今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

それだけのこと。

いいえ。

諦めるのではない。そんなことではない。

折れるのでもない。

切り捨てるのです。

わたしが、切り捨てる。それだけのことですよ。


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今の思い

1497981661938.jpg

理屈ではない。

清浄なものが欲しい。

私は国民の一人です。

「民草」ではありません。

まっすぐに立って生きていたい国民の一人です。

官庁や宮内庁やほか、そこやここや。

秋篠宮邸の住所まであきらかになっています。

〒107-0051,
東京都港区元赤坂2丁目1-4

官邸
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

宮内庁
http://www.kunaicho.go.jp/mobile/v/info/index.html

自民党
https://ssl.jimin.jp/m/contact-m?_ga=2.14686710.1330592134.1498025958-1758752326.1496234232


メールや電話やはがきや封書や。おそらく。

おそらく受け取る側は、うっとうしく思うでしょう。

面倒くさいでしょう。いいかげんにしてくれと眉をしかめているか。

何せ、人々は「民草」なのでしょう、あちら側の感覚では。

お人よしで騙され易くて流され易くて信じやすくて。真面目に働き人の不幸に涙し人の小さな不幸を指さして笑い、神を畏れ仏に親しみ、清らかなものを見ては目を閉じ首を垂れて尊んだ。

天皇は多くの日本人にとって自然な崇敬の対象であった。


どこの役所がうとんじようと。忙し過ぎて大変な思いをされようと。

まっすぐに受けて仕事をしなさい。ご自分たちの仕事を。

国民は思いを伝えようとしていい。ただ一つ生活者である国民の品位というものを意識しながら。

今まで無かったこと、国民が自らの思いを届けようとするなど。方法を持たなかった、そんな意識も無かった、方法や意識はあっても、日本人としての面映ゆさが、そこまで至らせなかった・・・のだと思う。

遠い昔、遠い国の主婦たちは。

わが子に食べさせるパンが無い。昨日もパンが無かった、明日のパンも無いだろう。そのせつなさが怒りに変わって。

女性たちは向かった、バスティーユへ。何ができるとは思っていなかっただろう、具体的な案は無かっただろう、ただ。

子どもたちにパンを。そんな思いだけが膨らみ切っていた、そんな行進だった。

パンが無いならケーキをお食べ。そう言い放った女は、空腹の辛さを知らなかった、子を飢えさせる苦しみを知らずにいた。仕方が無い、そんな生まれ育ちだから。

・・・もう、そんなソンタクなどする余裕は無い。

バスティーユへ向かった女たちの体中が、膨れ上がっていたのだ、あの年、あの月、遠く離れた国で、あの日。


・・・わたしやあなたには今、方法がある。パソコンがある紙があるペンがある、黙ってはいられない膨れ上がった思いがある。

祭祀をしない天皇に。

天皇である夫を引きずり回す、思い上がって気のふれているその妻に。

いうまでも無い先天的後天的に不出来不遜そのものの次代に。

治外法権を決め込んで出て来もしないで特権のみを貪っている次代の妻に。

これでもかと事実証拠を積み上げてもどうにもならないその周辺の組織の悪辣さに。

日本が、壊されてしまう。

見過ごしていられない思いは、抑圧されて来た歳月に鍛えられて強靭になり、いささかの挫折にはすでに、折れたりはしない。

無力なる民草、ではない、私たちは国民です。私は国民です。

できることをします。

さあ、みんなでしましょう、とは申しません、誘いません、煽りません。でも・・・

黙っていられますか?

私は、する。私の意志で、気持ちで、メールをします、ほか、できることをします。


以前にお願いしたメールのあて先は、記事の進むに従って、後ろの方にながれてしまいました。

再びお願いします。

国民の思いを向けるための宛先を、コメント欄に貼って下さいお願いします。

NHKの犯罪だって看過できません。現在のNHKは、何をしていますか。

多くの方々が、すがるように感じたことを書いておられます、

宮内庁のHPに無いとか。情報が出されていないとか。

逆方向から考えてみれば、それは、国民の知りたい気持ちを、疎んじてのことではないのか。

知らせてやることでもない、とのやり方でないのか。

平成の天皇の(いまも)妻である女は、

「国民の声は雑音だ」と思っているのです。

あのオランダ国王の戴冠式の前に、皇太子なるひと氏の妻である女に向かって

「後のことは気にしないで行っていらっしゃい」

と背中を押して送り出した、結果は酷いものだった、その責任だってとっていない、責任など考えていないのです。後のこととは、国民の怒りです。何度繰り返されているか。自分たち、そして次代だという暗愚の夫婦がしでかして来た国辱行為。

過去に限らない、もうすぐ帰国するナルヒト氏の、デンマークでの惨状も気にしていないでしょう、そういう感性です。

あのひとだけの感性だとも考えられません。

ひろめさせたいことだけをセレクトできる力が、あちらには、ある。


国民の声は、ただ、うるさいのでしょう。

このたびの報道が、もしも、本当でなかったら。

タダでは済まないと、わかっているのでしょうか。黙ってはいられませんよ。それやこれ、考えますと。


秋篠宮家に関しては、さまざま思いもあります。

今のこの話が事実だとしたら。認めたくない云々の感情論でなく。

本人と親が認めている事実であるとするなら。実は何を言うこともできないのではないか、との思いも、強くありました。

多方面から考えました。その思いようだけでも、言葉でつづれば膨大になる気はします。

・・・・おそらく両殿下は、国民からのアプローチを、進んでお受けにはならないのではないか・・・このあたり微妙です・・・

親しい人に、カンペキにj軽蔑されたような気がすること一つ・・・辛い軽蔑をされたんだからと言い訳をして、書くことを自分に許します。

あのお嬢さんのあの日の口元に「恋するくちびる」を感じました。とてもソフトな言い方です。また軽蔑されるのかな、わたし(笑)。

恋は、するものでなく落ちるものである面もありますし、実態よりも大きくふくらませてしまう厄介な面も持っている・・・でも、

黄門さまの印籠みたいに問答無用のもので、あっていい場合、それではいけない場合、が、ありますよね、など、考え込んで堂々巡り。

眞子さまは、(ご本人には)幸か不幸か、公人でいらっしゃるので。

この、あの方(一応ていねいに言っておく)との話は、絶体に、全方向から、ダメです。

ここを起点としてなど、あれこれさまざま、思いを巡らせて後の、いま。

こちらから何か言わせてもらってもいいのではないか、と、結論しました。

受け取られる側の思いをあえてソンタクすることなく。

内親王の結婚ということに対する、国民の側からの気持ちを。

上から降ろされて納得する、といううだけの形でない、実は実際に何をどうすることもできないのである「民草・・自虐を込めて・・」たちの思いを、送ったっていいじゃないか。と。

どんな風にお受け取りになるか、どう処理なさるのか。そんなこと考えないで、だから、心をこめて、叶うならば下品になりませんように。

大切に大切に思うからこその、思いを。

いいじゃないのと、わたしKUONは、考えています。





皇室は国民に対して不敬だ。

お願い申し上げます。

いま一度、この記事のコメント欄に、官邸へメールできる一行を、貼りつけて下さい。

皇室は国民に対して、こんなにも不敬だ!。



高須センセのオコトバ。




私が思うノブリス・オブリージュ。

nobility obliges。

高貴な生まれの者は、果たすべき義務がある、との考え方。

特権には責務が伴う、とも。

大いなる力には、大いなる責任が伴う、とも。


かつて東宮夫婦が愛子さんの親であることを盾にして行った、皇族らしからぬことの中から、一つだけ。

・・・「愛子は学校でいじめられた、乱暴な男子がいて恐ろしくて学校へ行けなくなった。」

あの立場の人から、公の場で堂々と言い放たれて、どなたも反論なさらなかった。

学校も「いじめ男子」と名指しされた生徒を(多分)守らなかった。

内親王さまを「いじめた」男子は、学習院から去られました。東宮クソクラエ、と心中吐き捨てられたか、バカだから仕方ないわ、と嗤い捨てられたか。ご皇室を尊敬していないのは明らかでしょう。

この一事をとってみても、東宮夫婦とノブリス・オブリージュは、結び付くものではない。

他に無数にある、現・内廷さんがたの愚かな振る舞い。目を覆わんばかりの惨事、醜状。それでもメディアは、もぐらたたきのモグラの様相で、ちょっと出ては叩かれない内に引っ込む、そういった報道をくり返して来ました。

どういう経緯でか、とつぜん現れて一人で喋った彼。

無理やり記者を集めたのでも引き止めたのでもない、何かの力を持つ者が設定した場だったと思われます。

そこで小室某は、言葉尻をとられないように、言質を渡さないように、すべてのことを

「いずれ時が来たら、話す時が来たら」

お話します。で切り抜けた。一つだけ、朝、

「行ってらっしゃい」「行って来ます」

と、言葉を交わし合ったと印象付けて。相手が眞子さまであったと、思わせたが、実際の名前は出していません。

幾つか前の記事に書きましたが、これは強烈に効きました。

本当に眞子さまと交際中であり、その日に記者に囲まれることを知っていての会話だと印象が残りました。

罠ならば巧妙。本当だったのなら、本当だったのでしょう。

私の持論、恋は予定調和でない、どこにどうして降って来るかわからない。

「ひとは欠損に恋をする」

というのは、高須センセの名言ですが、周囲の思うように娘の気持ちが動いてくれるなら、世の親の嘆きは・・・と脱線はしません、とにかく、なんでよりによってあのオトコなの、という事態は、起こり得るのです。

不意の恋は恋としては本当でも、実らないものであると自分で見極めた王女さまも、過去にはおられました。

「ローマの休日」の、アン王女。

自分は国家のもの、国の王女である。の自覚から。一生胸に残るローマの休日だったでしょうね、これは映画の話。王女さまはお若いが、大人でいらした。

もしも、小室某氏が、何かをしかけてのあのことだったなら。

全く事実でないことだったのなら。

即、事実でない、と表明されるべきだったと、私は、頑固に考えます。

一番傷の少ない方法だったのでは、と。

時間が経たないうちに。相手を、今のようにふっちゃふちゃに貶めてしまう前に。

たとえ嘘つき野郎でも、あえて、しいて傷つけてはいけません。うまいこと、それはぁ、事実とぉ、違いますよぉ、と。どうすればよかったか。それくらい考えて下さい、何のためにいっぱい公務員がいるんですか。

こういう時にものが言えるご親族って、おられない・・・。

小室某が、もしも〇〇でも、深い強い恨みが残るやり方はダメ、それこそ眞子さまのお為になりません。

皇族である秋篠宮殿下は、どんな腹立つ野郎でも、好き放題ボコボコにされる彼にしない方がよかった。

皆が醒めたり気付いたりする前に、微妙な時間が流れてしまいました。違うことは即、ただしてゆく。

眞子さまは大切、でも、勝手に出て来た小室くんにだって、最低限の気を配る。税金払っているどうか知りませんが、国民の一人です、彼(ということにしておきましょう!。

それも、私が思うノブリス・オブリージュ。 貴人の心遣いでは、と。


笑う方は笑って下さい、いい時ばかりでない、良くない時にどう身を処するか、が大切と、わたしKUONは考えるので。

で。

眞子さまははめられただけだ、おいたわしい、と、圭くんを擁護(していませんって。)しそうな私に、懸命に訴えて来られるお方。

わからないではない、ないけど、自分の子もよそ様のお子さんも、すべて自分。ワタシ。の、思うようにはなるとは限りません。

どんなに気立てのいいよく躾けられたエトセテラ、お子さまでも、別のものにんる場合がある。と、私は考えています。

これだけは親の言うことは聞けません、と、なることだってあります。

言っても仕方のないことですが。悪いヤツが悪いコト考えたら、手だてのしようの無いおおらかなお育ちでいらっしゃいます。

どうしてもこの結婚を認めたくない、認めないココロは、私も同様です。ぜったい、あの相手ではダメです。互いも周囲もすべて含めて、よくない。

・・・誰かが、どうしても、あのボクと結婚させようとしている?

そんな風に言って来られるお方があり、もしかして、今の皇室の、今のあの、どうしようもない妖怪が、それを、強いようとしている?

無理やりな結婚をさせようとしている?

ご本人も、ご両親も、そんなことは イヤ なのに、ミテコさんがそんな風に脅して来る? 策をめぐらせて来る?

すさまじい話です。否定はしません。現在のあのあたりでえは、何が企まれ、何が指令として飛んでいても不思議では無い。それはそう、思います。

それで、殿下は、本当は認めていないのに「了承」と流され、本当はイヤなのに「眞子さまの婚約者」を、認めざるを得ないでおられる?

はあ。大変ことです。ご心労いかばかりかと、お察し申し上げます。

ですが。

殿下が、このままそのまま、行かれるなら、眞子さまはおイヤなのに、ばばあさんの云う通りにするよう、されるのなら。

そういうお家なのですから、仕方が無いのでは。どうしようもないでしょ。

ミジンコには何もできません。黙るだけ、そして、自分の向きたい方を向いて行くだけ。

私が、不遜ながら五分間だけ知人になれる、とかなら、お勧めします。


そんなことを(もしも不服なのに従うしかないなら)してはあきません。

できません、とお言いあそばせ。

はっきり仰られませ。

ご自分の口から仰れば、大騒ぎにはなっても・・どんな大騒ぎになるかは想像つきません、しかし無責任ですが、わかる人にはわかります。

眞子さまを女性宮家云々の対象にするお気持ちも無く。

ご自身、すっきりしないj皇太子呼ばわりされたいおつもりもなく。

あえて申し上げれば、無体非道暴虐極まる産児制限かけた母親のコマにされるなか授かられて、内廷さんがたと懸命に距離を置いてお育てになっておられる親王さまを、なんだかだと勝手な企みの中に置くおつもりも、おありかどうか。・・・・・・・



もしも本心ならず眞子さまを勝手に転がされるような事態を、受け入れたいと思わずおられるなら。

意志表示なさる。というテもあるよなあ。

大騒ぎになっても。私の寝言です。

これは私の思う事なので、全力で否定されても「自分はそうは思わん」と仰られても、困ります。

書き足りない部分もありますが、月末なので仕事して来ます。

欲しいものは取りに行く。

守りたいものは守る。

私はミジンコですので。

・・・殿下だろうが親王だろうが大切な娘、守るのに、ぶっちゃになってもいいではないの。

それができない殿下ならば、そういう具合におられるのでしょう。



圭くんの「手」。

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ご無沙汰しております。

思っていること書きます。

小室圭さんの、指の先まで写っている写真を、これで初めて見たので、下の、関係ない女優さんは無視して下さい。

初めものすごい嫌悪を感じた写真です。髪の色もあご髭も、パンツ見せてるデニムの履き方も、特別珍しいものでないと思いつつ、両脇にがしっと女の子を抱えている感じが。

何より、オレ様感の充溢した目が、ダメだ、と思った。

この圭さんが「眞子さまのお相手であるとか」の目で見ると、震えが来るくらい、軽薄でイヤでした。

今も、はっきり言って、この人がああして出て来てしまう前に誰か、どうにかできなかったのかと思い続けています。

NHKにも宮内庁にもメディアにも、まだ本当には事情のわかっていない中で、親御さんの方にも。不信と腹立ちと怒りで沸騰しそうになって、珍しくその感情が日をまたいで持続している。今も腹が立ち続けています。

シンプルに言って、子は親が守るもの。守りたいものは、体を張って守るもの。本気で守ってやりたいと思う人間以外には、何も誰も守れない。誰も助けてはくれない。

自衛隊は9条違反でしょ、それならなんだかハンタ~イ、みんなもそう言ってるよね、ハンタ~イ。とか言いながら、いざとなったら、この私さまのことは自衛隊が助けてくれるでしょ、くれて当たり前だわ~、なんぞと寝言まみれで生きている平和ニッポン培養のアホどもはどうか知りませんが。

自分を助けるのは基本、自分だけと思っています。助けて下さる人さまの存在は、ただありがたいというものです。ありがたくても、うっとうしいってこともまた、ありまして。

このあたり、モノが言い難くてむにゃむにゃなりますが、完璧な「被害者」という存在、そんなのあるかぁ、とも。

あまり言うと石ぶつけられそうだ、言い訳するのも面倒だ、ただ、イヤなことにはイヤと云うんだ、それしか無いのだとは、考えています。究極の二択の結果は、ってことです。

黙っているのは、イコール「イヤ」でないのだと、解釈されても仕方が無いとも思っています。また、周囲が、衷心から「おイヤだろう」と忖度しても、実際には「イヤ」でないことだってあるでしょう。



この小室さんという方が、私の思いの及ぶ限りで考えて、内親王である眞子さまの伴侶となるのは、難しいと思う。

無理なものは無理なのだと思う。

これははっきり、記しておきます。

天皇とかよばれているお方の

「天皇である間に眞子さまの結婚式に出たい」

思召しのおありだとの話を知って、これにも、もうあかん、の感を抱いた。

つまりそれは、内親王の結婚相手として、あの、未だに肝心なことのわかっていない青年を、認め、受け入れるということ。

天皇は不満だ、との報もありました、そっちの方は、そりゃそうでしょう、と感じた。

無責任極まりない爺さん。初孫さんが、どんな結婚をしようとしているとお考え・・・いや、こう書くと、眞子さまはあのボクと、本当に結ばれることが前提、になります。

そうなのですか? そうするのですか? そんなの認めない、とする国民、沢山おりますよ。あくまで小数派の悲哀を、どっぷり抱え込む。

陛下は何も判断なされない。現状はおそらく、そう。そばにいる夫人が(いっとき見ていた韓国ドラマだと、ブイン、ブイン、と発音していましたっけ)、そのブインが、

「眞子は結婚するのです、そうなら、そして、これをきっかけに早く早く女性宮家の創立を急がせないとね(急いでもらわないとね、でないのが、ブインの厚かましさ)、そして愛子を・・・」

あのブインは、何も、愛子さんが可愛い、愛おしい、ではないです。そういう感情なら、今のようなことにはなっていない。

ブイン美智子さんは、ナルを即位させる。そのことに執念を注いでいるだけ。ナルに対しても、いっぱんてきな母親の思いでは無いと思っています。ナルたんも、今となっては手離せない道具。生きていながらバレたら地獄。完全に失敗してしまった人生、必死で辻褄合わせに焦っている美智子さん。

そのためなら、ネコナデ声で眞子ちゃん、眞子ちゃん、と呼んでいたお孫さんさえ、どうにでも使うつもり。お茶の子さいさい最低のばあさん。

・・・はじめ思った方からずれて来ています。圭クンの手、の話をしたかったのです。

小室圭さんを、眞子さまの「婚約の準備の相手」とは認めません。何をミジンコが、と嗤われても、ミジンコにも五分の魂。

絶対に無理です。理屈はありません。

で。

その上で、今日の結論。

圭クンの手が写っているこの写真。

彼、右の手も左の手も、浮かせている。

女の子の方にだらんと置いたり、力を入れて自分の方に寄せたりしていません。

浮かせて、てのひらを、相手に密着させないようにしています。

確かに「チャラい」男の子のようですが、なんだかこの手に、圭クンの何か、ただの「タラシ」でもないような。。チャラながらの男の子の良さのようなものが、ふと、感じられてしまったのでした。

圭を擁護、とか、言わないで下さいね。思ったことは書いておきたかっただけです。




それだけのことです。

お嬢さんの方のお身内がどんなお考えなのか、どうなるのかはわかりません。

わからないので、考えないことにします。

もしかして、このブログを近々に終わりにするかもしれません。

当分はこのままだと思います。


・・・書き忘れるところでした。

聞いた(読んだ)話です。

眞子さまは実は、旧なんたらの(エラい人らしい)お坊ちゃまとの縁談が実は進んでいて、どうたら。

この話には背筋が凍る。何という不遜な話だ、と。

それが事実で、初めからそうで、それですとんと納まるなら、それもありなのでしょう。が。

ホントにそうであって今のダンマリなら、そんな人をバカにした話は無い。一寸の虫にも五分の魂。

私は、あの、一人で勝手に婚約者の顔していたオトコを、ぜったいに認めてはいませんが(エラソウでもこういうこと)、だからといって、お前なんか初めから問題じゃないし~とか、放り出すのは違うと思う。

圭さんとやらが、何かの役を自ら演じてのことなら、よくわかんないけど、そうなのか・・と。

そうでない話で、それが皇族のなさることなら、もう、皇族はいいです、わたし。

勝手にとっけんかいきゅうやってろ、と思います。

この話は無いものと思いたい。

ずっと感じているのは、秋篠宮殿下妃殿下は何の野心を持っておられるのではない。

言ってしまえば、一人息子さんを、どうでも〇○に「したい、してもらわな困る」のお気持ちではないのだろうと。もちろん、お立場、つとめの範囲ではお考えでいらっしゃろうと。

お嬢さまは降嫁させるおつもりでしょう。(だから圭氏では無理、と、わたしごときが考えたり言ったりする)。

でも、ご自分たちがどうなりたい、も、おありにならないのでしょうし。



それで困るのは誰なのかな。















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Author:KUONの久遠
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しんしんと肺碧きまで海の旅

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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