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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

おはようございます。

明日まで熊本へ行ってきます。

行ってきま~す。
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・宮内庁のHPでは、この、NHKがかました「生前退位」には触れられていなくて、

{信任状捧呈式の際の馬車列}

のこと・・・7月20日の・・・が、一番新しい「お知らせ」になっています。

宮内庁はこの件で、時々「文春」誌にするように、宮内庁が発表もしとらんのに、勝手に出したよね、アンタら、とか、 いちゃもん クレーム、つけるでしょうか。単に皮肉ですけど。

推移を見守りたいと思います・・・たまにはこういう風にキメてみませう。・・・でもここ、これで、キマってるのか?

      冒頭に置きましたが、この部分、追記です。



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天皇陛下 「生前退位」の意向示される

7月13日 19時00

天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。


天皇陛下は、82歳と高齢となった今も、憲法に規定された国事行為をはじめ数多くの公務を続けられています。そうしたなか、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。
天皇陛下は、「憲法に定められた象徴としての務めを十分に果たせる者が天皇の位にあるべきだ」と考え、今後、年を重ねていくなかで、大きく公務を減らしたり代役を立てたりして天皇の位にとどまることは望まれていないということです。こうした意向は、皇后さまをはじめ皇太子さまや秋篠宮さまも受け入れられているということです。
天皇陛下は、数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。
これについて関係者の1人は、「天皇陛下は、象徴としての立場から直接的な表現は避けられるかもしれないが、ご自身のお気持ちがにじみ出たものになるだろう」と話しています。
海外では、3年前、皇室とも親交の深いオランダの女王やローマ法王などが相次いで退位を表明して注目を集めました。
日本でも、昭和天皇まで124代の天皇のうち、半数近くが生前に皇位を譲っていますが、明治時代以降、天皇の譲位はなくされ、江戸時代後期の光格天皇を最後におよそ200年間、譲位は行われていません。
皇室制度を定めた「皇室典範」に天皇の退位の規定はなく、天皇陛下の意向は、皇室典範の改正なども含めた国民的な議論につながっていくものとみられます。


天皇陛下 象徴としての歩み

天皇陛下は、今の憲法のもとで初めて即位し、以来、象徴として望ましい天皇の在り方を求め続けられてきました。

平成元年の即位にあたっての記者会見では、「憲法に定められた天皇の在り方を念頭に置き、天皇の務めを果たしていきたい」としたうえで、「現代にふさわしい皇室の在り方を求めていきたい」と述べられました。

平成3年、長崎の雲仙・普賢岳の噴火災害では、そうした天皇陛下の考えが目に見える形で示されました。皇后さまとともに被災地を訪れ、避難所の板張りの床に膝をついて、被災者一人一人に同じ目の高さで話しかけられたのです。その後も、阪神・淡路大震災や東日本大震災など、大規模な災害が起きるたびに被災地を訪れ、被災した人たちに心を寄せられてきました。また、障害者や高齢者の施設を訪れるなど、社会で弱い立場にある人たちに寄り添われてきました。

こうした活動について天皇陛下は、平成11年、即位10年に際しての記者会見で、「障害者や高齢者、災害を受けた人々、あるいは社会や人々のために尽くしている人々に心を寄せていくことは、私どもの大切な務めである」と述べられました。そして、のちに、「天皇の務めには日本国憲法によって定められた国事行為のほかに、天皇の象徴という立場から見て、公的に関わることがふさわしいと考えられる象徴的な行為という務めがあると考えられます」と話されました。

こうした務めについて、天皇陛下は、「戦後に始められたものが多く、平成になってから始められたものも少なくありません。社会が変化している今日、新たな社会の要請に応えていくことは大切なことと考えています」と述べられていました。
天皇陛下は、「昔に比べ、公務の量が非常に増加していることは事実です」としながらも、「国と国民のために尽くすことが天皇の務めである」として、数多くの公務を一つ一つ大切に務められてきました。


天皇陛下の負担軽減が課題に

天皇陛下が、一つ一つの公務に精力的に取り組まれるなかで、年齢に応じた負担の軽減が大きな課題となってきました。

平成21年1月、宮内庁は、前の月に75歳になられた天皇陛下の負担軽減策を発表しました。心身のストレスによる胃や十二指腸の炎症が見られたためで、天皇陛下は、式典での「おことば」の多くを取り止め、宮中祭祀も減らされるなどしました。さらに、3年後には「狭心症」と診断されて、心臓の冠動脈のバイパス手術を受けられます。宮内庁は、天皇陛下が高齢であることや、前立腺がんの手術後、注射を続けている治療薬の副作用など、不安材料を挙げたうえで、さらなる負担軽減の必要性を強調しました。

一方で、天皇陛下は、退院から僅か1週間後に東日本大震災の犠牲者の追悼式に出席されました。その年、79歳の誕生日を前にした記者会見では、負担の軽減について尋ねられ、「公的行事の場合、公平の原則を踏まえてしなければならないので、十分に考えてしなくてはいけません。今のところしばらくはこのままでいきたい」と述べられました。天皇陛下は、天皇の公務について、公平に行われることが大切だとして、大きく変えられようとはせず、宮内庁による見直しも行事の内容や日程を工夫するにとどまり、負担軽減は思うように進んでいません。

そうしたなか、82歳の誕生日を前にした去年暮れの記者会見で、天皇陛下は、「年齢というものを感じることも多くなり、行事の時に間違えることもありました」と率直に老いや間違いを認め、「少しでもそのようなことのないようにしていくつもりです」と述べられました。
宮内庁は、ことし5月には、天皇皇后両陛下の年齢にふさわしい公務の在り方を考え、両陛下の公務の一部を取りやめると発表しました。公務の全体的な見直しが行われたのは7年ぶりでしたが、関係者によりますと、当初、宮内庁が示した大幅な削減案に天皇陛下が難色を示され、見直しはごく小規模なものにとどまったということです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これから、詳しく読みます。


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ミテコさん、動きゃあたか。

よたよたの年寄り馬のお尻に一閃、ムチくれやあたか。

何がどうでも、次代はこの皇太子、ナルヒトに決まっとるぎゃあ、の宣戦布告か。

国がどうなっても、カンケイにゃあんだもんな、ミテコさん。

ちほう、明らかになってまった、壊れかけのマリオネット・ダンナより、頼れるもんは、息子か。

どたわけだなあ、ミテコさん。

目が見えんか。

自分の欲にくらんでまったら、見えるもんも見えんようになる、いうことか。

さん、は、、要らんか。

可愛ええ惣領息子に、

まあちょっとだで、待っとりゃあよ、えか。

たあけらしい。

ここへ来て天皇の、数年後の生前退位ちゃあ、みんなをたあけだと思っとる、いうこったでな。

何が何でもナルちゃんだで。そーゆーこったろ。

出来そこにゃあの、「徳」にも「仁」にも縁なき息子、そんなもんに、てれんてれんに見惚れとらんと、早あこと、

「退位」させたってちょ、その、皇太子と呼ばれる男を。

退位は、まず、東宮だろう。

東宮をこそ、ただちに、退位させたりゃあ。


皇太子ナルヒト氏の退位を。廃位でもいい。

捨扶持あたえるくらいは、目をつむります。



(4月24日朝・追記です。

remmikkiさんは、こころよくお許し下さいました。

早々と「気になさらないで」と言っていただき、感謝です。嬉しいです。ありがとうございました。

今後も訪問を続けて、うなずいたり教えて頂いたり元気をもらったりしたいです。

読者さんから、おっちょこちょいKUONに優しいお言葉を賜ったことにも、感謝しております。

みてこさんまさこさん。

あなたたち、虚像の特権受諾者の思い上がった毎日、くだらんアゲアゲの世界にいて、こういうせかいを知らないでしょう。

KUON認定では「にんげんみまん」、腐った果実は早く早くぼったり、落ちなさい。

墜ちた腐敗物の処理をしなくちゃならないのは、どちらにしても、人です。あなたたちより人間らしいその係の方に、深く謝ってから、腐って、その場から、落ちなさいよ!。

朝から、言わないでいられないKUONでした。



・・・・・・4月23日の、本来のアップは以下でした。

でも、

この機に、見た瞬間びっくりした画像、貼っちゃうわ。

公人の画像ですから。

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アクセサリーはすべておつけです。

なんで、どうして、こういった。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

またKUONがやらかしました。

ミスです。

今日、出かける前に、remmikkiさまのブログを読ませていただき、参考にさせて頂きたいと、コピーしてでかけたつもりが。

いま(23時)帰宅して、パソ開いたら、remmikkiさんの御記事そのまま、わがへたれブログに、公開されているのでした!。

さっそく御訪問、お詫びを記して参りましたが、既にここでお読みいただき、拍手まで沢山ちょうだいしております。

ここから削除するのはしのびがたく。

このまま、公開のまま、自分のうかつさを後悔していようと思います。

本当に、もうしわけないことでございました。

ここから、この色の部分はすべて、remmikkiさまのブログ内容です。

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今度は何メートル歩いて引っ込むの?BBさんのブログには犬のおしっこのような「マーキング出席」と書かれているがよく表現したものだ。

スキーに何時間も滑る彼女が「体調への負担を考慮し、前回と同じルートを歩く見通し」ですと!


ふざけた話だ。


Reuters Domestic | 2016年 04月 22日 17:01 JST
春の園遊会も雅子さま出席

宮内庁は22日、東京・元赤坂の赤坂御苑で27日に催される春の園遊会の一部に、長期療養中の皇太子妃雅子さまが参加される方向で調整していると発表した。同庁の小町恭士東宮大夫は「当日の体調がよろしければ」としているが、実現すれば、12年ぶりだった昨年秋に続き2回連続となる。

 昨年11月の秋の園遊会では当初、雅子さまは冒頭の式典のみに姿を見せる予定だったが、天皇、皇后両陛下からの勧めもあり、招待者の一部に歩み寄ってあいさつを交わすなどしてから、途中退出した。


 小町大夫によると、雅子さまの体調への負担などを考慮し、今回も前回と同じルートを歩く見通しだという。
【共同通信】


なんでこんなに気遣うのかわけわからん。
出せば出すほどふたりとも墓穴掘っているのに。
そしてまた美智子さんが雅子さんを気遣う記事が女性誌に掲載。

雅子さまの園遊会参加を勇気づける美智子さまの「ドレスコード変更」

週刊女性PRIME 4月21日(木)11時0分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160421-00026393-jprime-soci


『春の園遊会』が4月27日に東京・赤坂御苑で開かれる。


しかも今、読みなおしてみれば、お借りしているのは一部であって、remmikkiさんには不本意な「一部持って行かれ」かも知れません。

このことも併せて、お詫び申し上げます。

今夜はこのまま、もう休み、明日、また考え直したいと思います。











なかなか書けずにいましたが、楼門の倒壊してしまった、阿蘇神社のこと。

テレビで、ちらりと見ただけで、調べてもわからないでいるのですが、神主さまが、あの楼門の前にしつらえをされて、月次祭を執り行われたということでした。

通常なら、お米や鯛や、酒、塩、などをお供えされて、祝詞をあげられて、と思うのですが、どこまでお供え物がそろったかも、一瞬の映像でわからず。ただ、その中でも月次祭をされた、ということに、胸を衝かれたのでした。

白装束の方も見えました。神主さまにとっては、どんな状況であろうと(だからこそでしょうか)、神さまのことは当たり前にさせてもらう、だったのかもしれません。でも、何というか・・何と申しましょう、胸がいっぱいです。

と、目ぇ吊り上げて書きましたが、実は大きな誤りであったことをしりました。

阿蘇神社でなく、熊本城の石垣の下に位置する、熊本大神宮だそうです。

熊本城の石垣落花で、壊れた部分大きいけれど、17日の月次祭はおつとめになった、と。

以上のことで、初めアップの記事に誤りがあったこと、事実は以上であったこと、と、訂正とお詫びを申し上げます。

どちらにしても、大変なこと。

私事ですが、わたし、名古屋市にあった(今はどうなのか・・)「清正幼稚園」に通っていました。

父が亡くなって中退したのですが、何年か後に園庭に入ってしまったことがあり、その時、覚えて下さっていた先生が、名を呼んで声をかけて下さったこと、今もありがたく記憶しています。清正公の名はだから、親しいものでした。


気にかかること恐ろしいことは、いろいろありますが、日本の神道の長、祭祀王の立場にあるお方の、この国に頻発する災害に対しての神経の「鈍」にすぎること、そして、

今更とはいえ、このたびは本当に恐ろしくて身も震えるような、東宮夫婦の「祭祀やったなんて真っ赤な嘘でしょう疑惑」・宮内庁報道・全まきこみ全グルだよね、の、皇室関係者とかいう嘘つきどもが「見た」だの(久能某)、渡り廊下に幕を張ってまさこは歩いたの(なぜ?)。

幕の内側を運ばれるのは、この国では、神さま。まさこは神なのか。言うまでもない単なる下賤の者です、なぜそんな嘘をつく。

なんで、まさこを。あの廊下、幕張って、歩かせる? そこまでバカバカしい嘘に発展するか? 

嘘は、一つつけば重ねて行くことになるのは誰でも知っていること。

まさこが「古装束をまとって祭祀に臨んだ=拝礼した」ここから、今回は(も)果てしない嘘が始まる羽目になって。

簡略化した装束、なんてのも聞いた。

簡略化した十二単って。

珍しいそんなシロモノ、存在するなら、国のみんなに見せて欲しいものです。いつの間にお作りか。

勝手に簡略化するな。そんなシロモノは、何の意味もありません。

守ってこその「道」です。

・・・あのあたりが、どこまでも嘘ついて「その日」を待ってるぜ、やっほう、のヤカラだとしても。

それが、国の根幹を揺るがすことになるのなら、勝手にしてろ、ではすみません。

責任とってもらいます。

まさこが、何をしてもしなくても、既にどうでもいいこと。勝手に食ってサボって内部から腐っていればいい、さぞ順調な腐敗が進んでいるのだろう、でも、まつわる、もろもろの大嘘は、神事祭祀にかかわること。

しつこい、ではない。ものすごく大きなことです。

してはならないことを、して、嘘で丸め込もうとしているのです、まだ収束していません。


他に、

愛子さんが、少なくとも三人はいること、若い人々は当然、当たり前に知っています。

ミテコさんがどうしようもない売国女帝であるとも、知っていた。昨日の時点でも。こうやって、パソコンぱかぱか、打っているばあちゃんなどより、もっと深く多く、スマホだのラインだの(この書き方でよろしいですか?)で、拡がっている、検証もしている、細かく詳しく知っていることに、驚くばかりです。

皇室を潰してほしくない、とも。こちらがびっくりするようなことも、言います。言っていました。

ありがとう、と、これも、心の中で言いました。

次代、次々代、この国を大切にしてね。
とも。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

BBさんのブログ4月22日 から、以下、お借りして来ました。

BBさんのブログに、読者さんがコメントで寄せられたもののようです。

(画像の大きさや貼らせてもらうものの違いなどは、お許しいただきたく思います)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここからBBさんです。

左翼市民運動家の、自衛隊嫌いは定番です。
彼らは中国が侵攻してきた時、誰に身を守ってもらうのでしょう。

また、災害時に自衛隊のヘリは拒否するのでしょうね。

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しかし、自衛隊忌避は左翼市民運動家ばかりではありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆国防を担う自衛隊を無視、軽侮する天皇陛下 

「拝啓 天皇陛下さま皇后陛下さま」防人を志願した息子の母より  《転載ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/202b7613ee934ae61b39e48068c5863d

Unknown 2016-04-18 13:04:56 ソマリ

自衛隊は来るなというなら、何があっても自衛他の救助救援あてにしないでください!
息子が68期航空学生として入隊いたしました。山口県小月におりますので、震度4くらいなら慣れた、というほど余震が続いているそうです。

山口でさえそんな状態で、九州の方たちの恐怖とご苦労を思えば、たとえ在日朝鮮人に対してでも「ざまあ」などとは思いません。
息子たちは海上自衛隊の学生なので何もお役に立つ事は出来ませんが、陸自の方は素晴らしいと思います。

辛抱氏が「日本人でよかった」とのたまいましたが、自衛隊排除の方々は決して自衛隊など頼らないでください。
自衛隊の方々は、罵られ違憲だと踏みつけにされてもその人たちも守るのです。助けるのです。

正直息子には自衛隊入ってほしくありませんでした。
中朝のきな臭さや国内の左翼の強力化が怖いですし、天皇皇后にさえ(陛下とお呼びするのも嫌になりました)否定され忌避される存在なのですから。
でも国を守るという選択をした息子達を誇りに思います。

すみません、ついむきになって長々と。
被災した方々の一日も早い救出を願います。


桜調べ様 2016-04-18 21:29:47 ソマリ

ありがとうございます。
私は心が狭い、と思わせられるような息子たちの言動があります。
自分達は今認められなくても、国の為尽くせばきっと違憲だとか言われない日が来ると信じてるそうです。
罵られても助けられる命は助けたいのだと。

私は反日在日なんて見捨ててしまえばいいと思ってしまうし、反日在日助ける為に危機に瀕するような事になったら、と思うと自衛隊やめちゃえ!と思ってしまいます。
情けない母親です。
でもだからこそ息子たちを誇りに思います。
だからこそ天皇皇后には自衛隊に対して敬意をもって接してほしいと切望致します。


Unknown 2016-04-18 22:09:32 ソマリ


ありがとうございます。私はBB様のような文章力はございませんので,あらためて思いの丈を、といわれても戸惑います。
これまでの私のコメントは、転載は勿論全てBB様にゆだねます。
ただ息子は自衛隊員といっても4月3日入隊の、それも隊員としての仕事は免除で航空学生として学業だけに励めばよい恵まれた環境にいる立場です。
でも母として、入隊前に靖国神社に参拝し、遊就館で先輩たちの遺書に涙しながら護国を誓った息子を誇りに思います。

だからこそ天皇皇后のあたかも左翼のような言動には憤りを感じますし、また自衛隊を否定しながら援助は当然と国会でのたまっている左翼政治家の方々にも。
黙々と任務を果たしている自衛隊員の心情を慮っていただきたいです。


2016-04-19 11:01:31 ソマリ

2016-04-18 22:59:27
BB様の精力的な記事UP感謝しつつ拝読しております。
防人の母だなんて烏滸がましいです。
でもまさか自分が天皇皇后に陛下とお呼びするのを躊躇する日がこようとは・・・
そして皮肉なことに4月3日の入隊式を終えて山口で一泊してたまたま立ち寄った京都駅で神武天皇二千六百年大祭を終えた天皇皇后に遭遇致しました。相変わらず腕を組み慈愛?の微笑みを浮かべ。
秋篠宮様はおられないかと一瞬期待したのですが、別行動だったみたいです。
少し前の私なら、入隊式の帰りに天皇皇后「両陛下」にお会いできるなんて、なんという僥倖・と思ったものでしょうが・・・
愚痴が延々と出てきてしまいます。申訳ないです。


◆天皇皇后は国歌と国旗、自衛隊がお嫌い。その1 《転載ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/6e94711331cf807a3da6c1799cd3cbc1 

◆天皇皇后両陛下は、国歌と国旗、自衛隊がお嫌い その2 《拡散ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/0341ab5887cfb1b12acb13360943028c 

◆天皇陛下が海保の巡視船を私用に改造されるのは無問題か? 《転載ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/39643587e675130b7f19b52a8a633b8b

■週刊文春、平成5年9月30日号「宮内庁VS防衛庁に発展か 天皇・皇后両陛下は『自衛官の制服』お嫌い」
http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1455850816282.jpg

記事末文の識者のコメント。
「天皇のご意向なんてことを役人が持ち出すのは、これこそ天皇の政治利用の最たるもの。事実とすれば由々しきことです。
天皇は権威であって権力ではないんです。天皇が個人的にどんな好き嫌いがあろうと政治行政に持ち出すなど言語道断。象徴天皇制を否定するが如きだ。まるで戦前の皇室写真をネガで白黒反対に見ている思いがします。」


鬼怒川の氾濫時、命を賭けて国民の救出にあたったのは自衛隊。

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そしてその自衛隊を邪魔者扱いするお方たちは、国民の
ご遺体が今なお、濁流の底にまた泥土に埋もれてあるときに、
美術展にお出ましでした。

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こちらも、被災地の瓦礫を前にニヤニヤ。

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神武天皇式年祭、皇霊殿での祭祀はなさったやら、なさらぬやら
疑惑の藪の中。

そして天皇陛下は祭祀を簡略化、ご体調により欠席。
掌典長は小和田恒経由の外務省から来た
神事を知らぬ男。

神武天皇に最もゆかりの深い熊本での大地震。

BBさまのブログ、ここまでです。ありがとうございました。




(抜粋させていただきました)

>自衛隊排除の方々は決して自衛隊など頼らないでください。
自衛隊の方々は、罵られ違憲だと踏みつけにされてもその人たちも守るのです。助けるのです。

天皇皇后にさえ(陛下とお呼びするのも嫌になりました)否定され忌避される存在なのですから。
でも国を守るという選択をした息子達を誇りに思います。

自分達は今認められなくても、国の為尽くせばきっと違憲だとか言われない日が来ると信じてるそうです。
罵られても助けられる命は助けたいのだと。

私は反日在日なんて見捨ててしまえばいいと思ってしまうし、反日在日助ける為に危機に瀕するような事になったら、と思うと自衛隊やめちゃえ!と思ってしまいます。
情けない母親です。
でもだからこそ息子たちを誇りに思います。
だからこそ天皇皇后には自衛隊に対して敬意をもって接してほしいと切望致します。

でも母として、入隊前に靖国神社に参拝し、遊就館で先輩たちの遺書に涙しながら護国を誓った息子を誇りに思います。

だからこそ天皇皇后のあたかも左翼のような言動には憤りを感じますし、また自衛隊を否定しながら援助は当然と国会でのたまっている左翼政治家の方々にも。
黙々と任務を果たしている自衛隊員の心情を慮っていただきたいです。

防人の母だなんて烏滸がましいです。
でもまさか自分が天皇皇后に陛下とお呼びするのを躊躇する日がこようとは・・・




数日前にお伝えした、被災の地にお住いの方は、無事で、自宅へ帰れず避難は続いているものの、水道も復旧して、助け合ってお暮らしと連絡をいただいています。

まだ気が張っておられるでしょう。何と言えばいいかわからず、内心であれこれ、思うのみです。










        ジャムのかなしみ  終章  (再)


地球に似たる、おきゅう星

その東なる のっぽん国

春には花が咲きまして

夏には海が黒くなる  青すぎて海 黒くなる

秋には思いが深まりて

冬には

言葉が重くなる


かつて姫でもあったげの

バイコがおうちと呼んでいる

ただただ広いその場所の 屋根にも花が降っている 

さらんはらりと 降っている

バイコは窓辺に一人いる

なすこと無くて ひとりです

誰かが髪を編んでくれ

誰かがパンを焼いてくれ

パンを食べたら また一人

バイコは一人がイヤじゃない

部屋でひとりは イヤじゃない

遠いむかしか通ってた 学校というあのところ

みんながわいわい言っていた みんなははしゃいで弾んでた 

あの箱のなかで ひとりいた

そんなひとりは イヤでした


行けなくなった学校もあった気がする  あったかな



パパとか呼んでいた人と

確かわたしのママらしい

あの人たちが連れに来て

どこかへ行くからさあおいで

腕をつかんで引き出され

とちゅうでだれかと変わったな

連れて行かれて手を振って

眠っていると つきました

降りて 歩いて ここへ来た

そこで一人でいることは

なんだかイヤな気もあった


知らないひともおりました

みんな薄目で見てました

バイコのことを薄い目で



自分のお部屋に一人いて

窓の外には花吹雪

あの樹は桜と知っている

いつか優しいあの方が

バイコに教えて下さった

しゃぼんの匂いの方でした あそこの子たちもいい匂い



バイコの好きなあのおうち

なかなか行けないおうちです

あれから行けなくなりました

どうして行くかは知っている 車があれば行けるかな

けれど行けないお家です



花が散ります 散っています

音が何もありません

しーんと静かなおうちです

座っていると ずるずると

引きこまれて行く 気がします

いつか眺めた 海の本

海はとっても広くって

信じられない深さだと

いっそ くたくたくずおれて

海の底へも行ってみたい

人魚の姫もそこにいて

せつなく泡になったとか



一人で行ってもいいのなら

あの青かった海の底

見に行きたいと思います

でも行けないと知ってます

バイコはひとり 窓の辺で

ぼんやりと花を見ています。

風が強く吹くときは

花がヴワっと舞い上がる

舞い上がってはまた戻る

バイコはそれを見ています


何と静かないえの中。

皆はどこへ行ったのか

バイコは何もわからない

私でないひと だれなのか


バイコは何も見ていない  覚えていない  泣きもしない

ずっとこのままいるのかなずっとこのままいるのでしょ


夕暮れいろが降りて来て

カーテンを閉じて目を閉じて

ふたたび朝が訪れて  そうしてやはり

誰もいない。

いつからここにいるのやら

いつまでここにいるのやら

わからないまま 思わない


きょうもバイコは一人です

明日もきっと そうだろう

一人でないってどんなこと

そんなことさえ わからない


バイコの窓に花が降る

いつ止むとなく花が降る

静かに花の降りしきる

のっぽん国の午後のこと


さびしさに色があるならば

花びら色と思う午後



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