FC2ブログ

KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
  2. tb: 0
  3. cm: 9
  4. [ edit ]

殿下、と呼びたい。



台風が来るぞくるぞ、ということで、小学生たちは今日、つうしんぼを持って帰りました。

もしも明日の朝、警報が出ていたら終業式は無し。一日早く夏休みが始まった~と、喜んでおります。

子どもは大喜びです、大人は、鉢を避難させたり、ネットのみが頼りのゴーヤの弦に、いいか、風に負けるなああっと気合を入れたり。(笑)。


皇太子さんが、今日、明日と、大阪に滞在しておられます。

皇太子さま、大阪入り

時事通信 7月16日(木)10時22分配信

皇太子さまは16日午前、第51回献血運動推進全国大会出席のため、羽田空港発の民間機で大阪府に到着された。 同日午後、知的障害のあるアーティストの作品を販売し、経済的自立を支援する福祉施設「アトリエインカーブ」などを視察。17日に大阪市で開かれる同大会に出席し、空路帰京する。


なのだそうです。

初めから単独設定。ツマが出るの出ないのの話題も既にあがりません。その方がすっきりしてよかろう。とはいうものの、現実に「いる」キサキが、動けない動かない形が「当たり前」ではない。とは、思います。

トンガで疲れて  絶賛ディープなご静養中。おひきずりの名を欲しいままのずるずるの日々。

皇后さまの傘寿のお食事会、自分チでして やった さしあげたお疲れも、重なっておられるのでしょうか。

行ってらっしゃいも言ってもらえず、ナルさん、大阪なんかへ来て。予測されていた台風ではあります。でも。

アレが来たりするから、祇園祭、出来ないようになっているじゃん。

およそ150年近く、取り止めになったことなく続いて来た、京都の、夏の、風物詩。祇園祭。

提灯も片付けられていた、鉾にも覆いが被せられていた、テレビの画面の中で。

別に、ナルのせいだとか、そんなこと言うつもりは・・・・・・・



そして。以下のごとき記述をみつけた次第です。

お断りさせておいて頂きますが。

このマジメな「サイト」さんを、嘲笑その他、ネガティブな気持ちで引かせていただくのではありません。

ただ、ただ、幾つかの意味で驚いた。びっくりしましたので、ご紹介させていただきたくなった。

それだけですから~。

〇を用いた伏字は、KUONの、こころのふるえと思しめせ。


誇り〇る国づくりへ 国を愛する新しい〇民運動ネットワーク


お知らせ > ■皇太子殿下 大阪行啓に伴う奉迎活動のご案内

 7/16~17に皇太子殿下が、第53回献血運動推進全国大会にご臨席のため、大阪に行啓遊ばされます。
私達はこの機会に日の丸の小旗で奉迎致します。
スタッフが黄色のサンバイザーを被っています。

・7月16日(木)御着きに当たり
  午前10時半 大阪国際空港第3ゲート周辺に集合して下さい

・7月17日(金)御発ちに当たり
  午後 4時 大阪国際空港第3ゲート周辺に集合して下さい。

◎担当責任者 (略)


以上です。

こういった呼びかけ、招集があるのですね。ふうむ。なるほど。

知らなかったのは、世間知らずのKUONだけ?。

ナルさんは、はっきり言って現在、きっぱりと何の役にも立っておられないのですから。せめて、こうして呼ばれて、出かけて来て、ご自分のために日の丸の小旗を振って「奉迎」して下さる善男善女(と、思う)の、気持ちを、ぐっちゃぐちゃに汚しちゃうような「皇太子殿下」でないといいのになあ。

お節介で皮肉屋のKUONは、本当に、そう、思いました。

東宮さま、とか。

はるの宮さま、とか。

皇太子殿下、とか。

はんなりとそう、お呼びしとおおす。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・嘘ですけど。









  1. 今の思い
  2. tb: 0
  3. cm: 8
  4. [ edit ]

いちばん見えない。



去年の秋に傘寿を迎えられた皇后陛下、美智子さま。

何度も「傘寿を祝う」音楽会やら音楽会やら何とかの会やらが催されたと聞き及んでおります。

三日前にも、皇后さまの傘寿を祝しての食事会がひらかれたとか。

日本の皇室で今、最も・・・何と申しますか、美智子さんってそんなに・・・ううん、うまく表現できません・・・まあとにかく、

「またですか?」感・満載のお祝い行事、このたびは、皇太子、秋篠宮ご夫妻、黒田清子さまのお話し合いで、開催されたとのこと。

誰がどこで集まったかは報じられていません、集まっても話し合ってもいないと私は思うが、とにかく、旧皇族の方々やらお近い方々やら、40人ほどのお集まりだったようです。

YOUTUBEも、これはありました。でも、

ご公務に真摯に励まれるご夫妻のYOUTUBEって、あまり探せないのですよ,ふざけてるわね(誰に向かって口、とがらせてるんだか・笑)

清子さまは黒田氏の運転の車の助手席に座っておられました。

拝見したい方々のお姿は見えませんでした。

・国民の雑音の中には、いろんな声もあるらしいけれど。

・皇室は平穏、無事、何の問題もございません、仲も睦まじいのですよ。

そういうことなのでしょうね。

雲の上のひと、菊のカーテンの奥のひと、当然、特権を有する方々。

少なくとも上の方の四人くらいは、そんな感覚かな。(笑)。

己を省みる気持ちが無ければ、人は、自分のことが一番、見えないと聞きました。

そうだなあ、と、しみじみ、したのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


6月の終わりあたりから、コメントを下さった皆さまにお返事が叶っておりません。

初めての方、何度も下さった方、ヒミツで励まして下さった方。

ありがとうございました。



プリンさん   浮舟さん   ちりぬるを さん   ぶんこ さん   さすらいの旅人さん   

ふくちゃん さん   igaigaさん   hortenciaさん   卯月さん   mitubaさん   焼酎のお湯割り さん   

萌黄色さん   まりりん さん   ひらりんこ さん   マナさん   みみ さん   ハンナさん   

さぶた さん   さち さん   今出川さん   名無し さん   unknown さん   佐保さん   瞳さん   

マブダチさん   あみら777さん   美絵里さん   メゾピアノさん   もにょもにょ さん   sarahさん   

すみれ さん   衣通媛さん   harukaさん   ハシビロコウ ウナさん   ジェリコさん   きく さん   

ももんが さん   ミルティリおばさん さん   定年親父さん   うーすけ さん   そら さん   彩さん   

継美さん   ワッ・タ・シ 熟女Nさん   まめはな さん    ベターニアさん   みぃみ さん  ゆー さん

ミヤコワスレさん



思いが文字になって、来て下さったのです。感謝しています。

黙って見守って下さった方々にも、感謝しています。

これからも、よろしければおいで下さり、思いを共にして頂けたらな、と、願っております。


廃太子・廃妃を、まずは願って。

目に見えない大きな力のお働きを恃んで。

なるひと・まさこの、自ら壊れ、崩れて行きますことを、待ちわびるKUONです。






  1. 残念なこと
  2. tb: 0
  3. cm: 6
  4. [ edit ]

お肉をいっぱい入れて下さい



外へ出してはならない二人です。

皇族が公に国外へ出る・・・公務の際には・・・拝礼と参拝と会見を経てするのだと聞いています。

していませんね。あれらに関してそんなことはもう、今では、論外な気もします。

論外ですが、いちばん大切なことではないかとも思います。簡単に省いてしまえるものかな、と。


失礼ながら、あの戴冠式に、皇太子夫妻が出る必要は無かった気がします。

国の都合でなく。ナルマサさんをどこかへ出して、絵を撮らせて流して、次代ですよのアピールをさせたかっただけ。

国内では、まったくお呼びのかからない夫婦となりはてている。土壇場で出るの出ないのとされると、すべての予定がめちゃくちゃになる。警備の手筈も人数も混乱する。なにより、まったく人気が無い。

やんごとない御身が、この酒は美味いからもっと頂戴とか。ねだる。欲しがる。

若い頃に学食で、

「カレーのお肉、いっぱい入れて下さい」

と所望した浩宮殿下に、

「学校のカレーにはそんなにはお肉は入れられないので、一人の人にそれはできないのよ」

みたいに断ってさしあげた係の女性がおられたらしいですが、そのごとき立派な方は、今のあの夫婦の周辺にはいないのですね。

欲しがり乞食。私はそう、感じています。みっともないことこの上ない。あんた誰やねん、何やねん。

それでもとにかく皇太子殿下。

スケジュール真っ白、文字通りのロイヤルニート。どこかへ行かせればとりあえず「目立つ」、次代は当然この二人と当たり前にアピールを重ねておかんとな。このあたりが多分、本当。鑑賞「こーむ」を重ねたところで、ありがたく思ってもらえる時代は過ぎた。おかあさまがなされ過ぎた。とも。

で。民間機をチャーターして、今度はまさこも行った。乗れば着くのですから。楽ちん。

以前ナルさんが行った時には、トンガの空港が短いため大型機は着陸できないとのことで、他の地に着けて、小型の飛行機に乗り換えてトンガ入りしたのに、今回は、まさこの体調を考慮して、直行便ですと。

どこまで甘やかすのでしょうね、あの人モドキを。

空港で幼い女の子に花をもらった・・・あちらの高官のお嬢ちゃん。屈んでもらったまさこさん、優しい笑顔だったらしいが、慣れない筋肉を使ったからか、よろめいた、とは、どこも報じない。よろめくことだって、あるとは思いますけどね。

戴冠式の会場へ、ウロウロちょろちょろ、入った皇太子。

南国の式典に、襟元の詰まった(しかも毛羽立っていた)長い袖のドレスで出席、お目目はクスリ呑んで来ました~と告白するより明らか如実に、かっぱりと見開かれていた。   そんなことは、まあ。

そんなことより。しずしずと王冠が運ばれて行く厳粛な場面で、最前列に座っていたナルさんは、立とうとしたのか坐りなおしたかったのか、非常に場にそぐわないモジモジした態度を取っておられた。

立ちたかった?なんで?違いますよね、ナルたん、下半身に装着した何かの器具の具合が、よろしくなくて、落ち着きたかったのですよね。

この度の旅に、まさこの大野医師は随行しなかった。医師が行かないことを、大手柄のごとく、

「医師が行かないのは雅子さまの具合のおよろしい証」

とか提灯揺らしていた阿呆がおりましたが、そうでなく、大野氏は既にもう、とっくに、まさこさんを離れているに過ぎないでしょう。

日付が変わっても密室で二人、治療方針について(だったはず、ですよね?)語り合って尽きなかった時は遥か昔のこと。

大野医師は、まさこを、あの療法でもって、甘やかし、つけ上がらせた挙句、離れたのだと私は思います。

医師が見切りをつけたか、まさこが思い通りにならなくてキイイーとなって切ったか、実はどうなのか、知るすべもありません、が、大野医師には地位も立場も未来もあります。独身ですからその方面の可能性もたっぷり。もともと、一人医師団と呼ばれる割には、いっさい表に出ていなかった、自分の署名のある書類だって、まさこに関しては出したことも無い。

愚かでは無かった、という、それだけのことだったのでしょう。あっぱれ。皮肉ですけど。

精神科医の代わりに、今回は、泌尿器科の医師が同行した。これはおそらく、ナルさんについた医師でしょう。

取りざたされていたズボンの右側の不審なふくらみについて、実は私は、半信半疑でした。繋留する形でカテーテルを常用していることが、信じきれなかったのです。尿意が起こってトイレへ行く、ということなら、そういったモノは要らない。

このたび、やはりズボンのふくらみが目視できたこともあり、あ、やっぱりなのか、と、思うに至りました。

人は様々な病を抱える。好きで病気にはなりません。病気を持っていること、それによっていわゆる「ふつう」でない形態で生活をして行くこと。それを、笑い者にすることには、違和感を感じます。

が。

式典の最中にじっとしていられない公人は、困るんじゃないか、とも、思います。

おつむに乗せておられる物体にせよ。何度も思う。

もっとええもんを買ってもらいや、見てわからんもんもあるやん、暇なんやから、お金だってロイヤルニートの身、とりあえず困らへんのやから、一本ずつ植えてもらいはったらどうやの。

プールで泳いだってわからんもんもあるらしいですやん。アタマの後ろにピンだかなんだか、ぴよ~んと飛び出てるみたいな。

そういう中途半端なかつらを、使うのは、いかがなもんでしょう、こうたいしさま。

それから、まさこです。

最前列で、あっちこっち、ぐりんぐりんに瞳孔開いた目で、きょろきょろしていた、その後。

右手に小冊子を持ったまま。

持ったままで、拍手することになって、おキサキさん。

右手の甲と空いていた左手の手のひらで、ぱちぱち、やらかしてた。

これ、いけないんだそうだよ。

失礼な動作、失礼どころか、逆な拍手、侮辱に当たる動作だったんですってね、外務省さん宮内庁さん、美智子さま。

もしかしたら、そこ突っつかれたら、悶着あったかもしれないこと、やってたらしいっすよ、まさこ。

無償援助金がお土産ですから、何したって、このたびは、笑って許して下さったのでしょうが。

やっと、たった一回出た、お茶だかお食事だかの場面で、まさこ、手袋を、食卓の上へポイッと投げ出していましたし。

手袋は、そうするものでなく。過去にはお尻の下に敷いていたこともあった方ですが。

あり放題です。

あほ放題。

いや。あれらが、皇太子夫婦でなければ。別に、構わないんじゃないかな。

無作法な人は、世の中に山盛りいてはりますし。

あれらは、皇太子と、ツマですから。

そして帰って来て、さっそく、娘さんに対して、必殺の睨み笑い。

笑ったみたいな顔を作りながら、睨みつけるという、高度な技。byまさこ。

愛子さんが、車が到着するかなり前から「深い」お辞儀をしていたことが話題になっていました。血が下がって顔が真っ赤になるくらい、と。

思春期の少女の胸のぽちんが、見えてしまっていて、正視に堪えなかった・・・言いつつ、見ました。

そんなことがあるなんて、信じられなかったから。

私の母親は、何も教えてくれないでいて、私がミスをすると、そんなこと常識だがね、と、人に混じって向こうの方から私を笑う、という親でした。悲しくては泣かなかったが、何度も悔し泣きをした。当然、生理用品も下着も、わけのわからないまま、自分で買ったのです。ですから、

自分の娘の時には、いそいそと楽しんで、いろんな用意をしました。

楽しいものです、そういうことって。

まさこは、しないのですね。できないのか。

イマドキの女の子、どんなデザインや着け心地のものが、どれだけでもあるのに。

愛子さんが、こころない人々に、どんなあだ名で呼ばれても、まさこは感じないのか。相手を悪、として自らを省みることは無いのでしょうね。

・・・その前には、帰宅時、車の中から、自分の頬を撫でて、愛子さんに「笑え」の信号を発していたと。

愛子さんはだから、口角だけはあげて笑顔もどきになっていた? ひどいことをする。

いつもそうして、他に対する見かけだけを、子どもに教えているのでしょう。

日テレと呼びますか。日テレが、そのことも、今回は、伝えていました。

オランダから帰った時にはカットされてしまった、やはり随分前からアタマを下げ続けていた愛子さんの姿、それを、このたびは、初めからずっと、放映していました。

・・・愛子さんに恥をかかせたい気持ちはありません。しかし、さらされる立場にあるお子さまなのです。

メリットもデメリットも並でないお立場の方。親亡き後の生活の心配がないだけでも恵まれている、と、考えている親御さんは沢山おられるでしょう。

お金の話だけではありません。

・・・・・愛子さんには、彼女なりの拘りがあって、女官が付けさせたくても、下着を着けようとしなかったのかもしれません。いったん言い出したら聞かない、というご性格でもあるらしい。

まさこがいないと、女官さんが何もしない。そうなのかもしれません。尊敬できない「上」であれば、あり得る話です。怒ってわめいたら、放っておく術も身に付けるでしょうし。

そんなこんなは除けて、しかし、中学生の女の子が「ちくびあいこ」とあだ名される悲惨は、これは。

まさこは、愛子さんが学校へ行きたがらないからと、他のことはいっさい投げ出してしないでいて、付き添い登校をつづけた人。

何もしなかった。

その母親が、なんで娘に、ぶらをつけさせ得ない?。

付きまとい登校の時より「病状が悪化している」のか。それなら、その身位から降りなくては。

よそへ行って恥しかさらして来られないなら、ひでんかを辞めなくては。

今更どこへお出ましだの何ができるだの、行く道が見えただの。

私たちはもう、シラケに白けて、何にも期待しないし出来ないし、どうでもいい。

あれらが今のまま存在すると、それだけで傷つく人が、沢山います。

いっしょうけんめい働いて、なかなか報われないと感じている人。

誠実に生きようとしていて、それでひもじい人

まさこの病気とやらの状態が、あまりに勝手気ままで自分本位でふざけているので、本当に病を抱えて苦しみながら、理解してもらいにくくて、心が挫けてしまって行く人。

いわゆる障碍を持つお子さん、その親御さん。子どもがいたずらに笑われないよう、身なりに気をつかい、気を遣うよう辛抱強く接し、でも悲しいことに、毎日の努力、気遣いがぶち壊されるような、心臓がギュッと縮んでしまうような、世の中の壁に、ぶつかり、密かに泣いて、また雄々しく、一歩、一歩と、見えにくいこともある明日に、向かって、明るく、進もうとする・・・そういう気持ちが根こそぎ、薙ぎ払われてしまうような効果を・・・あの一家は、目の前に突き付けて来る。こともある。

誰だって知っている、自分の不遇を人にからませられはしないと。自分で歩いて行くしかないのだ、と。

それでも。あの愚かなものどもの愚かな姿を見せつけられると。

何とも言えない気持ち・・・敗北感にも似た…基本は「腹立ち」ですか。

あれが許されているのなら、正直も誠実も、そんなもの、と、思う瞬間も、あるそうです。



愛子さんには、ご立派な祖父母さんが、四人、おいでです。

なかなか見事な方々でしょう?

天皇陛下、皇后陛下。皇太子妃のふたおやです。めったに望めないメンツです。

オワダなんかはどうでもいい、あの夫婦が愛子さんを「可愛い」「愛おしい」と感じているとは、想像しがたいし、皇室には関係の無いものたちなので、いいのですが。

お優しい。ご慈愛深い。恵まれないお子たちのために、み心を尽くして来られたはずの、美智子さま、どうして、あのざまを、どうにかされないのか、と。放っておけないんじゃないか、おばあさまなら。

陛下が注意するとまさこが怒ってナルさんに暴力をふるうので、何も仰れなくなった。

そんな説もあります。そうなんですか。まさこさまっておえらいのですね。

ナタのふるい方もおありでしょうに。

本気でかかってできないことって・・・ご自分たちの弱みに触れる、とか?

それで、国民…傍観するしかない・・・も、現実に虐待されている皇孫も、そのまま、あのまま?。

おかしな話です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

秋篠宮ご一家の回りを、透明な強い自在なカーテンが取り囲んで下さって、高貴、凛然、清澄な皆さまに、外道の兄周辺の汚れた空気が憑りついたりしませんように!。







  1. 虚しいこと
  2. tb: 0
  3. cm: 8
  4. [ edit ]

古いニュース。



ニュースとしてはすでに「古」くなっているのかも知れない。

皇太子とその妻が、トンガへの「戴冠式出席」という「公務」を済ませて帰って来て、自宅・東宮御所の玄関で娘さんに出迎えられた時の動画への違和感が強かった。

トンガ行きはつまり、少し先のスイスへの皇太子単独での「国交樹立なんとか年」とやらの行事出席と同じ意味でしか無かったように思う。

どちらも外務省が担当して扱った、ねじ込んだ、と言っていい、どうでもいい訪問だったと思われる。

スイスではナルさんは、背もたれに深く身をもたせて大きく脚を組んだ大統領に、まあ、お会いしましょう、みたいな雰囲気で会ってもらい、どなただったかその役割の女性に、ショルダーバッグ下げたままのカジュアルな応対をしてもらっていた、卓上にはガーベラの赤い花が二本、突っ立っていた。

晩餐会へも出席と書いたメディアはあったが画像も匂いも無し、ガーデンパーティに招かれている動画が、ようやく存在するのだが、そこで、日本の皇太子は、シャンパンを注がれたグラスを手にするや、口から寄せて行ってゴクンと呑んでしまい、その後に「乾杯」の声が挙がったのに、恥じらうそぶりもためらいも無く。

再びグラスに口を寄せて、にたらにたらと笑っていたのであった。

そして、アルプス、ユングフラウ、垢抜けない野暮なカッコで一人遠足、あちこち案内を賜って、ご機嫌でお帰りになったのだった。

ホルンを吹いてみますか、のお誘いに、のって、うまく行かなくて、なんと。

むかし懐かしいあの。

足、かっくん。の、ずっこけぶりを披露するという、国辱物の凄まじさ。何が。凄まじくブザマだった、ということです。


あれも、今回のトンガも、根っこは同じだな。いきなりタメ口。

難しいことは解らないが、訪問の数か月前に決まったトンガ国への33億2000万円もの大金(私には大金と感じられます・笑)の無償・・・つまり、プレゼント。それをしてくれる国の、とりあえずは次代夫婦である。

なにに出て何に出なくてもおーらい、来るなら歓迎しますよ。と、なるのは、普通ですよね。

小さな島国でも、国連の一票を持っている。

日本の皇太子夫婦はたらりらり~んと行っていたが、ちうごくからは、軍服姿のが五人くらい、来ていたとも。

いまさら世間体でも無いが、軍服組は、座る場所もわからなくてチョコマカ、うろうろしていた日本の皇太子を、どんな・・・。

スイスではナルさんは案内人付きで観光した。今回、ホテルの窓からは、放し飼いの豚さんたちが干潮の浜辺で、鼻先で貝をほじって食べる「豚の潮干狩り」が見られたそうだが。

もしや、と一部の人間の期待した、ヒデンカの浜へのお出ましは無かったそうです。

夫婦では、観光もした。

ホウマ村なる海岸で「潮吹き穴」に立ち寄って、

>打ちつける波が岩穴から勢いよく水しぶきとなって噴き上げるさまを見て、皇太子と歓喜した<

という。

友納尚子が書いているのだから、これは事実だろう。わははは.(週刊ぶんしゅん最新号

ついて行ったのでもないのに、やたら詳しい、とものう記事。



で。帰って来た。帰ってきてしまった。

自宅・御所の前では、一人娘さんが両親を待っていた。

待っていたのだろう、車寄せにクルマの入るかなり以前から、ずっと。ずううっと、お辞儀を続けていた。

うつむき過ぎて、髪がすべて、前の方へ落ちて来てしまうまで、どこかのテレビは報じた「深いお辞儀」を、つづけていた。

言われた通り、いっしょうけんめい、そうしていた愛子さん。




車を降りた両親は、へたへら笑い、愛子さんを睨み笑いし、トンガでウロウロと自分の場を探した皇太子は、自宅の玄関で、自分の立ち位置がわからなくなったのかどうか、うろうろして、睨んでいた妻は、後で鉄拳ふるったかどうか、大人のじじょうはともかく。

愛子さんは、父親よりもしっかりした態度も、見せたのだった。このシーンは、YOITUBEで探せませんでした。


この時、愛子さんは、上半身の下着を身に着けていないことが見えてしまっていて・・・修正された画像が出された・・・つまり、ぶら無しだったのが、動画では見えてしまった。

13歳の少女。周囲に世話係の数人がいるはずだが。

つい思い出したので、オランダへ大騒ぎして行った時の帰国しての玄関先の愛子さんの出迎えの動画も、貼っておく・・・この時は、ちくびが見えてしまうことは無かった。

どこも、ほとんど取り上げなかったが、夫婦の出発前の行事では長く艶もあった愛子さんの髪が、ザキザキに乱れ切り状態になっていた。

おそらく、自分でハサミで、切ってしまったのを、なんとか取り繕ってまとめてはいたのだろう。

オランダから帰国の親を出迎える愛子さん。



わたしは思う。

強く、思う。

なるひと、まさこ。

これらはいったい、何なのだろう。

何なのか。

まだ書きたいが、次回にします。




  1. 今の思い
  2. tb: 0
  3. cm: 15
  4. [ edit ]

ぱち!



こんにちは。

7~8割くらいよくなったようです。

毎日の治療は終わって、服薬とひにち薬で行く手筈です。

さまざま教えて下さり、ご心配いただき、ありがとうございました。

顔はかつての私の顔にほぼ戻りました、いささかぎごちないながら、ウィンクもできます。

ちゅ、の口もできます。

皆さますべてに(憎げなことを言うて来たヒトは除外)ウィンク、させていただきたいですが、これは願いとしておきます。

ちゅ、の相手は、やはり、限定、となりますか。  え?  要らん?  はい、わかりました。

しかし目が、まだ復活とは言えません。

大切に使って行きたいです、ブログも続けたい、勝手ながら残念ながら、ありがたくもいただいていますコメントへのお返事は、できませんこと、ご理解下さいますよう・・・しゅ~ん。

これからも、当分、お返事はできかねますが、どうぞよろしく、お願い申し上げます。

ぱち!。

ウィンク、なんとかできます、もう片方、

ぱち!。




東宮夫婦の自滅、自壊を、こころから願っております。






  1. 実録
  2. tb: 0
  3. cm: 12
  4. [ edit ]

遠花火



海鳴りは胸に響(とよ)もし糊固きシーツに過ごす夜長かりき

そのかみの遊郭の路地 首ほそき少年ひとり花火してゐる

つぎはぎと中途半端と自らを嗤ひたる日に見し遠花火



能登へ行く鈍行列車 入り来たる黄蝶と二駅を揺られてゐたり

若ければ夏の空港で会へたわね ガーゼのドレスにミントのコロンで

たまゆらの虹ふはふはのシャボン玉 夢二を好みしころの好物

見るかぎり火垂る振り向いても蛍 せせらぎの音ひびける闇に

執着や妄念がらみのTシャツを脱げば素顔のわたしでせうか




とりあえず点滴の終わる予定の金曜日まで、記事は休ませていただきます。

みなさまも、水分と休養をたっぷりおとりになり、ゲリラのごとき身の内の何かの急襲に遭遇されませんよう。

ゆっくりとお休み三昧させていただきます。







  1. 悲しいこと
  2. tb: 0
  3. cm: 13
  4. [ edit ]

はいかい? いや・・・






座るところがわかんなくなっちゃうなんて。

これだから国外へ出さないでいただきたいと・・・・でもまさこさんは、妙に馴染んでおられます。

自分の方がほっそりしているくらいだわ、って。もしかして安心している?

例の医者の言う「達成感」「満足感」が、彼女をモジモジさせない?。

周囲の皆さま、貫録と、「上流の方、感」があって。きょときょとしておられないし・・・後部の女性の、あれなのね、それは、って視線に、愚愚ご夫妻、気がつい・・・以下は略です。


・・毎日点滴に通って、いい方向へ向かっている気がしますが、麻痺した左の顔の、殊に目の乾燥がまだまだあって、 じっさい痛いです。


わたしの左目の表面には

淡いガラスの膜が張っているの

いささかの疲れも許さないわがままな膜なの

ぴらきらりと  崩れてしまわないように

ぱりいいいんと割れてしまったりしないように

庇ってやらねばならないのよ



お返事はさせて頂けませんが、アタマの中に好き放題な思いを浮かばせつつ、一人で退屈しない良い子です、やっぱりネットは見てしまいます・・・が。いましばらく、治療受けてる生活の中にいさせていただきます。 コメントには感謝です





  1. わははなこと
  2. tb: 0
  3. cm: 3
  4. [ edit ]

大きい手土産、大きいお腹。









皇太子ご夫妻のトンガ訪問、チャーター機のANA1959便が出発


大きい飛行機で出かけはりました。

全日空(ANA)は2015年7月2日、羽田発ファアモツ国際空港(トンガ)着のANA1959便を運航します。使用機材は、機体記号(レジ)「JA627A」の767-300ERです。

この便は、トンガ国政府が7月4日に挙行する同国国王陛下の戴冠式に、皇太子殿下と雅子妃殿下を招待、これに参列することに伴うチャーター便です。

宮内庁の発表では、7月2日(木)に出発、7月3日(金)にヌクアロファに到着、トンガ出発は7月6日(月)です。スケジュールでは、ANA1959便のトンガ着は現地9時25分、ANA1960便は7月6日のヌクアロファ発が10時55分、羽田着が17時の予定です。


トンガ王国への

あれは出るけどこれは出ない、したくないことはどうあってもしないまさこさま、の、公式訪問。

わたしには詳しく理解できないのですが、外務省の発表を、 読みにくいけど読んでみました。



外務省 Ministry of Foreign Affairs of Japan


報道発表 トンガに対する無償資金協力「国内輸送船用埠頭改善計画」に関する書簡の交換


トンガに対する無償資金協力「国内輸送船用埠頭改善計画」に関する書簡の交換

平成27年6月10日

1 本10日(現地時間同日),トンガの首都ヌクアロファにおいて,我が方沼田行雄駐トンガ大使と先方サミュエラ・アキリシ・ポヒヴァ首相兼外務貿易大臣兼教育訓練大臣(Hon. Samuela 'Akilisi Pohiva, Prime Minister, Minister for Foreign Affairs and Trade, Minister for Education and Training)との間で,33億2,000万円を限度とする無償資金協力「国内輸送船用埠頭改善計画」(The Project for Upgrading of Wharf for Domestic Transport)に関する書簡の交換が行われました。

プロジェクト位置図・略

2 この計画は,同国のトンガタプ島ヌクアロファ港において,大型国内輸送船専用の埠頭の整備を行うことにより,現在混在している貨物と貨客,国際線と国内線を明確に分けることにより,本来の港湾機能を回復し,安全性の確保及び国内輸送,荷役作業の効率化を支援することを目的としています。

3 この計画は,5月22日及び23日に福島県いわき市において開催された第7回太平洋・島サミットにおいて,我が国政府が支援を表明した重点分野である「持続可能な開発」に資する協力として実施するものです。本計画完了後は,我が国が過去に支援した離島間連絡船「オトワンガ・オファ号」が本計画によって新設される大型国内輸送船用の埠頭を使用する予定となっており,過去の無償資金協力事業との相乗効果も期待されます。


(参考1)トンガ王国基礎データ
 トンガは,面積約720平方キロメートル(対馬とほぼ同じ),人口約10.5万人,国民一人当たりの国民総所得(GNI)は,5,450米ドル(2013年,世界銀行)。

(参考2)第7回太平洋・島サミット

(1)第7回太平洋・島サミット(PALM7)が5月22日及び23日に福島県いわき市において開催。14の太平洋島嶼国の首脳級が出席。トンガ王国からはポヒヴァ首相が参加した。

(2)我が国は,PALM7において,(ⅰ)防災,(ⅱ)気候変動,(ⅲ)環境,(ⅳ)人的交流,(ⅴ)持続可能な開発,(ⅵ)海洋・漁業問題,(ⅶ)貿易・投資・観光の7分野を重点分野として今後3年間で550億円以上の支援を実施することを表明しました。


「手土産33億円」って。

このことなのでしょうか?。

まさか国のために、食べて食べてモトとるべし、とのお出かけではないですよね・・・と、信じたい。(笑)。






  1. あほらしいこと
  2. tb: 0
  3. cm: 7
  4. [ edit ]

何をしても「えらいえらい」まさこさま。






予定通りご出発でした。

精神科医である主治医は同行せずって。

今まで同行してたのがふつうではないの。

夫唱婦随、不肖付随・・・・・・・・ありがたい感じがまったく無いのが、なんとも。

今朝5時半、出た時のお洋服で(このへんはオカアサマのこまめさには似ておられず)到着とか。

さて。

ワタシは、ホームドクターと仰ぐお医者さまの紹介状を手に、病院へ行って参ります。

どうやら「顔面麻痺」「顔面神経麻痺」らしいですが。

見た目、美貌はいっさい、損なわれておりません。きっと治る病気と思います。

わざわざ書いてしまいましたが、ご心配いただきませんよう、のこころもちのみです、ご理解いただけるとありがたいです。


・・・テレビを見ていたら、どうも「まさこさま」って、三歳くらいのお方で、なんでも「誉めて」あげないとダメなようです。

とほほ。











  1. あほらしいこと
  2. tb: 0
  3. cm: 24
  4. [ edit ]

認めない!。




おはようございます。

ここ数日、不安だったのです。

はじめは、プールの中で、ありゃ??と感じた。

鼻の下を、むにゅ~んと伸ばして、上唇にたぐりこむ、そういうことを、できにくい、と感じたのでした。

それから、ウインクができなくなりました。

誰に向かってウインクする予定は無く、では、これは出来るかなあ?という、不安解消に。

それが不安を増大して。ちゅまり、出来なかったのです。

右目をつむるはオーケー。左目は見える。

左のお目目をつむれない。手で助けてつむると簡単にできて、右目も見える。ほっぺのお肉が頑固になっておったのです。

=。

右の顔に異変が起きている、動かしにくくなっている。そして、左右の目のバランスがわるくなっていて、果てしなく涙が出る。

・・・・右の顔が、痺れて行くのか。顔の半分が。むかし学校の役員を一緒にしたお母さんに、そういう方がおられた。

ある日、目覚めたら、顔の筋肉が完全停止してしまっていて、あらゆる医者を回ったがどうにもならず、だったと、もう落ち着いた綺麗な顔で、話して下さった。

初めは、食べ物が口の端からぽろぽろこぼれて、涙もぽろぽろだったと。

半分顔が動かないので、笑顔はいささかぎごちなかったけれど、とても美しい人でした。

突然そういうことが来るかも、とその時に知りました。

顔が半分固まっても、仕方ないけれど。ウインクはできなくても残りの人生オーケーでも。目を取られたら困るなあ、と、この数日、考えておりました。

今朝は、鼻の下ムニュ~ンが、出来やすくなっています、当分、様子を見てゐようと思います。

肩と目が凝っているのは確かでしょう、あずきの力で何とやら、という目のパックみたいなものをもらったので(気持ちよさそう)これをして「モルダウ」などBGMに、のんびりサボリタイムを楽しもう。

と、決めました。当分、お返事はさせていただけませんが、よろしければコメントは下さいね楽しみですので。



今朝の新聞の今日発売の「週刊新潮」。

なんじゃこれ。

「紀子妃は可」の行間に滲んだ
    「雅子妃は不可」


のキャッチコピー。

何がおっしゃりたい? どこにそんなこと書いてあります? どこからにおいます?

こじつけも甚だしい。

紀子妃殿下が自らの自己採点を「可」とされたのは、

・殿下に合わせて言葉を発された賢明さ。

・奥ゆかしさ。

・今後の「努力目標」・・・それも両殿下、足並みをお揃えになっての・・・に向けての、何かに比するべくもない、現段階最高のおひとこと。

なんです。そうなんですよ、新潮さん。

紀子妃殿下を。




まさこと比べるに及ばず。いっさい、それに及ばず。

まさこなる人モドキは「妃」と呼ぶにあたわず。

兄弟の妻同士であっても。わたし(たち)は、まさこを、ナルヒト氏の妻であろうとは見ても、

「妃」とは認めない。






<<NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・