今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

だはははなこと。


・・・ということは。

昨日、新聞読んで考えていたこと。

呼び名はどうでもいい。どのみち、皇后さまなどと呼ぶ気は失せているのであるから、上なんとかの造語を示されても、呼ばなければいい、ワタシの中では。それより。

「公務のすべては新天皇に移譲される。」

ここ、めっちゃ気に入りました。

公のことはぜんぶ、次代に。それまで天皇だった方ご夫妻は、完全な隠居状態になられていいのですよ。

外国を訪問してあげなくていい、国賓を出迎えてあげなくていい。撮影されることも激減するでしょう、気楽になさって下さいね。

慰問も慰霊も何もなさらないでよろしい。

近年、オペラ鑑賞も世界のテノールを聴きに行くのも、絵画を見に行ってあげるのも、すべて「公務」認定だったでしょ。

公務だったの、ミテコさまには、お出歩きも。そうされたのは、あの方ご本人でした。公務にカウントされていた。それで、忙しいのお疲れの、と。

それ、ご希望通り辞められるみたいですよ、よかったですね、強引なお望みでしたけどね。

だからもう、無理しないでいいの、何もしなくていいの、お疲れさま。

な~んにもなさらないで下さい、引っ込まれるご夫妻は、ってことですよね?

お楽に、お平らに。そーゆーこと。

係の人はつけてくれるって、お金も使わせてもらえるって、でももう、いっぱいお洋服、見せるために作る理由も無くなるのですね。

ね?

ですよね?

わははははははは。

・・・・・てな気分で、この部分、ものすっごく嬉しかったです。

ナルちゃん、あれこれ背負うものいっぱい、大変ね~。ツマともども、頑張って下さいね~、森羅万象、世のことすべて、ええとこ取りはありませからんね~。どはははは。

ナルちゃん、日本の象徴にナルって。正気だったら、いやいや。

立派なテンノーになられるかしら、なれるかしら、お手並み拝見、いずれ見捨てるにしてもね。

その前にどうにかなられるのが、どんなに四方八方すべてに、よろしいことか。ナルさん本人にも。そんな気を遣ってあげることも、ここまで来たら不要かも。

滅びへの道は、あんがい今のように、安楽なものなのかもね。ギリギリまではね。知らないって強いですね・・・しみじみ。


今朝の新聞にまた、興深いことが書かれている・・・今から出かけます、いつもありがとうございます。









スポンサーサイト

恥でないから笑ってる はじめに追加動画です



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



1492677862199.jpg

なぜだか皇室の春の園遊会に(あ、皇太子のおくさんだったっけ)、

和服で、

13年半ぶりに(半って(笑))、

おでましにならられましたまたこたま。

ご夫妻なかむつまじくお喋りお喋り、人前でないと会話も無いのでね、 だらだらと そろそろと歩まれ、

前を行く天皇陛下たちとの間が、どんどこ開いてしまい、でもとうぜん気になさるはずもなく、

故(ゆえ)にか故意か、

テレビ画面に全く皇太子とツマが映らず。


やがて(さすが)期待通りに今年も、ヒデンカのみ、待機させたクルマに乗って退出された、とのことでした。

御料牧場のジンギスカンや焼き鳥を振舞われるとはいえ・・・若きオリンピック選手がたは大量に楽しまれたとか・・・お客さまがたは何時間も立たれたまま、何より旧世代の、立ち食いには慣れておられない方々には、飲食のことはともかく、天皇よりのご招待を受けての、一世一代のハレの日(のはず)。

判っちゃいないだろう、二人。

またこたまは適応障害を病まれたままで、したいことをしたいようにすることが唯一の治療法だとか。ええご身分やもの、どないにでも出来はるんや。

都合のよいことにその疾病、決して治らずいつもにたにた笑ってゐる、そんなまたこたまを国民一同、言いかえれば納税者一同が、温かく見守ったらなアカンらしいねん。

シャアないね、子ども取り替えても他人の不幸は関係ないモン、でも。そのままほかされてるし。

ちっさな暴動一つも起きやへんのやもん・・・新しいほうりつに、ひっかかるかこの一言

凶暴を、共謀したらあかんのね、うんうん。特権持ったバカをバカにすんのは、どうなんやろね。

さあれ、またこたま、

今回は15分、滞在されたと賞賛されておいでやった。去年より長かったって。ご立派や。でもね、ヒミツよ、ホントは十分だったの。

1492714416239.jpg

今回残されたのはこの画像。

背後にやはり、 退出用 逃亡用車両が待っていたのね。

三回目やもん、初めての時の衝撃は薄れました。

客を招く側の後継ぎのオクサンが、とっとと逃げて行くなんて。逃がせてあげるなんて。

写っている川田龍平さんには、お体大丈夫ですか、とか言うたらしいけど。軽いおんなやな。

prm1511130009-p4.jpg

一昨年はこうやって逃げた。

皆さまご存じ。



出た、そして去った。追記あります。


なかなか園遊会のニュースに出会えませんでした。

チラリと出たのが「雅子さま和服姿で」とか。短い紹介もソソクサーな感じで、今日は多くは語るまい、とか自制したような。いや、ミヤネさんとか言う方ですが。

あまりアホなこと、今の状況で、言いたくも無いんだろ、の気がします。自分を守らないとね、ああいう方も。

動画が一つ見られました。

皇室の皆さま、お着物姿です。まさこさん以降の方々が華やかです。

まさこさんも、初めのシーン、三笠山に、ずらりと並んでいました。着物着て、例のごとく突き出したお腹にバッグ乗っけた姿で。



動画の0:40~くらいで、去年まさこさんを懸命に退出用の待機車両まで導いておられた青いスーツの女性が、頭をさげて。

皇族方の後ろを足早に去られまして、その後の映像は、ひたすら、陛下と奥方のみ。

ナルさんのヒトラー・ヘアが一瞬、流されていましたが、かたくなにテレビでも、映されるは陛下と美智子さんとゲストさんのみ。

雅子さんは、とにかく着物着せてもらって出て来て、それでオーケーよくやった、ごくろうさん、ということで、中抜け、というか。

初期抜けされたのでした。

だって。まさこさん見た方、おられないのですし。待機車両はあの後、空気を積んで去ったのかしら。

明日、画像も出て来ると思います。

まさこさん、皇后になったら、中抜けなどできません。最後までいないと。あ。


園遊会も、やめてしまうのでしょうね。

ザ・デストロイヤー。皇室の破壊者、二代目。

1492683162170.jpg

向かって左端の長身の男性。いつも陛下のそばにおられる。

今日も、タガが外れたように一か所で話しこまれる陛下に、耳打ちしたり移動を促したりされていた。

何でも知っておられる方なのでしょ。

申し訳ないけど死に装束のような美智子さんは、陛下の肘、ぎゅっと掴んでた、今日も。この写真でも、陛下の左腕が、拘束されて固まっておられるようです。美智子さん、どれだけでも一人で歩けるのに。手癖が悪い、ふつうとは違う意味で(同じ面も?)。

それに、無駄に空虚な明るさと申しますか。ただならぬ表情とお見受けいたしまする。高齢者を笑っているわけではありません。

この二人は、普通の爺さん婆さんではいらっしゃいません。超・強大な特権の保持者です。

1492678473214.jpg

もーすぐ還暦。

ツマには置いて行かれた。




皇統を。

1491027722559.jpg

着袴の儀に於いて、盤台にこうしてお乗りになり、飛び降りられるのは、親王殿下のみ。

皇統をお継ぎになるのは、悠仁親王殿下。それ以外に無し。

1481366294506_20170420131515163.jpg

陛下は悠仁殿下を和舟におのせになられた。そして

手ずからお漕ぎになられたのです。

和舟は棺。日嗣。日嗣の皇子が、お乗りになるのです。乗せられたのです、この時、陛下は、大切そうに。


1490880084211_20170420131512156.png

皇室は、他のあまたある王家とは根本から違います。

皇室は、神道の長の家。天皇は、唯一無二の存在、祭祀王なのです。

女性に祭祀はできない。命をつないで行くのが基本前提の女性、月々の経血の代謝は、重要な貴重なものであると同時に、血のケガレでもある。女性に祭祀はできません。

過去の女帝と呼ばれた面々も、いま、どこやらの誰やらが、必死で[愛子さま」を女性天皇にしようとあがいている、そういった「天皇」の形では無かった。

皇室の女性。例えば天皇の妻には、妻としての役割があります。静かにおんみずからのお役をおつとめになれば、それで。

この 愛子さんはどこにおられる。どこへやった。鬼畜の所業です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1492621050356.png


この先、どう生きて行かれるのでしょう。

1475138462860.png

お立場はどうあろうと、人は、人としての最後を、選んでは迎えられない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1459580034040_20170420135555868.jpg

1482481661819.png

1473173811239_201704201355577fd.jpg

瑞穂のくにの親王殿下。




明日は出て来られる?またこたま。

cd2becf8.jpg

スペインのグスタフ国王の第一王女。ヴィクトリア王太子が来日されたのですね。

来月とか.。先日、いいかげんなことを書きました、申し訳ないことでした。

歴史の長い王国の王女さまの、美しいカーティシー。入り込んだ家の歴史は確かに長いけれど、なんだかわけのわからない存在に成り果てておられる皇后さんの、この左手は何。

挨拶くらい、普通になさっていただきたい。なあ。

ご夫君はダニエル殿下。

なれそめは2002年。拒食症を患ったヴィクトリア王女は、妹王女の勧めで、スポーツトレーナーをつけた。そのスポーツジムの経営者が、ダニエル氏であった。

平民出身の彼は、そして、1980年以来、男女を問わず長子相続になった王国の、第一王女の相手として・・未来の女王の夫として認められる為に、粉骨努力。

2008年の夏にはドロットニングホルム宮殿の一角に引っ越して(むかしむかし、モニカ・ビッテイという大変個性的な女優さんが出ていた映画の一本に、「スウェーデンの城」と言うのがありました。タイトルに魅かれた、けど、見ることはできなかった・・・

一日4時間ともそれ以上とも、スウェーデンの歴史、英語、マナーをみっちり学ばれ、外見的にも、知的に見えるかっちりタイプのメガネをかけ、(王室が望んだと言われる)ブランドの衣服を身に着け、高級車を使うようにして、と、とても頑張られたのだそうです。

意識して、あるべき姿の型にご自分を合わせられたということか。

で、2009年2月24日、正式に婚約が承認されたという、おとぎ話のような・・話はここで終わらない。

腎臓疾患をもっておられたダニエル氏は、この数か月後には、移植手術を受けられました

そんなこんなも乗り越え、ダニエル殿下になられ(このあたりはほとんど受け売りなのですが)、

披露宴での英語とスウェーデン語を交えた7分間のスピーチは感動ものだったと聞き及びます。

ヴィクトリア王女に対する尊敬を明確に表され、
王女の優しさに惹かれたエピソード(ヴィクトリア王女は、中国での公務で一ヶ月会えない時に、30通もの手紙を箱にいれて置いていかれた)を流暢に話したと。
スピーチの最後は、結婚出来て嬉しくて仕方がなく、とても興奮気味だったそうなのですが。

参列された欧州の王太子妃の多くが、感動の涙を流しておられたとも。

当時は独身だったモナコのアルベール大公は、淡々とされていた、とも。(笑)

記者が『愛とは何ですか?』と、王太子ヴィクトリアに訊ねた時に、答えは、

「自分よりも相手を思うとき、そこにあるのが愛です」

だったそうな。

その王女さまが、王女、王子を授かられてご夫君とも変わらず睦まじく。

今、日本においでになっておられる、ということみたいです。

私は子ども時代、王室マニアみたいな子どもでありまして、この王女さまの父上が、ブロンドの髪の貴公子だったことも記憶しています。

今日、いささか甘味の過ぎる、かつて子どもだった私が信じたがったような、とろんとろんの記事を書いてしまいましたが。

ダニエル殿下の一途さ、打たれるものがあります。

ヨーロッパの各王室の集まりの中でも、いつも堂々としたお姿です。



まさこさんのことだって、三代前がどうとか事実にせよ、どんな風に入り込んで来たにせよ。

あの方なりの真摯な姿が、見えれば、少なくともこんにちのような言われ方はされていない。

せめて普通に、ヒトらしくいらしたら、と思います。

人と人を比較してはいけない、される方は傷つく。それはホント、正論です。でもね。

一人の国賓に対して、おそらく機会は一度。その挨拶が、かくまでも無様では、どうしようもない。

まさこさんはダメです。皇室の人として公の場に出られるひとではありません。

1491542275388.jpg


1476401246649.jpg

眞子さまのカーティシー。

いくら本来は日本の挨拶でなかった、と言っても。実際、こうして美しくしておられます、お相手にいささかの失礼でもありません。

誇らしい。と、申し上げたいです。


6fc95a71_201704192210255b2.jpg

おととし、まさこさまも園遊会に! とて、十何年ぶり、ぶりぶり、と大騒ぎだった園遊会、この写真が物語っておりますごとく。

10メートルだったか15だったか20メートルだったか。とにかく、招待客の皆さまに挨拶する当然コトバなど出すはずもなく。

三笠の山をどうにか下りて、必死でこうして、お帰り用に待機させていた車を頼りにタタタタタ。

冷たい視線が遠慮なく突き刺さって、と見えたのは、こちらのみだったか、本人は、こうしてムニュ、と理解不能の(わかっているんだけどね・どうしていいのかわからない笑みモドキ)笑いを残して、去って行った。

・・・いつも気になっています。

向かって左側の男性。めがねをかけておられる。

この方に注目しておるのですが、いつもこんなお顔。晩餐会の時も陛下の背後で。先日まさこが、異国の王妃さまに「ぶ〇ゅ」とやらかしてしまった時も。見えているけど見ておりません、のお顔でした。

ぜんぶわかっていて、この人たちに仕えておられる構図ですね。まあ大変。と、お察し申しあげたら、同情は不要。と、おことばが返って来そうです。

この時のナルさまは、おずぼんに「おしっこの漏れの広がっておられたナルたまでした。

またこたま。

明日の園遊会には、くおんのへたれブログの読者さんのお一人の、お身内のご夫妻も、お招きにあずかっておられるとのこと。

奥さまは「目利き」でいらっしゃるそうな。

どんな風に、東宮の妃殿下をご覧になって、ご報告下さるか。

読者様と同じくらい楽しみに、待たせていただいちゃうわ~~~。

心してお振る舞いあそばせよ。

そんなことできるくらいなら。はは。

もう寝た? 明日、出て来られる? ん?





 | HOME |  古い記事へ »

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

  けふまでの日はけふ捨てて初桜

            千代女



やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

  けふまでの日はけふ捨てて初桜

            千代女



やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん