ありがとう、BBさん。続きあります
感情は排して、書かれておられたことだけをご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「追記です (BBその2)2017-08-24 13:23:16
凍結は、唐突だったので皆様にはご迷惑をかけますが、BB自身はどのみち、予告していた通り閉ざすつもりだったので、痛手はありません。
この理不尽な騒動に他の方たちと巻き込まれる前から、ブログ閉ざしは表明していました。
閉ざす記念に最後のメモリーとして激戦区のランキング表に置いたら、一晩で3位に駆け上りその余勢で、つい続けてしまった、というようなことです。
伏見とでれでれの問題がその後に生じたこともあり。
今朝など、伏見ことIAの大分市内の出没MAPを添えたり、ちょっとお転婆が過ぎたかもしれません。
では皆様、本当にありがとうございました。
と、トド子さんの軒先を借りてのご挨拶です。
トド子さん、ありがとうございました。
消されぬよう、細心のご注意を払ってくださいませ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8月26日・早朝。
KUONまいる。
上の記事も以下の新しい記事も、KUONが勝手にしていることです。お許しも受けておりません。
トド子さんが「だ~れかさんが み~つけた」と書かれているところから、く~おんがみ~つけた、と↑のものを。
↓のものは、コメントを下さった方に教えていただいて「み~つけちゃった」とばかり、いただいて来ました。
出過ぎたこととも思いますが、もしかしてこのお節介で、ご安心下さる方もおいでかと。
出過ぎでしたらお許し下さい。でも、出しちゃったからね
。私は自分の記事を、めったに削除しないで来た、ミジンコです。
またの日を想い、タイトルだけ変更します。

BBさんよりトド子さんへのコメント、勝手に頂いて来ました。
トド子さま 皆様 (BB)2017-08-25 18:15:25
ご心配をおかけしていますが、BBは大丈夫です。
皆様ご承知の通りどのみち、近日中(実は今月中に閉ざす予定のブログでした。
そのために、記事を少しずつ削除・整理していたので
むしろ膨大な記事が一挙に片付いて楽ちんです。
コメ欄は何らかの形で復帰するかもしれません。
また、皆様から好評で再録のリクウェストの多い記事は全面削除せず取ってあるので、ご要望に応じ再録します。読者さまのお一人は、BBの過去記事を全部保全してくださってます。
だから・・・・大丈夫。
ご心配なく。
トド子さま、成りすましが多いそうで・・・・BBの名を騙ったのも多いのでしょうね。なんて卑しい連中でしょう。
こちら、トド子さまが帰国次第、あのサブウェイの階段を上り詰めたA●出口出て右側、ベローチェでお待ち合わせしている本物BBです。今後、BBで書き込む時は、トド子さんしから知らない暗号を折り込むので、それだけを採用してください。他は偽者です。
皆様、ご心配おかけしてごめんなさい。
BBは大丈夫、笑ってますので。失笑だけど。
奴らの、触れて欲しくない弱点が解ったし
二人の居住地域も、名前もその他付加事項も。
身元なんてすぐその気になれば割れるのに、怖くないのかしらね?
仕事と家のことで文回っていて、PCに向かう時間がなくご報告が今頃になったことを、お許し下さい。
伏見さん、BBがこんな緊急時の時こそ、立ち上がっててくださいません? あなたが、男なら。頼みもしない時に、勝手にギャーギャー男ヒス起こして、火のないところに煙を立て周辺の誰彼を巻き添えに、言いがかりの当たり屋など腐った真似をなさらずに。
58歳のいい男が、まるで僻み根性のキムチ女のようなヒステリー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここへいただいたコメントには、お返事させてもらいません。ご了承をお願いします。 KUON
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「追記です (BBその2)2017-08-24 13:23:16
凍結は、唐突だったので皆様にはご迷惑をかけますが、BB自身はどのみち、予告していた通り閉ざすつもりだったので、痛手はありません。
この理不尽な騒動に他の方たちと巻き込まれる前から、ブログ閉ざしは表明していました。
閉ざす記念に最後のメモリーとして激戦区のランキング表に置いたら、一晩で3位に駆け上りその余勢で、つい続けてしまった、というようなことです。
伏見とでれでれの問題がその後に生じたこともあり。
今朝など、伏見ことIAの大分市内の出没MAPを添えたり、ちょっとお転婆が過ぎたかもしれません。
では皆様、本当にありがとうございました。
と、トド子さんの軒先を借りてのご挨拶です。
トド子さん、ありがとうございました。
消されぬよう、細心のご注意を払ってくださいませ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8月26日・早朝。
KUONまいる。
上の記事も以下の新しい記事も、KUONが勝手にしていることです。お許しも受けておりません。
トド子さんが「だ~れかさんが み~つけた」と書かれているところから、く~おんがみ~つけた、と↑のものを。
↓のものは、コメントを下さった方に教えていただいて「み~つけちゃった」とばかり、いただいて来ました。
出過ぎたこととも思いますが、もしかしてこのお節介で、ご安心下さる方もおいでかと。
出過ぎでしたらお許し下さい。でも、出しちゃったからね
。私は自分の記事を、めったに削除しないで来た、ミジンコです。またの日を想い、タイトルだけ変更します。

BBさんよりトド子さんへのコメント、勝手に頂いて来ました。
トド子さま 皆様 (BB)2017-08-25 18:15:25
ご心配をおかけしていますが、BBは大丈夫です。
皆様ご承知の通りどのみち、近日中(実は今月中に閉ざす予定のブログでした。
そのために、記事を少しずつ削除・整理していたので
むしろ膨大な記事が一挙に片付いて楽ちんです。
コメ欄は何らかの形で復帰するかもしれません。
また、皆様から好評で再録のリクウェストの多い記事は全面削除せず取ってあるので、ご要望に応じ再録します。読者さまのお一人は、BBの過去記事を全部保全してくださってます。
だから・・・・大丈夫。
ご心配なく。
トド子さま、成りすましが多いそうで・・・・BBの名を騙ったのも多いのでしょうね。なんて卑しい連中でしょう。
こちら、トド子さまが帰国次第、あのサブウェイの階段を上り詰めたA●出口出て右側、ベローチェでお待ち合わせしている本物BBです。今後、BBで書き込む時は、トド子さんしから知らない暗号を折り込むので、それだけを採用してください。他は偽者です。
皆様、ご心配おかけしてごめんなさい。
BBは大丈夫、笑ってますので。失笑だけど。
奴らの、触れて欲しくない弱点が解ったし
二人の居住地域も、名前もその他付加事項も。
身元なんてすぐその気になれば割れるのに、怖くないのかしらね?
仕事と家のことで文回っていて、PCに向かう時間がなくご報告が今頃になったことを、お許し下さい。
伏見さん、BBがこんな緊急時の時こそ、立ち上がっててくださいません? あなたが、男なら。頼みもしない時に、勝手にギャーギャー男ヒス起こして、火のないところに煙を立て周辺の誰彼を巻き添えに、言いがかりの当たり屋など腐った真似をなさらずに。
58歳のいい男が、まるで僻み根性のキムチ女のようなヒステリー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここへいただいたコメントには、お返事させてもらいません。ご了承をお願いします。 KUONスポンサーサイト
・・・・・。
前記事の最後近くにいただいたコメントの中、今上の御製について触れられた部分があり、それに関連してわたし、秋篠宮殿下の今年初頭の歌会始の儀の詠草も読みなおしたのでした。
山腹(さんぷく)の野に放たれし野鶏(やけい)らは新たな暮らしを求め飛び行く
どんな思いのもとに詠まれたおうたなのでしょうね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下の新築工事の件、これが何なのかが私にはわかっていませんので、どうしようか迷ったのですが。
一応、取り上げておこうと考えました。
赤坂御用地秋篠宮邸付属棟
http://www.kensetsu-databank.co.jp/osirase/detail.php?id=41063
届出日
2016/11/25
件名
赤坂御用地秋篠宮邸付属棟
地名地番
東京都港区元赤坂2
住居表示
東京都港区元赤坂2
主要用途
その他(住宅)
工事種別
増築
構造
鉄筋コンクリート造
基礎
直接基礎
階数(地上)
3 階
階数(地下)
階
延床面積
1352.42 ㎡
建築面積
554.99 ㎡
敷地面積
501794.9 ㎡
建築主
宮内庁
建築主住所
東京都千代田区千代田1-1
設計者
株式会社日建設計一級建築士事務所
設計者住所
東京都千代田区飯田橋2-18-3
施工者
未定
施工者住所
着工
2017/02/01
完成
2018/04/30
備考
住宅
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今年2月に着工、来年4月に完成予定。
・・・次回からしばらく、万葉集のうたの中から好きなものを取り上げて、書いてみたいと考えております。
妖怪変化魑魅魍魎。嘘つきやドロボーなどの写真とかは、もうたくさん。ゲップ(失礼)という感じになってしまっておりまして。
よろしければKUONといっしょに、おたのしみ下さい。と、申しあげます。
山腹(さんぷく)の野に放たれし野鶏(やけい)らは新たな暮らしを求め飛び行く
どんな思いのもとに詠まれたおうたなのでしょうね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下の新築工事の件、これが何なのかが私にはわかっていませんので、どうしようか迷ったのですが。
一応、取り上げておこうと考えました。
赤坂御用地秋篠宮邸付属棟
http://www.kensetsu-databank.co.jp/osirase/detail.php?id=41063
届出日
2016/11/25
件名
赤坂御用地秋篠宮邸付属棟
地名地番
東京都港区元赤坂2
住居表示
東京都港区元赤坂2
主要用途
その他(住宅)
工事種別
増築
構造
鉄筋コンクリート造
基礎
直接基礎
階数(地上)
3 階
階数(地下)
階
延床面積
1352.42 ㎡
建築面積
554.99 ㎡
敷地面積
501794.9 ㎡
建築主
宮内庁
建築主住所
東京都千代田区千代田1-1
設計者
株式会社日建設計一級建築士事務所
設計者住所
東京都千代田区飯田橋2-18-3
施工者
未定
施工者住所
着工
2017/02/01
完成
2018/04/30
備考
住宅
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今年2月に着工、来年4月に完成予定。
・・・次回からしばらく、万葉集のうたの中から好きなものを取り上げて、書いてみたいと考えております。
妖怪変化魑魅魍魎。嘘つきやドロボーなどの写真とかは、もうたくさん。ゲップ(失礼)という感じになってしまっておりまして。
よろしければKUONといっしょに、おたのしみ下さい。と、申しあげます。
「無駄やったな」
独身時代からの長い友人の娘さん家族が、娘ムコさんの仕事の都合で大分にいます。
去年の地震の後も友人は行っていて、余震の様子など話してくれ、お年寄りは大変だろうと。彼女にも高齢のお母さんがおられるのです。大分には幼い孫ちゃんもいるので、あちらで買わなくてもいいように山盛りオムツを持参していました。
この大雨も。近くに川のある地域でないので娘さんたちに実際の被害は無いようでも、見知った土地のあちこちのこと、心配しています。服や靴など買うのが大好きなひとですが、余分なお金は使わないようにして、僅かずつでもまわさせてもらいたいと言っています。地震以後ずっと、そのようです。
毎日いのっていると、電話で話していました。同感です。
私の長姉はお互い学生だったときに駆け落ちのように結婚しました。姉には姉の思いも事情もあったのでしょうが、母も親戚のボスのような伯父もものすごい怒りようで、姉はつまり「勘当」されました。
島根県の津和野の相手男性の家で、姉たちはとりあえずの夫婦生活を始め、はじめのころは母へのはがきに
「こちらでは溝に鯉が泳いでいます」
など、のんびりしたことを書いて来ていましたが、母の怒り(父は亡くなっており、長女の姉に対して過剰な期待をかけていたようで)は凄まじく。返信はしなかったようです。
すぐに女の子が生まれたと知らせが来ても、私には姪にあたるその子の写真を母は見せてくれませんでした。相手の家は地方の旧い家で、あちらさんにしても望まれない形で入り込んだ姉は、さまざまな気苦労があったでしょう、当然ながら。
「津和野のニワトリはトマトを産みません」
など書いて来て、さすがの母も不安になったのか、相手方を訪問して遅ればせながらの挨拶、それで表面上はなんとかなったのでしたが。
伯父は怒りを緩めず、長姉と四つ違いの次姉の結婚式に長姉をよぶなら、自分たちは列席しない、などの姿勢を崩さずでした。
どんな思いだったか、母は伯父のやり方に添ったのでした。
次に男の子も生まれ、陰から懸命の援助はしていても、長姉を、法事や従妹の結婚式に連ねることはありませんでした。
勝手に出て行った者は、それなりの生き方を。そういうことだったのでしょう。。
末っ子の私が結婚した時には、長姉は四人の子を全部もらうことだけを条件に離婚して戻って来ていて、伯父その他に詫びを入れていたので、結婚式に出てくれました。
姉には姉の思いも事情もあったのでしょうが(? ↑の方にも書いた気が)、子ども四人を育て上げなければ、の至上命題の前に、伯父の前に深く膝を曲げたのでした。
伯父は許し、受け入れ、以後は姉のために、さりげないが大きな力をたくさん貸してくれました。
小学校四年生だった時の長姉の駆け落ちから後のことを、わたしは、はからずも眺めていたのでした。
もう何十年も前の話です。
伯父は、父親を亡くしていた私の一家のために、恐い顔をして厳しい態度で、
「それは許さない」
を貫き、わが家以外の親戚にそういったやり方を見せ、ダメなものはダメだ、の姿を見せた。
私ごときの家の過去の些事と、皇室を結び付けて考えるなどお門違いと思いますが。
この自堕落は何なのでしょう。
内親王の婚約だか結婚だか。なんですか、この。
人間のDNAって興味深いもので、初めて会った瞬間に、何億だったか数は覚えていませんが、膨大な量の相手に対するDNAの動きが、めまぐるしく当人の内部でバチバチして(文系人間のたわごと記事です、すみません)、自分にとって相手はどうなのか、いいなのか、いくない、なのか、見定めをつけようとする、そして。
自分に最も遠いデータの持ち主に対して、生き延びるためのDNAレベルの「よし」を出すとか。
そんなに間違ってはいないとおもうのですが、一番遠い相手を選びたがる。
そういう働きがあるそうな。
明日の会見とやら、15分と制限つけて、やばいことが出てこないように、とにかく「婚約内定会見」とか、やるらしいが。
どんなものになるのでしょう。
あれと結婚されるなら、そうなのなら。
何もかも置いて、おくだり遊ばせと申し上げる。
ティアラも置いて、どうぞ。もう要らないでしょう、ティアラなど。
なんだか大きな思いが一つあって、気持ちの底からのいてくれません。
カーテシー。
眞子さまのカーテシーは、とても美しいものでした。
誇らしく嬉しく、うっとりと眺めさせていただきました。
それも、もう、不要ですね。
カーテシーを、秋篠宮家の内親王だったお方がなさることは、結婚以後、ありません。
口の悪い京都人の伯母が言うように。
伯母の言葉です、KUONのではないです(卑怯者ですワタシ)。
>どんだけ仕上げたつもりでも。
>こんなことか、あほらし。
>必死で練習させはったやろけど、
>無駄やったな、
>無駄やった、ああ、ビンボくさぁ。
ヒンシュク買っても書いておきます。
なんだか、あの男を皇室のどこやらの家の車に乗せて、門を入ったとか入らなかったとか。
せこい。下らないハナシ。まだ一般人であるあの男を、皇室のどこやらの家のものであるクルマに、乗せないで欲しい。
警護がついているとか。
バカバカしい。母親にまで。何をさせているのか。ほんと、無茶苦茶です。
なにがどうなってこうなったのか、詳しくは存じません。ミジンコには知るすべもない。
知られたくないのでしょ、だから知らせないのでしょ。
ただ。自分たちの流儀で・・・国民無視の婚約だかなんだか・・・通されるなら、お覚悟を願いたい。
相手の男とご自分と。アダムとイブのように、原初の人間の結びつき、とか、されるなら。
すべて何もかも置いて、お選びになった場所で、お暮らし願いたい。
スジではないですか、そのお立場の。
・・・コメントのお返事は、ゆっくりさせていただきたいので。お待ちくださいね。
もうすぐ出かけます。
女性宮家?なんのたわごと。
絶対反対。
蛇足ながら。老婆心から。
眞子さま。そんなことなおありにならないと思いますが。
意に添わない結婚をなさっては、なりません。なりません。
去年の地震の後も友人は行っていて、余震の様子など話してくれ、お年寄りは大変だろうと。彼女にも高齢のお母さんがおられるのです。大分には幼い孫ちゃんもいるので、あちらで買わなくてもいいように山盛りオムツを持参していました。
この大雨も。近くに川のある地域でないので娘さんたちに実際の被害は無いようでも、見知った土地のあちこちのこと、心配しています。服や靴など買うのが大好きなひとですが、余分なお金は使わないようにして、僅かずつでもまわさせてもらいたいと言っています。地震以後ずっと、そのようです。
毎日いのっていると、電話で話していました。同感です。
私の長姉はお互い学生だったときに駆け落ちのように結婚しました。姉には姉の思いも事情もあったのでしょうが、母も親戚のボスのような伯父もものすごい怒りようで、姉はつまり「勘当」されました。
島根県の津和野の相手男性の家で、姉たちはとりあえずの夫婦生活を始め、はじめのころは母へのはがきに
「こちらでは溝に鯉が泳いでいます」
など、のんびりしたことを書いて来ていましたが、母の怒り(父は亡くなっており、長女の姉に対して過剰な期待をかけていたようで)は凄まじく。返信はしなかったようです。
すぐに女の子が生まれたと知らせが来ても、私には姪にあたるその子の写真を母は見せてくれませんでした。相手の家は地方の旧い家で、あちらさんにしても望まれない形で入り込んだ姉は、さまざまな気苦労があったでしょう、当然ながら。
「津和野のニワトリはトマトを産みません」
など書いて来て、さすがの母も不安になったのか、相手方を訪問して遅ればせながらの挨拶、それで表面上はなんとかなったのでしたが。
伯父は怒りを緩めず、長姉と四つ違いの次姉の結婚式に長姉をよぶなら、自分たちは列席しない、などの姿勢を崩さずでした。
どんな思いだったか、母は伯父のやり方に添ったのでした。
次に男の子も生まれ、陰から懸命の援助はしていても、長姉を、法事や従妹の結婚式に連ねることはありませんでした。
勝手に出て行った者は、それなりの生き方を。そういうことだったのでしょう。。
末っ子の私が結婚した時には、長姉は四人の子を全部もらうことだけを条件に離婚して戻って来ていて、伯父その他に詫びを入れていたので、結婚式に出てくれました。
姉には姉の思いも事情もあったのでしょうが(? ↑の方にも書いた気が)、子ども四人を育て上げなければ、の至上命題の前に、伯父の前に深く膝を曲げたのでした。
伯父は許し、受け入れ、以後は姉のために、さりげないが大きな力をたくさん貸してくれました。
小学校四年生だった時の長姉の駆け落ちから後のことを、わたしは、はからずも眺めていたのでした。
もう何十年も前の話です。
伯父は、父親を亡くしていた私の一家のために、恐い顔をして厳しい態度で、
「それは許さない」
を貫き、わが家以外の親戚にそういったやり方を見せ、ダメなものはダメだ、の姿を見せた。
私ごときの家の過去の些事と、皇室を結び付けて考えるなどお門違いと思いますが。
この自堕落は何なのでしょう。
内親王の婚約だか結婚だか。なんですか、この。
人間のDNAって興味深いもので、初めて会った瞬間に、何億だったか数は覚えていませんが、膨大な量の相手に対するDNAの動きが、めまぐるしく当人の内部でバチバチして(文系人間のたわごと記事です、すみません)、自分にとって相手はどうなのか、いいなのか、いくない、なのか、見定めをつけようとする、そして。
自分に最も遠いデータの持ち主に対して、生き延びるためのDNAレベルの「よし」を出すとか。
そんなに間違ってはいないとおもうのですが、一番遠い相手を選びたがる。
そういう働きがあるそうな。
明日の会見とやら、15分と制限つけて、やばいことが出てこないように、とにかく「婚約内定会見」とか、やるらしいが。
どんなものになるのでしょう。
あれと結婚されるなら、そうなのなら。
何もかも置いて、おくだり遊ばせと申し上げる。
ティアラも置いて、どうぞ。もう要らないでしょう、ティアラなど。
なんだか大きな思いが一つあって、気持ちの底からのいてくれません。
カーテシー。
眞子さまのカーテシーは、とても美しいものでした。
誇らしく嬉しく、うっとりと眺めさせていただきました。
それも、もう、不要ですね。
カーテシーを、秋篠宮家の内親王だったお方がなさることは、結婚以後、ありません。
口の悪い京都人の伯母が言うように。
伯母の言葉です、KUONのではないです(卑怯者ですワタシ)。
>どんだけ仕上げたつもりでも。
>こんなことか、あほらし。
>必死で練習させはったやろけど、
>無駄やったな、
>無駄やった、ああ、ビンボくさぁ。
ヒンシュク買っても書いておきます。
なんだか、あの男を皇室のどこやらの家の車に乗せて、門を入ったとか入らなかったとか。
せこい。下らないハナシ。まだ一般人であるあの男を、皇室のどこやらの家のものであるクルマに、乗せないで欲しい。
警護がついているとか。
バカバカしい。母親にまで。何をさせているのか。ほんと、無茶苦茶です。
なにがどうなってこうなったのか、詳しくは存じません。ミジンコには知るすべもない。
知られたくないのでしょ、だから知らせないのでしょ。
ただ。自分たちの流儀で・・・国民無視の婚約だかなんだか・・・通されるなら、お覚悟を願いたい。
相手の男とご自分と。アダムとイブのように、原初の人間の結びつき、とか、されるなら。
すべて何もかも置いて、お選びになった場所で、お暮らし願いたい。
スジではないですか、そのお立場の。
・・・コメントのお返事は、ゆっくりさせていただきたいので。お待ちくださいね。
もうすぐ出かけます。
女性宮家?なんのたわごと。
絶対反対。
蛇足ながら。老婆心から。
眞子さま。そんなことなおありにならないと思いますが。
意に添わない結婚をなさっては、なりません。なりません。
恥ずかしく悲しく腹が立つ・追加あります

向かって右端におられる王太子妃。
隣りの男性と同じく、腕組みしておられる写真もあります。

この、もれなく侮蔑カラー、の空気を読めず気づいていないのは、ナルさんだけ。カラーがあからさまでびっくりします。

彼を知る多くの人が
デンマークで遂に見られ。
ヤフオクのあの容疑者? のカメラの構え方?? はあ、それもありますが。
風にいたぶられる、風に明かされる、日本の皇太子殿下の、おつむ事情。中身はとっくにバレている。
ハムレットのモデルのお城にも行ったらしいです。
「生きるべきか死ぬべきか。それが問題だ」
根暗な王子、ハムレットのつぶやき、ナルに当てはめてみたら・・・そりゃ、それは・・。

帰って来てしまわれました。


貴賤結婚のあげくに生まれたのは、女の子一人。
内親王は一人のはずなのに、こういう具合にとりどりに揃えて連れまわして平然、なことだって、ヨーロッパの王族たちは、日本人より確かに詳しく知っています。
おつむの内外に問題ありというだけでは、あそこまで侮蔑的な態度で、日本の皇太子を遇さないでしょう。
あり得ないことが平然とまかり通っている皇室。リスペクト望むのは、無理と、わかってしまうのが悔しい。腹が立つ。かなしい。
こうたいし・なるひとしんのう。
バカにされるために出かけて、きっちり、つとめを果たして帰って来た。のかしら。嗚呼。
もう出て行かなくていい、わたしの国を、今以上に貶めるな。
あちこちへのご案内。
6月21日の記事のコメント欄に、イッサさんが、懇切丁寧細やかに、教えて下さっています。
よろしければどうぞ、参考にさせてもらって下さい。
イッサさん、気ィ使いつつして下さって、何と申しましょう。
ありがとうございます。これです。ありがとう!。
よろしければどうぞ、参考にさせてもらって下さい。
イッサさん、気ィ使いつつして下さって、何と申しましょう。
ありがとうございます。これです。ありがとう!。
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
- 2018/06 (15)
- 2018/05 (21)
- 2018/04 (12)
- 2018/03 (12)
- 2018/02 (9)
- 2018/01 (17)
- 2017/12 (20)
- 2017/11 (15)
- 2017/10 (9)
- 2017/09 (12)
- 2017/08 (20)
- 2017/07 (18)
- 2017/06 (16)
- 2017/05 (23)
- 2017/04 (20)
- 2017/03 (15)
- 2017/02 (20)
- 2017/01 (22)
- 2016/12 (18)
- 2016/11 (20)
- 2016/10 (19)
- 2016/09 (21)
- 2016/08 (20)
- 2016/07 (26)
- 2016/06 (16)
- 2016/05 (20)
- 2016/04 (29)
- 2016/03 (24)
- 2016/02 (18)
- 2016/01 (30)
- 2015/12 (33)
- 2015/11 (31)
- 2015/10 (29)
- 2015/09 (26)
- 2015/08 (15)
- 2015/07 (21)
- 2015/06 (24)
- 2015/05 (19)
- 2015/04 (27)
- 2015/03 (26)
- 2015/02 (21)
- 2015/01 (28)
- 2014/12 (27)
- 2014/11 (28)
- 2014/10 (27)
- 2014/09 (22)
- 2014/08 (28)
- 2014/07 (26)
- 2014/06 (26)
- 2014/05 (25)
- 2014/04 (26)
- 2014/03 (26)
- 2014/02 (21)
- 2014/01 (20)
- 2013/12 (24)
- 2013/11 (24)
- 2013/10 (29)
- 2013/09 (24)
- 2013/08 (22)
- 2013/07 (18)
- 2013/06 (21)
- 2013/05 (19)
- 2013/04 (18)
- 2013/03 (13)
- 2013/02 (11)
- 2013/01 (18)
- 2012/12 (18)
- 2012/11 (9)
- 2012/10 (23)
- 2012/09 (19)
- 2012/08 (18)
- 2012/07 (23)
- 2012/06 (16)
- 2012/05 (17)
- 2012/04 (18)
- 2012/03 (24)
- 2012/02 (29)
- 2012/01 (21)
- 2011/12 (27)
- 2011/11 (29)
- 2011/10 (26)
- 2011/09 (26)
- 2011/08 (21)
- 2011/07 (28)
- 2011/06 (33)
- 2011/05 (16)
カテゴリ
ブログカウンター
プロフィール
Author:KUONの久遠
・・・・・・・・・・・・・・
四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。
海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる
明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。
・・・・・・・・・・
プロフィール
Author:KUONの久遠
・・・・・・・・・・・・・・
四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。
海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる
明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。
・・・・・・・・・・
