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今日も元気でいましょうね^^

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archive: 2013年03月  1/2

きっぱり。

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何年か前、高円宮家の長女の承子さんがイギリスへ留学され、ゆえに学習院の方は中退、異国で「たのしそう」な学生生活を送っておられたことが、あれこれの噂になっておりました。当時の私は、自分の娘の躾もまともにし得なかった母親である自覚を持っていました。娘の一人が学生結婚して子どもを産み、あっという間に離婚したこともあって。平気では無かったのです。よそ様の若い人が、日本では窮屈なおひめさんが、多少ハメを外し...

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・・・

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こういう話は疲れます。自分ではない他人のことを、ああ、こう、と。放っておいても日々の暮らしに何の障りも無い・・・ずっとそうだったのだし。皇室のことなど、由緒正しい、まことの、純性庶民の一人である私に、わかることでもなし。このところ毎日、いろんなものを見ていて、愛子さんの笑顔を見れば、こんな幼いお子についてちくちく考えて、とか。にたま~と、中途半端な笑顔のお妃さんを見ては、もしかして、ほんとに無気力...

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おカネのこと、とか。

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今年3月半ばまでの、天皇皇后両陛下と、皇太子殿下と、秋篠宮両殿下のご公務の表が出ていました。お借りします。 両陛下 3月1日・・・天皇陛下 → 三の丸尚蔵館展覧会見学                  ベナン大統領夫妻と会見                  通常業務 3月4日・・・両陛下 → 復興大臣から説明を受ける                人事異動者に会う                皇太子殿下...

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「お幸せ」に、どうぞ。

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大昔に大陸や半島と行き来があり、女性が妃になったり婢になったり、男性の方も、身近な女性と縁を結んで子を成して、ということは、普通にあったことと考えます。やさいさんが書いて下さったのはその通りで、何代も遡ったらそういうことだ、みたいな関係では、もう混じりこんでいるし問題にさえならない。そもそも純・日本人とは、など始めてしまうと収集付かないし。その頃と今とは比較できない、何もかもが違う、ということを、...

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絶句

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このところ自分の心を占めていることについて、ネットを転々としていて、これを見つけました。・・・・・<<明(みょん) 仁(いん)@myong_in桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると、続日本紀に記されていることに、韓国とのゆかりを感じています。          ※画像はイメージです>>これには、微笑まれるお写真(画像)が添えられていました。桓武天皇のご生母云々に関しては歴史的事実です。ご自身も、海を隔...

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ビビり半解

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自分はこう考える、ということを書きます。たとえ。一般庶民のものでない婚姻、と前提を置きます・・・に関わるさまざまな決まりごとに於いて。実家の家系図が「偽り」に満ちたものであろうとも。恣意に家系図を借りられてしまった家が、違いますよあそことは関係ないですと断言していようとも、それで通してしまったとしても。すごいことやるなあ、と、びっくりはしても。父方の三代前から先の先祖の存在(すら)不明であろうとも...

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ゆらふれゆれゆれ

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ビビりのわたしは、気になって仕方のないこのことを、ストレートに記すことが恐ろしく。しかし書かないでいられず。主語や固有名詞をぼやかすという、大変に姑息な手段を用いて、一度吐き出してしまおうと企てたのです。・・・あの尊敬すべき老・ご夫妻は、全身に使命を帯びられて、限界に至るまで、とお見受けされる姿で、ご自身の責務を全うしようとしておられる。生涯現役。バチ カンの主でさえ、生存中の任務交代をされたのに...

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わたしの小さな世界

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何も忘れていません。せえのう、ハイッと「黙祷」できない自分がイヤでもある。「復興」という言葉に関して、口に出せない思いがあります。悲しい気持ちや「反対」とかいう行動や、いろんなことが、それは仕方がないのだろうけど、整理のようなことをされ、分類のようにされ、どんどんシステマティックになって行くのを、不器用で偏屈な自分は、やっぱり隅っこの偏屈席、みたいなところで、じまっと黙って見ているだけ、のようにも...

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arigatou,desita。

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金丸座へ、行ってみたかったのです。きんきんきらきらの世界は苦手、たとへば宝塚なるものは、全く縁なし。ファンの方には申し訳ないが、あの芸名を目にするたび、ダメになるワタクシなのです。恥ずかしくて、恥ずかしくて。だから真逆の格闘技に走った!なぞ、ほざいても、理解してはいただけますまい。歌舞伎は、多分、きんきんきらきら要素の強いもの、なんだけど。違うの。歌舞伎を、いっつも見ているという立場ではない。たま...

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この美しい空の下で

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東日本大震災から二年たった11日の「黙祷」の時を、広島市の平和祈念資料館の佐々木禎子さんをパネル紹介されている部屋で迎えました。頭の中には何も湧いて来ず、おかしな話ですが、自分はいま、どんな言葉でもってこの時の「祷り」にあてようとしているのだろうと、わからないまま、短い時を終えました。その場には、アメリカ人であろう若者のグループも、かなりお年を召したご夫婦も、おしゃれな若いお嬢さんもいました。皆さ...

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