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今日も元気でいましょうね^^

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archive: 2016年12月  1/2

今年に感謝。

天皇誕生日に「両親」にはさまれて「陛下に挨拶に」行かれる[愛子さま」とのことです。いいんですか、この方を放置しておいて。周囲の大人みな、大丈夫なんでしょうか。大丈夫で「今までで一番おきれい・by・渡辺みどり」で「完璧主義のゆえに痩せられてしまわれた・by・友納尚子」愛子さま、って。美智子さんは「励ましの抱擁」をされたとのことですが。このお子さんを見て、それだけですか。さすが名代の偽善者。偽善者。大ばか...

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鉄塊錆びて

30年近く前にハワイへ行きました。タクシーをチャーターして、いちばん行きたかったところ、真珠湾へ行きました。ドライバーはサワイさんという日系人の男性で、はじめ黙りがちだったのですが、そのうち戦争中の話などして下さり、大きなカップのコーヒーを前に話し込んだりし(ご馳走になりました(笑))、ずいぶん親切なガイドをして下さいました。あれこれ思い出しますが。その後に詠んだうた。幾つもありましたが、忘れてし...

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今朝の思い

. 天皇陛下 . 年頭所感を取りやめ 高齢に伴い負担軽減  毎日新聞2016年12月26日 21時38分(最終更新 12月26日 21時38分) 宮内庁は26日、天皇陛下が毎年元日に公表してこられた、新年にあたっての「ご感想」(年頭所感)を取りやめると発表した。83歳と高齢になった陛下の負担軽減が目的という。  年頭所感は、前年を振り返り、人々の幸せを祈ることば。元日に公表することが1990年から公務として続いていた。だが、年末...

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天皇誕生日 画像追加しました。

追記を冒頭に書かせていただきます。天皇誕生日。今日。戦争が負けて終わって。裁判と言うには一方的に過ぎた、東京裁判なるものがあって。戦犯と。戦勝国の裁断を受けたご英霊がたが、この日、絞首刑に処されたのでした。わざわざに、敗戦国の皇太子の、誕生日を期して。待って、であったのでしょうか。12月23日。この日に。一人ずつ。皇太子は震えあがったでしょう。英霊方のことでなく、身の不安に震えられたでしょう。中学...

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自分賛美のM子さま。(笑)。

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推理小説も好きなKUON(笑)ですが、おうたは、どなたのお作にしても、勝手な推測をしないでまっすぐに読み、感じ、味わわせていただきたいと願っています。八です。紀宮さまの本から、紀宮さまらしいとKUONの感じるおうたを、幾首か。     ざんざんと屋根うちて降る寒しぐれ熱さがりたる枕辺(まくらべ)にきく     この冬も果てなき空を渡りきて庭の木末(こずゑ)につぐみ降りたつ     雪つみし竹むら深く身をお...

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本歌取りおーけー

お若いころから一番下の笑顔まで。この画像の主のこの口元は、一部に於いて「ショベル口」((ショベルカー口?}と称されているようです。こういうバージョンの横顔もお持ち。奥行きのある横顔の、お美しい美智子さまも。昭和の皇太子妃として、平成の女帝として。六十年近い皇室暮らしのなかに、あれこれいろいろ、おやらかしあそばされて。受け口で バカ 爆笑いされていたお方、都合悪しきことにお口をつぐんでおられるうちに...

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とってもあやしい。

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六です。紀宮さまはご降嫁以前、秋篠宮家の幼いお子さまがたを、愛おしげに詠んでおられます。幾首かご紹介します。     幼手に霜柱の塔ささげもちて風さえわたる庭をかけゆく     小さき子がさらにかがみて隠れゐる木の下かげに赤きくつ見ゆこれら二首は、詠まれた年から、眞子さまのおうたでしょう。幼い、指えくぼのあるような可愛らしい手に、霜柱の塔をささげ持って・・・壊れないように大切に持って。懸命のお子さ...

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ぼったくった・・・

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少しやっぱり書いておきたいので書きます。楽しかった日のこと。会社の決算やボーナス支給やらの時期で、じたばたしていた中、お友達と神戸で待ち合わせて夕方まで、とても楽しかったです。遠くから新幹線で来てくれて。予約もして下さっていた(いつも丸投げで、予約などもしてもらう・・ありがとう、ごめんなさい)北野ホテルでランチ。デザートが美味しかったです。超・人気で、この日も玄関やロビーに団体客の多かったこのホテ...

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鶴。

五です。去年11月の6日にもわたしは、この紀宮さまの文書の中の「君が代問題」・・・こういう言い方は好まないのですが、そのまま使います、について書いています。週刊文春誌の1993年6月10日号の記事にあったことを、BBさんが細かく書いておられ、それに触発されて 私も、ということだった記憶があります。もう一度ご紹介したいのです。箇条書きにしたりで読んでいただきにくいかも知れませんが。。・・・・・・・・・...

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ここでも娘さんを利用してる。

四です。うたについてもっと書きたいですが、はざまに少し、以下のようなことも。紀宮さまの著書「ひと日を重ねて」より。   平成六年  お誕生日文書回答(p、083~)「皇太子様のご婚約が決定する前には、マスコミによって騒がれた多くの人々の生活が乱され傷つきました。今、私のことについて同じような状況が繰り返されているのをとても心苦しく残念に思います。実際とまったく違うことが事実として報道され、その真偽...

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