今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

きょう半夏生

なにゆえかこころ急いて、身のまわりの整理をしています。あまりにも散らかり過ぎていることに気付いただけなのですが。すごいよ~。

7月8日にはおそらく、どちらにしても自分の今までの気持ちの方向が決まり直すように思われます、今よりもっと好きなようにやるだろうと思っています、それもあって、その準備もしておきたいのだと思います(ひとごと(笑))。

紙くずの山を築きつつの整理整頓、メモも資料も捨ててしまおうとバッサバッサとやっている、高校生の頃の日記帳なんぞもブチ捨てています、なのに。

これ、ちょっと一度、書いておいてから処分しようかと。

未練の風が吹きました。

昭和42年、17歳の私の「遺書」です。

ホンマの遺書ではない。

こういうこと、書きたかったんだよな~、と。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小鳥の声に目覚めて

冷たい 泡だった牛乳をのむ

白いシャツに着替えて

庭の草むしり

サンダルの下で  土が  踏みにじられた匂いをはなつ


ゆうびん屋さんがきて

みずいろのふうとうを渡してくれる

角ぶうとうに

青い 太い インクの文字


夕食は  オムレツとサラダ

厚いガラスの器のなかで

トマトの赤がきらきらしてる

スタンドの下

お気に入りのペンで

あなたに  お返事を書く


遠いところで鳴っていた  テレビの音が止むころ

のりで  ごわごわしてるシーツに

ひとり  くるまって眠る


こんな夏の日が

これから先

いちにちだけでも約束されているなら

わたし

その日まで

いっしょうけんめい  生きてゆくのに


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この頃のわたしのたからものは、太字のパーカーの万年筆でした。インクもパーカーのブルーブラックを使っていました。

いきがってナマイキな女の子だったな。


今日、半夏生。

タコめし炊きます。



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飛天

きのう6月16日(金)は香淳皇后さまが平成12年6月16日に亡くなられた日でした。

霊祭の儀が皇居皇霊殿で行われ、眞子さまがご参列、他には高円宮久子さま、承子さま、絢子さまが参列されました。常陸宮家、三笠宮家は参列せず。

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同日、同時に秋篠宮両殿下は八王子武蔵野東陵をご参拝。

皇太子はいま、単身でデンマークに行っています。一応カップルとして存在するのに、カップルで行動できない現状です。

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かの地でのナルさん。

まさこさんは何もかも欠席です。相撲見物に出て来て以来、どこにも現れていません。



以下 の二人は、その16日、二時間のテニスをお楽しみでした。

夫君の方は、公務にはノージャケットでも、思い出の地でのテニスには、上着をお召し。

暑いやろうに。

夫人の方は、八十歳過ぎてテニス2時間の体力気力。




奈良県の知事が、退位後は奈良に離宮をつくってごゆっくり・・・とか、意味不明のことを口走っておられましたが。

まこと意味不明。来ないでいtだきたい。道路の渋滞もひどいので、来ないで欲しいのが、奈良県民の一、KUONの断固たる拒否の気持ちです。

あそび倒すつもりですかしら。

不動産売買は、最後の契約のハンコを実際につくまでは、安心できないといいます、や~めた、となれば、それで、パー。

あの夫人も、いまどんな気持ちかどうか、ほんとにその時が来なければ一転、奈落かもしれませんね。

天皇と皇后は、皇族の霊祭には参加しないとはいえ。

昭和天皇の皇后様の命日に、テニスはせんやろ、ふつーは。

フツーでないヒトですし、その日だからこそ、今ではいちばんの権力者であるワタクシは、遊んであげるのよ、ざまー、ごらんあそばせ、の気持ちなのかしらん。

おそろしいこと。もう、何もこわいものはない? いや。そこからですよきっと。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

15日に西ノ京の薬師寺に行啓なさった秋篠宮殿下と妃殿下。

仰々しい警備も無く、ひとびとの背後からそっと、法話をお聞きになられて。

来合わせた修学旅行のお子さんたちと、にこやかにお話して下さいました。

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秋篠宮ご夫妻は、奈良市の薬師寺を訪れ、先月完成した「食堂」と呼ばれる建物などを参拝されました。
薬師寺の「食堂」は、奈良時代に、僧侶の食事や仏教儀礼に使われた建物で、中世の戦火などで失われていましたが、当時の伽藍を復興させようと、およそ500年ぶりに先月、再建されました。
15日午後、薬師寺を訪れた秋篠宮さまと紀子さまは、村上太胤管主らの案内で「食堂」を参拝されました。
「食堂」の中には、日本画家の田渕俊夫さんが描いた6メートル四方の「阿弥陀三尊浄土図」が本尊として据えられ、周囲の壁にも仏教伝来などをテーマにした壁画が描かれています。
秋篠宮さまと紀子さまは、「食堂」の完成を祝う落慶法要の写真を見たり、説明を受けたりしながら、仏画をじっくりとご覧になっていました。
秋篠宮ご夫妻は、およそ110年ぶりとなる解体修理が進められている東塔の現場なども視察されたということで、村上管主は、「薬師寺の姿を通して日本の歴史や文化の礎を体感していただくことができたと心から喜んでいます」とコメントしています。


天平2年(730)に建立されたと伝えられる国宝の薬師寺東塔は、約110年ぶりの解体修理が平成21年から進められているのです。解体修理では、瓦、木部、基壇などを全て解体し、地下の発掘調査を実施した後に、傷んだ部分の修繕を行いながら再び組み上げ、平成31年の春に修理が完了する予定。

いまは「覆屋」に覆われて、いっさい見ることのできない東塔。

そのてっぺん、水煙、と呼ばれる部分には、飛天のお姿があるのです。

飛天。飛ぶ、天女。

平成31年の春に修理は完成の予定。となれば、私はもう、薬師寺の水煙の飛天を拝することはできません。んにゃ、まだガッツリ、生きているかなぁ、わかりませんねそれは。

拝せなくなる前に、見せてもらいに行った、行っておいてよかった、と、今も思っています。


凍れる音楽、と、フェノロサの形容した、東塔の水煙。飛天。

でも。

薬師寺での紀子さまの微笑は天女のようだな、と、思います。


気になる写真

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何年か前に見た時も、不思議な感じを受けた一枚でした。

手作りのお弁当って、箱に入っているのがそれなのか。中身がおむすびという感じはしなくて、サンドイッチなのか。

八月の真ん中にサンドイッチ作って外へ出て、ここ、軽井沢? 何か暗い感じ、峰の茶屋さんとはどんなところなのか庶民KUON、存じませんが、写真に見えるモノとキャプションが結び付きにくく、、よく判らないですね~が感想。

白い夏のバッグが、じかに地面に置かれていて、あまりそういうことは気にされないのか、とか。このバッグをまた、膝に置いたりするのでしょうに。

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湿った砂の上にべったり、じか座りしてしまうオモニですもの、こんなもんか。

さーやさまとお子ちゃんと犬は可愛い。


 このたび、あの掲示板で見せてもらっていただいて来た写真なのですが、

小指立てて(笑)何か注いでおられるが、この流した足、この脚では液体を注ぎにくいのでは、と書かれてあって、そうよね~と納得しました。

こういう足のポーズはこの方、定番ですね。ボトル(?)持つにも小指立てて。げらげら。

今上さんは写真いっぱい見ているとわかる、ほんまに「お公家さん」、ひとが想像する、ある典型のひとなんですね。違う方面に想像するお公家さんにはまた、素敵なイメージだってかぶさるのですが。

ヌボーっとしていらっしゃる。自分のツマばっかり見ていて。ツマは、見られているご自分を、しっかり意識中。

夫婦は自分たちの世界を作っていて(これも定型(笑))、子どもさんは、その夫婦・フレームからちょいとはみ出した感じで、ボーっとしたはる。この頃のナルちゃんさん、けっこう可愛かった記憶があります。


そんなことより。

美智子さん、この三か月少し後に、第二子をお産みになったのでした。

礼宮さまおお誕生日は、11月30日。

手作りのお弁当とやらに隠れていて、お腹のあたりは見えない写真。

でも。一般的にはもう、腹帯している時期です。

いまはいろんなコンパクトな便利な製品もありますが、50年以上前ですと、晒の白い腹帯巻いていたのではないかな~。

奈良の帯解寺。美智子さんもそこの腹帯授かったと、今も明記してあります。夏だから腹帯無しってことは、ないっしょ。

夏こそお腹を冷やしてはいけないと、周囲の皆さまがうるさく仰ったのではないかと拝察。

ヒールのある靴もはいたらあかん、だったと、これも拝察。

美智子さんはその前に、胞状奇胎による流産を経験しておられる。浩宮の後。

ぶどう子になってしまったのは、美智子さんのせいではない、これは本当。でも、ものすっごく言われたんでした、あの時、殿下のお子を流すようなことを仕出かして、などと。

ずっと、皇室の別荘に引き込もって傷心を癒された、と、伝わっています。

そこから出て来た時には、オリジナルの美智子さんではなかった、という話も、色濃く伝承されています。

その後の、おそらく待望の懐妊。よほど慎重になり、大切にお腹を守られたのでは、と、想像されます。

でも、

この写真、ごくフツー。ワンピース着てハイヒールはいて、妊娠中によくある「浮腫み」なんぞ、何のことやらとばかり、すっきりした美智子さん。

・・・やはり今見ても、不思議な一枚です。



白昼夢。

私が皇室の方に求めるのは、皇室の方らしいこと、その一事です。

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こーむに、付け帯。

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6月2日は、日本が、天皇と持ち上げられてきた老いたパペットの強権、わがままに降伏させられた日です。

どいつもどいつもどいつもどなた様も。

ロクなもんじゃねえ!

戦力外通告したい。

突きつけたい突きつけたい突きつけたいよお。戦力外通告、そうでしょう?。

言いたい言います、ゲラウェイ<!。



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清澄な光と曇りの無い風と真摯なうつくしい方々。

あの「人間だもの」という有名な(人気のあるらしい)コトバが、わたしは、好きでない。

本来どんな意味を含むのかどうか、わからないと言いながら好きでないなど、失礼極まるとは思いつつ。

自分を甘やかすときに使いそうなコトバになってるよなあ、と。

KUONがそんな人間だから、だと思いますけど。



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夢を見てしまいます。

眞子さまは、プレミアムの。かけがいの無い。まこと偽りなく、日本の皇室のたから。

このごとき存在の方は他におられない。

特別の代打でいらしていただきたい、降嫁されようと、世のひとびとと、ふんわりとしっかりと混じり合ってお暮らしになられようと。

他のどなたにも可能でない、眞子さまのみの行い得る皇室の女性のみごとなありようの実現者として、いていただきたいなあ。

いえ。

政治的な発言ではないですわよ。(笑)。

夢です、初夏のうすみどり色の風の吹き通る窓の辺で、アール・グレイの紅茶、冷たあく淹れて、真ん丸の形につくった氷を、ストローでからから響かせながら・・・自己とーすいKUON(笑)。

今年はカーテンを新しくしました。凛々しい感じに揺れる真っ白なカーテンです。

そのかたわらで。現実の仕事の注文書を出したりファックス受けたり電話したり、しながら。

ときどき風が、ざあっと吹いて、ああ、いい風、と、そんな時、こま切れのそんな、時を集めて。

ミジンコは、淡い儚い切実な夢を、見たのでありました。

大きくあたたかく包んで見守って下さるご夫君が、眞子さまを支えて下さっていると、いいなあ。

代打で出て来られるその時には。

プレミアム代打者。

その場でしかそんな時にしか生かせないもの、ありますよね。

カーテシー。若い内親王の風格のある歩み。

堂々としてかつ初々しいおふるまい。その他。

もったいなくて惜しくて仕方ありません。

で。何にもしていない〇子さんとか。要らないじゃんねえ、など、考えてしまったのですわ。

本気。マジでっせ。





雑談です。


ノブリス・オブリージュ。

いまこの言葉を出すのは気恥かしいようなものですが、わたし、秋篠宮ご一家に、勝手にそれを重ねていたのかもしれません。

間違いなくおつとめしておられるようなお姿に、安心していた。

もともと、特別わぁわぁ言うほどの「皇室ファン」ではない。ご皇族に対しては、そのお立場らしい見え方でいて下さるといいな、と感じていました。


このたびのことで気持ちが落ち込みました。気持ちがザラザラしました。なんでだかと自問するのも面倒で、しばらく離れていればええんちゃうか、と。

いま思うには。

あの、一人で婚約(してるしてる)会見してしまった小室氏に関して、違う、異議ある、本意でない、ということだったなら、即時にそれを表明なさればよかったのではないか、と。

小室氏は、想定済みだったのかどうなのかは判りませんが、身内の過去や死因なども掘り出されている、でも、5年も前に知り合って、両親にも了承済みで、婚約の前段階状態で、のはずの肝心のことが、まったく見えて来ていません。

正式発表前だから。ブータンへ親善ご公務の前だから、というなら、なんであのタイミングで記者を集めてしまったのか、という疑問だけ残ります。現在の小室氏の何か情報も、聞こえて来ません。

ものすごくイヤな何かの、悪意でしかけて来たことがあるのか、あったのか。今の皇室になら、驚くようなことがあっても不思議では無い・・・など、書くのもおぞましいですが、そういう説もあるやに聞きます。


それならなおさら、否定するなりそれなり何かが、あっていいのでは・・・内親王の噂に関わることです。

小室氏だってボコボコ、恥晒した状態、平気なのかしら。

彼が眞子さまに関係の無い人物で、勝手な妄想、捏造などでのあの日(囲み取材の日)のことなら。

放っておけば尾ひれがつき、ホントのこととされてしまう恐れはあると思うのですが。


でなくて、事実が先走って出てしまったのなら。・・・そういう風に宮内庁からは出ていましたが。

小室氏と内親王は、否定が出ないという、事実そういうことであるのなら。

おめでたい気はしません。

めでたくないです私には。

もう多くは言いたくないですが、あまりにもバランスを欠いたものごとが、うまく行くのは難しい。

一般の家でも、結婚となればなるべくたくさんの相手方の情報を得ようとするもの。昔なら、釣り書きをかわしておおよそを把握しようとする。近所に聞き合わせということをして、雰囲気や暮らしぶりの癖や生活程度や何やら、知ろうとする。それは、差別をするためでなく、結婚という人生の仕切り時にあたって、そこそこ違和感なくスタートできるようにとの、好きなようにはいられなかった先人たちの知恵でした。わたし個人的にはしたくないようなことですが。とはいえ。

お家もいわゆる立派で、学歴なんぞもフムフムで、きょうだいの結婚相手や何やかや、調べたあげくが、なんと夕食に大きな鍋で煮ものを作って、その鍋ごと食卓に載せて、家族で囲んで鍋に箸を突っ込んで食べて・・・という習慣のあることがわかって、結婚やめたような話もありますし。(笑)。

眞子さまに、お付き合いしている男性のおられることは、多くが掴んでいたとのこと。

週刊新潮には、陛下が

「今年は眞子にいいことがある」

と仰せだったとも書かれています。

「あの目立ちたがり(の圭)が、黙ってるわけがない」

など、ご友人に言われたりもしている小室氏は、本当に眞子さまとのことを大切にし、ひっそりと口を閉ざしていたということか。

まこといじらしい話です、事実ならば。

いじらしくても何でも。眞子さまが小室氏と、ホントにお付き合いしていらしたにしてもどうでも。

無理な話と思います。この結婚は成りません。

ここで考えるのです。

秋篠宮殿下は、まこと、お許しになられたのか。了承されたのか。妃殿下も共に? 。

紀子さまはご実家で、テレビを見ない暮らしをされていたと。当時、美談として喧伝されました。

今はどうなのか、それに近い状態かもしれません。週刊誌や新聞のたぐいは隈なくチェックし、これは、と思えば人を呼びつけて意に添わない旨を通達する美智子さん。ネットの反応を気にしている美智子さん。

とは違って。紀子さまは、ネットなどにも寄りつかれておられない気がします。週刊誌も目にされないでしょう。そして。

もしかして、娘のよしとする男性を、一般的なモノサシで判断することは、なさらない?。

眞子さまが「よし」とするなら、見守ろう、寄り添ってさしあげよう。そんな風な家の中の色なのか。

忖度はできません。

一般の家庭なら、そういうのもあり、なのかもしれません。結局は本人同士のこと、結婚は。しかし。

でも。

眞子さまは内親王でいらっしゃいます。

ふつうの方ではありません。

内親王の結婚に関して、ご本人とご両親とがそれでよしなら、つまり、それでよし。

そうなのでしょうか。

ノブリス・オブリージュ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

nobility obliges。

高貴な生まれの者は、果たすべき義務がある、との考え方。

特権には責務が伴う、とも。

大いなる力には、大いなる責任が伴う、とも。


眞子さまは、定めの通り降嫁されても、秋篠宮両殿下のお嬢さま。

その伴侶として、小室氏は、認められるでしょうか。やって行けるのでしょうか。そんなことは、国民の気持ちなどは、と思わないでいられません。

案じた通り、ぽしゃったはずの女性宮家の問題が、息を吹き返して来ています。引っ込むはずがないと思っていました。

私は、女性宮家には反対です。論外です。女性天皇など考えるまでもない。

皇室のメンバーが少なくなって云々と言いますが、今の、平成の二人が無駄に贅肉つけて来ただけの「公務」にしろ、被災地訪問にせよ。

天皇は、天皇の場所で、公平に皆のために、一心に祈って下さればいい。皆のために。

皇室の先のことは、別の問題。

眞子さまのこの話は、充分、ものを考えさせてくれました。

白けさせても下さいました。

読者の皆さま、コメントを下さっている皆さま、もう少し落ち込んでいます。

皇室に関することではない、新しい形のブログもいいなあ、など、夢見ています。

今している以上にガッカリしたくないなあ、と、へらへろ状態です。

結婚は、祝福されるものがいいと、ごく普通に思います。

どうしても好き、で誰の反対も受け付けたくない結婚もあります。

それもありですね、でも、自分たちの力で、生ききってゆかないとね。意地でもそうしないとね、その気持ちでないとね。

いいとこ取りはなりません。


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しんしんと肺碧きまで海の旅

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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