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ちまちましてね。


園遊会は「美智子さまには相当なご負担」と宮内庁関係者 11/10(金) 7:00配信

「秋口に入った頃から、以前にも増して首に痛みを抱えられているようなのです。
ひどいときには、一歩踏み出されるごとに痛みが響いて、相当おつらいこともあったと聞いています」(宮内庁関係者)

「報じられている2019年3月末の退位となれば、園遊会は今回を除いて残りあと2回。
ですが、昨年秋の園遊会は三笠宮さまの薨去に伴い中止となったこともありましたし、
今後両陛下のご体調によっては出席ができない可能性もあります。

一方、退位後は新たな天皇皇后への配慮から、園遊会のほか
一般参賀などにも両陛下はお姿を見せられないのではないかということも囁かれています。
そうなると、今回が“最後の園遊会”となることもありうるのです」(皇室記者)

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まずは、おまけ。

最新の、この晩秋のK・こむろさん。面変わりしてはります・・・私感です。

巷に降る雨はつべたいですか。

ひゅうっと吹く風は、うなじにふところに、つめたいですか。

まこたんの曰くの「太陽のような笑顔」、安売りしては見せてあげないご決意か。

K・ブーム、来ませんなあ。


今ではアキミチ、とかよばれる始末。呼ばれる方がわるいです、そうですよ。

あのご夫婦がさ来年に退位するとかどうとか、私には関心の無いことです、次代とやらが「即位」して元号が変わるらしいが、もう元号は使わずいようと考えています。仕事上の各種書類なども「平成」で、今は出しておりますが、それは何とかしようと。それはともかくとして。

園遊会って、美智子さんにとってそんなご大層な、こんなにしんどいことなのに出てあげてるのよ、ということなのか。

一歩踏み出すのにも頸に痛みが走るとか。お気の毒ですね。まことに畏れ多いことで。

最新の女性誌のカラーグラビアに(美容院で見ました、最近は買わないのです女性誌)、夫婦で何かに出席して、どこかのお子が花束贈呈の場面。お子さんが、何かを落としてしまった。

こうごうさんは、さっと軽々と屈んでそれを拾ってあげて、と書かれていました。その写真を見ました。

さっと屈んでものを拾う、いつものツートーンカラーの中ヒールで。お達者やなあと思いました。よろけながら天皇である夫君に数段の段差を(今年の初めの皇居の行事などでも)支え てもらった させておられたのと同じお方か。と思った。

もう、あの方についてどうだこうだと書きたくないな、イヤな気分を、読む方々にさせるだけだものな、と、そんな気持ちは大きいのですが、なんだかなあとモヤモヤがありまして。

園遊会のお着物が、白っぽいとは見えましたが(ほぼどうでもいいのですが)、どうもこの季節に、単衣の着物をお召しだったと読んで      「それはないやろ」      と。

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単衣のお着物だとか。

ま、もうええ、知らん知らん、と通り過ぎようとして、

その夜にバレエを観に行かれた、お一人で、と読んで、再び「お達者なのね~」と。

演目が「白毛女」であると。なんやねんそれは。

第二次世界大戦の始まる何年か前の中国の話だったと思います。

河北省のある村の貧農・楊白労には、趙喜児(チャオ・シーアル)という美しい娘がいた。

同じ村の若者・王大春と婚約し、婚礼の日を待っていたが、喜児に目をつけた村の悪徳地主黄世仁によって、喜児は連れ去られ凌辱を受け、結果的にその子供を身ごもってしまう。

王は村を追放される憂き目を見、父親である楊は悲しみのあまり自殺。それでことは済まず、喜児は親の借金のカタに女郎屋に売り飛ばされてしまった。

が、なんとか逃走に成功、山奥に入ってほら穴に住みつき、そこで子供を産む。が、その子を殺めてしまう。ころしてしまったのです。

飢え、悲しみ、絶望にやせ細った喜児の頭髪は、いつかまっ白に変り、村人のあいだに「白毛の仙女」のうわさがひろがった。3

年後の1937年7月には村には侵入してきた日本軍をむかえうつため、八路軍が北上していた。

八路軍の中には、村から追われて八路軍に加わっていたかつての婚約者・大春の姿もあった。

悪徳地主・黄は自分に都合の悪い八路軍の解放運動に対抗して「白毛の仙女」の悪い噂をばらまき、抗日運動を挫こうと策略をした。

そんななか大春は山奥にあるほら穴にいる白髪の女が、なんと喜児であったことを知る。

喜児からさまざまな事実を聞いた王は、軍を村に進めて黄を打倒した。喜児と王大春は結婚し、髪も黒さが蘇ったという。


ざっくり言えばこういうストーリーです。日本の老舗のバレエ団である「松山バレエ」の、当時の団長さんが、1955年にバレエ化された・・日本で作られたバレエです。先日、初演は森下洋子さん、と書いたのは、私のミスだったと思います、お詫びします。

が。外国でも日本国内でも、松山バレエ団では、森下洋子主演で、この演目を踊り続けてこられました。子ども時代から女の子たちの憧れの対象だった(少女雑誌の常連だった)団塊の世代の一人である森下さんは、バレエ団の後継ぎ、一人息子だった清水哲太郎さん・・だったと思う・・と結婚、夫婦で踊っておられる時期もありました。

お子さんは無しです。子を産もうと思えば、一年間はそちらに取られます。団にとって森下洋子さんは、代替の無いプリマ・バレリーナ、舞台から離れることなく来られました、ずっと。

後継者の無いバレエ団、と、云わせてもらっていいでしょうか。次代は育っていないように聞きます。プリマが大きすぎる、と言えば失礼なのか・・哲太郎さんも、バレエを教えることで生計を立てる、というタイプの方では無かったような。

あーちすと ですね。生活のことなど考えるのはアーチストではない・・? 競い合うのはバレエではない、といった世界観でも,おられたような。

森下洋子は、実際、勲章をもらったりの特別な存在になっておられます。が。

大パトロンだった東電が、あの大震災後は難しくなったとも聞いています。ゲージツにはゲンジツにおカネが必要なんですけどね。

娘にバレエを習わせようとする各家庭の感性、感覚も、徐々に変化して来ているでしょうし・・チケットを売るノルマ、などというコトにもシビアになっているとも聞きます。K カンパニーの、現代で日本でお金のとれるバレエ団と云われるそこの、あの熊川 哲也だって、随分アイソがいい。団員さん方のために笑っている時もあると思う、当たり前か、大変ですね、なのか。いいとかよくない、とかでなく。

熊川さんは、性格が明るそうでいいなあと思います。老舗バレエ団の御曹司は・・ううん、どうでしたかしらん。げーじつ。むむむ。メディァをうまくつかめるか「げーじつ」を通すか、など、それはそれぞれとは思いますが。

森下洋子さんは「芸術家」なのでしょうね、ずっと。孤高の存在なのだとも思います。そうだからこその、独特の美学を備えているバレエ団なのかも・・いや、勝手な感想をダダ漏れにして、ごめんなさい。


バレエ団についてはいいかげんなことを言えません、独自の存在でいらっしゃる。だからとうといとも言える、おそらく。

ただ、こうごうさんが見た、という「作品」について、

シンプルに考えて、あの、風は左に向いて吹いていた時代に。一世を風靡するがごとき(自虐史観、なんてコトバを、まだ、フツーの日本人が意識しなかった時代、それどころか「ちゅうごくさんごめんなさい」みたいな空気が、訳知らず存在していた、そんな頃に、踊られていたバレエ、だと、改めて考えてみれば。

言いたいことがズバンと言えなくてむずむずしていますが。

日本の皇后が、昼間は国民の相手をして差し上げた(こういう風に受け取れてしまう、その破壊力)、その夜の部に。

わあざわざ、観に行くような演目ではなかろうに。

と、けっこう強く感じたのでした。

レフトな感受性の美智子さんは、こういったことに、何の違和感も無い・・・どころか、日本は悪かったんだわよ、つまりそうだったのよ、謝ったって足りないのよ、とか、旗降って歩いておられるという、ね。

と。まとまりのない記事になりました。

園遊会にもあと二回?

退位後に住む「東宮御所」改修の間、空いていたどこやら宮邸に一時、住まわれる。とか。

東宮御所って、東宮が住むところだよね、など、訳の分からないことがいっぱい。

隠居されるのだから、不要なおカネをかけないで、静かに、ちまちま。ここでこそ、そのごとくあって頂きたい。

隠居さんって、離れの間に、静かにいるものだと思います、お楽しみは少しくらいはあって。

コーシツ菌で胃潰瘍七つくらい、発生しそうです。勝手にさせているのではありますが。


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中った(あたった)。

食あたり、という言葉があります。

傷んでいた食べ物を食べたり、古い水を飲んだりして、体の具合が悪くなる。死に至る状態になることだってあります。

あたる、は、なぜか「中る」。と書くようです。

この夏は、食べ物でなく、激烈ともいえる「下品」に中ったような気がします。

何ゆえか(バカだったからか)ややこしい渦に巻き込まれるハメとなり、連日のように、これでもか、の、言葉の暴力にやられていました。ここまでやるかと、なんとか冷静に眺めようとはつとめていましたが、凄まじいものでした。

この話はさておいて。

何年か、皇室のことについて書いて来ました。初めはおずおずと・・不敬罪、なんて言葉が、まだ、気持ちの隅に貼りついていて・・しかし、時と現実の経過につれ、何度か書いたように、

不敬なのは、皇室の特権を享受しながら、まっとうな皇族として生きていない、国辱もののふるまいを続けている内廷皇族たち。国民に対して不敬の極みと考える。

こういった考えに落ち着いて来てしまいました。

自分の、この思いを否定してくれる材料は、かなしいことに一切、出て来ない。

天皇は祭祀をしない。あれだけ妻に肘をつかまれて徘徊していれば、それをしている暇も無かろう。たとえば明日が何かの大祭である、ならば、今日はお風呂は要らないよね、明日、いやでも潔斎するんだから今日は、花見(月見、絵画鑑賞オペラ演奏会えとせてら)に出かけて。疲れたらそのまんま、寝てしまおう。

そういうものではないと思うのです。野球の投手でも、試合で勝てるように投げようと思えば、中三日とかあけると聞きます。からだのことだけでない、気持ちを持って行くとか、すべてを、プロの人間として。

天皇は祭祀のプロ(のはずでした)、明日の朝、何日ぶりかにお風呂入って髪も洗って、着替えして、決まったことをすればいいのだろう、祭祀ってのを。。

そういうものではないと考えます。常に、神さまに向かう時の為に、身を保って慎んで暮らす。極端に言えば、天皇って、それくらいには自らに対して禁欲的であるものだと、ある時期まで思い込んでいました。

それが、そうではなかったのです。

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なんやねん、これ。

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どこのどなたはんですやろか。

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もういいかげん止めてくだはい。まさこさんもしゅうかんしも。

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デンマークの、王太子さんにも、ぶっちゅ。

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これ完敗ですとさ。いや、乾杯。やっぱり完敗。

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で。この秋の愛子さんは、このお子らしい。今までの旧タイプの何人かは。どこで何しておられるのやら。ここ、敬語です。

クローゼットには入っていないよなあ、ナマモノだし。


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おめでとうとか書いてありますね。

酷い下品中り(げひんあたり)の、スペシャル原因賞に値しますか。

ま。世間知らずのあの、あんちゃん〇えちゃん、あれをお認めになられあそばしたる、あの、とみに貧相になられあそばしたる方々につきましては、ひとことに申すはむずかしゅうして。

むむむ。


アレの息子のコレ。

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まさこは玄関までの見送りだけ。

独りでデンマークへ到着したナルさんを、熱烈歓迎して下さったフレデリック王太子殿下。スーツはくしゃんこ。ね。

この王子さまは、東日本大震災の後に訪日された時、子どもたちの小学校を訪れて、一緒に遊んで下さった方です。

ハンサムで気さくで、優しい感じの方です。でもこのすーつはくしゃくしゃ。

王太子妃は、桜の模様のドレスをお召しで、美しかったです。

ホスト(?)役をつとめたのは、高円宮妃と長女の承子さんでした。

王位継承順位一位の王子さまですから、釣り合いとしてはナル夫婦がお相手するはず・・ではあったのでしたが。

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ナルさんは「皇太子」なのですが。

儀仗礼(ではない?)を受けるのに、ナルたん、赤い絨毯、敷いてもらえなかった・・・。

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「公式訪問」のはずのナルさん。

女王陛下とは、昼餐を共に。



晩餐会ではなかった意味は、はて、なんでしょ。

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デンマークの女王さまとは。

何年か前、ベルギーの元王妃の葬儀に、政府専用機で一人でぶっ飛んで行った美智子さん、その時に。

大変おかしな行動であった日本の皇后さんだったのでした、鼻の下の長いタイプの美智子さんですが、。

写真、向かって右、カラス天狗ヘンテコミテコさんを、何とも言えない表情で眺めている、この。

このお方が、確か、デンマークの女王さま。マルグレーテ女王陛下。

まさか。

「アレの息子のアレが、一人で来てるんだわ」

・・・なんてぇことでは、ありませんよね?



白蟻子ちゃん

今日は税理士さんが来られて。毎月来て下さいます。用はたったと済みまして、1時間の滞在予定の余った分、いろんな話が出て来ます。

いやあ関心のおありにならない話でしょうが~、とかお茶を勧めながら、愛子さんの話題など、さりげなく出してみたワタクシ。

多忙なセンセは、ほとんどテレビも見ず、パソコンも仕事上のみ、とは聞いているものの、昨年皇太子の誕生日のガリンコ「愛子さん」も。もちろん痩せた魚みたいな(バカにしているのではありません、あれを「愛子さん」として出して来ていたのは事実でしたので)赤いマフラーで登校「愛子さん」のことも、卒業、入学時の「愛子さん」も、まったくご存じない。一般的にはそんなものか、と。だもの、だから、テレビや紙媒体が作為的に流す嘘っぱちが、まかり通るのね、と。がっかりと腹立つ、と。しかし

「まあ、愛子さまも、雅子様と同じ、気分的に」

という言葉が、フワリと出て来て、逆にびっくり。雅子さんが「・・・」なのは、知ってはるのね。そして、愛子さんが、お母さんに似て、学校へもちゃんと行けないとも、ちゃあんと認知しておられるんだ、センセ。

でワタクシは、愛子さんにはスペアがおありで、と、さりげなく(を装いまして)、ガリンコの痩せこけ「愛子さん」、その他の写真のコピーを、押しつけがましくなく、見せる。初めてだったようで、驚いてしげしげと見入る税理士さん。ホントにびっくりされた模様。よしよし。

顧客さんの中には、宗教信条あれこれ、多方面におられるやろから、その中の一人にすぎない私は、無理には押しつけない(このしつこさがアダかも・でも、ホントに、無理強いはしませんの)。

じいっと見終えてセンセ、ひとこと、

「しかし、なぜ、愛子さまに替え玉が必要なのですかしら。北〇鮮のあのヒトに替えがいるとは、聞いたことがありますが」

もっともな疑問を呈されました。わたし、ひとこと。

「愛子さんを、どうしても、実際と違うお子に見せなければならない理由があるみたいです。

愛子さんを、皇太子の次に・・・と、企む、いや失礼、熱望するチカラがあるのですね」

それだけ述べました。

「皇室の男系男子の継承を、阻みたいアホたちが、わんさとおるんですよ、先生」

この程度を付け加えて。これは、なんとなくでも知っていただきたいことです。

税理士さんはマジメな方、いいかげんなことはしない、言わないお方。聞きたくないことは、なんとなく話題をそらす、ぼやかす能力もお持ちです。だから、急いてはコトを仕損じる。じっくりと、本当に、わかってもらえるように、して行きたい。

・・・・なんて、お腹の中でモホモホ考えをめぐらしていたのでした。今日はここまで、でした。

今年の学習院のお祭り、チェロを弾く「愛子さん」の写真コピーを、夫に見せたいのでと持って帰られました、定年後主夫をしておられる夫君が、手の動きが違うようだったと、言っておられたそうです。夫さんとも顔なじみで私、今日も、スナップ豌豆いただいていた・・・夫さん、よろしければ、もちょもっと、写真コピーしますからね!。

センセ、夫さんのみならず、事務所の皆さまにも、見てもうて下さいや~~~。天皇とは祭祀をつかさどるお立場。外国の王さまのお家とは違うのですからね。

話を聞いて下さって、ありがとうございました。この税理士さんとも、十年の付き合いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

愛子さんのチェロ。

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愛子さんは、ほぼ毎年、オール学習院、とかいう4月にある行事で、この写真のようにチェロを弾いておられます。

 は、2012年4月15日の愛子さんです。おそらくオリジナルの愛子さん。

舞台上で何があったのか、どれだけの時間の経過があったのか、数十分、いや十数分程度のことと想われますが。

演奏前と演奏後で、髪が乱れちゃっていますし、赤いスカーフが、初めから結ばれていなかったのが(?)えらいこと、これも乱れておられます。

何があった、愛子さん・・・。

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今年の「愛子さん」。
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お正月の「愛子さん」。

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これも「愛子さん」1月。おかあたまはイミテーションのテアラあたまにのっけて。この日のお父たまは、首無しの方。

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 2月の時点の「愛子さん」だという。

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みごとふっくら「愛子さん」に復活?。



ご大層な作文は書くが(書いたよと出して来たが)人を悼む思いには遠いようだな。

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年末、立待月の赤く照る夜に生まれた愛子さん。まさこさんが、そう、うたに詠んでおられる。

月が赤い夜なんて、一般的なイメージとしては禍禍しく、ふつーはわが子の誕生に絡ませたい現象ではないと私には思われるのですが、なにせご優秀なお妃さんが、そう、、押したのでしょ。とにかく、12月に生まれて15年経ってめでたく15歳をお迎えになった「愛子さん」。向かって左、黄色い服のお子。

向かって右は、2月、ままより好きだった(とりあえず過去形)ぱぱの、お誕生日に出された写真の「愛子さん」。

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この、皇太子の娘さんの「愛子さん」は、どなた。

そしてこのお子は、どうなられたのか。2月ですよね。

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単なる「ダイエット」の結果では無いと。くおんは今も考えております。この方を「痩せて可愛くなった」の、「きれいになられた」のと書いた渡邊みどりとやら。すごいことしますね。

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油断ならない目つきの、この「愛子さん」とやら。個人的に、一番不快で身震いしてしまうのは、この、誰なのあなた、の若い女性です。この子が一番、〇〇。白蟻子ちゃん。

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まあ、どの「愛子さん」にせよ、いずれ、内親王さんですからご降嫁、となられる。

お母さんこうですし。お父さんこうですし。

なかなかでしょうね、と、遠くから案じさせていただ・・・くより。

場内整理が大切だよね、などと、どなたかに向かって相槌を求めたくなったKUON。

画期的なこの一枚、わが税理士さんは、いいですか、と仰って、持って帰られました。

うひひ。





愛子さんですよね。

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私は、この方は、愛子内親王だと感じました。

BBさんの最新の記事で読ませていただき、大げさでなく戦慄しました。

全身の写真もありました。


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おからだ全体の拘縮というか硬直・・、ご不自由そうな感じが顕著になっていて、上半身の動きのスムースでないことが、この表情になっておられるのではないか・・・知人の小児科医の感想ですが、同感です。

週刊文春の4月27日号に掲載されていたということ、たまたまその号を買っておらず、バックナンバーを注文しました。

4月16日ということです。

大げさでなく、からだの震えを覚えています。

・・・手を取られていたことが終わり、明日から自分なりの普通の日常に戻れそうです。

お返事も書きたいです。

愛子さんですね、この方。

怒りに震えています。


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ちなみに、上の「愛子さん」と同日の、4月16日の、違う場所での「愛子さん」は、文春誌によれば、 この「愛子さん」みたいです。

このお子は、以前にも現れています、修学旅行に行った「愛子さん」が、この、ウサギ前歯の「愛子さん」でしょうか。

また違う日に書きたいですが、この日の「愛子さん」は、まとめて言えば全く内親王とは思えないことあれこれ、されておられます。

着袴の儀のしきたり破り以降、「内親王」とはよばれていない方ではありますけどね。


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としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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