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今日も元気でいましょうね^^

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archive: 2015年05月  1/2

フーズ ハー?。はあ?。追記あります。

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・・・・・・・オワダマサコさんの釣り書き。成婚時の雑誌より。・・・・・・健康状態・・・異常ありません・身長164cm、体重51㎏・好物・・・ミルクティー、果物、サラダ、帆立て貝・得意料理・・・鶏のポルト酒風味、ラザニア、ふろふき大根、ヨーグルト・ムース・座右の銘・・・「実るほど頭の下がる稲穂かな」      「徳においては純真に、義務においては堅実に (フタバ学園の校訓)・尊敬する人・・・皇太子殿下...

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「宮内庁不要論」。

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宮内庁不要論 その罪深き所業私が宮内庁を悪し様に言う理由とは・・まず第一に皇室を支える者たちが無信教と公言する愚かさであるバチカンを陰で支える者たちが無信教だったり、異教徒であるだろうか?宮内庁はGHQや反日の思惑で皇室の監視無力化の指示を受けたものの巣窟であるこれが許される背景には、政府の中に多数いる「反日思想」「国家神道の否定」を画策する人間に対しても、国民は声を上げないことによって理解できるの...

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あのひとたちの結婚。

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すでに30歳を超えていた日本の皇太子の妃が、ようやく、内定までたどり着いていた頃のことだった。その年の1月11日。アメリカの日刊紙シカゴ・サン・タイムズが、皇太子妃に内定したオワダ・マサコの元・ボーイ・フレンドが(撮った?)持っていたマサコのトップレス写真の存在について書いた。日本のメディアはこれを黙殺、同誌は4日の後にこの記事を取り消した。デマだったと。シカゴ誌は、ゴシップ満載の三流紙の認定はさ...

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頭上の虹

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こういう言い方は不遜なのかもしれませんが、実感しています。秋篠宮殿下同妃殿下は、そのお立場の方として最強のタッグを組んでおられる。最高のパートナーシップでもって、日々、おつとめ下さっている、と。盤石の安定感です。5月の20日から21日は、和歌山県におなり。高野山の「開創1200年記念大法会結願法会」に、ご臨席でした。メディアは相変わらず、100年に一度のこの行事に、両殿下がおでましになったなどもま...

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皇族らしい?

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公的な場に於かれては、身なりお振る舞い気品あるチャーミングな微笑、あたりまえに備えておられる内親王のお一人が、どこやら私的な場所で撮られた写真をもとに、ああだこうだと。まず、何が自由といっても、学生としてお仲間がたとおられる場所での、いささかカジュアルに過ぎる・・・と、思う人はいるかもしれない、私は全く何も思わない、プロポーションが抜群でいらして、チープな学生が着られるお値段であろうシャツを、気持...

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明日は元気でいられます。

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早くに起きて野球の試合に行く中学生を送り出し、レタスと、ゆでたまごとトマトとハムとキュウリをそれなりの大きさに切って、バゲットを斜めに切って食卓に出し、セルフサンドどうぞ。お昼は炊き込みご飯を炊いて、今朝、ぢいさんと10歳の女の子がヨイショと掘ったジャガイモのお味噌汁、カブの簡単漬けくらいを出して、どうぞ。晩ごはんには久しぶりに分厚いトンカツを沢山揚げ、小松菜と薄あげをだしと醤油だけで煮いたもの、...

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佳子さまのこと 

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秋篠宮殿下と紀子妃殿下に、第二子である佳子内親王殿下が誕生されたのは、平成6年。1994年のことでした。この時の女性皇族の年齢は雅子さん31歳。紀子さま28歳。信子さま38歳。久子さん41歳。でした。妃殿下となられた女性の何よりのつとめは「お子をなすこと」です。マタハラだの産まない権利だのは、皇族に列せられる身である限り、のたまって通ることではありません。何人お産みになってもかまわない。養育や教育...

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カンヌよりの便り・超・地味目ですが(笑)。

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御霊神社。

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本業で遠方の方々をお迎えしたり、個人的なお付き合いの方を案内したりで、めずらしく奈良市内あちこちを巡る機会があって。調べ物をすることの多い中旬でした。奈良に「ならまち」と呼ばれる古い一角があります。ならまちの魅力を書くと長くなります。今ここで何を申し上げようとしているかというと。調べていると、天皇さんといっても、ほんとうに数奇な運命の天皇が沢山おられたのだ、ということに驚き。無実の罪をかぶせられた...

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取り急ぎ貼って出かけます。

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災害等へのお見舞い(平成元年~平成27年)前置き風に記します(まだ家にいたのかい、って突っ込まないでね・笑)。内廷皇族がお使いになるお金は、両陛下、ナル、まさ、愛子さん、その五人の方でまとまっている。ここでその「まとまっている」メリットが発揮されると書くと、うずうずするほど「げひん」で素敵だと思いますが。(笑)。内容がいっさい明かされていない両陛下の「金一封」。常に陛下の名でお出しです。皇太子の名で出...

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