Welcome to my blog

今日も元気でいましょうね^^

ARCHIVE PAGE

archive: 2012年11月  1/1

ぐぶさた御免

No image

本当にごぶさたしていて申し訳ございません。冬馬君のいる場所へなかなか帰れず、こういうことになっております。ご心配は、ありがたいですが全く無用です、元気で機嫌いいです、ただ、まだ、パソ前にいるシアワセまで到達未満でおじゃります。元気です、お返事書けるようになったら・・もうすぐ、書かせていただきます、よろしくよろしく!。...

  •  3
  •  0

きょうも良い日!

No image

よのなかでは、そんな!と、どう考えたらいいのか判らないことが、いっぱい起こっているようです。石原氏がおっしゃる、核(兵器)のことを考えることも必要だ(つまり持たないと「負ける」という意味でしょう、はっきり)、のお言葉。過去の閣下はどうか知らんが、お若くダンディでいらして、一見やっぱり石原さん、のようではあるが、はっきりものを言われて、ある種、嫌いでも無かったが、老害、なんて言葉を、ふと頻繁に、アタ...

  •  5
  •  0

六年という月日。

No image

化粧もせずに走り回っていた日々にも、いくらか落ち着きが戻って来た感じです。今日は朝から住所変更などしてまわり、法務局へも行き(会社の住所変更・・登記簿の変更を、自分でするつもり、なぜなら、すごっく安くあがります。笑)。聞けば何でも教えてくれます。そして先ほど、六年間お借りした家の鍵を、持ち主さんにお返ししました、ホッとしました。できるだけ頑張って磨いて、でも、台所のガス台の下は、ちょっと後悔の残る...

  •  5
  •  0

もう少し。

No image

こんばんは。いま、マイ・パソ「冬馬」君と別居中で、なかなか傍にいられません。で、ふたたび一緒になれたら、あーだこーだ、時の過ぎゆくままに・・・じゃなく、つれづれなるままに・・・そんなに変わらないか・・・書かせていただきたいです。また、ぜひぜひ、読んでいただきたく、お願い申し上げます、もう少し経ったら。ケータイからブログを打つって、私には、いまのとこ、キリマンジャロ登山くらい、難しいことなのでありま...

  •  1
  •  1

うろうろ。

No image

励ましや助言をありがとうございます。家は無事移りましたが、まだまだ、なかなか。自宅、工場、事務所、引っ越し先、と、四つのポイントをうろうろしていて、まだまだ、なかなか。この引っ越しでこそ、自分の思う片付けようを、なんぞ考えておりまして、時間がかかりそうです。もう、事務所も要らんかな~、とも、考えが湧いて来て。ものを捨てて身軽にしても、うろうろは、こたえるしな~。六人で住んでいた、その六人ごと、移っ...

  •  2
  •  1

明日はお引越し。

No image

こんばんは。yuutaさん、誰が何を言った、でも、かんけーないこと、でも、よろしいのよ。でんでん(全然)気になりません。私は呑めないし、=、酔っ払って何か書くってことは無いので、時々いろいろ、ムキになることはあります。悲しいくらい(この使い方は恥ずかしいが!)いつもシラフなんですわ。呑めたら楽しいだろうな、クダまいてうんと誰かを困らせてやれるだろうな、と、アコガレつつ、下戸を通しております。他のもので酔っ...

  •  2
  •  0

冬は嫌いぢゃないの。

No image

こんばんは。ご無沙汰で申し訳ございません。お昼ごはんいただいている時、わが国の文部科学省の大臣さんであられる、げすな嘘つきのおばちゃんが、あーだこーだ言葉を汚しているのを耳にしてしまい、かぶりついていた、好物の厚揚げが、なんだか苦くなってイヤでしたわ。ほんとほんと。手の、親指の付け根のとこが両方、少し痛くて、こーゆー時はあまり酷使しないでおきます、甘やかしてやります。でも、お返事書きたくて。遅れま...

  •  3
  •  0

ヨン ウォニ~

No image

あれこれ、それなりにいろんなことのある日常の中で。むかしむかし、学校の試験前になると身辺整理を始めたり、どうしても今読みたい、という本がみつかってしまったり。そういうこと、おありだったではないですか。ここ数日のわたしが正にそれで、出て行く家のキッチンの、ガス台の周りのあの焦げを、しっかりこすっておかねばエトセテラと、心は逸りつつ。「冬のソナタ」という韓国のドラマに、再びどっぷりはまり込んで、あの皿...

  •  2
  •  0

胸のほこりを。

No image

山中伸也教授の、文化勲章受章のコメントに。<式後の記者会見で山中さんは「科学者にとってはノーベル賞が一つの栄誉かもしれないが、日本国民の1人にとっては、今日のこの日が一番光栄な瞬間であり、感激は一生忘れることができない」と話した。>私の胸の中のホコリをまたもや払って下さり、ありがとうございます、と、思いました。おめでとうございます。下は、迷ったけど、実際に聞いた話です。ドラマかコントみたいな感じで...

  •  0
  •  0