コピーだけです。
本日「雅ドン疲れ」により。
以下の記事など淡々とコピーさせていただきました。
愛子さまが不規則登校で転校計画浮上説 受験見据えた人事も
2014.10.31 07:00
「爽やかな秋晴れの空が広がった10月27日。この朝も、愛子さまが定刻通りに通学されることはなかった…。
「この日、愛子さまが登校されたのは午後1時頃です。大幅に遅刻されているのに、急ぐそぶりもなく、足取りも重く、夏服にマスク姿でのご登校でした」(皇室記者)
一学期後半から始まった愛子さまの“不規則登校”。二学期の始業式こそ、定刻前に元気に登校されたものの、その後は再び逆戻りされていた。
「9月末には一日の授業が終わる直前の午後2時過ぎに登校されたこともありました。 10月15日には二学期の中間テストが行われましたが、愛子さまは中間テストを欠席されています。一学期の期末テストも休まれているだけに、続けてのテスト欠席となりました」(学習院関係者)
10月24日にも欠席されており、遅刻もさることながら、このところは欠席も目立つようになってきている。
そんななか、『週刊文春』(10月30日号)は、愛子さまがおひとりだけの“特別授業”を受けている、またそのことを耳にされた美智子さまが胸を痛められ、心配されていると報じた。
こうした緊迫した状況下、東宮職周辺からはこんな声が聞こえてくる。かつて本誌は、雅子さまが、将来、愛子さまに学習院大学ではなく、東京大学やご自身が卒業されたハーバード大学に進学されることを望まれていると報じたことがあったが、今そのお気持ちに変化が…。
「雅子さまは愛子さまが“不規則登校”状態に陥ってしまったのは学習院側にも責任があるとお考えのようです。皇太子ご夫妻は“愛子さまを特別扱いしないで欲しい”と学習院側に希望されていました。しかし、女子中等科に入学されてから、“特別扱い”が目に余るようになったんです。
これによって、愛子さまと同級生との間に距離ができてしまったため、雅子さまの学習院への不信感が膨らんでいったようです。そこで雅子さまは現在の状況を打破されるために、大学進学を待たずに前倒しして高校受験をして、学習院以外の高校へ転校させる計画をお考えなのです」(東宮職関係者)
この受験計画を裏付けるように、10月16日にはこんな人事が宮内庁から発表された。宮内庁は御用掛として名門高校の元数学教師・大橋志津江さんを採用した。
「彼女は文科省の中央教育審議会の部会で算数・数学専門部会委員を務めた数学のエキスパートです。勉強がお得意な愛子さまですが、唯一数学が苦手なんです。そこで苦手克服のために、雅子さまが彼女を呼ばれたみたいなんです。しかも彼女は都立戸山高校在任中には、進路指導主任も経験していますから、雅子さまにとっても愛子さまにとっても将来を考える上で本当に頼りになる人物だと思いますよ」(前出・東宮職関係者)
※女性セブン2014年11月13日号」
言うたもん勝ちってことやねんな。。
今夜はハロインとやら。公務明けで晴れ晴れと、妹んチのマンションでお愉しみタイムなんやろか。東宮さんはお一人で長崎ゴコーム行ったはるしな。
妹さんとこ行たらいっつも、お帰りは遅いらしですえ、子ども連れで、日付変わってから。
お行儀のわるいお人らやわ。
スポンサーサイト
ふたたび今朝の思い。
雅子さんはオランダ王室のメンバーを、自分の側の人たちだと考えているのだと思います。
オランダはおとーさまがいらっしゃる国。いるばかりでない、日本の準・天皇(あの一族がそう信じている妄想)として、VIPとして王宮へも出入りしてブイブイ(雅子さん的快感感覚)言わせちゃってるし、始めのあの時みたいに静養での滞在に国家予算(雅子さん的誤認・国民の血税ではある)が使えちゃうのだし、まあ皇族だから当たり前なんだけどね。私は皇太子妃殿下なのだから。
あっちでも気に入ったことは仕方が無いから付き合ってあげて。愛子に専属のシッターをつけてくれればよかったのに、気の利かないオランダ人だわ、あの人たち。朝からヨットなんてかったるいことは、誰にでもニヤニヤ笑って頷けるんだからナルだけ行かせて。親切ぶりっこの押しつけがましい女王の相手はナルにさせておいて、わたしは、前の夜、おおっぴらにおとーさまおかーさまや妹たちとどんちゃん騒ぎ、あああ、肩の凝りがほどけたようだわ。
日本にいると、実家の親や妹に会う、泊めるなんてあったりまえのことにさえ、どーだこーだとウルサイ人たちが、文句つけて来る。鬱陶しいったらありゃせん。
私に親切にしておいたら、あのヒトたちだって、うちのおとーさまの覚えがめでたくていいことあるでしょ。私は必要とされているの。オランダにとって欠かせない大切な人なの。こんなことが、日本人には解っていない、だからダメなのよ。馴染めないわ、一流の人たちじゃないからね。日本人って。
オトーサマはだから、去年だって、ウィレムたちの即位式にお前が行ってやらんでどうするんだ、って、 強引 熱心だったのよ。トシ喰って来てるから自分の親でもウザイと感じること、あるわ。せっかくあっちこちでうまいこと泳ぎ回って作ったお金もさ。私たち・・・いいえ、妹のオットは弁護士と医者だからいい身分、あの子たちはいいのよ、お金やらなくても。要るのは私よ。何しても税金税金言われてさ。私にはお金が要るの、自由なお金が。なのに、うちの父親、年とってからスッテンテンになっちゃってさ、娘はいずれ皇后になる、そしたらどれだけでも返すからってあちこちでし回った借金で、首まわらなくて。家も買えないの、あの年で準皇族なのに。バカにしてるわ。くれたっていいじゃないの、わたしの実家なのよ、時には帰ってあげるのよ、不動産屋だって近所だって、名誉なことなのにね。
バカみたいだわ。おかあさまだって、皇室に入ればお金なんかどうにでもなるって言ったくせに。そんなこと無い。
私、すっごく肩身の狭い思いしてる、でも、遠慮することは無いと思うの。カバン一つ買うにもウルサイ、鵜の目鷹の目で見られる、けどさ。無視よ。私を誰だと思ってるのよ。
腹立つからこの間は、7個まとめて買ってやった。金持ちの娘から金持ちのツマになっててさ、何にもしなくていい思いして来て、男の子産んで自分の天下って顔してる、愛子のクラスのあの女、ワタシに、皇太子妃殿下に、近寄りもしない、お茶にも誘って来ない、あのムカつくオンナ、〇〇のバッグしか持たないみたいよ、って聞いてさ。
な~に気取ってるのよ、〇〇家が何よ、家柄言うならナルの家、皇室が一番よ、私はそこの跡取りのツマ。だから我慢してやってるの、舐めたらあかんとか、シモジモでは言うのよね、こういう場合。私はそんなこと言わないわ。黙ってたってわかることをわざわざ口にするのは下品というもの。下品なわたしにだけはなりたくないわ、んっふっふ。あの女が取り寄せ頼んで待っているって聞いたバッグ。手を回してちょっと脅して、こちらへ回させてやった。このシーズンこの品は一点だけ、とか。エラそうに、たかがかばん屋が。
妃殿下のすることよ。誰に文句が言えるものですか。年に一点しか日本には回して来ないブランドってのも、随分勘違いしているわね。私は皇太子妃殿下。こういうセレブ中のセレブの身分の要求に対しては、問答無用でひれ伏すべき。
それを渋ったあのブランド。身のほど知らずだわ、長くないわね。おっほっほ。
誰も私にひれ伏すもの。悪口書きまくるド庶民など、ナルが即位したら即にでも、潰してやる。見ているがいいわ。
くおん、わかってるわね(この部分、ブログ主の空耳)。
ぶつぶつぶつぶつ・・・。
去年だって。ホントは、私、オランダ行きたくなかった。着るモノ何も無いんだから。一応出させてみた、そしたら、シミついてたり脇のした変色してたり、ファスナーはちけてたり、上からかぶったら着も脱ぎもできなくなって、20分いや30分くらい、腕をあげたままもがいてた、お腹スースーして冷えて来てね。腹が立ったわ。誰も部屋に入るなっていいつけておいたから。この頃いるのは、私のメイレイをはいはい聞くばかりで融通がきかない、ああいう時に察して飛び込んで来て助けようって忠誠心の無い機転のきかないヘチマばっかり。中、すかすかばっかり。
で私、もがいてるうちにタバコ喫いたくなって、苦しいしイヤになって来て・・・だって、皇太子妃殿下が、昔の服に捕まってたばこさえ喫えないでいるのよ、そんな理不尽なことある? 人権侵害よ、腹がたつじゃない。
もごもごしてたらドアの開く音、愛子が帰って来てた。
声がしないのは、突っ立って、もがいている私を眺めていたのよ。何をしようともしないでね。気が利かない。愛子にも苦労させられっぱなし、どんなに苦労かけられているか。ナルはへらへらアタマ撫でてただけよ、いつだって、あの子が育つ間。ずっと。何もしようとしないの。愛子が触りに行くと、手、拭かせるし、愛情なんか無いのよ。
それでも自分に似ているって言われると上機嫌、ワタシが苦しんでいるのに、いいじゃないですか、こんなに可愛いのですからって、そればっかり。
一度、踵落としって技、かけてやったわ、テレビで見ていいなって思ってた、そしたらナル、除けることもできない〇〇だもの、私のカカトが脳天直撃、かぶってるあれがショックで吹っ飛んで、愛子は手を叩いて笑うし、私は無理に足挙げたのがたたって、股関節が痛くて、もう・・・園遊会って何なの。あんなもん、でるモノか。国民は私に礼を尽くして来るモノ。こっちから会いに出て、歩き回って声かけてやるなんて、とんでもないことだわ。
ナルが行くからいいの、私は。
で。あの時は愛子に、ハサミ持って来させて。いいから裾からドレスを切りなさい、ママを切らないでよって言ったら、あ、って返事して。
なんとか脱出できた。おとーさまを恨んだわ、あの時は。自分はこうしろああしろって命令だけして、細かい苦労なんか解ってないの、あれは。
そう、オワダヒサシは私にとって「あれ」よ。だって私は妃殿下。あれは、その、実家の父親。それだけのモン。解ってないのがバカだわね、って思うようになったわ私。倒れたって放っておいてやる。オワダ家の伝統よ。
とか言いながら。オランダ、行ってあげた。ナルがおとーさまに「行けるね、ナルヒト君」と、すっごく丁寧に頼まれて。
そのつもりです、行きます、とか、ええかっこしてナル、答えたから。
私も気晴らしになったわ。専用機だったから昼寝も出来たし。あれ、買ってもらう約束もさせたしね。
税関フリーパスよ、トランクがっちょり通したわ。そのために行ったって過言じゃない、60個だったか80個だったか、もっとあったか・・・あのドレスは、もともと皺だらけだったから、帽子と靴と一緒に突っ込んだ、入ったからまあ、よかったわね。
あっちで、沿道の人たちが、ひゅーひゅーって歓迎の声、かけて来たし。あれ、よくモノゴトの解ってる日本人だった。
気分いいわね、よく解っている人たちに、正しい歓迎を受けると。
伊豆や那須へ行くのを止められないのは、それもある。愛子だって、内親王殿下なのに、あの場所以外で誉められることなんかない。可愛いって愛子に叫んでくれるのは、駅前の人たちだけだわ。愛子だって機嫌よくなるし。フビンな子よ、あの子も。そうなのよ。
吹上だって、連れて行ってもじっと見るだけで可愛いとは言わない。ナルの弟のとこのアレ、見るだけで腹が立つから、あれを好きだって言った時・・・き、のつく名前のあのお澄まし女よ、あれ、大好きとか愛子がむずかったから。思いっきり抓ってやった。あそこの娘たちには買えないGのバッグ、うちの子に買ってやったのも、あてつけよ。フン。
あそこの家のあの〇キは、可愛いの素敵だの、腹立つことばっかり言われて。気品があるって。気品って何よ。理不尽だわ。世も末よ。あんなの、どう頑張ってみたって、二番目。二番目になど何の意味も無いのよ。
って。またオトーサマ言うから。二番目では金を生めんって。たまには本当のことも言うの、あの〇ケじいは。即位式に私が出て、オランダに恩を売っておくんだ、あちらが望んでいるんだ、出てやるのが次代皇后のつとめだ、そうなんだよ、まさこ。
そこまで言われたらひと肌脱ぐしかないじゃない。
出てあげようと、おもったのだわ、私。
今度のこともそう。同じ、次期皇后だから晩餐会出てやっておけって。出ようと思ったのワタシ。
皇太子妃殿下として。
次代皇后として。
大丈夫、意地悪な陰険な人たちなんかこわくない。
〇〇〇〇から取り寄せている薬が在る。あれさえあれば、私は、何でもできる。
容量だの用法だの。知ったことでは無い。自分でわかる、自分で必要な時、必要なだけ、使えばいいの。それって、どれだけ自由で豊かな気持ちになれることか。
世界で一番頼りになるもの。
それは、クスリ。そして私は、クスリくらい、どれだけでも、部屋中にストックしておけるくらい、買うことが可能な身。
妃殿下ですもの。おっほっほっほっほ。
・・・・・・・・・・書き始めたらオートライディングになってしまいました。
雅子さんという方はおそらく、内部的なある種の崩壊がどんどん進んでいて、感情論でなく現実的に、公の場に出すのは「いけない」のでなく、本心から言いますが「そうしてはならない」方になっておられると考えます。
29日の歓迎行事、晩餐会。正視に耐える状態ではありませんでした。
あれを持ち上げていたメディアに対しては、また書きたい気がします、雅子さんは、表へ出してはいけない現実とだけ、何度も書こうと思います。
雅子さんがオランダ国の外相と「皇室外交」をしていると、あの情けない写真を報じたメディア。国王より先に日本へ入っていた外相、とっくに話は終わっているオランダの「従軍慰安婦」について、まだこの期に及んで、引っ張る意図を持った政府要人ですよ。あの男性の目に、わが国の東宮妃がどんな風に写ったか。
数ミリでも想像力があるとしたら、あの写真使える訳が無いと思う、日本の国の日本のメディアの人間なら。
雅子さんを、出してはいけない。自分が出たがる今回のような場には、もっと出してはいけないと考える。写真はどんな風にも使える。後付けの言い訳など、そんなもの。
先日30日も、ピンクのスーツでオランダ国王ご夫妻と昼食を共にされ、その流れで(か)、玄関先で、両陛下と一緒に、ご夫妻に向かって手を振っていました、雅子さん。
つまり皇太子妃としての儀礼でなく、自分や実家の父親に絡まる自分側の人間・・・実際は全くそうではなく、国王夫妻が相手にするのは、両陛下また日本の国の持っているもの・・・なのが現実なのですが、雅子さんは勝手に、自分が会ってやってもいい、かまわないと認識している相手のために、のこのこ出て来ているにすぎないので。
皇太子妃としてでなく、オワダの娘雅子、もっといえば、国王夫婦の「つれ=トモダチ」である雅子、としてだけ、出て来ている。
大ばか者なのです。そんな生易しい存在、状況では無い。国辱、国賊です、父親にならって。
皇室は国民の手本。などと、わざわざに言い出すと苦笑ものでしょうか。
少なくとも、日本の皇室が、日本人のあれこれの「手本」であったことに違いは無いと考えます。
それが、天皇皇后両陛下の真横に、しかも皇后陛下の横、という位置に、一歩さがることなく立って、手を振っていた。
横並びに、間違った立ち位置で、そして、皇太子は、父親の後ろに下がった場所で、妻を下がらせることもなく、土気色の貌で、ふぬけた顔を全開に手を振っていた。
終わりだ、と私は、奇妙に冷静にその写真を見ていました。
表へ、この姿が出て来ているのだ、大きな何かは終わったのか、と。
皇后陛下を、ご立派な超人的なお方、誰にも真似のかなわない運命的な皇后陛下と、感じて来ました。今も十分、その気持ちも崇敬の念も在しています。
けれど。なぜ。
なぜ、左手を振っておられるか。
右手を振るものでないのか。
だから左手を、国民に向けて振り続ける雅子さんが批判の対象になっていた。
きのう、素晴らしい和装姿の最高の日本の貴婦人、美智子皇后さまは、にこやかに、国賓に向かって左手を振っておられた。
いつもの雅子さんのように。
・・・・一気に書いて今はこのままに、させておいて頂きます。のちほど、また。
お読み下さりありがとうございます。
・・・先に書かせて頂いた、日曜日の夜の高島屋での催事場への東宮一家のご訪問。
夜の10時にはまだデパートにおられた愛子さんは、翌日月曜日、大方の予想通り、午後からの登校だったのでした。
オランダはおとーさまがいらっしゃる国。いるばかりでない、日本の準・天皇(あの一族がそう信じている妄想)として、VIPとして王宮へも出入りしてブイブイ(雅子さん的快感感覚)言わせちゃってるし、始めのあの時みたいに静養での滞在に国家予算(雅子さん的誤認・国民の血税ではある)が使えちゃうのだし、まあ皇族だから当たり前なんだけどね。私は皇太子妃殿下なのだから。
あっちでも気に入ったことは仕方が無いから付き合ってあげて。愛子に専属のシッターをつけてくれればよかったのに、気の利かないオランダ人だわ、あの人たち。朝からヨットなんてかったるいことは、誰にでもニヤニヤ笑って頷けるんだからナルだけ行かせて。親切ぶりっこの押しつけがましい女王の相手はナルにさせておいて、わたしは、前の夜、おおっぴらにおとーさまおかーさまや妹たちとどんちゃん騒ぎ、あああ、肩の凝りがほどけたようだわ。
日本にいると、実家の親や妹に会う、泊めるなんてあったりまえのことにさえ、どーだこーだとウルサイ人たちが、文句つけて来る。鬱陶しいったらありゃせん。
私に親切にしておいたら、あのヒトたちだって、うちのおとーさまの覚えがめでたくていいことあるでしょ。私は必要とされているの。オランダにとって欠かせない大切な人なの。こんなことが、日本人には解っていない、だからダメなのよ。馴染めないわ、一流の人たちじゃないからね。日本人って。
オトーサマはだから、去年だって、ウィレムたちの即位式にお前が行ってやらんでどうするんだ、って、
バカみたいだわ。おかあさまだって、皇室に入ればお金なんかどうにでもなるって言ったくせに。そんなこと無い。
私、すっごく肩身の狭い思いしてる、でも、遠慮することは無いと思うの。カバン一つ買うにもウルサイ、鵜の目鷹の目で見られる、けどさ。無視よ。私を誰だと思ってるのよ。
腹立つからこの間は、7個まとめて買ってやった。金持ちの娘から金持ちのツマになっててさ、何にもしなくていい思いして来て、男の子産んで自分の天下って顔してる、愛子のクラスのあの女、ワタシに、皇太子妃殿下に、近寄りもしない、お茶にも誘って来ない、あのムカつくオンナ、〇〇のバッグしか持たないみたいよ、って聞いてさ。
な~に気取ってるのよ、〇〇家が何よ、家柄言うならナルの家、皇室が一番よ、私はそこの跡取りのツマ。だから我慢してやってるの、舐めたらあかんとか、シモジモでは言うのよね、こういう場合。私はそんなこと言わないわ。黙ってたってわかることをわざわざ口にするのは下品というもの。下品なわたしにだけはなりたくないわ、んっふっふ。あの女が取り寄せ頼んで待っているって聞いたバッグ。手を回してちょっと脅して、こちらへ回させてやった。このシーズンこの品は一点だけ、とか。エラそうに、たかがかばん屋が。
妃殿下のすることよ。誰に文句が言えるものですか。年に一点しか日本には回して来ないブランドってのも、随分勘違いしているわね。私は皇太子妃殿下。こういうセレブ中のセレブの身分の要求に対しては、問答無用でひれ伏すべき。
それを渋ったあのブランド。身のほど知らずだわ、長くないわね。おっほっほ。
誰も私にひれ伏すもの。悪口書きまくるド庶民など、ナルが即位したら即にでも、潰してやる。見ているがいいわ。
くおん、わかってるわね(この部分、ブログ主の空耳)。
ぶつぶつぶつぶつ・・・。
去年だって。ホントは、私、オランダ行きたくなかった。着るモノ何も無いんだから。一応出させてみた、そしたら、シミついてたり脇のした変色してたり、ファスナーはちけてたり、上からかぶったら着も脱ぎもできなくなって、20分いや30分くらい、腕をあげたままもがいてた、お腹スースーして冷えて来てね。腹が立ったわ。誰も部屋に入るなっていいつけておいたから。この頃いるのは、私のメイレイをはいはい聞くばかりで融通がきかない、ああいう時に察して飛び込んで来て助けようって忠誠心の無い機転のきかないヘチマばっかり。中、すかすかばっかり。
で私、もがいてるうちにタバコ喫いたくなって、苦しいしイヤになって来て・・・だって、皇太子妃殿下が、昔の服に捕まってたばこさえ喫えないでいるのよ、そんな理不尽なことある? 人権侵害よ、腹がたつじゃない。
もごもごしてたらドアの開く音、愛子が帰って来てた。
声がしないのは、突っ立って、もがいている私を眺めていたのよ。何をしようともしないでね。気が利かない。愛子にも苦労させられっぱなし、どんなに苦労かけられているか。ナルはへらへらアタマ撫でてただけよ、いつだって、あの子が育つ間。ずっと。何もしようとしないの。愛子が触りに行くと、手、拭かせるし、愛情なんか無いのよ。
それでも自分に似ているって言われると上機嫌、ワタシが苦しんでいるのに、いいじゃないですか、こんなに可愛いのですからって、そればっかり。
一度、踵落としって技、かけてやったわ、テレビで見ていいなって思ってた、そしたらナル、除けることもできない〇〇だもの、私のカカトが脳天直撃、かぶってるあれがショックで吹っ飛んで、愛子は手を叩いて笑うし、私は無理に足挙げたのがたたって、股関節が痛くて、もう・・・園遊会って何なの。あんなもん、でるモノか。国民は私に礼を尽くして来るモノ。こっちから会いに出て、歩き回って声かけてやるなんて、とんでもないことだわ。
ナルが行くからいいの、私は。
で。あの時は愛子に、ハサミ持って来させて。いいから裾からドレスを切りなさい、ママを切らないでよって言ったら、あ、って返事して。
なんとか脱出できた。おとーさまを恨んだわ、あの時は。自分はこうしろああしろって命令だけして、細かい苦労なんか解ってないの、あれは。
そう、オワダヒサシは私にとって「あれ」よ。だって私は妃殿下。あれは、その、実家の父親。それだけのモン。解ってないのがバカだわね、って思うようになったわ私。倒れたって放っておいてやる。オワダ家の伝統よ。
とか言いながら。オランダ、行ってあげた。ナルがおとーさまに「行けるね、ナルヒト君」と、すっごく丁寧に頼まれて。
そのつもりです、行きます、とか、ええかっこしてナル、答えたから。
私も気晴らしになったわ。専用機だったから昼寝も出来たし。あれ、買ってもらう約束もさせたしね。
税関フリーパスよ、トランクがっちょり通したわ。そのために行ったって過言じゃない、60個だったか80個だったか、もっとあったか・・・あのドレスは、もともと皺だらけだったから、帽子と靴と一緒に突っ込んだ、入ったからまあ、よかったわね。
あっちで、沿道の人たちが、ひゅーひゅーって歓迎の声、かけて来たし。あれ、よくモノゴトの解ってる日本人だった。
気分いいわね、よく解っている人たちに、正しい歓迎を受けると。
伊豆や那須へ行くのを止められないのは、それもある。愛子だって、内親王殿下なのに、あの場所以外で誉められることなんかない。可愛いって愛子に叫んでくれるのは、駅前の人たちだけだわ。愛子だって機嫌よくなるし。フビンな子よ、あの子も。そうなのよ。
吹上だって、連れて行ってもじっと見るだけで可愛いとは言わない。ナルの弟のとこのアレ、見るだけで腹が立つから、あれを好きだって言った時・・・き、のつく名前のあのお澄まし女よ、あれ、大好きとか愛子がむずかったから。思いっきり抓ってやった。あそこの娘たちには買えないGのバッグ、うちの子に買ってやったのも、あてつけよ。フン。
あそこの家のあの〇キは、可愛いの素敵だの、腹立つことばっかり言われて。気品があるって。気品って何よ。理不尽だわ。世も末よ。あんなの、どう頑張ってみたって、二番目。二番目になど何の意味も無いのよ。
って。またオトーサマ言うから。二番目では金を生めんって。たまには本当のことも言うの、あの〇ケじいは。即位式に私が出て、オランダに恩を売っておくんだ、あちらが望んでいるんだ、出てやるのが次代皇后のつとめだ、そうなんだよ、まさこ。
そこまで言われたらひと肌脱ぐしかないじゃない。
出てあげようと、おもったのだわ、私。
今度のこともそう。同じ、次期皇后だから晩餐会出てやっておけって。出ようと思ったのワタシ。
皇太子妃殿下として。
次代皇后として。
大丈夫、意地悪な陰険な人たちなんかこわくない。
〇〇〇〇から取り寄せている薬が在る。あれさえあれば、私は、何でもできる。
容量だの用法だの。知ったことでは無い。自分でわかる、自分で必要な時、必要なだけ、使えばいいの。それって、どれだけ自由で豊かな気持ちになれることか。
世界で一番頼りになるもの。
それは、クスリ。そして私は、クスリくらい、どれだけでも、部屋中にストックしておけるくらい、買うことが可能な身。
妃殿下ですもの。おっほっほっほっほ。
・・・・・・・・・・書き始めたらオートライディングになってしまいました。
雅子さんという方はおそらく、内部的なある種の崩壊がどんどん進んでいて、感情論でなく現実的に、公の場に出すのは「いけない」のでなく、本心から言いますが「そうしてはならない」方になっておられると考えます。
29日の歓迎行事、晩餐会。正視に耐える状態ではありませんでした。
あれを持ち上げていたメディアに対しては、また書きたい気がします、雅子さんは、表へ出してはいけない現実とだけ、何度も書こうと思います。
雅子さんがオランダ国の外相と「皇室外交」をしていると、あの情けない写真を報じたメディア。国王より先に日本へ入っていた外相、とっくに話は終わっているオランダの「従軍慰安婦」について、まだこの期に及んで、引っ張る意図を持った政府要人ですよ。あの男性の目に、わが国の東宮妃がどんな風に写ったか。
数ミリでも想像力があるとしたら、あの写真使える訳が無いと思う、日本の国の日本のメディアの人間なら。
雅子さんを、出してはいけない。自分が出たがる今回のような場には、もっと出してはいけないと考える。写真はどんな風にも使える。後付けの言い訳など、そんなもの。
先日30日も、ピンクのスーツでオランダ国王ご夫妻と昼食を共にされ、その流れで(か)、玄関先で、両陛下と一緒に、ご夫妻に向かって手を振っていました、雅子さん。
つまり皇太子妃としての儀礼でなく、自分や実家の父親に絡まる自分側の人間・・・実際は全くそうではなく、国王夫妻が相手にするのは、両陛下また日本の国の持っているもの・・・なのが現実なのですが、雅子さんは勝手に、自分が会ってやってもいい、かまわないと認識している相手のために、のこのこ出て来ているにすぎないので。
皇太子妃としてでなく、オワダの娘雅子、もっといえば、国王夫婦の「つれ=トモダチ」である雅子、としてだけ、出て来ている。
大ばか者なのです。そんな生易しい存在、状況では無い。国辱、国賊です、父親にならって。
皇室は国民の手本。などと、わざわざに言い出すと苦笑ものでしょうか。
少なくとも、日本の皇室が、日本人のあれこれの「手本」であったことに違いは無いと考えます。
それが、天皇皇后両陛下の真横に、しかも皇后陛下の横、という位置に、一歩さがることなく立って、手を振っていた。
横並びに、間違った立ち位置で、そして、皇太子は、父親の後ろに下がった場所で、妻を下がらせることもなく、土気色の貌で、ふぬけた顔を全開に手を振っていた。
終わりだ、と私は、奇妙に冷静にその写真を見ていました。
表へ、この姿が出て来ているのだ、大きな何かは終わったのか、と。
皇后陛下を、ご立派な超人的なお方、誰にも真似のかなわない運命的な皇后陛下と、感じて来ました。今も十分、その気持ちも崇敬の念も在しています。
けれど。なぜ。
なぜ、左手を振っておられるか。
右手を振るものでないのか。
だから左手を、国民に向けて振り続ける雅子さんが批判の対象になっていた。
きのう、素晴らしい和装姿の最高の日本の貴婦人、美智子皇后さまは、にこやかに、国賓に向かって左手を振っておられた。
いつもの雅子さんのように。
・・・・一気に書いて今はこのままに、させておいて頂きます。のちほど、また。
お読み下さりありがとうございます。
・・・先に書かせて頂いた、日曜日の夜の高島屋での催事場への東宮一家のご訪問。
夜の10時にはまだデパートにおられた愛子さんは、翌日月曜日、大方の予想通り、午後からの登校だったのでした。
見ゆるとも通らず。
今朝の思ひ。
朝は朝にていささかの用あるなれどそを放ち置き。
テレビの前にて8時ジャストを待てり。
8時来たれり、されどただちに始まらざり。やがて。
当地にての6チャンネル。羽鳥とやら司会せる局のなせるに思はず笑みの湧きたる。
雅子なるひともどきの映像、一瞬流すやと目を凝らしたるを。
画面を彩るは昨夜の宮中晩餐会ふれんち料理の再現とや料理の皿おそらくすべて。
加ふるに1ショットほど、それにて終了。
潔しとも決断よろしきとも。かっかと笑ひ快哉を胸中に叫びぬ。
4チャンネル毎日テレビ。
何やらあれこれ画像を流してありぬ。
オランダにてのマットぞーきん毛羽立ち変色裾擦り切れドレスの姿やら。
それ以前のオランダせーよー時の内親王の手ツボ押し強制笑顔作れ画像など、目の向きをれども見ゆることあらざりき。。
欲さざるもの 見ゆるとも 心底に通らず の理を我が身に実感せり。
まこと猿芝居まがふことなき猿芝居、東宮とやら魂(たま)抜け夫婦と周囲とダラ流しのテレビ局と。
出席者は。
皇太子夫婦と首相ご夫妻と。黒田さん夫妻と。
「その」お名前を出さざり。言わざり。
しかと記憶しをくべし、かかる無礼を。われは誓ひぬ。
今に始まりたることにはあらざり。されどかかるこの無礼を。忘れじ。
秋篠宮殿下同妃殿下。何事の不快在るともいかなるケガレの内にても汚濁の風に吹きさらされ給ふとも。
磨き抜かれし珠の穢れを寄せつけざること或ひは自然に払はるるごと。凛然と決然と雄々しく浄くあらせられ給ひますに疑念抱かざり。
弥栄。
さて8チャンネル、何やかやもったいぶるがさまにて他なる話題に時を費やして後の8時41分より。
晩餐会なる画像を流し始めたり。
笑顔やら絆やら口当たりのみよろしき虚言の朦朦と溢るる、よってわが耳、耳のめしいたるさまに音声を拒絶したる刻々、無様なる尻突き出してのカーテンシーやら国王たる大男の儀礼にて頬寄せ来るに皇太子妃、口とがらせて
「キス」の口なりき、あれ、国王ただちに離れ顔背け。
かの国王、今上陛下の妃殿下に対されては頬ずりの後、いと柔らなる微笑みをもて、貴婦人の手に親愛のくちづけをなさりたる同じ方にてありき。
見終えて思へば虚し、あほらし、三文芝居猿芝居。
雅子ひでんかの。
甚だしゅう、いろめ異なりたる付け毛をもちて盛り上げたる髷の頂上あたり、てっぺんのいささか脇方なる、わが名付けたる「片づけ忘れの一房」。
妃の映りをるどの場面にも、存在したたかの有様にて天を向きて突き立ってをりぬ。あるひは、だら~んと、だら~んと。(笑)、耐え難し・・・。
誰も気付かずをられしや、気づきてあれど黙視されたりしや、さすが貴賓の集まりと。
今おもふ、ふと思ふ。
昨夜の。オランダよりの国賓を迎えての宮中晩餐会。
まこと、そのごとき集まりにありたりしやと首、傾げるまでに「おーるまさこさま」の茶番劇のごとかりし、その。
成功してこその芝居、笑わせてこそのギャグ、得心せしめてこその「茶番劇」。
昨夜の一幕の成果を不肖わが身の決めつくるは不遜千万、いずれにか定まる評価のあらむとぞ信じ、今は黙す。
昨夜の「最高殊勲選手
」たるは。
独断にて言ふ、オランダよりの訪問者、その役職は「外相」とや。
肌白き男にてウェーブ柔らかきややロン毛にて鼻梁高き中年の、あやしき過去など不図想ひ描かするタイプ何より。
隣席にて忘れ毛突っ立て瞳孔散大させニ~タニ~タと久々の欲情の気配さへまとひつつの笑みもどき、何やら、修学旅行中の中学生のごときありさまにて「えーご」を口にされしと思しきニッポン国のこーたいし妃殿下に向きて。
外交笑顔満面に話しかけヒデンカに理解なさしむるに成功されたまひて喜色満面、この先おそらく10年の余はヒデンカ自賛の種にぞならむ
「まさこのめざしたこーしつがいこう」、見事なさしめたり~、の、かの外相。
日本嫌ひのご仁とぞ聞けり、日本のクレイジー妃の発情のさま、いかにも内心にて楽しみ給ひたるならむ。
さてやご一行、お国へいかなお土産を、など、思へど言はじと振り仰ぐ、今朝の日本の空の青。
・・・妃殿下、途中にて退席されたりしこと、今の今まで知らざりし。
ここに記しをく。
空の青さは変わらないけど。
・・・終った? 終わってる? あのひとたちが、継ぐのですかね。
こころが、どんどん沈んで行きます。
5時間くらい、落ち込んでいてもいいことにしやう。
朝は朝にていささかの用あるなれどそを放ち置き。
テレビの前にて8時ジャストを待てり。
8時来たれり、されどただちに始まらざり。やがて。
当地にての6チャンネル。羽鳥とやら司会せる局のなせるに思はず笑みの湧きたる。
雅子なるひともどきの映像、一瞬流すやと目を凝らしたるを。
画面を彩るは昨夜の宮中晩餐会ふれんち料理の再現とや料理の皿おそらくすべて。
加ふるに1ショットほど、それにて終了。
潔しとも決断よろしきとも。かっかと笑ひ快哉を胸中に叫びぬ。
4チャンネル毎日テレビ。
何やらあれこれ画像を流してありぬ。
オランダにての
それ以前のオランダせーよー時の内親王の手ツボ押し強制笑顔作れ画像など、目の向きをれども見ゆることあらざりき。。
欲さざるもの 見ゆるとも 心底に通らず の理を我が身に実感せり。
まこと猿芝居まがふことなき猿芝居、東宮とやら魂(たま)抜け夫婦と周囲とダラ流しのテレビ局と。
出席者は。
皇太子夫婦と首相ご夫妻と。黒田さん夫妻と。
「その」お名前を出さざり。言わざり。
しかと記憶しをくべし、かかる無礼を。われは誓ひぬ。
今に始まりたることにはあらざり。されどかかるこの無礼を。忘れじ。
秋篠宮殿下同妃殿下。何事の不快在るともいかなるケガレの内にても汚濁の風に吹きさらされ給ふとも。
磨き抜かれし珠の穢れを寄せつけざること或ひは自然に払はるるごと。凛然と決然と雄々しく浄くあらせられ給ひますに疑念抱かざり。
弥栄。
さて8チャンネル、何やかやもったいぶるがさまにて他なる話題に時を費やして後の8時41分より。
晩餐会なる画像を流し始めたり。
笑顔やら絆やら口当たりのみよろしき虚言の朦朦と溢るる、よってわが耳、耳のめしいたるさまに音声を拒絶したる刻々、無様なる尻突き出してのカーテンシーやら国王たる大男の儀礼にて頬寄せ来るに皇太子妃、口とがらせて
「キス」の口なりき、あれ、国王ただちに離れ顔背け。
かの国王、今上陛下の妃殿下に対されては頬ずりの後、いと柔らなる微笑みをもて、貴婦人の手に親愛のくちづけをなさりたる同じ方にてありき。
見終えて思へば虚し、あほらし、三文芝居猿芝居。
雅子ひでんかの。
甚だしゅう、いろめ異なりたる付け毛をもちて盛り上げたる髷の頂上あたり、てっぺんのいささか脇方なる、わが名付けたる「片づけ忘れの一房」。
妃の映りをるどの場面にも、存在したたかの有様にて天を向きて突き立ってをりぬ。あるひは、だら~んと、だら~んと。(笑)、耐え難し・・・。
誰も気付かずをられしや、気づきてあれど黙視されたりしや、さすが貴賓の集まりと。
今おもふ、ふと思ふ。
昨夜の。オランダよりの国賓を迎えての宮中晩餐会。
まこと、そのごとき集まりにありたりしやと首、傾げるまでに「おーるまさこさま」の茶番劇のごとかりし、その。
成功してこその芝居、笑わせてこそのギャグ、得心せしめてこその「茶番劇」。
昨夜の一幕の成果を不肖わが身の決めつくるは不遜千万、いずれにか定まる評価のあらむとぞ信じ、今は黙す。
昨夜の「最高殊勲選手
」たるは。独断にて言ふ、オランダよりの訪問者、その役職は「外相」とや。
肌白き男にてウェーブ柔らかきややロン毛にて鼻梁高き中年の、あやしき過去など不図想ひ描かするタイプ何より。
隣席にて忘れ毛突っ立て瞳孔散大させニ~タニ~タと久々の欲情の気配さへまとひつつの笑みもどき、何やら、修学旅行中の中学生のごときありさまにて「えーご」を口にされしと思しきニッポン国のこーたいし妃殿下に向きて。
外交笑顔満面に話しかけヒデンカに理解なさしむるに成功されたまひて喜色満面、この先おそらく10年の余はヒデンカ自賛の種にぞならむ
「まさこのめざしたこーしつがいこう」、見事なさしめたり~、の、かの外相。
日本嫌ひのご仁とぞ聞けり、日本のクレイジー妃の発情のさま、いかにも内心にて楽しみ給ひたるならむ。
さてやご一行、お国へいかなお土産を、など、思へど言はじと振り仰ぐ、今朝の日本の空の青。
・・・妃殿下、途中にて退席されたりしこと、今の今まで知らざりし。
ここに記しをく。
空の青さは変わらないけど。
・・・終った? 終わってる? あのひとたちが、継ぐのですかね。
こころが、どんどん沈んで行きます。
5時間くらい、落ち込んでいてもいいことにしやう。
髷!。
晩餐会の髪型が「髷」です。
出雲のご夫妻の夕食会の時よりもっと手抜き、と言うか。悲惨というか。
まだ五十肩は出ていないのかしら、誰もしないので自分で、両腕をエイッと後ろに回して、ひっつかんだ髪を、適当にぐうるぐうると巻いて、よいしょっとピンで留めて、ペタペタ叩いて出来上がり、みたいな。
それが。
後ろでぐしゃぐしゃっと潰れ団子になってて、髷のてっぺんにアンテナみたいな片付け忘れの髪が飛び出ています。
そんなヘアスタイルで出て来て、隣席の白人男性(一緒に来られた方・外相)に向かって、ぐは、と口開けて笑っておられました、ヒデンカ。
貧相なドレスは、ババシャツドレス、と、さっそく命名されておられました。
皇后陛下はティアラをお付けではありません。
マキシマ妃はお付けです。
秋篠宮両殿下はおられません。でなくて、写されておいでになりません。両殿下を映さない、流さない。
なんか。
胸が動悸がアタマの中が。
くずおれて、もう、寝ちゃおうと思います。
明日は元気に起きるでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思い過ごしとは考えますが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
雅子さんのティアラ。ほんとに、第二ティアラでしょうか。
薄っぺら過ぎる・・・考え過ぎですよね。
レプリカではないですよね。ね。ね。ね。
出雲のご夫妻の夕食会の時よりもっと手抜き、と言うか。悲惨というか。
まだ五十肩は出ていないのかしら、誰もしないので自分で、両腕をエイッと後ろに回して、ひっつかんだ髪を、適当にぐうるぐうると巻いて、よいしょっとピンで留めて、ペタペタ叩いて出来上がり、みたいな。
それが。
後ろでぐしゃぐしゃっと潰れ団子になってて、髷のてっぺんにアンテナみたいな片付け忘れの髪が飛び出ています。
そんなヘアスタイルで出て来て、隣席の白人男性(一緒に来られた方・外相)に向かって、ぐは、と口開けて笑っておられました、ヒデンカ。
貧相なドレスは、ババシャツドレス、と、さっそく命名されておられました。
皇后陛下はティアラをお付けではありません。
マキシマ妃はお付けです。
秋篠宮両殿下はおられません。でなくて、写されておいでになりません。両殿下を映さない、流さない。
なんか。
胸が動悸がアタマの中が。
くずおれて、もう、寝ちゃおうと思います。
明日は元気に起きるでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思い過ごしとは考えますが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
雅子さんのティアラ。ほんとに、第二ティアラでしょうか。
薄っぺら過ぎる・・・考え過ぎですよね。
レプリカではないですよね。ね。ね。ね。
晩飯中? タバコ欲しい?。
来日されて、半そでのドレスをお召しのお姿が「寒そう」にも感じられた、オランダのマキシマ王妃。
ジャケットを脱いでおられたそうです。
同じオレンジ色をぶつけて来たクレージー妃の雅ドンと、「かぶって」しまうからのご配慮だったかと。
長時間飛行機に乗って来られた国賓に、不要な気遣いをさせてしまった皇太子妃。
ただ・・・ウィレム国王は、陛下との20分ほどの交歓の中で、
「この旅には150社の企業を引き連れて来ています」
と仰ったと。ビジネス・トークですねこれ。皇太子妃の父親はどうだか知らないけど。
日本の天皇を、ビジネストークの相手にするなんて。と、私の鼻は「フンっ」と鳴りました。。
失礼だとかなんだか。あまり大層に自虐的になる必要も無いかも~。
ヨーロッパの王族の中で唯一、昭和天皇のお葬式に来なかった国です。
とか内心でつぶやきつつ。
あちらがどうでも、こちらは粗相なく、端正にお迎えするのが「いい」です。
失礼はいけません。
関心は、雅ドンです。
晩餐会には「出てあげて」いるようです。
ティアラは、ある方の目撃談に依れば、第一ティアラではない。
結婚パレードで使っていたあれではない、10年以上日の目を見ていないあのティアラはどこにある。とにかく。
第二ティアラをおつけあそばして、席に就いているようです。
今、半蔵門から車で手を振りながら入った時の雅子さんの写真を見ました。
第二ティアラです。第一ティアラは「消えた」のですね、ここで使わないでどこで使う。
顔が、すごいことになっていました。
浮腫みに浮腫んで、目が小さくなって吊り上っていました。
尋常ではない顔です。
異様な顔、雰囲気。それでも笑って手を振っていました。
ホラーです。肝臓腎臓、どんだけ強い人なのでしょう。
これ、放置しておきますか、まだ、このまま。・・・誰に問いかけるワタシでしょうか?。
ジャケットを脱いでおられたそうです。
同じオレンジ色をぶつけて来たクレージー妃の雅ドンと、「かぶって」しまうからのご配慮だったかと。
長時間飛行機に乗って来られた国賓に、不要な気遣いをさせてしまった皇太子妃。
ただ・・・ウィレム国王は、陛下との20分ほどの交歓の中で、
「この旅には150社の企業を引き連れて来ています」
と仰ったと。ビジネス・トークですねこれ。皇太子妃の父親はどうだか知らないけど。
日本の天皇を、ビジネストークの相手にするなんて。と、私の鼻は「フンっ」と鳴りました。。
失礼だとかなんだか。あまり大層に自虐的になる必要も無いかも~。
ヨーロッパの王族の中で唯一、昭和天皇のお葬式に来なかった国です。
とか内心でつぶやきつつ。
あちらがどうでも、こちらは粗相なく、端正にお迎えするのが「いい」です。
失礼はいけません。
関心は、雅ドンです。
晩餐会には「出てあげて」いるようです。
ティアラは、ある方の目撃談に依れば、第一ティアラではない。
結婚パレードで使っていたあれではない、10年以上日の目を見ていないあのティアラはどこにある。とにかく。
第二ティアラをおつけあそばして、席に就いているようです。
今、半蔵門から車で手を振りながら入った時の雅子さんの写真を見ました。
第二ティアラです。第一ティアラは「消えた」のですね、ここで使わないでどこで使う。
顔が、すごいことになっていました。
浮腫みに浮腫んで、目が小さくなって吊り上っていました。
尋常ではない顔です。
異様な顔、雰囲気。それでも笑って手を振っていました。
ホラーです。肝臓腎臓、どんだけ強い人なのでしょう。
これ、放置しておきますか、まだ、このまま。・・・誰に問いかけるワタシでしょうか?。
昼の部。
まさこさま11年ぶりに歓迎行事に出席。
って。速報が出たのですってね。幼稚なセコイあほうなことするな、ますごみ。
マキシマ妃は、オランダ国の国の色オレンジ色のターバン風の帽子にドレス、金色の髪に合わせたピンヒールのハイヒール。
日本の秋の空の色に笑顔が映えて・・・反日国家だけど国賓なのでとりあえず誉めてみる、でも、反日ばかりじゃない侮日国家なんですよオランダ。とは言いつつ私は嘘ついてまでは誉めませ~ん・・・、プロポーションも素晴らしい三児のお母さま。
迎えうつ雅子ヒのスーツの色も、色・・・・オレンジ色なのかもしれない・もしかして、なんで、あの色の衣装なのか。
英国の薔薇と称えられた故・元・ダイアナ妃には、本当に、鮮やかなロイヤルブルーがお似合いだった。どんな色も着こなされた(あの上目遣いは気になったけど)、カティーシーには見惚れた。
そのダイアナさんにも雅ドンは、ブルーで出迎えると言うことをやっていた。
今度も。今日だ。オレンジ色のオランダ妃を出迎えるのに、オレンジ色(と呼ぶしかない)のスーツを着て出ている。
さんざ、衣装ストーカーと呼ばれ続けて、なお、やらかしている。失礼だと、誰も言わないのか止めないのか止めたって無駄なのだろうな。
目がいってる。どこへいっているのか。自分だけの世界が在るのかヒデンカ。
オトーサマに。今日はどうしても起きて立って出て来いと指令を受けての出席か。どうせ使えない、ダメな娘ならニホン国の評判も名誉もぶっつぶしてやろう、行って来いマサコ、クスリはしっかりキメて行け、クスリが切れると一気に20歳は歳を取って背中が曲がる首も垂れるムスメだからな、お前は。
チッ。
舌打ちの音に背中押されて出ておいでなのか、ヒデンカ。
そういえばオランダは、飾り窓の女・春を売ること公認、麻薬に対してもユルユルの国。今は亡き中島らも 、ドラッグはオランダでしかやらん、とか威張ってたな・・・早逝惜しかった、らもさん。ジジンもユルユル、うつってる?。金になりゃなんでもいいか、民族の血に従順か。
雅子さんの瞳孔が完全に散大しているのが、大きな写真でなくても判る。眉も、今日はゼブラのマッキ―か何かで描いただろう。油性だなあれは。落とせないなあれは。いいのかそれで。今夜、晩飯食いに出て、明日は体調不良で休んじゃう、すっぴんにマッキ―の眉くらい黒々し過ぎてたって、ダンナだって何とも思わないさ、なのか。
娘? 娘がどうしたの、私に何か関係あるの? なのか雅ドン妃。
朝から傍にいる首相の貌が暗い。歪んでいる。夫人もうつむいている。へらへらしているのはとーぐー夫婦だけだ。ナルたんは、今日はツマもいっしょなので、ヘラヘラに拍車がかかっている。顔の中心の力がまるっきり抜けて、鼻だけでかく目立つけど、ええと。
ふーせんオジサンみたいな骨の存在を感じさせない顔です。皇太子。
雅ドンは笑っている。瞳孔散大した目で宙を見上げて笑っている。白昼のホラー。
夜までモツのか雅ドン。クスリ足すのか。どっちかいうと躁に傾いた状態ですね。皆さんと一緒にごはん食べるの、こわい? まさこさん。おとうさんもえらいこと無理なこと、させはるねえ。はじめっから難しかったんやねえ。
今夜もまた、見せてもらわんなんねえ。晩餐会。あの国の王様も王妃様も、何をご覧になっても。今更びっくりはしやはらへんらしいよ。
のぶれす・おぶりーじゅ。反日国でも、王様は王様、お妃さんは、本物のバリキャリやってんもん。鍛えられてはるね、そやね、きっと。
夜は、何色着て出て来はるんかな、まさこさん。
みんな待ってるよ。んじゃ。夜までさいなら、ちょっとの間、ね。ほな、ね。
書き忘れるところでした。
雅ドン。長身のウィレム国王が、儀礼のため屈みこんで、儀礼により雅ドンの頬に頬を寄せられた。受けている雅ドンの貌は。・・・。こーこつの、練習重ねた、あの、一人うっとりの横顔ざましたわ。恥知らず。
国王のネクタイの色、材質は、妃殿下とのカラー・コーディネート万全のオレンジ色でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ソファにお掛けになってオランダ妃とお二人、親しく語っておられる皇后陛下の、地味な色合いのお召し物の、襟の折り返し部分が、抑えた色調のオレンジっぽい色で。
柿渋色? 和の色なのですか・・・。
賓客へのお心遣いを感じました。
素晴らしいと思いました。姿勢もお美しく。
紀子妃殿下に粛々と受け継がれてお楽になられるまで、御身ご大切にあらまほしく。心からそんな思いが湧きあがりました。
猿芝居の幕が開く。
「お母さまもご公務お休みするのに」
これは、女性向け週刊誌「自身」の表紙にある、そこそこ目立つコピーです。
ささっと斜めに読んだ内容、覚えていることを書けば、愛子さんの言葉でなく、皇室ジャーナリストの松崎某氏が代弁するがごとく言ったことだと。
誌上には愛子さんの不規則な登校状況が挙げられ。
自分の在校時の出欠に対する学習院の姿勢はきびしく、義務教育だから中等科での退学はなかったが留年・落第はあったのでびっくりしていると。OGの云い。
学習院関係者によると。
・学習院側は愛子さんの不規則登校は「東宮側の家庭の問題」として考えている。
・「初等科の失敗」を繰り返さないよう、求められる以上のことをするつもりはない。
・愛子さんの不規則な登校は皇太子が外遊等で東宮を不在にした期間に集中している。
・東宮夫妻が自分たちに注意できるような職員を遠ざけた結果ではないか。
・愛子さんは雅子の言うことも聞かなくなっているのでは?

「お母さまだってご公務お休みするのに」
この赤い文字のセリフはいずれ当然、お子さんから親御さんに向かって発せられるものとして、見ている側の胸の中に、存在していたものの気がします。
子は親の背中を見て育つ。
お母さまが本当にご病気でお苦しみなら。
治癒へ向けての真摯な態度でいられるなら。
心配こそなされ、この言葉が出るモノかどうか。
・・・何の不思議も無い。
夜更かしすること、朝寝坊が常態になっていること、皇族の身でありながら周囲に対する気配りの一切無いこと。気配りどころでは無い、そんなレベルでは無い、いろんな。いろんな。
雅子さんが一人娘の愛子さんに見せて来た姿が、そのまま、コピーされているだけ。何の不思議も無いと、見ている側は感じて来て、それが、まさしくそのように見えているだけ。
・・・一般社会の普通の家でも、ここまで顕著に見えてしまうこと,在るや否や。
すべてが見えてしまっているその家は、つまり、東宮家。
東宮家の菊のカーテンは今や襤褸。らんる。
雅子妃殿下は、実家のお父さまの関連の多いオランダ王室の国王夫妻を招いての晩餐会にご出席と。
当日もしくは後日に「お出になられました」ではなく。
前もって「出席」と報じられました。予告あり。
当日のキャンセルもしくは後日に「キャンセルだった」の報が繰り返され、押し通して来たが、それらとは違います。
ここで出なければ、今まで以上の「なぜ」は問われる。
出て来れば別の「なぜ」です。
なぜ、このたびのみ出席が叶われたのか、と。11月初めには園遊会も控えています。それはどうなさる。
でも。
ここに至ってまだ。出て来てあげたわよ、の、例の恥知らずな笑顔を晒して出席か。それならいっそ分かり易いってものか。皮肉屋はそう言うだろう。
もう、誰も望んでいない。
凄まじい茶番、猿芝居の幕が開く。明日。
国賓招待の晩餐会の場で。
襤褸=ぼろ【襤=褸】.。らんる。
《擬態語「ぼろぼろ」から出た語》
1 使い古しの布。ぼろきれ。「―で靴を磨く」
2 着古して破れた衣服。また、つぎだらけの衣服。「―を着る」
3 隠していた都合の悪い点。また、失敗。「―を隠す」
4 破れたり、こわれたりしているもの。また、役に立たなくなったもの。「―くず」「―家」
魑魅魍魎と同じく、難しい文字ですねえ。にゃはは。
これは、女性向け週刊誌「自身」の表紙にある、そこそこ目立つコピーです。
ささっと斜めに読んだ内容、覚えていることを書けば、愛子さんの言葉でなく、皇室ジャーナリストの松崎某氏が代弁するがごとく言ったことだと。
誌上には愛子さんの不規則な登校状況が挙げられ。
自分の在校時の出欠に対する学習院の姿勢はきびしく、義務教育だから中等科での退学はなかったが留年・落第はあったのでびっくりしていると。OGの云い。
学習院関係者によると。
・学習院側は愛子さんの不規則登校は「東宮側の家庭の問題」として考えている。
・「初等科の失敗」を繰り返さないよう、求められる以上のことをするつもりはない。

・愛子さんの不規則な登校は皇太子が外遊等で東宮を不在にした期間に集中している。

・東宮夫妻が自分たちに注意できるような職員を遠ざけた結果ではないか。

・愛子さんは雅子の言うことも聞かなくなっているのでは?

「お母さまだってご公務お休みするのに」

この赤い文字のセリフはいずれ当然、お子さんから親御さんに向かって発せられるものとして、見ている側の胸の中に、存在していたものの気がします。
子は親の背中を見て育つ。
お母さまが本当にご病気でお苦しみなら。
治癒へ向けての真摯な態度でいられるなら。
心配こそなされ、この言葉が出るモノかどうか。
・・・何の不思議も無い。
夜更かしすること、朝寝坊が常態になっていること、皇族の身でありながら周囲に対する気配りの一切無いこと。気配りどころでは無い、そんなレベルでは無い、いろんな。いろんな。
雅子さんが一人娘の愛子さんに見せて来た姿が、そのまま、コピーされているだけ。何の不思議も無いと、見ている側は感じて来て、それが、まさしくそのように見えているだけ。
・・・一般社会の普通の家でも、ここまで顕著に見えてしまうこと,在るや否や。
すべてが見えてしまっているその家は、つまり、東宮家。
東宮家の菊のカーテンは今や襤褸。らんる。
雅子妃殿下は、実家のお父さまの関連の多いオランダ王室の国王夫妻を招いての晩餐会にご出席と。
当日もしくは後日に「お出になられました」ではなく。
前もって「出席」と報じられました。予告あり。
当日のキャンセルもしくは後日に「キャンセルだった」の報が繰り返され、押し通して来たが、それらとは違います。
ここで出なければ、今まで以上の「なぜ」は問われる。
出て来れば別の「なぜ」です。
なぜ、このたびのみ出席が叶われたのか、と。11月初めには園遊会も控えています。それはどうなさる。
でも。
ここに至ってまだ。出て来てあげたわよ、の、例の恥知らずな笑顔を晒して出席か。それならいっそ分かり易いってものか。皮肉屋はそう言うだろう。
もう、誰も望んでいない。
凄まじい茶番、猿芝居の幕が開く。明日。
国賓招待の晩餐会の場で。
襤褸=ぼろ【襤=褸】.。らんる。
《擬態語「ぼろぼろ」から出た語》
1 使い古しの布。ぼろきれ。「―で靴を磨く」
2 着古して破れた衣服。また、つぎだらけの衣服。「―を着る」
3 隠していた都合の悪い点。また、失敗。「―を隠す」
4 破れたり、こわれたりしているもの。また、役に立たなくなったもの。「―くず」「―家」
魑魅魍魎と同じく、難しい文字ですねえ。にゃはは。
出ていらっしゃいませ。うふふ。
天皇、皇后両陛下:傘寿記念の特別展をご観賞 2014年10月22日
両陛下が到着されると、正面玄関で高島屋の木本茂社長が出迎えられました。その後、両陛下はメイン会場の8階ホールで 、毎日新聞社の朝比奈豊社長の案内を受けながら展示に見入られたとのことです。
秋篠宮ご一家、「両陛下80年」特別展に 2014年10月25日
ご一家は常田照雄・毎日新聞社専務取締役の案内で、両陛下の幼少期からの写真とゆかりの品々約300点を 一つ一つ見て回られました。
皇太子ご一家:両陛下80年展を観賞 2014年10月26日
ご一家は毎日新聞の広田勝己・事業本部長の案内で、両陛下の幼少期からの写真とゆかりの品々約300点を 見学した。
皇后陛下が20日に80歳の誕生日を迎えられ、東京の日本橋高島屋では、両陛下の傘寿を記念した展覧会が開かれている、その話題なのです。。上記3か所のアンダーラインはKUONの仕業です。いささか感じが悪いのは自覚の上で、面白がって線を引いてみました。
秋篠宮家のご長男の悠仁さまは、秋篠宮さまが幼稚園の時に皇后さまのために描いたエプロンを見ながら、「自分にも描ける」
と仰り、あまりかわいくない、と率直に仰り、殿下が「そうだね」みたいに苦笑されたと。紀子さまが優しく
「今度、描いて下さる?うれしい」
と応じられていたほのぼのエピソードが、紹介されている・・・メディアと、していないところと。
ご両親の御成婚の折の両陛下とのお写真のお母さまを
「悲しいの」?と問われ、妃殿下は
「緊張していたの」
と答えられたとも伝わります。テレビでその場面をご覧になった方もいらっしゃるでしょう、若いお母さまの緊張した表情をご覧になって「悲しいの?」と感じられたとは驚きでした。感受性の向きも質も量も素晴らしいと思いました。悠仁さま。
スーツにネクタイ。しゃきっと姿勢のいいお姿で、殿下が背後から説明をなさっていました。
紀子さまと、来年から通われる志望校の合格が伝えられる佳子さま
は、殿下と親王の脇のあたりに控えておられ、睦まじく和やかな中にもお立場を遵守されているご様子が美しいと感じました。。秋篠宮さまは、12月に20歳になられる次女・佳子さまに一つひとつの儀式や行事について説明をされたほか、ご自身も「初めて見るものがありますね」とご覧になっていられたとのことです。
弟宮の後から訪れた東宮一家。このたびは「順番が違います」
との、雅子さんの紀子妃殿下への恫喝は無かったようです。皮肉です。
幼い頃の皇太子の写真に、愛子さんが
「悠仁さんに似ている」
と言葉を発し、皇太子が「そうですか」とか返したようにも伝わっています。
それが本当なら愛子さん自身には、母親や祖父母や叔母たちが先導してひどく貶めている「いとこ」さんへの思いは、ねじれていなくてまっすぐに通っているのね、という感がありました。
そうかな、だか、そうですね、とか娘さんに返したというナルさんの中にも、その一瞬は大した邪念は無かったかと。
そう、感じたのです。
いろんなことを捻じ曲げたり野望の故に汚したりし止まない勢力の邪悪さ、罪の深さを、こんな小さなことにさえ、思わないでいられません。
愛子さんがそう言われたのが事実かどうかそこまでは、知りませんけれど。
親子三人横並びでの鑑賞でした。
あの一家の「おとーさん」は実は。とりあえず、曲がりなりにも「皇太子」です。不思議ですが本当です。
その立場に対する礼儀も何もあったものでないのは今に始まったことでは無い。犬よりヒエラルキーは下、の殿下です。
しかし。家庭内では娘に「じい」と呼ばれて笑われる(実話です)対象である、権威に遠いしょぼい「おとーさん」であっても。たとえそうであっても、一歩家を出たならば、見られる場所に於いては、そうではなりません。おとーさんは「殿下」なのです。東宮さんであります。確かそのはずです。
と。教える一人、いなくて。
皇太子殿下は、単なる「おとーさん」の顔しておられました。ご自覚もまあ、おありでない。プライドは高いです。言うまでも無し。
おかーさん。ん? おとーさんの、ツマです。
秋篠宮ご一家は、デパートの開店前である9時30分からご覧になりました。中の方々にとってのご負担は最小限であったのでは、と、思います。
東宮さんチは、夜の9時からの鑑賞でした。9時から、10時まで、もう少し。デパートの閉店時間は8時だそうです。あの一家のために、どれだけの数の人がと、ここでも思います。
26日はそして日曜日でした。
日曜日の夜の9時、10時に、中学生の娘を外での行事に参加させている親。
ただでさえ娘さん、遅刻が多いと話題になっている昨今。
翌日月曜日。今日ですが。愛子さんが朝、何時に登校したか、しなかったかの報道は、ありません。
宮内庁は、明日来日されるオランダ国王ご夫妻の晩餐会に。
11年ぶりに雅子さんが出席、と、発表しているようです。
だからどうなの。と思うけど。毒食わば皿まで。見たろうやないけ 註:多分、河内弁。
毒食わば皿まで。当日のヒデンカを、楽しみに鑑賞(!)させていただく所存です。
雅子ひでんか。出ていらっしゃいませ。うふふ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<雅子さま>宮中晩さん会に11年ぶり出席へ…29日開催
毎日新聞 10月27日(月)20時8分配信
宮内庁は27日、国賓として来日するオランダのウィレム・アレクサンダー国王夫妻を歓迎するため29日に皇居・宮殿で開かれる宮中晩さん会に、皇太子妃雅子さまが出席すると発表した。療養中の雅子さまが宮中晩さん会に出席するのは2003年10月のメキシコ大統領夫妻以来、約11年ぶりとなる。
同庁によると、雅子さまは食事を共にする「本席」に出席するが、体調を考慮して食事後に茶を飲みながら懇談する「後席」は欠席し、その後合流して別れのあいさつをするという。また、雅子さまは29日午前に皇居である歓迎行事にも、皇太子さまと共に出席する。歓迎行事出席は09年5月のシンガポール大統領夫妻以来約5年半ぶりになる。
雅子さまは06年8月に静養のため皇太子さまと長女愛子さまと一緒にオランダに滞在したほか、昨年4月にはご夫妻でアレクサンダー国王の即位式に出席している。【真鍋光之】
・・・どれ出てどれ出ないか、覚えられるの? 今回は周りの言う事なんか、聞いてあげたりしちゃうのかな、とか、生姜湯のみながら思った。
オカルト。
オカルトという言葉の語源は「カルト」に「お」を付けて読んだに拠る。と、かつてそちら系の雑誌で読んだことがあります。実は別物、とも読み、よくは自分にも解り切っておりません。のかも。オカルト。さは言えど。
カルトが押すヒデンカの存在が「オカルト」であることは、今まであまたの写真が証明しております。
5進法には役立たない多過ぎる本数の指。幼時よりすでに多かった。せめて6本なら今年残りの月数を数えるとかダース計算に使えるかも知れん、だが、もっといっぱいあった。ごにょごにょ絡んで、数えるのにホネ折れた。
一般参賀に「おでまし」のバルコニーにて。右手でニヘニヘ、手を振っている写真の、その小指。赤ちゃん指の付け根に、指未満のしかし指でしかなさそうな肉塊のごときが「生えて」いる写真には、ゾゾゲが立った。
その場所にいての霊写真か。
夫の皇太子にまで後天的に指が生えたのかどうだか真相は不明だが増えている現象は移行して。
皇太子の増毛、ではない、増指現象の特徴は、お育ちの良さの故か、遠慮が無いという一点です。
一本とかケチな話ではない。数本まとめて増えております。
長さだって。数ミリなんてド庶民のレベルぢゃないよ、数センチ伸びちゃっているのが特色。
夫婦合わせたらどんだけの数の指をお持ちだろう。足るを知る年齢は超えているのぢゃないだろうか。一本だけにょ~~んと伸びていたりの指もあった。雅子さん。
指どころではない。腕そのものが、肘から下に、もう一本垂れ下がっていたりもした。腕写真を検証した方が寝込んだ話も知っている。心配しています。
オワダマサコさんの後方にいた男性が、そこは駐車場であったはずなのに、海底に引き込まれるがごとき両腕でもがく姿で消えて行っていた動画。
どこで撮られても昼でも夜でも周囲にお憑きが写りこんでいる。よほどそっち系の何かやかにかに好かれる。慕われる。執着を呼ぶタイプでいらっしゃるか、皇太子妃殿下。肩の上に髪の中に皇居へあがる車の中にも魑魅魍魎が写っているよ雅子さん。
先日の妃殿下の耳の中のなにやらの話は、耳垢、耳栓、補聴器、と議論が白熱した(のか?。のだ・笑。)後に、「目」に見えた、なる説が出現。コメントを頂いてグラビア見直してゾッとした(少し嘘です、理由は全くわからないのですが、おお、そう来たか、みたいな「げす」な感情に「似ていた」気もします。ここまで毎日、雅ドンの事ばかり考えていると。
初々しく「まあ」とか「あら」とか、ドキッとか、ヒトらしい感覚が擦り減ってしまって。
ほおお、そう来たか、みたいな。恥を忍んで書いてみました。おそらくここ削除しないです。
そうでした。
確かにわが目にも「目」に見えた。くきやかな鮮やかな「目」が、皇太子妃殿下の耳の、そこに。そのまま見てもひっくり返してもどの角度から(グラビアを)眺めても「目」だった。向きによっては鼻や頬に見えなくもないオマケがついた、耳穴の形状がもたらす錯覚。でせうか。知らせて下さった方と私は、少なくとも「目」だと見た。
いやあ。見えるならあれくらいクリアーにてあらまほしいと。一人でノッてい・・ここに画像を貼れない私をお許し下さい。何度教わってもどうやってみても、ブログに画像さえ貼れないブロガー(泣)KUON.。
にぇえええ、どすっ。(気を取り直し立て直した音)。
オカルト。そんな力を込めて言う話でも無いですね。たかが「目」。あの日の丁稚髷(でっちまげ)の雅子さんの耳の中に目があるくらい、そんな、大して不思議なことでもない。・・・のかな。
白目、黒目、きっぱりくっきり「目」でした。思い込みの可能性は十分、認めます。認めるけど信じた、「目」だと。
雅ドンのどこに何が存在しても「まさか」は無い。何をしでかしても、驚きはあっても「まさか」は無い。
惨状も醜態も当然「ある」ものとして認める受け入れるそういった存在が妃殿下である現実が、オカルト。結論はここですか。
喫煙者だった時代なら、ここでセーラム一本、欲しがったでしょうね、私。肺腑を満たすメンソール、たばこ一本の快楽は、何年も前に捨て去ってしまいました。こうなったら元気でいてやるぅ、と、思ったり。
新潮誌があのドレスの写真をモノクロで掲載したのは卓見である。と思った。まともでない姿でした。
知るところによれば。
天皇は日本の「象徴」であるという。
もしも、と。仮定である、と言葉を於いて。
あの夫婦がこのまま推移するとして。
そのごとき象徴は。
あのごとき「象徴」は。
ランチの前にお浄めを。ぱっ。
週刊文春に「ザ・プリンセス雅子妃物語」を連載していた友納尚子の、その連載が何か月か前にぷつんと切れたように終了してスッキリしていたら、今週は「初公開エピソードで綴る素顔」の「特別編」だと。
元来が公衆浴場・セントーでの下半身の発毛部分の盗み撮りを業としていた「ライター」として認識された方であり、その方が何で、東宮御所に仕掛けられたカメラで見ているような詳しい内容の記事を書けるかの疑問はあったが、何のことはない。
実際見ていたり、見られる側にいたりするヒトが提供して、いや更に言えば「このように仕上げろ」等のアドバイスに基ずくことをしていれば、仕事として成り立っていたようだ。そういう仕事もあるだろう(あるのか?)。類は友を呼ぶ。
友納尚子のこの記事は、卑しい。
友納尚子を卑しいとは言っていない。その書いて出回っている雑誌の記事を、卑しいと私は言う。
友納尚子と呼びすてて「さん」も「氏」も無いのは、新聞紙面などに見る犯罪者のごとき扱いを意図してではない、芸能人やスポーツ選手に対してそうする習慣があるのにならっている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・<愛子さんの十帖ほどの部屋に、深夜12時を過ぎても灯りがついたままだ>
と、友納は書く。勉強机に向かって左手でシャープペンシルで、と書く。
愛子さんは左利きか。それを言っているのか。否。文字を書ける左手であるよ、と言っている。さりげなく、サブリミナル効果を誘うごとく、左手に問題の無いことをここでは言っている。
何も無ければわざわざ、左手でシャーペンを、とは強調しない。
・<2学期が始まってからも深夜にまで及ぶ勉強は続いている。帰宅後、学校の宿題を済ませると、夕食後には復習・予習に取りかかり、毎日が勉強に追われるようだ。雅子さまはこうした愛子さんの不規則な生活が、いつか体に障るのではないかと心配をされているといわれた。>
・<別の部屋で耳を澄ませ時間を気にしながら、一体何時になったら床につくのだろうと浅い眠りを続けていた>
・<巷では、愛子さまの偏差値が高いとか、成績はオール5ではないかといわれる。事実はさだかでないが勉強が好きなのは確かなようで、東宮職も感心するほどだった。>
友納がこう書くことが事実なら、見ている側はそれで安心な訳で。偏差値やオール5、などと喧伝するのは巷では無い。巷の皆は、そんなこと知りようが無いし、小学生である内親王の偏差値の話題が出て来るはずもない。自分とこから撒いた話。それを、わざわざ書く友脳。
小和田が言い出してそれこそ巷にわんさかいる「言いふらし隊」が請け負って垂れ流した「優秀伝説」。あまりにも真実味が無くて、元のところの信ぴょう性に???マークが灯った。それを再び、ここで繰り返すオワダ。
友納は、小和田の口寄せイタコなのであって。
・<初等科では管弦楽部とバスケットボール部に所属していたが、中等部では新しい部活動を始めていない。東宮職も「新しい環境に慣れてからお決めになるのではないか」と慎重な応えである。>
言うまでもない、先日の運動会でシュートを決められず、帰宅部と揶揄されていることへの言い訳。わざわざ書くから、では、いつになったら得意だったバスケを再開するのか、などと云われてしまう種になる。
・<千家家と典子さんの婚約会見の様子をテレビで見て、雅子さんは若々しい二人を微笑ましく思われたといわれた。愛子さんは「とてもお幸せそうね」と仰ったという。
前にもこの書き方が出て来ているが、この「いわれた」という言葉に、不思議な感じを持つ。何だ?この「いわれた」って。優美子さんが友納に、伝えたままを、友納書いておるのか?。
愛子さんはそのように感じて、お話になれるのか? それならまことにけっこうなこと。
・<愛子さんの登校に「異変」が見えたのは桂宮殿下の斂葬の儀に両親が参列した日。初めて欠席した。
小町東宮大夫は会見で「新しい環境でお疲れが」と語った。これ以降遅刻欠席は「一般報道にあったように頻繁ではないものの」ときに見られるようになっていった。>
高等わざを駆使して来ている。まず、夫婦は二人で親戚の葬儀に出ている、ことを、明記している。出るとこは出てるよ、と。ネットを利用しない層には、週刊誌などでこうして書くことも必要ということ。一応わざわざ、公務みたいに書くわけ。
どなたをでも何でも、利用すべきは利用するやり方にブレは無い。ここから友納は、雇い主に誠意をみせんとして頑張った。
・<愛子さんの登校拒否が再発した、などとしながら、あたかもその原因は、愛子さんが学校生活に問題を抱え、クラスメイトとのコミュニケーションが不足しているからと言わんばかりだったが、よく読めば具体的な情報は何もない。>
友納さん、よく読んでいるんだ。ほお。小和田さんも読んでいますね。アタマへ来たんだ、それで。
巷の皆様は、学校に問題がある、と思うより先に(学校にも問題はあるがそれよりも)ご本人、というより、本人の周囲に問題があると、考えていますから。
・<取材を重ねても愛子さんの友達や学習院の教師たちとの関係がうまくいっていないということは見当たらない。
学校に行きたがらない理由が無いのだ。
とか書いてる友納。友脳がメモ持ってカメラ持って「取材」して誰が、何を応えると思う?。
見当たらないとか言ってるけど。見当たるから、箝口令を敷いたり口止めしたり(一緒か・・・)するんじゃないか。誰がまさこさま~の親の手先と解っているヤカラに、何を喋るものか。黙ってる。コワイもの。だから。並の相手ではないから。
ここで、友納さん声を大にしておられます。
・<結論として登校拒否はない。遅刻や欠席はあるが、頻繁では無い。皇族といえども、不登校から時間をかけて立ち直った子どもがちょっと学校を休んだり、遅刻したりしただけで、不登校が‘再発‘したなどとは、あまりに心無いのではないか。
<「ではなぜ、愛子さまは欠席や遅刻をなさるのか。実際に風邪をひかれたり、腹痛になったりしてお休みになったことはあったが、遅刻は前述した通り不規則な生活が影響しているようだ。
遅刻は、「深夜までの勉強」など不規則な生活の影響、と、認めている。舌打ちしながらオワダ夫人、そこ、仕方ない、認めといて、だったか。
<今回の遅刻の件も両殿下は何度も声をかけて起こそうとなさるそうですが、愛子さまが起きられないことも在る。そんな光景は子を持つ親なら誰でも経験していることではないでしょうか。>
友納、開き直っている。そういうことは、まあ、ある。布団はがしたり怒鳴ったりする、わが家では。それにここにも「プチ・嘘」がある。
雅子さんは、愛子さんが学校へ行く時間、眠っているし。いたし。起こそうとできないだろう。
・・・何のために、専属の養育係や職員が、雇われているのだ、あの家では。複数人いる。家庭教師はそういう話はタブーなのか?。
・<ただ、いつも「23時に食卓を囲んでいる」などといったことはない。。一般的な家庭でも学校から帰った子どもが疲れて寝てしまい、夕食が遅くなる日もある。夜食を召し上がった日もあっただろう。皇族がそれでいいのか」という議論はあるだろうが、それをことさら「異様な生活」と印象付けようとするのは疑問が残る。
・・・・・・・・友納が書いていることは、オワダ、そして雅子さんの、思いであろう。そのまま。すべて。
そりゃ、一般の家庭、一般の子どもにも、一般的にはいろんなことがある。すぐ↑にあるようなことは「ある」。
しかし。皇族だから、という理由で、愛子さん自身の在りようを批判しているだろうか。何より、愛子さんそのものを「批判」しているのだろうか、巷の人々は。
皇族だからではない、たまにペースの乱れることも在る家庭というのではない、あの両親の現状へのさまざまな思い。ツマの両親の思惑も入り乱れる中で、無茶苦茶にされている女の子への思い。
皇室の破壊、毀損を旨としての入内だった目論見が外れた。そう言う方面からのみでない、追い詰められて行くオワダの人間たちの本性が、さらにクリアーに見えて来ている時期なのか。
皇族だって。一度だって一秒だって。オワダ雅子さんが皇族であった瞬間など無い。そして今上のお孫さんとして生まれた愛子さんを、皇孫として育てなかった。何が「皇族だって人間だ」、だ。そう言いたいんだろう?。
そういう意味で「人間でない」のが皇族なの。そっちを皇族なんて認めていない、巷のヒトビトの中の一人である私は。
・・・・愛子さんに関して言えば。
両親が、妻の親が、一番、誰より、愛子さんという存在を差別している。いちばん差別している。
それにのって、今回も書いたのが、このライター。
巷の人々は、小和田にとって、「敵」なのだ。しかしなぜ「敵」なのだ?。
友納尚子の記事はまだ半分。ここまで来て疲れた。あまりにも卑しいのでイヤになった。風俗ライターだった人の記事だから卑しいのではない。
見え透いて「嘘、ねじまげ、言いくるめ」がある。
友納も、友納に書かせているヤカラも、卑しい。背景をオワダと私ははっきり書いているが、オワダでなければ、こんなことをいちいち書かせる理由も無い、力も無いだろう。だいいち意味も無い。
この記事の掲載されている数ページ前には、昨日わたしが取り上げた東宮家の記事も存在している。
東宮家の「普通」が取り上げられている記事だ。
夜の10時に皇太子が夕食を始め、妻と娘が同じく夜の11時に合流する。「普通に」考えて、夫は、酒を呑みながら一人で1時間、妻と娘が合流して来るのを待っている、ということか。
それから食事。そう、書いてある、友納記事の10数ページ先に。
友納は「いつも23時に食卓を囲んでいる」などといったことはないと書いている。
一週でも掲載がずれていたら、掲載記事を読んでの「打消し」になると考えられるが、同じ号の記事である。
以前にも「夜の11時に食事」という話は記事になっていた。オワダ・友納は、そこに反応したのか。そうとしたら文春も、味なことをやる、とも言えなくもない。文春とオワダ=友納の力関係を憶測すれば、今はおそらく文春の方に当然、力がある。
ものすごく勘ぐれば。オワダの側が今週の自分のところが書かせる以外の記事の内容を知・・・なども、可能性としては考えられる。ただ、
文春に、それを、今、して、何の意味があるかと判断すれば。それは無いだろうと私は考えた。
オワダが焦って書かせた。私の中での暫定的な結論は、そうなる。
オワダの終焉は、今までよりは、見える位置に来た、など、そこまで思うのは多分、甘い・・・のか。。
まだ半ばであるが。卑しい記事に、時間をとられてしまった。
気が向いたらまた続きを、行くかもしれない。くくく、でも友納さんも、随所に、いざとなったら、の自分の逃げ場所を作りながらの執筆、とも見える箇所を作って。
私は意地悪だから、それが見えることを楽しんだ。生きることは大変だ。コンマ何パーセントくらい、このライターをそう感じた。お昼食べる前に、お浄めを。
お塩。ぱっ。
元来が公衆浴場・セントーでの下半身の発毛部分の盗み撮りを業としていた「ライター」として認識された方であり、その方が何で、東宮御所に仕掛けられたカメラで見ているような詳しい内容の記事を書けるかの疑問はあったが、何のことはない。
実際見ていたり、見られる側にいたりするヒトが提供して、いや更に言えば「このように仕上げろ」等のアドバイスに基ずくことをしていれば、仕事として成り立っていたようだ。そういう仕事もあるだろう(あるのか?)。類は友を呼ぶ。
友納尚子のこの記事は、卑しい。
友納尚子を卑しいとは言っていない。その書いて出回っている雑誌の記事を、卑しいと私は言う。
友納尚子と呼びすてて「さん」も「氏」も無いのは、新聞紙面などに見る犯罪者のごとき扱いを意図してではない、芸能人やスポーツ選手に対してそうする習慣があるのにならっている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・<愛子さんの十帖ほどの部屋に、深夜12時を過ぎても灯りがついたままだ>
と、友納は書く。勉強机に向かって左手でシャープペンシルで、と書く。
愛子さんは左利きか。それを言っているのか。否。文字を書ける左手であるよ、と言っている。さりげなく、サブリミナル効果を誘うごとく、左手に問題の無いことをここでは言っている。
何も無ければわざわざ、左手でシャーペンを、とは強調しない。
・<2学期が始まってからも深夜にまで及ぶ勉強は続いている。帰宅後、学校の宿題を済ませると、夕食後には復習・予習に取りかかり、毎日が勉強に追われるようだ。雅子さまはこうした愛子さんの不規則な生活が、いつか体に障るのではないかと心配をされているといわれた。>
・<別の部屋で耳を澄ませ時間を気にしながら、一体何時になったら床につくのだろうと浅い眠りを続けていた>
・<巷では、愛子さまの偏差値が高いとか、成績はオール5ではないかといわれる。事実はさだかでないが勉強が好きなのは確かなようで、東宮職も感心するほどだった。>
友納がこう書くことが事実なら、見ている側はそれで安心な訳で。偏差値やオール5、などと喧伝するのは巷では無い。巷の皆は、そんなこと知りようが無いし、小学生である内親王の偏差値の話題が出て来るはずもない。自分とこから撒いた話。それを、わざわざ書く友脳。
小和田が言い出してそれこそ巷にわんさかいる「言いふらし隊」が請け負って垂れ流した「優秀伝説」。あまりにも真実味が無くて、元のところの信ぴょう性に???マークが灯った。それを再び、ここで繰り返すオワダ。
友納は、小和田の口寄せイタコなのであって。
・<初等科では管弦楽部とバスケットボール部に所属していたが、中等部では新しい部活動を始めていない。東宮職も「新しい環境に慣れてからお決めになるのではないか」と慎重な応えである。>
言うまでもない、先日の運動会でシュートを決められず、帰宅部と揶揄されていることへの言い訳。わざわざ書くから、では、いつになったら得意だったバスケを再開するのか、などと云われてしまう種になる。
・<千家家と典子さんの婚約会見の様子をテレビで見て、雅子さんは若々しい二人を微笑ましく思われたといわれた。愛子さんは「とてもお幸せそうね」と仰ったという。
前にもこの書き方が出て来ているが、この「いわれた」という言葉に、不思議な感じを持つ。何だ?この「いわれた」って。優美子さんが友納に、伝えたままを、友納書いておるのか?。
愛子さんはそのように感じて、お話になれるのか? それならまことにけっこうなこと。
・<愛子さんの登校に「異変」が見えたのは桂宮殿下の斂葬の儀に両親が参列した日。初めて欠席した。
小町東宮大夫は会見で「新しい環境でお疲れが」と語った。これ以降遅刻欠席は「一般報道にあったように頻繁ではないものの」ときに見られるようになっていった。>
高等わざを駆使して来ている。まず、夫婦は二人で親戚の葬儀に出ている、ことを、明記している。出るとこは出てるよ、と。ネットを利用しない層には、週刊誌などでこうして書くことも必要ということ。一応わざわざ、公務みたいに書くわけ。
どなたをでも何でも、利用すべきは利用するやり方にブレは無い。ここから友納は、雇い主に誠意をみせんとして頑張った。
・<愛子さんの登校拒否が再発した、などとしながら、あたかもその原因は、愛子さんが学校生活に問題を抱え、クラスメイトとのコミュニケーションが不足しているからと言わんばかりだったが、よく読めば具体的な情報は何もない。>
友納さん、よく読んでいるんだ。ほお。小和田さんも読んでいますね。アタマへ来たんだ、それで。
巷の皆様は、学校に問題がある、と思うより先に(学校にも問題はあるがそれよりも)ご本人、というより、本人の周囲に問題があると、考えていますから。
・<取材を重ねても愛子さんの友達や学習院の教師たちとの関係がうまくいっていないということは見当たらない。
学校に行きたがらない理由が無いのだ。
とか書いてる友納。友脳がメモ持ってカメラ持って「取材」して誰が、何を応えると思う?。
見当たらないとか言ってるけど。見当たるから、箝口令を敷いたり口止めしたり(一緒か・・・)するんじゃないか。誰がまさこさま~の親の手先と解っているヤカラに、何を喋るものか。黙ってる。コワイもの。だから。並の相手ではないから。
ここで、友納さん声を大にしておられます。
・<結論として登校拒否はない。遅刻や欠席はあるが、頻繁では無い。皇族といえども、不登校から時間をかけて立ち直った子どもがちょっと学校を休んだり、遅刻したりしただけで、不登校が‘再発‘したなどとは、あまりに心無いのではないか。
<「ではなぜ、愛子さまは欠席や遅刻をなさるのか。実際に風邪をひかれたり、腹痛になったりしてお休みになったことはあったが、遅刻は前述した通り不規則な生活が影響しているようだ。
遅刻は、「深夜までの勉強」など不規則な生活の影響、と、認めている。舌打ちしながらオワダ夫人、そこ、仕方ない、認めといて、だったか。
<今回の遅刻の件も両殿下は何度も声をかけて起こそうとなさるそうですが、愛子さまが起きられないことも在る。そんな光景は子を持つ親なら誰でも経験していることではないでしょうか。>
友納、開き直っている。そういうことは、まあ、ある。布団はがしたり怒鳴ったりする、わが家では。それにここにも「プチ・嘘」がある。
雅子さんは、愛子さんが学校へ行く時間、眠っているし。いたし。起こそうとできないだろう。
・・・何のために、専属の養育係や職員が、雇われているのだ、あの家では。複数人いる。家庭教師はそういう話はタブーなのか?。
・<ただ、いつも「23時に食卓を囲んでいる」などといったことはない。。一般的な家庭でも学校から帰った子どもが疲れて寝てしまい、夕食が遅くなる日もある。夜食を召し上がった日もあっただろう。皇族がそれでいいのか」という議論はあるだろうが、それをことさら「異様な生活」と印象付けようとするのは疑問が残る。
・・・・・・・・友納が書いていることは、オワダ、そして雅子さんの、思いであろう。そのまま。すべて。
そりゃ、一般の家庭、一般の子どもにも、一般的にはいろんなことがある。すぐ↑にあるようなことは「ある」。
しかし。皇族だから、という理由で、愛子さん自身の在りようを批判しているだろうか。何より、愛子さんそのものを「批判」しているのだろうか、巷の人々は。
皇族だからではない、たまにペースの乱れることも在る家庭というのではない、あの両親の現状へのさまざまな思い。ツマの両親の思惑も入り乱れる中で、無茶苦茶にされている女の子への思い。
皇室の破壊、毀損を旨としての入内だった目論見が外れた。そう言う方面からのみでない、追い詰められて行くオワダの人間たちの本性が、さらにクリアーに見えて来ている時期なのか。
皇族だって。一度だって一秒だって。オワダ雅子さんが皇族であった瞬間など無い。そして今上のお孫さんとして生まれた愛子さんを、皇孫として育てなかった。何が「皇族だって人間だ」、だ。そう言いたいんだろう?。
そういう意味で「人間でない」のが皇族なの。そっちを皇族なんて認めていない、巷のヒトビトの中の一人である私は。
・・・・愛子さんに関して言えば。
両親が、妻の親が、一番、誰より、愛子さんという存在を差別している。いちばん差別している。
それにのって、今回も書いたのが、このライター。
巷の人々は、小和田にとって、「敵」なのだ。しかしなぜ「敵」なのだ?。
友納尚子の記事はまだ半分。ここまで来て疲れた。あまりにも卑しいのでイヤになった。風俗ライターだった人の記事だから卑しいのではない。
見え透いて「嘘、ねじまげ、言いくるめ」がある。
友納も、友納に書かせているヤカラも、卑しい。背景をオワダと私ははっきり書いているが、オワダでなければ、こんなことをいちいち書かせる理由も無い、力も無いだろう。だいいち意味も無い。
この記事の掲載されている数ページ前には、昨日わたしが取り上げた東宮家の記事も存在している。
東宮家の「普通」が取り上げられている記事だ。
夜の10時に皇太子が夕食を始め、妻と娘が同じく夜の11時に合流する。「普通に」考えて、夫は、酒を呑みながら一人で1時間、妻と娘が合流して来るのを待っている、ということか。
それから食事。そう、書いてある、友納記事の10数ページ先に。
友納は「いつも23時に食卓を囲んでいる」などといったことはないと書いている。
一週でも掲載がずれていたら、掲載記事を読んでの「打消し」になると考えられるが、同じ号の記事である。
以前にも「夜の11時に食事」という話は記事になっていた。オワダ・友納は、そこに反応したのか。そうとしたら文春も、味なことをやる、とも言えなくもない。文春とオワダ=友納の力関係を憶測すれば、今はおそらく文春の方に当然、力がある。
ものすごく勘ぐれば。オワダの側が今週の自分のところが書かせる以外の記事の内容を知・・・なども、可能性としては考えられる。ただ、
文春に、それを、今、して、何の意味があるかと判断すれば。それは無いだろうと私は考えた。
オワダが焦って書かせた。私の中での暫定的な結論は、そうなる。
オワダの終焉は、今までよりは、見える位置に来た、など、そこまで思うのは多分、甘い・・・のか。。
まだ半ばであるが。卑しい記事に、時間をとられてしまった。
気が向いたらまた続きを、行くかもしれない。くくく、でも友納さんも、随所に、いざとなったら、の自分の逃げ場所を作りながらの執筆、とも見える箇所を作って。
私は意地悪だから、それが見えることを楽しんだ。生きることは大変だ。コンマ何パーセントくらい、このライターをそう感じた。お昼食べる前に、お浄めを。
お塩。ぱっ。
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
- 2018/06 (15)
- 2018/05 (21)
- 2018/04 (12)
- 2018/03 (12)
- 2018/02 (9)
- 2018/01 (17)
- 2017/12 (20)
- 2017/11 (15)
- 2017/10 (9)
- 2017/09 (12)
- 2017/08 (20)
- 2017/07 (18)
- 2017/06 (16)
- 2017/05 (23)
- 2017/04 (20)
- 2017/03 (15)
- 2017/02 (20)
- 2017/01 (22)
- 2016/12 (18)
- 2016/11 (20)
- 2016/10 (19)
- 2016/09 (21)
- 2016/08 (20)
- 2016/07 (26)
- 2016/06 (16)
- 2016/05 (20)
- 2016/04 (29)
- 2016/03 (24)
- 2016/02 (18)
- 2016/01 (30)
- 2015/12 (33)
- 2015/11 (31)
- 2015/10 (29)
- 2015/09 (26)
- 2015/08 (15)
- 2015/07 (21)
- 2015/06 (24)
- 2015/05 (19)
- 2015/04 (27)
- 2015/03 (26)
- 2015/02 (21)
- 2015/01 (28)
- 2014/12 (27)
- 2014/11 (28)
- 2014/10 (27)
- 2014/09 (22)
- 2014/08 (28)
- 2014/07 (26)
- 2014/06 (26)
- 2014/05 (25)
- 2014/04 (26)
- 2014/03 (26)
- 2014/02 (21)
- 2014/01 (20)
- 2013/12 (24)
- 2013/11 (24)
- 2013/10 (29)
- 2013/09 (24)
- 2013/08 (22)
- 2013/07 (18)
- 2013/06 (21)
- 2013/05 (19)
- 2013/04 (18)
- 2013/03 (13)
- 2013/02 (11)
- 2013/01 (18)
- 2012/12 (18)
- 2012/11 (9)
- 2012/10 (23)
- 2012/09 (19)
- 2012/08 (18)
- 2012/07 (23)
- 2012/06 (16)
- 2012/05 (17)
- 2012/04 (18)
- 2012/03 (24)
- 2012/02 (29)
- 2012/01 (21)
- 2011/12 (27)
- 2011/11 (29)
- 2011/10 (26)
- 2011/09 (26)
- 2011/08 (21)
- 2011/07 (28)
- 2011/06 (33)
- 2011/05 (16)
カテゴリ
ブログカウンター
プロフィール
Author:KUONの久遠
・・・・・・・・・・・・・・
四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。
海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる
明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。
・・・・・・・・・・
プロフィール
Author:KUONの久遠
・・・・・・・・・・・・・・
四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。
海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる
明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。
・・・・・・・・・・
