今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170503-00000068-nnn-soci




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先日タイを出獄された時のお召し物に似た色合い、生地・・

みんなのうた です

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小正月です。女正月。

はからずも女性ばかりが集って下さった(違いますかね? イッサ・・・)、初めは思いつきだった(笑)、KUONのゲストさん方の、うた集まり。

沢山の思いを、ありがとうございます。

こんなにも皆さま、溢れる思いを抱いておられるんだ。

五七五の調べは、予想しない力となって吹き出て来ることがあるんだ。

と。

胸が熱くなりました。

いただいた順に、ご紹介させていただいて行きます。とにかく。だあああっと。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



    白樺ギライ  の詠める


お題「野」にて七首

〈アキヒトさん〉
女狐に誑かされし天皇(すめらぎ)が瑞穂の国を荒野になすや

〈ミテコ〉
野狐が妃に化けて半世紀いつか九尾の狐になれり

〈ナルヒト〉
鬼女の子が鬼女を娶りてたちまちに野卑な本性あらはにしたり

〈マタコ〉
野猿すら喰らふを拒む腐肉塊そが東宮妃とはこれいかに

お清めに

〈秋篠宮紀子妃殿下〉
野の百合の禁裏にありて美しさ気高さ香りいやますばかり

〈秋篠宮眞子内親王殿下〉
女神さぶ内親王を立たせたし野に一面に咲く花のなか

〈秋篠宮佳子内親王殿下〉
清らなる内親王の参拝を野の鳥たちも祝ぎて鳴く

(いずれ天皇になられる秋篠宮文仁親王殿下と悠仁親王殿下は、畏れ多くて詠えませんでした)。


    おとめ の詠める

(お言葉に甘えて・・詠いたいこと一杯。遠慮して恐る恐る)。


 腕を組む愛の仕草と真逆なる天皇陛下の肘鷲掴み

 天皇の肘を掴んでたましひを操るひとがテレビに映る

 肘張つてコンスいづこも韓国のコンスやんごとなきあの女(ひと)も

 乳出しの遺伝子ゆゑにドレスよりせんべい胸がやよ透けてゐる

 「一粒の麦」が象るブローチを信念として皇后の胸
 

    たまき  の詠める


「野」

ひととせに 指の硬直 なおりしか
笑みたたえつつ 野狐となりし子
 

   私も口紅はシャネルです  の詠める


始まりは いつもわたくし カメラどこ ポーズ決めたわ ひとつあがりね  


   アイリス@ の詠める

(明日は歌会始めですのね。
では、わたくしも参加させて下さい、
kuon様の歌会始め)。

かつて聞く 祠に入るのあの言葉

片腹痛く 骨は野に撒け
 

   たまき  の詠める
 
「野」

慈愛びと 野心を胸に しおらしく
何も手放さず 上皇となる
 

知るほどに 野火は広がる この胸の
知らぬ人らの 安けさ羨まし

 
  momoyuri  の詠める

「罪」

(久遠さま
はじめまして。
いつも勉強させて頂いております。
ありがとうございます。
私も皆様に乗じて・・歌の真似事しましたので
思い切って投稿させていただきます)。


許し得ぬを許さぬ民の愛国の怒りの炎心に刻め

かたわらに立てば袖引くおぞましさ卑賤下賤の極みここにあり

戦犯と斬って捨てたる妻妾の数多罪業白日に晒せ


misaki   の詠める


(毎日読んでいます。コメント自体が難しいです。おうた。
苦手な初の歌もどきを作ってみました。ただ、5.7.5.7.7にしただけです)。

被災地に 血税使い きてやった アテクシ聖母 民は感涙

(これも、国民の為ならば。何処へでも赴きます。例え中国、韓国へも。
国民が陛下が、アテクシをお望みあそばされるなら、寄添いますとも誰にでも。
 by みてこ)


   白樺ギライ  の詠める

(kuonさま
最初のコメントでお礼を言うのを忘れてしまいました。ほんとにそそっかしくてごめんなさい。
あらためまして。このような楽しい欄を設けてくださって、ありがとうございます。
下手ながら、枯れ木も山の賑わいと思い、

「野」にて余計な(気持ちが暗くなりますので)一首)


鬼が来るこの麗しき山や野に禁裏に二匹先駆けの鬼
 

  よしの  の詠める

(お言葉にあまえて一首)。

幾歳も慕いし国母の鬼姿 見つる臣民(われら)の悲しみを知れ


わすれんぼ  の詠める


(kuonさま
今年もロムさせていただこうと思っておりましたが、
楽しい企画をなさったようなので参加させてくださいませ。
但し、和歌は全く存じませんので御題はスルーさせていただきます)。

ミテコ

ご慈愛の人を演じて幾年月 努力空しく正体バレり

付け鬘、巨大なパッド、頭(つむ)の皿、我流激しきご自愛の人

ナル

騙されたこともわからず騙したる 妻を守りて国傾ける皇子

マタ

御地赤を纏いて手振る痩せた子の 隣に肥えたる人でなし偽母

日の御子を後ろ座席に押し込んで ふんぞり返る醜き妃

醜さは超超級なり東宮妃 その心根も肥えた姿も


  イッサ  の詠める


(初心者、遊びに参加!)


お題 野

野に還れ天皇よ日嗣皇子妃等を伴い草木の肥に

   のにかえれ すめらみことよ ひつぎみこ ひらをともない くさきのこえに

(草木は彼らの邪を正しき成長の輪に戻してくれるような・・気がします。
甘いですか。
草木さん、ごめんなさい)。


  たまき  の詠める

(じゅういちねんまえ〜〜をリスペクト )


「野」

11年間 野たり野たりと 過ごしけり 適応障害 鬼に金棒

じゅういちねんかん〜〜
のたりのたりと〜

すごしけり〜〜

てきおうしょうがい〜

おにがわらまたこ〜〜

  
  おとめ  の詠める

(遊びをせんとや・・その2 )


祭祀王の祭祀丸投げ「神様」が察せよと言ふ また大地震

祭祀せぬ天皇あらば暗黒の御代とし記す災害の数

安つぽき田舎芝居はばれてます天皇陛下のささやき女将

売春婦のお辞儀奴隷のお辞儀なる「コンス」の侵略防がねばねば

畏くも東宮坊に住む人に「徳」の忌み名を授け給へり

「東宮妃の般若の笑みのいたましや」九尾の毛ものいめに来て言ふ

売国の宮さまと呼ばれ蓋さるる棺に贈る3億の金

靖国の英霊たちの捕虜として豊島ケ岡に宮さま眠る 

    (仲間を売って自分だけ助かった)  
 

  わすれんぼ  の詠める


影子さん

 陰謀のただなかにありて儚げに 手ふり微笑む少女哀れ

 痩せこけてなおも微笑みお手を振る 影武者の子の心悲しき

ミテコ

 虐められしつつましき妃演じ来た 上手の手から漏れる汚水

マタコ

 偽りの被災地慰問 人々の 険しき視線刺すがごとく

 幾年を皇太子妃と過ごせしも 探してもなし気品のかけら

 美しく輝くティアラいまいずこ バラバラにして売ったとぞ聞く  


  おとめ  の詠める


(遊びをせんとや・・ざれぅたばかりごめんなさい)。


「百年の孤独」を痛飲するらしいあの結婚は失敗だつた

弾よけの防具をどこへも装けてゆくろくな噂の絶えないふたり

2050年の共産地図に敷島は墨黒く「中国領・倭族自治区」

怒りもて無関心の罪に突きつけん座して滅びを待つのか君ら

20代のバイブルたりしSFの「日本沈没」いままさに来つ

民族の違ひ見分ける符丁なる母国(くに)の名前を名乗れ 在日
|  

  おてもやん  の詠める

(熊本から )

題「野」


春の野に逃げ来し民をあたためる
炊き出し飯と自衛隊の湯


   lavinia   の詠める

(無理やり一句)

(KUONさま 

駄文はいくらでも垂れ流す私ですが、歌は難しくて)。


自らを慈愛と謳うひとの背に 野狐が映りし平成二十九年

  
  たまき  の詠める

(たびたび失礼します )

「野」

戦犯と 呼ぶかあなたは 野に散った

幾多の兵士 ばんざいと叫ぶ  


   かぼちゃ  の詠める

(まさこさんのうた、雅子さんが花の名を教えるではなく、吾子に花の名を教わるほうが
子供の成長を喜ぶような感じになってたのではないかなー、と。素人考えですが)。

野の花の名前は無知と知りながらひねり出したるこの句はフィクション

目の前に15歳の娘おりおもひでばかり浮かんでしまう野

(ああ、お歌に対して失礼ですね、すみません・・・)。

|   
  白樺ギライ  の詠める

(「数は無制限(笑)」のお言葉に甘えて )


〈ミテコ〉
老いたれど色気が命ふとももも乳房も晒し我は皇后

我が歌を人はこぞりて称ふのになぜに我が子は貶めらるや

  
   アイリス@  の詠める

(またまた失礼いたします)。


お皿様 小首かしげて指組んで
笑み演じても 目はオオトカゲ


アテクシの中の小さな女の子
野心においては大魔神なの
 

 momoyuri の詠める 

 
(こんにちは。くせになりそうで二度目もすみません(^0^;) )

邯鄲の夢まぼろしや天皇の御位い降りて野辺人となれ

土筆など摘むほどの時さにあらず野辺の徘徊日々増し増して

お股間にしたたり落つるお小水野垂れる日待ち待ちし民草
|  

  わすれんぼ  の詠める


(また詠んでしまいました)。

ミテコ

教皇の装いまねてマント風 偉そうにする心根卑し

おびただしき奇矯なる服身にまとい なお皇室は質素ぞと騙す

頑迷に頭に咲かす花々が 惨めに見える老いぞ悲しき

今上

テニスコートの恋と見せかけ入り来し 嫁に繰られて国傾ける

ナル(訂正です)

騙されたこともわからず騙したる 妻を守りて闇に落ちぬる

東宮

駅前にサクラの婆を動員し 人気装うカルトの宮家

弟に負けじと迎えし才媛が 能無し性悪怠惰大食い

|   
  わすれんぼ の詠める

(すみません。またまた詠んでしまいました)。

ミテコ

皇位をば私せんと企てて マスゴミ使い流すガセネタ

カンキリ

皇室を利権の島と目論んで 愚女送り込み代替わり待つ

バーゼルのホテルの居心地いかならむ 公金横取り失敗せしとか

マタ子

園遊会着物着られず話できず 数歩歩いて肉持ち帰る

その訳がまるで分らぬ衣装かぶり 見劣りするはいつもあなたよ

高価なる服も帽子も何一つ 似合うものなくお気の毒なり

正装し夫子従えて参内し 儀式ブッチで何しているやら
|  

  白樺ギライ  の詠める

(すみません、もう一首だけ )


〈ミテコ〉

あな不思議あないにありし額(ぬか)の皺消えて眉毛が額(ぬか)のまんなか

(短歌の真似事がこんなに面白いとは思いませんでした。kuonさま、ありがとうございました)。

  
  わすれんぼ  の詠める

(kuonさま
たくさん投稿してしまってすみません。
和歌???を作ったのは高校の授業以来初めてですが、はまってしまいました。
こういうのは狂歌というジャンルなのでしょうか? ともかく楽しいですね。
子供のころ、百人一首が好きで暗記してよく遊んだような・・・持統天皇の絵札がきれいで好きでしたがもうありません。
さて、これで収め。)

ミテコ

美しすぎると宣伝させて悦に入る 老いてもなおあさましきひと

国民に寄り添うというお出ましも 慈愛の国母演ずるがため

伝統は人を苦しめるとのたまいて せっせと励むしきたりの破壊

大嘗祭の白きいでたちに違和感を 覚ゆる袴のピンクいやらし

ナル

パンパンに膨らむカバン手に提げて 何を運ぶか小和田の婿は
       (京都御所より毎度毎度何か持ち出すを詠める)

(ありがとうございました)。
|  

  ワッ・タ・シ熟女N〜   の詠める

(お昼過ぎてしまいましたぁ〜!
オバカもお恥ずかしい一句 )
 

大寒の日に
塞ぐ心と 伏せぐ身を
邯鄲の夢
なれと夢をみる


  猫の耳   の詠める

|
比の国の 野土となれし
伯父達の 御霊帰りて
桜と咲けり

(天皇陛下が、フィリピンに慰霊にいきました。
母方の兄が、レイテで玉砕され、骨壷には石一つ入って国に帰ってきたそうです。
こんな機会の場を与えて頂きありがとうございます。
さて、もう一首 )

自愛様 皿の上の つくし(皇太子)摘み
野に放してね 貴方と共に


 蔵王の樹氷  の詠める


(私も、猫の耳様と同じく、戦死した親族を思い恥ずかしながら一首詠ませていただきます)。

「許せし」と詠まれし歌人(うたびと)に
野に眠る英霊方は
何を思わむ

(戦犯扱いの歌に我慢できずにおりました)。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今回はここまで。

どうもありがとうございます。本当に、みなさま、ありがとう!。


駈けつけ一首

   かげろう  の詠める
 

戦犯と呼ばれしをのこ外つ国のあれ野の土となりてさまよふ

(帰らぬ人を待ち続ける家族がありました
いろいろな思いを押し隠して生きてきた人をおもうと、ミテコさんのことばは
あまりにも、「あさはか」に思えるのです。)




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これが、去年の秋、10数年ぶりに園遊会にお出まし下さったまたこたま、30メートル(数字については諸説あり、はじめは豪気に50メートル、とぶち上げたメディアもありました)

皇室メンバーい並んだ「三笠山」から下りるとて、ニタニタ歩行の後、見てびっくり、幔幕の背後に隠し待たせた逃走用車の中へ、走り込む寸前のまさこ。

天皇夫婦はわれ関せず、見えていても見えない、そーゆー仕組み。

背後の女性方の視線も、この時の雅子さまにはイタくなんか無い。

またこたまは「鳥アタマ」。どんなことも、三歩歩けば忘れちゃう、恥なんて感覚が育つヒマは無い。

あら。そうでもないか、けっこう執念深く「しかいし」はされる・・・まあ、はは、ははは


この時はただ、逃げられればいい、思うはそれのみ。

一番左に少しだけ見えておられるのが、内閣参与の飯島勲氏。先日初めてテレビに出ておられるお姿を拝見、(ここは小さい声で書きましょう、内緒の話、とっても知的で堂々とされててチェクチー。と、感じた次第です)。


この写真で私的に印象深いのは、天皇の背後の男性。画像の左端で、指を伸ばして垂れ、お顔うつむかれ、身も世もあらぬお辛そうな風情でいらした。動画でならいっそう、よくわかる。

皇室の、おつとめ人のお一人か。

ここにい写ってる皇室関係者の中で唯一、恥ずかしい、も、辛い、も、人の視線が矢のごとし、と、わかっておられる方なのだな、と、感じ入った次第。

書いている途中の記事がくおんのミスで公開されてしまいました。

次の記事がいちおう、完成形です。

お詫びして、お礼を申し上げます。

1476415074382.jpg

アタマの中身が驚異的にお軽いので(ふしょうふずいですわね)、なんぼでもフンゾリ気分で、エラソーに歩いてしまえる、坊ちゃんたち。

恥を意識しなければ、気軽に生きられるもの、の、見本。

愚民ども、みならいなさい、の、マタコの笑み。

透徹したアホ。


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Author:KUONの久遠
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しんしんと肺碧きまで海の旅

             篠原鳳作


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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