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今日も元気でいましょうね^^

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archive: 2016年03月  1/3

ナルちゃんけんぽう?。

「ナルちゃん憲法」って。現在五十代半ばの(なぜか)日本国皇太子が、浩宮と呼ばれていた時代のこと。何もかもに新しい皇室を目指していた妃殿下・美智子さん・・いえ、言葉は正確に用うべし、ですね、主語は「美智子さん」ではありません。 皇太子夫婦 は、日米修好100年年記念のお招きを受けて16日間の訪米旅行をすることになった。その時ナルちゃんは生後七か月。留守中、愛児ナルちゃんの面倒を見る方々のために、美智...

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いなくなってね。

沢山コメントをありがとうございます。今日は10時間くらい仕事しました、ありがたいことですが、ちゅかれました。。お返事は明日、ゆっくりと書かせていただきます。「画伯」さんの名画を、わがへたれブログにご招待できるなど、夢のようです。あ~、先が楽しみです。みなさまご機嫌よう、明日、お会いしませう。(ふざけているのではありません、画像を入れられるようになって明るく浮かれているのです、あくまでまじめです、ホ...

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違うんです。   お浄め画像追加しました。

おはようございます。メカおんちのKUON、ブログに画像を貼りつけることができました(Jさま感謝・・)元の画像をおつくりになった方にも感謝します。気になっていたことを、書けます。小学校に入学されて、両親と手をつないでおられた愛子さん(②番は愛子さんオリジナルと思う)、子どもらしくて可愛らしいと思います。①番の、このお習字好きそうな「愛子さん」が、違っていた、と気づいた時はショックでした。書がお好きで得意な...

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行きと帰りは別の子で

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今日の~仕事はきつかった~あとは~お布団に~もぐるだけ~でしたのに。なんじゃこりは。あ、日付が変わってしまいましたね。どなたか説明をしてたもれ。今日、ご静養を終えて長野を去った愚愚一家。帰らなくてもよかったのに帰京した。マリリン・モンローは「ノー・リターン・リバー」ナルさの顔色、むくみは「ノー・タリーン・レバー」ボクだけ実は逃亡したい、ボクはじつは悪くなんかないです、巻き込まれただけなんです、なん...

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ジャムのかなしみ三 託せません!。

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     漢(をとこ)現る      または  ジャムのかなしみ  三         言わせない私が恵まれてるなんて だって夫はこうたいしろよ                      何茶手くおん  代わりて詠めり入って来たのは3人です。大きい女の人と、大きい女の子と、小さい男の人です。のっぽん国のこーたいしろだ。ひでぇんかだ。むすめだ。周囲がざわざわしました。フロアに入って3人は、あたりをぐ...

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外道ぶりブレませず。

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皇太子ご一家、長野で静養 スキー楽しむ予定 2016/3/22 19:13 皇太子ご一家、長野で静養 スキー楽しむ予定 皇太子ご一家は22日、静養のため北陸新幹線で長野県に入られた。学習院女子中等科2年の愛子さまは春休み中で、ご一家は県北部のホテルに数日間滞在してスキーを楽しむ予定となっている。  雅子さまは療養生活が続いており、宮内庁東宮職は「現地での静かな環境を確保するため」として、具体的な滞在先や期間を...

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ジャムのかなしみ  二

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   ざつこちゃんのはんもん 「その前日」のザツコちゃん          「シモジモよ黙し働き納税しわが静養を見守りなさい」   しもじもよ もだし はたらき のうぜいし わがせいようを みまもりなさい                  何茶手くおん 代わりて詠めり・・・けさもおきられなかった。あついカーテンをおろしたへやの、ダブルサイズでよういされた、しかしずっとひとりでつかっているベッド...

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ジャムのかなしみ 一 (再)

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毎日お日さまが昇り、お日さまが沈みます。ペンキの剥げた木椅子に掛けて、暮れて行く空を見ている時、わたしは、天動説を信じる人になっているようです。地球と呼ばれる星。宇宙の闇に浮かぶ青く美しい水の星。その地球そのままを何もかもそっくりにマネっこしているような、知られざる星があります。おきゅう。それが、その星の名です。この小さな物語は、ちっちゃい☆「おきゅう」の、のっぽん、なる国、地球と同じく四季の彩り...

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ざつこちゃんの けっしん。(再)。

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美智子さんの、つまりこれが「お役目」だったのでしょうか。その役目の一つ。皇室をひっちゃかめっちゃかにし、天皇の権威をずんどこまで貶め、東宮のことエトセテラ、とにかく、まともな日本人の気持ちを、神経を、剣山みたいなギザギザでもって、ぎぎぎぎぎと引っ掻いて耐え難くし、酸素不足の金魚のごとく、濁ってしまった水面であっぷあっぷさせる。この国は、水、清らにして、人、穢れを厭う。そんな国であるはずなのに。何に...

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さびしさに色があるならば

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        ジャムのかなしみ  終章  (再)地球に似たる、おきゅう星その東なる のっぽん国春には花が咲きまして夏には海が黒くなる  青すぎて海 黒くなる秋には思いが深まりて冬には言葉が重くなるかつて姫でもあったげのバイコがおうちと呼んでいるただただ広いその場所の 屋根にも花が降っている さらんはらりと 降っているバイコは窓辺に一人いるなすこと無くて ひとりです誰かが髪を編んでくれ誰かがパンを焼...

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