一行の「嘘」
以下のごときハナシ。
「 皇太子ご夫妻の長女で学習院女子高等科2年の愛子さま(16)が、今年7月下旬から8月上旬にかけて、英国での夏季講習プログラムに参加する準備をしている。宮内庁関係者への取材でわかった。実現すれば愛子さまが単独で海外に滞在するのは初めてとなる。
学習院側が提供するプログラムで、愛子さまは夏休み期間の7月下旬から8月上旬にかけての約3週間、英国に滞在する方向で調整を進めているという。現地では同級生らと寮生活を送り、英国の名門、イートン校が提供する語学研修や文化体験学習に参加するという。
愛子さまは4歳だった2006年、皇太子ご夫妻に伴われてオランダで静養したことがあるが、単独で海外を訪問したことはない。愛子さまは近年、外国賓客が東宮御所を訪れた際に、英語で懇談に加わることも増えてきている。」(中田絢子)
上記、あちらこちらに類似の記事が出ています。
私はつくづく不思議です。
現在、二年生として在籍している高校にも、まともに通っていない。
人との会話が成り立たない。
自分でハナをかんだティシュ・ペーパーや立ち食いしたお菓子の包み紙などを、傍にいる人の手に「これ」「ゴミ」と渡してしまう。
数か月の間に「激やせ」したり、今のように立派な肉付きに変化したりしてしまう。
出て来る時、場所により、身長、歯並び、指の拘縮の有無から頭頂部の髪の生え方、側頭部の長さ耳介の形、位置、視線の強さも光もまったく違うエトセテラ、一人の人間の身に起こりうる変化とは受け入れがたい変化が「ふつうに」起こり、膨大な(と言っていい)画像が出現する・・・のに、
長い間それは放置されたまま「愛子さまはご優秀」と通されて来た。
出されて来ていた「作文」は代作臭がふんぷん。。チェロを弾いたとかの写真の指は、弦をおさえることも可能でない指、その指を私は、ここで、嗤ってはおりません。
・・・かつて毎日のように、驚き、嘆き、書きつづった「愛子さんのこと」でしたが、・・・何もどうにもならず、今日まで来たのですね。
いっしょけんめい、教えられたように、求められるように、お辞儀をしたりはにかんだりしていた愛子さんも、かつておられました。ぎごちなくても愛子さん、だった。そんな画像、動画が隠されていなかった時期もありました。
皇太子が、遅く授かった一人娘さんを、嬉しそうに背負ったり、お母さんより慣れた風に抱っこしたり。そんな写真もありました。まるまる「お父さんの顔」で皇太子は、笑っていた。
雅子さんは、いつの時もあいまいな笑みを受かべながら、自発的に笑わない幼い愛子さんの、手のひらのツボを・・・笑いなさい、笑え、と、ぐうっと押して場をつくろっている場面も多々ありました。愛子さんはそして、笑った顔になっていた。。
雅子さんは、人の目が気になって仕方なくて、愛子さんの後ろに回した手で、つねったり押したりもしていました。その時点の雅子さんなりの必死さだったのでしょう。そうだとは、思います。愛子さんが、生まれたままの愛子さんで「いけなかった」のは、皇太子や雅子さんだけの都合ではなかったのです。あの二人に重い企みのできたわけもないのですし。
明らかに「愛子さん」でない愛子とやらを、一人ならず複数人、時に応じて連れ回して、本物より愛想よくできる愛子某と、顔を見合わせて雅子は、笑顔を作ったり、していました。何年か前の京都駅で、やたら愛想のいいスリムな「愛子さん」を伴った東宮の三人組が、手をひらひらと振りながら練り歩く様子を目撃して私は、帰途、食べたかった店のラーメンなのに、おなかに収めることならずもどしてしまい、帰ってから、異様な冷や汗にまみれて発熱さえして確信した。
白昼、多くの人々の見ている前で憚らない、皇室に巣くう魑魅魍魎の、その姿を、見てしまったのだと。アタったんだ、と。
髪が多くて突っ立っていた、その月例には濃すぎるミルクを飲ませられて(母親は無知でも専門の係が三人もいたにも関わらず)、ほっぺたがぷっくぷくに膨らんでしまっていた、しかしやはり赤ちゃんの可愛らしさで、にこにこ笑っていた、あの「愛子内親王」は、どこへ行ってしまわれたか。お母さんにからだを寄せない赤ちゃんではいらした愛子さん。雅子さんに、ぺったりとくっつかない赤ちゃんだったのです、愛子さん。
最近の、上半身を何かで固められたようながっちりした体格の「愛子さん」が、本当の愛子さん?。
今ではよくわかりません。わからなくなってしまっています。複数の愛子さんを使い回したのはそれが狙いだったのかも知れず、私は、かく乱されてしまったのかも。
で。
どなたが、英国の、イートンの、サマースクールへ行かれると?。
何をしに?
通常でも8人も10人もSPのついた娘さんが、3週間行くのに、「お一人で」ですと?。
寮生活をされるとあるが。
どうやって?。
私は、日常的な挨拶もできかねる日本の内親王さんが、その実態を隠したままで内親王ですよ、とばかりに、外国へ行くのは、やめていただきたいのです。
本当の愛子さんが、本当の姿のままで行かれるなら、このようなことは申しません。わが国の内親王さんです、よろしくお願い申し上げます、の気持ちでいると思います。サマースクールの、他の皆さまと同じようになさることができなくても、ともかく皇室の方らしく(ここが重大問題です‥無理か。無理や・・祖母さんもおっかさんも「ああ」なのですし・・)過ごして来られるなら、などと、つい、無理やりなことを願ってしまいそうになり・・・
東宮家にお生まれになられた愛子さま、いま、どこにおいででいらっしゃいますか。
夏休みに短期留学をするという「愛子さん」は、どの愛子さんですか。
何しに行きますか。あちらで、チェンジの仕上げがなされるのですか。どうしてもナルヒト氏の跡をつなぐのは氏のムスメ、の計画の遂行のためですか。
恐ろしいことを企みますね。まさかそこまで、の、まさか、を、実現させるつもりなのですね。
犯罪です、これ。
最低限、出発から帰国に至るまで、公人である内親王さんの英国での動きの細かい報告を、なさっていただきたい。望んでも無理なことですね、きっと。内廷、宮内庁、メディア、みんな揃っての、狂気の皇室毀損計画、仕上げにかかりますか。
・・・脅されたり嫌がらせを受けたりした、怖い思いもした、
アタマおかしいのかと言われた、そんなことで、皇室に関する記事を書かなくなったのではない気がします、私。
気持ちが失せた、萎えた、嫌気がさした、マックスになった。
皇后と呼ばれる老婦人の、撒き散らされる話題や画像のすべて、100パーセント、おぞましさの極み。海外の貴賓、要人に対する不遜、無礼の態度を、誰も何もしようとしない現状。
肘をつかむな!!!。など、怒鳴りつけたくなってしまう、あの不躾な姿を見ると。
皇太子のかつらを、私は笑わない。かぶりたいなら仕方が無い。かぶるならもっと、見ている方が情けなくならない程度にはまともな物を、装着していただきたい。かつらのことなど大した問題ではない、皇太子は祭祀を行えない身。だけど、どうしても天皇になるのだそうだ。
雅子さんの・・・宝冠であるはずのティアラがブリキだけど・・・実家の父親の去就が不明だけど・・・御所には住んではいないですよね・・・ヤフオク事件は無視して通すのかな・・・御帳台にじっとしていられると思ってるのかな・・・何もかも変ですよまさこさん・・・皇后になるの、こわくないなんて、それがおかしいと・・・いやいや。もしかして一番たいせつなこと、と、国民の皆さんが何となく信じていた、天皇家の祭祀。
祭祀は、できるようになさればよろしいのよと、じあいの皇后が、次代のまさこさんに、おっしゃったという。わかりやすい終焉です。
税金つかわないで下さい。力なくつぶやいたり・・
皇室は、神道の頂点の家だと考えていた自分は、もう、おりません。いなくなってしまいました。
愛子さんの短期の留学ですって。皇室の内親王と呼ばれる方々を、留学させて、何になる。昨今、そんなことを、ごく普通に感じています。
皇室は、よその国の王室とは、根本から違うもの。同じに考えるものではなく。
佳子さんも、もうすぐお帰りになるとのこと。舞台芸術を学んで帰国されて、お気の毒に、余分なフラストレーションをお感じにならなければいいですね。内親王さんが、どこかで生かせる勉強なのかどうか。
三笠宮家の承子さんが、イギリス留学で学ばれたのは「犯罪心理学」。留学先には「自由」があった。
愛子さんは、何を吸収して来られるのでしょうか。
最後に、中田絢子さん。朝日新聞の中田絢子。
同じような内容が流れた中、中田絢子の以下の部分。
》愛子さまは近年、外国賓客が東宮御所を訪れた際に、英語で懇談に加わることも増えてきている。」(中田絢子)
もう、恥ずかしくないのか、なんぞとは問わない。恥ずかしかったら書かないだろう、いや、書くか。書いています、実際。
>英語で懇談に加わることも増えてきている<
そのような画像は、示されておりません。そんな事実は無いのだから。いや、事実は「ある」かどうか、見ていないから断言は避けます。
愛子さんの画像は、両親と一緒に、手を振っているものがおおかたを占める。そればっかりと言っていい。プロの静養家と呼ばれる一家の、一員らしい姿。あれが「愛子さん」とするなら。
母親の雅子さんが、写真に写る場面にしか出てこないのに。中抜け専門であるのに。人を相手のまともな会話が不可能なので、そういうことなっているのだそうですが。
英語はもちろんロシア語も堪能、との触れ込みで入内した雅子さんは、日本語が苦手。わるくちではない、隠されているがそれが真実。
愛子さんが近年、外国賓客が東宮御所を訪れた際に、英語で懇談に加わることも増えてきている。」(中田絢子)
これが本当なら、鬼のくびとったように、その「画」は拡散されて来たはず。ご優秀伝説にハクがついたはず。でもそれは、無い。
本当なら、どんなにいいだろう。愛子さんが、生き生きとそんな姿を見せてくれるなら、やはり私は、喜ばしく感じると思う。
本当の愛子さんが、そうであったなら。
そうでなくていい、親や祖父母に隠されて「いないことにされている娘さん」の扱いを、受けていないのなら。
中田絢子。書かれた一行が、すべて(の嘘)を、語っています。
「 皇太子ご夫妻の長女で学習院女子高等科2年の愛子さま(16)が、今年7月下旬から8月上旬にかけて、英国での夏季講習プログラムに参加する準備をしている。宮内庁関係者への取材でわかった。実現すれば愛子さまが単独で海外に滞在するのは初めてとなる。
学習院側が提供するプログラムで、愛子さまは夏休み期間の7月下旬から8月上旬にかけての約3週間、英国に滞在する方向で調整を進めているという。現地では同級生らと寮生活を送り、英国の名門、イートン校が提供する語学研修や文化体験学習に参加するという。
愛子さまは4歳だった2006年、皇太子ご夫妻に伴われてオランダで静養したことがあるが、単独で海外を訪問したことはない。愛子さまは近年、外国賓客が東宮御所を訪れた際に、英語で懇談に加わることも増えてきている。」(中田絢子)
上記、あちらこちらに類似の記事が出ています。
私はつくづく不思議です。
現在、二年生として在籍している高校にも、まともに通っていない。
人との会話が成り立たない。
自分でハナをかんだティシュ・ペーパーや立ち食いしたお菓子の包み紙などを、傍にいる人の手に「これ」「ゴミ」と渡してしまう。
数か月の間に「激やせ」したり、今のように立派な肉付きに変化したりしてしまう。
出て来る時、場所により、身長、歯並び、指の拘縮の有無から頭頂部の髪の生え方、側頭部の長さ耳介の形、位置、視線の強さも光もまったく違うエトセテラ、一人の人間の身に起こりうる変化とは受け入れがたい変化が「ふつうに」起こり、膨大な(と言っていい)画像が出現する・・・のに、
長い間それは放置されたまま「愛子さまはご優秀」と通されて来た。
出されて来ていた「作文」は代作臭がふんぷん。。チェロを弾いたとかの写真の指は、弦をおさえることも可能でない指、その指を私は、ここで、嗤ってはおりません。
・・・かつて毎日のように、驚き、嘆き、書きつづった「愛子さんのこと」でしたが、・・・何もどうにもならず、今日まで来たのですね。
いっしょけんめい、教えられたように、求められるように、お辞儀をしたりはにかんだりしていた愛子さんも、かつておられました。ぎごちなくても愛子さん、だった。そんな画像、動画が隠されていなかった時期もありました。
皇太子が、遅く授かった一人娘さんを、嬉しそうに背負ったり、お母さんより慣れた風に抱っこしたり。そんな写真もありました。まるまる「お父さんの顔」で皇太子は、笑っていた。
雅子さんは、いつの時もあいまいな笑みを受かべながら、自発的に笑わない幼い愛子さんの、手のひらのツボを・・・笑いなさい、笑え、と、ぐうっと押して場をつくろっている場面も多々ありました。愛子さんはそして、笑った顔になっていた。。
雅子さんは、人の目が気になって仕方なくて、愛子さんの後ろに回した手で、つねったり押したりもしていました。その時点の雅子さんなりの必死さだったのでしょう。そうだとは、思います。愛子さんが、生まれたままの愛子さんで「いけなかった」のは、皇太子や雅子さんだけの都合ではなかったのです。あの二人に重い企みのできたわけもないのですし。
明らかに「愛子さん」でない愛子とやらを、一人ならず複数人、時に応じて連れ回して、本物より愛想よくできる愛子某と、顔を見合わせて雅子は、笑顔を作ったり、していました。何年か前の京都駅で、やたら愛想のいいスリムな「愛子さん」を伴った東宮の三人組が、手をひらひらと振りながら練り歩く様子を目撃して私は、帰途、食べたかった店のラーメンなのに、おなかに収めることならずもどしてしまい、帰ってから、異様な冷や汗にまみれて発熱さえして確信した。
白昼、多くの人々の見ている前で憚らない、皇室に巣くう魑魅魍魎の、その姿を、見てしまったのだと。アタったんだ、と。
髪が多くて突っ立っていた、その月例には濃すぎるミルクを飲ませられて(母親は無知でも専門の係が三人もいたにも関わらず)、ほっぺたがぷっくぷくに膨らんでしまっていた、しかしやはり赤ちゃんの可愛らしさで、にこにこ笑っていた、あの「愛子内親王」は、どこへ行ってしまわれたか。お母さんにからだを寄せない赤ちゃんではいらした愛子さん。雅子さんに、ぺったりとくっつかない赤ちゃんだったのです、愛子さん。
最近の、上半身を何かで固められたようながっちりした体格の「愛子さん」が、本当の愛子さん?。
今ではよくわかりません。わからなくなってしまっています。複数の愛子さんを使い回したのはそれが狙いだったのかも知れず、私は、かく乱されてしまったのかも。
で。
どなたが、英国の、イートンの、サマースクールへ行かれると?。
何をしに?
通常でも8人も10人もSPのついた娘さんが、3週間行くのに、「お一人で」ですと?。
寮生活をされるとあるが。
どうやって?。
私は、日常的な挨拶もできかねる日本の内親王さんが、その実態を隠したままで内親王ですよ、とばかりに、外国へ行くのは、やめていただきたいのです。
本当の愛子さんが、本当の姿のままで行かれるなら、このようなことは申しません。わが国の内親王さんです、よろしくお願い申し上げます、の気持ちでいると思います。サマースクールの、他の皆さまと同じようになさることができなくても、ともかく皇室の方らしく(ここが重大問題です‥無理か。無理や・・祖母さんもおっかさんも「ああ」なのですし・・)過ごして来られるなら、などと、つい、無理やりなことを願ってしまいそうになり・・・
東宮家にお生まれになられた愛子さま、いま、どこにおいででいらっしゃいますか。
夏休みに短期留学をするという「愛子さん」は、どの愛子さんですか。
何しに行きますか。あちらで、チェンジの仕上げがなされるのですか。どうしてもナルヒト氏の跡をつなぐのは氏のムスメ、の計画の遂行のためですか。
恐ろしいことを企みますね。まさかそこまで、の、まさか、を、実現させるつもりなのですね。
犯罪です、これ。
最低限、出発から帰国に至るまで、公人である内親王さんの英国での動きの細かい報告を、なさっていただきたい。望んでも無理なことですね、きっと。内廷、宮内庁、メディア、みんな揃っての、狂気の皇室毀損計画、仕上げにかかりますか。
・・・脅されたり嫌がらせを受けたりした、怖い思いもした、
アタマおかしいのかと言われた、そんなことで、皇室に関する記事を書かなくなったのではない気がします、私。
気持ちが失せた、萎えた、嫌気がさした、マックスになった。
皇后と呼ばれる老婦人の、撒き散らされる話題や画像のすべて、100パーセント、おぞましさの極み。海外の貴賓、要人に対する不遜、無礼の態度を、誰も何もしようとしない現状。
肘をつかむな!!!。など、怒鳴りつけたくなってしまう、あの不躾な姿を見ると。
皇太子のかつらを、私は笑わない。かぶりたいなら仕方が無い。かぶるならもっと、見ている方が情けなくならない程度にはまともな物を、装着していただきたい。かつらのことなど大した問題ではない、皇太子は祭祀を行えない身。だけど、どうしても天皇になるのだそうだ。
雅子さんの・・・宝冠であるはずのティアラがブリキだけど・・・実家の父親の去就が不明だけど・・・御所には住んではいないですよね・・・ヤフオク事件は無視して通すのかな・・・御帳台にじっとしていられると思ってるのかな・・・何もかも変ですよまさこさん・・・皇后になるの、こわくないなんて、それがおかしいと・・・いやいや。もしかして一番たいせつなこと、と、国民の皆さんが何となく信じていた、天皇家の祭祀。
祭祀は、できるようになさればよろしいのよと、じあいの皇后が、次代のまさこさんに、おっしゃったという。わかりやすい終焉です。
税金つかわないで下さい。力なくつぶやいたり・・
皇室は、神道の頂点の家だと考えていた自分は、もう、おりません。いなくなってしまいました。
愛子さんの短期の留学ですって。皇室の内親王と呼ばれる方々を、留学させて、何になる。昨今、そんなことを、ごく普通に感じています。
皇室は、よその国の王室とは、根本から違うもの。同じに考えるものではなく。
佳子さんも、もうすぐお帰りになるとのこと。舞台芸術を学んで帰国されて、お気の毒に、余分なフラストレーションをお感じにならなければいいですね。内親王さんが、どこかで生かせる勉強なのかどうか。
三笠宮家の承子さんが、イギリス留学で学ばれたのは「犯罪心理学」。留学先には「自由」があった。
愛子さんは、何を吸収して来られるのでしょうか。
最後に、中田絢子さん。朝日新聞の中田絢子。
同じような内容が流れた中、中田絢子の以下の部分。
》愛子さまは近年、外国賓客が東宮御所を訪れた際に、英語で懇談に加わることも増えてきている。」(中田絢子)
もう、恥ずかしくないのか、なんぞとは問わない。恥ずかしかったら書かないだろう、いや、書くか。書いています、実際。
>英語で懇談に加わることも増えてきている<
そのような画像は、示されておりません。そんな事実は無いのだから。いや、事実は「ある」かどうか、見ていないから断言は避けます。
愛子さんの画像は、両親と一緒に、手を振っているものがおおかたを占める。そればっかりと言っていい。プロの静養家と呼ばれる一家の、一員らしい姿。あれが「愛子さん」とするなら。
母親の雅子さんが、写真に写る場面にしか出てこないのに。中抜け専門であるのに。人を相手のまともな会話が不可能なので、そういうことなっているのだそうですが。
英語はもちろんロシア語も堪能、との触れ込みで入内した雅子さんは、日本語が苦手。わるくちではない、隠されているがそれが真実。
愛子さんが近年、外国賓客が東宮御所を訪れた際に、英語で懇談に加わることも増えてきている。」(中田絢子)
これが本当なら、鬼のくびとったように、その「画」は拡散されて来たはず。ご優秀伝説にハクがついたはず。でもそれは、無い。
本当なら、どんなにいいだろう。愛子さんが、生き生きとそんな姿を見せてくれるなら、やはり私は、喜ばしく感じると思う。
本当の愛子さんが、そうであったなら。
そうでなくていい、親や祖父母に隠されて「いないことにされている娘さん」の扱いを、受けていないのなら。
中田絢子。書かれた一行が、すべて(の嘘)を、語っています。
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国賓と国辱

スペイン国王ご夫妻が来日されました。
画像がいろいろありますが、パソコンの調子が大変よろしくなく、発って来られる前のこの一枚だけ・・・
YOUTUBEで見つけた、ご挨拶のシーンは、何と言うかどう申しますか。
足腰さだまらぬカーティシーでよろめいたか、期待が強すぎてふらついたか、まさこさん。
0:30~
国王の頬とまたこたまの頬がぶつかってしもうてました。あり得ないでしょ、そんな場面、ふつうには。
普通じゃないものを、皇族として出しているのですから、何をか言わんや。
0:32~

嬉しそうなまたこたま。バッグ持った手も同時に握手ならぬ手掴み、脚も揃っていない、この後ですか、激突するの。

陛下が、ハラハラしながら見ておられます。オランダ王の時も陛下は、まさこが気になってなって、心配そうにしておられました。
レティシア妃はエレガント。
スペインという国は、かつては強大な国でありました。陽の沈まない国と称された。あちらは日没でも、こちらでは陽が昇るという。
英国がスコットランドやアイルランドや、と分かれて(この言い方は少し違うかもしれませんが)いると同じ状況で、かつて大帝国であったスペイン、今ではカタルーニャ地方がどうとか、で、王さまとしてはやりにくい部分をたっぷり含んだ国のようです。王族の金銭的なスキャンダルもあっての、前国王の「引きたい」宣言でした。
そこはあいまいに告げてメディアの一部は、しきりに「特別な形での譲位」であったと強調、日本の参考に、とか、とってつけたような報道をしている。
前国王がおられるうちでの譲位だったと。お手本に、など言うてます。
スペインの王家と日本の皇室とは、成りたちも意義も意味も違います。
日本の皇室は、神道の長の家。
そこは今はおくとして。スペインで成った生前での譲位と、今の日本の問題と。比較できるものでないものを比べて見て、
なんぼでも「違う」をあげられます。。
王位継承第一位だった、今回おいでのフェリペ六世は、ごく普通に即位の叶った、まともな王子だったのですよ、と。
仕事する。ちゃんとできる。王妃も共に動いておられる。宝物を勝手にオークションにかけて売り飛ばさない。王室の宝物はそして、王家の所有になるものです、かの国に於いては。税金でお暮らしでも無い。
自分の言葉でスピーチされる。できる。ツマの実家に食いこまれていない。何より。
子どもを、よその子どもと取り換えない。あげるのも尋常でない項目です、これ。
国王ご夫妻には、三人の王女がおられます。愛子さんのことはもしかして、日本人よりよくご存じかもしれません。
スペイン語で書かれた、愛子さん絡みの報道もありましたから。
立派な王さまです。わたしはそう思います。普通にご立派ではないですか。
背が高いとか王妃が美形であるとか、そういった話は、貴重ではあっても第二義的なもの。だと思っています。
…夜の十時を過ぎました。もう、宮中晩餐会も宴を了えられている頃か。
今回の国賓来日は、ほとんど報道の無い状態でした。
東宮夫婦が・・・・・
。
愛子さんもいろいろ?・・・

あの、コウタイシの誕生日に一緒に写っていた「愛子さん」より、数日後の「愛子さん」だということです。
がりがりに痩せこけてしまっていても、皇太子と笑顔を交わしていたあの彼女には、意志が見えました。どうふるまうかべきかの自覚も、明確だった気がします。
この、SPがついて外を歩いている「愛子さん」は、あの彼女と同じ人に見えません。私には。

↓ これも。向かって右。目の細い愛子さん。何より表情が全くちがいます。。

右側のこの女性が、最新の「愛子さん」。
「愛子さん」も「影子さんとやら」も、両方、痩せてしまっているのか?。この、放心したようなこの女性が、カメラの前で求められるように笑ったりポーズをとったりする・・・できるとは、私には考えられません。
二重瞼まぶたの手術をおえているようにも見えませんし。
何冊かの女性誌を、読んでいるのです。脚の太さに疑問のわく写真もあります、記事もあれこれ。
今までまさこあげだった論調が、正直に変化して来ているのを感じます。
この、ダイエットに成功してきれいになった、などというレベルでない写真が出回ってしまうのです、自分たちの立場だって変化させざるを得ない、ということでしょう。
香山りかも言っていること変わっています。変わり身の速さ、さすが、のレベル。皮肉ですよお(笑)。
ニュー精神科医が、どしどし現れています。
論調は、ひとことで言えば、まさこのせいで、のニュアンスを前面に。
そこが一番、叩きやすいということか。
言いたくてうずうずしていたことがあります。愛子さんが心配、という問題から少し離れて。
低炭水化物ダイエットだとか。
あれは食べないこれは食べるで、きれいに痩せられた愛子さま、とか。一体何なのか、それ。
・・・日本は瑞穂の国。
天皇自らが田植えをなさり、刈取りをなさる。その苗を、秋の神事に用いられる。そういう国です。
たとえば思春期にさしかかる皇室のお子が、実際にご飯の量を控えるとか。そういうことが、あるとしても。
大々的に報じるってどういうことだ。と、私は怒りを禁じ得ません。
黙ってひっそりなさるならまだしも。ごはん食べない、痩せたいから。内親王の情報としてそう伝わるって、どういうことかと思う。
皇太子は、食べない愛子さんに、優しく「作って下さる人のことを考えなさい」と諭す、とかあります。
大馬鹿野郎だな。
そんな次元の話ではないだろう盆暗。
青いものだけでも食べなさいと叱るのだという、まさこ。
誰がどの口で、そんな利いたような口をきいているんだ。もしホンとなら、エラそうに。親みたいな口きくか。
食べものは、無理して食べろ。でなく。感謝していただきなさい、ではないのですか、皇太子妃殿下。
だいたい、一緒に食事などしていないでしょう。バラバラでしょう。子を育てる親なんかでは元からない、人でなし。
どの神経があってこのお子を、ニタニタヘラヘラ見ていられるんだ馬鹿者!。
など、噴火しそうになってしまう。
美智子さんは今日、お元気にベトナムへ発たれたそうですが。
ベトナムで「悲劇の家族」に会うのが「悲願」でいらしたのだと。
よく言うよ、さすが並でない度外れの偽善者。
・・・などと、果てしなく、怒れてしまうのでした。
この制服姿のお子は、どなた。
もしかして、愛子さん?
皇太子と見つめ合う演技をこなしていた、あの「影子さん」とは、別人物・・・きっと。
コメント頂いていてありがとうございます。
明日、お返事ぼつぼつ、させて頂きますね!。
おかしな皇室
国賓として来日したベルギーのフィリップ国王とマチルド王妃の歓迎行事が11日午前、皇居・宮殿で行われた。
天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめ、安倍首相や閣僚らが参列した。国王夫妻の来日は、日本とベルギーの外交関係樹立150周年に合わせたもので、即位後初めて。
国王夫妻は午前9時20分頃、車で宮殿に到着。出迎えられた天皇、皇后両陛下と笑顔であいさつを交わし、国王が宮殿の東庭で儀仗ぎじょう隊の栄誉礼を受けた。その後、宮殿「竹の間」で両陛下と国王夫妻の会見が行われた。
宮内庁によると、両陛下がフィリップ国王と会われるのは10回目で、会見は和やかな雰囲気に包まれた。
(ここまで286文字 / 残り165文字)
2016年10月11日 14時01分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

来日されて、どうも皇族のお迎えも無かったベルギー国王ご夫妻。
10日に、文京区の根津神社にお詣りをなさったようです。
他の画像では、手を浄められる動作も、なかなか堂にいって、周囲の方々も和やかな雰囲気でした。

約2名、わざわざ赤じゅうたんから外れた場所を歩いているのは。
タマシイが(笑)ご自分らの、ホントの位置ふさわしい外れ場を、知っているのかなあ~。

この日も「ドタ出」のまさこひでんか。
異国の王さまに、カティシー。

>
およそ2年前。
有名なこの、国賓として来日されたオランダ王妃に、いつものように衣裳かぶり、同色をぶつけて来ると言う、安定の暴挙に出ていた、まさこ。の画像。
カティシーをしている。
ん?
これは、違います。カティシーではない。
手と足と、同じ方が出るのが、カティシー。
またこのこれは、まさこ流。
オランダ王は、とっくにご存じだから、平気。安倍首相が、何とも言えない表情で、傍らに棒立ち。
で。
この時、局地的にさんざん笑われた、またこたま。
そーです。
学ばず、懲りず、恥を知らないまたこたま。
ベルギーの国王にもまた、違う方の脚を引いて。
それはカティシーではないですよ、の、ご挨拶を、してくれちゃったのでした。
この王様だって、なに、ご存じだから。驚いてはおられない。
感情を外に見せないのが王たるお方の守るべき一条であって。
マタコごときが、何したって。
でも、ワタシはミジンコながらハラたちます。
わざわざ、バカにしてもらわんでいい、とか、そーゆー気持ちがね。
陛下が、アレマ、みたいな表情で、見ておられますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<./span>
産経新聞 10月10日(月)7時55分配信
秋篠宮ご夫妻は9日、希望郷いわて国体の閉会式に出席するため来県された。ご夫妻は東日本大震災で6人が犠牲になった三陸沿岸の久慈市を訪問し、被災者らと交流された。午後4時半、ご夫妻は市民の寄付などで平成27年に建立された東日本大震災のモニュメント「ケルン・鎮魂の鐘と光」をご訪問、100人を超える被災者や地域住民らの出迎えを受けた。
ケルンは円錐形の登山道の道しるべだが、海沿いのすわ緑地に建立された震災モニュメントのケルンは高さが久慈港に押し寄せた津波と同じ14・5メートル。内部は震災のがれき。
ご夫妻は石積みのケルンに斜めに開けられた穴から震災発生時(23年3月11日午後2時46分)の太陽光が当たる設計の鎮魂の鐘を鳴らし、犠牲者を悼んで海に向かって黙礼された。
ご夫妻は出迎えた被災者らにも気さくに声をかけられた。紀子さまから「お体を大事にしてくださいね」と声をかけられた被災者の浜欠力雄さん(88)は「腕や背中もさすっていただき、最高です」と感激した様子で話していた。
秋篠宮両殿下 岩手国体閉会式ご出席
秋篠宮両殿下は、岩手県でご公務でした。
急いで帰京なさり、今夜11日の夜の晩餐会に、ご出席・・・なさった、はず。
スケジュールの組み方。
国王さんご夫妻も、秋篠宮ご夫妻も、な~んか、」???です。
明日は、晩餐会の様子みられるでしょうか。
天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめ、安倍首相や閣僚らが参列した。国王夫妻の来日は、日本とベルギーの外交関係樹立150周年に合わせたもので、即位後初めて。
国王夫妻は午前9時20分頃、車で宮殿に到着。出迎えられた天皇、皇后両陛下と笑顔であいさつを交わし、国王が宮殿の東庭で儀仗ぎじょう隊の栄誉礼を受けた。その後、宮殿「竹の間」で両陛下と国王夫妻の会見が行われた。
宮内庁によると、両陛下がフィリップ国王と会われるのは10回目で、会見は和やかな雰囲気に包まれた。
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2016年10月11日 14時01分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

来日されて、どうも皇族のお迎えも無かったベルギー国王ご夫妻。
10日に、文京区の根津神社にお詣りをなさったようです。
他の画像では、手を浄められる動作も、なかなか堂にいって、周囲の方々も和やかな雰囲気でした。

約2名、わざわざ赤じゅうたんから外れた場所を歩いているのは。
タマシイが(笑)ご自分らの、ホントの位置ふさわしい外れ場を、知っているのかなあ~。

この日も「ドタ出」のまさこひでんか。
異国の王さまに、カティシー。

>
およそ2年前。
有名なこの、国賓として来日されたオランダ王妃に、いつものように衣裳かぶり、同色をぶつけて来ると言う、安定の暴挙に出ていた、まさこ。の画像。
カティシーをしている。
ん?
これは、違います。カティシーではない。
手と足と、同じ方が出るのが、カティシー。
またこのこれは、まさこ流。
オランダ王は、とっくにご存じだから、平気。安倍首相が、何とも言えない表情で、傍らに棒立ち。
で。
この時、局地的にさんざん笑われた、またこたま。
そーです。
学ばず、懲りず、恥を知らないまたこたま。
ベルギーの国王にもまた、違う方の脚を引いて。
それはカティシーではないですよ、の、ご挨拶を、してくれちゃったのでした。
この王様だって、なに、ご存じだから。驚いてはおられない。
感情を外に見せないのが王たるお方の守るべき一条であって。
マタコごときが、何したって。
でも、ワタシはミジンコながらハラたちます。
わざわざ、バカにしてもらわんでいい、とか、そーゆー気持ちがね。
陛下が、アレマ、みたいな表情で、見ておられますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<./span>
産経新聞 10月10日(月)7時55分配信
秋篠宮ご夫妻は9日、希望郷いわて国体の閉会式に出席するため来県された。ご夫妻は東日本大震災で6人が犠牲になった三陸沿岸の久慈市を訪問し、被災者らと交流された。午後4時半、ご夫妻は市民の寄付などで平成27年に建立された東日本大震災のモニュメント「ケルン・鎮魂の鐘と光」をご訪問、100人を超える被災者や地域住民らの出迎えを受けた。
ケルンは円錐形の登山道の道しるべだが、海沿いのすわ緑地に建立された震災モニュメントのケルンは高さが久慈港に押し寄せた津波と同じ14・5メートル。内部は震災のがれき。
ご夫妻は石積みのケルンに斜めに開けられた穴から震災発生時(23年3月11日午後2時46分)の太陽光が当たる設計の鎮魂の鐘を鳴らし、犠牲者を悼んで海に向かって黙礼された。
ご夫妻は出迎えた被災者らにも気さくに声をかけられた。紀子さまから「お体を大事にしてくださいね」と声をかけられた被災者の浜欠力雄さん(88)は「腕や背中もさすっていただき、最高です」と感激した様子で話していた。
秋篠宮両殿下 岩手国体閉会式ご出席
秋篠宮両殿下は、岩手県でご公務でした。
急いで帰京なさり、今夜11日の夜の晩餐会に、ご出席・・・なさった、はず。
スケジュールの組み方。
国王さんご夫妻も、秋篠宮ご夫妻も、な~んか、」???です。
明日は、晩餐会の様子みられるでしょうか。
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Author:KUONの久遠
・・・・・・・・・・・・・・
四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。
海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる
明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。
・・・・・・・・・・
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