KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

新しいパソコンで

あああああ残念にございまする~~。

20日のうちにお礼を申し上げたかったのに、21日になってしまいました。16分過ぎてしまいました。

新しいパソコンで書いています。これからもよろしく。

今夜はご挨拶のみ。留守中に踏み込まれた土足の跡は、ともかくお掃除しました。見たくもないモノを見せられてしまう羽目になってしまわれた読者さまがたに、お詫び申し上げます。わたしKUONのためにタタかって下さった方には、深くお礼を申し上げます。

お返事エトセテラは、おそれいりますが、もう「しばらくお待ちください、お願いします。


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如月。二月の「みんなのうた」を。

たくさんいただいているコメントに、お返事もできないでいます、ごめんなさい。

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会社が、なんとか10年、ヨロヨロしながらもって(笑)11年目に入り、取締役を引き受けて下さった方々も任期満了で退任。あたらしい人を迎え入れて・・・となると、あれこれめんどくちゃい手続きが要るんです。プロに頼めばなんちゅうこと無い(多分)のでしょうが、自分の会社のこと、登記の変更なども自分でやろうなどという気を起こしたのと、急に決まった引っ越しが同時期になってしまい、このごろよく動いています。走り回れないので、よく動いています、と、表現してみました(笑)。

と、言い訳させていただいて。

如月。二月のみんなのうたを、と、お呼びかけさせていただきます。

基本は五七五七七の三十一文字の定型短歌。多少の字余り字足らずは、それはそれ。

おひとり何首でも何度でも、お寄せ下さい。

新しい住まいにパソコンが届くのは、二十日。今回は今夜からその日の夜までとします。途中でお返事などはできないと思います、その点をご理解、ご容赦くださると嬉しいです!。

少しだけ落ち着いたら私はきっと、いちばん先に、この「みんなのうた」そして下さっているコメントに、いそいそと反応するんだと思います。

その日が、いま、とてもとても楽しみです。

お待ちしております。



今の思い

こんばんは。

引っ越しの、荷物は業者が運んでくれますが(2月の18日)荷物にする前がタイヘンです。だらしなく暮らしていたので、まず、ものを捨てなければ、から。

余分なものはもう持たず暮らしたい。リビングの窓は、モノでふさがず海を眺める専用にする。私にはそれが、何よりのぜいたく。この贅沢は、大切なたいせつなゼイタク。

本も段ボール二つ分に厳選、また買えるであろう本は大量に処分しました。みちこさまの歌集やらなにやら、ぜ~んぶ「不要」箱に詰めて、今朝、もう、目の前から消えてゆきました。箱は重くて、屈強そうな業者さんが足の上に落としそうになって、ハラハラしました。

ほとんどがハードカバーの箱入り、立派な装丁、つくりの本たちでした。あの方について触れること、これからはほぼ無いでしょう。

この引っ越しを決めて、自分のこれから、はっきり言って「老後」がしかと見えました。何が残したいか、何は要らないか。時は無限でなく、元気な自分でいられる時は、いっそう無限ではないのだと。わかりました。

パソコンのデスクと大きなテーブルを、自分の好みで買いました。好きなルックスで、重くなくてでも重厚な感じもあって、見るたびに大好きだわと楽しく使うけれど、いつか来る別れの日には、決然とサヨナラを言いたい。言おう。そんな風に思っています。デスクとテーブルの話ですよ。うはは。別れる時は「ありがとう」がいいなあ。


コメントのお返事が遅れています、もうしばらくお待ちいただきたく存じます。よろしくお願い申し上げます。







出て来られました。

(小室 圭さんとの結婚を2020年に延期することを発表された)秋篠宮家の長女・眞子さまは9日朝、延期発表後、初めて公務に臨まれた.

午前9時前、東京・銀座の施設に到着された眞子さまは、日本を代表する女性書道家100人の作品を見て回り、「流麗ですね」などと笑顔で見入り、恩師の作品の中に、お名前の「眞」の字を見つけると「この字は好きなんです」と笑顔で話された。

書道を指導していた・柳澤朱篁さんは「『ご婚約の期間が長ければ長いほど、お幸せが来ますよ』と申し上げたら、『ありがとうございます』とニコニコなさっていました」と話した。



つややかな御髪、清潔な肌。

出て来られました。

内親王様らしいです、眞子さま。

平気ではいらっしゃらないでしょうけれど。

けれど。

映画を、よろしく。



すこし宣伝させていただきます。

今日2月9日、映画「マンハント」が全国ロードショー公開されます。TOHOシネマ系、観ていただきやすい映画館に於いてです。

映画『マンハント』

公開日:2018年2月9日(金)TOHO シネマズ新宿他 全国ロードショー

主演:チャン・ハンユー、福山雅治、チー・ウェイ、ハ・ジウォン

友情出演:國村隼

特別出演:竹中直人、倉田保昭、斎藤工

共演:アンジェルス・ウー、桜庭ななみ、池内博之、TAO、トクナガクニハル、矢島健一、田中圭、ジョーナカムラ、吉沢悠

監督:ジョン・ウー
「レッドクリフ」「男たちの挽歌」

原作:西村寿行『君よ憤怒の河を渉れ』/徳間書店刊 および 株式会社 KADOKAWA の同名映画
  (高倉健  原田芳雄主演)






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


長女が、一昨年の夏に、この映画に関わっておりました。お声がかかって「TAO」さんにダンスを教えさせてもらっていた。

わたしKUONはまだ映画館に赴いていないのですが、映画冒頭に、空撮によるダンサーたちの乱舞のシーンがあるとか。そこへ、うちの娘も一緒に映っているのだとばかり思い込んでいましたが、そうでなく。

ダンサーさん方のオーディションから始まって振りつけなど・・・1000人ほどの数がおられたとか・・・そちら側。出演でなく制作側にまわっての仕事をさせていただいたようです。

このシーンだけで一億円かかったらしいよ、と、三日前に会った時にテレンと言うてました。一億円のゼロの数、すぐに判るかと聞いたら「わからない」と。不思議じゃないよ、わたしにも分からない。

100000000、なのですよね。一億円。すごい数字だ。

・・全く話題になりませんでしたがこの娘、カンヌ映画祭に出品された映画に「ダンサー役の女優」として出演したことがありました。ダンスはやはり本職で、画面から迫って来るものがあった・・・ただ、演技は、セリフは・・・感想は省略。宇宙から来たひとのようでした。ま。そういう匂いをまとった役柄ではありましたが。

今回のように顔の露出の無い、実力をかっていただいての制作側の仕事をさせていただけるのが、勝手ながら親としては安心です。

舞台で踊る彼女は、メイクも衣裳もリアルな彼女と判別不明の存在ですので(笑)、すっぴんで街を歩いてもいるし問題ない。

年齢的にもダンサーから別の方面へ移行しつつあって、そんなことのきっかけにもなった映画なのです(ということです)。

どちらにしても、

仕事は、妥協なくキンキンにガッシガシにやる娘でありますと、たまには誉めモードで書かせてもらっておきます。

ジョン・ウー監督の作品は、独特のオトコっぽいものが多いみたい。本作でも福山さんが、いのち絞ってアクションやっておられるようです。

作中、白い鳩の群が飛び立つシーンがあるのでも、有名なのですよね、ジョン・ウー監督の映画。

近いうちに観に行きたいです。ダンスシーンには、知っている方もチラ、とかホラ、とか、見えるらしいし。探せないとは思いますが。

斎藤工 くんのタラコさん唇も、見て来よう、長いまつ毛も。(笑)。

映画はスカッとして後味は爽快らしいです、よろしければ、ご覧になってやって下さい(このお願い方法でいいのでしょうか?)。

お読み下さり、ありがとうございました。


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としどしに わがかなしみは ふかくして 

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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