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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 美しいこと
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お礼のご紹介です。

「ハートのなまず」さんがコメントを下さっています。

一部略して、そのままご紹介させていただきますね。

>阿蘇神社に寄付いたしました

KUONさま、こんばんは。
スレチですので、鍵コメで失礼します。

お陰さまで、手拭い販売100枚を突破し、阿蘇神社に1回目の寄付をすることができました。
秋篠宮殿下の誕生日にブログでも報告することができ、すごくうれしいです。

ありがとうございます。

近い将来、「天皇誕生日」となる11月30日に合わせてのご注文やコメントもいただいています。
祈りを言霊に込めて。
なまずのてんし30

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  1. 美しいこと
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未来とか希望とか。

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未来、とか。

希望、とか。

そんな言葉を思います。


  1. 美しいこと
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胸が熱い

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プリンセスがお手を賜る。

眞子さまの右手。

まさにそういう場面、胸がときめきました。


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美しいお身のこなし。


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お袖のさばきも美しく。


眞子さまは、前回の海外親善の旅の折りも、袖の扱いがすばらしくて、他に論もあるようですが、今回もうっとりと、拝見させていただきました。


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秋篠宮親王妃、紀子妃殿下。

本日はお誕生日、おめでとう存じます。

丹精してお育てになられた内親王殿下のお姿に、胸の熱い国民の一人にございます。

ありがとうございます。




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これも、伊勢の神宮へ参られた折です。

さて背後に控えしは、何あろう、三種の神器の一、神器のケースにてございます。

前記事の「爆弾」、ご好評をいただきましたゆえ。

また、間違えて(笑)、こんなすっとんきょうな一枚を、貼り加えてしまいました(この日本語もおかしな気もいたしまする、が。)。






  1. 美しいこと
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親善

堂々と。

自然体で。

誇らしい内親王さま、眞子さま、ご公務先のパラグァイにて。

              (画像はあちこちから頂いています、ありがとうございます・・・
                 いささか疲れていた身もココロも、シャキーンとさせて下さいます)



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かつてスペインから独立した国。

「独立の家」の前で献花された。

美しいお辞儀。

背後の方の美しい敬礼。

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アスンシホン市長より、市の鍵を贈られる眞子さま。


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若き日のお母さま、秋篠宮妃紀子妃殿下。


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あ!。まちがえた!。

ごめんなさい、またこたま。・・・何が、ごめんなさい、なんだ? んんんんん・・・。







  1. 美しいこと
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本物には嘘が無い

宮内庁が「お気持ち」を表明しておられます。


「FRIDAY」(平成28年8月19・26日合併号)の記事について
平成28年9月6日
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taio/taio-h28-0906.html


「FRIDAY」(平成28年8月19・26日合併号)に掲載された「生前退位「天皇の意向」を受けとめた秋篠宮の覚悟」と題する記事の中で,秋篠宮殿下に関わる以下の誤った記載がありましたので,その点をお伝えいたします。

「宮内庁の内情に詳しい人物が明かす。「陛下は皇太子殿下,秋篠宮さまと定期的に食事の機会を持ち,生前退位についても話されていましたが,陛下の意向を汲んだ秋篠宮さまがA氏を媒介に,NHKと接触したんです。NHKの記者は宮邸で,宮さまに直接面談取材した。」,「事の重大さに,記者は後日上層部を伴って再度宮邸に赴き,最終確認も行った」」,「秋篠宮は覚悟を秘めた表情で,「お上のご内意をいただいて申し上げることですがー」と切り出したという」と記載しています。

秋篠宮殿下には,これまでも情報の取扱いについては極めて慎重な対応をしておられるところであり,また,入門や参邸の記録を確認しても,NHK記者や上層部の人が取材のために宮邸に伺ったという記録はなく,記事のような事実は一切ありません。

なお,記事の中で「A氏」とされている宮内庁幹部にも確認しましたが,そのような事実は全くありませんでした。

国民の皆さんに不要な心配をかけないためにも,宮内庁ホームページを通じ,お伝えすることにいたしました。


私は、不要な心配というより、不要な大きな不快感、を、覚えていました。

あの宮内庁ですが。

たまには、氾濫するさまざまな記事の内容に対して、今回のような「宮内庁のお気持ち」を表明されることも、あります。



「週刊文春」(平成26年11月13日号)の記事について

平成26年11月13日

「週刊文春11月13日号」に掲載された「雅子さま“復活の笑顔”「晩餐会」直前に掛けた一本の電話」と題する友納尚子氏の記事についての事実関係及び宮内庁としての対応は下記の通りです。



同記事は,「十一年前の「衝撃的な出来事」」との小見出しの下に,2003年10月,メキシコ大統領を迎えた宮中晩餐の前席で,大統領に対する天皇陛下の皇族御紹介が,「雅子妃を飛ばして,秋篠宮殿下に移ってしまった」ことから,「雅子妃が妃殿下としての自己の存在について,決定的に自信を喪失した」との趣旨のことを記しています。

しかしながら,以下に記すように,これまで踏襲されてきた皇族方の国賓に対する御紹介の段取りからして,「皇太子妃殿下を飛ばして」というようなことは到底起こり得ないことです。

宮中晩餐御出席のために宮殿南車寄に到着された国賓御夫妻をお出迎えになった両陛下は,国賓とご一緒に松風の間に入られます。間内では,皇太子同妃両殿下始め皇族方が,御身位の順に列立してお待ちになっておられ,天皇陛下は皇太子殿下から順番にお一人ずつ国賓御夫妻に御紹介になり,すぐその後に続き皇后陛下が同様にして国賓夫人に次々と皇族方を御紹介になります。そして御紹介が完了すると飲み物が供され,国賓御夫妻と皇族方の御懇談が始まります。このようにして進められる国賓御夫妻と皇族方のお出会いは,通例15分程度で終了し,次いで両陛下と国賓御夫妻お四方が松風の間を出,その日の晩餐会の招待者一人一人から挨拶をお受けになるレシービング・ラインに立たれるため,石橋の間に向かわれます。この石橋の間での行事の完了後,両陛下は国賓御夫妻とご一緒に,そして皇族方がその後を進まれ,晩餐が供される豊明殿にお入りになります。

以上のように,国賓御夫妻への皇族方の御紹介及びそれに続く行事は,毎回全く同じ段取りで取り進められており,その第一段階で,秋篠宮殿下以下全員の皇族が見守られる中で,天皇陛下が,皇太子妃殿下を賓客に御紹介になることなく,秋篠宮殿下を御紹介になるというようなことは到底起こり得ません。念の為2003年10月にメキシコ大統領を国賓としてお迎えした際の宮中晩餐での御紹介の状況につき,当時皇太子妃殿下の次に控えておられた秋篠宮殿下に伺ったところ,自分(殿下)は,行事などの際に,何か手順通りに進められなかった場合は,直ちに気が付く方だし,また,再発を防ぐためにもかなりの長きにわたりそれを記憶しているつもりだが,これまで国賓をお迎えした際の陛下の皇族御紹介で何か手順と異なることを陛下がなさったという記憶は全くなく,皇太子妃殿下を飛ばして自分が紹介されたということは決してないと思う。また,万一にも自分が先に紹介されそうになったら,自分は必ずその場で陛下に申し上げ,皇太子妃殿下の紹介が先になるように取り計らったと思うとの御返事を頂きました。

国賓を迎えるという晴れの席で,天皇陛下がそのようなことをなさるという事実に反することが手記として掲載されたことは,陛下に対する礼を失する誠に遺憾なことであり,本日付で週刊文春編集長及び友納尚子氏に速やかに訂正することを要求しました。


秋篠宮殿下に伺ったところ,自分(殿下)は,行事などの際に,何か手順通りに進められなかった場合は,直ちに気が付く方だし,また,再発を防ぐためにもかなりの長きにわたりそれを記憶しているつもりだが,これまで国賓をお迎えした際の陛下の皇族御紹介で何か手順と異なることを陛下がなさったという記憶は全くなく,皇太子妃殿下を飛ばして自分が紹介されたということは決してないと思う。また,万一にも自分が先に紹介されそうになったら,自分は必ずその場で陛下に申し上げ,皇太子妃殿下の紹介が先になるように取り計らったと思うとの御返事を頂きました。

言うまでもない、あったりまえのことと、考えますが、友納が書いていた「雅子さまはめっちゃ素晴らしい、愛子さまもたまらんくらいご優秀で素晴らしい」を主な内容としていた(KUONの解釈ですわよ)買い上げページ上の記事です。

大胆にも、雅子さまがそのせいでビョーキになった、ひどくなったと嘘こくために、今上陛下も秋篠宮殿下も、ワルモノにしようとした、友納と雇い主。おっそろしいこと、しやはりますねえ。

以上のようなクレームは宮内庁から出されたといえ、回答は、無い訳なのです。無くてもやはり、出すべきだよなあと、今回も考えた次第です。



その他にも、「美智子さまが雅子さまを別室に呼んで。お叱りあそばした」。

などという記事にも、宮内庁はモノ申しておられた。

そんな事実は無かったと。

私も、無かったと思う。想う根拠は、

美智子さんは、雅子さんを、叱ったり、するはずが無い。

これです。笑いたくなりますが。

今まで20年以上も、やりたい放題させて来て、なにをいまさら、と、笑っちゃう(笑)(笑)。

あの時は確か(間違っていたら確かめた時点で謝ります)、

「皇室と小和田家では文化が違う」

などの文言があって・・・ミテコがマタコに、そー言った、と。他の時でしたかね? 確かにそういうのも、あったのでした。

皇室と小和田家とは文化が違う。

これ、他の場合、場所で発された言葉で、ホントなら、随分、言われた方は傷つく言葉ですね。

傷つくか、いや、あるいは、もしくは、雅子さんなら

「ワタクシの周囲に、そーゆーことを言う人はいません」

とか言って、その場を蹴立てて帰って来る、でしょうか。そっちの方が描きやすいです。

腹いせに手近にいるご亭主を殴るとか・・・とまでは、申せませんが。

美智子さんは、底の浅いひと。



「ミテコの関わっている程度の皇室にも、おわだ家とやらにも、

文化、なんぞという上等なもんは、ありません!」


文化伝統美風、ありとあらゆるすべてのものの破壊者・美智子さんに、そんな言葉、よく言えるもんだわ。


秋篠宮殿下を、たまたま自分の息子だからといって。

たまたま腐れ夫の弟だからと言って。

美智子さんにしろまさこにせよ。

いいかげんに扱って来た、そのことの、恐ろしさ。

こわくないんだろうか。わかっていないなら、恐くは無いでしょうね。

それがオソロシイと、第三者・KUONは身震いしますが。

誰が何を言おうがしようが。

秋篠宮文仁親王殿下は。

神道の、長になられるお方であらせられます。

真の天皇になって下さる皇子さまでいらっしゃいますのに。


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大好きなお写真を、少し・・・。


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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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