今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

黙ります。

眞子さま、夏に婚約内定=「秋以降」を前倒し―宮内庁長官

時事通信 5/25(木) 15:37配信

 宮内庁の山本信一郎長官は25日の定例記者会見で、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(25)と大学時代の同級生小室圭さん(25)との婚約内定を正式発表する時期について、当初は今年秋以降となる見込みだったのを数カ月前倒しする方向で検討していると明かした。

 発表は夏になる見通し。

 眞子さまは今月31日から6月8日の日程でブータンを公式訪問される予定で、発表は早くても帰国した後になる。前例に従えば発表当日は2人で記者会見し、その後一般の結納に当たる「納采の儀」などの儀式を行う。結婚式は来年が想定されている。

 山本長官は前倒しの理由について、「婚約の準備が進んでいることが一斉に報道され、公知の事実となったため」と説明。具体的な日取りについては「現時点では未定。具体的に数字を挙げて答える段階ではない」と明言を避けた。 

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よそ様のお嬢さんの慶事に、無粋なことを申すのは、ヤボと言うもの。

国民なんぞに、ああだこうだ、言われたいとはお思いでないですよね。

・父親が自殺していようと。これは言いにくいことだったでしょうね。

・同居の「祖父」は、実は「祖父」でなく・・・文字通り「パパ」と呼ばれる男性だと。これはやはり、内親王の降嫁相手としては由々しいことではないですか。理解を越える・・・。

お母さんのあの、深々とアタマを下げて胸元から見えてしまったあたり、こりゃ現役だわ、と、胸うちでつぶやいたKUON・・・

もうもう、当分申しません。



コメント、たくさん下さっているのにお返事もしておりませんが、しばらく・・・数日ほど、休ませていただきます。

本当にみなさま、ありがとうございます。

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昭和は遠くなりにけり

宮内庁、毎日新聞「陛下 公務否定に衝撃」報道を否定

産経新聞 5/22(月) 18:19配信


 毎日新聞が21日付朝刊で天皇陛下の譲位に関する政府の有識者会議内での一部意見について、陛下が強い不満を漏らされていたとの記事を掲載したことを受け、宮内庁の西村泰彦次長は22日の定例会見で「天皇陛下のご発言の報道があったが、そうした事実はない」と全面的に否定した。

 毎日新聞の記事は、「陛下 公務否定に衝撃」「『一代限り』に不満」などの見出しで1面トップで掲載。昨年11月の有識者会議のヒアリングで、保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「批判をされたことがショックだった」と強い不満を漏らされていたと紹介した。

 また、有識者会議の議論が陛下一代限りでの譲位を実現する方向で進んでいたことについても、陛下は「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」と話し、政府の方針に不満を示したとしている。

 記事は、陛下のお考えが宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられたとしているが、西村次長は「陛下が(お考えを)話された事実はなく、従って、宮内庁として内閣に報告していない」と重ねて否定。「極めて遺憾だ」と述べた。

 毎日新聞社長室広報担当は「十分な取材に基づいて報道しております」とのコメントを出した。



昨日貼らせていただいた、毎日新聞の記事への「ちがう! 」が、出たのですね。

これですね。

陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」

毎日新聞

 天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を漏らされていたことが明らかになった。陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。

 陛下は、有識者会議の議論が一代限りで退位を実現する方向で進んでいたことについて「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという。

 宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。

 ヒアリングでは、安倍晋三首相の意向を反映して対象に選ばれた平川祐弘東京大名誉教授や渡部昇一上智大名誉教授(故人)ら保守系の専門家が、「天皇家は続くことと祈ることに意味がある。それ以上を天皇の役割と考えるのはいかがなものか」などと発言。被災地訪問などの公務を縮小して負担を軽減し、宮中祭祀(さいし)だけを続ければ退位する必要はないとの主張を展開した。陛下と個人的にも親しい関係者は「陛下に対して失礼だ」と話す。


まあああ、俗な俗な。


私は、昨日の、ショックだの、批判されて不満だのの方が、肉声なのだという気がしますが。

数年前なら思わなかったような方(ほう)を、いまは、ホントにちかい方(ほう)やと。感じてしまいます。

どちらにしても、陛下ご自身の思いというより、キーキー女帝のあがきですよね、これ。

情けない。かっこ悪い。

下の写真が、とりあえずすぐに見つかった2タイプ。二種類のキーキーさんですか。


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鼻の下、最短の美智子さん。

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この、鼻の下のいちばん長いタイプのひとも、美智子さん。


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おまけの一枚。

ワタシは 誰 何でしょう。

KK, 男ともだちいないのね。女の子との写真しか無いのね。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Crown_Prince_Hirohito__Princess_Nagako__Princess_Shigeko_1.jpg


昭和は遠くなりにけり。



疑問がいっぱい

眞子さまの婚約者とか婚約相手とかさかんに言っていますが、皇族の結婚って、突然現れた誰かが、交際5年だの付き合い始めて一年でプロポーズしたのと、言い囃されて、それで決定、世界中に配信、と、なるものでしょうか。

小室圭さんが、何を聞かれても「ごめんなさい今は言えない」とアタマかくかくし続けた、あの会見ならぬ囲み取材。

どこの誰が設定したか、一人で彼はしゃべっていた。眞子さまとは

「今朝も話しました、行って来ます、行ってらっしゃい、とか」。

そんな話をしました、と、これだけは明言していました。

ずっと考えていましたが。

このセリフ、なかなかです。まず、眞子さまとは「ホントに」付き合ってるんです、僕。って話。

行ってらっしゃい、と仰ったという眞子さまは、その日に圭氏が記者群の前で「ぼくたちのコト」を話すと、知っている。という流れになります。

そんなカノジョの「行ってらっしゃい」を受けて、彼は、初めて、人前で、これホントだよ、と、やったわけでした。

圭氏は、一人で、この「婚約」を認めた。それで、世界中に

「プリンセス・眞子の、同級生とのロマンスと婚約」の報として拡がった。拡がってしまいました。任務完了ですか。

大変なことです。でも、打消しだってできると、私は、考えてもいます。

秋篠宮家の方からは今のところ、どんな対応もなされていません。

内親王であるご長女の、ほかならぬ結婚に関する話が、NHKから飛び出て、翌日には小室さんが記者たちの質問に応じて。

宮内庁も政府も、知らなかったという珍事。珍事ですまない、一大事と思う。メディアは勝手にわいのわいのと騒いでいる。

天皇の「退位したいよ、するよ」と同じ構造。やったもん勝ち、そんな気がします。事実だと確信していますけど、ぼやかしておきます。

女性宮家って何のことだかよくわかりませんが(わかって来たけどバカバカしくてまともに考えられない。天皇のわがまな憲法破りだって、摂政を置けば何のこと無いのに、天皇自身が=陛下にはもう、思考力も何もおありにならない、あちらには好都合な状態になっています、で、皿帽子のマリオネット遣いが、摂政なんかイヤだ、ダメ、とか言い張って、退位は成る話になるみたい。ナルを、早く早く天皇にしてしまいたいんです。そうしたい理由は山盛りある、そしてその次は、愛子さんを利用して行くこと、そのための女性宮家の創立焦り。眞子さまは、ここで、がっちりとハメられておられるのだと)そんな気がします。

小室クンとやらは、刺客だと思っています。明晰で素直で世の中の汚いことなど何もご存じなくて。そんな眞子さま、俗な言葉で申し訳ないですが・・・う、眞子さまを貶めるようなコトバ、出したくない、出せません。

へだての無い心をお持ちなのが、裏目に出たのかも、と感じています。

畏れを知らずにタカタカ、と寄って来た異性に、目くらまされたかも知れません。残念ですが、そんなことだって起きてしまうのが、人間の世界。

そんなお方の、何ですか、婚約者?。

大学を出て、メガバンクにつとめて(丸の内支店って、単なる単親家庭のお子が、普通に配される支店でない気がします)、三年とかで辞めて、今は、慶応の夜間で勉強中? 国際弁護士になりたい? 今行っている学校は、ロウ・スクールではないです。日本の司法試験には遠い。昨日?今日? 試験日でしたね? 小室氏には関係ないのですね。

昼間は「パラリーガル」してると。弁護士事務所の、いわばお手伝い・・弁護士目指す人は、それ、しながら何度も挑戦する人もいる・・・私事ながら私の甥の一人もそうでした。

姉が離婚して子ども4人引き取って懸命に育てた、末っ子の甥っ子は定時制高校を出て関西では法科の強い大学へ、浪人して二十歳過ぎて入り、パラリーガルをしながら、他のアルバイトもしながら、30歳過ぎてやっと、司法試験に合格しました。ずっと支えてくれた彼女と結婚しましたが、子どもは授かりませんでした。収入は微々たるものだったと。でも、肌に滲みて勉強になったとのことでした。

小室氏は、一時期はアナウンサー志望だったそうで。まあ、何を志望しても、眞子さまに関わりないなら自由です。

現在は「無職」。ですね。

無職の男が、何をどうして、内親王さんを妻にできると思えるのでしょう。

差別なんかではありません、この疑問は。当たり前の疑問です。

お父さんは10歳の時に亡くなっているとか。それは彼のせいではない。お父さんの死によってローンの無くなったマンションに、お祖父さんとお母さんと暮らす。お母さんは、聞くところによれば、ケーキ屋さんで働いて一人息子(なのですよね?)を育てたと。お母さん、立派と思います。インターナショナルスクールに通わせ、眞子さまと同じ大学に通わせた。私なんぞは、お金どうされたなど、つい思ってしまいます。小室さんの背景が示されていないので・・・内親王の婚約の相手だと言うのに・・・、息子さんは母親思いで仲もようて、母を幸せにしてあげたいと口に出していたと。

親孝行です。

で、本当に眞子さまが降嫁されるなら、簡単でない問題が起きるのではないかという気がします。

眞子さまは、清子さまのように、降嫁時の一時金でマンションを買って(げすな言い方ですみません)、二人でお暮らしになるのでしょうか。

小室さんは、どんな職に就いて、どんな方法で眞子さまを、俗に言う「食べさせる」のか。

おそらく眞子さまは、贅沢が身についている方では無い。お家のことだって、さまざま躾を受けておられると思う。

でも、内親王としてお育ちになったお方。

小室さん、その方と、何をどうしてやって行くつもりで、婚約相手として、堂々と出て来たか。

まさか。まさかまさか、結婚してしまえば何とでもなる。そんな考えではないでしょうね。

ひどいこと言っているなとは解っています。とはいえ、本当。

親に会うとか、認めてもらうとか、ふつう結婚するには段取りあるでしょう。

ご存じと思いますが、内親王さんが相手です。ふつうのおうちの娘さんでも、親や何や何も言っていないうちに、こんな風に喋りません。無責任。勝手の極み。まともなやり方と思えません。

眞子さま、ホントにご存じだったのですか?

お二人並べて、カップルとしてまったくイメージできないのは、私の意地悪なせい?。

五年前からお付き合い、一年前にプロポーズ。

プロポーズ? なんて言ってプロポーズされたのか? 

どうしてプロポーズ? 好きだから? それだけではダメなんですよ、小室さんのお相手は。

そんなこと、考えもしなかった? 信じられない。眞子さまの立場に立って、すべての物事を考えられないなら、難しいと思います。

大切に扱っていただきたいのです。だだくさにしないで、してはいけません、眞子さまを。

これは、きつくきつくいたいこと。

眞子さまのお立場を、この先ずっと、普遍的に考えて行動して行けないなら、結婚は無理。

恥では無い、やめていただきたい。

気になっていることはいろいろ。

眞子さまと付き合いが始まり、四年も前にはプロポーズしていると聞きます。

鼻をお直しされたのは、プロポーズ以後なのでしょうか。

世の人びとが、鼻を小さくしたり目をいじったり。そんなことは私の知ったことではない。

小室さんが、お鼻を整形しておられるのが、気になります。

皇室にも、何年も以前には想像もしなかった、信じもしなかったけれど、お顔や何や、整形しているメンバーがおられる模様です。内廷さんがたのこと。

眞子さまのご家族は、そういうことに無縁、さまざまなことが、内廷メンバーさんたちと違う。

見て居ればわかります。そんなお家の眞子さまと、いずれはケッコン、という希望だか野望だか使命だか、秘めた小室さん。

お顔、直されたのはいつ。なぜ。

・・・・・今夜も堂々巡り。

また、ジコケンオしてしまうのか、私。

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気になる写真。

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いわゆる「一般人」でいらしゃるので、見かけた写真だけ、貼らせていただきます。


実はものすごく腹を立てております。

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眞子さま。

ご両親が、たんねんに、心を込めてお育てになられた眞子さま。

なぜこのタイミングだったとか。誰が発表(?)させたとか。なぜお相手が立ったまま喋らされてしまわれたとか。

宮内庁も政府も知らなかったことが、再び、NHKの報道で。

思うことはありますが、内親王様のご婚約に関することとして、きちんと知らせていただけるまで黙っていたいと思います。

秋篠宮両殿下と美智子さんが完全に離れてしまっていることが、改めてわかります。そのようなレベルでない断絶が、わかります。普通の人間には耐え難いことが、どれだけおありになるのかと。

淡々とおつとめなさっておられますが。


どう書けばいいのか。





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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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