今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

こう出ておいでになりました 追加画像あります



拒食症・・から、奇跡のご回復。

頬、ふっくらされましたね~。医学界の奇跡ではないですか、このレベル。

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宮内庁が出して来た画像の「白い骨子ちゃん」はいずこ。ひと月前でしたが。

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海外のメディアもびっくり、こーごーさんのたいじょうほうしんもご快癒なさいますかな。

さすがのご皇室、神がかったことをなさいます。

お声もしっかりお出しなさいました。

どこやらでは早速、声紋を調べ始められるとか。

上の前歯のカーヴが違うと思います。

民よ黙れ、東宮家の奇跡にひれ伏せよ。と。

今宵は祝杯をおあげになるか。


「愛子」さん、今日の写真のうちでも、脚の細さが目立っている三人横並び、歩いている一枚の背景には、幼い頃からずっとついておられた、このところ見かけられなかった「はくしょん」さんの姿が見えます。この写真だけ、頬がほっそり見えますね。

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同じ日、同じ親(・・・)なのに、この「愛子さん」は、頬っぺたの肉が少し少なめな気がします。

制服の中身も、がっぱがぱな気がします。


ナルさんは自信たっぷりにお見うけします。自信たっぷりのナルさんて、つくづく、あほうに見えます、すごいわ。常に増してアホウ度アップに見えますから~。

まさこは・・・あ、写っていますね。笑ってるわ。ふうん。スカートの丈。

これで、数日内には春スキーに旅立つことがお出来になりますね。慶賀。慶賀。

本当に、今日を無事(あ・・・)終えられて、おめでとうございます、っと。

地獄へ落ちてくださいね、本日はどうも、お疲れさんでやんした。



◆宮内庁は22日、皇太子ご夫妻の長女愛子さま(15)が学習院女子中等科を卒業されるのに合わせ、愛子さまが卒業記念文集に寄せた作文を公表した。

 「世界の平和を願って」との題で、昨年5月の修学旅行で広島市を訪れた際に感じたことや、平和への思いがつづられている。

 全文は次の通り(表記は原文通り)。

 世界の平和を願って 敬宮 愛子
 

 卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。雲一つない澄み渡った空がそこにあった。家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。なんて平和なのだろう。青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。このように私の意識が大きく変わったのは、中三の五月に修学旅行で広島を訪れてからである。

 原爆ドームを目の前にした私は、突然足が動かなくなった。まるで、七十一年前の八月六日、その日その場に自分がいるように思えた。ドーム型の鉄骨と外壁の一部だけが今も残っている原爆ドーム。写真で見たことはあったが、ここまで悲惨な状態であることに衝撃を受けた。平和記念資料館には、焼け焦げた姿で亡くなっている子供が抱えていたお弁当箱、熱線や放射能による人体への被害、後遺症など様々な展示があった。これが実際に起きたことなのか、と私は目を疑った。平常心で見ることはできなかった。そして、何よりも、原爆が何十万人という人の命を奪ったことに、怒りと悲しみを覚えた。命が助かっても、家族を失い、支えてくれる人も失い、生きていく希望も失い、人々はどのような気持ちで毎日を過ごしていたのだろうか。私には想像もつかなかった。

 最初に七十一年前の八月六日に自分がいるように思えたのは、被害にあった人々の苦しみ、無念さが伝わってきたからに違いない。これは、本当に原爆が落ちた場所を実際に見なければ感じることのできない貴重な体験であった。

 その二週間後、アメリカのオバマ大統領も広島を訪問され、「共に、平和を広め、核兵器のない世界を追求する勇気を持とう」と説いた。オバマ大統領は、自らの手で折った二羽の折り鶴に、その思いを込めて、平和記念資料館にそっと置いていかれたそうだ。私たちも皆で折ってつなげた千羽鶴を手向けた。私たちの千羽鶴の他、この地を訪れた多くの人々が捧げた千羽鶴、世界中から届けられた千羽鶴、沢山の折り鶴を見たときに、皆の思いは一つであることに改めて気づかされた。

 平和記念公園の中で、ずっと燃え続けている「平和の灯」。これには、核兵器が地球上から姿を消す日まで燃やし続けようという願いが込められている。この灯は、平和のシンボルとして様々な行事で採火されている。原爆死没者慰霊碑の前に立ったとき、平和の灯の向こうに原爆ドームが見えた。間近で見た悲惨な原爆ドームとは違って、皆の深い願いや思いがアーチの中に包まれ、原爆ドームが守られているように思われた。「平和とは何か」ということを考える原点がここにあった。

 平和を願わない人はいない。だから、私たちは度々「平和」「平和」と口に出して言う。しかし、世界の平和の実現は容易ではない。今でも世界の各地で紛争に苦しむ人々が大勢いる。では、どうやって平和を実現したらよいのだろうか。

 何気なく見た青い空。しかし、空が青いのは当たり前ではない。毎日不自由なく生活ができること、争いごとなく安心して暮らせることも、当たり前だと思ってはいけない。なぜなら、戦時中の人々は、それが当たり前にできなかったのだから。日常の生活の一つひとつ、他の人からの親切一つひとつに感謝し、他の人を思いやるところから「平和」は始まるのではないだろうか。

 そして、唯一の被爆国に生まれた私たち日本人は、自分の目で見て、感じたことを世界に広く発信していく必要があると思う。「平和」は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから。

 「平和」についてさらに考えを深めたいときには、また広島を訪れたい。きっと答えの手がかりが何か見つかるだろう。そして、いつか、そう遠くない将来に、核兵器のない世の中が実現し、広島の「平和の灯」の灯が消されることを心から願っている。 




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熊本へ。

おはようございます。

明日まで熊本へ行ってきます。

行ってきま~す。

生前ご退位・・・数年以内に? 追記あります。



・宮内庁のHPでは、この、NHKがかました「生前退位」には触れられていなくて、

{信任状捧呈式の際の馬車列}

のこと・・・7月20日の・・・が、一番新しい「お知らせ」になっています。

宮内庁はこの件で、時々「文春」誌にするように、宮内庁が発表もしとらんのに、勝手に出したよね、アンタら、とか、 いちゃもん クレーム、つけるでしょうか。単に皮肉ですけど。

推移を見守りたいと思います・・・たまにはこういう風にキメてみませう。・・・でもここ、これで、キマってるのか?

      冒頭に置きましたが、この部分、追記です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

天皇陛下 「生前退位」の意向示される

7月13日 19時00

天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。


天皇陛下は、82歳と高齢となった今も、憲法に規定された国事行為をはじめ数多くの公務を続けられています。そうしたなか、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。
天皇陛下は、「憲法に定められた象徴としての務めを十分に果たせる者が天皇の位にあるべきだ」と考え、今後、年を重ねていくなかで、大きく公務を減らしたり代役を立てたりして天皇の位にとどまることは望まれていないということです。こうした意向は、皇后さまをはじめ皇太子さまや秋篠宮さまも受け入れられているということです。
天皇陛下は、数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。
これについて関係者の1人は、「天皇陛下は、象徴としての立場から直接的な表現は避けられるかもしれないが、ご自身のお気持ちがにじみ出たものになるだろう」と話しています。
海外では、3年前、皇室とも親交の深いオランダの女王やローマ法王などが相次いで退位を表明して注目を集めました。
日本でも、昭和天皇まで124代の天皇のうち、半数近くが生前に皇位を譲っていますが、明治時代以降、天皇の譲位はなくされ、江戸時代後期の光格天皇を最後におよそ200年間、譲位は行われていません。
皇室制度を定めた「皇室典範」に天皇の退位の規定はなく、天皇陛下の意向は、皇室典範の改正なども含めた国民的な議論につながっていくものとみられます。


天皇陛下 象徴としての歩み

天皇陛下は、今の憲法のもとで初めて即位し、以来、象徴として望ましい天皇の在り方を求め続けられてきました。

平成元年の即位にあたっての記者会見では、「憲法に定められた天皇の在り方を念頭に置き、天皇の務めを果たしていきたい」としたうえで、「現代にふさわしい皇室の在り方を求めていきたい」と述べられました。

平成3年、長崎の雲仙・普賢岳の噴火災害では、そうした天皇陛下の考えが目に見える形で示されました。皇后さまとともに被災地を訪れ、避難所の板張りの床に膝をついて、被災者一人一人に同じ目の高さで話しかけられたのです。その後も、阪神・淡路大震災や東日本大震災など、大規模な災害が起きるたびに被災地を訪れ、被災した人たちに心を寄せられてきました。また、障害者や高齢者の施設を訪れるなど、社会で弱い立場にある人たちに寄り添われてきました。

こうした活動について天皇陛下は、平成11年、即位10年に際しての記者会見で、「障害者や高齢者、災害を受けた人々、あるいは社会や人々のために尽くしている人々に心を寄せていくことは、私どもの大切な務めである」と述べられました。そして、のちに、「天皇の務めには日本国憲法によって定められた国事行為のほかに、天皇の象徴という立場から見て、公的に関わることがふさわしいと考えられる象徴的な行為という務めがあると考えられます」と話されました。

こうした務めについて、天皇陛下は、「戦後に始められたものが多く、平成になってから始められたものも少なくありません。社会が変化している今日、新たな社会の要請に応えていくことは大切なことと考えています」と述べられていました。
天皇陛下は、「昔に比べ、公務の量が非常に増加していることは事実です」としながらも、「国と国民のために尽くすことが天皇の務めである」として、数多くの公務を一つ一つ大切に務められてきました。


天皇陛下の負担軽減が課題に

天皇陛下が、一つ一つの公務に精力的に取り組まれるなかで、年齢に応じた負担の軽減が大きな課題となってきました。

平成21年1月、宮内庁は、前の月に75歳になられた天皇陛下の負担軽減策を発表しました。心身のストレスによる胃や十二指腸の炎症が見られたためで、天皇陛下は、式典での「おことば」の多くを取り止め、宮中祭祀も減らされるなどしました。さらに、3年後には「狭心症」と診断されて、心臓の冠動脈のバイパス手術を受けられます。宮内庁は、天皇陛下が高齢であることや、前立腺がんの手術後、注射を続けている治療薬の副作用など、不安材料を挙げたうえで、さらなる負担軽減の必要性を強調しました。

一方で、天皇陛下は、退院から僅か1週間後に東日本大震災の犠牲者の追悼式に出席されました。その年、79歳の誕生日を前にした記者会見では、負担の軽減について尋ねられ、「公的行事の場合、公平の原則を踏まえてしなければならないので、十分に考えてしなくてはいけません。今のところしばらくはこのままでいきたい」と述べられました。天皇陛下は、天皇の公務について、公平に行われることが大切だとして、大きく変えられようとはせず、宮内庁による見直しも行事の内容や日程を工夫するにとどまり、負担軽減は思うように進んでいません。

そうしたなか、82歳の誕生日を前にした去年暮れの記者会見で、天皇陛下は、「年齢というものを感じることも多くなり、行事の時に間違えることもありました」と率直に老いや間違いを認め、「少しでもそのようなことのないようにしていくつもりです」と述べられました。
宮内庁は、ことし5月には、天皇皇后両陛下の年齢にふさわしい公務の在り方を考え、両陛下の公務の一部を取りやめると発表しました。公務の全体的な見直しが行われたのは7年ぶりでしたが、関係者によりますと、当初、宮内庁が示した大幅な削減案に天皇陛下が難色を示され、見直しはごく小規模なものにとどまったということです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これから、詳しく読みます。


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ミテコさん、動きゃあたか。

よたよたの年寄り馬のお尻に一閃、ムチくれやあたか。

何がどうでも、次代はこの皇太子、ナルヒトに決まっとるぎゃあ、の宣戦布告か。

国がどうなっても、カンケイにゃあんだもんな、ミテコさん。

ちほう、明らかになってまった、壊れかけのマリオネット・ダンナより、頼れるもんは、息子か。

どたわけだなあ、ミテコさん。

目が見えんか。

自分の欲にくらんでまったら、見えるもんも見えんようになる、いうことか。

さん、は、、要らんか。

可愛ええ惣領息子に、

まあちょっとだで、待っとりゃあよ、えか。

たあけらしい。

ここへ来て天皇の、数年後の生前退位ちゃあ、みんなをたあけだと思っとる、いうこったでな。

何が何でもナルちゃんだで。そーゆーこったろ。

出来そこにゃあの、「徳」にも「仁」にも縁なき息子、そんなもんに、てれんてれんに見惚れとらんと、早あこと、

「退位」させたってちょ、その、皇太子と呼ばれる男を。

退位は、まず、東宮だろう。

東宮をこそ、ただちに、退位させたりゃあ。


皇太子ナルヒト氏の退位を。廃位でもいい。

捨扶持あたえるくらいは、目をつむります。

お詫びします 冒頭に追記しました。



(4月24日朝・追記です。

remmikkiさんは、こころよくお許し下さいました。

早々と「気になさらないで」と言っていただき、感謝です。嬉しいです。ありがとうございました。

今後も訪問を続けて、うなずいたり教えて頂いたり元気をもらったりしたいです。

読者さんから、おっちょこちょいKUONに優しいお言葉を賜ったことにも、感謝しております。

みてこさんまさこさん。

あなたたち、虚像の特権受諾者の思い上がった毎日、くだらんアゲアゲの世界にいて、こういうせかいを知らないでしょう。

KUON認定では「にんげんみまん」、腐った果実は早く早くぼったり、落ちなさい。

墜ちた腐敗物の処理をしなくちゃならないのは、どちらにしても、人です。あなたたちより人間らしいその係の方に、深く謝ってから、腐って、その場から、落ちなさいよ!。

朝から、言わないでいられないKUONでした。



・・・・・・4月23日の、本来のアップは以下でした。

でも、

この機に、見た瞬間びっくりした画像、貼っちゃうわ。

公人の画像ですから。

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アクセサリーはすべておつけです。

なんで、どうして、こういった。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

またKUONがやらかしました。

ミスです。

今日、出かける前に、remmikkiさまのブログを読ませていただき、参考にさせて頂きたいと、コピーしてでかけたつもりが。

いま(23時)帰宅して、パソ開いたら、remmikkiさんの御記事そのまま、わがへたれブログに、公開されているのでした!。

さっそく御訪問、お詫びを記して参りましたが、既にここでお読みいただき、拍手まで沢山ちょうだいしております。

ここから削除するのはしのびがたく。

このまま、公開のまま、自分のうかつさを後悔していようと思います。

本当に、もうしわけないことでございました。

ここから、この色の部分はすべて、remmikkiさまのブログ内容です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今度は何メートル歩いて引っ込むの?BBさんのブログには犬のおしっこのような「マーキング出席」と書かれているがよく表現したものだ。

スキーに何時間も滑る彼女が「体調への負担を考慮し、前回と同じルートを歩く見通し」ですと!


ふざけた話だ。


Reuters Domestic | 2016年 04月 22日 17:01 JST
春の園遊会も雅子さま出席

宮内庁は22日、東京・元赤坂の赤坂御苑で27日に催される春の園遊会の一部に、長期療養中の皇太子妃雅子さまが参加される方向で調整していると発表した。同庁の小町恭士東宮大夫は「当日の体調がよろしければ」としているが、実現すれば、12年ぶりだった昨年秋に続き2回連続となる。

 昨年11月の秋の園遊会では当初、雅子さまは冒頭の式典のみに姿を見せる予定だったが、天皇、皇后両陛下からの勧めもあり、招待者の一部に歩み寄ってあいさつを交わすなどしてから、途中退出した。


 小町大夫によると、雅子さまの体調への負担などを考慮し、今回も前回と同じルートを歩く見通しだという。
【共同通信】


なんでこんなに気遣うのかわけわからん。
出せば出すほどふたりとも墓穴掘っているのに。
そしてまた美智子さんが雅子さんを気遣う記事が女性誌に掲載。

雅子さまの園遊会参加を勇気づける美智子さまの「ドレスコード変更」

週刊女性PRIME 4月21日(木)11時0分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160421-00026393-jprime-soci


『春の園遊会』が4月27日に東京・赤坂御苑で開かれる。


しかも今、読みなおしてみれば、お借りしているのは一部であって、remmikkiさんには不本意な「一部持って行かれ」かも知れません。

このことも併せて、お詫び申し上げます。

今夜はこのまま、もう休み、明日、また考え直したいと思います。







この母の、この声





なかなか書けずにいましたが、楼門の倒壊してしまった、阿蘇神社のこと。

テレビで、ちらりと見ただけで、調べてもわからないでいるのですが、神主さまが、あの楼門の前にしつらえをされて、月次祭を執り行われたということでした。

通常なら、お米や鯛や、酒、塩、などをお供えされて、祝詞をあげられて、と思うのですが、どこまでお供え物がそろったかも、一瞬の映像でわからず。ただ、その中でも月次祭をされた、ということに、胸を衝かれたのでした。

白装束の方も見えました。神主さまにとっては、どんな状況であろうと(だからこそでしょうか)、神さまのことは当たり前にさせてもらう、だったのかもしれません。でも、何というか・・何と申しましょう、胸がいっぱいです。

と、目ぇ吊り上げて書きましたが、実は大きな誤りであったことをしりました。

阿蘇神社でなく、熊本城の石垣の下に位置する、熊本大神宮だそうです。

熊本城の石垣落花で、壊れた部分大きいけれど、17日の月次祭はおつとめになった、と。

以上のことで、初めアップの記事に誤りがあったこと、事実は以上であったこと、と、訂正とお詫びを申し上げます。

どちらにしても、大変なこと。

私事ですが、わたし、名古屋市にあった(今はどうなのか・・)「清正幼稚園」に通っていました。

父が亡くなって中退したのですが、何年か後に園庭に入ってしまったことがあり、その時、覚えて下さっていた先生が、名を呼んで声をかけて下さったこと、今もありがたく記憶しています。清正公の名はだから、親しいものでした。


気にかかること恐ろしいことは、いろいろありますが、日本の神道の長、祭祀王の立場にあるお方の、この国に頻発する災害に対しての神経の「鈍」にすぎること、そして、

今更とはいえ、このたびは本当に恐ろしくて身も震えるような、東宮夫婦の「祭祀やったなんて真っ赤な嘘でしょう疑惑」・宮内庁報道・全まきこみ全グルだよね、の、皇室関係者とかいう嘘つきどもが「見た」だの(久能某)、渡り廊下に幕を張ってまさこは歩いたの(なぜ?)。

幕の内側を運ばれるのは、この国では、神さま。まさこは神なのか。言うまでもない単なる下賤の者です、なぜそんな嘘をつく。

なんで、まさこを。あの廊下、幕張って、歩かせる? そこまでバカバカしい嘘に発展するか? 

嘘は、一つつけば重ねて行くことになるのは誰でも知っていること。

まさこが「古装束をまとって祭祀に臨んだ=拝礼した」ここから、今回は(も)果てしない嘘が始まる羽目になって。

簡略化した装束、なんてのも聞いた。

簡略化した十二単って。

珍しいそんなシロモノ、存在するなら、国のみんなに見せて欲しいものです。いつの間にお作りか。

勝手に簡略化するな。そんなシロモノは、何の意味もありません。

守ってこその「道」です。

・・・あのあたりが、どこまでも嘘ついて「その日」を待ってるぜ、やっほう、のヤカラだとしても。

それが、国の根幹を揺るがすことになるのなら、勝手にしてろ、ではすみません。

責任とってもらいます。

まさこが、何をしてもしなくても、既にどうでもいいこと。勝手に食ってサボって内部から腐っていればいい、さぞ順調な腐敗が進んでいるのだろう、でも、まつわる、もろもろの大嘘は、神事祭祀にかかわること。

しつこい、ではない。ものすごく大きなことです。

してはならないことを、して、嘘で丸め込もうとしているのです、まだ収束していません。


他に、

愛子さんが、少なくとも三人はいること、若い人々は当然、当たり前に知っています。

ミテコさんがどうしようもない売国女帝であるとも、知っていた。昨日の時点でも。こうやって、パソコンぱかぱか、打っているばあちゃんなどより、もっと深く多く、スマホだのラインだの(この書き方でよろしいですか?)で、拡がっている、検証もしている、細かく詳しく知っていることに、驚くばかりです。

皇室を潰してほしくない、とも。こちらがびっくりするようなことも、言います。言っていました。

ありがとう、と、これも、心の中で言いました。

次代、次々代、この国を大切にしてね。
とも。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

BBさんのブログ4月22日 から、以下、お借りして来ました。

BBさんのブログに、読者さんがコメントで寄せられたもののようです。

(画像の大きさや貼らせてもらうものの違いなどは、お許しいただきたく思います)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここからBBさんです。

左翼市民運動家の、自衛隊嫌いは定番です。
彼らは中国が侵攻してきた時、誰に身を守ってもらうのでしょう。

また、災害時に自衛隊のヘリは拒否するのでしょうね。

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しかし、自衛隊忌避は左翼市民運動家ばかりではありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆国防を担う自衛隊を無視、軽侮する天皇陛下 

「拝啓 天皇陛下さま皇后陛下さま」防人を志願した息子の母より  《転載ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/202b7613ee934ae61b39e48068c5863d

Unknown 2016-04-18 13:04:56 ソマリ

自衛隊は来るなというなら、何があっても自衛他の救助救援あてにしないでください!
息子が68期航空学生として入隊いたしました。山口県小月におりますので、震度4くらいなら慣れた、というほど余震が続いているそうです。

山口でさえそんな状態で、九州の方たちの恐怖とご苦労を思えば、たとえ在日朝鮮人に対してでも「ざまあ」などとは思いません。
息子たちは海上自衛隊の学生なので何もお役に立つ事は出来ませんが、陸自の方は素晴らしいと思います。

辛抱氏が「日本人でよかった」とのたまいましたが、自衛隊排除の方々は決して自衛隊など頼らないでください。
自衛隊の方々は、罵られ違憲だと踏みつけにされてもその人たちも守るのです。助けるのです。

正直息子には自衛隊入ってほしくありませんでした。
中朝のきな臭さや国内の左翼の強力化が怖いですし、天皇皇后にさえ(陛下とお呼びするのも嫌になりました)否定され忌避される存在なのですから。
でも国を守るという選択をした息子達を誇りに思います。

すみません、ついむきになって長々と。
被災した方々の一日も早い救出を願います。


桜調べ様 2016-04-18 21:29:47 ソマリ

ありがとうございます。
私は心が狭い、と思わせられるような息子たちの言動があります。
自分達は今認められなくても、国の為尽くせばきっと違憲だとか言われない日が来ると信じてるそうです。
罵られても助けられる命は助けたいのだと。

私は反日在日なんて見捨ててしまえばいいと思ってしまうし、反日在日助ける為に危機に瀕するような事になったら、と思うと自衛隊やめちゃえ!と思ってしまいます。
情けない母親です。
でもだからこそ息子たちを誇りに思います。
だからこそ天皇皇后には自衛隊に対して敬意をもって接してほしいと切望致します。


Unknown 2016-04-18 22:09:32 ソマリ


ありがとうございます。私はBB様のような文章力はございませんので,あらためて思いの丈を、といわれても戸惑います。
これまでの私のコメントは、転載は勿論全てBB様にゆだねます。
ただ息子は自衛隊員といっても4月3日入隊の、それも隊員としての仕事は免除で航空学生として学業だけに励めばよい恵まれた環境にいる立場です。
でも母として、入隊前に靖国神社に参拝し、遊就館で先輩たちの遺書に涙しながら護国を誓った息子を誇りに思います。

だからこそ天皇皇后のあたかも左翼のような言動には憤りを感じますし、また自衛隊を否定しながら援助は当然と国会でのたまっている左翼政治家の方々にも。
黙々と任務を果たしている自衛隊員の心情を慮っていただきたいです。


2016-04-19 11:01:31 ソマリ

2016-04-18 22:59:27
BB様の精力的な記事UP感謝しつつ拝読しております。
防人の母だなんて烏滸がましいです。
でもまさか自分が天皇皇后に陛下とお呼びするのを躊躇する日がこようとは・・・
そして皮肉なことに4月3日の入隊式を終えて山口で一泊してたまたま立ち寄った京都駅で神武天皇二千六百年大祭を終えた天皇皇后に遭遇致しました。相変わらず腕を組み慈愛?の微笑みを浮かべ。
秋篠宮様はおられないかと一瞬期待したのですが、別行動だったみたいです。
少し前の私なら、入隊式の帰りに天皇皇后「両陛下」にお会いできるなんて、なんという僥倖・と思ったものでしょうが・・・
愚痴が延々と出てきてしまいます。申訳ないです。


◆天皇皇后は国歌と国旗、自衛隊がお嫌い。その1 《転載ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/6e94711331cf807a3da6c1799cd3cbc1 

◆天皇皇后両陛下は、国歌と国旗、自衛隊がお嫌い その2 《拡散ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/0341ab5887cfb1b12acb13360943028c 

◆天皇陛下が海保の巡視船を私用に改造されるのは無問題か? 《転載ご自由に》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/39643587e675130b7f19b52a8a633b8b

■週刊文春、平成5年9月30日号「宮内庁VS防衛庁に発展か 天皇・皇后両陛下は『自衛官の制服』お嫌い」
http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1455850816282.jpg

記事末文の識者のコメント。
「天皇のご意向なんてことを役人が持ち出すのは、これこそ天皇の政治利用の最たるもの。事実とすれば由々しきことです。
天皇は権威であって権力ではないんです。天皇が個人的にどんな好き嫌いがあろうと政治行政に持ち出すなど言語道断。象徴天皇制を否定するが如きだ。まるで戦前の皇室写真をネガで白黒反対に見ている思いがします。」


鬼怒川の氾濫時、命を賭けて国民の救出にあたったのは自衛隊。

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そしてその自衛隊を邪魔者扱いするお方たちは、国民の
ご遺体が今なお、濁流の底にまた泥土に埋もれてあるときに、
美術展にお出ましでした。

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こちらも、被災地の瓦礫を前にニヤニヤ。

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神武天皇式年祭、皇霊殿での祭祀はなさったやら、なさらぬやら
疑惑の藪の中。

そして天皇陛下は祭祀を簡略化、ご体調により欠席。
掌典長は小和田恒経由の外務省から来た
神事を知らぬ男。

神武天皇に最もゆかりの深い熊本での大地震。

BBさまのブログ、ここまでです。ありがとうございました。




(抜粋させていただきました)

>自衛隊排除の方々は決して自衛隊など頼らないでください。
自衛隊の方々は、罵られ違憲だと踏みつけにされてもその人たちも守るのです。助けるのです。

天皇皇后にさえ(陛下とお呼びするのも嫌になりました)否定され忌避される存在なのですから。
でも国を守るという選択をした息子達を誇りに思います。

自分達は今認められなくても、国の為尽くせばきっと違憲だとか言われない日が来ると信じてるそうです。
罵られても助けられる命は助けたいのだと。

私は反日在日なんて見捨ててしまえばいいと思ってしまうし、反日在日助ける為に危機に瀕するような事になったら、と思うと自衛隊やめちゃえ!と思ってしまいます。
情けない母親です。
でもだからこそ息子たちを誇りに思います。
だからこそ天皇皇后には自衛隊に対して敬意をもって接してほしいと切望致します。

でも母として、入隊前に靖国神社に参拝し、遊就館で先輩たちの遺書に涙しながら護国を誓った息子を誇りに思います。

だからこそ天皇皇后のあたかも左翼のような言動には憤りを感じますし、また自衛隊を否定しながら援助は当然と国会でのたまっている左翼政治家の方々にも。
黙々と任務を果たしている自衛隊員の心情を慮っていただきたいです。

防人の母だなんて烏滸がましいです。
でもまさか自分が天皇皇后に陛下とお呼びするのを躊躇する日がこようとは・・・




数日前にお伝えした、被災の地にお住いの方は、無事で、自宅へ帰れず避難は続いているものの、水道も復旧して、助け合ってお暮らしと連絡をいただいています。

まだ気が張っておられるでしょう。何と言えばいいかわからず、内心であれこれ、思うのみです。









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・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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