今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

当分触れません。

前記事のコメント欄に官邸メールの宛先を示して下さっています。

意志を伝える直接の方法。どうぞよろしくと申し上げます。


・・・・・・・・・・・・・・・・

受け入れ拒否。

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私のブログですので私見私感を書きます。

いま何やら言われている件について。私はこの人物を受け入れられません。

今日はもう一つ記事を書きたいと望んでいますが、熱が出たので今日の「公務」を休むと報じられている、あのヒデンカと同様、国民の一人として受け入れかねます。

まず、KKと呼んでと気軽な、この。


両側にいるのは女の子です。写真週刊誌に掲載されています。もっと突っ込んだことを書きましょう。

こんなに顔を出してしまって、この人は、もし×××だったら彼、この先どうするのだろうと。そんなことも考えました。しかし、ふと、違う視点からの思いが胸をかすめました。

いやあ。傷つくとかそんな。もしかして、海の王子さまに選ばれて喜んでいたように・・・これで喜んだことについては、何も言えません、19名の中から王子に選ばれて嬉しかったのでしょうし、事実そういうイベントがあり、海の辺らしい夏らしい土地柄らしい、ということで。ルックス自慢の坊ちゃんだったのですね。それも、別に、どうこう言うことでは無い。

お母さんも息子さんを、「うちの王子」と呼んでおられたそうですし。私感ですが私は、自分の子を「姫」「王子」と呼ぶ感性に恵まれておりません。

いきなり降ってわいた(と見える)この件が、過去の強引入内のごとき結末に至らなかったとしても・・・至るには足りないものがあり過ぎる・・・にしても、あのお方のイメージを損なうには十分の、不快な毒でした。

不愉快で、腹が立って。しかし、

・・・わたしは、「その後」のKKのダメージなんか、やっぱり考えてしまった・・・KUONがアホだから、でもありますし、そういう風にモノを見るのはわたしの「業」でしょう(カッコ良すぎるか?でも事実)。クセですね。やっぱりこれからでも小説家を目指そう。・・・脱線。

偽善者だと思われたくないので申し添えますが。

KKの受けるかもしれないダメージが、あのお方に波及するのは、もちろん怖い。恐かった。人の恨みを買うのは恐ろしいこと、たとえ理不尽、一方的な、逆恨みに属するものであるとしても。

ざばっと切り捨てることは出来にくいですよね、きっと。


・・・あれこれ、不毛の思いを巡らしました。で、こう、今は、思う。

KK。もしかして、

「俺ね、前にさ、あの・・・さまと婚約する方へ行っちゃったことがあってさ。

ホントだって。動画だってあるよ、ぶわああってマスコミに取り囲まれてさ、海の王子の時みたいにショボくない数だったよお。

まだニートだったのホントは。それが、大学院へ通いながら法律事務所勤務、にされててね。

詐称っていうんだってね、ハーバードでも東大でも、出たことになっちゃってるヒトが、あそこの親戚にはいるとか聞いたし。

へえそりゃすごいわ~って、思うんだね、みんな、俺みたいにチャライんじゃないの、そういう考えってさ。

さんざオレ、チャラいとか言われてさ。若い時はヤンチャするでしょ、誰でも。そいで、

男より女の子の方が、しゃべってても楽なんだもん。

婚約ね。んん・・

ま。ホントにはならんかったけどさ。もしかして俺? とは、思ってみたね。かっこいいかなあ、そういうのって。

うん。俺。なんか、エラいヒトに、行き方次第ではデンカとかになるかもとか言われたり、そんなの、どうしようかなあって思ったりさ。

外国の王さまとか来たとき、蝶タイしてメシ、食うんだよね、デンカとかなったら。蝶タイ持ってないからヤバ~、だけど、そんなのはあっちが用意するんだよね、って、容易に想像して・・・爆、え、ここ、笑うとこじゃない?

・・・さまのことは、ホントに知ってる、同じ学校だもんアタリマエでしょ、実際、今までぜんぜん知らないタイプのヒトだったな。見てても透き通ってて。こういう風に言えばいいんだろ? いやホント、あとは・・・はいはい解ってますって、いろんななことは言いません、約束しますよ、わかってるって、はいはい」


単なる世迷言です。

いま願うことは、KKさん、ご自分の場所で、生き生きとお暮らしください、ということ。

もしかして本当に、あのお方を胸内に秘めたことがありだったなら。

男らしく、そんな思いを胸に抱いた方の、しあわせを、願ってさしあげていただきたいな。

できるかな。無理なのかな。

最後に。

写真で見せている(見えている)下着のパンツ。・・・まあ、この方のパンツがどうでも腹筋がたるんとしていても。

どう思っても何度見ても、きもちわるいの。

ごめんね圭君とやら。好き放題言いまして。

もう当分、あなたのことは話題にしません。


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片思い。内容変更しています。




読んで下さった方、拍手やコメントを下さった方、ごめんなさい。

昨夜アップした、ここにあった記事は消します。

めったにないことですが、そうさせていただきます。

確信こめて書きましたが、奇妙な敗北感に襲われてしまいました。無力感は常のこと、事実無力なので当たり前ですが。

恥ずかしいですが、花畑は強いなあ、すごいなあ、と。何か言われて引っ込むのではない、あえて言えば・・・なんでしょう。



また出て来ます、今はこころ萎えておりますが、また出て来ます。今夜は、奈良県出身、村田選手のボクシング・タイトルマッチに燃えようと思います


今日の拍手欄の拍手 ↓ は、「28」までは元の記事に対していただいたものです。

ありがとうございました。ごめんなさい。




弥栄。

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明日の夜までおやすみさせていただきます。


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にごらざりけり

うた1gyosei2


昭和天皇 御製





なんでもどうでも、ね。

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もう少し、園遊会を逃亡する皇太子妃にこだわってみます。

紫芋スーツと云われたこの時も、これ、幕の外の車で逃げ帰る寸前のまさこさん。

周囲の視線がツンドラのよう、それを気にしていたら「まさこさま」はつとまらない。有り余る特権を享受するためには、これくらいニタニタしておかねば。ということか。

天皇夫婦も同じく。なにごともあらざるがごとし、です。


向かって左端の、身を固くうつむいている男性に私は、「お気の毒よね~」みたいな感情を、抱いておりました。

目の前で何が起ころうと、どうにもできないんだろうな、すまじきものは宮仕えか、と。アタマウ〇でない、花が湧いているって、こういうこと。わたしのバカバカ。

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去年、白いスーツのまさこさんが幕の切れ目から逃げ出して行った・・・20メートルだか歩いたと報じられて・・・その時も、この男性は天皇の背後にいた。

そして真ん中あたり、幕の前に、まさこさんを無事、逃走させた青いスーツの女性がいます。左肩だけ見えています。

任務、無事、完了、か。

天皇がお招きした方々をもてなすための園遊会から、皇太子妃を逃すのが、任務。.


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スペイン国王ご夫妻をお招きしての晩餐会の、ここにもいました。


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この場にも。陛下の向こう側にいます。

微妙に視線を逃しながら、動画で見ると、あれこれ指図をしています。


実は今年の園遊会の、まさこさんが消える場面でも、無言で大きく体を動かして、指図しているのがわかります。

ド花畑のわたしKUONに、あれこれ教えて下さった「垂れこみ屋」さんが、書いておられたように。

ざっぱり言い切れば、つまり。

この男性こそが、まさこ園遊会ブッチ逃亡の大元締め。現場総監督、逃がす使命を帯びたヒト。

式部官長の、秋元義孝氏なのだそうで。

ご存じの方も多くおられたでしょうが、私はこの方面からは知りませんでしたので、ぜひ、垂れこみ屋さんのお気持ちをいただきたいと、書きます。

元・外務省におられた方。オーストラリア大使もしていた。

今はそして、もう一度書きます、式部官長。

天皇や夫人やその周囲の誰彼の、遠慮も斟酌も無いはだかの姿を、よく知っているのですよね。

こういう人が、仕事終わって家へ帰って・・家なのかどこなのか、相手がご夫人なのかまた違うヒトなのか、存じませんが、どうだこうだと口のチャック外して喋る時の凄まじさ、形は違うけど、いささか知っている気がします。

このたび知ったこと、もう一つ。個人の醜聞に関するものになりますか。

この、外務省から宮内庁に入っておられる秋元氏の、娘さんが、フジテレビにおつとめで。

フリンだのなんだのと、いっとき、かまびすしかった方らしい、は、今はおいておいて・・秋元さん、でしたっけ。

あの東北の大惨事の時、当時の管首相が話している背後での「放送事故」。

大変な事態に首相が触れている時に、入ってしまった声。

「笑えてくるわ~」

と。

この声の主が、天皇の傍らに常にいる式部官長・秋元氏の、娘さんだったのですね。

声のことは知っていたけど、このたび線がつながりました。


 まさこさんを逃がす ことが、どんな大きな大切なことで。

国民を招いての園遊会、などというものが、まさこを「出席させて」写真を撮らせて後「一刻も早く立ち去らせてやるか」の前には、どんなに軽んじられているか。

その背景を考えます。

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小和田氏と長女。

この方、小和田氏として現役なのか。

書き忘れるところでした。

秋元氏の娘さんは、例のオランダの戴冠式に体育館マットと称された、首回りファンデーションのこびりついたドレス姿のまさこさんを、

「ため息の出るような美しさ」

と、お述べになった方でもあります。

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どす黒~いため息が出るってもんだ。しかも笑ってるし。

震災時の「あ~笑えてきた」の声は、 40秒あたりです。




でも・・・なんでもどうでも、退位、即位まで、持って行くつもりのようです。

私はイヤです。





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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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