KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

本物には無理が無い。のだ。Ⅱ。

ブログを読んで下さる中に、いろんな話を聞かせて下さる方がおられて。

ご自身や配偶者、お子さんや甥御さん姪御さん、お孫さんなどが、学習院に通っていたとか、そういった話も多い。おおむね、ガクシュウインらしい(と私が思う)佳い匂いのしていた時代の話です。

秋篠宮さまは穏やかで、意志はお強いけれど柔らかな雰囲気の宮さまだったとか。

清子さんは誠に賢い心遣いの細やかな内親王さまであられたとか。

皇太子さまだって、温和な感じの方だった、真面目な方だったと。ご両親やご兄弟にも「優しい」方だった、と。

タートルネックのセーター姿で、よく、カレーを食べておられたと書いて下さった方もおられます。エピソードとして、学食でカレーを注文し「お肉を沢山入れて下さい」と頼まれたというものがありましたね。

係の「おばさん」は、学食で出す値段のカレーでは、(一人に対して)そんなにたっぷり入れてあげるわけには行かないと説明された、という。

この「おばさん」は、現場の方として立派だと私は感じ、ナルさんにしても、言われれば素直に、ナルほどと納得されたと思います。皇后さまが案じられたごとく、幼少時には食べ物というものが、卓の上に当たり前に出てくるものだと感じていたらしいので、作る場所(大膳)をお見せになった話も、ある。

そういうお育ちの方だった、ということで、普通に成長を積み重ねて行かれれば、取り立てて言い募られることも無かったのではないかと思います。

Kさまとのご縁談が成ってさえいれば、と仰る方が今もおいでですが、Kさまは血が濃い。そうであったらまた、異なる問題が生じていたかも知れないし、過去のことを悔やんでも仕方がないのではないでしょうか。Kさまは、医師として研鑽をつまれてご自身の人生を確立しておられるのですし。妃殿下としても徹底したおつとめぶりをお見せ下さったかもしれませんが・・・エラそうな申しようです、KUONあんた何様? 何様でもございませんが、KUONです。


雅子さんとの結婚が間違っていた。

それが事実で。

何十度でも何千回でも言い続けて、皇太子さんが白かった故に(オオマケにマケた言い方ですが、これが奏功して、ナルマサさんが表へ出て来なくなるなら、もうもう、それでよし、とも、思うのです私。もちろん、バックの魑魅魍魎ばっさり、は言うまでも無いこと)どっぷりと、邪悪な、痛めつけられた肝臓が悲鳴を上げてる色、様に染まってしまったあのあたりに、お退きいただかねばなりません。

祭祀をしないと決意している東宮妃、参拝も絶対しないと決意している東宮妃、おそらく現実に、東宮家に当てられるお金を、実家方面に横流ししている東宮妃。その妻に、なすすべ持たぬ皇太子。あかんやん。

ひどいことをあえては望まない、引いて下されば、完全に黙って下さるならば、私は十分です。・・充分エラソーですが本心。

今日も、以下のようなことを書いて来て下さった方がおられます。

紀子妃殿下、悠仁親王殿下が奥多摩登山をされたことを初めて知りました。

東京西部に暮らしておりますが知りませんでした。奥多摩や(略)吉野梅郷まで車で近くですが、おいでになるから交通規制がしかれたなんて話も聞いたことなかったですよ。

登山がご公務になってしまう皇太子殿下が奥多摩で登山の際には、沼津の山と同じように登山道の整備や清掃に樹木や草木の伐採を行い地元はおおわらわ加えて警備がすごかったと聞いたことがあります。


そうなのかやっぱり、と感じました、他にも以前、行く先がどこだったか失念しましたが

秋篠宮ご一家が私的なご旅行で、ワゴン車に乗って警備もほとんど無しに、お子さま方にあれこれ、お教えになりながら回っておられた、気さくで優しい笑顔を向けて下さった

と教えて下さった方も。

知らせてもらって素直に、へえ、そうなんだ~と、あったかい気持ちで感じられるのは、公に見せて下さっている範囲でのご一家の姿と、いささかの齟齬も無いからでしょう。出て来る話と見える実態に違いを感じない。

・・・誰にしても、できのいい誰かに比べられたり揶揄されたりは、気分のいいことではないはず・・・ですが、これまでの東宮夫婦を見ていると、そんな気遣いもこちらからはそんなに要らないのかな、当人たちはぜんぜん気にしないで、恥とも思わず気を兼ねることも遠慮することもなく。厚顔無恥に傲岸不遜に。

やりたい放題、してるよねえ、と、つくづく思う。なかなかとれません、あの態度は。

だから(って変なつなげ方ですかしら)前回の続き、文芸春秋5月号の、江森啓治氏の記事を読ませてもらって、プチご紹介やら、ミニ感想やら、秋篠宮さまモードに、しばし楽しく浸りたいな、と。

江森さま。勝手に箇条書き、お許し賜りたく。読みなおして解ったですが、前回に合わせて、以下箇条書きに対する部分の文体(なんて大層なものではございませんが)が、変わっております。違和感がありますればご容赦願います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・「今年度、家内は学校の委員をしているので、よく行っています」と宮さまが話すほど紀子さまは熱心だ。

・小学校では昨年末にお餅つきが行われ、大勢の父母たち(兄弟たちも)が参加、秋篠宮家はご夫妻と眞子さま、佳子さま、悠仁さまと一家五人全員で出席。にぎやかで楽しい集まりであったようだ。

・昨年十一月の記者会見で紀子さまは、

「いろいろな授業があります中で(略)「えらぶの授業」「えらぶ」の時間と呼んでいまして(略)プリントに取り組みながら学習して行きます。「今日はあきみつけでひめリンゴをみつけたよ」と言って姫リンゴをうれしそうに見せてくれたり、また「明日はどれにしようかな」と考えながら話すこともあります」

「給食はとても楽しみにしているようで、毎日残さずおいしくいただいているようです」

「ほかにも好きなことは、休み時間と放課後遊びで、今は鬼ごっこや縄跳びをして元気にあそんでいるようです」


健康的でほほえましい小学校生活を満喫しておられる様子がわかる。

私は読んでいないのだが、最近、女性誌セブンの記事に、上でご紹介の「悠仁さま」「紀子さま」像と、かなり乖離している・・・本当の姿と思えないような、マイナスイメージ臭のプンプンする悠仁さまの「小学校ライフ」について書き散らされていたようにも聞く。

悠仁さまが「いじめ」られている。仲間外れになっている。ので、紀子さまが「強い口調で」「おっそろしい顔つき」で先生に迫ったとか、まあ言えば、これまでニイちゃんチのこととして喧伝されたそのまま・・・これを、何と言ったか・・・スネークか、スネーク・・。

読んでいないので批評、批判は避ける。馬鹿か、と思う。思うくらいは未読でも可能。

どう言いくるめようとしても、偽りは偽り、猿芝居は猿芝居。

しかし。私が少し前までそうだったと同じく。見えていても見ていない「目」も、ある、から。


・・・悠仁さまの本当の「小学校ライフ」を、江森氏の記事から探らせていただく。

・昨年三月、悠仁さまは初めて、伊勢の神宮を参拝された。天照大神は皇室の祖先とされる、その祀られた内宮で、スーツ姿の悠仁さまは両殿下、佳子さまと一緒に玉串を捧げ、拝礼された。

・この年十二月には、初めて沖縄県を訪れられた。平和祈念公園内にある国立沖縄戦没者墓苑や平和の礎(いしじ)を帆訪問。悠仁さまは、墓苑でご両親と共に花を手向けて沖縄戦などで犠牲となった約二十四万人の名前が刻まれた石碑を見学された。眞子さま佳子さまもかつて、訪れられたことがある。


・・・実は、ここからの部分に秋篠宮殿下、紀子妃殿下の深く広い(と私は感じた)お考えと実行についての記述があるのだが、今日もこれ以上、パソの前に坐しておられぬ訳がある。

とっても残念だが、今宵はこれにて、と、いつか何かのドラマで聞いたようなセリフを。

鬼の攪乱でくたばっていた間の雑用が、ボディブロゥのように効いております。

今日は何とか月末の銀行回り、無事に済み。

帰りのバス、わざわざそのルートを通る遠回りの路線を選んでみました。

唐招提寺、薬師寺のあたり、細い道を縫って行くバス、車窓にしなだれるように新緑、まばゆい緑が盛り上がって溢れて。

美しい季節の一つの盛りを楽しむことができました。

明日はコメントへのお返事も、よゆーでできそうです、それも、楽しみ~。



スポンサーサイト

本物には無理が無い。Ⅰ。

今も書店のいちばん目につきやすいあたりに平積みで並べられている「文芸春秋」5月号。中に

伊勢神宮も沖縄もご訪問 悠仁天皇へ秋篠宮家の布石

なる記事がある。毎日新聞編集委員の江森啓治氏が書かれている。江森氏の書きぶりは、冒頭に見てみると

「昨年暮れのことだった。宮邸で秋篠宮さま(48)と会っていると、紀子さま(47)がズボン姿の軽装で部屋に入って来た」

と、なかなかにカジュアルである。気にしないで、内容を、箇条書きで追って行くことにする。

・・・その前に余談だが、初めからこの「布石」という言葉に、かすかな違和感があった。熟読するうちに消えて行くのかな、と感じていた。バラしてしまうと、私の感覚では、秋篠宮両殿下は、この「布石」と言う言葉を必要としないほど自然に、悠仁さまの子育てをなさっていると考える。

布石と言えば、何かどこかに対する構えを想ってしまう。何か例の印籠めいた感を抱く。こころ気高い両殿下は、もっと違うあたりで、悠仁さまに接しておられるのでは、と、私は、思う。

本物には無理が無いのだ。そう、思う。

言うまでもない、悠仁さまは皇位継承順位第3番目のお子さまである。皇室典範に

「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」

と定まっている。私は個人的に、今上の次代、徳仁殿下の即位を100パーセント、実体に即さない無理なものと危惧しているが、それにしてもあのあたりでかまびすしいジョテージョテーの荒唐無稽な喚き声は、無視するにしかずであって早々に立ち消えになれば問題ないようなもの。女テージョテーなんぞと、利害のうろつきのみで汚らわしい、画策するヤカラの繰り人形となり果てている東宮に関しては。やはり皇室典範

第三条  皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、皇位継承の順序を変えることができる。

この適用でカタがつく。のではないか。ヤフオクの検証。第一ティアラはどこにある。揃いの首飾り、ルビーの指輪、譲り受けられた扇子、その他膨大な皇室の宝物。その気にならばナルさん100人くらい、吹っ飛ばせそうな。即位してしまえばもう、手を伸ばせない。皇太子のうちは離婚も可能。

皇室は神道の長の家。無私無欲のお心を以て、国家の国民の世界の安寧と繁栄と平和を祈り続けて下さる尊い家。

祭祀に背を向け参拝を拒絶し東宮家の子どもにその家の子らしい教育躾をなさずの夫婦に、天皇家を継承するなどの可能なわけがない。あの夫婦の云う「新しい皇室」「自分たちなりの公務」などを、まともな日本人が望むべくもない。

東宮夫婦では「ダメ」なのではない。そんなレベルの話では無い。無理、なのだ。

・・・こういう事実を云うに対して罵詈雑言と仰る向きは、この事実をどうお考えか、不可思議であるがスルーするにしくなし。

箇条書き、スタート。

・紀子さまと悠仁さまは昨年暮れ、皇居・大道庭園詰所を訪れ、新春用の春飾りと呼ばれる寄せ植えの盆栽飾りの作業の手伝いをされた。松竹梅をはじめ、センリョウマンリョウなど縁起のいい草木を配置して作るこれは、年末年始に宮殿や御所に飾られる。この庭園詰所を訪れるのは3年目である。

・職員の作業現場を見学されて興味を持ち、自分でも作ってみたいとなり、教えてもらいながら作られた。一昨年も昨年も作られ、新年の宮邸に飾られた。

・また、お二人は昨年、宮内庁大膳も訪れ、調理場で、新年用の宮中料理を作る過程を見学された。魚をさばいたり和菓子を作ったりを見られた、質問をしながら熱心な見学であったことに、現場の職員たちはとても感激した様子だった。

・悠仁さまは「ゆうちゃん」「ゆうゆう」「ゆっぴー」などと家族間で呼ばれている。夏になると、ご両親と一緒に頻繁に御所に出かけて昆虫採集を楽しまれる。

・昆虫の少ない冬場はどうされているか。宮さま(秋篠宮殿下)曰く。

・その年齢の子どもにありがちの変化として、興味は少しずつ変化し、関心のある分野も徐々に広がって、最近は山歩きに興味がある、東京の山が好きらしいですよ」

・昨年10月から今年1月にかけて、奥多摩の森や山などをお母さまと楽しまれた。山道を歩き、葉の落ちた木々や冬にの植物などを観察し、大自然の中でゆったりと貴重な母子の時間を過ごされた。

・天気予報もお気に入り。新聞で雪マークを探すのが好きになり、それがきっかけで天気予報に興味を。宮邸玄関にある温度計で毎日、気温のチェック。

・「ゆうちゃんは小さな気象予報士」都心のみにとどまらず、山の気候、気温などにも関心を持ち始めて、山歩きへの興味に。

・ふもとの気温、天気が登るにつれてどう変化するかなどを確認していたらしい。今年の大雪時にも、東京やその他の地域の積雪量などにも関心を示して」


おられたとのことだ。

ここから見えて来るのは、豊かな愛情を基本に、客観的な視線で適切に見守られながら、すくすくと、好奇心を満たす喜びに溢れ、そこから未知への探求心を延ばして行かれる悠仁さま。

過不足の無い導かれ方によって、周囲の大人たちから学びつつそれが大人の側の慶びともなる、おそらくは礼儀正しさをもって接して行かれる幼い皇族の、逸話に触れるだにこちらの気持ちも明るく温かくなるような、お姿である。

快い。嘘や偽りが感じられないせいでもあろう。

嘘や偽りを必要とされないのだろう。

本物には無理が無いのだ。

もっと書いて気持ちよくなっていたい、が、今日はここでパソを閉じねば。続きあります。また読んでね。宣伝しました自分で。笑。


わたしの、豪奢な、しあわせ。

おはようございます。

ご訪問、ほんとうにありがとうございます。読んでいただけることが書く者の幸せです。

KUONのこのへたれブログを、読んで下さっている中のお一人真嶋夏帆さんの記事の掲載されている

「Will」6月号が、今日26日に発売されます。

タイトルは「キムヨナ銀メダル、まだ文句言う韓国」。

だそうです。真嶋さんの芸風(!)から察するに、このタイトルには編集者からのアドバイスがあったか?など、考えております。

みっちり緻密に取材を重ねて焼き上げられた、ドイツ菓子みたいに誠実な記事でしょうか。買いに行くのが楽しみです。

前回のWill記事、すばらしかったので、今回、ご紹介させて頂きました。

今日は、シャンプーに行って、天井の高い珈琲のおいしい店でゆっくりして、わくわくの本を手に、家へ戻って来ようと思います。

ささやかな、でも失いがたい、わたしの、豪奢な、しあわせ。

目に映るのは新緑。新鮮な瑞々しい新緑の季節です。

おいで下さり、本当にありがとうございます。





こぼれてしまった墨汁を。

おはようございます。

テレビ視聴時間を長く取れたので、オバマ氏の来日の映像、あれこれ、見ることができました。

オバマさんはまあいいんですけど、両陛下と、ほれ、そちらのことが気になり。

歓迎式典。制服は嫌いだったくせに見る制服集団はなんか、好きだわ~。かっこええわ。自分はゆるゆるのカッコして見ていて、気分もゆるゆるミーハー。

去年のインドで、歓迎を受ける側であらせられた天皇陛下の、自然な風なのに威厳に満ちた堂々としたお姿に、つい・・・だったわたくし、今回も、陛下の、身に付いてご立派なお姿に、ものすごくミーハーな気分で「皇室があってよかった」と、感じました。私にとってはこういうシンプルなことでもある、と、思うのですが。

オバマ夫人が来ない理由が「二人の娘のなんちゃらの用で」とか「大統領夫人としてより家庭人としてどうとか」など読んで、アホらし、来たくないなら来るな、とか来てくれんでいい、あえて見たくも無い、とか、センソウに負けたら、こんなチャラこいこと言われなあかんのか、とか、ウチのヒデンカがサボってるが、やはりこーゆー感じで「フン」されてるのかそれは腹立つな、とか、アメリカ人がそんな態度を温かく見守っているなら、アメリカ人も思っている通りにアホなんだな、とか、あんなにファーストレディの好きな国民のはずだったのに、今は違うのか、とか、アメリカって国、確か、いっこしか無かったよね、とか、舐められてんのか日本人、とか。

舐められてるから。確かに。こっちからも、別に歓迎感、無いし。

この部分、追記しますが、ミシェル夫人の来日しなかった理由とされる内容が上記であったこと、何か企みを感じたりもします。

アメリカの大統領夫人だって、家庭の方を一に考えてるんだ、とか・・・雅子さんがサボっていることに絡めて、とか。考え過ぎかも知れませんが、何をどう、言いくるめてくるか解らないヤカラなら、誰を貶めるどんなことだって言うだろう、するだろう、とか。

単にオバマ氏が「実務的」な人で、一人で来ることに躊躇の無い人なのか。前回も一人だったし。しかし今回は「国賓」とか、勝手にあれこれ考えて(ほんまヒマやわ、わたし)、他の場合よその国でも、国賓で一人で行くナルちゃんの背景を、こんな風に勘ぐられて、など考えると。

やはり、基本的に、公式なお招きにはカップルで、というスタイルが、少なくとも私には、ぴったり来ます。

子どもの都合がどうとかの理由は、私には添いかねる感覚があります。


冷たいお善哉ゆっくり楽しみながら、突っ込んでおったのです。

夫婦の関係が悪化して、ミシェルさんは来なかった説も。それも、へえ、そうなんですかって話。

でも、皇后陛下のような本物の貴婦人に対しては、とても気持ちのこもるオバマ氏、の感じはあって、ちょっと、ほのぼのしました。

天皇陛下も、そのままでおられてやはり、どしっと天皇陛下で。

こういうのを、見たかったんだなあ、と、ミーハーを楽しみました。


晩餐会、なんで、もっと皇族方を映さない?。

どの写真でもどなたかの陰になること多く、20回くらいコピーされた写真みたいに、文字通り「薄かった」皇太子さん。いっちょ前に出て来て、歩いて、オバマと握手なんかもしていて。

オバマにお察しされながら握手しているナルちゃんを、にこにこ、見つめ見守っておられる両陛下のお写真に、

「・・・している皇太子殿下をお見守りになる両陛下」

みたいな、まんまそのままキャプがつけられ。

・・・ああ・・・・・・・・・・・みたいにも、感じたけど。


常陸宮妃殿下のお姉さまが亡くなられて、妃殿下ご欠席とは報じられても、雅子の「ま」の字もどこにも無かった。

一応、なんで出て来ないのか説明があってもいいんじゃないか、一応、と思ったし。

こうして、こぼれてしまった墨汁を、バケツの水、替えながら替えながら拭いて雑巾すすいで、色を薄くして行くように、元々無かった色、に、して行くのか、なあ。とか。

愛子さんの入学式時のあの「山姥」顔が見納めか、との直感は、あたってるか?。

雅子やぶれたりぃ、と、あの日に思った。

あれが(あれ・・)が出てこないと、空気も景色もよろしい。

ぜんぜん、他の方々を映さなかったけど。マスコミだか何だかはそういうことをしていたけど。

ほの見えた紀子妃殿下ははんなりと気品に満ちておられたし、眞子さまは、竹から現れたばかりのかぐや姫のように、ほんのりと確かに周囲の空気を照らしておられました。

女性皇族方は和服姿で、素敵でした。

・・・じわじわと少しずつしか、無理なのでしょう。

じわじわでいい、少しずつでいい、そういう世界のやりようでいい(エラソー)ので、消して差し上げて下さい。

酷いことを言うようですが。

例の船の事故で感じた。ものすごく感じました。どこから、何が、どんな形で来るかはわからないんだ、と。

でも、来てしまうものはあるんだ、と。

来たらもう、現実でしかなくなるんだ、と。

皇室の穢れが退きますように。今年いっぱいでいいから、除けられますように。

強く思い入れなくても、何かの時に拝見して、あ、皇族の皆様方が、ああして、そこに、おつとめ下さっているんだ、ありがとうございます、と。

安心して、自分の日常の中にいられますように。

そう、願っています。

韓国の船の事故については、海に向かって読経しておられるお坊様の背中の写真が心に残っています。

私のたおれたことについては、お案じ下さってありがとうございました。感謝します。

当たり前にもうとうに100点の身では無いから。70点か60点くらいでいられたら満点として、できることは、したいように、して行きます。

しんどい時は「しんどい」と、書いて行きたいと考えます。

ありがとうございました。








キラキラ3題、朝からどた出。

天皇、皇后両陛下は23日夜、皇居・御所にベルギーのアストリッド王女を招き、夕食会を開いた。王女はマラリア対策の啓発活動のため来日中で、21日には皇居・東御苑を訪問。関係者によると、この際、来園を知った両陛下が一般開放中の東御苑に駆けつけ、王女と会話を交わした。

当時御所に来ていた秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま(6)も一緒だったという。

王女は23日午後には東宮御所(東京都港区)を訪問し、皇太子ご夫妻とも会見した。


アストリッド王女。仕方ないから(以前に自国へ来られてしまって会ってしまっているから。カメラ小僧されて)東宮御所へも行かれたのですね。

悠仁殿下にお会いになって、胸がときめかれたのではないかしら・・美貌で名高い王室の方ですが、東洋のクリアーでクレイバーでチャーミングな親王さまに、きちんとしたご挨拶を受けられて。

この方が、日本のロイヤル・プリンス。



全日本学生音楽コンクール受賞者による音楽奉納コンサート毎日新聞社主催)が24日、京都市東山区の泉涌寺(せんにゅうじ)塔頭(たっちゅう)即成院(そくじょういん)(平野雅章住職)であった。第66回コンクール高校の部1位の5人が、「仏さまのオーケストラ」と称される楽器を持った25体の仏像の前で演奏し、約100人を魅了した。

若く瑞々しい方々の演奏、そして、越前琵琶の上原まり さんの奉納もあったそうです。

泉涌寺は皇室の菩提寺。この3月に、悠仁さまも、両殿下に伴われて参拝をなさいました。


「黄金のナマズ、釣り上げられる」
...ナマズと言えば、
秋篠宮様!!黄金!金色!きらきらの..。


こより さん、ありがとうございます。画像も見たのですが、今は探せません。何せ、どしっとした、威風堂々の黄金色の「ナマズ」さんでした。


心配かけているのに、黙っちゃいられない業ふかいわたくし。申し訳ございません。

ここからは、いささか解熱の叶ってのひとりごと。

雅どん、顔洗って、ヨーロッパ王室の花とうたわれたパオラ妃の王女様の前に出たかな・・・何をどうしてても、全身に日常生活の堕落の臭い、まとってたやろなあ・・・。

御所へ、会いに来られたって・・・自宅以外へは、出られないのか、なあ。なんじゃそれ。


皇太子さんは、ツマのかたわらで、にらにら、笑ってであったのか、なあ。

前へ進めないふたり。

現状維持は後退ですってよ。ドキン。アタシだってエラソーには言えんけどね・・・。

髪が後退するのは仕方がない。

存在自体が、意味が、

後退してる皇太子さん、交代して・・・




鬼の攪乱、KUONの惑乱。恥。

鬼の攪乱、KUONの惑乱

雪の夜も 雨の夜更けも 花の季も

こころ淋しく 凍む朝にしも 

日々パソに向かひて楽しき時を重ね来つるに

わづかに身に残りし欲望 食欲の忠実なる徒となりてをりたるに

なにゆゑのこの倦怠感

懈怠の時はつれづれに 思ひて叶はぬあれこれも

望みて遠き かのゆめも

惑ふことさへ 愉しみて

うふふうふふと過ぎ来しを


えい面倒な 正直に ぶっちゃけ言へば 春の風邪

なんということこのわれの

食ひ意地俄かに遠のきて

頭の芯のぢんぢんと

あら不甲斐なや 目の前のぐうるぐうると 回ります

ふぁいといっぱつ点滴受けて

お仕事だけは済ませたり

・・・で。

昨日と今日はブログ更新できませぬ。

また明日、また今度、この場にて御目文字叶ふを楽しみに、お布団かぶって休みます。

こんなこと書くの、どーかと思いますし恥ずかしいですが、正直に書きましたっ。


・・・こんだけぢゃ詰まらないので、以前書いた、裏千家のご後嗣を次男さんに定められてと聞き及んでの拍手ぱちぱち記事に頂いたコメントから。

花丸マークの一文を、ご紹介させて頂き、今日はお粥も進みました、明日はも少し元気でしょ、のご挨拶とさせていただきます。

 
関係者の話として、
「一子相伝の裏千家では代々長男が家元を継ぐのが慣わしです。
しかし、今年30歳になる長男の明史さんは、茶道に馴染まず、裏千家の催しにも
出席していません。
すでに数年前、家は継がないと語っていたそうですが…」

皇室関係ブログ内の話として、
「一子相伝の天皇家では代々長男が天皇を継ぐのが慣わしです。
しかし、今年54歳になる長男の徳仁さんは、神道に馴染まず、祭祀も、
天皇陛下の伊勢神宮参拝の補佐も放棄しています。
すでに数年前、祭祀より妻子と語っていたそうですが…」

あら、ピッタリおさまったわ!


さぶたさん。

・・・こめんとお返事できていませんが、どんどん下さっていれば、元気出てまた、張り切ってお返しします。

青い文字、見えます??。

気になるのです。

女性誌に少し、あった記事。

先月のオール学習院の演奏会、やはり一部の新聞には皇太子と愛子さんが「共演」と書かれていた。それはもう、いいことにします(エラソー?)。

事実学習院OBであるナルさんと、実際に中等科生である愛子さんが、一緒に舞台に上がって楽器を持って、がぁがぁされれば、共演と言い張ったって別に、ということでいいと思います(エラソー?)。

その画像も動画も、表だって出ていて。私は、必死で首ふりながら、チラ、と目をあげて誰かに「ニッ」と合図してまた、首振りギコギコにいそしんでいる皇太子殿下を拝して(それが、すっごく〇カそうに見えたので、ダメだいけない、なんだかわかんないけど、見なかったことにしよう、と直感して)、息を吐きました。

自分の〇カが解らないって、悲しいことだなと思いました。今までは、誰かを露骨に〇カだなんて、言うも思うもはばかる心が、自分の中にあったのに。はっきりと、愚かな皇太子を、バカだなと見ている。

辛いなあと思いました。嘘です。

愛子さんの当日の姿については、もう書いたので、今日は省略します。見た動画は、背後からの姿でしたが、とにかく必死に、一生懸命、弦を楽器に垂直に当てて、右左、させておられました。一所懸命だと思いました。愛子さんに関しては、それだけでいいのではないでしょうか。

当日を告げる記事では、雅子さんは客席で、笑顔でご覧になっておられました、ということで、写真は出ないという話。なんでかな、と不審でしたが、私的なことであり、いつものようなヘアスタイルにドサっとした服装に、目が泳いでいる作り笑顔なのであろう、もう別に見せてくれんでも、と、まあいいわ、と、許してやった。エラソー? いいえ。

気になるのはここからです。

気に入らん、と言うか。

そこに、客席のひとところに。小和田優美子さんが来ていても娘の一人も一緒にいても、ナルさんはともかく、愛子さんはお孫さん、ただ一人の女のお孫さんなのだから・・・でも、現況では「内親王」さんであって、それって、なんとなく、小和田さんの孫って軽いものでない感じも、あったのですが。

雅子さんが今も過去20年間も、小和田家の娘以外の何でもなかったのは事実だから、今さらどうこうも、これもいい、かもしれませんが、すっごく不愉快。不審。

小和田夫人と雅子さんの妹の背後に、東宮女官長代理、とかの肩書の方が、ずっと付いていたことが。

どおして?

どうして、一般人小和田さん母子に、東宮女官がついているの?。

・・・小和田夫人は、一人では外へ出られない、出せない状態なのか。でも、それなら娘の節子さんがついていた。

いわゆる「認知症」がかっておられると、想像します。園遊会で、夫婦でお肉を貪っていたとやら(これ本当です、ババンさんは派手やかな青いお洋服で目立っておられたと)、これも、普通では考えにくいお姿。

小和田夫婦の「ふつう」が、どんだけ、ぐろーばるすたんだーど、かどうかは、不明としても。

私はこう考えました。

雅子さんが、女官を付けておいた。理由は、お母に何かあったらいけないから。

きっと女官さんと小和田夫人は、顔見知り以上の親しさなんだ。だから託せる。

再び疑問。東宮家の女官と、小和田母がなぜ親しいか・・・しょっちゅう顔を合わせているから。おはようとか、こんばんはとか(あいさつの言葉をババンが用いることが可能として)、それくらい近しいあたりに生存していて・・そんなこと、今までは、考えられないことだったと思うけど。

女官はどういう意味でもプライド無いし、小和田母は厚かましくて謙遜な気持ち皆無だから。

自分のためにでも、使いまくって来た、ゆえに。∴。雅どんが、付けておいた。

皇太子がどうこう言うこともできることも無いでしょう。

私的に、公務員を平気で使っているのね。

で。演奏会の後、和やかに合流して、雅どん家のふところでごはん食べた。いやね、ただ飯食いの好きなヤカラって。

娘がパートで頑張って、そのお金で母や妹に皆におごるって話は、大好きよワタシだって。すてきではないの。

でも違うの。パートで必死で働く人も納めるぜーきんから、かっぱいだお金よ。要るだけは仕方ない、もっと、あちらの方になら使っていただいても満足、ってお金は、確かにありますでしょ。

だけど。ババンですよ。セツコさんですよ。奢ってさしあげる気にはなれんわ。

・・・それでも雅どんとしては、目立つ風貌のお母と一緒に並んで座っていなかっただけ、気を遣った気分なのでしょう、みんながガタガタうるさいから、って

ガタガタなのは雅子、おめえの歯並びと頭んなかの蝶番(ちょうつがい)のくるいようだよ。毎日なにやってぐだんぐだんしてんだよ、まともな話じゃないんだよ、いいかげん、荷物まとめて出て行く算段して欲しいってものよ。

一族そろって何やらかしてんだよ、傘寿のツラさらしてジジンがしがみついてる仕事だって、聞けば年収1000万ほど、まともに生きて暮してる人間なら十分、それに年金合わせりゃ娘んとこにタカる必要もない話、マイドーターイズクラウンプリンセス、婿が天ノーにさえなればしめたもの、お金なんぞなんぼでも返しますがな。銭、私に回しなさい、後で返す、どんだけでも返す、はよはよアタシに金まわしなされ。
お疑いの余地はござらんでしょ、娘の婿は次期テンノー。一番えらく利権もあって、もうそうなればやりたい放題し放題、婿の後ろ盾はこのアタシですがな。今でもすでに準テンノー。なあに、婿も娘もアタシの繰り人形、ほれほれ、あの顔見れば、おわかりでしょ。お察しでしょ。

とか。ジジンがのぼせてた時代は過ぎた。娘の無能を一番わかっているのは、父親。無能の娘がそうでない男児に恵まれると信じたのは、計算違い、番狂わせ。徳の無さ。よかったな、俗にいう天の配剤。

悲しいかな人は年を取る、力が失せる。かの豊太閤、秀吉だって。あれほど強欲尽くした果ての辞世がこれ。

    「露と落ち 露と消えにし我が身かな 浪速のことは 夢のまた夢」

息子を頼む頼むと最後、あたま下げ通して、でも秀吉にはわかっていたでしょう。自分がして来たように、人は、今度はこちらに刃を向けて来ると。これ、今で言うブーメラン。

ジジンにはまだ、そんな気は無いとお見受けいたします、が、自覚は無くても周囲は過敏。甘い匂いに寄って来たヤカラは、匂いが消えればのその以前、予感があれば即ち。真っ先に飛び離れて行くは世の習い、どうなっても離れないものがあるとしたら、それはきっと、違うもので結びついた関係。小和田にそれは無いと、私は、思ふ。

見極め時が大事、引き時が大切と。ぱちんこ屋の店内のポスターにも、そんな箴言があると、よそのお兄ちゃんが教えてくれた。東大出た人ばっかりのム省も、経済的なゆとりがつまり善である会も。引くときは引くやろ。

ジジン。最底辺から這い上がって成り上がった秀吉のごとき辞世さえ、よう、モノせんやろ。

入れるべきでない者を無理やり押し込んで20と余年。

ジジンにいま残るは、ゾンビ化した老残の身と巨大借金、それぞれ問題抱えた娘三人。

小和田夫人は、園遊会で、安倍首相夫妻にすり寄って、スルーされたと書かれている。なんとも、はや。



もう、我慢の限界、お見守りの賞味期限10年越えだよ、出て行って。

犬と猫は、置いて行かれるがよろしい。餓えたの渇いてだの、罪の無い動物たちの末路、知りたくないから。



とか。

ココロの中にある思いを、表へ出して怒鳴ってやれたら、どんなにすっきりするでせうか。

・・・きょうは、よくするように、青色の文字を使ってのつっこみ、しないで項を閉じます。ああ言い足りない思い。

え。?。青い文字、見えますか? それは、錯覚。あなたにだけ見える文字。思いの似通う方にだけ、私の胸内が、透けて見えるだけのことですよ。

ほほ。

青い文字、見えます?。

・・・とか書いた後で、のぞきに行ったわがまま親父さんのブログで、大爆笑、呼吸困難に陥り。

なんとか立ち直って、一部、拝借してまいりました。

迫力だよ~~~。


浩宮徳仁皇太子殿下、通称、薄ら飲み屋ナル盆暗殿下、別名、安かつらの宮秘密靴殿下、さらにはロシア名も持つ。

ロシア名、カツラビッチ、アンポンタンノフ,オタンコナスキー、ナルヒト。妻はアトピーナリョーナ、サボりビッチ、ロクデナシスキー、マサコーナ。


体系的特徴、小人、はげ、巨根、頭脳的特徴、うすら(白痴に近い), 精神的特徴、極端に憶病、マゾ、顔面自動的にらにら笑い病。、精神年齢が12歳で止まっている。雅子への恐怖のため依存症アルコール障害、要はアル中、趣味、酒を飲む、雅子命、特技、皇室財産持ち出し、後はよろしくでひたすら他人任せ、、、野望、とにかく天皇になりたい。税金で雅子と一緒に世界漫遊の旅に出たい、それも日本の政府専用飛行機の貸切で!!


続きはぜひ、ご当人様のブログにて。お元気そうで、まる。










拾い読み、流し書き。

月刊の方の文芸春秋が売れている。珍しい増刷状態らしい。まっとうな皇族のまっとうな行いをまっとうに書いている。

週刊誌の方で

「雅子さまと紀子さま「お持ち寄り料理」対決

なるタイトルの記事がある。両陛下のご成婚記念の夕食会に、皇太子家、秋篠宮家、黒田ご夫妻の各家が手作り料理を持ち寄ってお祝いされたとのことで、清子さまはともかく、雅子さんと紀子さまが、火花を散らしたとか、書いてある。

断言したい。紀子さまは、このようなことで、雅子サンに対して火花を散らしたりなさいません。

アホらし。と思いつつ、読みました。

東宮一家は、前夜から3人で仕込んだインドカレーを用意したらしい。

いわく。箇条書きにします。青色文字で突っ込みいれさせて頂きます。

・インドカレーは雅子さんとっておきの‘勝負メニュー‘。

・結婚後初めて皇太子に作ったのがインド風チキンカレー。市販のルウを使わず、複数の香辛料を調合して。(新婚のツマの料理にケチつけるオットはそうはいないだろう。一度でも作ってもらったなら、ナルさんよかったね。)

・当時のレシピには、主に英語やフランス語で細かく書き込んであった。(英語。フランス語。ほおお。)

・昨年両陛下はインドをご訪問・・・で、雅子さんは、カレーが両陛下とのお話のきっかけになれば、と。((その機会はこれまでにあり過ぎるほどあったと思う。今更感ビシバシだよ~)

一方、紀子さまが準備された料理の中にはタイ風の一品があったとあります。自分の家でカレー作っていた雅子さん。何品か、持ち込まれた?紀子さま。なんかどっか、含んでる・・。

で、記事はこう続く。

だが、その横に並んだ主菜は、和食だった。

東宮職の方で寿司を用意していた、とのこと。ここからの記述がけっこうすごくて。私は、あらあらそう来ちゃうの、勢いに乗ってねえ、とか、感じました。引用します。

お持ち寄りになった料理を見ると、お互いに示し合わせて作られたと言う品ではなさそうです。主菜が寿司で副菜がカレーというのでは、如何にもバランスが悪い。油を使った料理も多かったようですから、ご高齢の両陛下には、かなり重たい食事だったでしょう。おもてなしされる方も大変です。本当は

ここからです。かなり、です。

やはりご長男である皇太子殿下がもっとしっかり仕切られるべきところ。普段から各ご家庭の間であまりご連絡を取り合われていないという状態が、こんなところで露見してしまいました。

いきなりナルちゃん、やられてる。本当のことでしょうけど。でも、いきなり。仕方ないんだけど、いきなり。

笑ってもいいですか? どはは。いきなり。文春、やることエグい。だけど、いいなあこれ。あ、よだれが・・・。

・・・そもそも、雅子さまも、紀子さまも、普段はあまり料理をなさる方ではない。とも、記事は書く。

ここも、両妃殿下の比較には意味が無いと思うのです。筆頭宮家の妃殿下、紀子さまは忙しい。義兄夫婦の分までお忙しい。

記事が料理のことばっかり言っているのも、いささか旧弊な男感覚の記者、と思われる。

わざとかも知れない。

・雅子さんは特に、この10年、療養生活が続く中で、キッチンに立つ機会はほとんどないという。(その前10年も、その前およそ30年も、無かったと思う。気が向いて作る、と言う事すら、無いと思う。)

・愛子さまのお弁当も大膳が用意していた。遠足などのイベントでの「雅子さまの手作りのお弁当」の報道は、あれは例外(と暴露されてしまっておられます)。

・しかしどんなに体調が悪くても、この両陛下の結婚記念日の直前にはキッチンに立って来た。どれだけ大事な行事か判ります(ほかにも大事な行事は山盛りあると思います。)

本来、雅子さまの料理の腕は、プロの折り紙つき。

文春の記者は大胆に書く。

・海外暮らしの長かった雅子さん。外交官試験に合格した直後から一年半ほど料理教室に通われ(トー台にもハバドにもオクスにも、通ったこと、は、あったのですよね。でも出ていない。この教室は?)

・プロの料理人について包丁の持ち方から出汁の取り方まで、本格的に和食の基本を習われた(わたしの従妹にも、習うのは大好きで師範まで行っても実際にはどれもそれを生かさないコがおります。そういう女性もけっこういます、彼女の名誉のため書き添えますが、手を抜かず学びはしました)

・雅子サンを料理教室に誘った政治ジャーナリストの田村さんは

・「真面目に黙々とやっていた、結婚時に得意料理は「ふろふき大根」になっていたが、ここでの学習が生かされたのでしょう、お料理が好きだとか花嫁修業というより

・「外交官には料理でもてなすスキルが必要だから、と、必須科目として習っていたようです。

でも・・・雅子さんは、外交官ではなかったし。なれる人でもなかったし。必須科目と言われても。

私は個人的に、小和田雅子さんという女性は、学校のことも、仕事のことも、異性間の付き合い方も、入内の前に必要不可欠とされたあれこれも、何も、な~んにも、し通した、し遂げたことの無い方だと考えています。

勉強も仕事も家事やらも、育児も夫を支えることも、夫の身内とうまくやれる努力も、人に働いてもらうやり方も、自分の立場での振る舞いも仕事そのものも。

全く、何も、し遂げていない人だと思っています。申し訳ないけど、自分の中でそう断じています。

料理?。

オワダ家の方から出された・・・つまり、恥の記録として隠されるものでなく。自信に満ちて出された、あの映像。動画。

お友達(期間限定で父の小和田氏の依頼で友人として出たおられた)の別荘での雅子サン。

火の付いたままのコンロの周りをダスターで拭き、それをそのまま、目の高さのキッチンペーパーのロールの上に置こうとして、落ちたのにも気づかぬ風にその場を去り。


台所仕事をするのに髪、バッサバサで。何をするにもガサツな人、という感しか与えなかった、あの動画を知っている者には、とうてい理解できない、雅子サン像。

失礼ながら、愛子さんのことを、IQがどうの英語の発音も素晴らしい(皇太子。言)のと、言いたい放題言い散らして結局、傷つけている、あのやり方。雅子さんは傷もつかないかもしれないが、聞かされる方は「もう沢山だ」の思いで、胃が痛み始めるくらいの嘘。嘘ストレスを与えるやり方・・・。

これも私は、断言したい、違っていても謝りません、雅子さんは、料理教室に、行っていたことはあっても、それを皇太子さんのためには使っていない。

愛、という言葉は、その語源は「食べ物を与える」ことから来ていると、聞いたことがあります。

初めのカレーくらいは、作ったかも知れない。





・・しかし結婚直後から、料理を巡る親戚付き合いの御苦労が絶えなかった雅子さん、らしいです。

・雅子さんはケーキ類も上手、中でもチーズケーキが得意。しかし結婚間もなくのころの

・御所でお持ち寄りの機会があり

・当時お小さかった眞子さまがチーズケーキを作ってお持ちになったことがあった

・以来、バッティングしないように雅子さんはチーズケーキの持ち寄りをしなくなった。

・・・数限りない衣装ストーカーの歴史を持つ雅子さんの、バッティングしないための配慮、なるものを、読者が信じるか、否か。幼い姪ごさんに、何言うんだか。

秋篠宮家のお子様方はお菓子作りがお好きで、姉妹でおつくりになることもあるそうですから(雅子さまは)遠慮なさっているのでしょう。

遠慮なさっていられるかどうか、読者の判断は自由でしょう。

で。ここから、何の意図か、紀子さま(も)台所からは遠のいておられる、という話に続いて行きます。

私は、雅子さんと比較して語るほど、紀子さまに対して失礼なことをしたい気持ちは無いので、紀子さまが何をしないどうのの部分は、割愛します。

ラストへ向かう部分には、天皇皇后へのお気遣いが最も感じられたのは、黒田夫妻の料理だったという、と、されている。

おひたしなどさっぱりしたものが多かった。普段からスーパーなどで買い物をする清子さんの主婦感覚でしょう。

・・・これも、どうかと、私は思いました。

清子さんと比較して、これ、どうよ、と。

紀子さまは、今、大車輪でお忙しい。お休みがおありかどうか、気遣われるほど、ご公務にご多忙の御身です。

皇太子夫婦が何もしない分も、秋篠宮さまご夫妻の方に被さってきている。一歩出られる時は一切、気を抜かない身なり身ごなし、お勤めぶりを要求される紀子さまに、そこまで要求するのは違うと考えます。

清子さまも、ご自身のお立場でしっかりとお努めなのは事実でしょう、ご両親へのお思いも切実でしょう。が、現実に皇族のおつとめご多忙な紀子さまと、そういった比較は「無いのじゃないか」と思います。

何もしない雅子さんと比較するのは、いうまでもないこと。おかしい。

降嫁されて一生懸命おつとめのと清子さまと、比較するのも、違う話。

私などがこんなことを申すのは、ご不敬かも知れませんが。

皇后陛下ご自身は、そんなこと、十分お判りでいらっしゃるのではないでしょか。

持ち寄りの料理で、どなたとどなたが火花を散らした、やら。

プレッシャーやら。

そんなことより、料理の内容がどうでああで、より。仲良くやってくれたら、と念じられるのが、ご高齢のご両親の、お気持ちではないでしょうか。

はたから見ている者には、もうムリですって。とか、思うしかないことでも、まだ、私的な部分では・・と、書かせていただいておきます・・そんな思いがおありなのでは。


そのお気持ちを、いつも一番踏みにじっているのが、東宮家とお察しします。

いつまでどうなのかは分かりませんが。

週刊誌の方は今週は、バランス的に、紀子さまをちょっと、↓↓と、感じた次第です。商業誌ですから。

と言いつつ、思い切った文言も見られるようになった感もあります。


・・・カレーだかタイ風料理とか。他の週刊誌を覗いたら、そういう詳細ではありませんでした。

ある女性誌では、東宮御所でお集まりで、雅子さんが中心に準備を整えて、とか、書いてありました。

和食でおもてなしされたとか。和食、それが、話として通り易いですね。

雅子さんがリーダーシップを取ったと。

紀子さま、辛抱がお要りですね。

ご夫君と、心添っておられるから、大丈夫でしょうか。すばらしいお子様方もお傍で。

清子さまとも、ずっと仲良し。

紀子さまは、豊かであられます。


そしてそして。

雅子さんがリーダー、みたいに書いているその同じ誌面に。

4月13日の、あのオール学習院の演奏会の当日、あの会場に。

小和田優美子さんと、雅子さんの双子の妹さんのひとり、いつもの「礼子」さんでなく、勤めていた大学を「使えないヒトなので」辞めざるをえなくなったとか報じられていた方の、節子さんがいた。

愛子さんの演奏や皇太子の演奏ぶりを、眺めておられた。

その二人に、東宮家の女官さんが一人、ぴっちりついていた。

なんで、(記しませんが)名前までわかっている東宮女官が、関係ない人たちに、付き添っている?。

終ったあと、優美子さんと節子さんと愛子さん、もちろん、雅子さんも、合流して、そして・・・の後は、立ち読みできなく残念でした。一緒にゴハン、でしょうね、当然。

あれこれ皆に言われて(いつだって自分たちは悪くなくて被害者)「準皇族なのにワタシたち、なかなか御所へも行けなくなった(そうなの?あ、そうしておくのね取りあえず)が、やはり、絶ちがたく結びついている小和田さん一家。

長女さんも皆で、お暮らしになればいいのに。

女官さんはつかなくなるけど。

皇后陛下は、雅子さんに相談をしてもらえなくて。。。とか、〆られていた気がします。ここについては曖昧で、と、お断りさせていただきます。今更、なこと、書いてるな。

文意は曲げていないと思います。










落とし穴ってあるのでは?。

春の園遊会です。

いいお天気で。嬉しさと晴れがましさが笑顔から溢れだしている招待客の皆様を、テレビで拝見しました。

皇族方は洋装で。両陛下は羽生結弦選手に声をおかけになり、あれこれお尋ねになり、ねぎらっておられました。

若い羽生選手が、美しいお辞儀、丁寧な美しい言葉遣いで応えている姿に、胸が詰まりました。

すばらしい。ありがとう。

羽生くんは、葛西選手にお声がけの両陛下を、じっと見つめているのに不躾感は無し。

テレビ画面の左端っこに、何か見えているなと思ったら、ナルさまのお腹の部分だけ、写っているのでございました。

上の方に、鼻、なんかも見えました。先っぽ。

それでも、ああいう場では「皇太子殿下」として振る舞い、それで通っておられるので、複雑な思いでし・・・た、なんて言いません。居直ると言う言葉がありますが、それですら、おありにならないのね、と、横目で眺めるばかり。

どうでもいい夫婦です。でも東宮。

今日。雅ドンが出たらわーわー言われたはず、両陛下とナルさまの腹部だけしか、映っていませんでした。

成年皇族になられた秋篠宮家の眞子さまの、初めての園遊会ご出席なのにこのやり方。

ちょっとちょっと皆さま。

雅どんは欠席なのに。小和田夫婦は今回も出席で(どこへ連泊中?)御料牧場から運んで園内で調理される、屋台風の「お肉」に、一説によれば「群がって」お召し上がりだったと。

ひええ。頑丈やな~。お目汚しな情報でした。






世界で初めてマウスのES細胞から「網膜」を作ることに成功された笹井芳樹氏。緑内障に苦しむ方々の希望の星だそうです。それは本当のことです。

山中伸哉教授とも近しく・・ずっと山中先生の前を走っておられたのが、山中先生のノーベル賞受賞によって、げすな言い方をすれば「追い抜かれた」立場、このたびの騒動に関して雲隠れ中に「お詫びに」あがられたとか。

昨日の記者会見に於いて、そのあたり突っ込まれた時に、自分は最後の段階で加わった(だけの)身で、それ(STAP)が成功したと言え自分の、つまり手柄になるとは初めから思わなかったのように、仰っていた。

欲が無い、というか。謙虚? いやあ。そんなはずはないでしょと誰しもに想われても、この際、引いて引いて引きまくる立場に殉じられたというか。ヘタして失脚するわけにはいかないお立場でしょう。

いちばん初めに、この「快挙」が表へ出た時に、左から小保方さん、若山さん、笹井さん、が並んでにこにことマイク持って、うはは~い、わたしたち(ぼくたちではなかった)やったわ~、的な晴れがましい顔で会見していた、あの時。オボ・ササコンビは、真ん中にいる寡黙な若井さんを気にしないで、飛ばして、二人の、頑張った合作の出来栄えに対する自信とヨロコビに満ちているな、と私は見ていました。

あの場での巻き髪もフルメイクも、特には気にならなかった。鼻、直してるわとは感じたが、別に悪いことでもない。

女は化粧しない女を信用しない、という言葉を聞いた時は、くずおれるように笑ったのです私。

・・次に大きな本棚の前で一人で取材を受けていた時の笹井氏は、嬉しそうに相貌を崩して、おぼかたさんを称えていた。きっちりしていると評価していた。あの時、この有名科学者のメガネはずり落ちかかっていたし、顔の輪郭も、昨日の会見の時よりむにゅっと、していた。プーさん風というか。それも悪くはない。

昨日の笹井氏は、メガネを替えられたような・・・同じようなタイプですが・・・髪もぱしっと整えて、頬も引き締まっていいスーツをまとっておられて。理研のバッジが胸にまっすぐ収まっていました。

笹井氏は、うまくされました。

組織を守り自分を守り、小保方さんの釈明会見を見て「心が痛んだ」なんてキメてみて。

私はココロの底から「ぞくぶつ」なので、そーゆー目を外して見ることは不可能だったので、オボ・ササコンビの見えない部分を妄想しておりました。

気が合って、一つの研究に向かって行く科学者としての遣り甲斐、心躍るものでしょう。と同時に、互いは気持ちも近くなって、一緒にいるのは、どんな意味でも楽しかったに違いない。

医療の現場で、手術の最中につい、気が緩むくらいの進捗場面に来て、ふだん気の合うドクターとナースが、二人だけにわかる話なんぞにふけってしまい、10枚、取り出さなければならない止血用のガーゼを9枚しか出さず、もう一枚探す大切な手順よりも、私的なくすくす笑い感に(つい)気をとられて、結局、お腹の中にガーゼ一枚残ったまま、縫合してしまった。

まさかとお思いでしょうが、人は神では無い、あり得ることで、それでも決着なんとか付ければセーフ、ああ、危なかったぁ、ってことだって、あってしまう。

科学の現場にだってあるんじゃないか。

妄想だからリアルには書けないですが。見場のお悪くない二人、一緒にいて楽しくて、本来は経過上必要な「ぶしつけなこと」も聞けなくなったり、「尊敬するせんせい」に、甘えちゃってスルーした最終、もしくは重要なポイント、だって、絶体に無かったとは、きっと、言えませんね。

毎日そこにいて習慣的にしていることには、落とし穴ってあるのではないですか。

アカデミックの世界にだってあるだろう。

妄想なので控えめに言えば、気持ちの盛り上がった「みつげつ」状態にひとときでも、あった気がする。オボさんとササさん。

過ぎ去ればいつだって藪の中。一人一人に違う「真実」があるのかも。芥川龍之介はあの小説で、人間の、一つの事実の周囲の多様な「本当」を描いてそれはリアルなのだが。あの設定は小説だからいいのだが。

科学は、いろいろな真実があってはいけないのです。

いみじくも笹井先生は、STAP細胞があるかどうか、について

宗教では無いのだから科学の世界では

実証立証されなければ、との正論、第一歩の正論を口に出され、さすがご立派と(えらそうな申しようで失礼ながら)思いました。

たとえば巡礼者が苦難を越えてたどり着いた「ルルドの泉」の水を、押し頂いて口に含んで。

這って来た人間が、歩いて帰るという「奇跡」が起きたとする。

それは宗教、信仰のジャンルで「ある」と言い得る問題だろうし。

水の成分から調べ始めるのが、科学の立場と言うものだろうと考える。

実際に分析されたルルドの水は、やはり特殊な成分を含んでいるらしいのですが。

ご自身「ある」から「もう一度やり直すことがいいんじゃないか」と、トーンが微妙に変化したことは、当然おわかりだったこと。あの場で強弁されなかったことは、やはりご立派。組織も自分も守るべき。で。

小保方さんの会見を見て「心が痛んだ」。あの部分は、見えている側にもちょっと、来ました。

庇ってあげられなかったことが申し訳ない、とか。へえ、いいオトコじゃんと、一瞬感じたし、また笹井さんは小保方さんを「可愛かった」のだと、証明なさいました。

そうでしょうね。私だって、自分が男で、家庭は安定していて失いたくないけど、の年齢や条件で、実際あのウル目が迫って来て、下がれ愚か者メ、ここは神聖な場であるぞ、とか、やれるかどうか、わかんない。お目目にやられちゃうかも。後、逃げ回ることになるか(後悔で・保身で・その他気弱でとかいろいろ)、ひとときの楽園でも蜜月状態に身を浸してしまうか。それはわかんないですよ。

笹井氏は昨日、心痛んだ思いをした、させたかもしれない女性に、オボちゃんに、

「ごめんね、でも、こうなってはキミを庇うことは不可能なんだよ、わかっているよね、でもってサヨナラ」

の気分だった・・・のか、なあ。こうなっては逃げたい一心だったかな。ベタ追いしないでって。

男と女の間には深くて暗い川がある。

昨日出て来られるまで笹井センセは雲隠れ、事後の策を必死にお練りだったのでしょう。オボさんみたいに弁護団引き連れて、の愚は、侵せない。あれではもう、この世界に復帰できない。一生懸命、お考えだったと思われます。

奥様、初めはご自宅で来客に応対しておられたらしいけど、そのうち、お家は空っぽ状態、とか書いているところもあるが。

でもきっと、過ぎ去れば何かの嵐だったかしら、で、お済ませになると思います。私が思うことは無いですね。失礼しまくり~。

とにかく。

笹井先生は今後も、今までのように仕事をお続けになる。

小保方さんには、バカラティ教授初め、おいで、のオファーがある。

もう、何か大きなものは、彼女から失われたにしても。どんな道ででもやって行かれる女性でしょう。

顕微鏡のぞくのに長い前髪振っていた、あの女を、持ち上げた人たちが、確かに存在する。どこでも生きて行けるよね、きっと。

巻き髪もフルメイクも、それだけで疎ましく思ったのではない。

あの、写されているワタシ、を。ものすごくそれに酔うことのできたヒトを。

化粧品と自分の周囲の薬品とが、もしや汗かいたりした時に化学反応を起こして、とか。考えなかったのだろうか、あの研究者は。前髪は、想像するに邪魔ではないか。

初期の段階で、髪をまとめろとか、指導する誰かはいなかったのか。

実験が終わった時、ざばっと顔を洗う感性は、あの女性科学者に無かったのか。

単に、不思議です。大きなお世話ではあります。

入院中の病室で。胡蝶蘭か何かが飾られてプーさんがふにゃんと転がっている傍らで。

じっとテレビを眺めていて、何だって?。

「尊敬する笹井先生が私なんかのために」どうとか・・・

涙ながらに代理人弁護士に、伝えたそうだ、メッセージを。

尊敬する笹井先生とは、おそらくもう会えないけど、それはきっと、カノジョ的にはパス。オーケー。

他に頼れる存在が、いて下さっているし。笹井先生よりは世知に長けて善悪のブレーキ、どっちにだってぶれる自在な存在で、だから逆に、依頼人である彼女を、徹底して守ってくれるでしょう。弁護士先生は。

おーけーじゃん。次のステップに行けるじゃん。

病室からの涙ながらのメッセージを、と聞いて、私は、ますます面白かった。普通語で言うとイライラしました。笑った。徹底しているな~、と。

徹底してるな~。まあ、上手に世渡りをなさいますのね。

世渡りは出来ても、誰か一人の誠実な異性に、私の愛する「ベルばらのアンドレ・グランディエ」みたいな男に。

何があっても守ってあげるよ、と、思ってもらう対象には、ならない女性。

なれない、でなく、ならない。そういうモノに価値を見出さないかも。自由ですねそれは。

自分の持ってるものを過信して、弱い振りして、行かれるのかな。

強い人ですね。

どうでもいいわ、この人も。

今日の園遊会の欠席、取りざたされることすら無くなっている、雅子妃とやらと同じ。

どうでもいい。今度泣き顔見たらきっと、笑うと思う。テレビ、消したりしないで、じいいっと見ると思います。

イヤなもん見たさ、で。見たいかも~。










ぢょし会連絡です。

ぢょし会のお知らせです。

一か月前になりましたので、ご連絡申し上げます。

予定通り開催いたします。

5月17日土曜日、集合は11時、場所は神戸です。お泊りの方は翌日もご一緒しましょ。

すべてオープンにしたいは性格上にもやまやまなれど、都合によりいささかは秘めねばなりません。

すでに第一次のお呼びかけで手をあげて下さった方には、数日以内に直接に詳細をお届けするつもりです。

集合後移動して、個室貸切スペースでぢょし会はじめ。

資格は特にありませんが、特定の思想信条宗教、胸内にお持ちになるは止めかねますが、当日それをじゃじゃ出しにされるのは、これ、お断りです。論争はしません。語らいの時を持ちたい願いです。

いまお申込みでも間に合います。お昼4時間ほどのオフ会、スペースはまだございます。まだ数名オーケーです。このたびお手伝い下さっている、今は名を秘すお方に追加でお願いできます。この方にも個人情報はお伝えしていません。

酷使させていただいているのみです。深謝。

いらして三口お喋りになるだけのお方も、それもそれでよろしいかと。

コメント欄にお名前(HNも可。メールはKUONに送りかえすことが出来るものも難しいものも(恥)ありますので、出来ますれば、携帯番号を書いていただけるとありがたいです)KUON変でオモロイとか()書いていただくのはドスコイです。

KUONアホ、とかは、本当過ぎてムカつくのでやめてね。。

コメントの枠の下の管理者にのみ届きます、という□いところにチェック入れて頂いて、ご送信下さりたく存じます。情報の悪用はしません。


以上です。次回はキャンセル追加減数ぎりぎりになる一週間前に、このごとく連絡するつもりです。

オヤツは300円までとか規制しません、要らざるお気遣いは不要、楽しくひとときを分かち合えたら。。


呼び掛け欄。

*初めの呼びかけ直後、3月半ばに

「たのしみです」とひとこと、下さったのみの「〇ーちゃん さん」

ご連絡不能です、できればも少し詳しくお願いします。

*私のミスで、携帯番号を教えて下さったのがひと桁不足にメモしてしまっていて、連絡できないでいる

T〇〇〇ー〇〇miさん。も一度連絡下さると嬉しいです。お宿もあなた様の分も押さえてあります。ミスしてごめんなさい。ご都合悪ければ宿はキャンセルできますが、お取りしてありますよ~。

*ほかに、連絡下さったのに私が失礼なことしてしまったままのお方がおられる気がして、笹井センセではないですが「心が痛み」ます。私は本当に痛んでいます、いいかげんでごめんなさい。

できたらもう一度、行きたい、と手を上げていただければなと、考えています。



お返事はすぐでなくても、ゆっくりでも返させていただきます。よろしく。

    「何せうぞ くすんで 一期は夢よ ただ狂へ」   梁塵秘抄















 | HOME |  古い記事へ »

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (78)
ゆれ・ふら・とーく (137)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (63)
今の思い (254)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (6)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (90)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (58)
おそろしいこと。 (56)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (2)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (38)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (17)
くおんの万葉集 (10)
くおんの万葉集・番外もあり。 (2)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん