KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

宮内庁は責任を。

平成29年3月27日。

長野駅にて手を振る皇太子の一家。

お幸せそうで何より、ということか。

疑問を少し、あらわしてみます。

自らの、へたれではあれど、がむしゃらに綴るブログの、今日のページをコピーして、宮内庁さまとやらへ、送ってみたい。


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皇太子と呼ばれているこの男性は、この日、一気にお太りになられている様子。顎の周囲の盛り上がりを隠すための、とっくりセーター?。袖丈が妙に長くて、皇太子の身なりとしてお見苦しいかと。

ごく最近のヘアスタイルはこれ、ヒトラー、となど呼ぶヤカラがいるのは、東宮職さまご存じか。似合う似合わないの話は、ここでは省略します。

皇太子のウィッグ(あえて)の下、おつむの地肌は、どの画像の方もすべて、同じですか。と、お訊ねしたいです。つまり、カツラだって変装の一要素となるわけで。有効ですよね、これ・・・デリケートな問題ですから、お答えは乞いませんが、皇太子さまも複数おられるという説が、ちかごろ急激に現実化して来ております。袖丈の異様もこの疑問に添う・・・皇太子は、お身丈のわりに腕の長いお方、と考えれば。

この写真の皇太子さんの指は。

右手の小指の下に先日見えていた黒い点・・・ほくろ? あったかな、もしやメラノーマか? など心配されたあの、黒い「点」は、見まちがえか、もしくは、汚れが張りついていたのか。この日は「ありません」のですね。まあ、大きなことではありませんでしょうが。

髭の濃さも日替わり、生え具合も微妙に異なる、手のことをもっと言えば、指の長さ曲がり具合、細さ形。あれこれ疑問が呈されていること、東宮職さまでは把握しておいでなのかと。

耳朶も、どうなのか。

これもデリケートな問題でためらわれますが。いっとき公然と皇太子の股間に見られた尿のシミ。漏れを防ぐための仕掛けの作り出す「かたち」が、さまざまな折りに見かけられました。ご不自由かとお察しは申し上げます。お病気ならば基本的には揶揄の対象とはしません。が。

祭祀王をお継ぎになられるお立場、そのあたりの現状は、いかがなものかと。

祭祀を執り行われるに際して「潔斎」などは可能なのかと。

民にとりましては大いなる疑問、不安、大事なこと。現在の禁裏にとっては、いかがなものか存じませんが。

あ、そうですか。民は黙れと。なるほど。で。

祭祀はともかく。

スキーは、お出来になられるやと。これを申し上げるなら、まさこのことにも言い及ばねば。

この女性を、ヒデンカとも「様」とも呼びえない現状、心情、先んじてお伝え申し上げます。

まさこさん(一応、さん、と付けておきます)は、公務にお出ましになるにも決意を要する。長いご療養中とのこと。

申し上げたいことは山のように積み上がっておりますが、ここは単刀直入に申し上げる。

あのお方、スキー場へ、何しに行く?。

国がお迎えの外国の王族に挨拶するに、以下の惨状。

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腰も脚も、まともに機能していないと拝察する以外にないのでございます。

何なのですかこの・・・と言いかけると止まらずなる、この足腰で、スキーをお楽しみになれるや、否や。

まさこが行きたくて行く。それ以外に無いと推測します、例年の春スキー。

あの方、したくないことはなさらないのだから。医者もそういって甘やかして、ここまで来た。そうですよね。

滑りも出来な(さそう)、何しにホテル貸切で遠足する。数千万単位の税金つかって。長野県にしろ、来られてしまったら、県として、警護にかかる費用を、自腹切らなければならない。一千万円はかかるとか。

何しに行かれるか。

で。去年まではまだ、内親王が表に出されていた。滑る姿を撮影されるのは別人でも、ともかく、長野駅のあの階段をおりてくるのは、皇太子とそのツマの子どもであった。     でしたよね?。

今年は何がありましたか。

多くは申しますまい、腹が立って来ました。最後まで書きたいから急ぎましょう、あの、気持ち悪く父親(・・・)と顔見合わせて笑っている15歳は、どこの、どなた。


宮内庁さま。

先月2月。

家族写真、親子写真をあらわしましたね。

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2月23日の「ご一家の写真」です。そう、報じられました。宮内庁提供の写真。

メディアが「激やせ」と報じた写真です。信じられないくらい痩せこけた誰かが、歯の色も変色した、髪も薄くなってしまった姿で撮影され、その写真は、海外へも「ぷりんせす・あいこ」として発信された。

わたしも個人的に、こんなに痩せてしまわれた、と、何も知らない友人に、見せました。平気ではいられませんでした、私も友人も、ふつうに「人」ではある気がしますので。

宮内庁さま。

あの、痩せこけて命さえ危ういと民(たとえばわたくし)に思わしめた、あの皇太子の誕生日2月23日に発表させた「愛子さま」が、3月22日から昨日27日までに大変身を遂げている、その、確かな言い訳を、なさって下さいませんか。

この茶番の責任を、とって下さい。今はこの点。

本気で願いあげます。

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靴には拘りのおありだった愛子さん、ブーツをはいて。他の写真では、おみあし、とても「細い」。

髪の長さも、先月パパのお誕生日からずいぶん伸びて、増えて。東宮家の奇跡。宮内庁東宮職さま。

奇跡の起こった理由、さすが東宮家の誉れ、ですか。



こんなこともありました。4年前。この愛子さま、どうしていらっしゃるか。






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今日正午過ぎ長野着。追記あります

皇太子ご一家、長野で静養入り

春の恒例

2017/3/27 16:54

 皇太子ご一家は27日、北陸新幹線で長野県を訪れ、静養に入られた。県北部のホテルに数日間滞在し、スキーなどを楽しむのが毎年春の恒例となっている。

 雅子さまは療養生活が続いており、宮内庁は「静かな環境を確保するため」として、具体的な滞在先や期間を報道しないよう要請している。

 この日は午後に長野駅に到着。駅には約400人が詰め掛け、今月22日に学習院女子中等科を卒業した長女愛子さまは、「おめでとうございます」と祝福され、笑顔で手を振って応えていた。


栃木で福島で雪崩事故が起きています。若い方がたくさん命を落とされました。

まったく関係ないように、三人は手を振っていました。

世も末だ、と。昔の人なら。

この部分、後で書きくわえています。

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つまりこの者が「愛子さま」だと。

東宮家はこの「愛子」に、すべてのオールを握らせて。握られて。じわじわと絞められて行くのか。

邪悪な力に対応、対抗できる能力を、持ってはいません。んるひと氏もまさこも。

そして歯がゆくても腹立たしくても虚しくとも、外からは何もできません。

内側から腐り崩れて行くのです、どんなことも。そんな気が、強く、します。

じっくり見ていてやるわ。目が腐りそうだけど。もうしばらく。迷惑なこと。

美智子さんが入りまさこさんが入り、この「愛子さんもどき」が・・・何をやらかすやら。

皇室破壊。毀損。乗っ取り計画。


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もちろん。

言うまでも無く。

スキーには行く。まさこ皆勤、入内後これのみ。

発表されている予定をお借りして来ました。

3月27日

・長野市長野駅東口駐車場
→0時頃から14時30分まで完全閉鎖
・長野市長野駅東口地下駐車場
→11時から13時まで(出入口出来ない可能性)
※はくたか559号

10時32分東京発→12時07分長野着

グリーン車予約不可。

3月31日
・長野市長野駅東口駐車場
→0時頃から16時30分まで完全閉鎖
・長野市長野駅東口地下駐車場
→12時30分から14時30分まで(出入口出来ない可能性)
※あさま620号

14時27分長野発→16時12分東京着

グリーン車予約不可。

駐車場 一般不使用です。

https://www.city.nagano.nagano.jp/soshiki/kanri/151600.html

市役所の公知
長野市長野駅東口駐車場(地上)

日時

平成29年3月27日(月曜日) 午前0時頃から午後2時30分まで

平成29年3月31日(金曜日) 午前0時頃から午後4時30分まで


規制内容

入出庫、駐車ともできません(完全閉鎖)。


宮内庁東宮職は

「現地での静かな環境を確保するため」として、具体的な滞在先や期間を報道しないよう要請している。

・・・とか。去年の東宮職は言うてましたが。

そんなことエラソーに言われる筋合い、ございませんわぁ。

ホテルの名前は「グランフェニックス奥志賀。日本人の経営でない、と認識しておりましたが、今はどうなのですかしら。キックバックの行く先は、など、わたしも教えていただいたのでしたが。



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ここ四か月の間に現れた「愛子さん」ズ。

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この「愛子さん」は、上の中では〇番目さんかな。

どの子を連れて行くのかな。

↓ このお子は無理でしょう、ひと月前の「愛子」さん。

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親子写真なのですね。宮内庁発の公式写真。

スキーに行くのも、フツーに考えれば、このメンバーと思われます。

が。脚、折れそうと、ミジンコくおんは心配などしてしまった訳ですが・・・これは本当に。

いや心配は無用、とな。

このお子はこれ以後、出て来て(出されて来て)おりませんし。

いつもスキーを滑っているのは、よそのどこかの「愛子さん」。

フルフェイスのゴーグル着けて、顔など見えません。

みごとな直滑降だかボーゲンだか。

とにかく。

今日の午後、あれら、長野に行きます。かつては予約もすべて無視して、車で飛んで行ったこともおありでした…

公務なんかでナルちゃん一人、せっかくのれじゃー、遅れそうになっちゃった、あの時。ん、もう、チッ。だったので。


ようやく春休みの始まった、月曜日。今日、出かける。多分、この予約だけははずさない。そして、

今週の終わり、金曜日、電車に乗る人々はお疲れであろう月末、週末の夕方、あっちこっち封鎖させて国民を足止めさせて、その日はどの「愛子さん」だか、三人で、お手て振り降りお家へお帰りですって。

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絵空事の「作・文」出させてました。

平和平和平和ですか。


この写真が、どんな状況の、どんな方のものか、知っていますかなどと問う気も無い。

関係無いですよね。そちらには。

戦争の最末期。片道分だけの燃料を積んだ粗末な飛行機に乗って、敵に向かって突っ込んで行く役割を負った、日本の青年。

特攻隊員、と呼ばれた若い方が、飛び立つ直前に、犬を抱いて柔らかい微笑を・・。


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追記します。

多忙な公人が、たまに家族でお出かけされるなど、目くじら立ててどうこうは申しません。きちんとお暮らしの公人なら。

税金どうとかとも言いません。血税にて暮らしておられるのは事実ですが、それには、皇族としての、一般人とは異なる制約や不自由さのようなもの、あってのこと、というくらいは存じております。やりたい放題なさってないなら、なおのこと。

ただ。毎年の春スキーでは、これも、日ごろ仕事をして税金も納めて、自力でその場所まで行って、晴れ晴れとつかの間のスキーを楽しむ普通の人びと、その方々を、規制して押しのけて遠慮を強いて、ゲレンデ遊びをする彼等の存在が、疑問視されている。

宿泊施設として借り切るホテルへの不審視も定着しています、お金にまつわる黒い話がとどめようも無い、皇族でない身内知己の分までも支払いを・・・ということを、それくらいは、と見るか、公私混同とするか。

一緒にした食事代を東宮夫婦が持った、などと言うレベルでないのです。

ホテルは全館かりきりです。

大きなホテルです、行き帰りの列車も借り切りです。

この一家の春の静養スキーに、数千万円のお金が投入される。それもまあ、なんとか横へ置くとしても。

ずっと以前から、東宮の夫婦の連れて来ている「愛子さん」は、違う子だとの話が定着しています。

敵視による噂では無い。

宮内庁が出して来る「愛子さまの動画」の嘘臭さは既に過去に十分に、出されています。身長がおかしい、髪の長さがあり得ない、そんなに脚を十分にお使いになれるのか。

すべっている動画のさなかに、対象が変化する。数人の誰かが「愛子さま」になっている、あの家の独自の変化、宮内庁の得意技。

ホテルでの支払いへの疑問、愛子さんとする「スキー少女」への疑惑、ちょろまかした(と思われる)お金は、積年のものとしてどれほどの金額で、どこへ流れているのか。

もっとあれこれ疑問があるのですが。

今年は、どんなことを感じさせ、どんな風に鼻で笑ってやり過ごさせるのか。

など、感じております。

寒くて北海道の公務を無視したまさこさんとやらは、どう愉しむのでしょう。

個人的にはあのごとき人モドキ、どうでもいいが、あれ、皇太子のツマですから。

まさこさんは皇后になどなれませんから。

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2年前に当ブログにお寄せいただいた、長野県人さまのコメントです。原文のママ。


◆毎年恒例の奥志賀スキーについて、長野県民として皆さんに訴えさせてください。

長野県は冬期の除雪費用が財政を圧迫するんです。昨年2月の、自衛隊が救援に出動するほどの大雪の翌月にさえスキーにのこのこ現れて、どういう神経してるんだと呆れたものでした。御用邸もない長野県に毎年来れば、滞在中の長野県警による警備費、志賀高原までの完璧な除雪、とにかく経費が嵩みます。特定の県に毎年訪れることを恒例化して、かなりの費用負担を強いています。しかも彼らが行くところはすべて一般人を締め出し、特に帰りの長野駅では夕方の混む時間帯で人払いを実施し、長野駅の利用客、そして周辺の市民県民にかなりの不便まで強いる有り様。この人たちがスキーに来たがろうが長野県は何も構わなくていいなら勝手に来ればいいのですが、実際は長野県民はあの人たちが来ることで無駄な出費と迷惑しか被っていません。
どういう状況であろうとおかまいなくスキーにのこのこやってくるあの人たちにどれだけ長野県に負担がかかっているかについて、皇室や宮内庁はどう考えているのでしょう。あの人たちが毎年長野県に訪れてもまったくありがたくもなんともありません。ただ迷惑で、そして不愉快なだけです。



◆いつも楽しみに勉強させていただいています。
私にも言わせてください。

東宮一家がスキーに来るたび通り道となる道路は一般車通行止め。
長野駅東口から志賀まで、結構な距離を長時間にわたってです。
待たされてました、警官。東宮一家が時間を守らないから。
ある時、随分長くここで待っているようですが、どなたかいらっしゃるのですかと聞いたら


「皇太子ご一家ですが、ドタキャンしなければいらっしゃるでしょう」と言ってました。


若いお巡りさんでした。
毎回こんなかんじだから、県警としても
ドタキャンもあり、そんな認識なんだって思います。
そんな皇族います?

今年は特に新幹線が金沢まで延伸となり、
春休みで長野駅も例年以上に混雑するでしょう。
それでも自分達さえよければって考えなんでしょうね。
本当に迷惑だし不愉快です。



◆東宮一家が「また」長野に来ることについて怒りのあまりぶちまけた投稿にわざわざ目を留めてくださってありがとうございました。

読者の皆様、この怒りに共感してくださってありがとうございました。

私自身は長野県警の関係者ではありませんが、私の友人のご主人が長野県警の警察官でいらして、もう15~6年くらい前のことだったかと思いますが友人から東宮夫妻のことで愚痴を聞いたことがありました。

当時はまだ雅子妃が一応皇太子妃として機能していた頃でして、皇太子夫妻が長野県に公務で訪れるということで長野県警では長野市周辺だけでなく長野県全域から警官を集めての警備計画があったそうです。当時友人夫妻は長野市から遠く離れた市に住んでいましたが、ご主人も警備につくことになったものの、警備のシフトが明けたら非番ということで家族で出かける予定があったそうです。ところが、急に皇太子夫妻が「当初の予定にない」行動を希望したため警備計画が大幅に変更になり、家族で出かけるはずだった友人のご主人の非番もそのせいで取消になってしまいまして、ご主人と一緒に出掛けるはずのその非番を楽しみにしていた友人は大変がっかりしておりました。

私がその話を聞いた当時はまだネットで皇太子夫妻の不行状が語られてはおらず、まぁ一応雅子妃も公務には出ていた頃でした。皇族は1分刻みで予定が決まっていて、まさか予定外の行動を取れるわけがないなんて思っていた当時の私はとても驚いたものです。

今なら、あぁあの夫婦なら長野県全域からかき集めた警察官を振り回して警備計画をめちゃくちゃにすることなんてなんとも思わないだろうなとよくわかります。警察官はそれぞれ自分の持ち場での仕事があるのに、それを置いといて皇族の警備につくということをあの夫婦はわかっていない。

長野市民さまがつけたコメントの中にあった「東宮一家が時間を守らないから。」「ドタキャンしなければいらっしゃるでしょう」で、寒い中警備につく警官のことを何とも思っていないあの夫婦について、あのときの友人の怒りを思い出しました。あの頃はまだあの夫婦の異常さは広く知られていなかった。皇太子夫妻のせいだとあってぶつける先のない彼女の怒りをもっと理解してあげればよかったと今さらながら思いました。

◆長野県ではない地方公務員です。先の一長野県民様のコメントを読み、私感を述べさせていただきます。

東宮一族、徳仁・雅子の行動により、
→地方公務員に(主に警備・警護)召集が係る。
→先の一長野県民様の如き、楽しみにしていた家族団欒がぶち壊しになる
→また本人も再召集に疲労困憊
→動員された人員に対して、時間外手当てや休日手当てが発生する(県民の血税より調整)
→予算がオーバーする
→歳入は決まった金額なので、どこかで調整
→発達障害児に対する過配の非常勤講師を削除、老人福祉施設のヘルパーの解雇~弱い部位にますます歪みが発生
→予算がなくなると、地方公務員にでさえ労働に値した賃金が支払われない

東宮のやりたい放題で、地方の末端の県民にまでしわ寄せが来てしまう、まさに五重苦、六重苦の世界です。次年度の地方税も上がるしね。

解ってないんだろうね。
また行くの、長野県。
あいつらが豪遊するおかげで、不自由を感じる県民が今年もまたまた多数生じるんだね。

こんな二人が、次代の天皇、皇后でよいのでしょうか?

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ありがとうございました。



皇室の犯罪。ラストの戦慄。

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愛子さま、中学卒業をご報告
賢所皇霊殿神殿に参拝するため皇居に入られる皇太子ご夫妻の長女・愛子さま=24日午前、皇居・半蔵門(代表撮影)
 皇太子ご夫妻の長女、敬宮(としのみや)愛子さまは24日、皇居内で歴代天皇や皇族を祭る宮中三殿を参拝し、今月22日に学習院女子中等科を卒業したことを報告された。
 女子中等科の制服姿の愛子さまは皇居・半蔵門を車で通過する際、沿道に集まった人々に笑顔で手を振られた。
 4月には学習院女子高等科に進学される。



愛子内親王。だとして、宮中三殿へ参拝する車中にて。3月24日。

「「宮中三殿へ参拝される愛子さま」と報じられている。11年ぶりなのだそうだ。

あちら側に正面向いているのは、東宮夫婦がオランダ国王戴冠式に出向いた時に、まさこの後ろから、王侯貴族のための絨毯上を歩いていた女官。まさこの着替えを腕にして。東宮家の女官。


22日に、天皇夫婦に挨拶をするとて、やはり車中にて手を振った何者かが、これ ↓ 。

上げてゐる方の手の、親指の先の形は似せてある。

テレビなどでさーっと流れる画面では、同じも違うも判らないかもしれない、ずっと見続けていて疑問を持っていた目には、??程度のインパクトはあるかも知れない。

私は、別人だと断定したい。少なくともこの車中の二人は、別物の「愛子さん」だと考える。

他に、どんな「愛子さん」がいるとしても、ここではただ、この二人は「違う」と言いたい。

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天皇夫婦は24日、須崎へ静養に発った。

東宮夫婦はこの日、二人で、何やら見学に出かける姿を見せつけていた。

皇太子ご夫妻が発明展見学

時事通信 3/24(金) 19:43配信

皇太子ご夫妻は24日夕、東京都千代田区の科学技術館を訪れ、「第75回全日本学生児童発明くふう展」(発明協会主催)を見学された。
 同展は全国から選ばれた小中高校生のユニークな作品を展示。ご夫妻は受賞した児童・生徒14人から作品の説明を受け、熱心に見て回った。皇太子さまは「良い作品を作りましたね」、雅子さまは「よく考えられましたね」などと感想を述べていた。 


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愛子ちゃんアラカルト。

正面きっては誰も、何も言えない、言わない。

「愛子は健やかに育って、今日も一人で参内しました、それが何か」。

で、通すつもりか、愚かなこと。

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愛子さんだというこの若い女の、この表情。

人を舐めきって、何もこわくない私をおびやかす者などいない、とでも言いたげな、この表情。

油断ならないこの目つき。

この目の持ち主は、総てなにもかも知っている。

内廷の闇も嘘も秘密も、何もかも知り尽くしている。

「親」とされている人間どもの弱みを握っている。

そしてその「親」の、どちらよりも「賢い」。

わかっていて、この不敵な笑顔もどきを培養されたか。

愚かな。

他のどんなことより、宮中三殿に、この者を、内親王として向かわせた、皇室の罪も。

自覚あるのか。皇室の犯罪、大罪。




ではないのか。

24日の愛子さんは、愛子さんなのか。

つじつまは合わせたとでも言うのか。

なぜ愛子さんが複数必要なのか。


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これは。。


須崎の海は、キラキラ、でせうか。絶壁も、おあり?

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臨時専用列車で。


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幼いころの「正田美智子」ちゃんだそうです。

「愛子内親王」さんの祖母上だそうです。

子ども時代は「ぜっぺき」でなくて。いつから後頭部用具が必要になられたのでしょうか。

賢そうで可愛らしくもあって。こんな(向かって右上)、西洋人形みたいなお子さんが、無理してイヤイヤ皇室へ嫁いであげて、はちじゅっさい過ぎたら、基本の「つとめ」である「神さまのこと」には出られないお病気でも、外国へ行ったり、そこで人払いしてあれこれ企んでみたり(成否はどうでも)。そんなワケのわからんお人になられるとは。

計画通りか。

先日は孫娘さんの義務教育の終った日。ひとつきの間に10数キロも体重を取り戻されるなんて、まさに「東宮マジック」。なかなかこうはゆかなさそう。人は風船でないのにね。コマではあっても。

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髪,(おじじさまと違って)シャンプーできてるし。

やっほー、ご挨拶してきま~す。

首は、痩せこけてた「愛子さん」の首のようだ・・・鼻は、ふたたび、おっきくなったのかな?。

で。春だから~。なのか?

↓ こおんな表情がでて来られたのね、「愛子さん」。

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くおんにはやっぱり、わかりません。

この笑顔の主、どなた??。


・・・・ま、とにかく。

うまく行ったから(自己評価限りなく高し)ミテコさん、ナルちゃんと並んで、音楽鑑賞をたのしまれたそうで。おめでたいこと。

24日からは、須崎の御用邸で、春の静養に入られるのですね。めでたしめでたし。まことけっこうなご身分でいらして。

ホントに結構な。ね。

長男さんたちは、スキーですよね。脚のおれ無さそうな「愛子さん」を、みつくろって同行されるのですよね。

あ、そうだ、

「愛子さん」の頬っぺたに入れられた(らしい)何とかいう(ヒアルロンさん?)、何日くらい持ちますか。

あ。失礼。おばばさまなら、そういう方面のこと、ヘタな一般人などよりよほど、お詳しいかと思ってしまいまして。

高校の入学式にはまた、どんなサイズの愛孫さまでいらっしゃるのかしら。

ほっぺが急に厚くなって、喋りにくそうだったなあ、あのお嬢さん。

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ミジンコくおんは、お可哀想だなあと、思ってしまっています。可哀想なんて、失礼千万なコトバと知っていつつ。

まあとにかく、須崎の春の海は、きれいでしょうね、キラキラ光ってね。

めでたし。あー、めでたし。

わたしを、すっごくイヤミな性格にして下さって。めでたし・・・めでたし?。



この子はだあれ?

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これは、学習院の門の近くとやらで、ありがとうございます、とか言ってた「愛子さん」でしょうか?

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3月22日なのですね。「愛子」さん、お父さんより背が高くなられて。

あたま、長くなられましたね。




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去年の夏。どなた?

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12月1日がお誕生日。内親王の愛子さんの、ね。

この方のお誕生日は、いつなのでしょうね。11月に撮られた写真なのだそうです。

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これ、お誕生日に両陛下に挨拶に行く愛子さま、なのだそうです。


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お正月~。

皇室のお節料理、独特らしいです。たんと、召し上がらなかったのかな。

ものすごく痩せておられます[愛子さま」。


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おもうさまの(そんなコトバ、ご存じかな、この「愛子」さん)お誕生日に睦まじく。

ガリガリしておられます。

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内廷皇族の、愛子さんなのでしょう? 海外へもそのようにひろまっています。

いっぱんの社会なら、きっと誰かが何かの手を差し伸べるんじゃないかな、と思ったりします。

皇室のヒトが、いけないことしたり悪いことしたりウソついたりだましたり税金をドロボーしたり子どもを取り換えたりするなんてエトセテラ、するはずがないと。

長く続く「平和」さまのおかげで、国民の多くの皆さまは、疑うことを知らず、なさらず、信じきっておられるのです。


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向かって右は、どんな愛子さん?

遅刻ギリギリで登校、だから走って、とか。そんなはずはないですよ。

学校へは、顔を出せば「出席」。お昼から行っても、すぐに帰っても。

人もあろうにトーグー家の「愛子さま」が、遅刻とかなんとか。一般人民みたいなセコいこと、気になさるはずがないではありませんか。


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左手、手提げバッグの中から、折れ曲がって生えてるみたい。とか書かれていました。

それは、間違った報道に対してキリリっと立ち向かわれる、おばばさまのご機嫌に委ねられるのでしょうね、そんなことありません、とか。

手も手、ですが。

あの、ぷっくり可愛らしかった「愛子さま」の唇。申すに畏れ多い、タラコになってしまっておられますが。

ええと。わからなくなって来ました、このお方は、どなたなのでしょうか?。


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で、まあ。

週刊誌って失礼なことしますね。

学習院での孤独、ですと。他でもない[愛子さま」に向かって、言うにこと欠いて。

宮内庁からクレーム、来ましたか?

宮内庁には許されている、事実の歪曲やら画像の捏造やら、そんなこと、許されない立場の方々です、愛子さんについて、嘘っこ書くわけがないのに。

嘘っこの写真など、だせることでもなく・・・宮内庁(=ミテコさん)からクレーム、とか。あの役所のHPに出ていない。

不思議です。ここ、皮肉イヤミあてこすりですので、よろしくお読み取りくだしゃい)

不思議なことはいっぱい、何より

ひと月足らずで、ここまで細ってしまったお子が、ぽわ~んと膨らんで出て来た、このこと。

だあ~れも「違う」いわへんこと。

ん、たって。

本人が、学校生活は楽しかった、と、仰せであります。

三年ぶりにお声を聞かせて下さいました。長いことしゃべられたので、声を待っていた専門家はきっと、張り切っておられるでしょうね。


もう疲れましたので、ここまで。



こう出ておいでになりました 追加画像あります



拒食症・・から、奇跡のご回復。

頬、ふっくらされましたね~。医学界の奇跡ではないですか、このレベル。

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宮内庁が出して来た画像の「白い骨子ちゃん」はいずこ。ひと月前でしたが。

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海外のメディアもびっくり、こーごーさんのたいじょうほうしんもご快癒なさいますかな。

さすがのご皇室、神がかったことをなさいます。

お声もしっかりお出しなさいました。

どこやらでは早速、声紋を調べ始められるとか。

上の前歯のカーヴが違うと思います。

民よ黙れ、東宮家の奇跡にひれ伏せよ。と。

今宵は祝杯をおあげになるか。


「愛子」さん、今日の写真のうちでも、脚の細さが目立っている三人横並び、歩いている一枚の背景には、幼い頃からずっとついておられた、このところ見かけられなかった「はくしょん」さんの姿が見えます。この写真だけ、頬がほっそり見えますね。

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同じ日、同じ親(・・・)なのに、この「愛子さん」は、頬っぺたの肉が少し少なめな気がします。

制服の中身も、がっぱがぱな気がします。


ナルさんは自信たっぷりにお見うけします。自信たっぷりのナルさんて、つくづく、あほうに見えます、すごいわ。常に増してアホウ度アップに見えますから~。

まさこは・・・あ、写っていますね。笑ってるわ。ふうん。スカートの丈。

これで、数日内には春スキーに旅立つことがお出来になりますね。慶賀。慶賀。

本当に、今日を無事(あ・・・)終えられて、おめでとうございます、っと。

地獄へ落ちてくださいね、本日はどうも、お疲れさんでやんした。



◆宮内庁は22日、皇太子ご夫妻の長女愛子さま(15)が学習院女子中等科を卒業されるのに合わせ、愛子さまが卒業記念文集に寄せた作文を公表した。

 「世界の平和を願って」との題で、昨年5月の修学旅行で広島市を訪れた際に感じたことや、平和への思いがつづられている。

 全文は次の通り(表記は原文通り)。

 世界の平和を願って 敬宮 愛子
 

 卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。雲一つない澄み渡った空がそこにあった。家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。なんて平和なのだろう。青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。このように私の意識が大きく変わったのは、中三の五月に修学旅行で広島を訪れてからである。

 原爆ドームを目の前にした私は、突然足が動かなくなった。まるで、七十一年前の八月六日、その日その場に自分がいるように思えた。ドーム型の鉄骨と外壁の一部だけが今も残っている原爆ドーム。写真で見たことはあったが、ここまで悲惨な状態であることに衝撃を受けた。平和記念資料館には、焼け焦げた姿で亡くなっている子供が抱えていたお弁当箱、熱線や放射能による人体への被害、後遺症など様々な展示があった。これが実際に起きたことなのか、と私は目を疑った。平常心で見ることはできなかった。そして、何よりも、原爆が何十万人という人の命を奪ったことに、怒りと悲しみを覚えた。命が助かっても、家族を失い、支えてくれる人も失い、生きていく希望も失い、人々はどのような気持ちで毎日を過ごしていたのだろうか。私には想像もつかなかった。

 最初に七十一年前の八月六日に自分がいるように思えたのは、被害にあった人々の苦しみ、無念さが伝わってきたからに違いない。これは、本当に原爆が落ちた場所を実際に見なければ感じることのできない貴重な体験であった。

 その二週間後、アメリカのオバマ大統領も広島を訪問され、「共に、平和を広め、核兵器のない世界を追求する勇気を持とう」と説いた。オバマ大統領は、自らの手で折った二羽の折り鶴に、その思いを込めて、平和記念資料館にそっと置いていかれたそうだ。私たちも皆で折ってつなげた千羽鶴を手向けた。私たちの千羽鶴の他、この地を訪れた多くの人々が捧げた千羽鶴、世界中から届けられた千羽鶴、沢山の折り鶴を見たときに、皆の思いは一つであることに改めて気づかされた。

 平和記念公園の中で、ずっと燃え続けている「平和の灯」。これには、核兵器が地球上から姿を消す日まで燃やし続けようという願いが込められている。この灯は、平和のシンボルとして様々な行事で採火されている。原爆死没者慰霊碑の前に立ったとき、平和の灯の向こうに原爆ドームが見えた。間近で見た悲惨な原爆ドームとは違って、皆の深い願いや思いがアーチの中に包まれ、原爆ドームが守られているように思われた。「平和とは何か」ということを考える原点がここにあった。

 平和を願わない人はいない。だから、私たちは度々「平和」「平和」と口に出して言う。しかし、世界の平和の実現は容易ではない。今でも世界の各地で紛争に苦しむ人々が大勢いる。では、どうやって平和を実現したらよいのだろうか。

 何気なく見た青い空。しかし、空が青いのは当たり前ではない。毎日不自由なく生活ができること、争いごとなく安心して暮らせることも、当たり前だと思ってはいけない。なぜなら、戦時中の人々は、それが当たり前にできなかったのだから。日常の生活の一つひとつ、他の人からの親切一つひとつに感謝し、他の人を思いやるところから「平和」は始まるのではないだろうか。

 そして、唯一の被爆国に生まれた私たち日本人は、自分の目で見て、感じたことを世界に広く発信していく必要があると思う。「平和」は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから。

 「平和」についてさらに考えを深めたいときには、また広島を訪れたい。きっと答えの手がかりが何か見つかるだろう。そして、いつか、そう遠くない将来に、核兵器のない世の中が実現し、広島の「平和の灯」の灯が消されることを心から願っている。 




卒業式前夜



明日は愛子さんの中学校卒業式。

三年前の春、小学校を卒業する愛子さんは、両親にはさまれて、ニコニコしておられました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3年前のブログより ・・・・・・・・・・・・・・・・・


この週の週刊新潮には、愛子さんの「発語」についての記事があります。さっき買って来て、まだ読んでおりません。
「学習院初等科」卒業式に「宮内庁記者」と激しい冷戦

   「愛子さま」お言葉の機会を断固拒否した「雅子妃」


です。「ライバル誌」の文春の方は

天皇皇后「伊勢ご参拝」の最中 雅子さま 奥滋賀スキー旅行

です。ついでにもう一冊、女性自身誌は、

超秀才! 愛子さま‘卒業レポで綴られた「天皇の役割‘「宮中の結婚」肉声

ですと。

アゲか、皮肉か。どっちなのかなあ。何年も同じことしてるんやなあと思う。

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愛子さんに何か言って欲しかった記者に向けた、当日のまさこさんの「笑顔」。


記者たちの目の前で雅子さんは、また、愛子さんを背後からどついた。右足の位置が変わるくらい。背中が反り返ったくらい.。

父親は、あれこれガードしたにも関わらず、隙をついて発された記者からの質問に動揺した証拠に、いつもの、ポケットあたりでの両手パタパタ。これって、茶番、いや定番?・・・

白昼、伝統ある学校の門前で、東宮という位置においでのご一家の、猿芝居。愛子さんに罪は無い、と、思う。



動画は、うまい具合に処理がなされています。が、動画の方がよく見えることもあります。)

けれど、愛子さんにしても、自由に使えるお金が1年で5000万円超という、公人なのです。

口、開けっ放し。

唇の両側にヨダレガたまって・・・と、私も他で書いていますね。

思えば辛いことと、お思いのあたりが、おられるように、これは、邪推? 。

これを書くために改めて読んで、われながら疑問だった ↑ の部分。

思い起こせば当時、私は、こうごうさんが、雅子さんが愛子さんに対する態度の荒っぽさに、胸を痛めておられると。

そんな風に考えていたのですね。

めでたかった。やられていました。


結果的に愛子さんは

「ありがとうございます」

「楽しみにしています」

と、話されました。

私は、愛子さんは、懸命に「しよう」とされていたと思います。

オランダから帰国した両親を迎えた時も。

トンガから帰った両親を迎えた時も。

3年前の春も。

ヨダレを垂らしていたとか。アジガドゴゼマス、と聞こえたとか。確かにそうではありましたが。

国民の方が認めない、笑った、恥じた、と言う以前に、親の方がわが娘を受け入れられなかった、否定した、恥じた。そうなのだったと思います。

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オランダにて。

手の甲の「笑え」のツボを押されて、懸命に笑っている愛子さん。

こうして育てられました。


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3年前の春の愛子さんと、今年2月の「愛子さん」。

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もう一つ。

宮内庁は18日、皇太子ご夫妻の長女愛子さま(12)の学習院初等科卒業式に合わせ、愛子さまが初等科の卒業記念文集「桜愛集」に寄せられた作文を公表した。活字化されたもので、昨年7月に学習院沼津游泳(ゆうえい)場(静岡県沼津市)で行われた6年生の水泳行事「沼津海浜教育」に参加した際の思い出がつづられている。

全文は次の通り(表記は原文通り)。


大きな力を与えてくれた沼津の海               敬宮愛子

 不安な気持ちを抱きつつも、きっと楽しい思い出が作れると言われて出かけた沼津でしたが、初日から練習は厳しく、海に入りたくないと思う時も少なくありませんでした。ただ楽しかったのは、友達との生活と食事、お風呂でした。
 しかし、足の着かない海で泳いで、初めて気持ち良いと感じる日が来ました。三日目に行ったプレ距離泳の時でした。プレの日は、波もなく、太陽が照りつける中での距離泳となりました。海に入るまでは、五百メートルも泳げる訳がないと諦めていましたが、泳いでいるうちに、体の力が抜け、楽しく泳げるようになりました。五百メートルを泳ぎ切ると、海が好きになり、海に入るのが楽しみになっていました。
 迎えた本番の五日目は、潮の流れが少しあり、泳ぎにくいと感じましたが、前日に一キロ泳や二キロ泳を終えた人たちの「頑張れー」という応援の声が聞こえる度に、不思議と力が湧いてきました。無事に泳ぎ切り、みんなと喜びながら頂いた氷砂糖の甘い味は格別でした。
 沼津での生活は、私に諦めないことの大切さを教えてくれ、大きな自信を与えてくれました。沼津の海は、私にとって忘れられない記念の海。六年間の中で、私がいちばん成長できたと感じられる素晴らしい思い出になっています。


・・・。

以前の、大縄跳びの作文だか詩だったかの中に「達成感があった」という部分があって。

暗然たる思いを抱いた、あの時と同じ感覚。

本人が書いた、本人の「感想」ではない。

と、私は断じることだってできるけど、ここでは「私はそう感じた」と、記しておくことにしよう。

ここまでやるか~。やってるんだよね。

かつて、愛子さんは、学校でのプールの授業をすべて、休んでおられた。見学だった。

その頃の理由は「水のきらめきが怖い」だったか「揺らめきがこわい」だったかでした。

内心、愛子さんは詩人か、と、感じたわたし。

プールなんか休んでも、どっちにせよ進級も進学もできるお方。その詩心をお伸ばしになって、とか、今に思えばお人よしなことを勝手に考えておりました。

何がどれが本当なのか、さっぱり理解しがたいご一家です。はっきりわかっていることは、嘘を重ねていると、にっちもさっちも行かなくなるよね、ってこと。

私も大嘘つきです。だから多少はわかる気がする、でも、あの家の嘘は、せこくて、場当たり的で、アホみたいに未熟な、人をバカにしている嘘。嘘のオトシマエを、自分で引き受ける覚悟の無い嘘。

どこまで行くのかしら、どこまで行けるつもりなのかしら。

...この作文、書かれたのは「敬宮愛子」さん。その後に「内親王」がついていない。

同じ条件の秋篠宮家の眞子さまの時には

「秋篠宮眞子内親王」

と、表記されているのです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3年前も私は、嘘ばかり重ねていると、にっちもさっちも行かなくなるなどと書いていたのですね。

本当のことですもの。

いまではもう、単なる嘘で納まりがつかなくなっているかと思います。


愛子さん、ご卒業おめでとうございます。と、普通に言えたら。

など、思います。




プーちゃんとおばあちゃんのこと

今日は墓参りをしました。

いつもより大きい花の種類も多い彼岸用の花を買い、墓地へいったら大混雑していました。

長い時間かかって何とか車を降りようとしているお年寄り。墓守りさんと話をしている中年女性の大きな声、墓苑内を走り回る子どもたち。

あるお家では犬も一緒に来ていて、見ていると、お墓の前にちょこんと座って、来ている方々にアタマを撫でてもらっているのでした。ハスキー犬。おそらく年寄りになっている犬。

あのコは、飼い主さんに先立たれてしまったのだなあと、なんとなくじいっと見てしまっていました。


今日は、ご近所の「Hさんのおばあちゃん」のお葬式の日でもあったのです。

連休中に少しでも不用品を片付けておきたいと、庭で軍手はめてゴミ袋と格闘していた昨日。

自治会の班長さんが来られて、緊急の回覧お願いします、訃報です、と。

三軒向こうの、プーちゃんのおばあちゃんが昨日亡くなったとのことでした。

えっ。一瞬絶句したわたし。

トイプードルのプーちゃん・・・プリン嬢・・・と、おばあちゃんのコンビは、この界隈で知らない人は無く。

朝も夕方もお昼間も、おばあちゃんはプーちゃんのリードを引いて。

ほとんどの場合はプーちゃんを抱っこして。歩き回っておられたのでした。

娘さんの夫さんは単身赴任でめったに帰って来られず。娘さんは昼間お仕事。男のお孫さんはアメリカにおられる、女の孫さんは東京住まいで、小さなお子さんがいる。Hさんのおばあちゃんは、昼間は一人で、小さくてほっそりとした、大きな目がいつも涙でうるんでいるような超高齢犬のプーちゃんと、二人で過ごしておられたのでした。

私にもよく、声をかけて下さった。小柄な上品なお年寄りで、

「わたし、二十九の年に主人を亡くしましてん」

が、いつも話のきっかけでした。お茶を飲みにいらっしゃい、とか。時には美味しいお饅頭を戴いたからご一緒にどう? とか、誘って下さったのでしたが、私は、よそ様のお宅にあがる習慣無く暮らしていて。もう何十年も。

きっと話も長くなるだろう、一度上がらせてもらったら二度目はお断りしにくいだろう、など、自分の都合でいつも、うやむやな感じで離れて来ていたのでした。立ち話の折には、けっこうゆっくり話を聞かせてもらった。

同じ犬種を飼っていて、散歩仲間である私の娘ムコに、いつも優しい言葉をかけて下さっているのは知っていました。

Kはオトコマエやから気に入られてんねん。娘は笑いながら言っていて、それもいいよね、と私も、にんまりしていたのでした。

オトコマエなばかりでなく、娘ムコは柔らかい性格で、愛想の無い私や、年中忙しくてバタバタしていて、どたどたと階段を下りて来て靴をつっかける勢いで玄関を走り出て車に飛び乗ってバビューンと出て行くせわしない娘と異なり、ゆっくりと犬に付き合いながら、仕事から帰ってからも二度、三度と散歩に連れて出てやる。

おばあちゃんと会う機会も多い訳で、年齢差四十歳少し身長差もそれくらい、で、立ち話に花も咲かせていたようです。

で、ご近所のいろんな小さな話題に一番詳しいのも娘ムコ。いい意味の田舎育ちのおっとりが、役だっているようでした。

プーちゃんのおばあちゃんは、わが家の孫どもにも、よく、優しい言葉を下さっていました。孫どもも、おばあちゃんのことを、好いていました。


急な訃報に驚いて目を走らせた回覧板には、八十二歳で、と記され、お名前はHさんのおばあちゃん、でなく、Oさんであることが、記されていたのでした。

「ひと月ほど前から入院しておられたそうでしてな」

・・・知らなかった。

この二月三月、私は、三つ違いの孫どもの入試や卒業や。仕事の大きなひとつの、突然雲行きのあやしくなった先行きや。それに伴ってガクンと落ちるかも知れない会社の売り上げのことや。何やらしきりにやらかしてくれる姑のこともあり、

そんなこんなで頭がいっぱいで、おばあちゃんとプーちゃんのことは、きれいさっぱり自分の中から消えていました。

以前は、数日見かけないと、あら、何かあったのかしらと感じたりしていましたのに。

・・・入院はどなたにも伏せてあったようで。

・・・葬儀も「家族葬」で。

香典供物いっさいご無用に、ということで、と、まぶたをシバシバと、自治会班長さんは帰って行かれたのでした。

娘も娘ムコも、孫の二人も、聞いて呆然、ショック、この家へ越して来た五年前から、可愛いね、ええ子やわね、と言っていただいて来た女孫は、黙ってしくしく泣き出して。

家の前には喪を告げる張り紙の一枚も無く、外を通りかかっても静まり返っていて。

わが家の犬を連れ出して、さりげない風に様子を見に行った娘ムコも、

「なんにもわからへんわ」

と帰って来る。家族の皆さまで、静かに、おばあちゃんを送られるのだろう、気持ちの中でお送りをさせてもらおう。私は、それだけ、口に出しました。

三十にもならない歳で夫君と死別されたおばあちゃんには、いろいろさまざまなことが、おありだっただろう。

・・・今年のお正月、めったに外に出ない私が、坂道の下の公園に向かって歩いていた時。

あらあ。明るい声で、呼び止められました。

プーちゃんを抱いていないおばあちゃんが、もう、大ニコニコの笑顔で、ひ孫がきてますねん、と、大きな声で話しかけて来られて。

一緒にいた、とても綺麗な女性がお孫さん、ベビーカーに乗せられて眠っているのが、おばあちゃんの「ヒマゴ」さん。

「これ孫な、東京にいてますねん、昔テレビに出てましたのやで。タレントやのうて、ニュースの」

わあっと話すおばあちゃんを、優しくとどめて挨拶して下さったお孫さんは、本当に美しい方でした。

きれいで。お品のいいお孫さんですね。思わず口走ってしまいました、本当の気持ちでした。

会釈しながら遠ざかって行く、おばあちゃんと孫、ひ孫さんを、なにか温かい気持ちで見送った、思い出せば、寒い季節でもあったし、あれが、おばあちゃんと言葉を交わした最後だったと。

思えば、何とも言えないです。

おばあちゃんの死、自体は、長病みされないでよかったなあ、というのが、本心です。

ご苦労はおありだっただろうけれど。静かな住宅地に住まわれた晩年、愛しい犬と二十年ほども一緒で、連れて、抱いて散歩をさせ、プーちゃんの洋服だって、いつ見ても、可愛いものばかりでした。

おばあちゃんとプーちゃんは、誰の目にも最高の相棒に見えました、プーちゃんはおばああちゃんにしかなついていなかった。誰にでもいつもワンワン吼えるのでした。おばあちゃんだけが好きだったのだと思います。

おばあちゃんとぷーちゃん、どっちが先やろう。そんな不謹慎な(でも実感)思いも、よく、心の底に湧いていました。


・・・おばあちゃんの死が、現実のものとなって。

今日、春のお彼岸の日、おばあちゃんはお骨になって、帰宅されたのでしょう。

もうあの笑顔は見られない。

お墓にいる時も、この時期に旅立たれたおばあちゃんのことが、しきりに思われました。

そして。

プーちゃんはどうしているのだろう。

どうなっているのだろう。

一か月のおばあちゃんの入院の間、プーちゃんはどうしていたのだろう。

いま現在のぷーちゃんのことが、わからないのです。

時々は聞こえることもあったぷーちゃんの鳴き声、それも、ずっと、聞いていない・・。

娘の家族も、おばあちゃんに思いを馳せていなかったこの冬から春のことを、何やら痛みを伴って感じている様子です。

でも仕方がないよね。ココロの中で私は自分に言い聞かせます。わかるけど、仕方ないんだよ、仕方が無いことなの、でも、

悲しい、

淋しい

プーちゃんが気になります。

プーちゃん、きっと、おばあちゃんと、そんなには離れていないよね。

そうあって欲しい、おばあちゃんとプーちゃん、いつも、ずっと、一緒だったのだから。

離れたら二人とも、どちらも、淋しくていられないよね。

そんなことを、ふらふらと、考えてしまっています。




人~でないから~笑うんだ~

美智子さんが帯状疱疹だと、新聞記事にもなっていました。

NHK ニュース 3月16日 19時05分

 皇后さまは14日、帯状ほう疹と診断され、治療を受けられているということです。

  宮内庁によりますと、皇后さまは14日の夕方、腹部に発疹が見られ、帯状ほう疹と診断されたということです。

痛みもあるということで、飲み薬と塗り薬による治療を受けられているということですが、今のところ皇后さまの今後の予定に変更はなく、宮内庁は注意深く状態を見守っていくとしています。

皇后さまは、先月中旬に、唇に痛みや発疹があらわれる口唇ヘルペスの症状が見られたほか、先月中旬から続いていた背中の痛みが、今月6日までのベトナムとタイへの訪問中に強くなったため、先週、宮内庁病院で検査を受けられましたが、このときは特段の異常はなかったということです。

宮内庁の侍従職は「ベトナムとタイでのお疲れもあるのではないか」と話しています。

皇后さまは、平成9年にも、南米からの帰国後、帯状ほう疹と診断され、その後、高熱や激しい頭痛が見られたため、東京都内の病院に1週間余り入院して治療を受けられています。


ごく普通に私など、こう思いますね。

・ベトナムとタイでのお疲れもあるって。招かれた形をつくって、自分たちが行ったのです。去年インドへ行かれた時は「これが最後」という話でした。でも、ベトナムへは行った、行ったこと無いから。

旅行マニアなんだ、美智子さんて方。ひと動き、数千万円。・・・で、きかないか・・・。

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特別なひこーきの中で。

押しピンは使っておられないのですね。次は絶対、かの国へ行きたい?

相手国では、来るというものを放置もできないなら、なんとかあやして下さったのでしょう。タイ国王だって、長い付き合いとメディアにしきりに強調されて(させて)いましたが、年齢的には次世代、殊に、タイ王室と縁が深いのは、秋篠宮両殿下の方。

亡き王さまへの思いなら、あの時期にああいう形で示さなくても、と、考えます。正式な葬儀に、しかるべき方々が行かれればいい。

・何より、宮内庁の侍従職は「ベトナムとタイでのお疲れもあるのではないか」と話しています。よく、こんなこと言わせますね。失礼な。そんな大変な、ご高齢のお二人が、もう来なくていい、と、聞こえればそう思いますあちらさんは。

日本国民だって、もう行くな、お疲れだのお疲れで天皇のつとめができない、とか言うのなら。と、舌打ちする勢いで思います。

こういうモノの言い方、大変多いですが、公人として最低だと思う。

洗っていないのが丸わかりの陛下の髪。夫人の、帰途の、スルメイカどよ~ん。

いいかげんにしなさい、と、わめきまわりたい。

南米へ行った後に帯状疱疹を病んだと言う時の写真。

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誇らしげに見えるのはKUONだけ?

ものすごく鼻につく画像で、改めてびっくり。這ってでも公務して、倒れて、ワタクシ英雄。って臭いです。

くさいくさいたまらない。


宮内庁は「今後の予定に変わりない」と、エラそうに言うてますが。

先日、ドミンゴを聴きに行った時は、はじめ

「鑑賞された」

の言い方だったのが、

「鑑賞公務です」

に変化した。単に、ドミンゴ聴きに行きたかったのでしょうに。と、私はおもう。いいかげんにしろ。

それより、東宮家の娘さんです。

何が何やら、どれがどなたやら。

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左のお子さんと右のお子さん、右の、目の丸いお嬢ちゃんが、最新の「愛子さん」だというのです。週刊新潮に出ていた写真。新潮誌も、よもや信じてはいないでしょ。

私KUONは、走っておられるのは、もしかして愛子さんかと。

あと、杜撰なのは誰か全員か、統括者が不在なのか。

髪の長さも体格も、出て来るたびに異なります。

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とにかく、2月か3月の「愛子さん」だという。

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右、戦慄した「愛子さん」2月だとか。

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宮内庁が出して来た「愛子さん」。

2月半ばに撮影されています。

この「愛子さん」は、世界中に配信されたのです。


よく、平気でいられますね。

よく平気ですね。

よく笑っていられるな。

こんな内廷要りません。

あそこまで痩せてしまった人間が、急に「もりかえす」とか「よくなった」とか、考えられません。

愛子さんが一人なら、血液型も当然、確定している。他のことだってわかっている。

医師にも診せられない・・・東大病院だかどこだかから、時に医師が来て診ているが、チームは組んでいないとか。

帯状疱疹がニュースになるのに。


さくら待たるる

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「みんなのうた」弥生の巻、たくさんのおうた、ありがとうございました。

いろいろ想いを馳せながら何度も読ませていただきました。

今回も、まとめてご紹介させていただきます。

いただいた順です、本当に、本当に、ありがとうございました。



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    おとめ の詠める


・・ひまなおばばの繰り言を聞いてたもれ

「歌のかけらたち」

欲望と嫉妬が風を巻きながら吉原炎上 火の粉うつくし

わが地球(テラ)は青き炎を噴きてをり焼けし大地の上の人類

まつたくき善人たりしは捨てちまほ液晶画面の動かぬいらち

ウオンテッドもう若くない顔写真かぜに転がり脚に擦り寄る

致死量の毒を飲み込む真暗がり<のどびこ>るると震へるが見ゆ

捩摺りのしのぶもぢずり雅世を捨ててねぢれのうつつかなしむ

地球歴46億の500年人類のカオス深まるばかり

すずかけの葉を踏みながら毬毬(いがいが)の実を蹴りながら秋のくるぶし

文学の中の女人は儚かりあさがほひるがほゆふがほの花

  
    KUONの詠める


(新仮名遣いにて)

・こうちゃんが詠んでてうちに云うたから「うすら記念日」始めるわイェイ

・ええとこも探したげたいナルちゃんの還暦祝いに間に合うかなあ

・変わらぬが誠と言うてたわがばあちゃん 不動のニタコラこれもマコトか?

・おたたさんの宝だったのナルちゃんは大事にし過ぎて腐っちゃったの

・でんとうを排したかったおたたさん ボンの「薄ら」がその成果かな

・緩慢な自死のさなかにいる吾子と見えねば己れ食いて酒呑む

・神様に預かった子と言いたれたミテコは神にもっとも遠い

・憐れとぞと思わぬでもなしとーぐーは女人の情の温さを知らず


    おてもやん の詠める


・・三月のうた

<ホワイトデー>

桃色のリボンをかけた包み持ち
晩飯いらぬと出かける息子

<就活>
黒と紺リクルート服新調し
県外までも面接へ行く

ネクタイのプレーンノット覚えたて
白ワイシャツで決める試験日


    アイリス@ の詠める


・・行きまーす!サウジアラビアの王族を迎えて。


夜空より 千夜一夜の王来たり
未知なる香油のかほりを想う

芳しき香り纏いし王族を
待つは尿(いばり)の皇子の臭い

居るだけで国家の威厳おとしめる
小男忌まわし ナルよ はよ 去ね

宝冠も 錦も ダイヤもなにせむに
魔される宝 盆暗チビ助
( 山上憶良さんごめんなさい。)  


    おとめ の詠める


・・うすらさんもお妾さんも真面目に詠いすぎた私です。

面白みないなあ。洒脱に遠いのが私の歌の限界かなあ。

ちょつと載せてみます。

・・「内緒内緒」

デマ?ほんと?皇居はもはや「妓生窟」1号~7号隠れるところ

日本の津々浦々を侵しゆく「美○○コンス」の下卑た挨拶

行幸啓、待ちて万歳してたつけ。かつての私の純情話。

洗髪も乙女心も規制され清子内親王が受けし苛めや

欲望のための駒とし盤上に天皇陛下と国民がゐる

やんごとなき二人、東奔西走の「日本悪い子謝れ」祭り

愛子内親王激やせ報道渦中にてぬらぬらと日本毀損の旅や

茄子のへたと呼ばれ鬘が似合はないツッタカ坊や揶揄されてをり
 

    春菜 の詠める


・・すみません 私31文字は不慣れですが厚かましく 文字だけを並べてみました。

* 司令塔 富美ばあさんも 鬼籍入り ミッチーズポロ 夢はボロボロ

*ナル憲法 50年後のその姿 子供踏み石 富美ばあさんの 帝王学

*先読みは 泥帝と呼びし 100年前 真実の瞳が 今も見つめる

・・主旨を逸脱していたらごめんなさい

  
   みそさざい の詠める


・・ずーっと許せなかった事を詠みます。

・・こんにちは。
ずっと許せなくて心にわだかまっている事
を詠ませて下さい。

ちょっと今、何て言ったの?
もしかして 戦犯って言った?聞き違いかな

戦犯と言った心の持ち主が
住むは 彼等が 死守したる場所

自愛様クネクネ言葉のその中に
戦犯と入れて計画終了

まあいいわ 生きてる間だけのこと
あの世で待ってる永遠(とわの)地獄が


スッキリしました。
このような場を作ってくださり
ありがとうございます。

  
    たまき の詠める


七不思議
結界あるという皇居
眉毛繋がり
わし鼻になり

ばあさまの
ちち 首できれば
見たくない
民草の声 届かぬもよう

想像を
二重三重超えて行く
皇室という
ブラックボックス

よしの の詠める


・・式典の秋篠宮殿下を拝して

隠せども ひかり満ち出ず わが皇子は
神の御加護を うけて立ちませ


・・「おたたさんの宝だったの…」 爆笑しました。

  
    とんこ の詠める


天皇と 敬えし頃 遥かなり 今は下賎の ミテコ流

ミテコ流 お皿乗っけて ご満悦

雅子どん 卑しき体躯 限りなく 怠惰の日々の 成れの果て

アイ子という 誰がつけたかこの名前 愛なきこの子 愛子という

・・いつも素晴らしい短歌の数々~~一寸挑戦してみました~

始めての 短きなかに 思い込め 詠んでみました 私なりに~~ 

  
    私も口紅はシャネルです の詠める


・・連想

せかされて チチバンドなし 太ももは あらわに透けて 検閲ぬけた

ここからは 恥じ入りそうで 誰もかも 何も言えない おくのことなの


    実香 の詠める


施設にて陳列きれい ツルツルね これだけ言えば公務は終わり

八十路過ぎすけすけノーブラ 腕組みあるけば亭主喜ぶ


・・ * 皆さんお上手ですね。面白いです。
 

   実香 の詠める


旅立つ日ピンで留めたる我がかつら風に吹かれて宙に浮くなり


naっぱ の詠める


・・拙いけれど参加させてくださーい!

・・※実話です

ミテコの姿見るたびに
ビビって泣いた
幼きわたし

・・アキヒトさんが即位した頃はまだ幼児だったんですが、テレビで慈愛の見て子さんを見るたびに、ギャン泣きしてたそうですw
・・まんまなおうたですみません(笑)

・・なーんか、見ててわざとらしーい空気を纏った人たち(今上も入ってます)だと思いつつ、いつのまにか大人になりました。
・・私の感じてた何かは、本当だったんだ…と日々びっくりしております…

  
    しだれもも の詠める(しだれ桃改め)


・・皆様の本格的な歌とは程遠いですがよろしくお願いいたします。

みなさまの歌う海原たのしくて大きく右に舵切るわたし

・・〈遅ればせながら「野」〉

邯鄲の鳴く音きかむと御所の野に いるのは便所コオロギばかり

野にあるは摘めるものだけ民の声 虫の声など聞こえもしない
 
・・〈空勇(そらいさむ)号〉

「そらちゃん」の声に耳をうごかして参拝客の自撮りにはいる

清らかな伊勢にうつりき空勇 誇らしそうに祭祀をこなす

馬でさえ祭祀をこなす日の本の天皇せぬはもはや馬以下

・・〈開戦〉

ヅラ・ヅラ・ヅラ! ボク奇襲に成功セリ ボク テンノーにもうすぐなれる

なれません なぜならわれら「国民が一生全力で阻止しますから」

・・〈青春編〉

車窓から白い顔出し「ヘイハロー」ミテコの夢は夜ひらく
 

木の葉っぱ の詠める


・・養蚕を詠んでみます。


香淳皇后様、

おカイコの 成長願われ豪快に
与うる桑の葉 瑞々しき 青

・・ずーっと離して
以下ミテコはんです。

チマチマと 小指たてつつ
ちぎる葉を 置いてはしばし ポーズ取るなり

お蚕(かいこ)の一つ一つを覗き込む
慈愛の姿をみて欲しいのよ

ばあばより お便り出してることにする
読まずとも良し 民草用なの
(真子ちゃん、佳子ちゃんへ)
 

    たまき の詠める

・・うーん、楽しいですね。

・・ちち
首がダメでした。

・・ちち
首が

DON!とワードでした…
なので、ひらがなにかえました。

ばあさまの
ちち 首できれば
見たくない
民草の声 届かぬもよう


    Nちゃん の詠める


ただ嬉し
何があろうと
起ころうと
どうでもいいわ
君といる春

 
    yuno の詠める


・・待ってました♬


アタクシは 窮屈なのは 大嫌い
解放されたい 乳だけでなく

乳ぶらで 魅力振りまき 悩殺よ
日本はもちろん 海外までも

それはない
幾ら何でも 見たくない
のしイカするめ ぶらりんこ

困るのは
ナルマタアイコのドタ公務
ワガママ放題 ミテコのババ乳

頼むから
すっこんどれと怒鳴りたい
身支度ひとつ出来ぬやつらに
  
    yuno の詠める


・・今年、受験生の母してました。
明日は卒業式です。


秋過ぎて いよいよ悩む 模擬試験
不安ひとしお 子らも親らも

眉歪め 唇引き締め 学ぶ夜
やがて尊き力となるらん

清々し笑顔みせつつ出かけたる
今日が勝負と 受験日の朝

発表に 咲くのも散るのも キラキラと 涙溢るる15の春よ

同級を嬉しく見ていた日もありし
我が子卒業 愛子はいずこ


    おとめ の詠める


・・八雲立つ

褌になつた羽衣思へかし絹さやさやと揉まるるへのこ

しやうもなき痒みを逆手にとりまして肥後芋茎(ひごずいき)と呼ぶ張り型は生(あ)る

摺り足の運びかなしきははそはの母のなづきに八雲立つ見ゆ

あぐらから立ち上がる腰が伸びぬまましまらくくくくく歩くちちのみ

永遠がたたずみをりし木下闇 父母(ふも)を連れゆく別れがみえる


    イッサ の詠める

・・内廷さま方に謹んで捧げます

★ヴェトナムの似非の慈愛の陰気さよまずは行くべし英霊の社

★英霊の社は近しジョギングで通う心の無きはかなしき

★天皇(すめらぎ)の堕ち堕ちてゆく道行きの后(きさき)の姿狐になれり

★地震(なえ)起きて天の怒り鎮めるは君のお務めこれのみぞあり

★血税で徘徊の旅恥知らぬもはや呼ばぬぞ天皇陛下

・・・・

・春宮に無情の風の吹きつけて崩れゆくさまやがて見る我等

・春の宮遊んだ姫は今いずこ生き屍は黄泉をめざすか

・春朧(はるおぼろ)天の運行厳粛に宮に地震(なえ)くる酉年の変

・・ああ すっきりしました。

・・彼ら、くさりきってぼとんと落ちる直前・・かな。

・・この場、ありがたし。

・・感謝です。


    KUON の詠める


・・「等身大」


一年に十七センチ伸びたる孫(こ)やはらかき目にわれを見下ろす

つんつるてんになりし制服今日最後卒業式に孫の出で行く

すんなりと手足伸びたる女(め)の孫に赤飯を炊くけふ「おめでたう」

旧暦まで飾りてをかむ小さき雛婚期遅るるそれもまた佳し

籠に二杯洗濯物を干し終へて 風に混じれる花の香を吸ふ

税金を3円還すとハガキ来る銀行利息は2円ぞ 笑ふ

巡り来る母の命日さまざまの思ひひとところ淡くなりつつ

濡れ濡れと黒き目にわれを見上げゐる犬はわが裡(うち)の闇を知らざり

平城宮祉をよぎる電車に揺られをり黄色く丸き月を見ながら

われを視る祖母の顔ならこれでよし逢ひに行くならば此処と此処ちょいと

パンクしないやうにコロッケ揚げてゐるかうして老いて行くんだなあ と

 
    たまき の詠める


イヌよりも
下座より手を振る
中腰で
アレが次代の天皇ですか?

寒さには
二種類あると
またこさま
行きたい寒さ
行かずいたい寒さ

友を出し
床屋を出して
少しずつ
修正加筆のミテコさま


    しだれもも の詠める


・・たらちねのМ-1号

あれヤバイ人気が落ちた眉つなげコメディエンヌで起死回生を

ぜんぜんね笑ってもらえぬ公務中 皿をずらしてチラ見でどうだ

まだだめかチチあて取って皿にのせ舞ってみせようエッサホイサー

これナルや手伝いなさいヘアバンド パタパタさせてパタパタッ…あっ

つるんとね むけたはいいがまだらでね嫁の剛毛ちぎって増毛

  
momoyuri の詠める


・・今月もまたよろしくお願いいたします。


・水底の泥土に浸かる人々に祈り捨て去り快楽追うて(鬼怒川の氾濫)

・セルロイドの赤児を抱きにんまりと笑う窓越し邪念が宿る

・なるちゃんと並ぶ少女にあれは誰?ネット知らずの夫の問うなり

・パソコンを開いて示す目歯比率言葉に勝る証明なるや

  
    おとめ の詠める


・・歌の千代紙


瑠璃光を包む言の葉届きたり「迎へかゆかむ待ちにか待たむ」

むかし乙女ただいまばあばでありますが恋にほのぼの身を染めてゐる

むかしむかしの蜂の一刺とふ言葉 をんなが吠えた時の必殺

さみしさの極み伊予灘うみを見に夜行列車の堅き木の椅子

官能の象徴として指はあり夜汽車の中の島村のゆび 

地の深くに隠ししはずの肉体がリュックより出づる あれは私か 

肉体の摩擦にすぎぬ恋人は遥かなむかし押入れの骨

しあはせの「し」の字かぎ針痛さうなへんてこりんに拘つてゐる

映像の女が逃げて男は追つて揺れの収まりゆく麦畑 

野性的な愛は大地の上がいい黄金の風が渡る麦の穂


    春菜 の詠める


・・調子に乗らせて頂きます

慰霊祭 天皇太子 影もなし 国民に寄り添う どの口宣う

慰霊祭 創価イエスと 敬虔な 信仰お持ちよ お下がりなさい

小大ガッチリ、ナヨナヨと 我らミッチーズ工作員 星にその身を捧げたり


    ラピスラズリ の詠める


・・元は俳句なんですがうたにしてみました。

墓場には この世の秘密 静まれり
地下劇場の サスペンス

・・歌としてのレベルは低いと思いますが着想はシュールではないかと恐れながら。


白萩 の詠める

・・二首…


蜜のごと 淡けき君の 香に狂う 我は胡蝶か 浅き春の夢

逞しき 腕を枕に 眠る夜は 明けずともよし とわに眠らん

 
KUON の詠める


・・映画「道頓堀川」に


・かの日君に会ひそめしより心とふ目に見えぬものの在り処を知りぬ

・鳴り継ぎし電話途切れて冷えしるし夜半爪を擦るまろき形に

・われに捧ぐる何も持たぬと面を伏す君より他になに望むべし

・にんげんのてのひらかくもぴったりと添ふごと造られゐるを知らざりき

・三叉路のふいに展けぬためらはず道しるべ無き一つ選ばむ

・わが前に君ひとりあり君の前にわれ一人あり夜の底(そこひ)に

・そと触るる頬の冷たさ指揃へせめてぬくみを逃さず伝へむ

・不器用なる言葉ひとつにうなづきぬストーヴの炎あをき傍へに

・六十億の人在るといふこの星の一隅にいま君と抱き合ふ

・溢れ来る思ひ告げ得でかきやりぬ君の乱れしその黒髪を

・君を待つわれの吐息に昨夜(よべ)買ひし黄の薔薇はやも崩れそめたり

・ましぐらに夜を衝きて来む君を待ち吾が耳けものの聴覚となる

・肩口より飛び込みてくる君を畏るその糸切り歯あまりに白く

・星ひとついま夜空よりこぼれしに目を見かはして窓を閉ざしぬ

・過去(すぎゆき)は語らぬ君の幸うすき耳朶そっと手に包みやる

・眉尻の旧き傷痕よ君が血を拭ひくれしは誰(た)が手なりしや

・くちづけを重ねてもなほ満ち足りぬ真夜きれぎれの遠き雷鳴

・横たはるは確かに君の姿なれど触るれば伝はるこの冷たさは

・もの言はぬ君と帰り来ぬ二人にてたまゆらの夢結びし部屋に

・透明の滴したたらす月光に骸となりし君とさらさる

・かく儚き縁と知らば恋しきをなどかこらふるわれならなくに

・いま一度逢ひの叶はば嘆く君をわが胸ふかく抱きやらむを

・この橋の此処にて朝(あした)会ひそめき独りに慣れし君とわれとが

・待っててと受話器に囁きしを終(つひ)として逝きたる君よいつまで待たむ

・うつつには逢ひも難かる君ゆゑにあさきゆめみつ思い乱れて

 
    白樺ギライ の詠める

・・KUONさん、上手すぎ


最高のみ位とても隠せざる卑しきこころ足りない頭脳

新種なる帝ペンギン生まれなば引っくり返る芸当見せよ

長すぎる腕もてあます歩き癖黄泉平坂かく越えにけむ

からうじて春のひと日を忌と知りぬ白き花束窓辺に飾る

階段を上る足音聞き分くる吾は犬かと自嘲せし日々


    おとめ の詠める


・・檜扇菖蒲


欺けど天知る地知る托卵の皇太子なるちやん天皇になる


正鵠を射抜くまなこを遮りて皇室赤き乗つ取りは成る


この国の柱と頼む皇室がエベンキワイ族の血に侵されて


認知症重き姑の車椅子押しつつ嗤ふ天皇夫人


厚岸のヒアフギアヤメ佳き人のお印を成す紫の波


    わすれんぼ の詠める


秘め事と企みごとの溢つるいえ 
其に生きるしかなき子の地獄

魂の抜けてさまよう人のごとく 
歩く少女のいく末を思う

公然と子ども虐待が横行す 
誰一人とて助ける者なく

この国の闇の深きを身に背負い 
一人痩せゆく少女哀しき

憐れなる替え玉の少女見るたびに 
企みしものの鬼畜を思う

骨と皮に痩せさらばえて生きる子の 
母で御座いと肥えた女が

皇后のご慈愛仮面剥げ落ちぬ 
苦しむ孫を一顧だにせず

正体隠す菊のカーテンほころびて 
醜ささらす皇后なる人

隅田川に果てし人々の影も見えず 
うららかな午後時空を超えず

人々に寄り添うというは嘘ばかり 
慰霊の式に出てこぬ二人

防災ヘリの墜落悲しつい思う 
あれらが替わりに逝けばよいにと 


    大フアン の詠める


・・短歌のつもりです

KUONさん意見すっごく賛成です昔から大フアンです

誠実という言葉を笑う気になれない厚かましい方がいけないと思う


    たまき の詠める

・・40超えましたね

やはらかき
腹に耳当て聴いている
ねこのゴロゴロ
弥生さんがつ

  
    おとめ の詠める

・・子供たちへの虐待を思うとき、日本人は壊れたのかもしれない。

・・「壊れる」


欄干に座らせ母は「御覧なさいサクラマスよ」と言ひて背を押す

耳元は風切る音(ね)のみ落ちてゆく瞳に写る母の笑ひは

くるくると否(いな)すーつと落ちてかはたれの浅瀬は首をつかむがに折る

母よ母、なぜに私を押したまふ果無川の水面打つ音

果無川の水に死体をゆだねつつ姿見橋にもう母はゐず

憎し憎し別れた夫に生き写し熱いと泣けよ死んでしまへよ

継父(ままちち)のいたぶる拳(こぶし) 二歳児が赤鬼のやうに泣くはむらむら

熱湯を浴びせ爛れの広がれる腐臭に父母はいらだちやまぬ

魅入らるるやうに叩かせ殴らせる二歳の首の細さが誘ふ

殴られて蹴られ命の火が消える 「まま~」「ママ~」 こゑは消せない

口の端を滴り落ちしひとひらの<黒椿>其になれの死は凝る

犬のやうに這ひつくばつて命乞へ死んだ5歳の置き去りの子に

快楽の極みの耳のささめごとこの子が邪魔だあの子が憎い

欄干に座らせ春のゆふつかた ぽちつと押しただけなのですが

なぜになぜに落ちてゆく眼が問ひ止まぬ4月9日暮れなづむ川

「あ」と言ひし「ま」と言ひしまま半開き かはたれの川あたまより落つ

でんぐりでんぐり落ちてゆくこゑ水音と川風のみが耳を吹きぬく

姿見の橋のたもとを廻(もとほ)りつ子を呼ぶ母の貌を造りぬ

封印を破る記憶の走馬灯 果無川の藻のにほひして


    温泉郷 の詠める


「ご慈愛」は ご自愛のこと ご自分は 何人いるの 並んでミテ子

専用の エレベータあり 国連の 個室でマサ子 密会うれし

寒いから 公務は休み 寒くても スキーは行くぞ 文句あるかよ

・・今月も最終投稿かしら。おそまつでした。
 

    温泉郷 の詠める


頸椎が 痛いはずでしょ 初期設定 忘れてピアノ弾くミテ子

頸椎が 痛いはずでしょ 初期設定 忘れてテニスする婆ばあ

ノーブラで 太もも見せて テニスする 写真を撮らせ 満足ですわ

ソックスに ボンボンつけて テニスなの イカすわたしを みんな見るのよ

音楽堂 御所にあるのに 庶民らの ステージ奪い ピアノ演奏

頸椎が 痛いはずでしょ おとなしく すっこんでいろ 徘徊ばばあ

・・お歌の〆切はまだでしたね。


わすれんぼ の詠める

・・No title

・・ただいま歴史を勉強中なのですが・・・


戦前の天皇の巨富に驚嘆す 
ろっくふぇらーをも凌ぐとかいう

「天皇財閥」という聞きなれぬ言葉耳にして 
隠れたる歴史の深きをおもう

貧しきは民草庶民ばかりなり 
エスタブリッシュメント懐肥やすも



この世をば我が世とぞ思うあべちゃんの 
望月(もちづき)欠けて暗闇広がる

八億の土中のゴミを捨てたという 
業者のいのち闇に消えゆく

森友のいかがわしさのにじみ出る
あれを愛国とは言うも恥ずかし

・・(国家戦略)

特区とは政治家とつるむ者たちが
好き勝手する無法地帯か

特区という狡猾な策を弄したり
特権貴族笑い止まらず


     KUON の詠める


常に何かに賭けて生き来ぬ潜みつつ流れ止まざる暗き夜の河






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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


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