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返事の中までKUONです。

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人~でないから~笑うんだ~

美智子さんが帯状疱疹だと、新聞記事にもなっていました。

NHK ニュース 3月16日 19時05分

 皇后さまは14日、帯状ほう疹と診断され、治療を受けられているということです。

  宮内庁によりますと、皇后さまは14日の夕方、腹部に発疹が見られ、帯状ほう疹と診断されたということです。

痛みもあるということで、飲み薬と塗り薬による治療を受けられているということですが、今のところ皇后さまの今後の予定に変更はなく、宮内庁は注意深く状態を見守っていくとしています。

皇后さまは、先月中旬に、唇に痛みや発疹があらわれる口唇ヘルペスの症状が見られたほか、先月中旬から続いていた背中の痛みが、今月6日までのベトナムとタイへの訪問中に強くなったため、先週、宮内庁病院で検査を受けられましたが、このときは特段の異常はなかったということです。

宮内庁の侍従職は「ベトナムとタイでのお疲れもあるのではないか」と話しています。

皇后さまは、平成9年にも、南米からの帰国後、帯状ほう疹と診断され、その後、高熱や激しい頭痛が見られたため、東京都内の病院に1週間余り入院して治療を受けられています。


ごく普通に私など、こう思いますね。

・ベトナムとタイでのお疲れもあるって。招かれた形をつくって、自分たちが行ったのです。去年インドへ行かれた時は「これが最後」という話でした。でも、ベトナムへは行った、行ったこと無いから。

旅行マニアなんだ、美智子さんて方。ひと動き、数千万円。・・・で、きかないか・・・。

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特別なひこーきの中で。

押しピンは使っておられないのですね。次は絶対、かの国へ行きたい?

相手国では、来るというものを放置もできないなら、なんとかあやして下さったのでしょう。タイ国王だって、長い付き合いとメディアにしきりに強調されて(させて)いましたが、年齢的には次世代、殊に、タイ王室と縁が深いのは、秋篠宮両殿下の方。

亡き王さまへの思いなら、あの時期にああいう形で示さなくても、と、考えます。正式な葬儀に、しかるべき方々が行かれればいい。

・何より、宮内庁の侍従職は「ベトナムとタイでのお疲れもあるのではないか」と話しています。よく、こんなこと言わせますね。失礼な。そんな大変な、ご高齢のお二人が、もう来なくていい、と、聞こえればそう思いますあちらさんは。

日本国民だって、もう行くな、お疲れだのお疲れで天皇のつとめができない、とか言うのなら。と、舌打ちする勢いで思います。

こういうモノの言い方、大変多いですが、公人として最低だと思う。

洗っていないのが丸わかりの陛下の髪。夫人の、帰途の、スルメイカどよ~ん。

いいかげんにしなさい、と、わめきまわりたい。

南米へ行った後に帯状疱疹を病んだと言う時の写真。

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誇らしげに見えるのはKUONだけ?

ものすごく鼻につく画像で、改めてびっくり。這ってでも公務して、倒れて、ワタクシ英雄。って臭いです。

くさいくさいたまらない。


宮内庁は「今後の予定に変わりない」と、エラそうに言うてますが。

先日、ドミンゴを聴きに行った時は、はじめ

「鑑賞された」

の言い方だったのが、

「鑑賞公務です」

に変化した。単に、ドミンゴ聴きに行きたかったのでしょうに。と、私はおもう。いいかげんにしろ。

それより、東宮家の娘さんです。

何が何やら、どれがどなたやら。

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左のお子さんと右のお子さん、右の、目の丸いお嬢ちゃんが、最新の「愛子さん」だというのです。週刊新潮に出ていた写真。新潮誌も、よもや信じてはいないでしょ。

私KUONは、走っておられるのは、もしかして愛子さんかと。

あと、杜撰なのは誰か全員か、統括者が不在なのか。

髪の長さも体格も、出て来るたびに異なります。

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とにかく、2月か3月の「愛子さん」だという。

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右、戦慄した「愛子さん」2月だとか。

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宮内庁が出して来た「愛子さん」。

2月半ばに撮影されています。

この「愛子さん」は、世界中に配信されたのです。


よく、平気でいられますね。

よく平気ですね。

よく笑っていられるな。

こんな内廷要りません。

あそこまで痩せてしまった人間が、急に「もりかえす」とか「よくなった」とか、考えられません。

愛子さんが一人なら、血液型も当然、確定している。他のことだってわかっている。

医師にも診せられない・・・東大病院だかどこだかから、時に医師が来て診ているが、チームは組んでいないとか。

帯状疱疹がニュースになるのに。


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使命は「鎮魂」鑑賞してね。

昨日書けなかった、櫻井よしこ さんについて。

先に恥ずかしながらお詫びします、この記事は、文春誌でなく、週刊新潮誌の人気コラムです。

KUONの老化現象です、最近こういうことが多い・・引退間近か・・・んな気はないですが・・・。

櫻井さんは「天皇陛下のお言葉に応えるには」と題して

>・歴史において譲位は度々政治利用された。時には国家・社会の混乱にもつながった。

・譲位の悪用などもはや現在の日本ではあり得ないとの声がある。そうかもしれない。だが

・国の基盤については、長い先までの安定を念頭に、あらゆる可能性を考慮して、万全を期すことが大事だ。

・ご高齢の陛下への配慮が当然なのは言うまでもないが、そのことと国家の在り方の問題は別である。この大事なことを認識しなければならない。

・結論から言えば、私はご譲位でなく摂政を置くべきだと考える。

・皇室典範第16条2項に「又はご高齢」という5文字を加えることで、それは可能になる。


理路整然と、まっとうなご意見を示しておられる。

もっと引用を続けたいが先を急ぐ。書きたいことがあるのであるのです。

櫻井よしこ さんは書く。

陛下のお仕事は現在(KUON註:この後は実際には続けて書かれているのですが、箇条書きにさせて頂きます。陛下のお仕事は現在

①国事行為

②公的行為

③祭祀

④私的行為

に分類されている。長い伝統に基づけば、皇室本来のお務めで第一に来るべきは③である。しかし連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)は、国民のために祈る最重要のお務めを私的行為と位置づけた。

その順位をいま、実質的に変えるのである。

天皇のご日常を③を最優先にして、③①②の順に組み替えればよい。


と、書いておられるのです。

陛下は多くの公式行事の合間を縫うようにして祭祀をなさっている

(略)現実的な工夫と努力をすることで(略)陛下の御心にも沿えるのではないか(略)


とも。

さすが櫻井よしこ、へたれKUON、心中に大喝采を送ったのでした。

④についてはいっさい、触れておられません。あのエレガントな女性が、お腹の中で、先日の「私的旅行」、特別列車を使って、に対して、

アホと違うの、バッカじゃないの、身位に応じた恥の感覚の一つや二つや三千個、お持ちあそばせよ! 

など、思っておられたら。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で。ものすごく不快、激しい違和感を抑えられなかった,、以下のこと。

幾つ前のお出かけか、と、画像を探すのに時間がかかりました。ほぼ毎日出かけている、あのご夫婦。櫻井さんのおっしゃる

④ばかり、に、見えます。

《天皇、皇后両陛下は14日夜、東京都渋谷区の国立能楽堂で、
東日本大震災当時の駐日ポーランド大使ヤドビガ・ロドビッチさんが創作した新作能

「鎮魂-アウシュヴィッツ・フクシマの能」(日本・ポーランド国際共同企画公演)を鑑賞された。

津波で息子を失った福島の男性が、
ナチス・ドイツによるユダヤ人虐殺の舞台となったポーランドのアウシュビッツ強制収容所を訪ねるストーリー。

震災後初の歌会始で披露された両陛下の和歌が朗々と歌い上げられる場面もあり、
両陛下は優美な舞に真剣な表情で見入っていた》.



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天皇皇后両陛下、日本とポーランド共同制作の能を鑑賞

なんと言っていいかわからない不快な怒りで、どうしようもない思いをしました。

今朝も福島の方でマグニチュード7,4という地震があり、テレビ局は横並びで津波が来る、逃げて下さいと報じていました。

あの大震災を思い出して下さいと言っていました。・・・避難をうながすためとは理解しますが。残酷な言葉だと、肌が粟立つ思いでした。

カッコつきでカタカナで語られる「フクシマ」はまだ、終わっていません。原発の事故基はまだ、僅かながら放射性物質を放出し続けています。それを考えていては生きて行くことが難しいから、考えないで暮らしておられる方は多いし、避難したままの方も多いし。

あちこちで災害が起き、大変なのは福島だけでない、それもそう、それは、そうです。


で、どうして天皇と皇后が、しゃらしゃらと、鎮魂のためなどと、他人ごとみたいな顔して、鑑賞をなさる。

鑑賞するようなことか。今まだ、ヒリヒリと痛んでいる方々がおられる、人知れず心の中に赤い血を流しておられる方がおられる、それを、過去のものと「鎮魂」して、拍手されて喜んでいるって、何なのだろう。



平成24年 歌会始儀

御製

   津波来(こ)し時の岸辺は如何なりしと見下ろす海は青く静まる

御歌

   帰り来るを立ちて待てるに季(とき)のなく岸とふ文字を歳時記に見ず


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

美智子さんのおうたに、びっくりした記憶。

もう先生の言葉など聞きもしないミテコ流なのね、と、納得しました。

ワルクチいっぱい言いそうになるので、今は、ここまでとさせていただきます。

理屈ばっかり。うたじゃない。

過去の輝かしき皇后歌人、美智子さまは、いずこ。ここ、ひにくです。

ここまでが精いっぱい、です。











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正体見たり、美智子さん



美智子さんのして来たことへの疑問は増すばかり、あの「したり顔」への嫌悪感も同様。

天皇という身位の夫さんを、いいように操って、発言、言動、つまり「陛下の強いご意志」なる文言を錦の御旗に、やりたい放題して来たのが、美智子さんというひと。

今日は、偶然(という名の必然か)、美智子さんという人間の、ある大きな一面に突き当たった。

見てしまいました。

まだ結論は出ていません。いま、取り寄せている一冊の本が、私に、もっと明確に教えてくれるだろうと、その本を待ちつつ。


   ともしびの静かにもゆる神嘉殿

   箏はじき歌ふ声ひくく響く


この一首は、今上のうただという。

一読、まことに全身の血が逆流するのを覚えました。

歌としては「へたくそ」なうた。

はっきり書けば、今上の御製(天皇のうた)は、特別に個性的でも技巧的でも無い、天皇の御製と聞けば、なるほどと、拝見するような、普通のうた。

平和な時代の天皇さんの御製なら通る、素直な(ひねりのない)、おうた。私見です。

美智子さんのうたは、そうではない、と云われている。歌人としても優秀な皇后さま、というのが、定着した評価でもある。

何度も申しますが、すばらしい御歌は、たくさん。あるのですが、ここ数年の私の思い。

皇族の歌は、ふつうでいい、普通がいいのではないか。

絢爛な歌人である必要って、あるのか。私見です。

世に出されている美智子さんのうたに、どの時代のどの先生の手が、どう入っているか。そこまではわかりません。

けれど、いかに皇后に召された(名誉ですよね、それって)名高い歌人といえども。

この一首には、手がでなかったのではないか。出させなかった、以前に、これに関しては、そう考える。



上にあげた一首。

へたくそなうた、と、思い切って書きました。いや、下手でもいい、と、私は、うたに対して思っていますが、このうたは、わざと、あえて、ヘタに作ってあるのが、卑しい。それとも、どなたかの手が入らない状態は、こんな程度か、とも、疑う余地はあります。

そんなことより、もっと根源的なこと。

恐ろしい疑惑。


神嘉殿とは、天皇が宮中祭祀を行う場所。

神嘉殿におわします時、天皇は、無のこころでもって、天皇しかつとめられない神事に、向かっておられる。はず。

その時に、このごときうたを、詠まれますか、天皇陛下(当時は昭和、未だ皇太子でいらした今上)。


これ。なよなよの女うた。

女のうたったうた、と思われる。それ以外に思えない。

うわっつらだけ撫でているうた。

なんだ??

ともしびの、静かにもゆる、神嘉殿??????。

ともしびは、揺れるもんだ。

静かに燃えていても、まあ、いいとしても。

神嘉殿の・・・宮中祭祀を行う場所の・・・特別な場所の・・・その、さなかの、ともしびって。

どこにいて、何を見ながら、このごとき俗な発想をしているのか、一首の作者は。

作者は、今上ではあるまい。今上の、夫人だろう。

うたの詠みぶりにも個性が出る、あきらかに出る(でにくい時だってあります)、しかし、神嘉殿なる場所での、この通俗な言葉選び(精神がまんま、通俗であるからと断言しよう)、これは。

「箏はじき歌ふ声低く響く」

花見のうたか、歌舞伎の舞台か。

呆れ果てて、呆然としました。

なんという俗なうた。

こんなものを、今上のうただと言われるか、それで通されたか。

美智子さんが、皇太子に成り代わって、しかも、祭祀の場の模様を、これ以上ないくらいに俗な視線、思考、言葉選びで、詠んでいるのです。

正体見たり、の気がします。


また。

昭和45年には(入内後9年)、

「新嘗祭八首を連作」しているという。

知りませんでした。今上は、あらゆる意味で、それはなさっていないと思います。私見です。

そのような能力をお持ちでないことと、やはり、今上は、祭祀の場に於いてはと、私の中の何かが囁く。

したり顔で、「祭祀のうた」「新嘗祭」のうたを、作ってみましたのでしょう、美智子さん。

もう数日で本は届く。

どれだけ悪辣な、思い上がった雌鶏であったか、美智子さん、考えさせていただきます。

祭祀中の天皇に、成り代わったうたを、誰も咎めず来たのか。

小さなエピソードですが。

阪神の被災の地に手向けた、あの、水仙の花束。

美智子さんアゲアゲの最たるものひとつだったあの、時の、うたが、美智子さんの歌集に、無い。

ちゃあんとあります。

紀宮さまのおうたの一つとして。

お嬢さまに成り代わって、慈愛のこうごうさんを、さりげなく(と見せかけて)うたっておいたのね


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大辞林 第三版の解説


しんかでん【神嘉殿】


平安京大内裏の中和院の正殿。天皇が国家や土地の神をまつったところ。




皇居皇霊殿の西に南面する殿舎。新嘗祭・神嘗祭をここで行う。また,南庭では,元旦に四方拝を行う。







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あなたはだあれ、愛子さん



人は時と共に変化するもの、ですかしら。

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これからご出勤の、銀座の・・・いや〇橋あたりの・・・ママ、では、ないと思うのです。

ママと呼ばれたいヒトだとは、わかりますが。

玉の輿とやらに乗ったつもりが、上昇志向の過剰なわりに才も努力も不足し、何より思い上がりが強く。

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テアラはずり落ちているわ、ドレスの胸もずり下がってるわ手袋もダルダルだわ。

これを「すばらしい」とノセまくったひとびとがいたし、ノセられた本人も、一時期は鼻の下 伸ばし 縮まっていたりして。

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現在のおんありさまは、こう。

世界に類を見ない(と云われている)旧家の、跡継ぎであったご夫君を、ご自身と同じレベルまで引き下げることに成功。

ご夫君のズボンのシワ、これ、驚異的。

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優秀なお子さまもおられるなれど、どうも、そうは認めたくない。

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はるばると遠くより自宅(御所と呼ばれる)へおいで下さった外国の賓客。

このお方は、ブータン国の前・王妃さまと王女さまにあらせられます。

ブータン国といえば、東北の大震災の折に、新婚の国王ご夫妻が、大勢の僧侶を同道されてご来日、人々のためにお祈り下さった国。

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そこからのお客人を「ご夫妻でお迎え」と報じさせながら、出て来たのは、皇太子とか未だに呼ばせているこの男性一人。

お客さまに、ボクのいるべき場所を示され、思考能力完全にどこかへ置き忘れて来たがありありわかる空白のご顔貌、ボクは何するのかなあ、と、固まっている一枚。

これが、日本の皇嗣。

このお子だけが、愛おしいらしい、おたたさま。

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こおんなユニークな「皇太子妃」も、このままに置かれて幾星霜。

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いろんなワタシがおりまして~

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きれいと云われた日もあった

左端の黄色いお写真はどなた、

右端の宮妃のティアラはいずこ



まあ、そんな些細なことよりも。

東宮家に ただ一人ありましき内親王

愛子と名付けられ今日まで生い立ちしはずの内親王

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日替わり、場替わりにて、耳の耳殻の形が違う

顎が違う指が違う目つきが違う

なにそれ、いみてーしょん・愛子さん、などと。

かまびすしい日ごろの果てのこの一枚

修学旅行に撮られしと

発表されしこの画像

さて面妖な。

このお子さんは、どこの、どの、どうして、愛子さん?。



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あなたはだあれ? 「愛子」さん

周囲は問わず。一人だけ、夏服の少女。



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ひたむきに真面目に。ですって。




明日2月23日は、皇太子さまの誕生日です。56歳におなりになるとか。

今上陛下が天皇になったと同じ年齢の皇太子さん。

読みながら恥ずかしかった女性セブン誌のグラビアに踊る文字が、

ひたむきに、真面目に56年

真面目。なるほど。


呑むは呑んでも表向き、酒の失敗は無いとされる。でも、

シラフでおしっこ洩らしては、おられます。明日も、漏れるのは病気のせい、の発表は無いと思われる。

問題の大きなやつは、そこでないですし。


打つ。バクチはかつて、でっかいのを一度。まさこと結婚したこと。

わけ分からない内に、新郎の場まで運ばれていた、というのが実感なのではないか。

おくさんは欲しかったのですよね、それはわかる。


買う。一般的な意味で「買った」「遊んだ」は無い様子ですが、物欲しげな青年から物欲しげな熟年に移行されたのは事実です。


ひたむきに、真面目に56年生きて、ひたすら恥ずかしいヒトもどきにご成長あそばしてます。


女性週刊誌の見開き2ページ、その中に


>結婚23年、療養生活12年―「‘ご体調上向き‘は、皇太子さまの努力の結実」

>皇太子さま (55)

皇太子妃 雅子さま (52)へ

ぶれない信念

「好きなことを自由に」


とか書かれてます。くだらなさ過ぎて、書き起こしをする気力が今は萎えています。

二人で出て行って下さい。二人とも、要りません。

カツ丼やラーメンやオムライスなどに、メガ盛り、テラ盛り、とかあって、そういう破壊的な画像を見るのが密かに好きだったりします。

馬鹿にも、メガ、や、テラ、があるんですね。


去年の会見でこの〇〇は、ツマについて

「治療を続ける中で、体調をその都度整えながら、公私にわたってできる限りの活動をするための努力を続けています」

記事の中ですら、例年とほとんど変わらず、と記されている、

明日は何を言う。


一人娘さんをどうした。

親に否定された娘さんは、この日々どうしておられますか、まさこのことなどどうでもいい、今ではもう本当にどうでもいい、愛子さんの今、それを、知りとうございます、殿下。






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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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