Welcome to my blog

今日も元気でいましょうね^^

ARCHIVE PAGE

archive: 2013年11月  1/3

G  の日。

No image

ごぶさたしました。Mさんへの篤いお心にも感謝です、もうどこにもあのお洒落さんな姿はおられませんが、すべてみな、わかっていて下さると、どしんと感じております。ありがとうございます。今朝は秋篠宮殿下と紀子妃殿下の、睦まじげにお並びの、ゆったりとして風格のあるお姿を拝し、大丈夫だ、との思いを強くしました。お言葉の中にも希望のようなものを感じました。数日の間に淋しい涙嬉しい涙、いっぱい流れたので、涙腺の、...

  •  6
  •  0

どんな思いを

No image

歌友、とお呼びして来たMさんがこれらのうたを詠まれたのは、いまの私の年頃だったと思います。昭和が終わり、平成が始まったあの日。。      (すみません、なお一まわりほど、三十年ほどお歳は上でした)   地に低く弔旗垂れたり七草粥を祝ふべき日に天皇(きみ)逝きませり (昭和天皇)     ちにひくく ちょうきたれたり ななくさを いわふべきひに きみゆきませり   昭和より平成に移る一日の空白の中に...

  •  8
  •  0

生まれ変わっても。

No image

こんばんは。先ほど戻って着替えをし、もうすぐ車が来たらお通夜に出向きます。恵まれた少女時代を経て結婚、ご夫君と共に大陸に渡り、職業軍人であられたご夫君の生死もわからないまま命からがら引き揚げ。引き揚げ前後のことは、いっさい、口に出されませんでした。敗戦後、廃人のようになってお酒に溺れて働きもできない夫君と、息子さん三人と一人娘さん。柔らかい手もかたく節張る仕事にも就き、必死に生活を守る中で、娘さん...

  •  8
  •  0

疑惑じゃないですね。

No image

小和田恒氏は、皇太子妃(とりあえず今は)雅子氏のお父さんです。小和田恆(おわだ ひさし、1932年(昭和7年)9月18日 - ) 日本の元外交官。外務事務次官、国連大使、財団法人日本国際問題研究所理事長等を歴任し、2012年2月現在、国際司法裁判所判事。元国際司法裁判所所長(第22代)。 皇太子徳仁親王妃雅子の実父。今日も「かけだし」さんの所から、頂いて来ています。文中、怒ったり激怒、に発展したりしておられるのも「かけ...

  •  8
  •  0

とりあえず許されたのだから。

No image

11月23日、24日。天皇陛下と秋篠宮殿下のご予定が、両日とも、神嘉殿における新嘗祭の儀、と発表されていました。皇太子殿下はその日の予定、空白なんです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とりあえず皇太子妃として入内を許されたのだから、身内も身を慎み、 本人も謙虚な気持ちでまわりに教えを請うていればここまでいろいろ暴かれることもなか...

  •  11
  •  0

ご存知でしたか新嘗祭。

No image

前記事で触れた時点では私にもよく判っていなかった(と白状します)内閣官房参与(ないかくかんぼうさんよ)とは、日本の内閣官房の役職の一つで、内閣総理大臣(首相)の“相談役”的な立場の非常勤の国家公務員である。ということです。内閣が対応すべき各種分野において優れた識見を有する人材を首相が任命し、任じられた当人は首相に対して直接意見を言い、また情報提供や助言を行う。別名“ブレーン”、“側近”。人数制限はなく、...

  •  8
  •  0

交差点、信号の色は?

No image

女性セブンの最新号。愛子さんが驚異の英会話力で、それは雅子さん=母の、夢をかなえること、なんだとか。愛子さんは英語セミナーに三年連続で参加している、 内容は授業中にトイレに行きたくなった時どう言うか、など。今年は入国審査時の会話で、お母さん役の愛子さんは息子役の生徒を指して「マイ サン」と話した。 皇室の方々は皇太子の時代から海外でホームステイを経験しているが(原文のまま)、 愛子さんは中学生になった来...

  •  8
  •  0

その「血」・・・。

No image

買って来たての「週刊文春」11月28日号。一部分のみ原文のまま。(略)そのチッソのトップだったのが、雅子さまの母方の祖父、故江頭豊氏です。70年、大阪で開かれた株主総会には、水俣病患者や家族らが出席したのですが、続く説明会で加害責任について江頭氏が発した『誠にお気の毒に』という一言が患者や家族らの気持ちを逆撫でした。壇上の江頭氏は患者らに取り囲まれ糾弾されるという事件が起きたのです。この経緯は雅子...

  •  8
  •  0

自分の暮らしと直接関係がない。ですって。

No image

皇太子殿下は11月17日、埼玉県へ育樹祭ご出席のご公務でした。お一人でした。皇太子さまはこういったご公務は、ずっと、こなされていらっしゃいます。こなす、というのはおかしな言い方ですが、とにかく律儀に出ておられます。水泳の金メダリストに「鼻に水が入りませんか」きのこの選別を業とする人に「キノコの選別は難しいですか」などのお声をかけられ、でも従来ならば誰も、それを、笑いはしないでしょう。皇太子さんとは...

  •  8
  •  0

浮かび上がって来るかたち。

No image

現・皇太子夫婦が結婚されたのは、20年前の6月9日のことでした。1993年。ご結婚によって東宮侍従は3人から4人に増員。この時点の東宮侍医長は小山昭二氏・・・とか言っても、存じ上げない世界ですし、私も正直、あまり興味を抱けないです。1993年以後の侍従さん、女官さん、侍医さん方のリストを手元に、私が個人的に「へえ」と感じたことを少し、アップさせていただきます。これに先立ってまず、以下のことを。4月...

  •  11
  •  0