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KUONの久遠

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

おはようございます。

昨日は仕事先から直行、お集まりの皆さんの床屋談義(焼肉屋だったですが)に耳かたむけつつうなずきつつ、食べることに集中。ちょこっと行ってみようかしら、と手を出した生ビールが「旨あっでありまして、ジョッキを真横から見て泡の下2センチ分くらい頂き、それが限度です。

50がらみのおじさんたち数人が、通路をへだてた隣の卓で長男が次男が、と、焼き肉つまむ合間にけっこう熱っぽい話題になっている。少し耳をダンボにしました。

何のことかと??だったのが、すぐに解って来ました。


○あんなところへ嫁に入るにはトシ取り過ぎていた。馴染めないだろう途中からは。

○ミチコさんの実家は内緒で謝りながら娘に金をいっぱい黙って出していたんだ。皇太子の嫁は大変なんだ。

○今のあれは、実家へみついでいる方だろう。金持ちそうに言ってたが。

○あっても無くても欲しいやつは欲しいんだよ。

○実家の親が何でも持ち出しているらしいよ。娘が言ってた。俺は、そこまでは無いと思うが。

○パソコンに出ていたと息子が、見てみろと言って、見たけど今の言葉で言えば泥棒だなあ。

○捕まったら警察行くんか。

○もみ消すよ、そんなの。

○長男のあれは、家へみつぎ過ぎて、外国で着る服も中古品だ。あんな汚い服で、いまどき誰が外国へ出て行くんだ。

○俺も見た、ばっさばさのアタマ、ゴムでしばってなあ。帽子で隠して。

○うちのおっかあでもあんな服は着せんぞ。

○弟の方は嫁さんもよくやってる。

○(被災地へ)見まいに来ても、兄さんとこの女みたいに泣いたりしないんだ。泣かずに、いろいろ、聞いてるって聞いたよ俺は。

○総領の甚六なんだろう、俺も甚六甚六言われてイヤだったが、俺はちゃあんと嫁も子も養ってるぞ。

○上の人がばしっと言って、止めさせるしかないな。あれではだめだ。

○うちの婆さんでさえが、マサコは遊ぶばっかりでダメだと言っている。

○俺の爺さんも、日本は終わりだって言うよ。

○その前に自分は死んどりたい、とかなあ。

・・・標準的な言葉に訳し、あっちへ飛びこっちへ帰りするのを、最小限にまとめさせて頂きましたが、内容は変えていないつもりです。そして会話の一部です。

会社関係のお付き合いの、主に現場で働いておられるおっちゃんたちの、シリアスかつ本質的な話に、聞き惚れておりました。

福島方面の仕事にも行っている方々で、両陛下が放射線を防護するためのどんなものもご自身の身に着けられず訪問なさったところに、居合わせた人も含まれています。

寡黙な人たちが、焼き肉、ビールにほぐされての話だったです。

すっごいなあ、と、実感しました。

こういったことが、こんな具合に、話されているとは。

おっちゃんたちの息子さん娘さん、ネットを通じてあれこれ考えを育てていて、父親や(おそらく母親にも)祖父母や、にも、伝えているらしいこと。

ある所までは隠しおおせても、噴き上げて来るものには手の施しよう、無い、ということか。

沢山の人の会話のように、上記、思えるかも知れませんが、主に3人の方の発言です。

わたしを含めて14人いた中の、お3人さんのフリートークを、ちょっと感慨深く、紹介させて頂きました。他の方が何を喋っておられたか、それはさっぱり、わかりません

こういう時にはほとんど喋らず、耳だけダンボにしている・・・自然にそうなっているんです。ヤな奴ですかね、わたし。苦笑。


で、帰宅して20分後には(シャワーだけ辛うじて浴びて)翌朝のお米もしかけず、パソの前にも座らず(座れず)焼き肉会には参加しなかったぢいさんが敷いてくれた布団にすっ転がって、朝まで爆睡しました。

明日お返事、と書いたのに、お返事書かず、ぐわあっと寝てしまった私を、どうぞ、お許し下さいませ~

で。膨大に集めてある(だけの)震災以後の記事のあれこれから、以下、少しだけ、思い出してみます。

このたび、4月5月6月と、三度「被災地ご訪問」をぶっちぎられた皇太子ご夫妻。そのバカップルが、2011年に見舞われた折りの話です。

<<<6月4日、皇太子殿下と雅子妃が宮城県山元町の被災地を訪れた。被災者にとって、雅子妃が「ご病気なのにわざわざ来てくださって、私たちを励ましてくれた」(60代女性)ことが、何より嬉しかったようだ。震災で息子を失ったという80歳の女性がいう。

「私が『息子に先立たれましたが、殿下、雅子さまにお会いできて嬉しゅうございます』というと、殿下から『頑張ってください』と温かいお言葉をいただきました。雅子さまはその横で黙って頷かれていましたが、その目には涙があふれていたようでした」

そして雅子妃は女性の手を握り、「どうぞ、お体を大切にしてください。頑張ってください」と声をかけられたという。

「その手はとても温かかったです」(80歳女性)

こうして多くの被災者に感動と勇気を与えたお二人のご訪問。しかし一方では、被災者が雅子妃の病状を心配し「ご病気はいかがですか?」「愛子さまはどうですか?」と質問する場面も数多く見られた。山下小の体育館に避難している40代女性は、雅子妃の様子に、つい「どうぞお体を大切になさってください」と声をかけてしまったという。

「まだご病気であることは報道で知っていましたし、私たちも見ていて“大丈夫なのかな、お辛いのではないかな”と思えたんです。雅子さまのお声が蚊の鳴くような小さな声で、全く聞こえなかったもので……」

78歳女性は、雅子妃に謝意を表わしたうえでこう尋ねたという。「雅子さま、お体大丈夫ですか? そして愛子さまも大丈夫ですか?」

雅子妃が「はい、私も愛子も大丈夫です。ありがとうございます」と答えると、女性が続けた。「ぜひともお元気になってください。そして二人のお母さんを大切になさってください」。女性曰く、「二人のお母さん」とは、美智子皇后と実母の小和田優美子さんのことだそうだ。

※週刊ポスト2011年6月24日号>>>

再読して、涙が出たのです。ご自身が被災した大変な側でありつつ、皇太子妃や内親王のことを気遣わないでいられない、日本の、普通の方々。

優しさ。まともさ。何と言えばいいか。普通のひとたち、すごいなあ。

普通でない夫婦、何もわかっちゃいないだろう。

行って、目の当たりにすれば、優しい笑顔も出来るだろう(笑顔を「つくる」のはプロです、生まれつきの皇太子さまは)。そこで、震災後3か月の方々に接すれば、顔面も心臓の筋肉も分厚そうなオキサキの目に、涙も浮かぶだろう。声も震えるだろう。

息子を亡くしたけど、両殿下にお会いできて嬉しゅうございます、と。

その方の言葉に涙が浮かぶなら、何度も何度も行こう、行くことしかできなくても行こう、こんなにも望んで下さるならば、と、ならな・・・かったのです、マサコ様は。

今年6月の宮城県キャンセル、コウタイシさんは「雅子と二人で」行きたい・・・雅子と一緒にしか、行きたくない??、だったようで。

なんで、二人?。思い出づくり? 。周囲は、あなたのためにあるんじゃございませんよ、殿下。

あなたが、周囲のために、あられるのでは。それを「なさる」から、殿下、と、敬称で、お呼びするのではないですか。

言うても仕方ないわ。信じているおばあちゃんさん方が、辛いですって・・・えらそーな言い方になってしまうかも、でも・・・。

雅子さんは、におい、に敏感な方なのだそうですよ。

凄まじい崩壊が起きたのです。お湯たっぷりのお風呂、シャワー。そんなものが・・・。

         


コメントありがとうございました、遅れてごめんなさい。

わがまま、親父さん。

う~む。

昼夜逆転の、秘められた真実、ですか?。

まあ、公人といえどもシークレットとして語られない部分もあるでしょうが、ワタシもオトナだ、親父さんが「こうでないかい?」と仰るそのご意見に、同感、ときっぱり、申し上げましょう。

不幸なことなんでしょうけど。

おわりだ家の夫婦は、実際にいま、家から一歩も出られないような状態の娘を、どう考えているんでしょ。

退いたら、引いたら負けだ、どうしてもどうでも、そこへ居座り続けろ。今上がどうにかなるまで頑張るんだ、

と、ただただ叱咤激励、なんでしょうか。

酷い親、だと思いますが、娘さんがまた、さすが親の子、家の中では既に夜叉。

夫もわが子も使用人にも、感情のおもむくままの言動と思われます。

もし「病気」だとすると、明らかに悪い方へ進んでいる。単なる適応障害、ウツ状態、などでなく、躁鬱が波状に来る、感情が定まらない、との現状から、どちらかと言えば[統合失調症」に近いのではないか。失礼を承知で言えば、内包されていた病気が、皇室に適応できないという状態を経て、表へ出て来たのではないかと。

その病気の方への偏見で言っているつもりは無いです。自分の考えですが、危険を感じます。

そうと疑われる方を(私もですが知人の医師も以前から力説している)放置状態。

一人なのに「東宮医師団」と揶揄されている主治医、大野医師さんも、ある時期には深夜に二人でカウンセリングを、とアヤシイとも一部で言われた時期を過ぎ、今では皇太子妃とは、まれに電話での会話で「治療」されている状況。

誰の言うことも聞きゃしないのが、実態ですが。

誰の言うことも聞きゃしない。

恥ずかしいドレスコードの頓珍漢も、見舞の黒真珠も、もし確信犯でないとしても、そのうち大きなどうしようもないエラーが起こるかも知れん。

それならそれがチャンスともなろうが、被害者が出るといけません。

夫も何の決断も出来ない。

親父さん。

だらだら書いておりますが、お可哀そうもお気の毒も、あの頑丈な夫婦でなく、ねえ。

国民です。

何億円の税金を、あのひとたちに、使われていて、この種の事件とすれば開けっぴろげに愚か過ぎる証拠写真の幾つも揃っているのに、一歩を踏み出せないのか、の状況。

国民は舐められていますよね。

夫婦仲は「いい」のだ、と、勝手に思っていましたが、そうでないのがばればれですね。


achabiさん。

↑に言い訳しましたごとく、返事が遅れてごめんなさいね。

まったく、支離滅裂な文章ではないですよ。よ~く理解できます、ありがとうございます。

私も同じで・・・周囲にもそういう方、多いです、あの大震災、原発事故から意識が変わり、というか覚醒して、目つき変わって、という方が。それまでは、どれ~んとしていました。

いかに当時の政府がテレビが週刊誌が、大新聞と呼ばれるものが、やりたい放題に・・・以下は、あなた様のお考えと同じです。

なんとなく、感じてはいたのです。今は、何を見ても聞いても疑いますね。だまされないぞ、と、強く思う。

某女性誌では、気がひけるほど微細なネタですが、雅子さんの例の黒い真珠を白く塗りつぶして、それを見ただけの人には、何の疑問も持たないようにされています。

ありとあらゆるものが、どこかの都合のままに手を入れられている。

ただ笑えるのは、今まで無傷だった油断でか、お育ちの良さか(褒めていないよ~ん)ばかだからか、たとえば私がワルいことをする時には姑息な隠し方をするであろうことを、平気で堂々と、なさっていることです。

するなら堂々として下さい、ご自分の首がどんどん、ご自分の吐き出す毒気の織り成す蜘蛛の糸によって、しめつけられて行くように。いざとなったら、放ってはおきませんって。

多分・・・・。


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もちろんご本人のブログをお読みの方は多いと思います。すでにお読みになられたでしょう。

考えましたが、渾身のお力でもって書き続けて来られた(私はほんに浅い読者でしかありませんでしたが)BBさん、べべこさん、の、昨日づけの全文を、頂いて来ました。

感謝と拍手と。

写真以外の文章総てと、呑気に笑う皇太子殿下の動画と、です。

私に下さっている大切なコメントへのお返事は、明日、させていただく所存にございます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


皇太子妃の実父、小和田恒は国賊である ~謝辞に代えて~

2013-06-26 | 日記



いったん幕を引いて、顔を出すのは無粋ですがアンコールだと思ってください。
思わぬ拍手に戸惑いながら、あと一曲だけ下手な歌を歌い踊ります。

更新途絶えて1週間、いまだアクセス数さして落ちず、コメント欄には
書き込みをおびただしく頂いて、恐縮しています。
日本を守りたいという一心があっての記事連打で、開始時から現在に至るまで、
ほぼ日本の病理の基本形は網羅したと思いつつも、一つ積み残しがあるとすれば雅子妃の実父、小和田恒氏の日本毀損の思想に関してでしょう。というわけで、
当面最後の記事として、小和田恒氏の思想上の素顔を記し、あまた寄せられたご厚意への謝辞とさせていただきます。

「不敬」の一語で催眠術にかけられ、思考停止している保守層は「皇室を批判する時点でもはや保守ではない」という言い方をしますが、その言葉の前提になければならぬのは、皇太子とその伴侶に「何にも優先して日本とその国民大事」という心ばえです。
歯に衣着せず言えば、皇太子殿下の能力がいかに低かろうと、時と場すら心得ぬ御振舞いがあろうと、基本で日本を大事に護る心ばえがありさえすれば、「皇室を国民が批判してはならぬ」は成立します。
問題はその前提が崩れ果てているのが、現在の皇太子と皇太子妃であるということです。
言葉を変えれば、皇太子と皇太子妃を擁護する人たちは、皇室壊し、ひいては
日本壊しに加担する愚か者たちです。公務をするとかしないとか、妃殿下の品が悪いとか、
皇室外交で海外の人前に出すには、お二人見苦しくて恥ずかしいとかいうのは表層の
枝葉の問題です。
基本問題はもっと深いところにあります。

東宮の問題はそれのみ単独で存するわけではありません。日本を毀損し、弱体化させる
ためのあらゆる問題、日韓、日中、在日、ブラク、朝鮮カルト創価と結びついた、その日本壊しの円環の一つが東宮夫妻です。よく考えて欲しいのですが、この日本を壊すために、
ありとあらゆることを仕掛けてくる勢力が、皇室のみ見逃すと思いますか?
いいえ、それどころかもっとも、壊したい一角です。日本という国家の要なのですから。
皇室の終わりは日本という国体の終焉を意味します。皇太子と皇太子妃の、天皇皇后即位を、誰が、どこが最も喜ぶのか、それを考えてください。

皇室を壊すための、具体的な組織が存在するわけではありません。
半島を代表とする日本憎しの恨み節勢力の個々が、あらゆるジャンルに入り込み
増殖していますが、皇室への破壊工作はそれらの集合意識によって
動かされる化け物みたいなものによってなされている思ってください。日本を貶めるためなら
ありとあらゆる嘘をつき、工作を仕掛けてくる個々の存在の集合意識。

国民が皇室のためにあるのか、皇室が国民のためにあるのか、それは不可分なのですが、
そのバランスが大きく崩れつつあるのが今です。皇太子と皇太子妃を護ろうとすれば、国が壊れていくという日本の歴史上なかったことが起こりつつあるのです。

皇太子と皇太子妃が、小和田恒氏の思想的支配下にある、という客観的証拠が
あるわけではありません。ただ、雅子妃の、時に皇太子を伴っての
反日組織としての国連大学への通いかた、皇太子のブラジルにおける創価学会
イベントへの参加、ご挨拶、中国共産党・人民開放軍の幹部である習近平夫人との個人的接触、あの超反日韓国人である潘基文国連事務総長の求めに応じて、反日組織である国連に出かけ講演、韓国の首相として初めて竹島に不法上陸した韓昇洙と親しく接触、祭祀の疎かになさりかた、未曾有の国難を受けた被災地放置、天皇皇后両陛下をないがしろになさるお姿・・・等々を拝見していると、いずれも日本壊しの左翼、は
まだしも上等な言い方、あたかも中韓北朝鮮に仕込まれたウィルスの言動です。

韓国初の首相による竹島上陸 韓昇洙(ハン・スンス)。この者と、皇太子は反日組織国連で親しく接触。反日潘基文のお膳立てで。韓昇洙は、「天皇訪韓」の推進者。
無論謝罪させる目的。皇太子は早々と、彼らの接近に応じている。習近平夫人との接触もまた、中共の工作であるのは明らか。

あの自国民虐殺の天安門広場で歌う習近平氏夫人、人民解放軍の少将でもある。この夫人と皇太子は個人的意志で接触(宮内庁蚊帳の外) 本来、内閣の承認を得なければならぬ、中国要人との接触を皇太子は個人的独断でやった。いずれ天皇になる存在相手に、中国が仕掛けてきた罠なのは明白なのに。

安倍自民の目論む憲法改正成就の暁には、象徴に添えて「元首」の二文字が加わるが、元首がこのていたらくではこわくはないか。


皇太子を反日組織国連に呼び入れた、超反日韓国人潘基文事務総長と小和田恒氏。皇太子呼び込みの陰には小和田恒氏の暗躍がなかったか? 皇太子はここで、「天皇は韓国へ来い」とする韓昇洙に引き合わされ握手を交している。皇太子はこの韓昇洙元首相の昼食会にも出席、「親交」を深めた。

池田大作の息子と創価イベントの壇上にて。

小和田恒氏が諸悪の根源であろうというのはあくまでも仮説ですが、
しかしながら、このように真っ向から皇室否定の思想を抱く者の娘が
宮中に入れたことが大きな謎で、昭和天皇ご崩御の後、皇居の閂(かんぬき)が
外れたところを小和田恒氏と高円宮(半島勢力と密着)が暗躍して、小和田雅子さんという
教育も、職歴も人格も粉飾されたお嬢さんを押し込んだというのが実相です。
加えて、社会的犯罪であったチッソのお血筋であることの、穢れは
いなみ難くあります。それも過去の出来事ではない、いまだ患者さんが苦しんでいる
オンタイムの企業犯罪です。
いくら本人とは関係ないと言っても、たとえば殺人犯の娘を入内させますか?
チッソは一個人への殺人よりもっと大きな悪事です。そこを忘れてはなりません。
そもそも、あり得ない、あってはならない嫁入りだったのです。

さて雅子妃の実父小和田恒氏の思想を簡略に述べます。
「東京裁判は正しい。A級戦犯を認める」 ⇒ 第二次世界大戦が日本の侵略戦争であった⇒それを率いたのは天皇であり、最大の戦犯が天皇である。

これは小和田氏がどう抗弁しようと、以上が論理的帰結です。東京裁判では、事実天皇を処刑する可能性もあったのですから。論理の必然性において小和田恒氏は天皇陛下戦争犯罪者論者です。

憲法改正を国是とする自民党、更にそれを推し進める安倍自民への、明確な反対者である、ということも指摘しておきます。
皇太子と雅子妃の擁護論者と安倍自民信者とは往々にしてダブルのですが、彼らの視野狭窄は、この点に気づいていません。

*連合国のイギリス、オーストラリア、ソビエト連邦、中華民国は天皇の戦争責任を追及し一部は死刑にすべきと主張していたが、マッカーサーの政治的判断で追訴を免れ、イギリスも第一次世界大戦でドイツ皇帝ヴィルヘルム2世を追放したことがナチスの台頭を招いたとして、天皇を占領管理の道具に利用すべきだと主張した

小和田氏の日本ハンディキャップ論に対しては諸説ありますが、大雑把にまとめれば「日本は侵略戦争をしたのだから、中国韓国北朝鮮には膝まずいて外交をせねばならず、そのためには金銭を払い続けよ」

どうでしょうか、チッソを除いても、こういう思想の親を持つ娘を皇居が迎え入れたことが妥当だと思いますか?

ちなみに国内法では戦犯は存在しません。あの戦争も侵略ではなく、日本の自衛のための戦争であったと、他ならぬ敵軍の将マッカーサーがアメリカで証言しています。

以下は、北朝鮮に実の息子がいるとされた土井たか子氏と、小和田恒氏の国会での質疑応答です。

昭和60年11月8日(火 ) 第103回国会 衆議院外務委員会 第1号抜粋

(前略)
▼土井委員
 つまり、国際的に日本は中国に対して侵略をしたということが是認されておる、国際的それは認識である、このことを日本もはっきり認めなければならぬ、こういう関係になるわけですね。
東京裁判で「平和に対する罪」という概念が新しく出てきているわけですが、「平和に対する罪」というのは内容は一体どういうものなんですか。外務省いかがでしょう。

◆小和田政府委員
 極東国際軍事裁判所の条例で「平和に対する罪」というものが規定されまして、それに基づいて被告が起訴されたわけでございますけれども、その中で訴因の第二十七というのがそれに当たりますが、中国に対して侵略戦争が行われた、これが「平和に対する罪」を構成するという規定がございます。

▼土井委員
 それは、極東国際軍事裁判所条例の中にも明記がされているところですから、今局長がお答えになったとおり、中国に対して侵略戦争を行ったということに対する罪である、具体的に言えばそういうことに相なるかと思うのです。そうすると、東京裁判自身に対しては、日本はこれは認めているわけですね。また、東京裁判に対しては国として、政府として、それを是認するという立場にあるわけですね。いかがですか。

◆小和田政府委員
 土井委員御承知のとおり、日本国との平和条約の第十一条に規定がございます。「日本国は、極東国際軍事裁判所並びに日本国内及び国外の他の連合国戦争犯罪法廷の裁判を受諾し、且つ、日本国で拘禁されている日本国民にこれらの法廷が課した刑を執行するものとする。」云々という規定がございまして、ここで極東国際軍事裁判所の裁判を受諾するということを約束しておるわけでございます。

▼土井委員
 受諾するということになると、条約に対しては遵守するという義務が日本としてはございますから、したがって、平和条約の十一条に言うところで、はっきりそのことに対しては認めているという立場に日本の政府としては立つわけですね。日本の国としては立つわけですね。これを再確認します。

◆小和田政府委員
 ここで裁判を受諾しているわけでございますから、その裁判の内容をそういうものとして受けとめる、そういうものとして承認するということでございます。

▼土井委員
 この東京裁判、極東国際軍事裁判所において戦争犯罪人として処罰されることのためには、戦争を引き起こした、侵略戦争を行ったということで処罰されているわけであります。侵略戦争というのは、先ほど外務大臣がおっしゃるとおり、国際的にこれは犯罪ということに相なるかと思われますが、いかがでございますか。

◆小和田政府委員
 一般論として申し上げますと、極東軍事裁判の評価については学問的にはいろいろな意見がございますけれども、先ほども申し上げましたように、国と国との関係におきましては、日本国政府といたしましては極東軍事裁判を受諾しているわけでございます。その裁判の過程におきまして、先ほども申し上げましたような「平和に対する罪」ということが起訴理由になっておりまして、その訴因の第二十七で、被告が中華民国に対し侵略戦争並びに国際法、条約、協定及び保証に違反する戦争を行ったということが挙げられておりまして、御承知のような判決が出ているわけでございますので、そういうものとして政府は受けとめておるということでございます。

▼土井委員
 したがって、侵略戦争は国際的に犯罪であるということを認めるということに相なりますね、もう一度お尋ねしますが。

◆小和田政府委員
 この極東軍事裁判において問題になった戦争あるいはこの被告の行動につきましては、それが極東軍事裁判所に言うところの「平和に対する罪」を構成するという判決、そういう裁判を受諾した、そういうものとして認めたということでございます。

中略

▼土井委員
 そうすると、その内容を受諾したと言われる「一切の戦争犯罪人に対しては、厳重なる処罰を加へらるべし。」と書いてあるその「一切の戦争犯罪人」というのは、「平和に対する罪」で裁かれた者は当然これは含まれるということになるわけですね。

◆小和田政府委員
 前後関係が逆になりますけれども、ポツダム宣言を受諾いたしまして、その後の事態におきまして極東軍事裁判所が設立をされて裁判が行われた、こういうことでございます。その極東軍事裁判所の裁判の過程におきまして、「平和に対する罪」として裁かれたわけでございますので、ポツダム宣言十項に言っておりますところの戦争犯罪者の処罰の規定が具体的に実施されたものとして、極東軍事裁判を受けとめるということでいいのではないかと思います。

▼土井委員
 いや、それは解釈の経緯についての御説明でございましたが、結論とすれば、時間的には相前後するけれども、ポツダム宣言の十項に言うところの「一切の戦争犯罪人」は「平和に対する罪」で裁かれた者は当然含む、こういう理解でよろしゅうございますね。

◆小和田政府委員
 委員の御質問の趣旨を私、正確に理解していないかもしれませんのでお許しいただきたいのですが、ポツダム宣言の第十項に言っております戦争犯罪人の処罰、それが具体的に実施に移されたものとして極東軍事裁判というものが位置づけられると思いますので、その意味におきましては極東軍事裁判の裁判の結果というものは、ポツダム宣言第十項に言っておりますところの戦争犯罪人の処罰に相当するものであると理解しております。
(後略)

・・・・・転載ここまで

極東軍事【裁判】を日本政府は受諾したと繰り返し、A級戦犯を戦争犯罪人であると断定していますね。以上は小和田氏個人の思想ではなく、当時の外務省すなわち政府の姿勢でもあったわけですが、しかし小和田氏個人が今でも、この思想に凝り固まっていないという保障はありません。


原文の「judgements」を「裁判」と訳すか「判決」と訳すべきかということなのですが、日本政府の受け止め方としては、裁判の全肯定ではなく、あくまでの裁判の

正当性に関しては肯んじないが、判決に関しては万止むを得ず受け入れざるを

得ない、というのが国益に沿った訳し方でしょう。


また小和田氏は「戦争犯罪人に相当する」と答えていますが、これは昭和28年の国会決議で明確に赦免されています。国内法では戦争犯罪人はいないことになっています。

また小和田氏個人もまた、あの戦争を侵略戦争であると規定して、戦争犯罪人がいるという立場なら、天皇陛下こそが実は最大の戦争犯罪者であると、これは論理的帰結です。小和田恒という人物は、そういう視点で天皇陛下と皇室を眺めていると言わざるを得ません。
国賊です。皇太子妃の父親は国賊であるということです。そして母方祖父は、被害者国民たちを「貧乏人」呼ばわりした大企業犯罪の主。いったいこれは、何なのですか?

こういう基本構図を、似非保守層は見ているのでしょうか。



大東亜戦争の規定については、個人的には侵略戦争にあらずの立ち位置にありますが、
世界各国の公文書、日本国内の更なる公文書の開示がなされねば、いずれにしても結論は軽々には出せません。歴代日本政府内の、自虐史観に最も凝り固まった官僚、それが小和田恒氏なのではないでしょうか。

BBの我田引水論ではまずいので、他の方の意見も添えておきます。

WILL2008/11より

 小和田恒 徹底批判 雅子妃問題の原点 谷沢永一氏
・ハンディキャップ国家論についての紹介
・罪悪史観、自虐史観はこの人(小和田恒氏)の骨がらみになっているらしいさまざまな過去の対談などを引用
・例;桜井よしこさんとの平成2年の対談等
・東京裁判の全面肯定(衆議院外務委員会答弁引用、昭和60年)
・小和田氏が讃える横田喜三郎氏、その著作「天皇制」の紹介
・小和田氏の自虐史観は現代世界の段階において日本の国益を損なう偏見であることは明白。
・小和田家の庭訓はどのようであったのか、それと雅子妃の宮中祭祀不参加とにはなんらかの因縁があるかを知りたいのは国民のひとりとしての要望である。
(引用終わり)


以下は西尾幹二氏のブログから転載。

西尾幹二氏の、小和田恒論である。ご本人のサイトから、引用させていただく。記事は2012年3月3日の配信である。(色文字とゴチックはブログ主の任意による)
『週刊新潮』の記事


『週刊新潮』(2月23日号)に「『雅子妃』をスポイルした『小和田恒』国際司法裁判所判事」という題の記事を書きました。週刊誌をお読みになった方が多いかもしれませんが、お読みになっていない方のためにここに掲示します。


 「雅子妃」をスポイルした「小和田恒」国際司法裁判所判事


雅子妃が療養を始められてすでに8年が過ぎた。なぜ、このような事態が続いているのか。その謎を解く1つのカギは、父親の小和田恒氏(79)にあるという。評論家の西尾幹二氏(76)は、小和田氏を「皇室とは余りにそりが合わない人格」と分析するのだ。(注:昨年3月時点の年齢である。療養は始めてから10年目になる)

 雅子妃殿下のご父君、外交官小和田恒氏の七十九年の人生は、妃殿下の一連の不可解な行動がなかったら誰の関心をも呼ばず、無難に外交史の一隅に小さな名を留めるに過ぎなかったであろう。妃殿下は果して親孝行をしたのか、それとも親不幸だったのか。私の判定は後者だが、そう思うのは戦後史に迎合して必死に生きた小和田氏の生涯に多少とも憐れみを覚えているからである。

 私は今度、小和田氏の雑誌対談やインタビュー記事など資料9編を読んでみた。そこから浮かび上がるのは、アメリカ占領下の日本無力化政策にいかなる疑問も不安も抱かなかった、既成権力にひたすら従順で用心深い小心な一官僚の姿である。

 安全保障はアメリカに委ね自らは再武装せず経済福祉の追求に全力をあげるべしという「吉田ドクトリン」と、その基礎にある憲法第九条は、小和田氏にとっては時代が変わっても動かぬ永遠の真理、神聖な大原則であるかに見える。世界の新たな情勢下で、軍事力の分担すべき責任がふえている昨今、憲法を改正して再武装への道を開くべきだ、と主張する人がいるが、「この質問に対する答は『ノー』であるべきだ、と思う」とはっきり書いている(『参画から創造へ』第四章)。

 小和田氏が、日本は過去の自分の行動のゆえに国際社会の中で「ハンディキャップ国家」だと言い立てていることはよく知られている。中韓両国に永久に謝罪しつづけなければならない国という意味であろう。1985年11月8日の衆議院外務委員会で土井たか子氏の質問に答えて、小和田氏は東京裁判においてわが国は中国に対する侵略戦争を行った、これが「平和に対する罪」である、サンフランシスコ平和条約第十一条において日本は「裁判を受諾する」と言っている以上、「裁判の内容をそういうものとして受けとめる、承認するということでございます」と答弁しているが、これは百パーセント解釈の間違いである。

 平和条約第十一条は巣鴨に拘禁されている戦犯を赦免、減刑、仮出獄させる権限は講話が成立した以後、日本国にのみあることを明示している内容でしかない。英文では、その内容のjudgments(判決)を受諾する、と書かれていて、「裁判」を受諾するならtrialかproceedingsかが用いられる。国際法学者・佐藤和男氏は英語だけでなくフランス語、スペイン語の正文も参照して、日本は東京裁判そのものを十一条で「受諾」しているわけでは決してないこと、講話後もあくまでも東京裁判史観に縛られることを良しとする日本悪玉論が政府内にも残っていることに強い警告を発している(『憲法九条・侵略戦争・東京裁判』、原書房)。

 要するに小和田氏はその師・横田喜三郎氏と同様に、何が何でもあの戦争で日本を一方的に、永久に、悪者にしたい歴史観の持ち主なのだ。

 傲慢で権威主義者

 1990年に湾岸戦争が起こり、翌年、小和田氏は外務事務次官になった。審議官時代から、氏は自衛隊の派遣に反対の立場をとっていた。彼の非武装平和主義は湾岸戦争で破産したはずだった。櫻井よしこ氏から対談で、日本人は人も出さない、汗もかかないという国際世論からの批判があるが、と問い詰められても彼は何も答えられない。ドイツがNATO地域外に派兵できるように基本法を改正する件に触れて、「日本の場合は、まだそういう状況まではきていない」と彼はしきりに客観情勢を語ることで弁解する。だが、「そういう状況」をつくらないできたのは小和田氏たちではなかったか。櫻井氏に追い詰められ、「日本という非常に調和的な社会の中で、できるだけ事を荒だてないで処理したい」と思わず三流官僚のホンネを口に出して、私は笑った。

 すべての外務官僚がこういう人ばかりではない。現実を変えようと戦った人もいる。元駐米大使の村田良平氏は日本の自立自存を求めた理想主義者で、その回想録の中で、アメリカが日本の核武装を認めないなら、在日米軍基地を全廃するべしと言っている。

 アメリカの核の傘が事実上消えてなくなっている極東の現実を直視している。徹底した現実家だけが徹底した理想家になれる。小和田氏のような現状維持派は現実も見えないし、どんな理想とも無縁である。彼は船橋洋一氏との対談で、日本という「国を越えた共同体意識」の必要などと言っているが、それは理想ではなく、ただの空想である。

 理想を持たない空想的人格は決して現実と戦わない。戦わないから傷つくこともない。用心深く周囲を見渡して生き、世渡りだけを考える。ドイツ語にStreber(立身出世主義者、がっつき屋)という蔑視語があるが、小和田氏のことを考えると私はいつもこの言葉を思い出す。

 自分の国を悪者にしてこうべを垂れて平和とか言っている方が、胸を張り外国と戦って生きるより楽なのである。そういう人は本質的に謙虚ではなく、身近な人に対しては傲慢で、国内的にはとかく権威主義者である。

 運が悪いことに、皇室とは余りにもそれが合わない人格だ。なぜなら皇室は「無私」の象徴であるからだ。天皇皇后両陛下が現に国民の前でお示し下さっているたたずまいは、清潔、慎ましさ、控え目、ありのまま、飾りのなさ、正直、作為のなさ、無理をしないこと、利口ぶらないこと――等々の日本人が最も好む美徳の数々、あえて一語でいえば「清明心」ということであろう。1937年に出た『國體の本義』では「明き浄き直き心」ということばで表現された。

 皇后陛下のご実家の正田家は、自家とのへだたりを良く理解し、皇室に対し身を慎み、美智子様のご父君は実業世界の禍いが皇室に及んではいけないと身を退き、ご両親もご兄弟も私的に交わることをできるだけ抑制した。一方、小和田恒氏はさっそく国際司法裁判所の判事になった。私はそのとき雑誌で違和感を表明した。小和田氏は領土問題などの国際紛争のトラブルが皇室に及ぶことを恐れないのだろうか。雅子妃の妹さんたちがまるで皇族の一員のような顔で振舞い、妃殿下が皇族としての必要な席には欠席なさるのに、妹たち一家と頻繁に会っているさまは外交官小和田氏の人格と無関係だといえるだろうか。

 確信犯的無信心の徒

 雅子妃は2003年9月以来、宮中祭祀にほとんど出席されていない。ご父君は娘に注意しないのだろうか、これが巷の声である。娘が皇室に入ったのは、ある意味で、「修道女」になるようなことである。覚悟していたはずだ。個人の問題ではなく国家の問題である。勤労奉仕団に一寸した挨拶もなさらない。スキーやスケートなどの遊びは決して休まず、その直前に必ず小さな公務をこなしてみせるので、パフォーマンスは見抜かれている。皇后になれば病気は治り、評価も変わる。今の失態を人はすぐ忘れると、ある人が書いていた。あるいはそうかもしれない。私もかつてそう言ったことがある。しかしそれは妃殿下にウラオモテがあり、畏れ多くも天皇のご崩御を待っているということであろう。天皇皇后に会いたくないとは、今までに前例のない皇太子妃であり、日本国民は代が替わってもこのことは決して忘れはしない。

 皇太子殿下は温順で、幼少の頃からご両親にも周囲にも素直だったといわれる。私が恐れているのは皇室がなくなるのではないかという危機感である。小和田氏は代替わりした皇室に対し外戚として何をするか分からない。昔、天皇の顔を正面から見ると目が潰れると言っていた時代がある。今はそんなことを言う人はいないが、皇室に対する畏れと信心の基本はここにある。小和田氏にはどう見てもそういう信仰心はない。彼の師・横田喜三郎氏には皇室否定論の書『天皇制』(1949年)があるが、横田氏にせよ小和田氏にせよ、左翼がかった法律家は日本の神道の神々に対しては確信犯的な無信心の徒である。

日本の民のために無私の祈りを捧げる「祭祀王」としての天皇が、天皇たりうる所以である。祭祀を離れた天皇はもはや天皇ではない。一説では、皇太子ご夫妻が唱えていた新しい時代の「公務」――天皇陛下から何かと問われ答えなかった――は、国連に関係する仕事であるらしい。何か勘違いなさっている。私が恐れるのは雅子妃が皇太子殿下に天皇としてあるまじき考えを持たせ、行動するように誘いはしないかという点である。まさか皇室廃止宣言をするような露骨なことはできまいが、皇室から宗教的意味合いを排除してしまうような方向へ持っていくことは不可能ではない。「祭祀王」ではない天皇は、もう天皇ではなくただの「王」にすぎないが、権力のない今の天皇は王ですらなくなってしまうだろう。ただの日本国国連特別代表などということになれば、日本人の心の中からは消えてなくなる。

 女性宮家の問題がここに深く関わっている。1月24日発信の竹田恒泰氏のツィッターに、旧皇族の一部の協議が23日に行われ、いざとなったら男系を守るために一族から皇族復帰者を用意する必要があると意見が一致した由である。重大ニュースである。

 私は小泉内閣の皇室典範改正の有識者会議を憂慮して、2005年12月3日朝日新聞に次のように書いたが、これを今改めて提出して本編を閉じる。
 


「もし愛子内親王とその子孫が皇位を継承するなら、血筋が女系でたどる原則になるため、天皇家の系図の中心を占めるのは小和田家になる。これは困るといって男系でたどる原則を適用すれば、一般民間人の〇〇家、△△家が天皇家本家の位置を占めることになる。

 どちらにしても男系で作られてきた皇統の系譜図は行き詰って、天皇の制度はここで終止符を打たれる。

 今から30~50年後にこうなったとき、『万世一系の天皇』を希求する声は今より一段と激しく高まり、保守伝統派の中から、旧宮家の末裔の一人を擁立して『男系の正統の天皇』を新たに別個打ちたてようという声が湧き起こってくるだろう。他方、左派は混乱に乗じて天皇の制度の廃止を一気に推し進める。

 今の天皇家は左右から挟撃される。南北動乱ほどではないにせよ、歴史は必ず復讐するものだ。有識者会議に必要なのは政治歴史的想像力であり、この悪夢を防ぐ布石を打つ知恵だったはずだ

・・・・・・転載以上

小和田恒氏は「非武装平和主義、アンチ自衛隊、反安倍自民」の立場です。

櫻井よしこ氏との対談で詰め寄られた小和田恒氏の答えは「できるだけことを荒立てずに処理したい」 と情けない本音を漏らしました。



多くの政治家・官僚に見られる尊大でありながら、その性根はチキン主義のひ弱な男です。この脆弱者が将来の皇后の父君であっていいのか、という深甚なる懸念。(官僚の中には元駐米大使の村田良平氏のごとく、もののふもいらっしゃいますが割愛します)

西尾幹二氏いわく「自分の国を悪者にして、こうべをたれて平和とか言ってるほうが、胸を張り外国と闘って生きるよりラクなのである」



西尾氏の小和田氏評価は「身近な人には傲慢で、国内的にはとかく権威主義者」・・・あまりにも、多くいるタイプで胸が悪くなるほどです。

こういう小心で尊大な反日男が皇太子と皇太子妃とをコントロールしているこわさを、考えて欲しいのです。無論、お二人の背景には小和田恒という小物のみならず、もっと大きな闇が深々と広がっていること、これまで何度か縷々述べてきた通りです。お身内に噂される朝鮮カルトとの接点、投資の失敗による経済的困窮は、検証不能部分なので触れませんでした。

小和田恒氏の師匠、横田喜三郎の「天皇制」内容

1949年(昭和24年)の著書『天皇制』においては「天皇制は封建的な遺制で、民主化が始まった日本とは相容れない。いずれ廃止すべきである」という趣旨の主張をした。

晩年は宗旨替えして保守になったそうですが、いったんはこういうことを主張した男。まあ信用出来かねますね。

【付記】更に実母小和田優美子氏は、反日創価と縁深いアグネス・チャン(中共の工作員)を看板にした日本ユニセフの理事で、雅子妃を宮中に強引に押し込んだ高円宮(半島と密着)の娘が最近就職、総ては日本壊国勢力とつながっていて小和田家もその一員です。日本ユニセフの創立者の一人はあの反日鳩山由紀夫の母方祖母(博多地区の特殊エリア出身)です。祖父は久留米の特殊エリアの出です。雅子妃のご両親共に反日ポジションにある、と断言してもいいでしょう。
反日自虐史観のご一家の長女、それが雅子妃です。雅子妃の思想背景として、ご両親の思想ポジションが語られて良いと思います。
そこで生い育ったわけですから、影響皆無ではないでしょうし、また皇太子があたかも小和田家の入婿ではないかと揶揄されるぐらい、小和田家の影響下にあることは事実でしょう。


皇室問題は大きく日本という国家に関わることなので、政府にも真剣に
関与して欲しいと思います。消去法でしかありませんが、自民党しか
ないでしょう。他にあればそれでもよろしいけれど。
自民党を大きく残して、後は厳しく批判を浴びせつつ反日売国要素は
排除、是正して行くしかないと思っています。

自民党の中にも親韓派も、カルトと結託した議員もいます。
あろうことか韓国の道徳教育を絶賛する議員さえ。


ttp://dailycult.blogspot.jp/2013/06/blog-post_25.html

皇太子さま「国連・水と衛生特別委」出席でNY到着(13/03/06)



反日韓国人の招待は受け遥かNYにまで飛んで、「水と衛生」に関して語り、また現地では宮城の被災高校生たちとも会いながら、ご本人この2年間、国内身近な被災地放置。「雅子と行きたいから」。スペインでも津波の被害写真展を訪れ感想が「心に触れる写真でした」と他人ごと。

皇太子さま、スペインで震災報道写真展に



日本の被災地の写真展なのに、ヘラヘラと笑顔で登場、説明を無表情に聴くだけで、ああこの方は日本も日本の国民も脳裏にはないのだ、と改めて思い知り、しかし
正直なところ、情けなさに涙が滲みました。


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ありがとうございました・・・・・。ご縁に感謝します。


・・・BBさん、ありがとうございました。







<< 「美しいものを見たときに、それを美しいと評価できる人」
「これからはある程度の外国語が話せたほうが良い」
「ニューヨークのティファニーに行ってあれやこれや買うような方では困る」>>

1985年(昭和60年)、留学先のイギリスから帰国後の記者会見で、「どのような方を妃として望むか」という質問に対しての、皇太子さまのオコトバです。その時殿下は25歳。

<<「人の心情、悩み、苦しみを推し量って、思いやれる人が良い」>>

翌1986年(昭和61年)、誕生日記者会見でお妃の理想像を聞かれて。

当時は普通に皇太子さま、もっと普通に結婚を夢見る若き男性、だったのですね。

テファニーと固有名詞を口にされたには、ん??と、いささかの違和感を覚えた記憶も。こういう固有名詞の使い方はいかがなものかな~、だった。

東宮ご夫婦は、新婚間もない頃から、テ(ィ)ファニーで朝食を、ってなわけには行かなかった。

雅子さんが朝、起きて来ない。皇太子さんは黙って、一人ぼっちで朝ごはんを召し上がっていました。

そのうち雅子さんは、皇太子さんが起きだして来られてから、眠りに入られるようになりました。皇太子さんが眠りたい頃に目覚める、逆転の生活。

夜中に起きていて、明るくなってから眠る生活は、小説家とか漫画家とか、夜勤のナースとかコンビニの夜間の店員さんとか。そういう生活の人は多いですが、朝も昼も夜も、特にどうしてもすることの無い人がそうなると。

一言で言います、ココロが荒れます。荒んで来ます。

目が覚めて、煙草をゆっくり吸って、雑誌だとか今ならパソコンとかの前に這いずって行って、入り込む、ふと気づくとぴかぴか照っていたお日さまは既に沈みかけているし、カーテンの隙間から外を覗くと、何が嬉しいんだか、どこから来たのか知らないが、草むしりだの何だのしに来ている人たちがいて、いるのは別にいいんだけど、それに手を振ってあげろと言う、お会釈とかいうことを、しろと言われる。

私が頼んだわけではないわ、勝手に来て、御所へご奉仕に行ったとか、自慢話にするんでしょ、関係ないです私には。

玄関へ出てお会釈するためには、歯を磨いたり顔を洗ったりメイクしたり、着替えもしなきゃならないじゃないの。うっとうしいのよ。たったそれだけのために、私の負担が多すぎる、誰もそんなこと、わかろうとしないし。

気に入らないから止めさせたAが言ったんですってね。家にいる時の私がだらしない恰好をしているって。

「どなかたに申し上げられるようなご様子でおられないことも」

って、要らんことを。

朝からなら着替えもするんだろうけど、もう夕方、顔を合わせるのは夫と娘だけよ。気を遣う必要ありません。昨日もほら、あそこへ挨拶しに行くはずだった、夕食まで一緒にって。

耐えられないの。イヤなの考えると苦しくなる。嫌いなの、特にあの義父の方が。私を非難する目を、私にだけわかるように作って、向けて来る。娘を連れて行かないとか会食を途中で引き上げたとか、仕方ないんです、イヤなんだから。

義母だってそうよ。とにかく優しい風なんだけど。なにもかもカンにさわるというか。偽善っぽいのがたまらない。わかった風にされるのが神経にさわるの。うちの実家は、すっごくストレートで、裏表無いし五月蠅い作法だの先祖だの言わない、合理的で息がしやすいのよ。

親の悪口さんざ聞かされて、私がどんなに傷ついているか。

夫はKY。娘は・・・可愛いに決まってるけど、私の望んだような子じゃないの。

可愛くて気が狂いそうになるし、うざくて突き放してやりたくなる時も。

幼い頃は夫にばかりなついて、白けたこともあった・・・。

この子はこれから、どうなるんだろう・・・。

考えて考えて、夫の気持ちを聞いてみるんだけど・・・あの人には、自分の意見、意志、というものが無いのね。

私の顔立ちと身長のあることと、すり寄らない態度がよかった、とか、本当かどうか、どこかに書いてあったことも・・・。頼れない人だわ。だから、こっちのペースに引き込めるんだと、お父様は仰る、それはまあ、そうだわね。

祭祀だとか。私はしません。

宗教的良心にのっとって、できません、絶対しないつもり。

夫だってその考えについて来ているしね。

あ~~あ、娘はもう、学校から帰ったようね。今日はそんな気になれないから、何も聞かずにおきましょう。

夫も、どこやらから、帰っているのかしら。あの人もまあ、一人で行けるところへは行くし。何日留守にしてくれたって、かまわない。

両親が、来られる限りは来ているし。母は物を見る目があるので、その辺にある色んな物、これはいいとかこれはもう一つとか、きちんと見ているみたい。さすがだわ。

物を欲しがらない人間なんて、嘘つきの偽善者よ。うちの母は、正直な人で、偉い。必要の無い人に挨拶もしないし、きっぱりしていて、本物の上層階級の人間だと思います。

誰にでも手を振って笑いかけろ。冗談じゃないわ、そんなこと、絶対に、しないから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すみません、ちょっとと思って書きはじめたら狐狸Mさんの狐狸が乗り移って、というのは悪い冗談、なんとなく止まらなくなってしまいました。


後はまた、ということに・・・。


やさいさん。

お返事遅くなりました。

ヌンチイッタと、ヌンチオプタ、ですか。なんか、すご~く判る・・・笑。

少女だった頃、わたし、そういう、うまいこと立ち回ってしゃらっと意地悪できて、大人のウケもいい、という子に、すっごく、憧れたことあります。自分もああなれたら、大人に可愛がられるかな~って。

今は、自分は自分にしかなれへんも~ん、と、気軽になってるからいいけど。やさいさんも、とっても賢い方なのは本当でも、そのへんは全く全然、見事にお上手じゃないお方のように思って・・・へへへ。

鳩山のあんぽんまん氏が、なんと「尖閣は日本が中国から盗んだ」と言ったとかで大びっくり。言葉を失うって、今更でもなく再度、のことですがこーゆーことかと。

今日得た知識をひけらかしますと、その発言って、

憲法81条という、「外患」に関するところらしいですが、自国(日本)のためにならないその発言は、最高死刑に値する罪、に問われても仕方がないと。

鳩が死刑になるのは悪夢の元になりそうでイヤだけど、国外へ出さず、放言はすべてカット。それは重要。

お金とヒマが有り余るなら、夫婦でにへら~と遊んでろ。よさげなことをしてやるふりで、どこかへ行っても、ろくなことしないから。

もしもギャンブルにはまるなら、よく知らないけど、日本の国の中にお金が落ちるやつ、選んで欲しいな~。

ぱちんこはダメよ。お金、あっちの方角へバキュームされるばかりだから。

がいかんざい【外患罪】

国家の安全を外部から脅かす罪。日本国内・国外のいずれで犯されたかにかかわらず,また日本国民,外国人の別なく適用される。戦争の放棄,軍備の撤廃を宣言した日本国憲法9条の下で,1947年に根本的に改正された。現行刑法は,外患誘致罪――外国政府と通謀して日本に対して武力の行使を行わせた罪(81条。刑は死刑),外患援助罪――外国から武力の行使が行われたときそれに加担して軍事上の利益を与えた罪(82条。刑は死刑または無期もしくは2年以上の懲役),それらの罪の未遂罪(87条)および予備,陰謀罪(88条)のみを規定する。


achabiさん。

教えてくださりありがとうございました。

仕事も持つ兼業ばあちゃんです。息切れしながら、言いたい放題傾向が強くなっておりますかしらん。。

特別にご皇室を、という人生を送って来たのでは無いです。

が。看過できない東宮夫婦の醜状。書いても書いてもなお、まだ甘すぎる、ギリギリっと、奥歯噛みしめる口惜しさ、情けなさ。

どこへどう行くやら、けれど、明けない夜は無い。とか、心弱くなりつつも信じて、一緒に、同じ思いを、抱いておりましょう。よろしくお願いします。






achabiさん。

ありがとうございます。まず動画だけ貼らせていただきます、これからもご一緒に、お願いします。後は後ほど・・・。

こんばんは。

皇室ゆかりの品が大量にヤフオクに流出し、しばし後にすべて引き上げられたと言う事件。

5年ほど前のことにすぎないこととて、多数のサイトや画像や動画に詳細が残っています。

おそるおそる何度か、書かせてもらいましたが、もう一度これについて。

よろしければいま一度、YOUTUBE動画だけでもご覧になって下さい。

この件によく出て来る「ボンボニエール」とは、角砂糖を入れる砂糖壺のことで、ご皇室では何かの折に、小さくて美しいこれを記念の品となさるようです。今では、角砂糖と言うより、薔薇の形とか綺麗なお砂糖があれこれ、あるようですが。チョコレートボンボンを入れたりとかも。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考サイト 
ドス子の事件簿wiki 
皇室ゆかりの品ヤフオク大量流出事件「日本が好きなだけなんだよ」さんから。



2008年の3月頃からtopukapu9denとkikueisya2008という2つのヤフーIDを使い、皇室ゆかりの歴史的にも貴重な品物がヤフーオークションにかけられ、何者かに売りさばかれていた事件。東宮家が東宮御所改築のために仮御所に引越した9月から出品される品物が大量に増え、10月に2ちゃんねるで有志が問題を指摘し、全容が明らかになるにつれ大騒動になり、2ちゃんねる恒例の祭りに発展した。その後、週刊新潮(2008年11月13日号)にも騒動が取り上げられた。

オークションに出品された皇室の宝物の数々

昭和天皇の使用された御冠やエチオピア帝国の最高位の勲章等、本来、博物館行きも憚られる品々が、その歴史的価値からすれば呆れるような廉価で出品されている。


出品物は本物なのか?

週刊新潮 2008年11月13日号の記事より

ではいったいこれらの“宝物”は果たして本物なのだろうか。「ええ、確かに紛れもないホンモノでしたよ」と証言するのは実際に件の“トプカプ宮殿”から何度か購入したことのある60代の男性である。「私はボンボニエールに興味があって、以前からオークションも定期的にチェックをしていました。最初に私がトプカプの存在に気がついたのは、去年の12月頃でしたね」

「ある日突然まとまった数のボンボニエールが出品されていたんです。その時の出品者のは違った名前でしたが、今年1月末、まったく同じ品がトプカプの名前で出品され、以来そのまま。数が少なく希少価値が高いものはもちろん、昭和から最近のものまで幅広く扱っており、それを継続的に出品しています。しかも説明文をよむと商品に詳しく、造詣もかなり深い。皇室の品に長くかかわり、自然と知識を吸収できる環境にいた人だという印象を持ちました。それで何度か落札しましたが少なくともボンボニエールに関してはホンモノだったのです」

さらに、これまた実際に落札した人物の知人で、美術品に詳しい研究者もこういう。「天皇家や東宮家などの慶事は、臨席できる人数も限られているため、流出することは滅多にない。が旧東宮家などのものは案外、流出品が多い。そもそもボンボニエールにしろ着物などにしろ、贋作を作っても採算が合わないはず。落札の実績からしても、トプカプの品はほぼすべてホンモノだといえるでしょう」

となるとこのトプカプなる出品者は何者なのか。その点について両氏ともトプカプと会ったことも話したこともないのだが、貴重な情報を得ていた。「一度メールで質問したことがあるんです、すると、“私、実家がこういう品と関係していてそれを処分しているだけ。別に業者や収集家から商売として仕入れているわけではないと返信がありました」 しかし研究者の質問に対しては「都内で骨董商をやっていると返信すてきました」と、全く異なる回答をしているのだ。

その上、実際に両氏宛に品物を送ってきた際の住所は都内新宿区内の番地だったが、その住所を確認してみたものの、番地が存在しない架空の住所だった…。奇妙な点はまだある。10月に入った頃同じヤフオク上で今度は「kikueisya2008」なる出品者が確認されているのだがここにトプカプと全く同じ品が、しかも格安で出品されているのだ。

実を言えば、トプカプ、キクエイ両方とも、10月31日未明から午前8時頃までの間に、突如として全ての出品を取り消し、登録IDそのものまで完全に抹消してしまったのだ。その時点で出品されていた35点は、結局全く落札されず仕舞い。しかも、この両者、落札品の発送履歴から同一人物であることも判明した。

出品物から得られる重要な手掛かり

今回の騒動で出品されたものは、皇室に伝わる宝物や昭和天皇の遺品、断絶した宮家の遺品、皇室の記念品、贈答品、下賜品などが主だが、事件解明の鍵を握る出品物も存在している。

ヤフオク出品物の中のひとつ「象牙御紋付金蒔絵御扇子」

本物であると仮定した場合

  【来歴・由来】

※1869年(明治2年)8月25日の太政官布告第802号により最初の所有者特定

昭憲皇太后(明治天皇の皇后)

    ↓皇后から宮家女王へ おそらく結婚祝

有栖川宮實枝子女王(※※有栖川宮威仁親王第二女王)公爵川慶久と結婚:1908年(明治41年)11月8日

    ↓母から娘へ おそらく結婚祝

高松宮親王妃喜久子(公爵川慶久次女)宣仁親王と結婚:1930年(昭和5年)2月4日

    ↓結婚祝(皇室番組で映像付きで紹介された)

皇太子徳仁親王妃雅子(小和田恒長女)徳仁親王と結婚:1993年(平成5年)6月9日

    ↓いきさつ不明

東京在住の出品者(ID: topukapu9den削除済み11/1)←現時点では正体不明

    ↓換金目的

ネットのヤフーオークション

    ↓10/31以降ネット掲示板で話題に

11/1削除以降「象牙御紋付金蒔絵御扇子」の行方は?
(皇太子妃にお尋ねすれば御扇子の真贋問題も所在確認も一挙解決)

KUON註・この象牙御紋付金蒔絵御扇子、について、東宮雅子妃殿下は、奉仕の人が取った、と仰った由。取った、と。

ここで重要なのは、「象牙御紋付金蒔絵御扇子」がこの世に二つとない貴重な扇子であり、現時点では完全に雅子妃の私物であるという点だ。盗まれたのでなければ、雅子妃の承諾なしにヤフーオークションに出品されることなど、どう考えてもありえないのである。当然のことだが、東宮御所が窃盗や強盗の被害にあったという事実は一切確認されていない。

小和田家の関係者が関与か?

週刊新潮 2008年11月13日号の記事より

「何と、一連の品々の流出に、雅子妃の実家である小和田家が関与しているかのような書き込みが相次いだのです。根拠はトプカプの出品物にボンボニエール以外の貴重な品々が増えたのがちょうど8月、東宮御所改修のため東宮ご一家が赤坂東邸に引っ越された時期に重なっているのがひとつ。さらに、以前から雅子妃のお母様がたびたび東宮御所に出入りされていると報じられたことがあることも憶測を読んだみたい」(ネットに詳しい記者)

いくら飛ばしが多いネット上の事とは言え、ここまで事実無根の中傷が飛び交ったのも、要はトプカプなる人物が最後まで正体不明のまま、忽然と姿を消してしまったからなのだ。さて、ならば宮内庁はどう言うか。総務課報道室に聞くと、回答を準備していますといいながら、結局、最後はいつの間にやら担当者が不在になり、回答を拒否。既に騒動は承知していたようで、よほど対応に大わらわだったのか。

前述した「象牙御紋付金蒔絵御扇子」の他に、直筆のサインの入った皇太子夫妻のポートレートも出品されているので、少なくと皇太子夫妻は出品者と面識がなくては不自然である。週刊新潮の記事は、思わぬ反響や圧力を恐れてか、最後にお茶を濁してしまっているが、今回の騒動には皇太子夫妻と小和田家が深く関わっている可能性が高いように思われる。信頼出来る骨董商を通してではなく、安易なヤフーオークションという手段で換金を急ぐなど不審な点も多い。

無理な金策の原因は関係者の投機失敗によるものか?

ここまで読み進めていただき、ありがとうございます。いささかの量、5年前に皆様が書かれたことも、そのままに引用させていただきます。

509 名前:可愛い奥様 :2008/11/02(日) 01:36:39 ID:1p3BY8fx0
自己資金で損をしたならおとなしくしていればいい
英国王室がそうだし、金持ちはそういうもの
あるいは金融危機でドンと来そうだと思ったら
(春のベアスタで予見できた)
資金を引き上げて様子を見る
スイスUBSは夏までに4兆円資金が引き上げられた

しかしMr.OWDは自己資金ではないからバタバタしている

「皇室典範改正して秋篠宮をすっ飛ばして愛子が天皇になる」
と言って回って出資を募った&儲け話に首突っ込み
これが親王様ご誕生でパア
しばらくは、いやあれは実はアレレだから、
今上も健康状態悪くて長くないから、で、しのいできたが
今年のトンボ・積み木動画ですっとんだ

しかも今上が三日続けて親王様と和船共乗り
陛下は舟漕がれてお元気
海外はこういう古式ゆかしいのが大好きだからぱっと広まる
岩井さん動いて朝日が記事にしたのがよかった

詐欺じゃないかどうしてくれるに金融危機のダブルパンチ
現在担保に出来るのは「皇太子=未来の天皇」の看板

今回出品された品物が最終的にどうなったのか、皇室と宮内庁のみぞ知るところだが、オークションの途中で出品がことごとく取り消されたところを見ると、今回は無事に宮内庁が品物を回収出来たと考えたいところである。しかし、この騒動に皇太子夫妻が関わっていた場合、徳仁天皇の即位後に再び同様の事件が起こる可能性が高い。再発を防ぐ意味でも、宮内庁は事件の全容を公開し、雅子妃と小和田家によってもたらされる負の連鎖を断ち切るべきではないだろうか?最近の天皇陛下の体調不良も、この事件と無関係ではないだろう。おいたわしい限りである。

天皇陛下、胃腸に炎症確認。精神・肉体的なストレスが原因…宮内庁  時事通信

宮内庁は9日、不整脈と診断され、検査と休養のため一部公務を取りやめた天皇陛下について、不整脈は落ち着いたが、胃と十二指腸に炎症が確認されたと発表した。精神的、肉体的なストレスが原因と考えられるといい、医師団は負担軽減のため、年末年始の日程などの見直しを宮内庁に提言した。

これを受け、同庁は11日の陛下の公務の一部を見合わせることを決めた。近く長官が所感を出すとしている。会見した医師団によると、陛下は先月末の心電図検査で、心室上部が原因で脈拍が不規則になる上室性期外収縮がたびたび見られたが、自然に回復した。今月2日には胃付近の違和感を訴えられたため、5日に内視鏡検査をしたところ、胃や十二指腸球部に出血の跡や粘膜のただれが確認された。ここ数年の定期検査では見られなかったもので、急性胃粘膜病変があったとみられる。現在、胃酸の分泌を止める薬などを服用しているという。

(コメント)
癌を患いながらも、日本のため国民のため、75歳で激務の日々を送る天皇陛下の手助けもせず、雅子妃に言われるがままに祖父である昭和天皇の遺品や先祖伝来の家宝を売り払うことを許可する皇太子殿下が、将来の天皇たる地位にふさわしいか否か、国民の1人としては憂慮せざるを得ない状況である。以前、イギリスのタイム誌に、雅子妃は天皇が死ぬのを待っていると書かれたことがあるが、それも何やら現実味を帯びてきた。天皇への即位が当然と考えている皇太子殿下には、その地位にふさわしい責任感が果たして備わっていらっしゃるのだろうか?
Comment
2008.12.10 Wed 20:35 次世代の役割

 骨董品をリユースするのも、女系天皇を推すのも自由
と言えるかもしれませんが・・・名代として天皇を支え
る事もせずに権利を主張するのは、いかがなものかと思
います。
 今のままでは、あまりにも天皇陛下が気の毒だと誰も
が感じている事を忘れないで居て欲しいです。
#g/UeGSXQ7☆URLEdit
2008.12.10 Wed 21:22

リアルにこの件が発覚した皇室板ネットをROMっていました。最初妹池田礼子さんの翻訳本のレビューとウィッシュリストをめぐる話題と同時に、レビュー批判と酷い秋篠宮家の中傷アラシが沸いていましたが、このオークションの件が発覚して、アラシがぴたっと見事に消えました。
発生から消えた経緯、オークション削除等考えると、アラシの存在やどういう経緯の品が想像ができるとように思います。今まで宮内庁がこの件を否定しないのもまた事実です。
初めて「ストレス」という言葉を使う・・と悲痛な思いを語られた宮内庁の金澤医務主管のお言葉が非常に痛々しく感じました。陛下のご快癒を心から祈っています。仕事もせず好きなことだけできる珍しいご病気の妃殿下や皇太子が、軽々しくストレスだの雑誌の中傷だの口にすることには、ほとほと呆れ果てます。秋篠宮妃殿下がお痩せになったことといい、早急なご英断を待ちたいです。
以下長くなりますが、2chからです。麻生政権の力のあるうちに何らかの対処を願いたい。
427 :名無しさん@九周年:2008/12/10(水) 15:27:07 ID:iA4Z79hD0
542 名前:可愛い奥様 メェル:sage 投稿日:2008/11/02(日) 01:59:47 ID:1p3BY8fx0

 盆暗皇太子に,骨董品をリユースする自由も、女系天皇を推す自由もない。まず、骨董品?とされるものが盆暗皇太子のものなのか? そして、公の中の公である盆暗が愛子を天皇にする云々などの采配は憲法の上でも不可能な身分。

 そして、すべての盆暗の行動は出来損ない無能の嫁の仕業とわかっている今、盆暗を次世代、、とすることこそが疑問にとわれるべき事態になっていると思う。

 1日も早く、皇室問題の全ての原因である小和田雅子について
きっちりと裁定が成されることを願う。

出来損ない女のために3000年になろうかという皇室が,,日本が危機に瀕しています。

 皇室問題は雅子問題です。
#-会社員URLEdit
2008.12.11 Thu 01:33

本物かどうかも含め、いろいろな意味で、疑問です。
「実際に両氏宛に品物を送ってきた際の住所は都内新宿区内の番地だったが、その住所を確認してみたものの、番地が存在しない架空の住所だった…。」「トプカプ、キクエイ両方とも、10月31日未明から午前8時頃までの間に、突如として全ての出品を取り消し、登録IDそのものまで完全に抹消してしまったのだ。」「信頼出来る骨董商を通してではなく、安易なヤフーオークションという手段で換金を急ぐなど不審な点も多い。」とすればまずこれは詐欺を疑うべきでしょう。
「その時点で出品されていた35点は、結局全く落札されず仕舞い。」
これは誰もが、いろいろな意味で、疑わしいと考えたからに他なりません。
そもそも一つ二つならいざ知らず、これだけ多数の品々を持ち出そうとしたら、宮内庁の役人が気づきます。一つ一つ何度にも分けて持ち出したと考えても、途中で必ずストップが入ります。宮内庁の役人は何をしていたのですか。
出品リストの中にはこっそり持ち出すのが不可能な「お駕籠」や「明治宮殿皇族椅子」などもあるのです。これらはトラックでも使わなければ運び出せません。
ちょっと興味を持って計算してみましたが、全部で「2216万3490円」ですね。本物で雅子妃の正当な私物ならば、あまり外聞はよくないですが、売り払うことも問題は無いはずです。
小和田家がとことんまで追い詰められ、雅子様が開き直って皇居にトラックを呼びつけたのなら、宮内庁が認めたのなら(宮内庁が承知していないのなら、できることではありません)、信頼出来る骨董商を通すのが当然でしょう。その方が数十倍には売れます。それをヤフオクで「2216万3490円」とは明らかな叩き売り。金額に比してデメリットが大きすぎます。ちょっと信じられません。

どうもこの話は憶測がすぎるのではないかと思います。
まぁ、事実ならば、皇太子殿下支持の私でも顔をしかめざるをえませんけどね。

 自分と盆暗の写真は49万8千円で売りに出し,
秋篠宮殿下妃殿下の写真は6800円?

この価格設定の仕方が全てを物語ってはいないか?
,,ここに真実がある、
嘘吐きは泥棒の始まり,,,とはよく言ったもんだ

 嘘で固めた小和田雅子!!
 日本から出ていけ!!
#-会社員URLEdit
2008.12.12 Fri 06:45

この件はわたしも興味があって顛末を知りたいと思っていました。やはりこのままうやむやにされてしまうのでしょうか?天皇家の宝物は日本国民のもので私物ではないと、たしか法律にあったように思います。この件を公にして皇太子ともども皇室から追放してほしい。M妃がいるかぎり創価学会の日本乗っ取り陰謀を阻止できないように思います。天皇家が日本国民のため、日本国繁栄のために存在するならば2人を追放すべきです。

どうも、ここまでありがとうございました。叶うならば読者様のお背中を、もみもみさせて頂いて、など、思う次第にございます。


ふ~。

夢なら醒めてくれ~~~。

こんなこと曝け出して、嬉しいわけではないんですよ~。

これ、終わっていない。放置されたままで、なお。。。との話もあるので、何度でも書かせてもらいますぞ。


やさいさん、明日また、KUONの思いを受け止めて下され~。よろしく、今夜から、予約させてもらってしまいます~。


追記・秋篠宮両殿下は19日から、クロアチア、スロバキア、スロベニアの東欧三国を公式にご訪問されています。

YOUTUBEでも動画は出ていないし、少し前に出ていたサイトでも今は見られません。新聞でもテレビでもな~んの報道もナッシング。何なのよ、これ

お写真の両殿下は、涼風を感じさせる清潔感、自然なお睦まじさ、安心して見ていられる上質の気品、が滲み出ていて、嬉しゅうございました。私は。


天皇皇后両陛下が22日から京都をご訪問中です。

妙心寺というお寺で「天井画雲竜図」というものをご覧になる皇后さまのお写真では、頚を反らすことがお出来になりにくいのでしょうか、顎をひいたまま両目を懸命に上へ上げて説明をお聞きになっているお姿。おいたわしいと、感じてしまいました。

その後に京都御所で喜寿を祝う茶会に出られ(洋装で、立ってグラスをお持ちになって)、23日には世界生物学的精神医学会国際会議の開会式にご出席後、大阪へ。この会議の開催は日本で初めてと書いてあります。

開会式後のレセプションにもご出席になる前に、冷泉家を視察され・・・

歴代天皇の和歌の掛け軸や定家直筆の古今和歌集の書写本の説明を受けられた、と。

ご帰京は明日、25日だとの報です。

ながながと新聞からの引用になりました。

私の中では勝手に、例えばからだは頑健そうでヒマもてあましていると思われる長男夫婦で、代われること無いのかいな、と、要らん思いが。

先日ご予定だった葉山のご静養へさえ、車に座って乗っていることが難しくて一人皇居にお残りだった(そして雅子愛子に突撃お見舞いされてしまわれた)皇后さま。

簡単に癒えるお痛みではなかろうに、新幹線で京都までおいでになり、あっちこっち、回られ。

皇后さまのエピソードで一つ。

乗り物でお出掛けになっても、背中側にシワが無いのだと。

電車でも車にでも、背中をシートに着けておもたれにならず、ずっと、上半身を立てたまま、お座りになっているのが皇后さまなのだそうです。長年お心がけのこの姿勢は、頚腕の痛みを誘発したといって間違いは無いと・・・。

・・・交代子ご夫婦は、京のお寺の重要文化財指定の絵を、見ても、何の感興をもお示しになられなさそう。歴代天皇の御製にも。

入内されて20年、雅子妃は、何の趣味も特技も、初めから今まで、お持ちにならないお方とお見受けします。

うたは、娘のことばっかり。

発表される皇族方の歌は、専門家によって最小限の添削がなされ、形を整えられているものですが、添削する側は、うたった人間の気持ちを損なわないで残そうと、つとめられる。

そうしてでさえ、雅子さんのうたも皇太子のうたも、むむむ、と、感じてしまうと書いてしまう無礼者のワタクシ。

冷泉家で、藤原定家の直筆、なんて見せられても、そういうことに興味ゼロでも行為としてはお馴染みである交代子さまは、それなりのしたり顔もお造りであられるでしょうが、雅子さんにとっては、あくびを噛み殺すことに神経集中するべき、退屈なことでしか無い・・・

<<<法堂天井 雲龍図

ご開山関山慧玄国師の300年忌を記念した法堂の建造にともない、狩野探幽が55歳のとき、8年の歳月を要して描きあげたとされる。直径12mあり、龍の目は円相の中心に描かれるが、立つ位置、見る角度によって、龍の表情や動きが変化するように見え、通称「八方にらみの龍」という。重要文化財。>>>

いつでも誰でも目にすることの出来るものでないこういったものも(ワタシも今日、そーゆーことを知りました)雅子さんにはタイクツだろう。見させるの勿体ないとも言えます。

交代子夫婦に退位してもらい、京都あたりで住んでもらいましょうという案も、あるやに聞き及びます。

雅子さんはそんなのイヤだと思う。

どうもあのお妃は、消費活動と食べ歩きなどの娯楽、などにしか、関心の無い方のようだ。

かつて海外のある国で、バカラでしたか、賭博にはまっちゃって、随分なお金を、すっちゃったこともあり。

ぱちんこをさせたら嵌まるタイプでないか、とも思う。私が思うだけですよ。

年に一度は、日曜日などお構いなく交通規制させてデパートを1時間早く開店させて、デパ地下で親子三人お買いもの・・・ジャムを、試食してからお買い上げだったと言うが、どれだけの値段に換算されるジャムになる?。

かつても、名前は上げませんが、某一流のデパートで一般客を止めて三人で買い物された。後の株主総会でデパート側は突き上げられ、知らなかった(という)社長は、一般のいつも来て下さるお客様に申し訳なかったと。

東宮ご一家お買い上げのジャムって、昔の他の皇族方なら知らず、今では、プラスの効果も無いでしょ。

一部分だけご紹介すれば、晩年は残念なことだったダイアナ妃の、エピソードの一つ。

日本流の学歴の表し方では中学校だけご卒業だった、何もわからない10代で英国の皇太子妃となられた、あのダイアナ妃。二人の王子様のマクドナルドを食べたい、との要望に応えて、皆と同様に並ばせて、順番が来たらお金を払わせて、マックを食べさせてあげたとか。

いずれにしても警備の大変なことがさせることなのでしょうが、日曜日のデパートを借り切る雅子さんと、それを止められない皇太子、警備を伴いながらも息子を行列に並ばせたダイアナ妃。

ちなみに、皇后さまは、それらの大変さもあってショッピングは慎まれて、必要なものを入手されるに外商をお使いになるとか。

もしも叶うことであるなら、神田の古本屋街を歩いてみたい

皇后陛下の、今も叶えられていないご希望だそうです。

雅子さん。

デパートの特選売り場へ行ったり(いじくりまわして買わないの平気)、ホテルでランチしたり、友達なんか要らなくて(無くて)妹たちと、ベヤクヤ喋りちらしながら喫煙飲酒。とにかく召し上がることには熱心らしく。飛行機の1時間のフライト中にだって、サンドイッチ頼まずにいられないとか。

とーきょーのセレブな若奥様の生活が望みだったのかも知れない、でも、セレブな奥様達は、それはそれで、しなくちゃいけないこと、黙ってしっかりしてはるのよ、雅子さま。と、思ってしまいます。自堕落にセレブは無理なんちゃう? 。

・・・女性週刊誌の記事ではありますが、愛子さんの修学旅行の折りに近くで一緒に廻られたお友達を。雅子さんは「女官に」とか。いったい何様、どういう神経。失礼ではないですか、よそ様のお子さんを。自分の都合でわが子の都合のために・・・雅子さんが本当に考えたことかどうか、これは解らないですが。聞けばんん?って、思ってしまう自分がコワい。

それと、いったい何様って・・・そうですね、一応、東宮妃であられる訳だ。

知人の孫さんが学年異なれど学習院初等科なのですが、そのお子を含めて愛子さんのそばに寄らない子が多いと。親が、最強のモンスター親ですもん。親がごり押しすると、子は、それにふさう子になるのかも知れません。もしくは、親に潰される子も・・・。

ともかく、そうぞうしてみるに、残念にも、日本独自の文化には関心無さそうな東宮様とお妃さま。

いにしえの都には、口に出さねどいろいろ感じている人がいて。

花○院さん、なんていかにも、の家の子孫さんも学校の先生、「かっさん」とか生徒に呼ばれて、自転車で首にタオルで走ったりしている世界。でもうたは達者、書も達者。すっごくイヤみなこと書いている自覚あります。書きたい気分なんです。

雅子さんって、日本人のメンタリティ、全く感じない人だもの。わたし言っちゃってますね、本当ですもん。

サボって来た20年。怠けて何をも身につけていない。若いころ何も知らず、イケイケだったお姉さんでも、ちょっと人心地ついてお習字習ってみたいとか、公民館の刺繍教室に通いたいとか。

本ばっかり読んで何もできないワタシみたいなのもいますが、本読んでいると楽しいので、これはこれでいいと、自分を甘やかしてあげます。

結婚して20年。公務に励むでもなく家事に追われるでもない沢山あった時間。何を学び、何を続けて来られたのか、さっぱりわからん珍しい人。それが現在の皇太子妃。

天皇様も皇后様も、代わりに行ってくれとは・・・。

今日は私は(いつも?)意地の悪い日。

京都へおいでの皇后さまが、何とも申し上げようのないほど、老けて(すみません)疲れて、大変そうだったと、聞いたから。

許せんナルちゃん、狐狸マサ。

そんな気持ちでいっぱいで。

これから、まともな日本国民はずっと、こんな気持ちを抱いていなければならんのでしょうか。

名代のつとまらない皇位継承者。大滝秀治さん、亡くなってしまわれたけど、仰って下さい、どうぞ、「つまらん」と。

コメントのお返事です。

藍色さん。かなりな部分、出してしまいますよ~中の青い部分は、藍色さんへのワタシの突っ込み、同感、その他です。面白いので出させてもらいます。

<<<週刊誌って…
週刊誌は見てませんが、「今こそ私が…」の見出しに絶句しました。
「今こそ私が皇后陛下にトドメを刺しに行きます」ですか?
誰が考えたんでしょう。分かって書いたのでしょうか。

ここはおそらく、今こそ私がご名代を、というニュアンスだと私は思ったのですが、藍色さんの感じ方もなるほど、と。こちらの方が真に近いかも知れん、と思います。こわ~。

<<<マサコの黒真珠ですが、私はボンヤリ、他の事を考えてました。
この人、こういう嫌がらせが出来る程、頭いいんだろうか、と。

もしかして、マサコは単に「お見舞いなんてメデタイ事の反対だから、これでいいわ」と、浅はかな考えで耳に付けたのかも。
或いは宝石箱に手を突っ込んだら、偶然黒真珠が指に触れたから、何も考えないで耳に付けたのかも。

要は嫌がらせをするにも、それなりの知識と常識が必要で、マサコには、これっぽっちもそんなの無い、と思うのです。

わはは、面白い、もっと言ってもっと言って。

<<<衣装ストーカーの話はつとに有名ですが、あれもそうで、知識も常識も無いくせに、真摯に学ぼうという意識も無くて、「『自分はこれぐらい、知ってるのよ』と周りには見せたい」という見栄だけは百人前で、けど頭が悪いから、明日のドレス、どう選んでいいのか分からなくて。
焦ってるところへ、目下の者や明日の賓客から、「明日、自分はこんなドレスを着ます」という知らせが入る。
ドレスが被らないよう知らせて来るのに、マサコは「いいコト聞いた!アタシもこれ着よ!セレブの人が着るんだから、これでいいんだわよね!」と単純おバカにも、人の衣装の猿真似をする。
それで注意されても、見栄張りだから注意されたこと自体面白くなくて、自分の間違いを認めようとしない。その繰り返しだったのでは、と思います。

これを、どう「治療」せよ、と。そういう話ではないと思いますが。

同感です。

<<<この人は、一生こういう人でしょう。
外務省でも、決して仕事が出来る質では無かったと思います。
皇太子妃とか、ましてや皇后なんて、まず無理。
民間の会社勤めでも無理でしょう。1ヶ月しないうち馘になりますよ、こんなの。

私もそう思う。外務省を寿退社(退省)する時、喜ぶ人が多かったとか。別の意味で。

<<<心配なのは、マサコの突撃を受けた、美智子皇后陛下の御体調です。
昨日、ご公務に復帰されたとニュースで知りましたが、ご無理なさっておられなければいいけれど、と思います。>>>

ご無理はなさっていると思わせていただきます。京都でも、お顔の感じが、かつての皇后さまでない・・・

<<<先日、22日に「マサコが黒真珠つけてったのは、単にあほうで常識ないからじゃ…」という、実にお人好しなコメントを書いた藍色です。
あれって私のマサコに対する認識不足でした。
こいつ確信犯の獣女です。

どうして、そう考えるようになったのかと言うと、こちら
「6月のシャンプー」さん
6月21日付『皇室の行方~徳仁②』
を読んだからです。

マサコ、皇太子にアゴでしゃくったそうです。
この女の下品度は、私の貧弱な想像力の、遥か上を行くものでした。
お詫びと共に、ここに謹んで訂正させて頂きます。


最初のコメントのような事を、なぜ考えたのかと言うと、以前同じ職場でそういうタイプの女性と働いたことがあり、またその女、顔もマサコに似てたもんで、その時の記憶が甦っていたのです。

しかし、一つ忘れていました。

自分では頭がいいと思っているその女、普段は間抜けな癖に、他人に意地悪するときや狡く立ち回るときだけは、目端しが効き、勘が良かったのです。

人が見てないところで、地道な仕事をしなきゃいけない時など、すぐに先読みをし、自分だけ巧くその仕事を回避するとか実に上手で、殆ど呆れました。
かなり前なので、忘れていました。

なので、皇后陛下のお見舞いに行くのに、黒真珠をつけていったのは、きっと確信犯です。
そういう知識だけはある奴なんです。

ああ、本当にとんでもない皇太子妃!
あんなのが皇后陛下だなんて、冗談にして欲しいです。>>>

イヤ本当に、思わず笑いつつうなずき。

藍色さんはおそらく男性なのでしょうね。女は、そういうことをするヤツもおります。しゃらっと平気でする。しない女もいて、私の好きな女性は、そういうことが不器用なのかあほうなのか、できない方向の人が多いです。

雅子さんは、夫さんを、人前でさえこずいたり押したりするのだから、人目の無いあたりでは推して知るべし。顎をしゃくるとか舌打ちするとかフツーと推測します。交代子さんは妻に、コーヒーも入れてあげるし、デコに何かを投げつけられても、妻が笑ってくれれば、笑い返しちゃうヤサシイ、威厳の無い、なめられっぱなしの、エヘラエヘラの、夫像なのでしょう。

両陛下はそれを、ご存じでおられる。雅子がどんなものか、知っておられる。知られていても平然と、何の問題があるのよ~、ふん、とばかり、周囲を無視し続ける日常でしょう。

子が、それを見て、育っている。

子が見ていると言う、ただそれだけのことで、身も言葉も慎んで暮らしている庶民は沢山います。

あれを、皇后陛下に、してはならない。大きな声で、言いましょうね、ずっとずっと。

面白いから、何を書いてもいいから、ご遠慮なく、初めから表へ、どーぞ! 。












いきなりですが「あほなことを~」と脱力した、女性週刊誌J誌の新発売号の表紙のあおり見出し。

雅子さま 美智子さま「涙の激痛闘病」に「今こそ私が・・・」魂の励まし30分」

ですと。安っぽい見出しだこと。いっつもここは「涙」なの。「ご決意」なの。魂なんぞという言葉だって、狐狸マサが絡めば即、いきなり、ダンピング。きれいな「魂」返せ~。

ブラックパールのイヤリングで、雅子愛子の二人組で初めてのお見舞い。皇后さまのお心は「(あんなコだけど)よろしくね、ちゃんとしてあげてね、わたしの言うことなんか聞かないですから」、の「涙の」母心だったかも知れませんが、後で熱でも出されたんじゃないか、と、勝手にお案じ申し上げてしまいました。

って、雅子さん。今こそ私がって・・・何のこと? 何か? 何週か前に「私は皇后さまのようになれない」とか、あった気がします、何を仰いますか妃殿下。

皇后さまのようには、殊に今からは絶対なれないですよ、あなた様は。

なる必要も無いと思います。雅子さんは雅子さん。雅子流で、一心に、ちょこっと不器用にでも、とにかく真摯なオココロで、励んで下さっていれば、今日の日は無かったはず。

祭祀のことなども、誰がすいすいとうまく運べましょう。皇族のお姫様方だって、唯一の存在・皇太子妃のなさることは出来ないし、なされようもないと平民ワタクシ、考える次第、まず正座から初めて、ぼちぼち進まれて、どなたがあなたを責めましょう。

雅子さんの問題は、何も聞き入れず、素直に従わず、実家の親のやり方をのみ、頑固に意固地に間違った行動力で踏襲しようとした、そこのところにあると、不肖平民ワタクシ、考えるんですよ。

交代子さまだって、あのままで、周囲の大いなる助けを借りて、なんとかかんとか、皇太子から天皇までの道筋を、辿り得たかも知れない。雅子さんが、共にその道を行こうとされていれば。

かしこくなくても大丈夫だったんです、実際は。それらしくあられれば、今のようにならずに済んだ。

ちっとも解っていないばかものですね、お二人は。

スペインのメディアが、一人で訪問された交代子を

「やっぱり一人だ」

「マサコは檻に戻って悲しんでいる」

とか、書いたようです。

どの程度の「メディア」かは知らんが、嗤われたんだ、正式に訪問した国で。

マサコは病気なんかじゃない、鳥居もくぐれないし、婚家先の先祖の陵にも参れない不浄の身、それを、どうしようともしなかったせいで、ドス心が染みついてしまっているだけなんですよ、と、言うてやりたい。



公私の区別もようつけん東宮ちゃんたちが被災地訪問を、やはりと言うか当然と言うか、当該県の方々を右往左往させて結局、行かな~い、にしてしまったこと。

天皇陛下は、お聞きになって、絶句されたそうです。

今までにも複数回、同様のことがあり、そういうことを追っている方が、東宮被害に遭われた当該県の担当者に、心境を聞いたりしておられるのですが、

<<<多分そうなので始めから皇太子さまに、お一人でということで・・・が、どたキャンの反対、どた出、ということになると、当方ではお断りをするということもならず>>>

とか。迷惑ですよね、こういう、読めない、ってこと。失礼があってはならんのだし。

<<<どちらがあるいはお二方がどうなってもお迎えは万全に、との心つもりでございます・・・>>>

に対して、しかし大変でしょう、と突っ込むと、はい、大変です、とか。正直に答えるお方も。

チラシを刷り直したり警備の人員の組み直しをしたり、ほんとーに、大変みたいなんです。

それを「雅子さまは完璧主義であられるので、いい加減なご公務はお出来になれない」とか

「ご公務に真剣であるからこそ、初めから行かない、でなく、ぜひ行きたいとして予定を組まれ、それが重荷になって、朝、どうしても出られない結果に・・・」とか。

ま。ものは言いよう、丸いスイカも切りようで四角。

庇い倒して50間近い人間を甘やかして。

いいこと、どこかにあるんでしょうかしら。

小和田・・・汚和田・・・オワッタ家の、雅子さんの妹夫婦までが、伏魔殿に入り込んでいます。

なんとしても、ご皇室が穢されることは、イヤだ。

一つ二つ、このごときことを書きまくった所から、質問エトセテラが来ております。どこへでも、自分のペースで書いて行きます。

悪霊退散。ワタシは、陰陽師の家系でないことが、残念でなりません。

最後の一行は、むろん冗談ですが。ほんとに、そういう人だったら、びよ~~~~んと、飛ばして差し上げたい悪人面のむむむ、が、おりますぞ。


sarahさん。

ほんまに。

私はこう思っています。

雅子さんは、人目のある時にしか、皇太子に話しかけない。話しかけるどころか、見もしない。

話しかけられても、鬱陶しそうに眉を寄せてアイしていない夫を見るとか、そういう具合だと考えています。

交代子さんは、自分の結婚生活がそんな悲惨なものであると、天下に知らしめたくはないのでしょう。

雅子が話しかければ笑って答える。うんうんとうなずいてあげる。

御所の前で、お三方、おられても、愛子さんは急激にスイッチの切り替えはお出来にならないので、黙って、両手をもじもじと、普段のようでないご両親の間で、うっすら、笑顔みたいなものを浮かべて、時の経過を待っているような。

睦まじく、片時も会話の絶えない親を持った娘さんには見えません。

不思議な状況の中で、黒エナメルの靴とレースの白ソックスの服装コードの時の決まり事として、じっと大人に立っている。

シュールな光景に、見えているのです、わたしには。

かなしいような姿ですね。

Sさんは、倒産した夫の父の会社にいた工員さんでした。

わたしの夫は倒産直前から社長になっていたので、家も何もかも失いました。借金だけが、夫が父親に残されたものでした。長い間義父と暮らしていた人は、70歳を過ぎていた義父を、文字通り放りだしました。私たちが最後を見送りました。

バックアップして下さった方々のおかげで、自分たちなりの仕事を再開したところへ、再び職を失くしていたSさんが、何でもするからと頼って来、こちらも新しくは人を雇えないし、ではではと、してくれた分だけ支払いをする形で仕事をしてもらって来ました。不安定でも、そうしか出来なかったのです。

そのSさんが65歳の誕生日を迎える、年金がもらえるようになる、体もがたがたになったし故郷へ帰るのだと、言いだされました。


50年前Sさんは中学を卒業して、大阪へ働きに出た。集団就職で関西へ来た人です。

頼れるものは自分の体一つ。黙々と働いて、年金だけはかけ続けて来られたようです。

故郷は、西の方の、風光明媚な島、とのこと。

妻を娶らず子も持たず。

現在の工場で仕事をしてもらうようになってから、迷い込んで来た猫を愛おしみ・・・溺愛し、工場の裏に猫ハウスを建築し。

日曜日、夫と私が仕事をしていると、白い車です~~っと入って来る。猫に、食べ物を与えに、それだけのために、1時間かかって来ていました。けっこう大きな古い車に乗っていました。小さいのに買い替えができへんのや、と、笑って。

自分はいったい何を食べているのか、質素な暮らしだったと思うのですが・・・Sさんはほとんど近づいて来ないので、どんな生活なのかはほとんど見えなかったのです。猫に、焼いて骨を除いたアジを、持参して来ていたようです。

猫は毛艶もよくまるまると太り、悠々と工場の敷地内を闊歩していました。

私は猫好きなのですが、私が呼んでも見向きもしてくれない。

Sさんと猫はひたすら睦まじく、にこにこと猫を抱いているSさんは、何でもするからと、切羽詰って訪ねて来た人の面影無く、愛するものがいて幸せそうなおじちゃんに見えました。

私達も同じころ切羽詰っていたのですし、歳月を経てSさんが、いろいろな意味でゆとりありげに見えるのが、嬉しかったです。

この夏までいて、それから、遠かった故郷へ、帰って行くというSさん。

猫(名前はあるのですが会社の名前をそのままなのでカット。笑)はどうするの、と尋ねると、置いて行く、と。

「前、けがした時、車に乗せて医者に診せたろうと思うたんやけど。大暴れしてワシも引っかかれて、あいつをここから連れ出すのは無理や、て、わかったわ・・・」

Sさんは、猫と別れて行くそうです。

戦後、15歳の少年少女たちが、家を離れ親と別れ、遠い土地で懸命に働き、Sさんもその「金の卵」の、一人だったのでしょう。

幸い、Sさんは自分を保って生きて、老後の自らを助けてくれる年金の確保ができる。よく判らないけど、もう一つの年金もあるそうで、一人なら十分ではなくても心配なく暮らして行けるとか。

それを聞いてとてもとても安心です。

読むことはなんとかできるけれど、書くことは、自分の名前くらい。それで生き抜いて来たSさん。

日本の戦後を支えた、名も無い小さな、大きな力なんだなと、珍しくセンチになった今日でした。今日はじめて、うすうすと感じてはいましたが国へ帰る話を聞いたのです。

工場の裏山で淡竹を取って、早いとこ食べや、と、歯の無い口で笑いながらくれたSさん。

はっさくを上げてもリンゴをあげても、おおきに、と、にこにこ笑って受け取ってくれたSさん。



ここでこれを言いたくてSさんの話を持ち出したつもりは無いです。

でも、日本には、無数の無名のSさんがいたし、今もいる。

あの愚かな夫婦は、こんなこと、考えもしてみないでしょう。

皇太子とか。皇太子妃とか呼ばれているだけで、実態の無い、あの夫婦です。



今日も元気だコメント感謝。

やさいさん。

私もそう思いま~す、雅子たんは、亭主お留守で嬉しいな、ぴっちぴっちじゃっぶじゃっぶランランラン、だったでしょう。長電話できるし、夜中にカップめんだって食べやすいし。ほほほほほ。って。

・・・皇太子がいない時は、愛子さんにも優しそうにしないで、放りっぱなし。昔からそう。見せつける相手がいない時は、娘にだって笑顔なんか振りまかないわ。ちっとも気のきかない人がいない時くらい、好きなようにしたいわよん。

でんかって、ほんとにKYで気のきかない人なのよ、洒落たことの一つも言えない朴念仁、昔のあのひとたちとぜ~んぜん、違うんだもの、いらいらして当ったり前でしょ!。この私だからあんな人と一緒にいてあげるのよ、もろびとこぞりて私にひれ伏しなさい、ってもんよ。ぷか~。

妃ってもんになったら、普段着だってキミジマ着れる(ら抜きです)と思わせたくせに、謹みだの無欲だの、辛気臭いことばっかり押し付けようとして来るし、私は膝を折って座るなんて苦手なの。足、曲がらないようにって正座しなかったし、胡坐かいて育ったのよ。着物なんか嫌い、似合わないもの。どうしてこの私が、どうでもいい人間にあれこれ言われて聞かなきゃならんのよ。人前では、手、振ってあげてるじゃん。だいたい庶民が平民がシモジモが、いっちょまえに人権なんて言いまくるのがちゃんちゃらおかしい、ってのよ。人権なんてものはね、私みたいに、どんなコネでも使いまくって高学歴のかっこつけ、30分に1回化粧直しに立つとか、1枚コピーとるのに何枚も無駄にするとか、車での通省禁止でも、エライパパのカード使って駐車場使って合理的に通勤するとか、そういう賢い生き方のできる選ばれた人間にだけ、存在するものなの! 。

実家にはお墓無かったし、墓参りなんかしないわ、なんで知らない人や、私のお祖父さまの悪口言って結婚反対した人なんかに、アタマ下げる必要があるのよ。

人権侵害だわよ。

皇后になったら、こんな思いさせて我慢させられたふくしゅう、するに決まってる。

あれもこれも全部、変えてやる、お父様の仰るようにぜ~んぶ、してやるわ! 。

・・・ずっと見て来て解ったの。嘘、平気。裏表、あって当然。ええ、なんでそれがおかしいの、人なんてそんなもんでしょおお?って人ですよ。

やさいさんの伊勢の神宮の記事、なめるがごとく読ませてもらい、シュミレーションしていて、ですね。

雅子さんはここにいられないと思いました。はね返されそうだろうって。

邪なるものは、結界を超えられない。しきりにそんな気が、するのです。

交代氏さんのスペインでのあの、ぼく、かんけいないも~ん、、ってなあほうなコメント。

恥なので、放し飼いしないでいるのが良いと思います。

・・・これくらい書いても、不敬じゃないと思います~。

事実じゃないこと書いたら不敬、かも。まだこれで、抑え、控えている方です。

不敬、って、それとも・・・ギャグとしてですよね。それなら、不敬、不敬。やさいさんもKUONも、大不敬だ~。


わがまま親父さん。

うほほほ、大ファンだなんて。そんなもったいないオコトバ。でもいいわ、受け取ってあげましょう。って、いい気にさせると大変ですよ~。

あの・・・私ただいまは、奈良在住。多分これからずっと、奈良のヒト・・・日本とカナダの距離からすれば、京都と奈良など、どっちゅうこと無い差ですね。覚悟めされよなんて言われると、どっき~んと、しますやんか。遠い昔のあんなことこんなこと(多くは未遂)思い出しますやんか。

ここからは真面目です。

やさいさんの(も)仰ること、聞いて下さい。背中が痛いのは、肝臓とか膵臓とか胆嚢とか多分、そっち方面から来ている気がします。あんまり言われたくないのもわかるけど、聞けば心配で、検査、治療、受けて下さい、じゃなくって、受けんか、こりゃ~、って気に、なりますから。まだ大丈夫。取り返せます、やさいさんの言うとおり。亡父は、後厄の40代で、ある日、脾臓が破裂して、だったのです。脅してすみません。

お願いですから、いのち惜しんで下さい。言うこと聞くのよ、わかった? って、こんなこと、いわれちゃいますよ。

・・・なんか私、なんでこんなエラソー? 。う~む。ま、このままで。


秘密の・・・ええと、茜色さん。秘密の方には先日から、勝手に色のお名前でお返事させてもらっています。

いつも読んで下さりありがとうございます。

文字の大きさ変えてみました。

応えられるご要望には、お応えしたいです。今後も、へろよれブログ、読んで下さい、お願い申し上げます。



もう一度、ラストちかくのこの目つき・・・。

おはようございます。

お詫びを。

愛子さんは昨日、ご帰国の皇太子さまを玄関で出迎えておられました。

代表撮影の三人のお写真は上半身のみでしたが、探しまして見た動画では、黒いエナメルの靴とフリル付きの白いソックスでした。

ひょこんと、僅かばかり父君にお辞儀されて、両手をもにゅもにゅと所在なさげにしておられました。雅子さんは左頬にしっかりカメラを意識しつつの笑顔で、ばりばり話しかけておいででした。皇太子さまのデコは、既に「なかったこと」にされ終わった模様です。

続きは後に書かせていただくつもりです。

行ってまいります。
 <<<皇太子妃雅子さまは14日夕、長女愛子さまを伴い皇居・御所を訪れ、体力低下で静養中の皇后さまをお見舞いされた。皇后さまはこれに先立ち、皇居内の宮内庁病院で診察を受けた。
 皇后さまは頸椎(けいつい)症性神経根症による痛みや疲労による体力低下のため、公務を控えている。宮内庁は検査結果を踏まえ、今後の公務を判断する。
 皇后さまは午後6時半前に病院を車で出発し、報道陣に会釈した。雅子さまはその後、愛子さまと車で皇居に入った。雅子さまは車の窓を開け、笑顔で数回会釈した。
 皇后さまは10日にも宮内庁病院で受診している。天皇陛下は葉山御用邸(神奈川県葉山町)で静養中で、皇太子さまはスペインを公式訪問している。>>>

ということでした。

皇后陛下は数年前から膝の痛みも抱えておられ、現在は頚から肩、腕にも影響するであろう、神経性のぴりぴり、きりきりする鋭い痛みと考えられます。

検査はお疲れを伴うものでしょう。時間もかかって、周囲に気を遣われる皇后さまは、検査のみでもへとへとにおなりだったでしょう。済んで皇居にお戻りになった時には、ホッとされたのではないでしょうか。

ほとんど行動を共にされて来た天皇陛下は、お一人で葉山に。

謹みを欠く表現になりますが、お一人で、ゆっくりされたかったのではないでしょうか。

そこへ、めったに訪問しない、一年の余も愛子さんを両陛下の元に連れて行かないで平気だった雅子さんが、一説にはアポ無しお見舞い。

雅子さんは、天皇陛下が手術をお受けになった時も、見舞わなかった。いつも皇太子さんが一人で見舞われた。控えておられた紀子様が動かれて、お見舞いされればそれを「順序が違うのではないか」とクレームつけた。

何の順序やねん、ええ? と、大阪のおっちゃんなら一言ありげなクレーム。

皇后陛下が、はっきりと体調の不調を理由にご公務を休まれる、となさったのは、6月の10日のニュースでした。

9日の夜に東宮御所で、両陛下、東宮夫婦、秋篠宮両殿下、黒田さんご夫妻との、東宮ご成婚20周年を祝う(名目だった)夕食会に集まられ、そこには、雅子さんの妹夫婦が二組とも出席だった。なんで、礼節姉妹が、天皇皇后両陛下と同じテーブルに?。

その翌朝、重複しておりますが、皇后さまの体力低下などのご都合が公表され、皇太子さんは、赤いタンコブをオデコに飾ったお顔で公式訪問の途に。

天皇陛下は葉山に。

雅子さんは、何をしに、夕方の6時半に、皇居へ行ったか。

皇太子さんと一緒にでも行かないのに、皇太子の留守に。

お疲れの上に検査でお疲れの皇后さまを、お見舞いに。

いつも行かれているなら不思議は無い。お肩でも撫でましょうか、の姿を想像は不可能。

昨日、黒真珠発見、と、はしたなくも騒いだワタクシ。

でも驚愕でした。何をしてくれるのよ、お疲れのご高齢の皇后陛下に、と、神経が泡立った。

あのイヤリングは、高級な分厚いあこや貝で、そのレベルのものなら喪、のためのものとは言い切れない、とか書いてあるのも読みました。

私は、そんな高級な真珠の見分け方、分類はしりません。由緒正しい庶民と言えど、ふつう世間の常識をめんどくさいながら守ろうとしつつ、家族まで笑われることの無いよう、相手方に失礼の無いよう、小心に暮らしている者じゃ。何、ここで威張っているか自分にも意味不明。

セレブのお方はどうだか存じねど、私の範囲の常識、マナーですね、それでは、不祝儀用と限定されないとしても、少なくともお弱りの方のお見舞いに、黒い真珠をつけてゆく、という類の心遣いは、無い、みたいなの。

それでびっくりしたのです。

見られた皇后さまは、大丈夫でいられたのかしらん。そんな心配は、無用なのか…非力じゃ。

お会いになられたかどうかすら、わかりません。

皇后陛下は、雅子さんが愛子さんと一緒に来られれば、しんどくても痛くても、笑顔でおねぎらいになられるでしょう。と思う。

それで、皇太子さんはあの体たらく。無償無私の愛って難しい・・・。

皇后さまのことはいいのです。

雅子さんのことです。

何で突然、お見舞い?。

私、世間のいわゆる小姑みたいですか。それでもいい、言っちゃいます~。

何の点数稼ぎ? パホーマンス(皇太子のテファニー風に)?。宮城県をキャンセルしたけど他のことはしたいから?。交代子が帰国したら、堂々とお見舞い成功体験をひけらかし、良く頑張ってくれていますって、また、言わせるため?。

だめだわ。

雅子さんに関わっていると、ワタクシ本来の意地悪な性質が、研ぎ澄まされて来ます。

せっかく、にへら笑いにまぎれさせて隠して来ている、いいかげんにしなさいよ、的な、鬱陶しい生徒会長気質に似たものが。

何よりそーゆーのが嫌いなのにね。

…なんで、黒真珠?。

やっぱり、イヤみ?。それ、すごいですね。ニュースとしては既に「古い」ですが、本日ご帰国の皇太子さんは、スペインに於いて、

<<<今回の訪問に雅子さまは同行されなかったが、皇太子さまは「色んな場面で雅子がここに来たらどんな風に思っただろうか、一緒に思い出を作ることができればいいなと思いました」と述べられた。>>>

だ、そうだよ~~~~ん。

とことん、思索思考方向の半径が2メートルくらいしか無い殿下。がっかり。

自分たちのことしか無い、一切無い、お似合いの夫婦だわと納得。こう言っておけば、帰って雅子に「ヨシ」と言ってもらえる、ってことかしら。

あんたら夫婦の「思い出作り」のために、東宮夫婦と言う職が(もう、こうなったら職、だわ)あるんじゃない。脳みそ煮えるのは真夏だけじゃない、年中、ぐらぐら、煮え続けて、容量半分くらいになってるのでは。



コメントありがとうございます。

すけみちさん。

カナダの親父さんのところで知って下さったとか。ありがとうございます。

私は、何とも雑な女でして、ご皇室のことを、それも東宮両殿下のことを「あほお」呼ばわりする日がわが身に訪れるなど、思ったことも無い日々を重ねて来たものでございます。

ひょんなことから、自分なりに長年疑問を感じたり違和感を覚えたりしていたことが、一本の線につながるきっかけを頂きまして。

もう猛烈に、こだわっている最中です。

どう考えても、宮中祭祀に背を向け、参拝をされず、国民の皆さんの方へ心向くこと無い無知蒙昧、軽挙極まりなく暗愚の夫婦が、次代の日本の天皇皇后になられるのは、言語道断の暴挙、愚挙としか考えられないのです。

現在、心なしか、風向きが変わって来ている感覚もあります。

ぜひ、絶対、どうあっても、現・東宮夫婦の即位にはであらねばなりません。

具体的にどうすれば、などは、非力な私にわかるすべも無いのですが、拘るとしつこいタチをもって、書き続けようと考えております。

宝身、とは。もったいなさ過ぎるお言葉で。自分のこととも思えませんが、せっかく賜りましたお言葉、大切に、めっちゃくちゃな流儀でありましょうとも、頑張って、追いかける所存でございます。

今の雅子妃はおそらく、清澄なる神宮の結界の内側には、入りたくても入れない「邪」の気配を、強めつつあるのではないかと。そういうことって、ありますよね?。


秘密の「白磁」さん。

さまざまご教示下さりありがとうございます。東京裁判で日本の弁護をされたのは、ベン・ブルース・ブレイクニーという方だそうです。

<<<この東京裁判で原爆投下を追及したのは梅津美治郎被告、東郷茂徳被告の弁護をしたベン・ブルース・ブレイクニーで、アメリカ陸軍軍人・弁護士です。彼が原爆投下について言及すると同時通訳が停止したというのは有名な話です。>>>

他にも興味深いことがありますが、伊藤久雄さんの歌は「イヨマンテの夜」「山のけむり」、幼い頃、聞いた覚えがありありあります。唄えますよ、両方。笑。私が5つ半の時に亡くなった父は、歌が、とても好きだったようです。

他の歌や曲、ゆっくり探してみようと思います。


秘密の「藍色」さん。

<<<ところで皇太子廃嫡の条件にある「重大な事故」とは身体的な損害という意味なんでしょうか。
「事故」が「事件」でも良ければ、ヤフーオークションに出す皇室の秘宝をデジカメで撮ったことなど、十分「重大な事件」に入ると思いますが。
国民の声が大きくなれば、皇室会議を開いて貰えるのですよね。
地道に巷で、言い振らすことにします。>>>

地道に巷で言いふらす。笑。それ、力になると思います。

ヤフオクの件に関しては私は「あの女性」の額や伏し目に写っている上半分の顔に、! ! びっくりとなった記憶があります。

よろしければ次回から、私の勝手につけた「藍色」さんで、表にコメントいただけたら。

ね。



断定できませんが、4分1秒目の。断定はしませんよ。しつこい。笑。

しかし、このごとき疑いをかけられるって。

それだけで、もう・・・。


皇太子さまは16日、スペインよりご帰国。

雅子さんがお出迎え、愛子さんは風邪のため、姿を見せられなかった。

親の都合で、時を選ばず「風邪」と報道される愛子さん。

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