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今日も元気でいましょうね^^

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archive: 2015年09月  1/3

その三

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けれど美智子さまが、大変な中へ入って行かれたことは、事実だったと。感じ入らないわけには行きません。橋本氏が書かれている限り、昭和の皇太子は、ご自分の「理想の女性」ともして、正田美智子さんを迎えることに懸命でいらした。エピソード豊富ですし、美智子さまは、自分はその任を果たすにふさわしくない、と、苦しみ悩まれたとも、ここにはあらわされています。今どんどん言われているGHQがどうのとは、この本には書かれて...

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眞子さま。

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 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまがイギリスでの留学生活を終え、29日午後、帰国されました。  午後3時すぎ、羽田空港に到着した眞子さまは、報道陣からの呼びかけに笑顔で会釈されました。 現在23歳の眞子さまは、去年3月、ICU=国際基督教大学を卒業。その後、去年9月からイギリスのレスター大学の大学院に入学し、博物館学を学ばれていました。 現地では寮生活を送り、今年7月からは2か月間にわたりコヴェントリ...

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その二

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順不同で、と初めに書かせていただいたので気が楽です。今日は、p・217~からの部分を書きうつします。昭和35年1月。ご成婚の翌年、第一子(浩宮)をご懐妊中の美智子さんの書かれたこと。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「本当に私はさしあたって赤ちゃんのことが心がかりでなりません。手元で育てさせていただくとすれば、それはもう皇后さまのお時代と違う形をとることになってしま...

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その一

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いろいろなことが書かれている。感じたことを、順不同、アットランダムに記して行きたいと思う。                     橋本明 著 (美智子さまの恋文」より。今さら過去のことをほじくりかえしても仕方が無い、現存の方をしいて貶める気も無い。ただ。喧伝された「優秀な」女性は、まず何よりも神という存在に対しての畏れに遥か遠い、理屈の勝って自信に溢れた、用いる言葉は謙虚そうに見えても。引いて考...

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「さま」は要らない。

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 26日から開催される国民体育大会などに出席のため、和歌山県入りした天皇・皇后両陛下が、紀伊半島大水害の被災者と懇談されました。  25日午後、和歌山県入りした両陛下は、田辺市で紀伊半島大水害の被災者6人と懇談されました。 2011年9月に和歌山・三重・奈良の3県を襲ったこの大水害で、和歌山県では61人の死者・行方不明者が出ました。両陛下はかねてから被災者へのお見舞いを希望していて、皇后さまは当時...

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誇りに思いたい。

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英留学から帰る「眞子さま」のキラリと輝く研究対象  何かと佳子さまに注目が集まる秋篠宮家だが、久々に長女・眞子さまのご動静が聞こえてきた。  1年間の英国留学を終え、9月29日に帰国されることが発表されたのである。 「イギリス中部のレスター大学大学院で博物館学を専攻された眞子さまは、コベントリーの博物館で研修生として展示品の調査も行いました。7月には修士論文を提出し、結果は年内に発表されます」(皇室担当記...

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届きました。

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「美智子さまの恋文」届きました。著者は、今上陛下のご学友として知られる、橋本明氏です。まだ内容に触れるに至っておりませんが。表紙に、新婚のみぎりに伊勢の神宮に参拝されたおりの、ふっくら丸いお顔の美智子さまの写真が使われています。本の帯に、私が愛し信用していただける日が来ますように。と、あります。どうも、20代半ばの美智子さまの「思い」のようです。人生は長く、なかなかに思い通りには行かず、大変なもの...

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肌と髪とは

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まさこは、昨日の皇居での秋季皇霊祭の儀、には、出ておりません。安定、不動のおサボリです。言うまでもないことでしたか。あのモノは、皇室にいて、神さまなんか信じても恐れても畏れてもおりません。もう一週間前のことになります。以下はTBSニュースです。「 皇太子ご夫妻、東京都の下水処理施設など視察  長年、水の問題の研究に取り組む皇太子さまが、雅子さまとともに、東京・港区の下水処理施設などを視察されました。 ...

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1円で購入します。

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こんばんは。本の処分をサボっていると大変なことになります。今日は衣類と本の整理をしました。一度読めば気の済む本もあり、ぼろぼろになってもずっと、身近にいて欲しい本もあります。今日、どうするか迷った何冊の中に「雅子さまと愛子さまはどうなるのか?」  佐藤あさ子・著がありました。どうなるのかって。(笑)。雅子さんはこうたいしひなのですから、必ずや、こうごうへいかになられる。愛子さんは東宮家の内親王、あら...

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もうすぐお揃い。

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タイトル:英国で、眞子様ご留学の報道が解禁週末に、”内親王お忍び英国留学”が公けに。ゲストさんが、秋篠宮家の眞子さまについて教えて下さいました。留学先では、眞子様は絶賛され、どなたも内親王を迎えて、誇らしげにされております。教授らのコメントや動画から、決してお世辞ではありません。眞子様のご様子をご覧になってほしいので、報道内容を詳しく羅列します。こなれてない訳のままですが。[主な報道]http://www.inquis...

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