今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

圭くんの「手」。

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ご無沙汰しております。

思っていること書きます。

小室圭さんの、指の先まで写っている写真を、これで初めて見たので、下の、関係ない女優さんは無視して下さい。

初めものすごい嫌悪を感じた写真です。髪の色もあご髭も、パンツ見せてるデニムの履き方も、特別珍しいものでないと思いつつ、両脇にがしっと女の子を抱えている感じが。

何より、オレ様感の充溢した目が、ダメだ、と思った。

この圭さんが「眞子さまのお相手であるとか」の目で見ると、震えが来るくらい、軽薄でイヤでした。

今も、はっきり言って、この人がああして出て来てしまう前に誰か、どうにかできなかったのかと思い続けています。

NHKにも宮内庁にもメディアにも、まだ本当には事情のわかっていない中で、親御さんの方にも。不信と腹立ちと怒りで沸騰しそうになって、珍しくその感情が日をまたいで持続している。今も腹が立ち続けています。

シンプルに言って、子は親が守るもの。守りたいものは、体を張って守るもの。本気で守ってやりたいと思う人間以外には、何も誰も守れない。誰も助けてはくれない。

自衛隊は9条違反でしょ、それならなんだかハンタ~イ、みんなもそう言ってるよね、ハンタ~イ。とか言いながら、いざとなったら、この私さまのことは自衛隊が助けてくれるでしょ、くれて当たり前だわ~、なんぞと寝言まみれで生きている平和ニッポン培養のアホどもはどうか知りませんが。

自分を助けるのは基本、自分だけと思っています。助けて下さる人さまの存在は、ただありがたいというものです。ありがたくても、うっとうしいってこともまた、ありまして。

このあたり、モノが言い難くてむにゃむにゃなりますが、完璧な「被害者」という存在、そんなのあるかぁ、とも。

あまり言うと石ぶつけられそうだ、言い訳するのも面倒だ、ただ、イヤなことにはイヤと云うんだ、それしか無いのだとは、考えています。究極の二択の結果は、ってことです。

黙っているのは、イコール「イヤ」でないのだと、解釈されても仕方が無いとも思っています。また、周囲が、衷心から「おイヤだろう」と忖度しても、実際には「イヤ」でないことだってあるでしょう。



この小室さんという方が、私の思いの及ぶ限りで考えて、内親王である眞子さまの伴侶となるのは、難しいと思う。

無理なものは無理なのだと思う。

これははっきり、記しておきます。

天皇とかよばれているお方の

「天皇である間に眞子さまの結婚式に出たい」

思召しのおありだとの話を知って、これにも、もうあかん、の感を抱いた。

つまりそれは、内親王の結婚相手として、あの、未だに肝心なことのわかっていない青年を、認め、受け入れるということ。

天皇は不満だ、との報もありました、そっちの方は、そりゃそうでしょう、と感じた。

無責任極まりない爺さん。初孫さんが、どんな結婚をしようとしているとお考え・・・いや、こう書くと、眞子さまはあのボクと、本当に結ばれることが前提、になります。

そうなのですか? そうするのですか? そんなの認めない、とする国民、沢山おりますよ。あくまで小数派の悲哀を、どっぷり抱え込む。

陛下は何も判断なされない。現状はおそらく、そう。そばにいる夫人が(いっとき見ていた韓国ドラマだと、ブイン、ブイン、と発音していましたっけ)、そのブインが、

「眞子は結婚するのです、そうなら、そして、これをきっかけに早く早く女性宮家の創立を急がせないとね(急いでもらわないとね、でないのが、ブインの厚かましさ)、そして愛子を・・・」

あのブインは、何も、愛子さんが可愛い、愛おしい、ではないです。そういう感情なら、今のようなことにはなっていない。

ブイン美智子さんは、ナルを即位させる。そのことに執念を注いでいるだけ。ナルに対しても、いっぱんてきな母親の思いでは無いと思っています。ナルたんも、今となっては手離せない道具。生きていながらバレたら地獄。完全に失敗してしまった人生、必死で辻褄合わせに焦っている美智子さん。

そのためなら、ネコナデ声で眞子ちゃん、眞子ちゃん、と呼んでいたお孫さんさえ、どうにでも使うつもり。お茶の子さいさい最低のばあさん。

・・・はじめ思った方からずれて来ています。圭クンの手、の話をしたかったのです。

小室圭さんを、眞子さまの「婚約の準備の相手」とは認めません。何をミジンコが、と嗤われても、ミジンコにも五分の魂。

絶対に無理です。理屈はありません。

で。

その上で、今日の結論。

圭クンの手が写っているこの写真。

彼、右の手も左の手も、浮かせている。

女の子の方にだらんと置いたり、力を入れて自分の方に寄せたりしていません。

浮かせて、てのひらを、相手に密着させないようにしています。

確かに「チャラい」男の子のようですが、なんだかこの手に、圭クンの何か、ただの「タラシ」でもないような。。チャラながらの男の子の良さのようなものが、ふと、感じられてしまったのでした。

圭を擁護、とか、言わないで下さいね。思ったことは書いておきたかっただけです。




それだけのことです。

お嬢さんの方のお身内がどんなお考えなのか、どうなるのかはわかりません。

わからないので、考えないことにします。

もしかして、このブログを近々に終わりにするかもしれません。

当分はこのままだと思います。


・・・書き忘れるところでした。

聞いた(読んだ)話です。

眞子さまは実は、旧なんたらの(エラい人らしい)お坊ちゃまとの縁談が実は進んでいて、どうたら。

この話には背筋が凍る。何という不遜な話だ、と。

それが事実で、初めからそうで、それですとんと納まるなら、それもありなのでしょう。が。

ホントにそうであって今のダンマリなら、そんな人をバカにした話は無い。一寸の虫にも五分の魂。

私は、あの、一人で勝手に婚約者の顔していたオトコを、ぜったいに認めてはいませんが(エラソウでもこういうこと)、だからといって、お前なんか初めから問題じゃないし~とか、放り出すのは違うと思う。

圭さんとやらが、何かの役を自ら演じてのことなら、よくわかんないけど、そうなのか・・と。

そうでない話で、それが皇族のなさることなら、もう、皇族はいいです、わたし。

勝手にとっけんかいきゅうやってろ、と思います。

この話は無いものと思いたい。

ずっと感じているのは、秋篠宮殿下妃殿下は何の野心を持っておられるのではない。

言ってしまえば、一人息子さんを、どうでも〇○に「したい、してもらわな困る」のお気持ちではないのだろうと。もちろん、お立場、つとめの範囲ではお考えでいらっしゃろうと。

お嬢さまは降嫁させるおつもりでしょう。(だから圭氏では無理、と、わたしごときが考えたり言ったりする)。

でも、ご自分たちがどうなりたい、も、おありにならないのでしょうし。



それで困るのは誰なのかな。















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黙ります。

眞子さま、夏に婚約内定=「秋以降」を前倒し―宮内庁長官

時事通信 5/25(木) 15:37配信

 宮内庁の山本信一郎長官は25日の定例記者会見で、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(25)と大学時代の同級生小室圭さん(25)との婚約内定を正式発表する時期について、当初は今年秋以降となる見込みだったのを数カ月前倒しする方向で検討していると明かした。

 発表は夏になる見通し。

 眞子さまは今月31日から6月8日の日程でブータンを公式訪問される予定で、発表は早くても帰国した後になる。前例に従えば発表当日は2人で記者会見し、その後一般の結納に当たる「納采の儀」などの儀式を行う。結婚式は来年が想定されている。

 山本長官は前倒しの理由について、「婚約の準備が進んでいることが一斉に報道され、公知の事実となったため」と説明。具体的な日取りについては「現時点では未定。具体的に数字を挙げて答える段階ではない」と明言を避けた。 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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よそ様のお嬢さんの慶事に、無粋なことを申すのは、ヤボと言うもの。

国民なんぞに、ああだこうだ、言われたいとはお思いでないですよね。

・父親が自殺していようと。これは言いにくいことだったでしょうね。

・同居の「祖父」は、実は「祖父」でなく・・・文字通り「パパ」と呼ばれる男性だと。これはやはり、内親王の降嫁相手としては由々しいことではないですか。理解を越える・・・。

お母さんのあの、深々とアタマを下げて胸元から見えてしまったあたり、こりゃ現役だわ、と、胸うちでつぶやいたKUON・・・

もうもう、当分申しません。



コメント、たくさん下さっているのにお返事もしておりませんが、しばらく・・・数日ほど、休ませていただきます。

本当にみなさま、ありがとうございます。

やっぱり! またこたま

前の前の記事のコメント欄、官邸にメールできる一行を示して下さっています。
あまりにもおかしい気持ちを、直に届けられる手段です。どうぞどうぞ、と、お勧め申し上げます。


 
今朝のニュースでした。もう茶番とも言えない気がします。

雅子さまが風邪の症状 25日の全国赤十字大会を欠席へ


 >宮内庁東宮職は24日、皇太子妃雅子さまが発熱などの風邪の症状があり、25日に予定していた全国赤十字大会への出席を取りやめると発表した。37度台後半の熱があり、扁桃(へんとう)の腫れがあるという。

・・・なのだそうです。

 >雅子さまは日本赤十字社の名誉副総裁を務め、同大会の出席は2003年以来14年ぶりとなるはずだった。東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

滅茶苦茶ですね。

社会人は一般的に(まさこさんは一般的なヒトでないにしても=一般人なんてつとまらないヒトです)、37度台の熱で、前々から決まっている仕事を休みません。37度台後半といえど、クスリのんで、何なら注射も受けて、間に合わせて出ます。無医村にいるのでもない、医者にかかれない経済的困窮者でもない。

連日続く「ごこうむ」でもない、一日限りのことです。一日行って、あと、ぶっ倒れて寝ていたって、旦那さんや娘さんが「ごはんごはん」と騒ぐわけでもない、何も困らないはず。

東宮職によると、雅子さまは出席をとても楽しみにしていたといい、今回の取りやめを大変残念に思っているという。

こんないいかげんなことばかり言う。

14年間もサボって来たその大会に、今年だけ出たかったと言うのか。しかも楽しみにしていたと。楽しみになんか、していたはずが無いし(人前で、壇上に立っていなければならないのです・無理でしょう)。バカも休み休み仰いませ、東宮職。

公務を楽しみにするようなタマか(あら失礼)。

出なければならなかった、と云うのなら、わかってもいいかも。

今はそういう時期で。天皇が辞めるから次は、という意味です。こーごーになるらしいのです、あのまさこさんが。

園遊会にも着物着て出た(15分間)。

相撲見物と言う公務も、着物で出かけた(すぐに帰った)、そんなことするから稀勢の里関が・・・など、恨まれたりもする。とにかく出ていないとダメなんだ。次期こーごーアピールのために。

そんなこーごー要らないですけどね。と、こちらは思うが。

そんな無理をしなければならないまさこさん、このキャンセルは、誰にとって一番イタかったか、チッ(舌うちの音)だったか。

まさこさんはもう、何も考えられないのではなかろうか。陛下と同じく、と言えば誰かに叱られるだろう、が、あのアタマはものを考えたり判断したりするのにはもう、使えない。帽子の台でしかない気がします。

こういう言葉がいいのかどうか。

甘やかして言えば、まさこさん個人は、何もかも既にわけわかんないのに、そこにいなくちゃならないという図柄。同情はできません、重い重いお立場のお方、同情なんてやすっぽいこと、したら無礼やろ。学歴もいっぱい、くっつけられてるのに。

もう、自分で、開いている窓から出て行ける鳥ではない気がします。そんな時期があったかどうかは知りませんが。

特権だけは欲しい、利用する、で、来たお方ですが。

全国赤十字大会。プロの仕事師さんが集まる場ですね。

ナースは、37度台の熱でなんか仕事を投げません。

かつて

「看護婦(師)は学歴が無くても出来る仕事」

と言ってしまったヒデンカ。

それで、この大会に出禁になったと。長く言い伝えられています。

本当のことです。

あなたには言われたくないわ。それが、聞いた側の感情でしょう。何も出来ない何もしない、たった一人の子どもに一時期はかまけ、今ではその子どもをどうしたやら、どこへやったやら。


・・・これが、例の「ドタキャン」なのか「精神的圧迫感による急性の発熱」なのか、シンプルにあの方らしく「仮病」なのか。

東宮職の医者だって、まったく信用できない。とにかく、行けませ~ん、と言ってくれればいいのでしょう。

もう夕方です、今日、へへ、終ったぁ、とばかりに、サラミつまんでビールなど、飲み始めているかも知れませんね、東宮妃。


当分触れません。

前記事のコメント欄に官邸メールの宛先を示して下さっています。

意志を伝える直接の方法。どうぞよろしくと申し上げます。


・・・・・・・・・・・・・・・・

受け入れ拒否。

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私のブログですので私見私感を書きます。

いま何やら言われている件について。私はこの人物を受け入れられません。

今日はもう一つ記事を書きたいと望んでいますが、熱が出たので今日の「公務」を休むと報じられている、あのヒデンカと同様、国民の一人として受け入れかねます。

まず、KKと呼んでと気軽な、この。


両側にいるのは女の子です。写真週刊誌に掲載されています。もっと突っ込んだことを書きましょう。

こんなに顔を出してしまって、この人は、もし×××だったら彼、この先どうするのだろうと。そんなことも考えました。しかし、ふと、違う視点からの思いが胸をかすめました。

いやあ。傷つくとかそんな。もしかして、海の王子さまに選ばれて喜んでいたように・・・これで喜んだことについては、何も言えません、19名の中から王子に選ばれて嬉しかったのでしょうし、事実そういうイベントがあり、海の辺らしい夏らしい土地柄らしい、ということで。ルックス自慢の坊ちゃんだったのですね。それも、別に、どうこう言うことでは無い。

お母さんも息子さんを、「うちの王子」と呼んでおられたそうですし。私感ですが私は、自分の子を「姫」「王子」と呼ぶ感性に恵まれておりません。

いきなり降ってわいた(と見える)この件が、過去の強引入内のごとき結末に至らなかったとしても・・・至るには足りないものがあり過ぎる・・・にしても、あのお方のイメージを損なうには十分の、不快な毒でした。

不愉快で、腹が立って。しかし、

・・・わたしは、「その後」のKKのダメージなんか、やっぱり考えてしまった・・・KUONがアホだから、でもありますし、そういう風にモノを見るのはわたしの「業」でしょう(カッコ良すぎるか?でも事実)。クセですね。やっぱりこれからでも小説家を目指そう。・・・脱線。

偽善者だと思われたくないので申し添えますが。

KKの受けるかもしれないダメージが、あのお方に波及するのは、もちろん怖い。恐かった。人の恨みを買うのは恐ろしいこと、たとえ理不尽、一方的な、逆恨みに属するものであるとしても。

ざばっと切り捨てることは出来にくいですよね、きっと。


・・・あれこれ、不毛の思いを巡らしました。で、こう、今は、思う。

KK。もしかして、

「俺ね、前にさ、あの・・・さまと婚約する方へ行っちゃったことがあってさ。

ホントだって。動画だってあるよ、ぶわああってマスコミに取り囲まれてさ、海の王子の時みたいにショボくない数だったよお。

まだニートだったのホントは。それが、大学院へ通いながら法律事務所勤務、にされててね。

詐称っていうんだってね、ハーバードでも東大でも、出たことになっちゃってるヒトが、あそこの親戚にはいるとか聞いたし。

へえそりゃすごいわ~って、思うんだね、みんな、俺みたいにチャライんじゃないの、そういう考えってさ。

さんざオレ、チャラいとか言われてさ。若い時はヤンチャするでしょ、誰でも。そいで、

男より女の子の方が、しゃべってても楽なんだもん。

婚約ね。んん・・

ま。ホントにはならんかったけどさ。もしかして俺? とは、思ってみたね。かっこいいかなあ、そういうのって。

うん。俺。なんか、エラいヒトに、行き方次第ではデンカとかになるかもとか言われたり、そんなの、どうしようかなあって思ったりさ。

外国の王さまとか来たとき、蝶タイしてメシ、食うんだよね、デンカとかなったら。蝶タイ持ってないからヤバ~、だけど、そんなのはあっちが用意するんだよね、って、容易に想像して・・・爆、え、ここ、笑うとこじゃない?

・・・さまのことは、ホントに知ってる、同じ学校だもんアタリマエでしょ、実際、今までぜんぜん知らないタイプのヒトだったな。見てても透き通ってて。こういう風に言えばいいんだろ? いやホント、あとは・・・はいはい解ってますって、いろんななことは言いません、約束しますよ、わかってるって、はいはい」


単なる世迷言です。

いま願うことは、KKさん、ご自分の場所で、生き生きとお暮らしください、ということ。

もしかして本当に、あのお方を胸内に秘めたことがありだったなら。

男らしく、そんな思いを胸に抱いた方の、しあわせを、願ってさしあげていただきたいな。

できるかな。無理なのかな。

最後に。

写真で見せている(見えている)下着のパンツ。・・・まあ、この方のパンツがどうでも腹筋がたるんとしていても。

どう思っても何度見ても、きもちわるいの。

ごめんね圭君とやら。好き放題言いまして。

もう当分、あなたのことは話題にしません。


お願いします。

お願い申しあげます。どなた様か。

この記事へのコメントとして、官邸メールの送り先を示して下さいませんか。

そこ押して書きこめば送れます、というもの。

わたし、自分では毎日メール続けていますが、お呼び掛けするその方法が、未だに(!)わかっていないのです。

笑っていいから、お願いします。メカオンチやねん。悩んでいたんです・・・

みなさま、コメント欄のそこから(まだ今は無いけど)いっぱいメールしてくださあい。


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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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