって思ったりさ。

外国の王さまとか来たとき、蝶タイしてメシ、食うんだよね、デンカとかなったら。蝶タイ持ってないからヤバ~、だけど、そんなのはあっちが用意するんだよね、って、容易に想像して・・・爆、え、ここ、笑うとこじゃない?

・・・さまのことは、ホントに知ってる、同じ学校だもんアタリマエでしょ、実際、今までぜんぜん知らないタイプのヒトだったな。見てても透き通ってて。こういう風に言えばいいんだろ? いやホント、あとは・・・はいはい解ってますって、いろんななことは言いません、約束しますよ、わかってるって、はいはい」


単なる世迷言です。

いま願うことは、KKさん、ご自分の場所で、生き生きとお暮らしください、ということ。

もしかして本当に、あのお方を胸内に秘めたことがありだったなら。

男らしく、そんな思いを胸に抱いた方の、しあわせを、願ってさしあげていただきたいな。

できるかな。無理なのかな。

最後に。

写真で見せている(見えている)下着のパンツ。・・・まあ、この方のパンツがどうでも腹筋がたるんとしていても。

どう思っても何度見ても、きもちわるいの。

ごめんね圭君とやら。好き放題言いまして。

もう当分、あなたのことは話題にしません。


お願いします。

お願い申しあげます。どなた様か。

この記事へのコメントとして、官邸メールの送り先を示して下さいませんか。

そこ押して書きこめば送れます、というもの。

わたし、自分では毎日メール続けていますが、お呼び掛けするその方法が、未だに(!)わかっていないのです。

笑っていいから、お願いします。メカオンチやねん。悩んでいたんです・・・

みなさま、コメント欄のそこから(まだ今は無いけど)いっぱいメールしてくださあい。


昭和は遠くなりにけり

宮内庁、毎日新聞「陛下 公務否定に衝撃」報道を否定

産経新聞 5/22(月) 18:19配信


 毎日新聞が21日付朝刊で天皇陛下の譲位に関する政府の有識者会議内での一部意見について、陛下が強い不満を漏らされていたとの記事を掲載したことを受け、宮内庁の西村泰彦次長は22日の定例会見で「天皇陛下のご発言の報道があったが、そうした事実はない」と全面的に否定した。

 毎日新聞の記事は、「陛下 公務否定に衝撃」「『一代限り』に不満」などの見出しで1面トップで掲載。昨年11月の有識者会議のヒアリングで、保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「批判をされたことがショックだった」と強い不満を漏らされていたと紹介した。

 また、有識者会議の議論が陛下一代限りでの譲位を実現する方向で進んでいたことについても、陛下は「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」と話し、政府の方針に不満を示したとしている。

 記事は、陛下のお考えが宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられたとしているが、西村次長は「陛下が(お考えを)話された事実はなく、従って、宮内庁として内閣に報告していない」と重ねて否定。「極めて遺憾だ」と述べた。

 毎日新聞社長室広報担当は「十分な取材に基づいて報道しております」とのコメントを出した。



昨日貼らせていただいた、毎日新聞の記事への「ちがう! 」が、出たのですね。

これですね。

陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」

毎日新聞

 天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を漏らされていたことが明らかになった。陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。

 陛下は、有識者会議の議論が一代限りで退位を実現する方向で進んでいたことについて「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという。

 宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。

 ヒアリングでは、安倍晋三首相の意向を反映して対象に選ばれた平川祐弘東京大名誉教授や渡部昇一上智大名誉教授(故人)ら保守系の専門家が、「天皇家は続くことと祈ることに意味がある。それ以上を天皇の役割と考えるのはいかがなものか」などと発言。被災地訪問などの公務を縮小して負担を軽減し、宮中祭祀(さいし)だけを続ければ退位する必要はないとの主張を展開した。陛下と個人的にも親しい関係者は「陛下に対して失礼だ」と話す。


まあああ、俗な俗な。


私は、昨日の、ショックだの、批判されて不満だのの方が、肉声なのだという気がしますが。

数年前なら思わなかったような方(ほう)を、いまは、ホントにちかい方(ほう)やと。感じてしまいます。

どちらにしても、陛下ご自身の思いというより、キーキー女帝のあがきですよね、これ。

情けない。かっこ悪い。

下の写真が、とりあえずすぐに見つかった2タイプ。二種類のキーキーさんですか。


1494341020980.jpg

鼻の下、最短の美智子さん。

1495467056450.jpg

この、鼻の下のいちばん長いタイプのひとも、美智子さん。


1495436045373.jpg

おまけの一枚。

ワタシは 誰 何でしょう。

KK, 男ともだちいないのね。女の子との写真しか無いのね。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Crown_Prince_Hirohito__Princess_Nagako__Princess_Shigeko_1.jpg


昭和は遠くなりにけり。



今朝の思い。

退位:「皇太子」称号に難色 秋篠宮さま意向で見送り

 天皇陛下の退位が実現し、皇太子さまが即位された場合に皇位継承順位1位となる秋篠宮さまについて「皇太子」の称号が見送られた背景に、秋篠宮さまの意向があったことが明らかになった。

 退位を巡る政府の有識者会議は、4月21日に首相に最終報告書を提出した。報告は秋篠宮さまを現在の皇太子さま並みの待遇とし、「皇嗣殿下」などの称号を提案した。


秋篠宮さま=吉富裕倫撮影© 毎日新聞 秋篠宮さま=吉富裕倫撮影
 政府関係者によると、有識者会議では、当初は秋篠宮さまの称号を皇太子とする案が有力だった。3月のヒアリングでは専門家から「皇室典範を改正しなくても、秋篠宮さまを皇太子とすることが可能だ」との発言があった。4月4日の会議では委員から「歴史上は次期皇位継承者は兄弟でも皇太子と称されることが大半だった」との意見が出た。

 しかし、報告をとりまとめる前の4月に官邸幹部から有識者会議の関係者に対し、秋篠宮さまの称号を「皇嗣殿下」などとする案が示された。政府関係者によると、秋篠宮さまは周囲に、自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。


今朝の毎日新聞にありました。

それはそうだ、とフムフムしながら読みました。

違うかもしれませんが、私の直感、私感です。


殿下は、そこに生まれた者としてのつとめは、まっとうに果たして行こう。のご意志はお持ちであろう。

しかし。内廷どもは、親であり兄であっても勝手放題好き放題、とがめることも叶わない。批判などできようも無い。

兄夫婦の、あの一人娘さんがどこかへ消えて、エラいこと下品で小賢しげな何者かがしゃしゃり出ている。

あげく、自分たちまでもが、気づかないはずが無い、共犯だ、とまで言われる始末。

あほらしゅうて、やってられんわ。

いや。殿下は、ご自身のみなら、そこに生まれた者の範囲、なんとかこなして行かれるだろう。

奥さまの心痛。傷つきよう。とうぜん、一番近くで見て来られた。それはお互いに。今も心の通い合うご夫婦でいらっしゃると思う。

自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。

このひとことの凄さ、としか、うまく言えませんが。

秋篠宮殿下は、言うべき時は、ぴしゃりと仰っておられます。過去にも。

三人目のお子さまを、との、面妖な話が出たあの時・・・面妖、と言いますのは、皇族のつとめは大きい一つとして、お子をなすこと。これもあるはずなので。

「お許しが出ましたので」

と、産児制限が解かれたんですよ、ということを、明言されています。

制限したのは、他の誰あろう、美智子さんです。あの方以外にでき得ません、親王一家に産児制限をかけるなど。


・・・「皇太子の育てられ方をしていません。」


強烈な皮肉。批判。秘められているが嫌悪感。

痛烈な内廷及び周囲への爆弾。意味の深さを考えれば、簡単にはソンタクできません。

本当のことであって、誰も文句は言えないだろう、の、ギリギリ爆弾。

と、感じます。

今更、ここまで来て、とってつけたみたいに、何が皇嗣だ皇太子だ。

そんな扱い、受けておりません。きっぱり。わたしの妻をも、勝手のいい使いようをめさるな。との内容も含んでいる。

都合のいいように使うな、ふざけるな。

あ、ふざけるな、は、わたしKUONの口癖です、深くお考えいただきませんよう。

何か、ものすごく不愉快な脅しめいた匂いを感じているのも、事実。

秋篠宮殿下を、そこまで醒めさせたら。皇室はどうなるか。ヤらしい力のほうは、わかっているやら、そちらが目的やら。


眞子さまを、旧皇族のどなたかとめあわせて、などの意見には、非常に苦い思いをされたのでは。親としては腹立たしいでしょうね、子どもをとっかえひっかえ、都合よく連れ歩く人種とは違うお方ですので。



で。眞子さまのお相手に、あの兄ちゃんをお認めになられた、という一部の報が事実なら。

なるほど、そうなんですか、としか、思いようがないです。親であるご自分たちは、自由恋愛を成就させて、以後、いっしんにひたすらに、つとめられた。ゴミも泥もほこりもかぶって来られた。

子どもには押しつけてやらないで欲しい、娘たちには娘たちの人生を、と。

そうお考えになられるのも、むべなるかな・・・かな?。

そうでなくて、この勝手な「婚約者だよ・なう」が、単なる何かの「騒動」なのなら、本気でお怒りにられてもよろしいのでないかと。

・・・なんだか、あの兄ちゃんを「認めておられる」のは、本当のような気に、なっております。

今まではそうだったかも、とか。娘さんの気持ち、愛おしいでしょうね。

ただ。どうなりましょうか。ご存じなかったさまざまなこと。出自や過去の何やらや、今では、どんな画像だって撮れてしまいますし。

撮られやすい御仁に見えますし。KK。

お節介KUON、ふと思いますのは。

どなたかが、皇族は離婚できないと書いておられた、いいえできますよ、と、コメントしたかったが、やめておいた(もち、理由はあります、書かないけど・笑)。

天皇は離婚できません。決まっている、今の決まりでは。

その他は可能です。

昭和天皇のご長女、東久邇成子さんの遺された娘さんのお一人、離婚しておられます。

失敗する結婚だってあります、子どもの無いうちはぜんぜんオッケー。と、私は考えています。ミジンコKUONは。

結婚しようね、とか、実生活、カンケー無いあたりで、うっとり約束未満したことくらい、その先の、どちらにとっても長い人生を思えば、どうってことないと思います。

眞子さま。追い詰められないで下さい、先は長い、賢明な選択を、と願いたいです。

反対されてもダメでも、もしかして相手は実はアホでも、どうしてもどうしようのない思いってのは・・・これは、あるんではないかな~。

そういう場合は、昔の言い方で、手鍋下げても。とか。ありますのですが。

そこまで「好き」なら、どうなのでしょうね。昔は、鍋釜、布団に茶碗、箸。愛さえあれば生きられたけど。今は、慎ましい暮らしであっても、自転車置き場だって要るし、スマホ料金も(ガラケー?)必要です。アホなこと言ってしまいました、でも本当のこと。

今朝の、勝手な思いです。


・・・・・お返事、今日は書ける、きっと。(笑)。


bc52c040.jpg

今日、見とれた一枚です。


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