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今日も元気でいましょうね^^

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archive: 2014年02月  1/3

失言→辞任、あるならいいわね。。

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週刊文春3月6日号から。タイトルは・・皇太子54歳誕生日会見 前代未聞の「ご発言改ざん」騒動。いろんな思想信条の方に読んで買って頂かなければならない週刊誌。今週は、国民の方へ傾いている風の、記事のつくりでした。皇太子の写真についてるキャプション。「雅子と共に」をくり返された。と書かれてる。他の写真では「趣味の登山を楽しまれる」とか。何か底意地・・・いや、そんなはずは無い、いやしくも東宮殿下に向かっ...

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よく切れる方の裁ちばさみで。

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小学校の3年生の時に腎臓の病気になり、学校を休んで一人で寝ていた。医者が言ったほどには長くかからず、やがて復学できたが、妊娠するたび蛋白の反応が強く出るのは不安だったし、今も無理するとムクむ。顔がまん丸い成分は「肉」のみならず、浮腫のせいもある。と、しておきたい気分もある。毎日、朝は目玉焼きとごはん、昼は近くの公設市場の煮物屋さんで買って来るポテトサラダをはさんだサンドイッチ、夜には焼き海苔に醤油...

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強い日本の母に。皇后陛下へ。

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気になっていながら触れられなかった、やまのこ さんから頂いていたコメントより。引用させていただきます。「日本国に天皇は御一人、皇太子も御一人、共に苗字を必要とせぬご身体です。 映像頭の私に見える昭和天皇は、まさに現人神です。 ご自分のお立場はない、全てが周囲の人々からはじまり、国民へと繋がる。 国民の家長だった陛下が日本家を守るのは当たり前の事だったのではと思います。 マッカーサーに会うのに少し遠回り...

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生き物はみな

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・・・ワタクシKUONが、めったに無いすてきな時間を頂いた、話です。よかったぜい、の、ご報告です。時は2月某日、立春を過ぎてから降り積もった雪が、町のそこここ、陽のあたらないあたりでまだ、ひっそりと溶け残っている頃。場所は。築後およそ数100年・・1200年前の柱を用いた部屋の現存するという・・・仰々しくはうたっておられないのですが、豪華立派な宿泊場所なら数ある奈良の中での。由緒来歴あまたあるものをそ...

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妃は仰せになった「あんた馬鹿じゃないの}と。

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ええと。もっと膨らみのある記事になるんです。思わず、上げてしまいました、書き足して再び、読んで頂きたいです。よろしく!。やまのこさんに教わった話。つい、知って頂きたく、原石のままで。「数年前にもれた話で、雅子の承諾が得られず脚本家?に対して 「あんた(アンタですよ)馬鹿じゃないの!」が洩れた・・・ 脚本家→妻→妻の実家(母)→娘(妻の姉)→娘(姉の子)→学校→世間! ふと愚痴った言葉が世間に流れた。今や驚...

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ことばのむくろ

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   今日の一首 「 なんとはや むなしき一面 しろありめが きづきあげたる ことばのむくろ 」   大きなイベントが終わりました。知らないうちに薄い煙をまとっていたらしい感覚の表面が、しゅたっと鋭いナイフで切り拓かれて、かつての新鮮な気持ち、なんてものを取り戻すことができたような。目の前には青葉の季節。目の前にあってしまう「なんか解らんけど清やかでない、全く無い、とことん無い言葉の群」。一部に、...

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寄せ集め家族。

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真実に生きたい。

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今朝のリンクで。愛されたのは、真央。おめでとう、ありがとう、崇高な姿をありがとう! 。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨年、水俣をご訪問された折りの天皇陛下のお言葉全文。予定に無かった水俣病患者さん方との、膝を交える距離での話の中で。「どうもありがとうございます。本当にお気持ち、察するに余りあると思っています。 やはり真実に生きるということができる社会をみんなで作っていきたい...

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春なのに~。

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思いを抱く人は、初等科を卒業される愛子さんが、挨拶をなさるか、おじぎをお出来になるか、など、心配に似た気持ちを秘めています。東宮家の内親王のけじめの時の姿を、拝見したいと。そんな時のお姿は、なんとなく微笑ましく温かい感情を呼び起こしてくれるものだった、と、考えます。皇室の子どもが元気に育つ姿を見てもらいたい、と、昭和の時代には仰せになって下さっていた。今年は、やはり「インフルエンザ」「発熱」で、式...

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ⅩⅤ  ことの顚末   告発

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     今日の一首   「 つるつるの善き人となりて何をせむ煩悩はわが内に留まれ 」来たよ、あれ。来るかも~とか言ってたのが、マジ、来た。夜中に。黒い服の人たちがぐるっと囲んでね、隠されて来た。顔? うつむいてたからよく見えなかった、でもスッピン。トシ聞いてビックリ、うちのおかーさんの方が、ちょっと年上だけどかなりマシ。うちのおかーさん、あんな髪してないし。パートの帰りにヨガ行ってるし。なまはげ...

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