KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

「私は島津の末裔」

毎日新聞の今日の紙面にありました。

「天皇陛下 覚悟の慰霊」

どこかの女性誌のタイトルをいただいて来られたか、第一面に。「覚悟の」慰霊。

内容は、今年6月に亡くなられた元・沖縄県知事の大田氏への、過去の取材からのようです。一部を引用します。

その前にはじめて沖縄を訪問した今上が、大田氏に

>「沖縄の人たちは、私たちをどう思っていますか」

と尋ねられた。

>大田さんは一つのエピソードを話した。

「畑作業をしていたTシャツ姿の女性が、陛下の車が通るのを見かけ、手を振っていました」。

>陛下は少し喜んだような表情を見せたが、淡々とこう返されたという。

「しかし私は島津の末裔ですからね」


・・・ははあ。少なからずわたしは、衝撃を受けました(いまさら・・・)。

事実、陛下の母上、香淳皇后は、最後の薩摩藩主・島津忠義のお孫さんにあたられる。

しかし。

天皇が、母方の血筋を、こう口に出すか。疑問では無い、出したのだ。

私は島津の末裔ですからね、と。

これ言ったら、これ言ったら、と。私の脳内はメリーゴーラウンド。ぐるぐる回るよ、あほー、あほー、あほー、なんにもわかっちゃいなかったんだ、あんな頃から、わかってなんかいなかった、あほーあほーなてんのーさん、たららららん。(1993年のことでした)

島津家を貶める意図はいっさいありません。そういう話ではない。


万系一世。男系でつなぐ血筋。今では何かあやふやになりかかってはいる気配が無きにしも非ずであるが、が、が、未だにそれは絶対のものである(あらねばならぬ)、天皇家に於いて重要なのは、父方の血筋である、この一事。


それと。苦笑すべきは、今上のセコさ。

今上の、なのか背後の何かのセコさなのかはともかく。

ご自分のなさることに、反応を求めるとは。情けない。

するべきことを淡々と粛々となさったら、感想なんぞお気にめさるな。

背後の奥方は、ただただ自分らの「慈愛演技」への反応だけが気にかかるお方と、存じ上げてはおりますけれど。





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やっぱり! またこたま

前の前の記事のコメント欄、官邸にメールできる一行を示して下さっています。
あまりにもおかしい気持ちを、直に届けられる手段です。どうぞどうぞ、と、お勧め申し上げます。


 
今朝のニュースでした。もう茶番とも言えない気がします。

雅子さまが風邪の症状 25日の全国赤十字大会を欠席へ


 >宮内庁東宮職は24日、皇太子妃雅子さまが発熱などの風邪の症状があり、25日に予定していた全国赤十字大会への出席を取りやめると発表した。37度台後半の熱があり、扁桃(へんとう)の腫れがあるという。

・・・なのだそうです。

 >雅子さまは日本赤十字社の名誉副総裁を務め、同大会の出席は2003年以来14年ぶりとなるはずだった。東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

滅茶苦茶ですね。

社会人は一般的に(まさこさんは一般的なヒトでないにしても=一般人なんてつとまらないヒトです)、37度台の熱で、前々から決まっている仕事を休みません。37度台後半といえど、クスリのんで、何なら注射も受けて、間に合わせて出ます。無医村にいるのでもない、医者にかかれない経済的困窮者でもない。

連日続く「ごこうむ」でもない、一日限りのことです。一日行って、あと、ぶっ倒れて寝ていたって、旦那さんや娘さんが「ごはんごはん」と騒ぐわけでもない、何も困らないはず。

東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

こんないいかげんなことばかり言う。

14年間もサボって来たその大会に、今年だけ出たかったと言うのか。しかも楽しみにしていたと。楽しみになんか、していたはずが無いし(人前で、壇上に立っていなければならないのです・無理でしょう)。バカも休み休み仰いませ、東宮職。

公務を楽しみにするようなタマか(あら失礼)。

出なければならなかった、と云うのなら、わかってもいいかも。

今はそういう時期で。天皇が辞めるから次は、という意味です。こーごーになるらしいのです、あのまさこさんが。

園遊会にも着物着て出た(15分間)。

相撲見物と言う公務も、着物で出かけた(すぐに帰った)、そんなことするから稀勢の里関が・・・など、恨まれたりもする。とにかく出ていないとダメなんだ。次期こーごーアピールのために。

そんなこーごー要らないですけどね。と、こちらは思うが。

そんな無理をしなければならないまさこさん、このキャンセルは、誰にとって一番イタかったか、チッ(舌うちの音)だったか。

まさこさんはもう、何も考えられないのではなかろうか。陛下と同じく、と言えば誰かに叱られるだろう、が、あのアタマはものを考えたり判断したりするのにはもう、使えない。帽子の台でしかない気がします。

こういう言葉がいいのかどうか。

甘やかして言えば、まさこさん個人は、何もかも既にわけわかんないのに、そこにいなくちゃならないという図柄。同情はできません、重い重いお立場のお方、同情なんてやすっぽいこと、したら無礼やろ。学歴もいっぱい、くっつけられてるのに。

もう、自分で、開いている窓から出て行ける鳥ではない気がします。そんな時期があったかどうかは知りませんが。

特権だけは欲しい、利用する、で、来たお方ですが。

全国赤十字大会。プロの仕事師さんが集まる場ですね。

ナースは、37度台の熱でなんか仕事を投げません。

かつて

「看護婦(師)は学歴が無くても出来る仕事」

と言ってしまったヒデンカ。

それで、この大会に出禁になったと。長く言い伝えられています。

本当のことです。

あなたには言われたくないわ。それが、聞いた側の感情でしょう。何も出来ない何もしない、たった一人の子どもに一時期はかまけ、今ではその子どもをどうしたやら、どこへやったやら。


・・・これが、例の「ドタキャン」なのか「精神的圧迫感による急性の発熱」なのか、シンプルにあの方らしく「仮病」なのか。

東宮職の医者だって、まったく信用できない。とにかく、行けませ~ん、と言ってくれればいいのでしょう。

もう夕方です、今日、へへ、終ったぁ、とばかりに、サラミつまんでビールなど、飲み始めているかも知れませんね、東宮妃。


明日「は」元気で。

明日は元気になって、またあれこれ書きたい・・・

マジメに生きている気持ちを、みごとにどすーんと落としてくれる、類まれなる画像を少し。

このひとたちいったい。

心が落ち込みを欲する時のおススメ品です。

わたしイケナいヒトでせうか。ごめんなさいね。


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温厚なお父さま、清純なお嬢さま・・・え、そうなの?


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大切な「オール」を、任せておしまいになったのね、ナイトキャップかぶったようなヒトに。

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そうさ何より大事なのは二人の幸せなのさ。そうなんだよ。そうなの。


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なにも言うまい ことといばぁしぃいの~    わかるお方は何人おられますかいの。

みてこさん、脚、まっすぐ。


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明日は元気でいます。



アホぬかせ。あ。

週刊文春の記事「天皇の理髪師 告白第2弾」

告白って何ですか~。緊急提言、とも言ってるが~。

この理髪師氏を、その職業ゆえに貶める意図は無いが。が、なんで「天皇の理髪師さん」に、こんなことそんなこと、皇室の男性たちがどんな大変か。聞きなさいよあなたたち、とか。

聞けよ察しろよ、民ども。とか。押しつけられなあかんのか、訳が分かりません。

「天皇陛下のビデオメッセージ公表から半年が経ちます。 『象徴天皇の務めが常に途切れることなく、安定的に続いていくことをひとえに念じ』と陛下はおっしゃいました。この皇位の安定継承を願われる陛下のお気持ちを、どこまで忖度した議論が行われているのでしょうか」

天皇さんがおかしな動きをなさっている。そこを飛ばして、何か不服そうな上から目線、と感じるのは、私だけか。


・皇太子「滲み出るご心労と白髪」

・・・目立つほどの白髪、ナルさんのおつむに見かけません。公人が「心労によって髪が云々」と。バカなことを。小さな小さな会社のオヤッさんでも。うちうちでは何やかや言うことはあっても。

顧客に向かって愚痴こぼしません、こんなに俺さま大変といいません、国民に向かって何を恩着せがましい。

当の本人が言えないから、イタコを使って?。

ご亭主や愛息君が「こんなに大変なのよ、わかりなさいよ」キーキー。

と言いたくなって。

だけど、組み立てがまず過ぎるので、まっとうな文章には、残念ながら遠い感じ。



・「殿下には我々のような選択肢や自由がなく」

・・・言うまでも無いことです。比較するのが陳腐。

皇太子の調髪を始めたのは、「人格否定発言」から三年後、

>皇太子ご一家がもっとも苦境に立たれていた時期と重なる

とあるのですが、これも何だか。

「人格否定発言」は、皇太子が、驚いて真意を問うたらしい今上に対して説明・釈明することさえできなかった、どうしようもないタワゴト(もち、ナルさんの発想、語彙の範疇では無かった)ことを発しただけのこと、自分で自分の首を絞めただけのこと(自覚も無いでしょうが)、それを「苦境」と被害者めいて云われると、民は白けます。誰も頼んでないことを、やっただけです。

皇太子は、人を疑う必要の無いまま育って、いわれるがままの素直・・ん、素直なお方、といえなくもない、で、あれを、堂々と。

オランダへの私的な訪問を決行し(結果的にバカにされに行ったです)、天皇は誕生日の会見で、

「残念なことは愛子と会う機会が少ないこと」などと発言されたりして。

ちなみに、これに対して皇太子は、なるべく御所にあがるようにします」と言いはしたけれど、事態は変わらず、相変わらず会いに出かけはしなかったのでした。言っただけ。

とか、そんな頃に大場氏は調髪を始められた。

デンカの肩や腰がものすごく張って凝った状態だったと。

・マッサージをさせていただく私の手にも殿下のご心労が伝わってきました。

・「皇太子の孤独」は、痛みや辛さを一人で抱え込まれるところにある

とか言ってる。天皇は

「天皇は孤独なものだが、(美智子が)それを共に背負ってなんちゃら、とか言うておられたが。

皇太子の孤独を、共に担ってくれる妃はいてへんのやな。

あー、かわいそ。自分を甘やかすのがお好きな父子でいらっしゃる。そういうことを、軽々しく言うな。すべて、周囲を責める言葉になるんじゃよ。ホントにしつけの悪い人たちです。

忘れたのか。そうか。

[あー、しんどいよお]。それを言えないのが「王者の孤独」の由縁でもあるのに。


理髪師は皇太子に、マッサージを受けたことはあるかと問い、でんかは「ありませんね」と答えた。

・国民は体が辛ければマッサージや整体にかかるが、デンカにとってマッサージは贅沢で、依頼する発想すらないようだ、と。

・・・ミテコさんは、一回たしか五万円とかの造顔マッサージ(?)を受けておられた。施術者名もわかっている。急死された、あの方でした。御所へあがって施術されていた。着るものにも、マッサージ代など問題にならない費用を投じているのは言うまでも無い。

またこたまは、結婚してからも何度も、鼻のてっぺんや二重瞼や、お直ししておられるとお見受けします。顔に何か入れたりぬいたり、けっこうお忙しそう、皇族だから健康保険にも入っていないし(笑)(美容整形にはもともと適用できないしね)、あのお顔に、なかなか多くのオカネを注入しておられる。

お金の投入は、他の方面へも。

マッサージにかかることをしない、など書かれても、質素なのね、と思わないです、何を思考誘導しようとなさっているのか。

「庶民なら凝ったら受けるマッサージ、皇太子デンカには贅沢」なんて、物言いは止めてたもれ、と言いたいです。

そして

ナルさんの髪質は陛下と違って柔らかい、ともあります。ここ、どなたかならギクリ、とされるとこではないか。

では、誰の髪の質に似てるの? とか、突っ込みたくなる方も、おられるであろう。

昭和帝も今上も、おぐしはフサフサ。髪が途絶えて行かれるのでなく、白くなって行かれるタイプ。ナルさんは、おそらく頭頂部、ほとんど、無くなってしまわれた? ひいお祖父さんの久邇宮王のごとく。

ハゲは悪くない。ハゲは当人の責任ではない。ハゲは、人によってセクシーでもある。

と、前もって書いておいて。本当のことですから。


この理容師さんのこの「第二弾」。ナル氏の「ウィッグ」に関しては、全く触れられていません。

心遣いなのか何なのか。触れられていないので、実はこんな・・と、お知らせしたくなってしまいます。

も一度言う、ハゲは悪くない、カツラも仕方が無い、だけど、ナルは日本の皇太子、というのが自称でないのなら。

こんな風にあからさまに、仕事中の立場のヨワい方を戸惑わせるような、モノを、使っていられては、どうなのよ。

私はそう思います。

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あざける意図は無いのです。ホントです。ホントです。でも、これはひどいよなあと思います。

「どうせ私をダマすならダマし続けて欲しかった」こういう心理もありますよね。

杜撰なんです。姑息かつ杜撰。隠すべきことなら、隠すに徹していただかないと。

でも、やり方があれこれとおバカなので、わかって来てしまっていて、それは、大変、よいことです。

マッサージに関してはかなり書かれています、脾臓のあたりのシコリ、にも触れておられる。脾臓はこわい気がします。あ、心配しているわけではないです。

「頻繁に検査を受けられるので特に問題はない」

とのことですが。

ここは、もろ、プロパガンダの部分ですね。皇太子は、頻繁に体のチェックを受けていると、大声で言っている。

それであるならポリープももっと小さなうちに発見できたはずと、手術の後で言われていたことはどうだったのか。

現在のずぼんの中の「尿袋?」についても、現代的な医学的な対処がなされていたのではなかろうか。


なんで体がそんなに凝るのか。あの方の仕事って何だったかな、まだ五十代。

「行啓先のお車の中から、沿道の両側で奉迎する国民に対して右に左にお手振りをされると、腰が重心となって負担がかかり、腰がとてもお辛いようです」

これ。

ケンカ売っておられるんですよね、きっと。

これで腰が辛いと。ぢゃあ、どこへも行かなくていい、お手振りしなくていいよ、もうこれから。

ふざけたことを。振ってくれなくていいです、手。あのツマももちろん。

ツマといえば。

 東宮大夫の記者会見によれば、

 冬季アジア札幌大会(19日ー26日)の開会式に、雅子は行かない。

 医師団(団だと?)によれば

「寒い時期であり、2泊3日の日程の負担などを踏まえ、訪問を見送った」

なんだそうだ。

 皇太子は19日の開会式に出て26日の閉会式も出る。

そうです。寒いと溶けるのか、またこたま。

この話がするりと通る、日本の皇室。


硬室。肝硬変、の「硬」ですか。


・皇太子の表情が明るく輝き出したのは、東宮御所の改修工事のため、平成二十年八月から十一ヶ月間、東京・赤坂見附の「OHBA」サロンに足を運ばれるようになってからだと。

以下の部分はBBさんのところから頂いてまいりました。

>あら? マッサージ代を節約なさるお方が、護衛群に費用をかけてわざわざ遠征?

ところで、ヤフオク事件って御所の改修工事の時期とかぶり気味ではなかったっけ?

改修となると、あちこちから色んなお道具が引き出されて来たのでしょうねぇ。


記事:平成二十一年秋から、東宮御所の新しいご理髪室でご調髪を行うようになった。

「『この部屋(サロンの個室)が気に入ったので同じようにしてもらいたい』と、サロン同様のレイアウトで、収納式のシャンプー台も設えられました」

あら? マッサージ料金を節約なさるほど、慎ましいという設定ではなかったでしたっけ?

「殿下は『陛下も大変ですね。(名代としての国事行為の)署名捺印は本当に大変で、とても肩が懲ります」

ん、まぁ!! 署名と捺印で、肩が凝って大変なんだそうですわ、奥様!!
普通に働いているサラリーマンなんか毎日、拷問ですわねっ。

記事:11月16日には、ブータン国王夫妻を迎え、歓迎行事やご会見、宮中晩餐が行われた。雅子さまは愛子さまのお付き添いで学習院初等科にいらしたため欠席され皇太子お一人で臨まれた。

ざけんじゃ、ございませんわよ。床屋、これを皇太子が公務に対して真摯と褒め讃えるのだけど、どこの亭主が賓客が訪れるのに、自分の娘の毎日の通学のほうを優先させる女房を許します?

はっ倒せ、こんなクソ女房。

雅子妃は公人です。団地住まいの、そこら辺の主婦ではないし。
一国の礼儀と品格とがかかることを、皇太子もだらしのないこと。
これで次代の天皇と皇后が務まりますか?

この10年は、雅子さまにとっては適応障害の治療と、愛子さまの子育てに全力を傾注された年月だったと言える。

知ったことか。適応障害なんてのは、適切な治療が施されれば、10年なんてかからず1年完治が常識。何の病気かも国民は知らされず、治療方針も出されず、その場しのぎのドタキャン、ドタ出。それほど治療と子育てに専念したければ、皇室を出ていけばよかっただけのこと。

何かあるたび「病気療養中」で「医師の助言」で、出ない、行かない。
スキーとレストランは別。

「『白髪というのは、一体どうしたらいいのでしょうかね』とご相談があったのです。スティックタイプの洗って落とせる白髪ぼかしをお使いいただくようにしました」

・・・・・ってw 波平さんの、あの頭頂部の禿げた部分ではなく、周辺に残った白髪のことね。

いえ、ハゲを馬鹿にしてるわけでも、白髪を嗤ってるわけでもありません。
隠した上に、床屋を使っていかにも禿げてないふりををするのが
姑息です。人の口を通して、摂政制度も知らない無知な国民を味方につけ政府に文句を言う父親と姑息ぶりがそっくり!

記事:生前退位の法案が可決されれば、再来年にも皇太子が天皇として即位する。病気療養中の雅子さまが。皇后としてどのようなお務めをなさるかは未知数の中、新たな時代を迎えることになる。

雅子さまは今の延長ですわよ。皇太子もそのまんま。祭祀は出来ず。祭祀無き皇室の寒々しい始まり。せいぜい、廃太子廃妃メールを送りましょう。

「『人間・徳仁親王』が思い孤独を一身に背負われながら、生身の人間として長き戦いを歩まねばならない人生に、もっと寄り添い、深く思いを致すべきだと思うのです」

それ、皇后のお役目です。失格皇太子妃はとっとと追い出して新しいのを、迎えるべきだったので、それは国民の知ったこっちゃありません。

人間とか、人格とか言い始めたら皇族止めたほうがいいです。

天皇としての孤独とやらは今上も口にされたけど、そのお覚悟がつかないのなら皇太子時代に、理由を設けて皇位継承権を手放すべきでした。
しっかり継ぐ気だけは満々で、自分が天皇になったら午後5時には仕事を止めて、それ以降は家庭生活を大事にする、と口走ってらしたと当時のご学友の証言がございます。

「本来皇室内のことは明らかにすべきではないと思いますが、私が拝見した陛下や殿下のお姿をお伝えすることで、我々国民は御簾の奥のことだと遠巻きにせず、皇室と国民の垣根が取り払われることを願っています」

明らかにすべきでないなら、黙ってなさい、っての。
垣根が嫌なら、政府専用機やお召し列車は止めるのね。
垣根が必要だから、莫大な経費でものものしい警護もついてる。

本来必要な秋篠宮家には手薄で、愛子さんなんか降下して普通の人になるのに、10人もの警護。

しかしまあ、理容師がハゲカツラの皇太子を語るなど、突っ込まれるに決まってることを、バカ? 喋るほうも、喋らせるほうも。

イギリスの女王陛下は90歳におなりですが、生前退位などとおっしゃいません。


BBさん本当にありがとうございました。


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見るたびにフクザツな思いの湧く画像。

この男性が、こうして頭を低うして迎えるにふさわしいデンカヒデンカなのなら、こんなにも物悲しい気分にはならないのでは~、という気分です。

ウィッグも、白髪混じりのものや、それが目立ってくれていないモノが、ある気がするのですが、臭わないように複数お持ち、が、正解なのでしょうか?。

この人に何の仕事が出来るのでしょうか。

あの妻が何をするって。


アホぬかせ。あ。






美智子さまの「小さなとげ」動画追加しました

不可思議というより、ベッタベタなギャグのごとき週刊誌記事を、わざわざ、買って,読んでしまいました。

なぜ頻繁に「買って」「読んだ」と記すかと言いますと、ゴミにもなるしナニなのですが、店に売っている雑誌類は、ただで読んでアタリマエ、のものでないと、当たり前に考えているからです。ややこしい性分だと、自分を笑っています。はははのは。

でもともかく使いたい記事のあるものは買って、あと、ちょこっと他のを読ませてもらったりは、する・・・。


内廷女性御用達雑誌、女性セブンの記事です。以下です。後で引用しつつ突っ込んだり笑ったりするのもナニですので、わたしくおんの私見はこの赤い色で、そのたび、書いて行かせてもらいます。読むにも忍耐力を要求される、みごとなアホらしさに満ちた記事です。

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愛子さまの長期欠席も表面化…美智子さまが抱える深い「懊悩」

すでに一か月半。表面化とおっしゃいますか、宮内庁が発表なされましたのです、誰かがチクったのではございませんのよ。隠せなくなったって意味です。よね。

愛子さま長期欠席の裏で失われた美智子さまの「セッション」

2016年11月11日 7時0分
NEWSポストセブン

首と肩の痛みにお悩みの美智子さま

11月8日の14時前、学習院女子中等科に1台の車が滑り込んだ。スモークガラスで窺えないが、車内には愛子さまが乗られていた。

「9月26日から“お疲れ”によって長期欠席が続いた愛子さまにとって、実に43日ぶりの登校でした。愛子さまが到着されたのは、ちょうど6時限目が始まるタイミング。公民の授業を受けられ、15時10分頃に学校をあとにされました」(皇室記者)

スモークガラスで見えなかった「愛子さま」。どの愛子さまだったか。中途半端な時間の登校下校、他の生徒への迷惑おかまいなしの東宮流儀を「ここでも貫かれて」ってことですか。

 あくまで“限定登校”ながら、長期欠席にいったんピリオドが打たれた。

「限定登校」ってこれも東宮語? ピリオド打たれたって、次の登校はまだ、なされてないのに。

その前日の7日、宮内庁の西村泰彦次長は、定例会見で次のように話した。

「天皇陛下の公務を大幅に減らすのは難しい」

鑑賞を公務と称するからややこしい。今日(11日、ポッキーの日だって(呆)も、さっき、夕方のニュースで、二人でどっかへ行ってたと映像が流れていました。鑑賞を公務と呼ぶなら、そりゃ、忙しかろう。

勝手に出歩いているんです。じっとしていられない病気なのだと思われます。

いっぱい人が周りに要って、沢山の車で囲んで走って、そういう贅沢なお遊び。


 それはつまり、陛下を常に支え、付き従われる美智子さまのご負担もこの先続くことを意味している。最近、両陛下が暮らす皇居で“ある光景”が見られなくなったという。宮内庁関係者が明かす。

「美智子さまは以前から、古くからのお知り合いとセッションをされることが多くありました。美智子さまがピアノ、他のかたはチェロやバイオリンなどを弾かれ、それは優雅なハーモニーを奏でられていた。それが、ここ最近はそういった場が設けられなくなったどころか、美智子さまがピアノの前に座られるお時間もぐっと減ってしまったのです」

 幼い頃から音楽に親しまれてきた美智子さまは、楽譜を見て初見で弾けるほどのピアノの腕前の持ち主。皇居ではもちろんのこと、ご静養先でも時間があれば鍵盤に触れられ、毎年8月には群馬県草津町で開催される音楽祭で海外の音楽家と共演されている。

「今夏も美智子さまはシューベルトの『セレナード』など5曲を1時間半にわたって演奏され、最後には“ビューティフル!”と称賛されたほど。そんな美智子さまが“音色を失われた”理由は、以前から抱えられている首と肩の痛みが増してしまわれたからだといいます」(前出・宮内庁関係者)

はいはい、今年の草津でも、なかなか発表の機会も場所も無い方々の機会と場所と時間を取り上げて、そうそう、1時間半も、ワンマンショーだったと。

大迷惑な一人うっとりのお方、何が「ビューティフル」じゃ。社交辞令に本気で酔っ払って、恥ずかしいお方、もっともっと言いたい、自分で気づけないこの人に、気づかせてやれる一人無し。


 両陛下は10月23~26日の3泊4日で京都に足を運ばれた。

この京都も、四日も要する日程では無くて・・・他の用がね、あって、もごもご。

「京都滞在中に強い痛みに襲われ、美智子さまは帰京されてから侍医の治療を受けられました。それ以前から、美智子さまはお手振りが減り、いつもなら1人でも多くのかたに顔をお見せになろうと左右を向かれるのに、それも少ない。お席に着かれたり立たれる際にも、机に手をつかれてお体を支えられていました」(前出・皇室記者)

お手手に力が入りにくい、あるいは抜きにくい、のでは、と言われています。でも、お料理も掃除も、旦那さんへのマッサージとかも無いから、いいじゃんと思われますが、お手振りができにくい。

なるほど。そうか、でも、振っておられます、慈愛のお手振り、止められへんのですかしら。



 82才というご高齢と、立て続けに行われる公務がご負担だったことはいうまでもない。

確かにご高齢ですが。立て続けの公務なんか、ありませんし。

陛下には、今ももしかして、膝にコタえる神事、祭祀、とかも、することもおありかも知れない、でも、ミテコさんがする祭祀など、ありません。蔭で待って支えて、が、皇后のつとめ。言って見ればそれだけ。体にコタえることは、おありでなかろう、実際は丸投げ状態の祭祀なら、なおさら。


「同時に、精神的な苦悩もおありだったと思うのです。それは、ほかでもなく雅子さまと愛子さまへのご心配でしょう」(皇室ジャーナリスト)

精神的な苦悩の、いっこも無いヒトがどこぞにいるか、お聞きしたいものです。レポート二枚半、でも、可。

 久しぶりに登校されたものの、愛子さまの状態は相変わらず不透明なうえ、看病と公務が重なった影響で雅子さまにもお疲れの色が見えている。

出た。看病。公務。お疲れの雅子さま。

「愛子さまの長期欠席が表面化する以前、雅子さまのご体調の良好ぶりが伝えられ(ご都合よければの、そーゆー病気ですから。でないなら、今年のもうすぐの誕生日には、主治医の署名入りの診断書、出して来なさいよ、またこた、ま。)、議論が進む『生前退位』が実現しても(その日が来るなら私にとって皇室は終わり)、“次代の皇后”の務めをしっかりと担っていただけると期待が膨らんでいた。(ふくらんでいないし。勝手に膨らませるなよ、あの方に、まず第一に、本人に無理です、当人は大馬鹿者だからニタニタしてるけど、無理です、雅子さんには。国民にも、受け入れは無理だろう、わたしはその時はカヤの外にいますけど)。美智子さまも、安堵される面もあったと思うのです。(さすが、簡単に安堵なさいます。これ、まるっきり、コケにされている「記事に見えますが。ミテコさんが、か、国民のうちらが、か)ところが、雅子さまと愛子さまが同時に不調を訴えられた。それが美智子さまのお心に、小さなとげとなって刺さっているのではないでしょうか」(また出た。「小さなとげ」。「~ではないのでしょうか」。お家芸。からかわれておられますよ、週刊誌の記者さんに、女帝さま。けけ。)(前出・皇室ジャーナリスト)

 美智子さまの懊悩は、あまりにも深い。

・・・あまりにも深い、のが、小さなとげ、か。

普通、中学三年生の孫娘が、一か月半も(途中1時間は登校したと書かせる)がっこ休んでいたら、小さなとげ、の苦悩ではなかろう。


すごいなあ、さすが美智子皇后、腹が据わっていらっしゃいます。また子たまのあの、グルグルお目目や、せっかく岐阜までナルちゃんと行ったのに、飛騨牛はやわらか~い、とか喜んで食べたのに、中抜けして、発達障害を持つお子さん方のおられる場所へは、ダンナだけ行かせた、それからまた合流して、とか。

舞台の上で、椅子にまともに座るさえ出来なくて、↓ 0:31秒,。



見ていた一同さん、びっくりして声も無く、と言う醜態を、性懲りもなく晒して、後ではエーゴでご夫妻喋った、とか、嘘もあんまりな。

ここ数年、まさこと愛子さんの声、あらざるがごとし、なんですわ。

そんなんばっかりの、長男夫婦のことなんかも、

さすが、ミテコさんにとっては、そんなことなんかも

「小さなとげ」

なんだ、へえええ。おいたわしい、となど、思いませんが、それが何か、とか、書いて終わりましょう。




「先の大戦で多くの困難を与えた日本人」って、また、発言してました、アウンサンスーチーさんに。

陛下が「ミャンマーでは先の大戦で多くの日本人が命を落として、ミャンマーの人たちにも色々、困難を与えたが、亡くなった日本人を温かく弔ってもらったことに感謝している」と。

スーチーの国は、8000億円、日本からもらっちゃう。政治の分野のはなし。

皇室がなさるのは「親善」。ひたすら親しく、善なるごとき触れ合い。

外交は、皇室の仕事ではない、スーチー女史が「どんな人」は関係ない、あれだけの目にあいながら突き抜けて来た政治家の、したたかさ、わかっていて、にこやかにお茶をご一緒するまで、が、皇室のなさること。


シンプルに思う、へーかは「ビルマの竪琴」も見たこと無いんですよね、累々たる日本兵の屍を、そのままにすることができなくて。

帰りたい祖国へ帰る道を選ばず、僧として弔いを続けるために、赤紙一枚で連れて来られた地に、とどまった、水島上等兵。

そんなこと、ご存じないですね、きっと。

戦時の話はなさってはけない。

、陛下(たちが)こういう発言を続けるのは「ダメ」なこと、でも続けているし、

・・現在、苦境に立たされていてしまうパククネさんには、ぜひ会いたかっただろうな、ミテコさん、会って手を取って、

[日本が、過去も現在もずううううっと、あなたの国に対して行い続けている悪いことを、許して下さいね、応援は惜しみません、あなたが帰国の際に一緒に付いて行って、空港にひざまずいて、日本人の犯した、犯し続けている罪を、お詫び申し上げたいのです私は。ええ、謝罪はつまり金だ、ってことだって、よおく存じておりますわ、国民から取って下さいな、ご遠慮は無用、どんだけでもフンダクッテ頂いてけっこうよ、ええ、ええ、すぐにでも行ってお詫びしたいわ、今夜はもう。仮縫いの予定ですの、おほほほほ。」

とか。ホントにホントに、なさりたかったであろうに。

残念でしたねミテコさん(すでに過去形でパククネさんを語ってしまう、くおん。

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としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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