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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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・・・・・

やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。



BBさまの最新のブログ、冒頭部分だけですが、お借りして参りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

宮内庁にもゲスがいた・・・・って、小和田経由の外務省、創価も多いのだけど

2016-09-30 | 天皇皇后の左翼化


「生前退位」を宣言した割に、海外、お遊び含めて出歩かれる
両陛下に国民の間には、日々疑問の声が上がっていて
拙ブログにも、その声が届きます。

さまざまな疑義があるのですが、まず被災地御見舞という名目の
両陛下のお出歩きにいくら掛かるのか、自治体と皇室側、あるいは国家の
負担の割合を知っておきたく、宮内庁に電話しました。

代表にかけると、まずその声が小さく暗いことに驚かされました。
今まで複数回かけていますが、初めての体験です。おまけに
受け答えが投げやりで誠意がないのです。

これは傾きかけた企業の窓口で見られる現象です。一度きりの
経験なので、宮内庁がそうだとは言いませんが、悪しき傾向ではあります。

「被災地御見舞の際の、経費負担の割合について知りたい」と告げると、
担当者につながりましたが・・・・・・。

電話は若い男性の声でした。これも、受け答えが陰気で声に張りがない。
クレームが殺到していて疲れているのか、あるいは個人の資質に帰することなのか、BBが経営者なら配置換えか、馘首を考えるレベルです。

質問趣旨を伝えると、「ちょっとお待ち下さい」と言われ、延々「待ち音楽」が
流れるばかり。嫌な予感。

出費の配分など、単に物理的な事実。基本的な回答で用意されてなければ
ならないはず。

やっと、男、出た。 以下は録音による文字起こしではなく、記憶によるもので、現実このままの言葉のやり取りがあったわけではありません。記憶違いや混乱そして思い込みもあるかもしれないので、30%引き程度でお読みになってくださいませ。


宮内庁・男「もしもし。質問の件なんですが、調べたけど解りませんでした」

BB「解る人に代わって頂けますか」

男「ここにはいないので、代表にかけ直して広報につなぐよう、言ってください」

BB「あの・・・・」

男「なんですか』

BB「大抵の人、ここで挫折しちゃうんでしょ。勇気を振るって宮内庁に電話したら、かけ直せ。でも、2度かけ直す人は半分もいないでしょうね」

男「と、言われても」

BB「悪いけど、わたしその程度で引き下がりませんから」

男「はぁ?」

BB「理詰めで質問するから、あなたも理詰めで答えてください」

男「だから、出費の配分は、解らないと言ったでしょうが(見下し冷笑的なトーン)」

BB「質問内容を切り替えます」

男「え」

BB「あなたでも、答えられる質問にしますから答えて頂けますか」

男「は」

BB「交換手に、私は質問内容を端的にお伝えしました。その上でつながったのが、あなたです」

男「・・・・」

BB「なぜですか」

男「交換がぼーっとしてたんでしょ」

BB「交換がぼーっとしてたことに対して、なぜ私がつけを払わねばならないのでしょうか」

男「え」

BB「電話かけ直すと、もう一回お金がかかります」

男「まあ、そうおっしゃらず」

BB「交換にクレームを出しておいてください。感じも悪いし、仕事内容も杜撰です」

男「電話をかけた時点で、上役を出せと本人に言ってください」

BB「雇ってるのは宮内庁でしょ? お金出してるのでしょ? なぜ、それくらい言えないのですか?」

男「・・・・・」

BB「それももういいので、次に移ります。内線同士で、回しあえるのでしょ?
なぜ、もう一度私がかけ直す必要があるのでしょう」


男「・・・・かけなおしてください」

BB「お名前聞かせてください」

男「言えません」

BB「名乗れない人、今まで宮内庁に電話して、初めてなんですけど」

男「言えません」

BB「こちらは番号通知で名を名乗ってます。お名前聞かせてください」

男「言えません」

BB「なぜですか」

男「言えません」

BB「時間の無駄なので、質問を変えます。生前退位について」

男「そういうことは広報にどうぞ」

BB「あなたが答えられないなら、質問ではなく意見に切り替えるので、上にあげてください。宮内庁も国民のお金で成り立っています。ちゃんと仕事してください。生前退位について、国民から疑問の声が噴出しています」

中略

BB「NHKという国民のお金で成り立っている局を「お気持ち」表明って、なんですか? 私用ですよ、放送法違反になりませんか。気持ち表明自体が憲法違反なのに、リークってわざとらしい、明らかに示し合わせた出来レースじゃありませんか」

男「あれは単に国民に向けて考えて欲しいというお気持ちの表明ですから」

BB「国民? 政府が即、動き始めてるじゃありませんか。単なるお気持ちの表明ではなく、生前退位宣言だからでしょう?」

男「(上から目線で冷笑的に)その前提が違います。お言葉をもう一度読み返してください」

BB「読み返さなくても、あんな矛盾だらけのチープな文言、ほとんど暗唱してます。なんですか、あの狡猾な文章」

男「狡猾な、とはどういうことですか(と気色ばむ)」

BB「卑怯だからですよ、あるまじき卑怯さです。一見、お気持ち表明と見せかけ、国民に考えてください、というポーズを取りながら、そのかたわら摂政制度はお断りと、おっしゃってるじゃありませんか! これ、皇室典範をいじれ、という要求じゃないんですか? 事実即政府が動き始めてるじゃないですか。あまり早急に動くと憲法違反になると言いながら、言ってる事自体が憲法違反を認めてるでしょう? 早急でも遅くても憲法違反の本質が変わるわけではありません。
憲法改正に取り掛かりたい安倍内閣の足を引っ張ります。生前退位のための対応で国会も停滞を余儀なくされます」


男「(ふてくされたように)あ、そうですか」

BB「平和憲法護持とか、政治的意見の表明も憲法違反に抵触します。それは明らかにアンチ安倍政権ということでもあるのだから、とんでもないことです」

男「はぁ・・・・」

BB「くたびれたから退位とかおっしゃりながら、被災地にせっせと行かれ、それもあろうことか、ノーベルトでワイシャツ、皇后陛下は着飾って、なんですかあれ?」

男「さあ、何でしょうね。暑いからでしょ」

BB「あの、態度悪いんですけど」

男「は?」

BB「女性だからってバカにしてます? だったら、宮内庁の人事調べてあなたを特定しましょうか?声から類推して、30前後。そして今日というこの日、この時間に国民からの電話を受けていた若い男性といえば、特定はさほど困難ではないと思います。大体名も名乗れないって、なんですか。それって全農が韓国からの肥料輸入でいっせいにクレームを受けたときの対応です。ロボットみたいな無表情な声で、マニュアル通りの答えを繰り返すだけ。でもそこは一般企業ではないでしょ。国民のお金で成り立っているとこで、あなたも国民のお金で生活してる人なんじゃないんですか?」

男「・・・・・・・」

BB「今の皇太子と皇太子妃では、お役が務まらず、摂政の段階でそれがバレるとまずいから、摂政制度をあらかじめ封じたのでしょ? 皇太子殿下のあの知能と、それより健康状態で祭祀がおできになりますか? 出来るなんて嘘は言わないでくださいね。皇太子の尿パック装填が事実かどうか知りませんが、皇太子殿下を至近で見た、在日ネパール人のツイッターにまで書かれてますよ。知能と健康の問題を伏せて、生前退位、皇太子即位って、ご自分が生きている内に、無能皇太子とその穀潰しの精神障害妻を即位させて、安心したいということではないのですか。それも概ね皇太子を盲愛していらっしゃる皇后陛下のご意向ですよね?・・・・・もしもし、聞いてますか?」

男「それは・・・・」

BB「あのね、生前退位したいと言いながら、被災地訪問に行ってそのつど、地方自治体に莫大な出費を強いて、訪ねられたほうは嬉しいと感じる無邪気な人もいるでしょうが、概ね実質的見地からは迷惑がってる人が多いんですよ、これを上のほうに伝えてくださいよ、被災地復旧は、日雇い労務者が携わっていて、両陛下のご訪問で仕事がなくなると、収入ゼロなんです。その日のご飯が食べられない人たちがいるってこと、ご存知ですか? 国費を莫大に使って動き回る方たちはおわかりですか。しかも被災地に本当の心情が添ってないことは、被害の最中にお遊びにお出かけなさったことで、もう国民にはばれています。年を重ねて油断されて来たのか、あられもなく最近は素顔をお見せになるようになりました。それをまた、諫言する側近すら皆無なんですよね。美智子さま帝国になってしまったから」

男「被災地訪問に心情がないなどと、いい加減なこと言わないでください」

BB「じゃあ、鬼怒川反乱の時、まだ国民のご遺体が川底に沈み、自衛隊が命かけて捜索している時、両陛下は何をなさってました? 答えてください」

男「それは・・・・え、と調べますので」

BB「結構です。美術館にお二人でいそいそと、絵画鑑賞にお出かけでした。絵画展の名前と日時を言ったほうがいいですか?」

男「いいえ・・・・・」

BB「5月12日午前、皇居から至近の国立美術館に白バイ先導で国費を使ってお出かけでした。これは内廷費なんですか? 国費? それもどうせ答えられないんでしょ?”両陛下は楽しそうに談笑なさっていた”と報道にあります。国民のご遺体がまだ水や泥に埋まっていて、両陛下のお嫌いな自衛隊の方たちが、体を張って救出やご遺体探索に必死になっている最中お遊びに出かけられた両陛下の被災地訪問って、いったい何ですか!?」

男「さあ・・・・私にそう言われても」

BB「人ごとですか? 答えるために電話の前にいらして国民からの電話の受け答えをするために、お金を頂いてるんじゃないんですか? それ、基は国民のお金ですよ? こんな程度の悪い担当の方、初めてなんですけど」

男「すみません」

BB「小和田経由の外務省創価ですか?」

男「いえ・・・・・」

BB「名乗れないんだったら、せめてあなたの宮内庁におけるポジションを答えてください」

男「広報です」

BB「は!? 今なんと、おっしゃいました?」

男「・・・・広報です」

BB「さっきあなた、改めて代表に電話して広報につないでもらえとおっしゃいませんでした?」
男「・・・・あ・・・・・それ・・・・は」

BB「たらい回しにして、こっちを疲れさせ逃げ切る気でした?」

男「い・・・え、それは・・・・」

BB「何も皇室が嫌いだから電話しているわけではないんです。大事だから、心配でかけてるんです」

男「・・・・」

BB「今までご公務と発表されてきた公務と称するものも、天皇陛下の意向を汲んだ政府が、公務の形で世間に発表、結局天皇陛下のいわば、我がままじゃないですか、海外へも。日本の海の防衛に必要な「あきつしま」をホテル代わりに改造してまで。いつからそんな権力を天皇が持つようになったのですか。生前退位をきっかけに、愛国保守の皆さんが、声を上げ始めました。国民もまだ少数ですが気づき始めています。敏感なネットでは相当数が、現在の内廷皇族のぶざまさを知っています。このまま放置していると、皇室が弱体化して中韓勢力に皇統を乗っ取られます」

男「それは考え過ぎでしょう」

BB「じゃあ、うかがいます。Will10月号で、雅子さまが反日国連大学の一室に池田大作さんの世話で、専用エレベーター付きの一室を持っていたのは事実ですか」

男「わかりません」

BB「宮内庁は記事に抗議しましたか、訂正を申し入れましたか」

男「いいえ」

BB「じゃあ事実と思われても仕方がありませんね」

男「いやそれは・・・・」

BB「はっきりガセネタである時は、抗議して宮内庁のHPに
まで。でかでかと載せているじゃありませんか。黙っているって、事実だからじゃないんですか?」


男「いや、それは」

BB「皇太子はブラジルの創価イベントに出ていらしたし、反日潘基文との親交って、なんですか? お客が来ても出てこない雅子妃が、反日潘基文夫妻のときはいそいそお出迎えしてらっしゃいますよね。ヤフオクも何故、ここまで疑われているのに声明を出さないのでしょうね。泥棒が内側にいると思われちゃいますよ?」

男「いやそれは、出品者が全部引き下げたので、問題ないでしょう」

BB「盗品が売りに出てて、それが取り下げられたから、窃盗、あるいは内部犯行の場合は詐欺横領、という行為じたいが消えてなくなるのでしょうか?」

男「いやそれは・・・・・」

BB[はい、なんでしょう。じっくり伺うので、ご説明願います」

男「いや、・・・・」

BB「最後に一言よろしいでしょうか。宮内庁という場所に身を置きながら、あなたそれでも日本人ですか、恥を知りなさい。宮内庁の総務課に、広報担当者の名簿の開示請求して、その中の30代の男性ということで、お名前を調べさせていただきますね。大変不毛な時間ではありましたが、お時間を頂戴してありがとうございました」

(BBさん)・・・・・かいつまめば、こんなふうでした。

不毛といえば不毛でしたが、でも黙っているよりはましなのかもしれません。
想像ですが、生前退位以降相当クレームは来ていて、そのためのノウハウが
用意されている気がしました。名を名乗らないのも、韓国の肥料輸入で
クレームを受けたときの全農の対応を、思わせました。
思えば交換手もこんなに過去、態度が悪かったことはなく、生前退位以来、
クレーム電話が殺到しているのかもしれません。

被災地訪問にかかる費用を調べるのに延々とかかり、結局答えて
もらえなかったところを見ると、そこが結構ウィークポイントなのかも
しれません。訪ねられる地方自治体は、被災対策に大金の出費を
余儀なくされているところへ、お迎えするための経費はかかるわ、
警察のエネルギーは削がれるわで、どうなんでしょうね。
皇太子夫妻は"行く行く詐欺”で現場はその都度、準備、ご遺体の探索も一時休止しての対応でした。

ガセネタなら、局の存在じたいがゆらぎ、上層部が軒並み飛ばされるごとき
ことなのに、なぜNHKがああまで確信に満ちて、生前退位意向をあたかも、前宣伝のように広報したか。宮内庁の、というより両陛下とのパイプがあったからでしょう。パイプがなければ、宮内庁もいくらトップでも独断では流せない状況です。つまり発信元は、天皇陛下と皇后陛下でしょう。

安倍内閣が、小和田とつるんだ創価の風岡を人事で飛ばし、第90代警視総監を据えたり、明らかな意志を帯びて天皇のクーデターと対抗しようとしていることが、まだしも救いでしょう。しかし、それでも特措法に依る生前退位は免れないかもしれません。国民の80%から90%が生前退位の本質に気づかず賛成というていたらくでは、その民意に逆らうことも難しいでしょう。頭が著しく悪く見栄えも最悪な天皇陛下と、何もやらず汚い皇后陛下が誕生させられてしまうかもしれません。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上、一部だけお借りしました。

ありがとうございました。

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上の記事中にある「鬼怒川氾濫」時。

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この時も絵画を鑑賞にお出かけ、にこやかにお出かけでした、ということ。

写真を貼ってしまい、この女性には申し訳ないのですが。

幼いお子さんを背中にくくりつけて、お父さまをお探しだったそうでした。


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で。これが「はまぎく」なのだそうで。美談があれこれあるのだそうで。


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どうしてもナルちゃん、何がなんでもナルちゃん、絶体にナルちゃん、なんだ、美智子さん。

迷惑云々より。

無理なんですよ!。

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2016年9月28日12時20分

天皇、皇后両陛下は28日昼、羽田発の特別機で岩手県に到着した。第71回国民体育大会の総合開会式に出席するほか、東日本大震災の復興状況を視察する。10月2日に帰京する。

東日本大震災の被災地訪問は、生前退位の意向をにじませた天皇陛下のお気持ち表明後初めて。震災後初めて、津波の被害が大きかった大槌町や山田町を訪れる。大槌町では19年前に泊まり、被災後に営業再開したゆかりのホテルに宿泊し、ハマギクを鑑賞する。


計5日間、ご滞在のようです。お元気で何よりです。

お元気はまあいいですが。この間の警備費はすべて、来られてしまった該当県がかぶらなければなりません。

被災の地には、まだまだお金がいっぱい、要るのです。

私の知人たち、言ってます。

自分らの退屈しのぎに、来んといて欲しい、と。

・・・この、「公務」ではないお出かけ。公務でなくても、お金は税金から出ますから。

領収書要らないんです、この方たち。

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「ハマギクを鑑賞する」

これ、何かの暗号なのでしょうか?。



官邸、宮内庁にてこ入れ=お気持ち表明で不満

時事通信

 宮内庁長官の風岡典之氏が26日付で退任し、山本信一郎次長が長官に昇格、後任の次長には西村泰彦内閣危機管理監が就任する。天皇陛下のお気持ち表明に至る過程で、宮内庁の対応に不満を持った首相官邸が、人事でてこ入れを図ったようだ。

 宮内庁幹部の異動は春が通例で、風岡氏も当初は来年3月末まで務めるとみられていた。政府関係者は、退任が早まった理由について「お気持ち表明に関し、誰かが落とし前をつけないと駄目だ」と語った。

 陛下の生前退位のご意向が官邸に伝えられて以降、杉田和博官房副長官らは、退位の自由は憲法上認められていないと判断し、負担軽減策の検討を進めていた。そうした中で陛下のお気持ち表明の動きが表面化した。官邸は宮内庁に対し、「陛下が思いとどまるよう動くべきだった」(関係者)と辛口評価だ。

 宮内庁次長には、事務次官経験者が各省の顧問などを経て就任する例が多く、西村氏の「官邸直送」は異例。警察出身者の起用は22年ぶりで、同じく警察出身の杉田氏の意向が反映されたとの見方がもっぱらだ。西村氏は、来月から始まる「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」の事務局に宮内庁を代表して参加する。


掴んでることはいろいろいろありますが

なかなかに手の出しにくいところでありまして

しかしまあ

あまりにも調子に乗られました

放置はできません、

で、まあ、

まずはこういう形で、行かせてもらいましょうか

ね。天皇さん。いやさ、

美智子さん。

・・・という意味だと、私は、感じたのでした。

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佳子さま、ひさしぶり“外でのご公務” ネット民「一段とお美しくなられた」と歓喜の声

 秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは9月24日、鳥取県倉吉市で開かれた「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」のレセプションに出席された。

 鳥取短期大学(倉吉市)では、手話パフォーマンス甲子園に出場する高校生と手話で交流された。また、人気漫画「名探偵コナン」の作者を紹介する「青山剛昌ふるさと館」(北栄町)も視察された。「名探偵コナンをご覧になったことはありますか?」と尋ねられると、「はい、あります!」と笑顔で応じられた。

 佳子さまの外でのご公務は、昨年12月以来9カ月ぶりで、ネット民もこれには大喜びだ。「一段とお美しくなられた」「素敵なプリンセスです」……とネット上は“歓喜の声”であふれていた。

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本物が好きです。

信じられるものが好き。

ありがとうございます。




数日ぶりの山の道

今年の彼岸花に出会いました

他に人のいないお休みの日に

あれやこれと山の工場の片付け物をしています

そこへ行く途中に

咲いていました彼岸花

曼珠沙華

赤く深く一列にすこし歪んで曼珠沙華

まあるく固まって赤い赤い曼珠沙華

田んぼの稲は揺れて金色

赤とんぼの群は

ぶつかりもせず すいすいと いっぱい ぶつかりもせず

忘れていた彼岸花

いきなり出会って 赤い曼珠沙華


もくもくと片づけをしました

アブが飛んで来てワンワンいうのに

あっち行ってね 離れてね 離れてくれたらいいんだからね

そっち向いて言い聞かせてあげたのに

ふっと消えたかと思ったら

チク。

小さく痛んで

刺されておりました

足の そこ ぎゅううっと絞っておいて 

アブはタオル振り回して追い払った

また片づけをもくもくとして

お茶をたくさん飲んで

菊屋の栗饅頭をぱこぱこいただいて

要らないものいっぱい捨てて

もう曼珠沙華が赤く見えなくなっている道を  帰った

帰ってばったんと眠ってしまって

さっき目が覚めました

もう十時過ぎてます

お風呂入りたいし

眠いし  まだ

今日はそういう具合で

てへへ

このまま云わせてもらいましょ

おやすみなさい










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左下の、着物姿の正田美智子さん。

18歳。高校卒業時の何かの会の折りの写真だとのことです。

見えていませんが、おはしょりがどうも、という着付けのようです。帯板も使っていないのね? とも見えますが、それはそれ。

18歳の、いいお家の娘さんに、見えかねます。

お顔にケンがあり過ぎです。目つきも、なんでこんない険しいやら。

もう一度書きます。

私には、18歳の正田美智子さん、には見えかねます。

耳たぶが分厚いです。確か、ピアスなさっていたとか・・わたしKUONもそうですが、一度ピアス・ホールを作ると、痕が残ります。

ずっとイヤリングをなさっているお方ですので、若き日のピアスの跡は、今は、わからないんですよね。

そうですよね。

で。

額の生え際にも、変化があったのですね。

どの時点で、なのか、いつからか、なのか、詳しくはわからないでいるのですが。

ご成婚時の「美智子さま」は、


 の写真のオデコの方。

よくわかんないことが多いです。


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左下の写真が、結婚された日の美智子さんです。

こういうオデコの方でした。

また思い出してしまったのですが(皮肉ですから~)、

これらのティアラは、どうなっているのか、不思議です。

どこ行った、ティアラ。

どこやった、ティアラ。

愛子さんも。

オデコの形が変わるうちに、何もかも、エラいことになっちゃって・・・


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10代半ばから、婚活パーティに参加されておられた「深窓の御令嬢」。お母上が熱心でいらした。

お見合いは、ざっと25回くらい、されたんですよね。

(げひんなくらい)多いわね、びっくりざますわ。

左上の、なんとこの時代に箱乗り、のアタイが、ミッチーよ、解る? 


右下。皇太子夫人となれば、よその国の殿方にも、こうして身を寄せ頬を寄せ、の、うっふ~ん外交。

首をニューっと伸ばすのがコツよ。アタクシ、亀ではございません、蛇でしょ、言うならば。

・・・後でオットが、やいて、嫉いて。

嫉かせた方が勝ちなのよ。おほほ。


左下、インドの上流のお方が、驚いておられるわね、インドのこの階級の女性は、こういった素敵な気配りや思いやりは、

え?

しないの? 見せないって? まあ、なぜかしら。喜んでくれるのに。


で。

右上の、リードするべき男性が、タジタジしておられるDancing美智子さん。

第二子を懐妊したものの。急遽、病院へ搬送されてしまわれた。胞状奇胎は、お気の毒ですが、自然界にまれにあること。誰のせいでもありません。

医師はまあ、予後、不妊になる可能性を口にはしますけどね。

この入院時の、車内での横顔が、この、Dancingミテ子さまと同じ、おんなじ横顔。

私の手元にその写真(生ではござらんよ)があるのですが、ここでお見せする腕が無くて、残念です。


あの方には、いろんな横顔が、おありになる。まったく、まったく。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

話は全く違います、この、からだ中、模様がいっぱいのはんけつの男性は、タイ、という王国の、王子さまなのだとか。

王子の隣は、お妃さんか。

敬礼をしている方。きちんと。

大変だなあ、割り切ってしてはるんかなあ、など、ちょっと、物思いにふける感じになりました。

夜が長くなっています。

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わが国にも、この敬礼している方のようなメに遭っている方々、多いでしょうね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・コメントのお返事が遅くなっていて、ごめんなさいです。

明日の夕方に、ゆっくりと書きたいです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


有識者会議の「有識者」の一人に選ばれたという宮崎緑。

あのものが、阪神淡路大震災の時に、報道をする側の人間として存在していて。

1月半ばの寒い時期でした。

家は倒れ、焼け、街も建物も焼き尽くされ、人々は呆然自失、何もかも失くし、夜着のまま逃れ、裸足でさまよっておられた、行く場所も無く、連絡を取りたくても取れずにおられた、冷たくなった家族のなきがらを、道路の端に横たえてせめてものシーツで覆って、その傍らに、表情の亡くなった顔で、座りつづけておられる方もおられた。

そんな神戸の街を、取材していたと、あの宮崎緑は。

「ここは寒いです。風も冷たいです」

もっともらしく眉を少し寄せ、

「コート無しではいられません」

と言った。ベージュ色の、上等そうな温かそうな丈の長いコートに身を包んでいた。

あの無神経さを忘れない。それまでにも嫌いだったが、あの無神経さが忘れられない。

そいつが、皇室の何やらを、考える一人になったとか。


今年の4月、以下の記事を書いていました。


 奈良県を訪問中の天皇、皇后両陛下は3日午前、橿原市の神武天皇陵に参拝された。この日は同天皇の没後2600年に当たるとされ、午後には同天皇を祭る橿原神宮にも参拝した。


 神武天皇の2600年式年祭のうち、同天皇陵で行われた「山陵の儀」では、モーニング姿の天皇陛下が午前10時半ごろ、陵の前に進み拝礼し、御告文(おつげぶみ)を読んだ。続いて皇后さまも拝礼。秋篠宮ご夫妻が両陛下に同行した。

 皇居・宮中三殿で行われた「皇霊殿の儀」では、両陛下の名代として皇太子ご夫妻が参列し、古装束姿で拝礼した。療養中の雅子さまが宮中祭祀(さいし)に臨んだのは2009年1月の昭和天皇の20年式年祭以来7年ぶり。秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま、次女佳子さまら皇族方も参列した。(2016/04/03-16:02)



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こーごーさまは下着がお嫌い。


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このまさこが、当日のまさこです。

皇太子はツマより先に皇居に着いていました。

またこはゆっくりと入りました。

奈良では、天皇陛下と秋篠宮同妃両殿下が、午前10時からの参拝をなさっていました。

10時にはまさこも、東宮と一緒に、皇霊殿の儀の場、にいた、はずでした。

報じられたように、古式ゆかしい衣装に髪はおすべらかし。

9時を過ぎてから入ったまさこは、あっという間に、その衣装にチェンジした(できた)のでしょうか。

幕で隠して宮中のあの廊下を進まれた、などの話も読みましたが、神さまでないのに、なんで隠した? 見て来たみたいに誰が書いた?

この時とばかりに、あの「皇太子妃」衣裳のまさこの写真が、100枚か500000枚くらいは、ばら巻かれるチャンスでしたのに。

一枚もありません。


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10時から、古装束で「皇霊殿の儀」に臨んでいたはずのまさこは。

当時の週刊新潮誌=4月14日号、によれば。

11時過ぎには半蔵門にいた

と。

わたしKUONは、そのことを、読んで知っていました。

遅れて来て先に帰った妃殿下に関わらず、皇太子は、妻よりかなり後に、一人で手を振り、手を振ることはすぐに止めて、帰った動画もありました。

まさこが、9時過ぎに入って、古装束に着替えて(十二単、です)髪を結って、宮中で「ヒデンカのすなる祭祀」をなさいまして、済ませて、衣装を脱いで髪を元に戻して洋服に着替えて、

メイクも、来た時と同じように戻して(塗り直したのか?)、

エトセテラのことを、ちゃあんとやり終えて。

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出て行った時のものが、この写真、ってか?。

なんと素早いまさこさま。

ずぼっとかぶったらそれらしく見える「なんちゃって古装束だった」

とか。

特別の粉があって、まさこにそれ振りかけて、じゃあああっとばかりにお湯かけたら、

新聞や週刊誌やテレビが報じた

7年ぶりに宮中祭祀に臨まれた雅子さま

が、いっちょうあがった、のか。

このとんでもない嘘。

撮影日時の入った最後の画像は、一般の方の撮られたものだそうです。

ありがとうございました。

嘘が嘘とはっきりわかりました。


こんなこと、しています。

東宮妃が、祭祀をしたと。

酷い嘘です。


他のことならず。この類の嘘は、あかんでしょ。

皇族がついたらダメな嘘。

このごとき嘘に対しても、何もしない天皇。




兵庫県の多可町。

「敬老の日」の発祥の地だというそこで、敬老の日制定50周年、の、行事にお出ましになられた、秋篠宮両殿下。

殿下の優しい豊かなお顔。慈顔、と申しあげていいのでしょうか。

紀子妃殿下も、もちろん、紀子さまのお顔。

いつもの、まっすぐに相手に向かう、優しい微笑み。

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眞子さまも、地球の裏側で、皇族のおつとめを果たして下さいました。

遠い祖国からおいで下さった内親王様に、双の手で手を包んでいただいて、このお方は、どんなにか、お嬉しかったでしょう。




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両側の関節の手術を同時にお受けになった、常陸宮妃殿下華子さま。

ご公務に復帰なさいました。

すきっと、しゃっきりと、身だしなみはいつもの華子妃殿下のまま。

杖を用いてのご公務です。

妃殿下をお迎えしての、周囲の空気に、安定感を感じます。

少し前の画像ですが。



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日本人移住80周年記念の南米、パラグアイに、お一人で親善訪問をして下さっていた、眞子さまがお帰りになられました。



ありがとうございました。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この画像を、探しておったのでございます。

記事冒頭の、皇族の皆さま方の醸し出される清澄な雰囲気を、もしや損なうかと、いささかのためらいを覚えつつ。

2行上の・・・・・・・・(・・・、のことです)は、界を別する・・・・・・・・・・です、本物のご皇族とは別、って感じで。

ともかく。

この若き皇太子夫婦のおんありよう。

ま。

皇室の方々の最大級に重要なおシゴトは、つなぐこと。といわれております。具体的にはお子を、なすことですね。

こうしょく、けっこう。そうでなければ、草食男子、とか呼ばれるタグイの皆皆さまでは、たいへんなこと。絶やすなどは許されないこと。

で。けっこうなのではございますが。

けっこうでも、やっぱり恥ずかしいな。と言うことは、往々にして、ございますこと。

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この場面での皇太子。現・今上陛下のお目遣いは、はたの者には「恥ずかしい」。少なくともKUONは恥ずかしい。

で。こういった写真は、他にも散見されたのでございます。

先日、わがへたれブログに対してコメントを下さいましたお方に、ちょこっと、お返事の態にて書かせていただいたことなのではごぜいますが。

この目で見られる時、奥方ミテコさまは、全く気付かない。

否。

気付いているけど気づいてない。

知らないもんね、とばかり、お顔を伏せ気味に、口元には微笑を。

イヤになるほど、ミテコさんカップルを見て来ますと、やり方が分かってきます。あ~あ、わかっちゃった。

芸が無いのがいっそおかしい、いっつも同じパターン、撮られる時の皇太子妃。

お顔はあれこれ、あれこれなんですけどさ。



人は彼女を「お美し過ぎる」美智子さま。と呼ぶ(向きも存在する)。

お美しくなくはない。

美しいと申し上げて過言ではありません。

が。んんんんんんホントに言いたいことが、なかなか口に出て参りません。

やっぱり「正妃」に見えない。

とか。

上つ方の殿方用に呼び寄せられた、そういう世界の、つまり、こんぱにおん。だとか。

あの声で、だったか、あの顔で、だったか。「とかげ食ふかよホトトギス」、こういう感じ横溢。

いつも申しますように、私感。私見にてがございますれど。

とっても下品、このお二方。

今更言うても仕方ないが、言いたくございました。


で。

今はお休み中で淋しいこと限りなし、の、ナス子さまが、決めゼリフのように繰り返しておられました、

何をしても・・・だけど。だけど、些細だと言えば言えるいろんなことなんかでなく。

「秋篠宮ご夫妻に産児制限さえしてなければね」

この一言。

・・・ご自分たちは、堂々とこんな写真を出させておいて。

個人的な思い感情で、皇統の神聖に、ぐわしゃっと手を突っ込んだヒトです、この

澄まして下向いて(ウフフ、わたくしは勝利者よ、勝利者なのですわよ)なんぞと、胸うちで、ひゃっほーしている、美智子さま、ってヒト。

美智子さま、ですよね、この女性、ね?



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も一丁!。あら・・・

ただちに下さった画像、ただちにいただいてアップしました。ありがとうございました。

おっとさんの熱い(んが?)視線を、頬で楽しんでいるワタクシ、の図。ですか。

情けない写真・・・何かを覚えた猿・・・あら。


最後の画像 ↑ の「見て」子さんは、

↓ この、お鼻の先の垂れておられる「みちこさま」なのでしょうか。

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詳しく書きようが無いので。

じぶんひとりで喜んでいるのですが。

とっても嬉しいことがありました。

嬉し過ぎて涙が止まらない・・・

読んで下さる方、ワケワカメですね、ごめんなさい、でも、書いて、おきたくて。



ちなみに、宝くじが当たったとか、そーゆーのではないです。

一人喜びでごめんなさい。

わああああああああああああああ!。

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BBさんも書いておられましたが、この大きな文字の

「皇后は退位に反対した」

は、言い訳記事。タイトル倒れ。実際にはそういった内容ではない。

美智子さんは、今回はヤバい、と思ってか、単身逃亡を謀られ、とか、そう、私は、読みました。


その横の「皇太子ご夫妻への期待と不安」

この記事中に、

「雅子妃のために皇室があるのではない」

の文言がある。

言うまでも無く、

美智子皇后のために皇室がある。のでも、ありません。

この一行、私には、大きな一行です。

なのですが。







週刊誌からの話題ですが。

今週号の週刊新潮誌。

後ろから数ページのあたりに、「deluxe]というグラビアページがあります。

見開きで、モノトーンの写真。

「お召し列車の車窓から」

がタイトルで、「両陛下」がどうとか、と、なんでお召し列車に4年ぶりにご乗車か、など、説明があります。

2007年に、老朽化した前のものから、現在のものに変わった、「両陛下」のお手振りがよく見えるような工夫が、とか、書いてあります。

で。

KUONが前々記事でご紹介した画像の、この ↓ の車内には、「両陛下」が写っております。

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今週の写真には、この ↑ 皇后さんのお姿が、ございません。

陛下のみが、手を振っておられるのでございます。

そのあたり、キャプ部分は

>各地を訪問される両陛下の旅路を支えるお召し列車。

その広い車窓に立たれた天皇陛下のお姿を、

沿線の市民も鉄道ファンも、しかと目に焼き付けたのである。


と。こうなのであります。

確かに、天皇陛下(と、女官さんやらお付きの方やら)お一人が、お手をお振りです。

「背中合わせにお立ちになり」の、こーごーさんのお姿は、無い。

不思議な(すごくすっきりした)写真を、見るために、この号も買いました。面白いですしね、週刊誌。



もう一つ。

「あの」女性セブン誌です。


高畑なんとかがどうとか、と、目つきの悪いガキの顔写真やら関連の大きな文字が踊るその横に。

(この雑誌も買いまして、自分の本になっているこの表紙について、チラッと書きます。

思わず衝動買いした、素敵な表紙。に、踊る文字。

「雅子妃のために皇室があるのではない」

の波紋と「オク」の現実。


これですよ~。

ごもっとも。そうですよ。当たり前のことなのに、セブンさんたら、今までは。

もうこれで十分、思い残すことは無い、のごときナイスなコピー。・・・とまで、一瞬は、思った(笑)。

ざっと読みましたら、

「文芸春秋」10月号に掲載された

<皇太子ご夫妻への期待と不安>

という記事が、   物議を醸している    のだそうで。(どこで?いいわね、ワクワク)

執筆したのは朝日新聞で長く皇室記者をつとめたジャーナリストの岩井克己氏、だとのことで。

皇太子夫妻への痛烈な批判が綴られている、ということで。

この筆者は、


「雅子妃のために皇室があるのではない」

と思われて。

「究極のイメージ産業」ともいえる皇室を台無しにしている、と

何度も署名入りの批判記事を書いて来られた、とのことなのでした。

ふむ。皇室って、究極のイメージ産業、でもあったのか。

今まで、売り方まちがえていた気がします、絶体そうでしたよ。

とにかく。

表紙の、デカイ一行。ともかく、ありがとう、みたいな。



   お月さまが、とても綺麗な夜です。


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