今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

圭くんの「手」。

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ご無沙汰しております。

思っていること書きます。

小室圭さんの、指の先まで写っている写真を、これで初めて見たので、下の、関係ない女優さんは無視して下さい。

初めものすごい嫌悪を感じた写真です。髪の色もあご髭も、パンツ見せてるデニムの履き方も、特別珍しいものでないと思いつつ、両脇にがしっと女の子を抱えている感じが。

何より、オレ様感の充溢した目が、ダメだ、と思った。

この圭さんが「眞子さまのお相手であるとか」の目で見ると、震えが来るくらい、軽薄でイヤでした。

今も、はっきり言って、この人がああして出て来てしまう前に誰か、どうにかできなかったのかと思い続けています。

NHKにも宮内庁にもメディアにも、まだ本当には事情のわかっていない中で、親御さんの方にも。不信と腹立ちと怒りで沸騰しそうになって、珍しくその感情が日をまたいで持続している。今も腹が立ち続けています。

シンプルに言って、子は親が守るもの。守りたいものは、体を張って守るもの。本気で守ってやりたいと思う人間以外には、何も誰も守れない。誰も助けてはくれない。

自衛隊は9条違反でしょ、それならなんだかハンタ~イ、みんなもそう言ってるよね、ハンタ~イ。とか言いながら、いざとなったら、この私さまのことは自衛隊が助けてくれるでしょ、くれて当たり前だわ~、なんぞと寝言まみれで生きている平和ニッポン培養のアホどもはどうか知りませんが。

自分を助けるのは基本、自分だけと思っています。助けて下さる人さまの存在は、ただありがたいというものです。ありがたくても、うっとうしいってこともまた、ありまして。

このあたり、モノが言い難くてむにゃむにゃなりますが、完璧な「被害者」という存在、そんなのあるかぁ、とも。

あまり言うと石ぶつけられそうだ、言い訳するのも面倒だ、ただ、イヤなことにはイヤと云うんだ、それしか無いのだとは、考えています。究極の二択の結果は、ってことです。

黙っているのは、イコール「イヤ」でないのだと、解釈されても仕方が無いとも思っています。また、周囲が、衷心から「おイヤだろう」と忖度しても、実際には「イヤ」でないことだってあるでしょう。



この小室さんという方が、私の思いの及ぶ限りで考えて、内親王である眞子さまの伴侶となるのは、難しいと思う。

無理なものは無理なのだと思う。

これははっきり、記しておきます。

天皇とかよばれているお方の

「天皇である間に眞子さまの結婚式に出たい」

思召しのおありだとの話を知って、これにも、もうあかん、の感を抱いた。

つまりそれは、内親王の結婚相手として、あの、未だに肝心なことのわかっていない青年を、認め、受け入れるということ。

天皇は不満だ、との報もありました、そっちの方は、そりゃそうでしょう、と感じた。

無責任極まりない爺さん。初孫さんが、どんな結婚をしようとしているとお考え・・・いや、こう書くと、眞子さまはあのボクと、本当に結ばれることが前提、になります。

そうなのですか? そうするのですか? そんなの認めない、とする国民、沢山おりますよ。あくまで小数派の悲哀を、どっぷり抱え込む。

陛下は何も判断なされない。現状はおそらく、そう。そばにいる夫人が(いっとき見ていた韓国ドラマだと、ブイン、ブイン、と発音していましたっけ)、そのブインが、

「眞子は結婚するのです、そうなら、そして、これをきっかけに早く早く女性宮家の創立を急がせないとね(急いでもらわないとね、でないのが、ブインの厚かましさ)、そして愛子を・・・」

あのブインは、何も、愛子さんが可愛い、愛おしい、ではないです。そういう感情なら、今のようなことにはなっていない。

ブイン美智子さんは、ナルを即位させる。そのことに執念を注いでいるだけ。ナルに対しても、いっぱんてきな母親の思いでは無いと思っています。ナルたんも、今となっては手離せない道具。生きていながらバレたら地獄。完全に失敗してしまった人生、必死で辻褄合わせに焦っている美智子さん。

そのためなら、ネコナデ声で眞子ちゃん、眞子ちゃん、と呼んでいたお孫さんさえ、どうにでも使うつもり。お茶の子さいさい最低のばあさん。

・・・はじめ思った方からずれて来ています。圭クンの手、の話をしたかったのです。

小室圭さんを、眞子さまの「婚約の準備の相手」とは認めません。何をミジンコが、と嗤われても、ミジンコにも五分の魂。

絶対に無理です。理屈はありません。

で。

その上で、今日の結論。

圭クンの手が写っているこの写真。

彼、右の手も左の手も、浮かせている。

女の子の方にだらんと置いたり、力を入れて自分の方に寄せたりしていません。

浮かせて、てのひらを、相手に密着させないようにしています。

確かに「チャラい」男の子のようですが、なんだかこの手に、圭クンの何か、ただの「タラシ」でもないような。。チャラながらの男の子の良さのようなものが、ふと、感じられてしまったのでした。

圭を擁護、とか、言わないで下さいね。思ったことは書いておきたかっただけです。




それだけのことです。

お嬢さんの方のお身内がどんなお考えなのか、どうなるのかはわかりません。

わからないので、考えないことにします。

もしかして、このブログを近々に終わりにするかもしれません。

当分はこのままだと思います。


・・・書き忘れるところでした。

聞いた(読んだ)話です。

眞子さまは実は、旧なんたらの(エラい人らしい)お坊ちゃまとの縁談が実は進んでいて、どうたら。

この話には背筋が凍る。何という不遜な話だ、と。

それが事実で、初めからそうで、それですとんと納まるなら、それもありなのでしょう。が。

ホントにそうであって今のダンマリなら、そんな人をバカにした話は無い。一寸の虫にも五分の魂。

私は、あの、一人で勝手に婚約者の顔していたオトコを、ぜったいに認めてはいませんが(エラソウでもこういうこと)、だからといって、お前なんか初めから問題じゃないし~とか、放り出すのは違うと思う。

圭さんとやらが、何かの役を自ら演じてのことなら、よくわかんないけど、そうなのか・・と。

そうでない話で、それが皇族のなさることなら、もう、皇族はいいです、わたし。

勝手にとっけんかいきゅうやってろ、と思います。

この話は無いものと思いたい。

ずっと感じているのは、秋篠宮殿下妃殿下は何の野心を持っておられるのではない。

言ってしまえば、一人息子さんを、どうでも〇○に「したい、してもらわな困る」のお気持ちではないのだろうと。もちろん、お立場、つとめの範囲ではお考えでいらっしゃろうと。

お嬢さまは降嫁させるおつもりでしょう。(だから圭氏では無理、と、わたしごときが考えたり言ったりする)。

でも、ご自分たちがどうなりたい、も、おありにならないのでしょうし。



それで困るのは誰なのかな。















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黙ります。

眞子さま、夏に婚約内定=「秋以降」を前倒し―宮内庁長官

時事通信 5/25(木) 15:37配信

 宮内庁の山本信一郎長官は25日の定例記者会見で、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(25)と大学時代の同級生小室圭さん(25)との婚約内定を正式発表する時期について、当初は今年秋以降となる見込みだったのを数カ月前倒しする方向で検討していると明かした。

 発表は夏になる見通し。

 眞子さまは今月31日から6月8日の日程でブータンを公式訪問される予定で、発表は早くても帰国した後になる。前例に従えば発表当日は2人で記者会見し、その後一般の結納に当たる「納采の儀」などの儀式を行う。結婚式は来年が想定されている。

 山本長官は前倒しの理由について、「婚約の準備が進んでいることが一斉に報道され、公知の事実となったため」と説明。具体的な日取りについては「現時点では未定。具体的に数字を挙げて答える段階ではない」と明言を避けた。 

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よそ様のお嬢さんの慶事に、無粋なことを申すのは、ヤボと言うもの。

国民なんぞに、ああだこうだ、言われたいとはお思いでないですよね。

・父親が自殺していようと。これは言いにくいことだったでしょうね。

・同居の「祖父」は、実は「祖父」でなく・・・文字通り「パパ」と呼ばれる男性だと。これはやはり、内親王の降嫁相手としては由々しいことではないですか。理解を越える・・・。

お母さんのあの、深々とアタマを下げて胸元から見えてしまったあたり、こりゃ現役だわ、と、胸うちでつぶやいたKUON・・・

もうもう、当分申しません。



コメント、たくさん下さっているのにお返事もしておりませんが、しばらく・・・数日ほど、休ませていただきます。

本当にみなさま、ありがとうございます。

やっぱり! またこたま

前の前の記事のコメント欄、官邸にメールできる一行を示して下さっています。
あまりにもおかしい気持ちを、直に届けられる手段です。どうぞどうぞ、と、お勧め申し上げます。


 
今朝のニュースでした。もう茶番とも言えない気がします。

雅子さまが風邪の症状 25日の全国赤十字大会を欠席へ


 >宮内庁東宮職は24日、皇太子妃雅子さまが発熱などの風邪の症状があり、25日に予定していた全国赤十字大会への出席を取りやめると発表した。37度台後半の熱があり、扁桃(へんとう)の腫れがあるという。

・・・なのだそうです。

 >雅子さまは日本赤十字社の名誉副総裁を務め、同大会の出席は2003年以来14年ぶりとなるはずだった。東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

滅茶苦茶ですね。

社会人は一般的に(まさこさんは一般的なヒトでないにしても=一般人なんてつとまらないヒトです)、37度台の熱で、前々から決まっている仕事を休みません。37度台後半といえど、クスリのんで、何なら注射も受けて、間に合わせて出ます。無医村にいるのでもない、医者にかかれない経済的困窮者でもない。

連日続く「ごこうむ」でもない、一日限りのことです。一日行って、あと、ぶっ倒れて寝ていたって、旦那さんや娘さんが「ごはんごはん」と騒ぐわけでもない、何も困らないはず。

東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

こんないいかげんなことばかり言う。

14年間もサボって来たその大会に、今年だけ出たかったと言うのか。しかも楽しみにしていたと。楽しみになんか、していたはずが無いし(人前で、壇上に立っていなければならないのです・無理でしょう)。バカも休み休み仰いませ、東宮職。

公務を楽しみにするようなタマか(あら失礼)。

出なければならなかった、と云うのなら、わかってもいいかも。

今はそういう時期で。天皇が辞めるから次は、という意味です。こーごーになるらしいのです、あのまさこさんが。

園遊会にも着物着て出た(15分間)。

相撲見物と言う公務も、着物で出かけた(すぐに帰った)、そんなことするから稀勢の里関が・・・など、恨まれたりもする。とにかく出ていないとダメなんだ。次期こーごーアピールのために。

そんなこーごー要らないですけどね。と、こちらは思うが。

そんな無理をしなければならないまさこさん、このキャンセルは、誰にとって一番イタかったか、チッ(舌うちの音)だったか。

まさこさんはもう、何も考えられないのではなかろうか。陛下と同じく、と言えば誰かに叱られるだろう、が、あのアタマはものを考えたり判断したりするのにはもう、使えない。帽子の台でしかない気がします。

こういう言葉がいいのかどうか。

甘やかして言えば、まさこさん個人は、何もかも既にわけわかんないのに、そこにいなくちゃならないという図柄。同情はできません、重い重いお立場のお方、同情なんてやすっぽいこと、したら無礼やろ。学歴もいっぱい、くっつけられてるのに。

もう、自分で、開いている窓から出て行ける鳥ではない気がします。そんな時期があったかどうかは知りませんが。

特権だけは欲しい、利用する、で、来たお方ですが。

全国赤十字大会。プロの仕事師さんが集まる場ですね。

ナースは、37度台の熱でなんか仕事を投げません。

かつて

「看護婦(師)は学歴が無くても出来る仕事」

と言ってしまったヒデンカ。

それで、この大会に出禁になったと。長く言い伝えられています。

本当のことです。

あなたには言われたくないわ。それが、聞いた側の感情でしょう。何も出来ない何もしない、たった一人の子どもに一時期はかまけ、今ではその子どもをどうしたやら、どこへやったやら。


・・・これが、例の「ドタキャン」なのか「精神的圧迫感による急性の発熱」なのか、シンプルにあの方らしく「仮病」なのか。

東宮職の医者だって、まったく信用できない。とにかく、行けませ~ん、と言ってくれればいいのでしょう。

もう夕方です、今日、へへ、終ったぁ、とばかりに、サラミつまんでビールなど、飲み始めているかも知れませんね、東宮妃。


当分触れません。

前記事のコメント欄に官邸メールの宛先を示して下さっています。

意志を伝える直接の方法。どうぞよろしくと申し上げます。


・・・・・・・・・・・・・・・・

受け入れ拒否。

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私のブログですので私見私感を書きます。

いま何やら言われている件について。私はこの人物を受け入れられません。

今日はもう一つ記事を書きたいと望んでいますが、熱が出たので今日の「公務」を休むと報じられている、あのヒデンカと同様、国民の一人として受け入れかねます。

まず、KKと呼んでと気軽な、この。


両側にいるのは女の子です。写真週刊誌に掲載されています。もっと突っ込んだことを書きましょう。

こんなに顔を出してしまって、この人は、もし×××だったら彼、この先どうするのだろうと。そんなことも考えました。しかし、ふと、違う視点からの思いが胸をかすめました。

いやあ。傷つくとかそんな。もしかして、海の王子さまに選ばれて喜んでいたように・・・これで喜んだことについては、何も言えません、19名の中から王子に選ばれて嬉しかったのでしょうし、事実そういうイベントがあり、海の辺らしい夏らしい土地柄らしい、ということで。ルックス自慢の坊ちゃんだったのですね。それも、別に、どうこう言うことでは無い。

お母さんも息子さんを、「うちの王子」と呼んでおられたそうですし。私感ですが私は、自分の子を「姫」「王子」と呼ぶ感性に恵まれておりません。

いきなり降ってわいた(と見える)この件が、過去の強引入内のごとき結末に至らなかったとしても・・・至るには足りないものがあり過ぎる・・・にしても、あのお方のイメージを損なうには十分の、不快な毒でした。

不愉快で、腹が立って。しかし、

・・・わたしは、「その後」のKKのダメージなんか、やっぱり考えてしまった・・・KUONがアホだから、でもありますし、そういう風にモノを見るのはわたしの「業」でしょう(カッコ良すぎるか?でも事実)。クセですね。やっぱりこれからでも小説家を目指そう。・・・脱線。

偽善者だと思われたくないので申し添えますが。

KKの受けるかもしれないダメージが、あのお方に波及するのは、もちろん怖い。恐かった。人の恨みを買うのは恐ろしいこと、たとえ理不尽、一方的な、逆恨みに属するものであるとしても。

ざばっと切り捨てることは出来にくいですよね、きっと。


・・・あれこれ、不毛の思いを巡らしました。で、こう、今は、思う。

KK。もしかして、

「俺ね、前にさ、あの・・・さまと婚約する方へ行っちゃったことがあってさ。

ホントだって。動画だってあるよ、ぶわああってマスコミに取り囲まれてさ、海の王子の時みたいにショボくない数だったよお。

まだニートだったのホントは。それが、大学院へ通いながら法律事務所勤務、にされててね。

詐称っていうんだってね、ハーバードでも東大でも、出たことになっちゃってるヒトが、あそこの親戚にはいるとか聞いたし。

へえそりゃすごいわ~って、思うんだね、みんな、俺みたいにチャライんじゃないの、そういう考えってさ。

さんざオレ、チャラいとか言われてさ。若い時はヤンチャするでしょ、誰でも。そいで、

男より女の子の方が、しゃべってても楽なんだもん。

婚約ね。んん・・

ま。ホントにはならんかったけどさ。もしかして俺? とは、思ってみたね。かっこいいかなあ、そういうのって。

うん。俺。なんか、エラいヒトに、行き方次第ではデンカとかになるかもとか言われたり、そんなの、どうしようかなあって思ったりさ。

外国の王さまとか来たとき、蝶タイしてメシ、食うんだよね、デンカとかなったら。蝶タイ持ってないからヤバ~、だけど、そんなのはあっちが用意するんだよね、って、容易に想像して・・・爆、え、ここ、笑うとこじゃない?

・・・さまのことは、ホントに知ってる、同じ学校だもんアタリマエでしょ、実際、今までぜんぜん知らないタイプのヒトだったな。見てても透き通ってて。こういう風に言えばいいんだろ? いやホント、あとは・・・はいはい解ってますって、いろんななことは言いません、約束しますよ、わかってるって、はいはい」


単なる世迷言です。

いま願うことは、KKさん、ご自分の場所で、生き生きとお暮らしください、ということ。

もしかして本当に、あのお方を胸内に秘めたことがありだったなら。

男らしく、そんな思いを胸に抱いた方の、しあわせを、願ってさしあげていただきたいな。

できるかな。無理なのかな。

最後に。

写真で見せている(見えている)下着のパンツ。・・・まあ、この方のパンツがどうでも腹筋がたるんとしていても。

どう思っても何度見ても、きもちわるいの。

ごめんね圭君とやら。好き放題言いまして。

もう当分、あなたのことは話題にしません。


お願いします。

お願い申しあげます。どなた様か。

この記事へのコメントとして、官邸メールの送り先を示して下さいませんか。

そこ押して書きこめば送れます、というもの。

わたし、自分では毎日メール続けていますが、お呼び掛けするその方法が、未だに(!)わかっていないのです。

笑っていいから、お願いします。メカオンチやねん。悩んでいたんです・・・

みなさま、コメント欄のそこから(まだ今は無いけど)いっぱいメールしてくださあい。


昭和は遠くなりにけり

宮内庁、毎日新聞「陛下 公務否定に衝撃」報道を否定

産経新聞 5/22(月) 18:19配信


 毎日新聞が21日付朝刊で天皇陛下の譲位に関する政府の有識者会議内での一部意見について、陛下が強い不満を漏らされていたとの記事を掲載したことを受け、宮内庁の西村泰彦次長は22日の定例会見で「天皇陛下のご発言の報道があったが、そうした事実はない」と全面的に否定した。

 毎日新聞の記事は、「陛下 公務否定に衝撃」「『一代限り』に不満」などの見出しで1面トップで掲載。昨年11月の有識者会議のヒアリングで、保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「批判をされたことがショックだった」と強い不満を漏らされていたと紹介した。

 また、有識者会議の議論が陛下一代限りでの譲位を実現する方向で進んでいたことについても、陛下は「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」と話し、政府の方針に不満を示したとしている。

 記事は、陛下のお考えが宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられたとしているが、西村次長は「陛下が(お考えを)話された事実はなく、従って、宮内庁として内閣に報告していない」と重ねて否定。「極めて遺憾だ」と述べた。

 毎日新聞社長室広報担当は「十分な取材に基づいて報道しております」とのコメントを出した。



昨日貼らせていただいた、毎日新聞の記事への「ちがう! 」が、出たのですね。

これですね。

陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」

毎日新聞

 天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を漏らされていたことが明らかになった。陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。

 陛下は、有識者会議の議論が一代限りで退位を実現する方向で進んでいたことについて「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという。

 宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。

 ヒアリングでは、安倍晋三首相の意向を反映して対象に選ばれた平川祐弘東京大名誉教授や渡部昇一上智大名誉教授(故人)ら保守系の専門家が、「天皇家は続くことと祈ることに意味がある。それ以上を天皇の役割と考えるのはいかがなものか」などと発言。被災地訪問などの公務を縮小して負担を軽減し、宮中祭祀(さいし)だけを続ければ退位する必要はないとの主張を展開した。陛下と個人的にも親しい関係者は「陛下に対して失礼だ」と話す。


まあああ、俗な俗な。


私は、昨日の、ショックだの、批判されて不満だのの方が、肉声なのだという気がしますが。

数年前なら思わなかったような方(ほう)を、いまは、ホントにちかい方(ほう)やと。感じてしまいます。

どちらにしても、陛下ご自身の思いというより、キーキー女帝のあがきですよね、これ。

情けない。かっこ悪い。

下の写真が、とりあえずすぐに見つかった2タイプ。二種類のキーキーさんですか。


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鼻の下、最短の美智子さん。

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この、鼻の下のいちばん長いタイプのひとも、美智子さん。


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おまけの一枚。

ワタシは 誰 何でしょう。

KK, 男ともだちいないのね。女の子との写真しか無いのね。


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昭和は遠くなりにけり。



今朝の思い。

退位:「皇太子」称号に難色 秋篠宮さま意向で見送り

 天皇陛下の退位が実現し、皇太子さまが即位された場合に皇位継承順位1位となる秋篠宮さまについて「皇太子」の称号が見送られた背景に、秋篠宮さまの意向があったことが明らかになった。

 退位を巡る政府の有識者会議は、4月21日に首相に最終報告書を提出した。報告は秋篠宮さまを現在の皇太子さま並みの待遇とし、「皇嗣殿下」などの称号を提案した。


秋篠宮さま=吉富裕倫撮影© 毎日新聞 秋篠宮さま=吉富裕倫撮影
 政府関係者によると、有識者会議では、当初は秋篠宮さまの称号を皇太子とする案が有力だった。3月のヒアリングでは専門家から「皇室典範を改正しなくても、秋篠宮さまを皇太子とすることが可能だ」との発言があった。4月4日の会議では委員から「歴史上は次期皇位継承者は兄弟でも皇太子と称されることが大半だった」との意見が出た。

 しかし、報告をとりまとめる前の4月に官邸幹部から有識者会議の関係者に対し、秋篠宮さまの称号を「皇嗣殿下」などとする案が示された。政府関係者によると、秋篠宮さまは周囲に、自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。


今朝の毎日新聞にありました。

それはそうだ、とフムフムしながら読みました。

違うかもしれませんが、私の直感、私感です。


殿下は、そこに生まれた者としてのつとめは、まっとうに果たして行こう。のご意志はお持ちであろう。

しかし。内廷どもは、親であり兄であっても勝手放題好き放題、とがめることも叶わない。批判などできようも無い。

兄夫婦の、あの一人娘さんがどこかへ消えて、エラいこと下品で小賢しげな何者かがしゃしゃり出ている。

あげく、自分たちまでもが、気づかないはずが無い、共犯だ、とまで言われる始末。

あほらしゅうて、やってられんわ。

いや。殿下は、ご自身のみなら、そこに生まれた者の範囲、なんとかこなして行かれるだろう。

奥さまの心痛。傷つきよう。とうぜん、一番近くで見て来られた。それはお互いに。今も心の通い合うご夫婦でいらっしゃると思う。

自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。

このひとことの凄さ、としか、うまく言えませんが。

秋篠宮殿下は、言うべき時は、ぴしゃりと仰っておられます。過去にも。

三人目のお子さまを、との、面妖な話が出たあの時・・・面妖、と言いますのは、皇族のつとめは大きい一つとして、お子をなすこと。これもあるはずなので。

「お許しが出ましたので」

と、産児制限が解かれたんですよ、ということを、明言されています。

制限したのは、他の誰あろう、美智子さんです。あの方以外にでき得ません、親王一家に産児制限をかけるなど。


・・・「皇太子の育てられ方をしていません。」


強烈な皮肉。批判。秘められているが嫌悪感。

痛烈な内廷及び周囲への爆弾。意味の深さを考えれば、簡単にはソンタクできません。

本当のことであって、誰も文句は言えないだろう、の、ギリギリ爆弾。

と、感じます。

今更、ここまで来て、とってつけたみたいに、何が皇嗣だ皇太子だ。

そんな扱い、受けておりません。きっぱり。わたしの妻をも、勝手のいい使いようをめさるな。との内容も含んでいる。

都合のいいように使うな、ふざけるな。

あ、ふざけるな、は、わたしKUONの口癖です、深くお考えいただきませんよう。

何か、ものすごく不愉快な脅しめいた匂いを感じているのも、事実。

秋篠宮殿下を、そこまで醒めさせたら。皇室はどうなるか。ヤらしい力のほうは、わかっているやら、そちらが目的やら。


眞子さまを、旧皇族のどなたかとめあわせて、などの意見には、非常に苦い思いをされたのでは。親としては腹立たしいでしょうね、子どもをとっかえひっかえ、都合よく連れ歩く人種とは違うお方ですので。



で。眞子さまのお相手に、あの兄ちゃんをお認めになられた、という一部の報が事実なら。

なるほど、そうなんですか、としか、思いようがないです。親であるご自分たちは、自由恋愛を成就させて、以後、いっしんにひたすらに、つとめられた。ゴミも泥もほこりもかぶって来られた。

子どもには押しつけてやらないで欲しい、娘たちには娘たちの人生を、と。

そうお考えになられるのも、むべなるかな・・・かな?。

そうでなくて、この勝手な「婚約者だよ・なう」が、単なる何かの「騒動」なのなら、本気でお怒りにられてもよろしいのでないかと。

・・・なんだか、あの兄ちゃんを「認めておられる」のは、本当のような気に、なっております。

今まではそうだったかも、とか。娘さんの気持ち、愛おしいでしょうね。

ただ。どうなりましょうか。ご存じなかったさまざまなこと。出自や過去の何やらや、今では、どんな画像だって撮れてしまいますし。

撮られやすい御仁に見えますし。KK。

お節介KUON、ふと思いますのは。

どなたかが、皇族は離婚できないと書いておられた、いいえできますよ、と、コメントしたかったが、やめておいた(もち、理由はあります、書かないけど・笑)。

天皇は離婚できません。決まっている、今の決まりでは。

その他は可能です。

昭和天皇のご長女、東久邇成子さんの遺された娘さんのお一人、離婚しておられます。

失敗する結婚だってあります、子どもの無いうちはぜんぜんオッケー。と、私は考えています。ミジンコKUONは。

結婚しようね、とか、実生活、カンケー無いあたりで、うっとり約束未満したことくらい、その先の、どちらにとっても長い人生を思えば、どうってことないと思います。

眞子さま。追い詰められないで下さい、先は長い、賢明な選択を、と願いたいです。

反対されてもダメでも、もしかして相手は実はアホでも、どうしてもどうしようのない思いってのは・・・これは、あるんではないかな~。

そういう場合は、昔の言い方で、手鍋下げても。とか。ありますのですが。

そこまで「好き」なら、どうなのでしょうね。昔は、鍋釜、布団に茶碗、箸。愛さえあれば生きられたけど。今は、慎ましい暮らしであっても、自転車置き場だって要るし、スマホ料金も(ガラケー?)必要です。アホなこと言ってしまいました、でも本当のこと。

今朝の、勝手な思いです。


・・・・・お返事、今日は書ける、きっと。(笑)。


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今日、見とれた一枚です。


無粋、野暮な願いを

ショックといえば、既に過去になったような、この日の相撲見物。

着物着て、髪をアップもどきに結いあげて。

にあわないにもほどがある。

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初めは、貴賓席は三つ、用意されていた。愛子さんも同道の予定だった・・・けど、来なかった。

東宮家でいちばん相撲が好きなのは愛子さんで、贔屓の力士の本名も得意技もすべて覚えている、と報道されていた。

琴光喜がお好きだったのですね、幼い頃は。相撲を続けられない事情が生じて、廃業の憂き目にあった、おすもうさん。

ナルさんこの日のヘア・スタイルは、若い目にキメタたのか? 乗せるだけだから簡単で、便利ですよね、きっと。

顔も若い風。指も、長野駅頭より長めでまっすぐや。


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はっきり書こうっと。

こんなひとが皇太子妃。どうやら皇后にもなるとか? 落ちたものですわ、この国も。

着物の柄行、ご亭主のヅラと同じく,若過ぎ。アタマのまとめ方、ひど過ぎ。

目つき悪過ぎ、口元アホ過ぎ。おそらく洋装用のブラつけていて、着物の胸元に違和感。

艶も華もとうぜん気品のかけらも、な~んにも無い。

何かの企みのために着物来て出て来た。こうごうにうなるぞこうごうになるぞこうごうにするぞ。か。


日本の女なら、突っ立ってただ着せてもらった着物でも。和服姿となれば、それなりに華やぐもの。この人にそんなもの、期待はしませんが。

ご亭主の目にはコレデモ「エエ」のかな。どうでしょ。どうでもええでしょ。


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この顔も有名になりました。

かつての女友達がきゃいきゃいとテレビで喋っていました、KKと呼んでと言ったと。

カノジョがいるとは言っていた、前から言ってた、名前はぜったい明かさなかった、と。

KK、口固くて立派、みたいな感じで言うてた。

そのカノジョが眞子さまだとは知らなかったと。きゃあああ。

・・・美談か? 口固い、かっこええ男か? 普通、あの方と「お付き合い」していて、周囲に「カノジョ」とは言わんやろ。

皇室のこといっさい、知らないヒトか? たけしじゃないけど、

「どなただと思ってるんだ

と。思いますよね。

慮りとか慎みとか。そういう世界とは無縁のにおい。

記者に囲まれた時は、それなりのこと言っていました、それなりの世知にはいささか長けているかな、しかし、眞子さまに対する・・・眞子さまの周囲に対するリスペクトが。

一切無い、稀有な人だと思います。

カラダのこと言うのは品のいい話ではないが。

背が高くなくてもかっこいい男性はたくさんいます。

このKKさん、体つきに(も)緊張感が無いの。私感ですけど。同感の方、多いと思います。

シャツの着方第一ボタン、スーツのボタン下まで締めて。アンバランス。お父さんのいないお子さん、ネクタイの締め方わからないことがあるとは聞きますが。(わたしも母子家庭そだち)。

あの銀行にいったん、入っているとのことでしょ。一度二度でない複数回の面接、潜り抜けていると思われるが。

お辞儀の角度も。

90度のあのアタマの下げようは・・・角度があればいいというものではない・・・。なんぼでも出て来てしまいます。

ぜんぜん下心無い感じで、ねえねえ、とか、あのさあ、とか、腕を掴んだり肩に腕を置いたり、こっちだよお、とか、引っ張って行こうとしたり。するの、こういうタイプは。慣れていない女の子は、それでドギマギしたり、してしまったりもするのですよ。

きっと「優しい」のでしょうね、圭クンは。

眞子さまに。きっと「優しい」んだ・・・


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このこと も既に、遠ざかりつつあります。


陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」

毎日新聞

 天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を漏らされていたことが明らかになった。陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。

 陛下は、有識者会議の議論が一代限りで退位を実現する方向で進んでいたことについて「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという。

 宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。

 ヒアリングでは、安倍晋三首相の意向を反映して対象に選ばれた平川祐弘東京大名誉教授や渡部昇一上智大名誉教授(故人)ら保守系の専門家が、「天皇家は続くことと祈ることに意味がある。それ以上を天皇の役割と考えるのはいかがなものか」などと発言。被災地訪問などの公務を縮小して負担を軽減し、宮中祭祀(さいし)だけを続ければ退位する必要はないとの主張を展開した。陛下と個人的にも親しい関係者は「陛下に対して失礼だ」と話す。


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陛下に対して失礼だ、ですか。

陛下っておエラいの? など、かんじてしまひます。


また書きたいです、これは。

陛下が「ショック」だと。それに、ショックを受けました。そんなむき出しに、感情を。


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次は愛子さんです。

「愛子さまの長期欠席で会見紛糾」

深刻な理由」は明かされず、というのですが。アチラの責任者が言うてはるのですよ。

「GWが明けた8日から、日曜日をはさんで8日連続で学校を欠席されたことになります。
11日には筑波山(茨城県)への遠足も予定されていましたが、これも欠席。
4月8日の入学式直後にも3日ほどお休みになっており、合計でかなりの日数を欠席されていることになります」(皇室記者)


ほとんど学校へ行っていない。幼稚園の頃からそうでした。いまさら。

どの愛子さんが行けないのか不明なのでしょうか。

車椅子バスケットを見に行った。ウィーン少年合唱団を見に行った。

それは、ご両親の公務に伴われたとか。そんなの公務ではありません。その疲れで、登校できないのだそうです。

そろそろ中間テストの時期です。


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8befe6d4.jpg

「陸穂の種をお手まき」に。皇居へ入られるご一家。




ごく一般的な話とすれば。

結婚を約したとなれば、それまでより堂々と、おおっぴらに、お相手と会うことが出来やすくなるはずなのですが。

眞子さまの場合はどうなのか、わかりようもありません。

お気持ちを忖度することも、叶いません。でも。

何がどうなっても、無理なのかもしれないことを、目をつむって通してしまうよりも。

心が痛くても。飛んでくる礫がその身に痛くても。貴人のご決断を、と、願います。無粋、野暮な願いでありましょうとも、そう、思いを強くしております。

眞子さまのお幸せを、ミジンコのごとき身にてありましょうともKUON、心より念じさせていただきます。





疑問がいっぱい

眞子さまの婚約者とか婚約相手とかさかんに言っていますが、皇族の結婚って、突然現れた誰かが、交際5年だの付き合い始めて一年でプロポーズしたのと、言い囃されて、それで決定、世界中に配信、と、なるものでしょうか。

小室圭さんが、何を聞かれても「ごめんなさい今は言えない」とアタマかくかくし続けた、あの会見ならぬ囲み取材。

どこの誰が設定したか、一人で彼はしゃべっていた。眞子さまとは

「今朝も話しました、行って来ます、行ってらっしゃい、とか」。

そんな話をしました、と、これだけは明言していました。

ずっと考えていましたが。

このセリフ、なかなかです。まず、眞子さまとは「ホントに」付き合ってるんです、僕。って話。

行ってらっしゃい、と仰ったという眞子さまは、その日に圭氏が記者群の前で「ぼくたちのコト」を話すと、知っている。という流れになります。

そんなカノジョの「行ってらっしゃい」を受けて、彼は、初めて、人前で、これホントだよ、と、やったわけでした。

圭氏は、一人で、この「婚約」を認めた。それで、世界中に

「プリンセス・眞子の、同級生とのロマンスと婚約」の報として拡がった。拡がってしまいました。任務完了ですか。

大変なことです。でも、打消しだってできると、私は、考えてもいます。

秋篠宮家の方からは今のところ、どんな対応もなされていません。

内親王であるご長女の、ほかならぬ結婚に関する話が、NHKから飛び出て、翌日には小室さんが記者たちの質問に応じて。

宮内庁も政府も、知らなかったという珍事。珍事ですまない、一大事と思う。メディアは勝手にわいのわいのと騒いでいる。

天皇の「退位したいよ、するよ」と同じ構造。やったもん勝ち、そんな気がします。事実だと確信していますけど、ぼやかしておきます。

女性宮家って何のことだかよくわかりませんが(わかって来たけどバカバカしくてまともに考えられない。天皇のわがまな憲法破りだって、摂政を置けば何のこと無いのに、天皇自身が=陛下にはもう、思考力も何もおありにならない、あちらには好都合な状態になっています、で、皿帽子のマリオネット遣いが、摂政なんかイヤだ、ダメ、とか言い張って、退位は成る話になるみたい。ナルを、早く早く天皇にしてしまいたいんです。そうしたい理由は山盛りある、そしてその次は、愛子さんを利用して行くこと、そのための女性宮家の創立焦り。眞子さまは、ここで、がっちりとハメられておられるのだと)そんな気がします。

小室クンとやらは、刺客だと思っています。明晰で素直で世の中の汚いことなど何もご存じなくて。そんな眞子さま、俗な言葉で申し訳ないですが・・・う、眞子さまを貶めるようなコトバ、出したくない、出せません。

へだての無い心をお持ちなのが、裏目に出たのかも、と感じています。

畏れを知らずにタカタカ、と寄って来た異性に、目くらまされたかも知れません。残念ですが、そんなことだって起きてしまうのが、人間の世界。

そんなお方の、何ですか、婚約者?。

大学を出て、メガバンクにつとめて(丸の内支店って、単なる単親家庭のお子が、普通に配される支店でない気がします)、三年とかで辞めて、今は、慶応の夜間で勉強中? 国際弁護士になりたい? 今行っている学校は、ロウ・スクールではないです。日本の司法試験には遠い。昨日?今日? 試験日でしたね? 小室氏には関係ないのですね。

昼間は「パラリーガル」してると。弁護士事務所の、いわばお手伝い・・弁護士目指す人は、それ、しながら何度も挑戦する人もいる・・・私事ながら私の甥の一人もそうでした。

姉が離婚して子ども4人引き取って懸命に育てた、末っ子の甥っ子は定時制高校を出て関西では法科の強い大学へ、浪人して二十歳過ぎて入り、パラリーガルをしながら、他のアルバイトもしながら、30歳過ぎてやっと、司法試験に合格しました。ずっと支えてくれた彼女と結婚しましたが、子どもは授かりませんでした。収入は微々たるものだったと。でも、肌に滲みて勉強になったとのことでした。

小室氏は、一時期はアナウンサー志望だったそうで。まあ、何を志望しても、眞子さまに関わりないなら自由です。

現在は「無職」。ですね。

無職の男が、何をどうして、内親王さんを妻にできると思えるのでしょう。

差別なんかではありません、この疑問は。当たり前の疑問です。

お父さんは10歳の時に亡くなっているとか。それは彼のせいではない。お父さんの死によってローンの無くなったマンションに、お祖父さんとお母さんと暮らす。お母さんは、聞くところによれば、ケーキ屋さんで働いて一人息子(なのですよね?)を育てたと。お母さん、立派と思います。インターナショナルスクールに通わせ、眞子さまと同じ大学に通わせた。私なんぞは、お金どうされたなど、つい思ってしまいます。小室さんの背景が示されていないので・・・内親王の婚約の相手だと言うのに・・・、息子さんは母親思いで仲もようて、母を幸せにしてあげたいと口に出していたと。

親孝行です。

で、本当に眞子さまが降嫁されるなら、簡単でない問題が起きるのではないかという気がします。

眞子さまは、清子さまのように、降嫁時の一時金でマンションを買って(げすな言い方ですみません)、二人でお暮らしになるのでしょうか。

小室さんは、どんな職に就いて、どんな方法で眞子さまを、俗に言う「食べさせる」のか。

おそらく眞子さまは、贅沢が身についている方では無い。お家のことだって、さまざま躾を受けておられると思う。

でも、内親王としてお育ちになったお方。

小室さん、その方と、何をどうしてやって行くつもりで、婚約相手として、堂々と出て来たか。

まさか。まさかまさか、結婚してしまえば何とでもなる。そんな考えではないでしょうね。

ひどいこと言っているなとは解っています。とはいえ、本当。

親に会うとか、認めてもらうとか、ふつう結婚するには段取りあるでしょう。

ご存じと思いますが、内親王さんが相手です。ふつうのおうちの娘さんでも、親や何や何も言っていないうちに、こんな風に喋りません。無責任。勝手の極み。まともなやり方と思えません。

眞子さま、ホントにご存じだったのですか?

お二人並べて、カップルとしてまったくイメージできないのは、私の意地悪なせい?。

五年前からお付き合い、一年前にプロポーズ。

プロポーズ? なんて言ってプロポーズされたのか? 

どうしてプロポーズ? 好きだから? それだけではダメなんですよ、小室さんのお相手は。

そんなこと、考えもしなかった? 信じられない。眞子さまの立場に立って、すべての物事を考えられないなら、難しいと思います。

大切に扱っていただきたいのです。だだくさにしないで、してはいけません、眞子さまを。

これは、きつくきつくいたいこと。

眞子さまのお立場を、この先ずっと、普遍的に考えて行動して行けないなら、結婚は無理。

恥では無い、やめていただきたい。

気になっていることはいろいろ。

眞子さまと付き合いが始まり、四年も前にはプロポーズしていると聞きます。

鼻をお直しされたのは、プロポーズ以後なのでしょうか。

世の人びとが、鼻を小さくしたり目をいじったり。そんなことは私の知ったことではない。

小室さんが、お鼻を整形しておられるのが、気になります。

皇室にも、何年も以前には想像もしなかった、信じもしなかったけれど、お顔や何や、整形しているメンバーがおられる模様です。内廷さんがたのこと。

眞子さまのご家族は、そういうことに無縁、さまざまなことが、内廷メンバーさんたちと違う。

見て居ればわかります。そんなお家の眞子さまと、いずれはケッコン、という希望だか野望だか使命だか、秘めた小室さん。

お顔、直されたのはいつ。なぜ。

・・・・・今夜も堂々巡り。

また、ジコケンオしてしまうのか、私。

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気になる写真。

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いわゆる「一般人」でいらしゃるので、見かけた写真だけ、貼らせていただきます。


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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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