今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

怒りのメラメラを募集します。第三弾。可能ならば「方言」にて。



おはようございます。

過去にいただいておりました、慎ましく美しく思いを叫んでみませう、第一弾、第二弾。

送付済みですがあきらかな反応は戻っておりません。全く、ではないところが何というか。まだ申し上げられません。

続けて続けなければ(ん? わかってねここ)あかんです。ので、再び皆様のお声を募集します。

やはりインパクトも必要なのがこの世。

できますれば、体にしみついている、お暮らしのあたりの生のおコトバ、いわゆる方言で頂ければと存じます。

東京の方はトウキョウコトバでいただければ、と。

今日から一週間くらいが今回の期間。できれば方言。複数回のオタケビも可。ただし。

「し」に関するものは、お避け下さいますよう。「し」は、奇妙なことに、あらゆるものを浄化してしまう作用がございます。終わりにしてしまいます。また、どうでもいい批判を招いて、大願成就のサマタゲともなるやも知れませぬ。

それは悔しい。口惜しい。

生きている、生きて人々の気持ちなど無視してニヘラニヘラと暮らしている、アタシラに手が届くもんかとうそぶいている邪悪なものどもに、心からの一矢を。一撃を。メラメラの炎を。怒りの炎を。

今から始めよーいドン、お待ち申し上げております。

ここへのおコトバの群には、お返事はいたしません。そのままプリントアウトして、送りつけさせて頂きます。


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参拝も「もどき」でした。



今朝のテレビでの報道は「もう、いいや」と思っていたのでしたが、夏休み中の孫娘が「スッキリ」を見ていたのか、事務所にしている部屋にいた私を呼んでくれました。

ばぁばちゃん、マサコサンが出ているよ、と。せっかくなので並んでソファに座って観ました。

愛子さんが両手を前にしっかり、視線はまっすぐ前方に、時おり会釈のごとき首の振り方をして、前進歩行している。

「あいこさんコワい顔をしているね」

「緊張してはるのよ、初めてすることしてはるんやから」

「まさこさんはドスドスしてるね」

「・・・」

画面では、どの場面でとったのか「一生に二度無いような経験、会えて感動」とか、興奮して喋っておられる方の顔のアップ。

神宮での参拝もどきは、一般人シャットアウトで行われたのに、まるで一家の参拝光景を神宮内で「見た」がごとき、うまい編集で。

「あの人たち、愛子さんのこと見たのかなあ」

「そうだねえ、どこでかねえ」

「見たら嬉しいのかなあ」

「・・・」

あまり会話も弾まない、朝、八時過ぎのリビング。9歳のこの子も、お伊勢さんには詣でている。一度ならず詣でている。

画面にはけっこう長く、縦列に歩く三人家族の映像、それにかぶせて、皇室の方々は折に触れ伊勢の神宮にお参りする、内宮には天照大神が祀られて・・・とか、声が流れている。

昨日流れた映像は、ひたすら砂利の上を歩く三人。階段をよろよろ降りる♀型冷蔵庫とあと二人、であって、参拝したと言う状況写真は無い。横並びに玉串を捧げた、と、言葉では説明されていた。

歩きに行ったのか。家の中でもめったに一緒にいないであろう三人が、わざわざ伊勢まで、散歩しに。

白けた思いでいたら、秋篠宮殿下が映った。思わず姿勢を正した。

まだ悠仁親王はおいでにならない次期、制服姿の内親王お二人と、殿下妃殿下のお姿。2002年。

そして、悠仁殿下が、お小さいながら毅然たる、凛としたスーツ姿でご参拝をなさった昨年の映像も。

せんぐう館での、賢そうなお姿も映していた。ひゃあ。これ、やるか、読売テレビ、今日は。

秋篠宮殿下と佳子内親王の、まさに昨日、あちらの一家がダルダルだぽ~んと玉砂利踏んでいた昨日、父子お二人での茨城県でのご公務の様子も、しっかり流していた。

神宮と関係ないのに流していた。

愛子さんはせんぐう館行ってない(行ったことにはなっている)が、悠仁さまがそこで過ごされた時間については、しっかり流されていた。

どうしたんだ、テレビ局。でもありがとう、10チャンネル。

嬉しかった。なんだかとっても、これだけのことが、私は、嬉しかった。

実は落ち込む気持ちがあったので。


・・・去年の遷宮の儀。黒田清子さまの厳然とした浄らかなお姿、秋篠宮殿下のあたりを払うような威厳、体の中心がまっすぐ天に届いて行くようなお姿を,お見せいただいた。

これぞ皇族、のお姿を。

神宮の方々は、どなたも、皇室の方々のお姿にお馴染みだろう。また、お参りできることを喜んで、神宮の地を踏む嬉しさに弾んで、幼い子の手を引き、お年寄りの脚を気遣いながら共に、参拝される市井の人々を、日々、ご覧になっている。

昨日のあの人たちは、どんな風に、神宮の方々の目に映ったことだろう。

聞きかじりのことを書きます。

天皇陛下と皇太子は違う。陛下は、大宮司さまがお迎えなされます。が。

秋篠宮殿下は、何度もお参りしておられるので、鷹司大宮司がお出迎えをなされた。昨年のせんぐう館でも、悠仁さまの後ろで、大宮司さまは、お顔をほころばせて笑っておられた。

今回、行った参ったと言うが。

東宮一家と鷹司大宮司の接点の写真は無い。

白い神馬と一家の触れ合いの写真も無い。

もしかして肝心? の、参拝の写真が無い。

一家は、帰途も、あっちを停めたり封じたり大迷惑をかけつつ、自分たちの参拝ごっこのせいで神宮詣での予約を取り消したりなさった方がおられるなど、知ってもおそらく鼻息で飛ばして、近鉄―新幹線で帰った。

伊勢でのグルメディナーは無かったようで、名古屋駅でウナギだの焼き肉だのの弁当を、複数個、入手した。など、書かれております。

落ち込んでいたけどワタシ、再びファイトが湧いてくる予感。

今日も明日も、皇太子は公務?。

雅ドンは、当分、出てこない?。出なくていいですからね。

廃太子廃妃。言い続けまする。


あの下品な声かけおばちゃん(と言うのだそうです)は、名前も判明している有名な方らしいですね。いろんな所に出没。カルトの方でね。へええ、と思いました。他にもいらしたのが、どーゆー意味か「クビになった」とかのお方も・・・って、私にはわからない世界なので。これ以上はタッチせずにいます。

名古屋人のイトコは、三色の旗の先っぽををバッグから見せている小グループのオバちゃんズを見かけたそうです。

名古屋駅の近鉄に近いあたりのタクシー乗り場で。今度一度、会いたいとか言うて来てました。会いますとも。

・・・お返事は今日中に書かせてもらいたいです!。



今夜はもう寝てしまいます。



外宮の砂利道を、三人、縦列で歩いている写真を見ました。

動画も見ました。

砂利道を歩いている姿を見ただけです。あれがつまり、東宮家の伊勢詣で。そうだったのですね。

これで「皇室悲願」だったという東宮一家の伊勢行きが終わったと言うことですか。

これが済んだので、いろんな今までの事チャラになりますか。

サボったことも大嘘山盛りも不敬も不遜も横領のことも何もかも。

これから10年、また、やりたい放題ですね、ということですか。

しようと思えば半日で済む、このことで。あっちもこっちも酷暑の中で人を右往左往させて大金を霧消させて。

公的な仕事も当然もちろん休みますか、とにかくさー、参拝(するべき場所・参拝したかどうかは国民は見せてもらっておりません)の場所まで行ってあげたのでー、雅子さんも愛子さんも、褒めてもらってご褒美ももらえますか。

愛子さんはこのたび、両手を前で組んで、歩くことがおできになられました。今まではできませんでした。

ご褒美は何でしょうか。まだまだ、首都圏にはあちこち、遊園地がありますね。追試とぶつかって行けなかった「シー」にだって、夏休みになら行けます。

お金は使い放題です。友達の分だって出してあげます。ままもそうしています。

ぱぱは伊勢へ来たので自慢そうにしていました。鼻の穴が広がるのでわかるでしょう?

ままの目はグルんグルんと回っていました。

わたしは、まっすぐ歩けと両手を離すなと言われた通りできました。

歩く他に何をしたって・・・何か、することがあったのですか。

両手を前で組んで、歩きました。歩きにくくていやでした。舗装すればいいのに。

言われた通り、歩きました。オーケーだったようで安心でした。叱られるの大嫌いです。

そのために、伊勢という、知らなかったところへ行ったのです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・/span>   

  倭は 国のまほろば

  たたなづく 青垣
 
  山隠れる 倭しうるはし
  
                         倭建の命
                         古事記歌謡 31

・原文と読み

夜麻登波  久尓能麻本呂婆
やまとは  くにのまほろば
多多那豆久  阿袁加岐
たたなづく  あをがき
夜麻碁母禮流  夜麻登志宇流波斯
やまごもれる  やまとしうるはし

・大意

倭は母なる国、私の故郷。幾重にも重なって青々とした垣をなす山々、その山々に囲に抱かれている倭は、何と美しい国だろう。

・・・ヤマトタケルノミコトが死の直前、故郷大和をしのんで、伊勢の能煩野(のぼの)にて遺したうた。

・・・皇太子ナルヒトの故郷も、大きく云えばヤマト。日本。

その時、その日、ナルヒト氏の胸中に去来する思いは、如何なものでしょう。



    何事のおわしますをば知らねども かたじけなさに涙こぼるる

                                    西行  伊勢参詣にあたりて


西行も、日本人でした。



たくさんコメントをいただき、お返事が出来ておりません。明日の朝から、始めさせていただきます。ごめんなさい。







朝から、とりあえず、ぷんぷん



おはようございます。

本日もセミたちは元気です。正々堂々と元気です。わが家の裏側は、かつて山だったところ、現在は削られて細長い公園になっています。蝉の数もですから、驚異的です。

公園との仕切まで段差はありますがけっこうな広さがあり、北側なのに一日中陽が当たっています。

そこに、とまと、オクラ、キュウリに茄子。植えています、かなり収穫もあります。私はいっさい手入れせず、でも料理はしま・・・って、そーゆーことを書くつもりは無かったのです。ホントです。

ただ。何度も繰り返しての動画を見て、心がポッキンと、音を立てて折れました。もちろんそんなの嘘です、嘘でも、それくらい、あほらしさに、めげました。

ばざござば~ありがとお~来てくれてあじがどお~。

あいこざば~来てくれてありがとお~

あいこさま~可愛い~ありがとお~

まさこさま~おきれい~


・・・駅前での一家に対して、ずううっと叫び続けている女性の声。

確信犯です、大声で怒鳴り続けている。

聞いていてココロの壁に寒いぼが立った。

来てくれてありがとう。可愛い。きれい。

これが。

歓迎の言葉か。異様に目立っていた。マサコはホホエミ(てれびでの解説による表現)愛子さんは可愛いと言われて、そこはキャッチし得て、ほほえんだ。

イライラした、ざらざらした.マサコとかいう名のヒトモドキに。

これは何なのだ。

マサコさん愛子さんを、皇族として迎えて・・・一応、現在はまだ皇族であって、間違いでは無い・・それなら。

皇族を迎えるに、この下品なざまは何だ。

あまりにも下品。答えて笑うバカも含めて、あり得ない醜状。

この国は、いつから、ここまでどうしようもなく下品な国に堕ちたのか。

いや。この、皇族モドキに特化したことだ、これは。あの清廉な宮家の皆様にこれは無い。

天皇陛下。皇后陛下。間近に拝顔の栄に浴したことが数度ある。

言葉は出なかった。胸は詰まった。皇后陛下は、ひたすらに御手を振られ、顔を車窓から沿道の人々に差し向け、お心を、向けて下さっている感じは盛り上がるほど伝わって、私は、涙するしか無かったものだ。

温かく厳しい皇族の雰囲気というものは、ある。オーラと言う言葉はこの際使わない。手垢がついている。

昨日、恣意的に確信的に、今はまだ皇太子妃であり内親王である立場の人間に向かって。

ありがとうだの可愛いだの綺麗だの。ふざけたことを。これは不敬だと言っていい、あれらを皇族として戴かせられている、そのことに異論はあってもどうすることも出来ないでいる、多くの日本人にとっての、まともな日本人への不敬だ。

はっきり思う。

無礼者、そこへ直れ、と、昔のチャンバラ映画の「いいもん」のお殿様みたいに、ばしっとやってやりたい。

わが先祖のどっかの部分は(先祖も多いですからね)はサムライだった。そう聞かされてきた。で、ものすごく、その血を意識してしまった、昨日の茶番劇だった。

あの夫婦が大嫌いだし、わざわざ「不敬」なんて言葉を使っている自分が「おかしい」と指摘されれば・・・どう言うかな。

味噌もナニも一緒くた、は無いだろう、ということでしょか。

絶叫女性に、皇室の存在もへったくれもあればこそ。自分たちのおそらくカルト的示威行動として、ともかくも今は皇族である人間を利用して、下品極まりないことをやらかすという、そこのところの気持ち悪さが耐えられない・・・ということでしょうか。雅子愛子は正直、どうでもよくて。自分の方の都合の絶叫であることは明白。いつも同じやり口。

そんな利用のされようをしながらニヘニヘ笑うヒトモドキ。

マサコさんに関しての全てが、沸騰点を越えている感じ。このことこそが、あちらの目的の一つだったりしたらとも考え直し。

負けるもんか、このやろー、と。踏ん張らなければいけない・・・のでせうね。

出て行け。今日の結果がどうあろうと、出て行きなさい。

明日はナルさん一人で、沖縄豆記者さんたちと会う?。

あの日に仕込まれた偽物の愛子さん。通称「影子ちゃん」の、着ていたワンピースの金魚の模様の秘密が、先日、分析されていた・・・

わが子を隠したくて、よその子の手を引いて、子ども国民の前に現れた皇太子。ナルヒト。ヒトデナシだ。

あの日はあれで済んだ・・・。

東宮職が、公人である東宮一家のそこでの取材を拒否したせんぐう館。東宮職が拒否を決めるわけは無いので、雅ドンが拒否したせんぐう館。そこには20分。

せんぐう館の「レポート」も異様にあっさりしていたけど・・・腰かけてタバコ吸って20分、だったのだと思われます。

勿体ない。望めばどんな説明も受けられるのに。・・・などと考えるのも虚しいとは、学習出来て来ました。

食べる、買う、遊ぶ、しか、無いひとたちだもの。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皇室全般画像 さんから、いろんなお声をお借りして来ました。もしもイケナことだったらお許しください。ハゲシく同感して、のことです。

無題 Name 名無し 14/07/29(火)05:38 ID:A09G0MJ. No.1088997
車のボディーに沿道の人たちが写っているけど
みんな、よそを向いているように見える。

… 無題 Name 名無し 14/07/29(火)06:26 ID:BPTMH55o No.1089001
愛子の座り方
見ました
座るときドッツスンってもの凄い音が聞こえそう
おまけにスカートのシワに気を遣う素振りも一切なし
内親王である前に普通の女性としての所作を
躾ないと
本来ならば母親を手本にして
身に付けていくものだけど

… 無題 Name 名無し 14/07/29(火)06:27 ID:QfKncSAU No.1089002
見てきました
炎天下で40分待ちましたがもっと早くから
待ってる人も沢山いたので一応よそ見はしていませんよ
先導の白バイから撮影して目の前通過
クルマの後ろ姿まで34秒でした(苦笑

駅前では多少 歓声があがっていましたが
沿道で声出す人は私の周りではいませんでした
もっと「雅子さま~愛子さま~」と出るのかな?と思っていたのですが(笑

… 無題 Name 名無し 14/07/29(火)06:37 ID:QfKncSAU No.1089006
40分待っている間に警備の警察官は
皆さん黒のポロシャツでとても愛想もよく
お話沢山してくれました

おばさんが「あまり来ないからねぇ~」と言った所

伊勢参拝は交通の便が不便だから飛行機でも来れないし
どうしても新幹線で名古屋 名古屋から近鉄
一番時間がかかるので大変ですからねぇ~と

そういう理由があったようです
苦しい理由だなぁ~と笑っちゃいました

もう見に行かなくてイイです(笑
暑かったぁ~

… 無題 Name 名無し 14/07/29(火)06:46 ID:/4Ve6TxY No.1089007
安倍首相が、伊勢に来られる時よりずっと迎えの人が少ないらしく、
安倍首相は駅の構内でも気さくに市民と握手をしてくれるからと
東宮一家にやや批判的な口ぶりの人に出会いましたよ。

国民との繋がりが希薄な東宮夫妻のことを暗に言っているのだろうと思いました。

… 無題 Name 名無し 14/07/29(火)07:09 ID:izPPhnZw No.1089010
警備の量は総理の時より多かったそうですね。

無題 Name 名無し 14/07/29(火)01:34 ID:NTjH5SR6 No.1088943
片やあれら一家の今日の伊勢訪問には
草加の基地害声かけ絶叫婆がたった一人で
「あいこちゃーん きてくれてありがとーーー
かわいいーー まざござま おぎれーーー」

無題 Name 名無し 14/07/28(月)19:34 ID:mv1wMOdI No.1088653
一般を参拝禁止?自分たちだけ?
今上陛下は叱責なさらないの?
昭和帝だったら激昂ものだと思う。

… 無題 Name 名無し 14/07/28(月)20:14 ID:uycsEpKw No.1088711
大らかなること限りない、お伊勢様にこの立て看板は全く相応しくありませんね。
皇祖神もお悲しみでしょう、


・・・また、書かせていただきます。いったん離れます。

いつも読んで下さりありがとうございます。



時系列に添えるかな?  追記メガ盛りです。

今日は土日の代休とします。

わかる範囲で書いて行きたいです。

現在、7月28日・月曜日・朝の9時。

東宮一家は

・お昼頃に名古屋駅に到着。

・2時間前から、近鉄沿線各踏切に、警察官が待機。

・機動隊の方々はトラックに押し込まれて待機。



1時半です。

・ご一行は予定通りご出発。

・雅子さんは白っぽいスーツ、「お嬢様にお金を残してさしあげるお優しさ」のためか(ソーカのオバサマが私にコメントして下さったセリフ)、以前も着ていた春用スーツです。愛子さんは白っぽいと言うか淡い黄色っぽい半そでのお洋服。足元はお約束のレースソックスに白い靴。

・私服警官が山盛りいる中、お手をお振りになりつつ新幹線のホームへ向かった。

・名古屋で何かあったら教えてねと頼んでおいた名古屋人のイトコが電話をかけて来て、いきなり、

「皇太子さんもタアケって、ほんとなの?」

えらい勢いでお尋ね。え。うん、そうだね、と答えると、

「たあけの人に天皇やってもらったら困るがね」

っと。・・・・・・・。註:これは実話です。まことです。イトコとは、もう少し話を通じる必要が、と、痛感。

問題は実は、そこではないことを。


16時です。

ほとんど何もでて来ません。戒厳令・・・じゃない、そうではない、報道の規制が厳しいのでしょう。

後にはそれなりに出て来るのでしょうが。

宇治山田駅に着いた時に、三人が並んでお手振りしたことは、報じられました。

私たちは、保育園での園児による行事の模様を、外で知らされる立ちん坊のようです。皇族が手を振ったと、ニュースになる。

参拝の途中に振ってくれれば、それはまた別の意味のニュースになります。

いっそ、そうしてくれ、とも思います。

他のサイトで昨日・・一昨日「爆弾」という言葉を読み、何かしらと不審でしたが、以下のことがあったようです。


「近鉄名古屋線に不審物が仕掛けられる」  

7月26日午後9時20分頃、近鉄名古屋線川越富洲原ー伊勢朝日 間の踏切に 「爆弾」 と 書かれた紙の付いた不審物を確認した所、桑名など「複数駅に爆弾を仕掛けた」と記載されており、近鉄名古屋線は午後9時36分から一部うんてんを見合わせた。・・・・・・・


「今日の朝刊には、模造品で、中は空洞とのことです」。 と、教えて下さった方がおいでです。

「この事件があったため、警備が、ことのほか厳しいのではないでしょうか ?

私の感じたこと

人々を寄せ付けないための ~ ~ ~ ~  (ジサクジエン) 」

私の感じもそうです。そうまでして、人々の目から隠したいものは・・・

づら、シークレットシューズ、中央筋のヨレた夫さんのズボン、夫人の腹周りの肉、背脂、顔面整形の首尾、皇族なのに悲惨な靴、など、今までに言い尽くされていること、とは考えられません。

言葉を控えましょう、あのことです。

人目にさらしたくない我が子。言ってしまいました。仕方が無いのです、特に今日のように無駄な税金が三人のせいでダダ漏れている日には。

いえしかし、絶体に見せまいの態度は。子のためではない。この参拝自体の胡散臭さに濃密に関連する、夫婦と周辺の都合による、お子さんの実情の隠匿秘匿です。

そのソックスの時には「いい子」していると刷り込みのあるレースのソックスをはいて。

目は伏せたまま、口元だけを笑顔の形に「にいっと」作って、内親王は笑みのごとき表情を映されていました。オランダの静養訪問時、雅子さんに手のツボを思い切り押されて、必死で「笑顔」を作っていた、あの口です。写真は今回とても少ないけれど、あの口は、撮られているのです。

それにしても「自作自演」。既に呆れる気力すら残っておりません。

・・・現在、伊勢の神宮の入り口には立て看板が立てられています。写真が出ていました。

「参拝停止しています。」。

ちなみに。

以下のようなことだったそうです。花火帰りの帰宅難民がどっと。

桑名駅に不審物情報、在良駅へ爆発予告で安全確認の為、運転見合わせ
26 日 21 時 20 分頃、近鉄名古屋線川越富洲原~伊勢朝日間の踏切内で不審物が発見された影響で 23 時 20 分現在、近鉄名古屋線の近鉄弥富~近鉄四日市、養老鉄道養老線桑名~駒野、また三岐鉄道北勢線の在良駅へも爆破予告があり西桑名~東員で運転を見合わせている。現在、警察官や駅員などが安全確認を行っている。また、桑名市花火大会の開催日で大会が終わったところでのアクシデントの為、現場では混乱が生じ、騒然としている。
( 2014/07/27/05:26 更新 )

※近鉄では安全が確認出来たとして、早朝 04 時 20 分に名古屋線の運転を再開した。

近鉄名古屋線が運転再開 踏切の不審物を撤去

近鉄名古屋線の川越富洲原―伊勢朝日間の踏切(三重県川越町豊田)で不審物が見つかった事件で、三重県警は27日午前2時50分ごろ、現場から円筒状の不審物を撤去した。近鉄は、安全が確認できたとして、午前4時20分に名古屋線の運転を再開したが、運休やダイヤの乱れがあるという。

近鉄や県警によると、円筒状のものは、26日午後9時20分ごろに見つかった。筒は長さが13センチと18センチの2本あり、いずれも「爆弾」という文字を印字したような紙が貼られていた。複数の駅の爆破を予告する内容の記載もあったという。

引用元:朝日新聞 – 近鉄名古屋線が運転再開 踏切の不審物を撤去

どちらにせよ。

迷惑なひとたちだわ、の感の否めない、実際に迷惑な人たちです。



17時。

時系列を目指しましたが挫折しております。

振り返っております。お許したまわれ。

名古屋駅での三人は、とにかくニラニラ、とにかくお手振り。

愛子さんの髪は、後ろでうなじのあたりで、ぎゅっと、適当に「くくって」あります。

ボーイフレンドのある年頃の女の子の髪型ではありません。全くおしゃれ感ゼロです、起きたところを(起こしたところを?)とにかくぎゅっと、しばって連れ出した感じです。

なんなのだろう、この家族。そして、三人と、例の女官さん以外、だあれも一人も「笑み」の気配なし。

・・・明日にでもどこかのテレビが流すのだろうか。

愛子さんの手は、振っているのでなく、園児のお遊戯のように回っていた様子を。

声かけ隊、とやらの年とった女性たちの、異様だったと言うインタビューの模様を。

皇室の方々の話です。皇族。東宮一家の伊勢詣での行きの道中の話。

愛子さんはけれど、駅の方に挨拶していたとの話もあります。



17時30分

皇太子一家、伊勢のせんぐう館に 東宮職、取材認めず

 伊勢神宮参拝に出掛けた皇太子ご一家は28日午後、三重県伊勢市に入り、神宮外宮にある資料館「せんぐう館」で、20年ごとに社殿を造り替える式年遷宮に関する展示を見て回られた。

 宮内庁東宮職は「雅子さまの体調に配慮するため」として、ご一家が見学する様子の取材を報道陣に認めなかった。秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さまは昨年3月に、天皇、皇后両陛下も今年3月に同館を訪れているが、宮内庁はいずれも同行記者に取材を認めている。

 せんぐう館はご一家の訪問に伴い、午前11時半から臨時閉館となった。

 ご一家は29日に外宮、内宮を順に参拝する。長女愛子さま(12)は初めての参拝。

2014/07/28 17:29 【共同通信】


せんぐうかんレポート

皇太子ご一家ご来館

最終更新日:平成26年07月28日 16時43分

皇太子同妃両殿下並びに愛子内親王殿下におかれましては
7月28日せんぐう館をご視察あそばされました



21時。

とにもかくにも、重いお腰をやっこらしょ、とお上げになって。

新婚旅行以来の神宮への参拝の途につかれた訳です。

秋篠宮同妃両殿下の一億倍くらい腰が重い。

ホントか嘘か、愛読させて頂いているサイトに、お弁当について書き込みがありました。

詳しくは覚えておりませんが、三元豚のカツがどうとか、焼き肉弁当とか、4種類、肉中心のメニューを、各、2個ずつの注文があったと。書き込み主さんは、参拝時は肉食を控えるらしいのに、これ食い散らすのかなど、呆れておられましたが。

名古屋駅にお昼頃なら、そのお弁当の可能性充分だと、ワタシは、思いました。やっぱりそちら方面のお好みなのか。

車内でお召し上がりだったのは、それ? やはり? 。

そして、宇治山田駅には、憑いてから(この文字が出ると、わかってくれてるのね、パソ君。そう感じて嬉しい)・・でなく、着いてからゆったり30分、人々を待たせたとのことです。

今日は、昨日ほどでは無かったが、外は十分暑かったです。

自分たちは貸切のグリーン車で、ずっと涼しいし。待ってる人なんか知らない? 今日は、両陛下より安倍首相より、うんとウンと、待ってる人は少なかったのですね。

待たせた話は今までにも多いのです。考えてみれば、人を待たせるのは常態。

喫煙休憩とのことで、宇治山田駅を出たのは15時40分過ぎだった。

>>NHK津で見ましたが、宇治山田駅前で立ち止まってお手振りをしている時の
雅子さんの目がグールグール寸前で左右に小刻みに揺れているようです。 <<

このごとき話も出ております。そうですね朝から、大変ハイ、な妃殿下であらせられました。確かに。笑顔(ですよね・・)もメいっぱいだった。ギンギンの笑顔。愛子さんのクスリについては、本当か否か解りかねますが。雅子さんが、眼球がぐるぐる回る、例のあのお薬を用いられていることは、朝一番の写真で、わかる人にはわかったこと。

今日初めてわかって、うろたえています、という方も、たんと。

怖かったんでしょうか。行事が。そんな繊細ではないですよね。もう一度。ないです。

宇治山田駅前で日の丸の小旗を配っていたのは、市役所の職員でもなく、エトセテラ、神社関係の人たちらしかった。

今回の警備は、三重県警だけで担当し、他所の県からの応援はない。

あれこれ、お声が聞こえて参ります。

せんぐう館での取材拒否は東宮職がした、と。

雅子さまのご体調を配慮して、だと。

もう聞き飽きました。

そちら、言い飽きませんかね。

そ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んなことで崩れる体調の方に、皇室の重い任をお引き受けしていただき続けるのは、国民として胸の痛むこと。

ご退位あそばされて、お静かな環境で、朝からトンカツ弁当、お昼は天ぷらそば、夜はチーズこってこてのピザをデリバリーなされまして。ストレスなく仕事も用も一切無く、子育ての重責からも解放されたお暮らしを、一日も早く、getなさいませ。すぐ。手を伸ばせばふれられますのよ、妃殿下。

今夜は、伊勢の神宮の敷地内にてお宿り。肉食を絶ち、ちゃんとお風呂も召されまして、せめて今日中にはご就寝か。

しきたりに添った沐浴も、大丈夫でしょうか。明日はどんな参拝服ですか。早く早く拝見したい(うそ)。

今日は、近くまで行っただけ。本番は明日にてございますよ。

その邪悪な頭上に、何かどかーんと落ちて来ないかな、なんぞと恐ろしいことは申しません。

申しませんが、心中、しっかりと願いあげております。

三重県には美味しいお肉もございます。私はジブリ、あまり好きでないけど。

千と千尋、でしたっけ。あの中に出て来る、貪り食ってになった、あの夫婦とイメージが被る、などと、的確なことを仰る方も、多うございますわね。

東宮さま。同妃殿下さま。

あす。明日でございますね。

もう既に、失敗しておられますね。くすくす。くすっ。










爆笑。



汗まみれの体をシーツから引きはがし

睡眠不足で朦朧の身にシャワーを浴びせる 強く浴びせる

存分に身を打たせてコックをひねる

水音が止まない シャワーは止めたのに

停めたのに シャワー

・・・蝉の声だ

スコールのような蝉の声

激し過ぎる声が起き抜けの耳に聴こえなかった 蝉の声 激し過ぎて

・・・ばかじゃないか

眠りに入る以前から胸の中にこだましている自分の声

ばかじゃないか   ばかじゃないか

皇室の跡取り息子が神宮へ参拝をするという

その妻は20年ぶりだ 娘は12歳 生まれて初めての伊勢詣でだ

何日も前からヘリコプターが飛び回っている

腑抜けの一家3人がまあ

ご大層に大袈裟に偉そうに

参拝をするから道路は封鎖

一般人はこの時間帯は入れません

メディアの取材は決められた通りに決められただけ

守りなさい約束を東宮一家のお通りだ東宮一家の参拝だ

馬鹿じゃないか 下らない

ばかじゃないか こだまし続ける声

バカじゃないかとリフレイン

・・・東宮周辺はホッと安心胸撫でおろしたと

両陛下が参拝の折には1か月前に発表 このたびは半月前に

発表できてよかった 参拝されるそうでめだたい

・・・馬鹿じゃないか   下らない

お喜びだそうで あの かしこきあたりが

東宮たちが参詣しないことが気にかかっておられた

やっと「行く」で「ご安心」だと

愁眉をひらかれたって  そういう感じ?

行けばいいんだな  そうなんだ

形見せればいいんだ 形式だけでいいんだ

ふうん 略式でも 肝心なこと省略しても 腹の中遠くへすっ飛んでいても

あの夫婦がカッコつけて行けばいい

そういうことなのか


・・・わが母は愚かなりし

市井の名も無き女だった

己の信仰心について 足りぬ足りぬと自らを責めて通った 一生を

邪心が除かぬ 子への思いにこころ乱れると

迷い悩んで 

真摯に神の方を向こうとしていて

子にも背かれていた 母よ憐れだった 愚かだった

愛おしい 今は

・・・バカみたいだな カッコだけでよかったんだって お母さん

皇室の皇族のあの人たちの伊勢参拝って

それらしくカッコつけて

国民を排除して

とにかくやっちまえばそれで

大きな花丸いただける

そういうモノなんだって

蝉は  短い命でも

こんなにも馬鹿げた思いは知らないままで逝く

バカじゃないか



7月28と29日の両日、伊勢神宮では一般参拝が制限される。皇太子一家の行啓(ぎょうけい)が正式に発表されたからだ。雅子妃にとって20年ぶり、愛子内親王にとって初めての伊勢参拝が実現することになるが、皇室の悲願ともいわれてきた皇太子一家の参拝をめぐり、雅子妃の苦悩は続いていた。ポストより。

爆笑。この凄まじい茶番に。



続きです。雅子さんの「毅然」!。?。爆。

くろまつ・あかまつ、特別編成
2014年7月24日。
秋篠宮同妃両殿下が御乗用されました「くろまつ・あかまつ」の特別編成列車が走り、
天橋立から舞鶴までの車窓風景を楽しまれました。
由良川橋梁を最徐行通過中、秋篠宮同妃両殿下はたくさんお手を振って下さいました。
そしてその場にいた撮影者全員が感動致しました。


・・・わたしも感動です。両殿下は、ご多忙の中の移動も常に、東宮夫婦のように新幹線貸切でなく、遠い国へ行って下さるときも政府専用機では無い。

貸切とか専用機とか。あの、遊び専門ドタワケ部門の夫婦には勿体ない、100パーセント、私ではない方向へ全身を傾けておられる両殿下に譲れや、こら、とか、感じていたので。

夏の、藍色の海の上を。両殿下のお乗りになる小さな電車が、ことことと走っている映像に、胸が熱くなりました。

知らず頭が下がり、かたじけない思いが胸に迫るのは、ただに無私の尊いお姿だと、またも感じました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その方個人を批判するつもりでもないですが。

とある読者投稿欄に、私と同年代の女性の意見として、

「お子さんを厳しく躾け、叱りもした結果、家の内外でカオの違う調子のいい子になった。猛省して、孫には工夫をしている。今回、愛子さまの不登校問題に関して雅子さまが決して叱らなかったという毅然とした態度に賛同した」

とあるのを読ませて頂き。真面目な方なのでしょう。子育ての集大成は大人になってわかるもの、 雅ドンの 雅子さまの信念を陰ながら応援。されているそうで・・・。

自分の不マジメを自覚するのみでなく、ジマンしまくっている私が偉そうに言えるセリフではないが。

騙されてますよ、あなた様。

多分、こういった方々も多数なのだろう。持ち上げるフリして落とす、という高級難度のコトバ遣いの技をいかんなく発揮して[さま]呼びしながら「バカ」扱い、さまさまと書きながら裏で嗤っている、最近ちょっと「やってるな」な週刊誌の記事の、表面をお読みになって・・・しかし、雅ドンの行動表情どこ取れば「毅然」という日本語に突き当たるか。

毅然たる雅子妃。を、私だって、叶うならば見てみたい、見るよりもまず、感じてみたい。だって。

皇太子妃殿下ですよ。毅然としていらしたら嬉しいではないですか。好きであれこれ批判しているのではない、東宮妃が秋篠宮妃、紀子妃殿下のごときおんありさまなら、私などが申すことなど何もない。たまに見上げて、皇族の皆さま、ご不自由もおありでしょうにありがとうございます、とか思って、あと、忘れていると思う。それくらいが私にはいい。

しかし。雅ドン。一度だってそんないいこと無かった、いつだって???なヒトだった。口歪めてワタクシにはカンケーございませんから、と言い切った、あの、見かけだけは「キャリアうーまん」だった彼女が、あれれ決まっちゃったの?となった以後、ずっと。

週刊文春の今回の記事は、タイトルからもう、ノッている。

このままずっと行ってくれ、最後まで、の辛辣さだ。タイトルはこう。

「愛子さま`登校非常事態`下の「富士急ハイランド」ご訪問

のびのびとした校風の学校だが、遅刻や欠席には厳格な校風・・・これは当然でしょう、時間にルーズでは、何にしてもまず第一歩から「ダメ」です。

予鈴が鳴ってから一時限目が始まるまでの短い5分間に、お喋りしたりコミュニケーションを取ったりされているお子さんたち。あれだけ遅刻ばかりしていたら、友達も出来にくいでしょうに、と言われているのは、愛子さん。

記事をそのまま引けば

「6月中旬から遅刻・欠席がちだ。登校される日も門をくぐられる時間はギリギリ。予鈴が鳴った後、顔を隠すようにマスクを着けられた愛子さまは、SPらを引き連れ、猛ダッシュで滑り込まれる。

小町東宮大夫は繰り返し「静かに見守っていただくようお願いする」と述べるばかり、その理由や愛子さまの体調を全く公表せず。

・・・・・昨日書かせてもらったことと合わせて考えると。

・「腹痛」で学校を休む。期末試験の途中も2回も休む。7月4日。7日。

・ディズニーシーへ行くはずの日は追試を受ける日だった。それを台風が来るからとの理由で千葉県警に中止の伝達。県警は混乱した。10日。

・15日。試験休みの期間中。武蔵野御陵へ参拝。参拝もどき、もしくは「の・ようなもの」。

・17日。初等科時の学友、男子3人、女子3人と富士急ハイランドを「ご訪問」。

・19日。中等科終業式。欠席。

・・・わたしは中学生時代、よく、保健室へ行く子どもでした。

生活している場所に居心地の悪さを感じ(養父母と同年輩の子ども3人と寝たきりのお祖母さんとお手伝いさんと私との、大きな家でした)、もともと激しい感情をコントロールできなかったのだと思う、しょっちゅう保健室へ行っていました。保健室の先生は何も聞かず寝かせてくれ、何も聞かれないのがすごく嬉しく、布団をかぶってベッドにもぐって半日・・・いつも神経をハリネズミみたいに尖らせていたのだと思う。

現代国語の若い男の先生が、私を救って下さったのでしたが、大変大きく脱線していますが、愛子さんは、学校を休んで、家・・・御所です・・・で、ゆっくり、のんびり、してはるのでしょうか。


・お腹が痛くなって学校へ行かない。テスト日だろうが関係ない。

・警護の付く身でありながら、うまくスケジュール管理が出来ず、受ける側を無駄に振り回し、おそらく全く平気であろうと思われる。

・楽しいことには全力で対処できる。体力もある。小学校低学年用に設置されている遊園地の遊具が楽しくて、腕を振り回して興奮、と書かれているが、これに関して、

「内親王様だから何事にもご不自由、しもじもの子のように遊園地もままならず、おいたわしい限りで」

とか書くヒトもいる。笑。

だから、親もまるごとのご自由を、と願うわけ。親御さんの甲斐性の範囲で、どこへでも何でもなさるがよろしい。多分、親御さんは労働不可能な人たちだろうし、警護もいない遊園地へついて来る体力くらいはあるかも・・・どうでもいいですね。

・少しは本気での危惧。愛子さんの春の目覚めは早いと思います。そう感じる人は多いでしょう。ブレーキがきくならいいですね、と、よそのお子さんのことだから、あまり言えないです。ウチのぢいさん・・・夫は、以前から言ってます。他のことはどうでも、東宮家は、その問題でこれから四苦八苦しはるんやろな、と。私もぢいさんに同意。

ナルさんは、異性への興味は強いながら実体験には恵まれなかったタイプと思われる。その通りですね、見ていると。歴史的には、天皇家の皇子には、その意味の「淡泊」は求められず、美徳でも無かった。皇子は多く生まれてよかったのだから。現代の感覚でそこを述べると、また、違うという気はします。・・余談でした。

雅ドンは。こころのおもむくままに、そっちへ行ったヒトと感じます。きっとあまり「ノー」の無かったひと。これは私の感じなので、意見を変えようがないです。

お子さんのお友達は、男女とも、定まった範囲で囲い込むがごときのお認めように見えます。あの坊ちゃんもそのお一人。私への書き込みに、以前、

「のび太君のご両親が可哀そう」

の1行のあったこと、忘れていません。

今も本当の意味は不明ですが、コメント下さった方のお気持ちだけは、わかる気がしないでもないです。

長くなってますが。当日、全く仕事の無い東の夫婦は、何をしてたのかなあ、とか、チラリと思いました。

毅然とはしてませんね。笑う。あのご意見(文頭の、読者さんだという方の)、わざとだったかな・・・本心ならいっそ、無邪気風な信じようが恐ろしい。

ああいう意見も読者の意見欄に混ぜて、となると、雑誌の編集部にも、東宮・ノーの気配が濃くなっているとか・・・しつこいKUONの深読み癖が発動。

とーぐー夫婦。

娘さんが遅くなっても、心配しなくても、屈強な男の人たちが、娘さんを送り届けてくれますからね。

拉致も誘拐も。今時の女の子の身内の不安は、あの夫婦には無いですね。

2日後だった終業式に、出なくても。追試を受けなくとも。したいことだけしながら成長され、学校は出られる。

おん祖父母様方のお墓参りでの、あの無表情は何だったか。


時間を守る 予定は遂行する 健康管理は徹底される。式に出るのがつとめの一つと言う皇室で、全く真逆の方向に驀進している内親王、そのことに何の不思議も無い。

母親がしている通り。して来た通り。父親が許して来た通り。娘を説き聞かせることが可能な親では無い。理解力に疑問のあるお子さんのようだから、これはキツい。

親がどうでも、反面教師にしたり、意地にしても自らの意志を育てたりで、自身の道を切り開いて行く人間も多いのだから。みな、親みたいになる、とかそんなことはない。私の友人知己には、親べったりで来た人の方が少ないです。頑張って自分の道を来て、人のせいにはしない。

・・・愛子さんの親は、子育てどころか。自身の成長まで、見事にストップさせたまま、来た。

そんなでもこの国は、20年・・・厳密に緩やかにいっても10年余。見守ってコケにされて、血税を浪費されて黙って見て来た。

愛子さんの今の姿は、ナルヒトさんマサコさんの、して来たことが形になっているにすぎない。そのまんま。

「このままでは、成年皇族になられたときに、ご体調を理由に公務や会見を行わない、というようなことになるかもしれない。そうならないためにもいまこそ真剣に教育方針について(略)それは皇太子ご夫妻にしかできないことなのです」

文春が書いた、ここ。皇室の皇統の問題にはいっさい無関係な愛子さんだが、もしも結婚されるなら世の中で生きて行く身になられるが、その前。少しだけ先の事。当然、15歳になり二十歳にもなられる。成年を迎える。その時に、今のままでは、と書いた文春誌を、エラいと考えます。他のどこも書かないことを。

皇太子夫婦には何も出来ず、この先何がどうなろうと、叱ることさえできない親で、甘やかしと言う名のもとに、教えるべきことを教え導くことさえ叶わぬ、哀れで未熟な親夫婦でいるしかないことは、明白ですが、いくら何でもそこまでは、不遜なKUONのようには書けませんものね。

基本的に23時頃に夕食、その分、朝食を召し上がらないこともある。心配なのは(・・・)昼夜逆転の雅子さまと生活リズムがだんだん似て来ていること、云々。

これも、文春の記事。

すべてはここだと。

こうである限り、雅子には、何も言えない。何のゴタクを並べることも無理。何を言っても笑ってやろう。今、すでに、嗤っている。

私は、雅子妃を、軽蔑している。認められない。嫌悪感のみ。

私が誰を嫌いでも軽蔑しても嫌悪しても。わざわざ口に出すことでは無いが。

皇室から出て行って欲しいので、恥ずかしいけど嫌悪感もアラワにします。妃殿下と呼ばれることが大好きらしい雅子さん、呼びたくない人が、増殖中です。止まらない勢いになります。

ふさわしくないのだから、そこにはいられなくなる。ものの道理です。大掃除したり除虫したり悪臭の処理も要るので、返すべきは返して、早く出て下さい。かんけいーない居候さんたちも一緒に出てね。飲食した分くらいは、カンニンしてもらってあげましょね。

ノーブレス・オーブリージュ。

高貴な身分の者が相応した重い責任を負う、の意。


今週号の記事の〆の部分です。

すでに今は、あの夫婦にかぶせて論じようと言うレベルから、逸脱しきって無関係な言葉でしか無い。

そう、考えます。

高貴だと。

私の辞書に限って言えば、その言葉は「恥」の一語と密接にリンクしている。

恥をしらないから、ああやって、あそこで今も、ニタヘラしてるよ。高貴ではない、ナルさん雅ドン。最低だよ、と、言いたい。言った。笑。










前半です。

勝手にといえば勝手に心配していた、その通りです。

日のもとの国の内親王殿下に、どこの誰の何の心配が要りましょう。

愛子さん。

初めての中学校の期末試験。すべての日程でおそらく3日間くらい?、そのうち2日を欠席している。

7月4日と、7日。原因は、記者団に突き上げを食い続けている宮内庁の東宮大夫なる方によれば

「腹痛」。

ご体調であると。7日は

「私がうかがっているのは『ご体調』です」

これだ。

学習院中等科の終業式は19日だったそう。

その2日前、17日に、内親王は山梨県にある、富士急ハイランドへ行かれた。

試験休みを利用して、初等科時代の「ご学友=女子3人、男子3人と共に、お忍び訪問。

目立ったと書かれている。最新の週刊文春の記事の中。

醸し出す雰囲気は、入園者や施設内スタッフの目を引かずにはいられなかった、と。

「『あ、愛子さまだ!』とすぐにわかりました」

その訳は、以下の部分だろうか。

「暑いのにジャケットを脱がないおじさんなど、遊園地なのに笑顔がまったくない‘私服警官‘が無線で連絡を取り合っていた。東宮侍従やスタッフなど、総勢20人ほどが愛子さまの周りを離れずゾロゾロと移動していた」(入場客)。

厳戒態勢の中、一般客とともに順番待ちをする愛子さま・・・このポイントだけは押さえたのか・・・。ご学友たちと並ぶのも、一つのイベントなのかもしれない。

乗り物に乗って「空中散歩」を終えると、手をぐるぐる振り回し、大興奮の様子だった、とか。

2つのグループに分かれた一行、午後に愛子さんが向かったのは、日本一怖いと評判、だというお化け屋敷風施設。廃墟病院風の暗闇の中を前進。めっちゃコワイ、のだそうだ。ひたすら前へ歩くのだそうだ。暗闇の中でコワければ、誰かと手をつなぐよなあ、と、邪念に満ちたニンゲンなら考える。しがみついたりもするかな。

ワタシは邪念に満ちている。

まだ青いけど。始まるかな。よね。今まで、十分、親しかったしね・・・。

よほど気に入られたのか、興奮気味で、絶叫マシーンはパスしたのだったが、帰る時刻の迫るころ、再び、最後に、選んだのは、そのコワイ「戦慄迷宮であった」と。

文春には、こうある。

「富士急での思い出作りは、中学で再発してしまった登校問題を打開するために皇太子ご夫妻が考えた策だったのかもしれない」

と。この訪問の1週間前には、東京ディズニーシー行きの計画もあったよし。これは直前中止になった、

「10日は台風8号が関東に接近した日」

であるので、大事を取って中止、と、千葉県警に伝えられた。

「実際にはその日に追試が予定されていた。

警官を派遣する準備をしていた千葉県警も、追試のことはしらないようだったと。

台風が来なければ、東宮家では、娘さんを、追試を受けさせに学校へ出したのか、

「嫌だと思うとテコでも動かない」お嬢さんを、ディズニーシーへ送り出したのか。ご学友にはおそらく、追試組はいないだろう。

もちろん休みを利用してレジャーに行くこと自体には何の問題もない。そう、文春の記者さんは書いておられる。そうですよね。誰しもそうは思う。

(皇太子と雅子妃は‘ご褒美‘にと、行楽を許されたのかもしれません。しかし、中学進学直後の期末テストを2日も休まれるというのは深刻に受け止めるべきではないでしょうか」

ベテラン宮内庁担当記者、という方が、こう↑仰っていると、書いている。誰やねん。でもそうよね。

何のご褒美。・・・・・・・。叱られなかったみたいですね、よかった・・・。

嫌なことはテコでも動かないお子さんが、

「このままでは、成年皇族になられたときに、ご体調を理由に公務や会見を行わない、というようなことになるかもしれない。そうならないためにもいまこそ真剣に教育方針について(略)それは皇太子ご夫妻にしかできないことなのです」

。。。ものすっごいナイスなご意見、爆笑したけど、国を思えば、笑っている場合じゃないのかな・・・・悶々。

東宮御所での愛子さまは、今も不規則な生活を続けられている、そうだ。

基本的に23時頃に夕食、その分、朝食を召し上がらないこともある。心配なのは(・・・)昼夜逆転の雅子さまと生活リズムがだんだん似て来ていること、云々。

夏休みには、ただでさえ、生活リズムが乱れます。

遊園地で遊んだ2日後の終業式には、ご欠席だった、愛子さまでした。



文春誌の「痒いところを分厚い上衣の上から掻くのに、思い切り望みの叶いそうなタイプの「背中掻き棒」開発中、みたいな快進撃は続いております。

もうすぐ出かける前に、大急ぎでパソ打っておりますが、ラスト部分に

「ノーブレス・オブリージュ」についての記述があります、これに触れるのは私のヨロコビ心を満たしてくれること必至でしょうが、悲しいかな時は迫っております。

帰宅後に、続きを書こう。そう、己をなだめて、すぐに溶けて剥がれるサダメなれども、外出に際する浮世のオキテ、顔に何やかや、とりあえず塗って、行って参ります。


ある意味、稀有な、まさこさん。



暑い。

小和田雅子さんだった時代の雅ドンの、いろんな写真見てました。なんというか、やはりあの方は、お下品でゴメン遊ばせ、男性の方を向いているしか無かった方だった、を確信。

すっぱーんと「オトコ好き」、というより、ヒマな時間を男性の傍で過ごすしか無かったヒト、という感じ。

仕事を終えて帰宅して、今日はワタシが先日習ったオムレツ作るわ、とか。帰宅途中にお華の稽古に回るとか。女ともだちとパスタ食べてお喋りして、でもそこそこの時間には帰る、とか。そういう娘さんでは無かったと感じる。時代錯誤と笑いますか。まだ、雅ドンの時代は、そんな感じもあったと思います。今では笑えますが、ウフ、ええとこのお嬢、だったわけでしょ。

遊び人のお嬢もいるけど、それはもっとうまくやって。天使のような極悪人、のお嬢もいる。まさこさんのようなアタマの出来では、遊びもできません。いい悪いの話ではありません。

女の友達。いたのかな。結婚前後に「友人」とされ、別荘で例の動画を撮らせたり、ご学友として、ナルさん側の賀陽氏と並んで、オワダ嬢のすんばらしさをテレビカメラの前で語っておられた美しい方、Tさんは、お父様は小和田父と交友有れども、本人同士は「トモダチ」ではなかったとか。納得しました、それ聞いて。あの別荘も散らかっていたけどね。幼児が二人で・・。動画では大層、雅ドンを持ち上げていましたが、それの「出来る」人に小和田パパが依頼した。

皇族のように上品だった賀陽氏。結婚後に雅子さんについてアドバイスなどされて、皇太子とは距離があいたといわれています。

雅子さん、友達いなかった。父親の仕事の都合で転居が多かったから・・・は、理由にならないと思う。

いわゆるいい大学へ行ったり、いい就職をしたりするのは、いい友人を得るため、と、それもあると言われます。刺激をもらったり、知らない世界を知ることが出来たり。現実的にはコネなるものにも触れられる。雅ドンはでも、外務省で、

「いいところの全く無い人」

みたいに言われていたとは、すでにレジェンド。友人はともかく、よき伴侶をそこで、との向きも多々あると聞きます。外務省には伝統的に「マスオさん」結婚も多いらしい。父親が有力者で、ハバドでオクスでトー台なら、条件はそんな悪くなかったであろう。調べられればどうだったかは別として。

女ともだち無し。集中して何かの稽古ごとに励んだ痕跡無し(いまだに無し)。化粧直しには熱心だったと。アタマ悪いので、見抜かれて。性格の悪さで、寄ってくる方もいなかった。

今では入内した身で実家べったりの信じがたい存在ではあるが、独身時代に家族と仲良くていつも一緒に家にいた、という感じも無い女性です。お母さん自体が、店屋物や買って来たものをパックごと食卓へ、のごときイメージの方でもある。出前のスクーターや軽自動車は、雅子さんがいた頃の小和田家にも、双子の一人である節子さんの家でも、目撃情報は多数あるのです。小和田夫人も多忙だったから。。。ですかしら。お手伝いさんいたのに。

主婦がきちんとするとこ見せないと、お手伝いさんは機能しないことが多いし、今の東宮御所で主人の身の回りのことのオロソカさが目立つのは、雅子さんが母親ゆずりのダルンとした家庭経営をしているから、と、よく解ります。お手伝いさん以上にやって、自力でできることを任せるのだと示さないと。

おそらく御所の勤め人は、ヒデンカを、恐れてはいるがバカにもしている。そういうことは、着て出て来る服や、磨かれていないナルさんの靴に顕れて来ます。よく見えます。

外国暮らしの時期には、夫君だけが招かれている夕餉に、娘たちも連れて押しかけて訪問して、相手の都合かまわず「食い稼ぎ」していた主婦であって。

しかし、それにしても。雅子さんが家にいた間は、団らんの感の薄い家庭だったと確信します。

アフター5は、ではどこで過ごしたか。

お酒のあるとこ。灰皿に吸殻が盛り上がっているとこ。ニタニタわらっていても通った、ギリギリの年代まで。

20代なら、そのへんにいるくらいなら、受け入れるヒトのいる場もあったのでしょ。

今日、見ていた写真。灰皿溢れそうなカウンターとおぼしい所で、にら~っと正体不明の笑顔を表情に貼りつかせている、若き雅子さん。

有名な、野球選手との2ショット。そして

テイクアウトしてそのまま、って感じでイタリアンな簡単な食べ物が雅ドンの前に散らばり、ワインらしきボトルが一本、ティシュペーパーの箱は中央に、あと、洋モクっぽいもの、で雑然とした円形の卓。背景には日本のモノでは無い、欧米のものでもない、中国とかそのあたりの匂いのする光沢のある箪笥、箪笥の上に直立するミツカン酢、丸盆の上に鏡餅、何じゃそれはと聞かないで、見た光景を、懸命に思い出し中です。インスタントコーヒーの瓶が見えてたり、何より、椅子の上に、けっこう大きめの炊飯器が。東洋人の部屋ですね。

雅子さんはカチューシャをして、もしかして缶ビール?のプルトップに手をかけている風情、顔はぽか~ん顔で。

テーブルの下に、白い靴下をはいてスリッパ等は無しで、その脚を楽~な感じに開き気味で、の雅子さんがいる。この人の膝は、閉じるという動作をしらざるがごとし。

さて、一体、だれを見ているのでしょう。カメラを見ている雅ドン。カメラを向けている人物が、視線の先にいる。。

女性ではない、身内ではない、では、男。はい、おそらくそうです。

男性、なのではない、単なる「男性」ではない。オトコ、です。

食事をしたり酒を呑んだりぎゃははっと笑ったり、の後で、目つきが淫靡になって行き。そんな目つきは容易に想像できるヒト。例のご友人の別荘での動画にも、そんな目の彼女がいた。令嬢には絶対に見えない目。

そしていっしょにベッドへ行ってしまうオトコ。そういう雰囲気。もしかしてシャワー省略だったり。気持ちの熱さからでなく,怠惰から。体臭は薄くないと思われる、そういう趣味の男性との経験もあるかも知れん。

清潔感無し。卓の周辺、所帯くさい散らばり方してるけど、安定を想起させる生活感は無し。

何人かのオトコが、雅子さんにはいたと言う。不思議では無い、それなのに、誰も本気の相手にはしなかったのだと思う。

ナル某氏の趣味はどうとして、オトコのヒトの多くは、人生のパートナーには、かなり保守的傾向を示すと、私は考えています。いわゆる、

「連れて歩くオンナと家においておくオンナとは違う」

ですか。これ聞くと私、鼻で嗤いたくなって。おーおー、いっちょまえに、言いたいんだね、はいはい、とか、すっごくアホな生き物を見る目になってしまうかも。

世間も知らず自分の立場もわからなかったナルさんは、派手で見栄えのいい相手が欲しかったのでしょう。それも、わからんではないが。雅ドンにつかまったのも、解らない話ではないが・・・無惨。

雅子さんを、誠実に、優しい男の人の優しい心で「あいした」人は、いたでしょうか。

いた、とも聞きます。そして私は、その方を、その方自身の人間の出来のいい方だったのだと、考えてしまいます。本当に素晴らしい、すてきに温かい男性は、おられます。世の中には、います。

雅子さんにそれを感知する能力があったかどうかは、知るところではありません。

女ともだちとも、男性とも。関係を育てたり深めたりすることに遠く、いたのが、オワダマサコという女性だったと思います。

積み上げるとか。磨いて行くとか、そういったこと一切、感じさせず示すことも無い、ある意味、稀有な存在ですね。

大切にされれば付け上がって見くびって、見下げて、最後には去って行く相手を、傲岸に、あんなの要らなかったのよ、とする。

自分が追いかける時にはおそらく・・・もういいわって気になって来ました。もういいですね。気持ちを籠めることの難しい対象です。愛おしさを感じさせる部分が全く無い、ある意味、稀有なヒト。

多くのヒトとすれ違い、時に重なった時期もあり、しかし、一途な思いを温めたことも。震えるような大切な思われようで扱われたことも、無い。

今もそうです。

何を持ってもいっぱい持っても、満たされた満足も無ければ分かち合う温もりも知らない。

ただ一人の夫。ただ一人の娘。大切にしない。ちゃあんと、授かっているのに。

花だと見れば花。ゴミだと見ればゴミ。

広大無辺に不毛の、渇き切った乾き果てたひび割れた大地。

そうだと思う。マサコと言う名のヒト。

論旨はずれまくっている感覚がありますが、このままにさせて頂きます。


既に「過去」認定なのかもしれませんが。

産経の、以下の↓書き方に、ニヤリとしたワタクシです。

 
「皇太子ご夫妻と長女の愛子さまは15日、東京都八王子市の武蔵陵墓地(むさしりょうぼち)を訪れ、昭和天皇の武蔵野陵(むさしののみささぎ)と香淳皇后の武蔵野東陵(むさしののひがしのみささぎ)の2陵を参拝された。

 宮内庁によると、愛子さまが今春、学習院女子中等科に進学されたことを受けてのもので、愛子さまは初めてのご参拝。皇太子妃雅子さまはニュージーランド、オーストラリア公式訪問前の平成14年12月以来、12年ぶり。

 ご一家は、そろって武蔵野陵の鳥居をくぐり、墳丘の前で深く礼をされた。続いて、武蔵野東陵にも拝礼された。」

ご一家は、そろって武蔵野陵の鳥居をくぐり、墳丘の前で深く礼をされた。続いて、武蔵野東陵にも拝礼された。」

正にこの通りで、その通り感が、奇妙に面白かったのでした。

なんだよ、それ。

ちょっと吼えてしまいました。




数日、ちょっと、よそ様にご迷惑をおかけしたり、そのことで、頑張って調べ上げて、見も知らぬ人間(この際はワタクシ)に精神的な支えを下さったりされる方がおられるのを知ったり。

廃太子・廃妃を願う、その一点で。

あれこれ考えました。

で。唐突ですが。

ブログもある程度回数を重ねて月日も重なって来ると、私自身が、親しんで来て下さる方にちょい気を遣っちゃったり、言っておられることは自分と違うが、お気持ちはありがたかったり、して、なんというか、私の目指す・・・ってほどの大層なことでも無いのですが・・・ここで。この場で、自分の言葉で、自分の感じたことを書いて行く。きっぱり。

というラインが、奇妙に二重線みたいになって来る気配を感じ、これはイヤだぞ、と。

どう思われても、生きている現場では嘘をついてやり過ごすことがあっても、書くことでは嘘はつかないもん、つきたくないから。きっぱり。って線が、緩くなって。

おそらく何をほざいてるのか、解っていただけないかも・・・でもいいから、元の、批判は受ける、おちゃらけがイヤな時はスルーする、強情に自分の感じ、に、こだわる。

そーゆー自分に、戻りたい。もどります。


愛子さんについて。

いちばん初めの頃は「まさか」であったこと。クスリを用いて、あのお子さんが人前に出る時の状態をコントロールしていること。

このことを、事実だと今は確信しているし、それは親族による未成年に対する重大な犯罪だとも確信。

いかなるクスリかは、自分で明確に把握していないので、ここでは省略します。ただ。

お目目パキーンと起こしておきたかったり、走り出さないように電車の中では爆睡させておきたかったり・・・などのコントロールを、行っている。

内臓にも脳にも影響のないはずがありません。これだけはしてはいけないはずの、その、これだけに相当する犯罪を。医師が処方しているにしても・・・私は、その説は取りがたい・・・赤ちゃんだったお子さんに、ミルクを調乳するのに、指定の濃さにしなかった過去を持つ母親ですし。

ミルクとお湯の量のバランスを無視して、濃ければ大きくなると、濃い濃度のミルクを与える感性。一言で言えば、そういうひとに赤ん坊を任せてはいけないレベルの。

薬だって、分量構わず与えてるんじゃないかと、ごく普通に想像します。

内臓も脳も。ダメージ喰らいますよ。恐ろしいですよ。

あのお子さんの様子を、映像ででも「見」れば、親以外の身内にも理解できるはず。放置されているのは、東宮家のお嬢さん。

胸が煮えくり返ります。

それを、やっている。やっていると書くと、文句つけに走って来るヤカラも現存する。

もう一つ。

とても慎ましやかな真摯な裏コメントをいただいています。ここにも、触れると何かがどこかから飛んで気宇そうな危惧を持ちますが。

先日、一行にも満たない分量で書いたこと。少し前のアイスショーで、オリンピックの金メダルを取った日本の男子選手の一人の「滑り」が、全くと言っていいくらい「よくなかった」と、書いた。そう感じたから。

それへの反撃かと最初は感じ(この頃、けっこう神経を使うようになっていて・・情けない、頑張れワタシ)へたれな返事をさせてもらったのですが。

ここでもう一度、はっきり、一度だけ、書いちゃう。アイスショーの羽生選手、狎れていた、敬虔さが感じられなかった。80歳のベテランの男性が演じても、歌舞伎のお初は初々しいお初でなければならんの。

笑顔だってそう。わかるんです、笑顔がうまくなっちゃったな、と。誰に限らず、の話ですが。

・・・私が見たいイナバウアーを抜かしたから? か。否。そうじゃない、それだけではない。

評論家では無いので、うまくは言えません。が、フィギュアのけっこう長年の愛好者なので、同じ曲を滑っても、いつも同じではないことくらいは、わかる気がします。

五輪の羽生選手は、ロミオの羽生は、涙が溢れるくらい素晴らしかったが、先日のパリの散歩道は、私にはよくなかった。

そう感じたことを、ここに、今、きちんと書きました。その演技を、気持ち悪いくらい誉めてアゲて解説していた元・女子選手は、恥を知るがいい。云わされたのか。

どこもかしこも、真っ黒けって訳ですか。

次回からは、私がいま最も関心を向けている、東宮家についてまた、書かせていただくと思います。

同士が欲しい。思いを同じくして下さる方が欲しく、いて下さる皆様には感謝しています。

目指すは廃太子、廃妃。それだけです。



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  けふまでの日はけふ捨てて初桜

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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